JPH04282006A - 釘 - Google Patents
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- JPH04282006A JPH04282006A JP10494891A JP10494891A JPH04282006A JP H04282006 A JPH04282006 A JP H04282006A JP 10494891 A JP10494891 A JP 10494891A JP 10494891 A JP10494891 A JP 10494891A JP H04282006 A JPH04282006 A JP H04282006A
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- 239000007779 soft material Substances 0.000 abstract description 13
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
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- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 9
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建築構造物等において
釘打ち可能な木材、プラスチック、プラスター等の軟質
材が釘打ち不可、又は困難な金属、コンクリート等の硬
質材上に固定された内装面に対して、装飾材やアンカー
材等を取付けるために用いる釘に関する。
釘打ち可能な木材、プラスチック、プラスター等の軟質
材が釘打ち不可、又は困難な金属、コンクリート等の硬
質材上に固定された内装面に対して、装飾材やアンカー
材等を取付けるために用いる釘に関する。
【0002】
【従来の技術】建築構造物において、例えば室内の間仕
切りとしてプラスターボード壁面材を軽鉄下地材に止め
る場合は、タッピングビスで止めている。このようなプ
ラスターボード壁面と床面や壁面と天井面のコーナー部
には装飾材として回り縁を取付けるが、回り縁の取付け
も上記と同様に接着剤やタッピングビスで止め、タッピ
ングビスの場合は頭を隠し、目地を塗り込んで表面を修
正している。また、装飾用ケーシング材など幅木自体が
仕切り面である場合は、太いタッピングビスが使用でき
ず、接着剤による取付方法が採用されるが、この場合、
タル木等で接着剤が乾くまでケーシング材に突っ張りを
するなどの面倒な方法によっていた。また、プラスター
ボード壁面に棚やフックのアンカーを設置することはこ
れまで極めて困難で、強度の出ないものであった。
切りとしてプラスターボード壁面材を軽鉄下地材に止め
る場合は、タッピングビスで止めている。このようなプ
ラスターボード壁面と床面や壁面と天井面のコーナー部
には装飾材として回り縁を取付けるが、回り縁の取付け
も上記と同様に接着剤やタッピングビスで止め、タッピ
ングビスの場合は頭を隠し、目地を塗り込んで表面を修
正している。また、装飾用ケーシング材など幅木自体が
仕切り面である場合は、太いタッピングビスが使用でき
ず、接着剤による取付方法が採用されるが、この場合、
タル木等で接着剤が乾くまでケーシング材に突っ張りを
するなどの面倒な方法によっていた。また、プラスター
ボード壁面に棚やフックのアンカーを設置することはこ
れまで極めて困難で、強度の出ないものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記例に示
したような建築構造物における各種場所において、釘打
ち可能な軟質材が釘打ち不可能又は困難な硬質材に対し
て取付けられている場合、その軟質材上に他の軟質材を
確実に固着させるのに適した釘であって、上記タル木等
の突っ張りに代わる止め釘、あるいは、釘が止まらない
プラスターボードなどの軟質材にも安定して固定するア
ンカー釘などの開発を目的とする。
したような建築構造物における各種場所において、釘打
ち可能な軟質材が釘打ち不可能又は困難な硬質材に対し
て取付けられている場合、その軟質材上に他の軟質材を
確実に固着させるのに適した釘であって、上記タル木等
の突っ張りに代わる止め釘、あるいは、釘が止まらない
プラスターボードなどの軟質材にも安定して固定するア
ンカー釘などの開発を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の釘は、釘先1か
ら所定間隔をあけて、強度的な弱点3を一個所又は複数
個所設けて、湾曲又はかぎ状に曲がる手段を施している
。ここでいう強度的な弱点3とは胴部2を切削した切欠
き部4やプレスで変形した偏平部5などをいい、胴部2
の中心から非対称で片側にのみ形成されるのが好ましい
。また、胴部2を二つ割りするようなスリット状の中割
り部6も本発明でいう弱点である。弱点の数は任意であ
って、短い切欠き部4を1又は複数設けるとか、比較的
長い偏平部5にするとか、目的に応じて種々変形させて
設置する。釘の種類も通常の平頭釘や各種頭や胴の形状
の異なる釘全般に応用できるほか、接着の仮止めや仮止
めと本止めを兼ねた隠し釘のように釘の胴部に弾力材を
差し止めた釘(例えば特公平63−42124号、実公
平2−36967号)にも使用でき、極めて応用範囲が
広い。
ら所定間隔をあけて、強度的な弱点3を一個所又は複数
個所設けて、湾曲又はかぎ状に曲がる手段を施している
。ここでいう強度的な弱点3とは胴部2を切削した切欠
き部4やプレスで変形した偏平部5などをいい、胴部2
の中心から非対称で片側にのみ形成されるのが好ましい
。また、胴部2を二つ割りするようなスリット状の中割
り部6も本発明でいう弱点である。弱点の数は任意であ
って、短い切欠き部4を1又は複数設けるとか、比較的
長い偏平部5にするとか、目的に応じて種々変形させて
設置する。釘の種類も通常の平頭釘や各種頭や胴の形状
の異なる釘全般に応用できるほか、接着の仮止めや仮止
めと本止めを兼ねた隠し釘のように釘の胴部に弾力材を
差し止めた釘(例えば特公平63−42124号、実公
平2−36967号)にも使用でき、極めて応用範囲が
広い。
【0005】
【作用】釘の胴部2に設けた弱点3は釘先1が硬質材に
突き当たり、未だ釘頭が打込面より突出している状態か
ら更に力を入れて打込むと、軟質材中で座屈して曲がる
。このことにより軟質材中で強固なアンカーとなって抜
け難くなる。また、軟質材上に別の軟質材を接着固定す
る場合、弾力材を差し止めた釘を用いると、弱点3で釘
が座屈して弾力材が圧縮するまで十分に打込み可能とな
り、軟鉄等の硬質下地材であっても釘が止まることなく
釘の胴部2が入り込み弾力材の変形で接着面に強力な圧
力を付与する。この場合、頭付近にくびれのある釘を用
いると、接着後は頭を飛ばし、アンカー付隠し釘として
更に強固な取付けを可能とする。
突き当たり、未だ釘頭が打込面より突出している状態か
ら更に力を入れて打込むと、軟質材中で座屈して曲がる
。このことにより軟質材中で強固なアンカーとなって抜
け難くなる。また、軟質材上に別の軟質材を接着固定す
る場合、弾力材を差し止めた釘を用いると、弱点3で釘
が座屈して弾力材が圧縮するまで十分に打込み可能とな
り、軟鉄等の硬質下地材であっても釘が止まることなく
釘の胴部2が入り込み弾力材の変形で接着面に強力な圧
力を付与する。この場合、頭付近にくびれのある釘を用
いると、接着後は頭を飛ばし、アンカー付隠し釘として
更に強固な取付けを可能とする。
【0006】
【実施例】以下実施例によって具体的に説明する。図1
は第1の実施例であり、(a)は釘の側面図であり、(
b)は釘打ち後の状態を示す断面図である。釘は釘先1
から所定間隔をあけて胴部2に強度的な弱点3として、
この場合切欠き部4を3個所設けている。切欠き部4は
胴部2の中心から偏奇して一方向の表面へ間欠的に削っ
て設けたものである。図1bから明らかなように、釘が
突き刺さらない軽鉄と称するチャンネル鋼材11の上へ
石膏ボ−ド12の壁材をタッピングビスや接着剤層13
で固定した上に木材又はプラスチック材等の幅木14を
接着剤層13で固定し、かつ本発明の釘10を打ち着け
た状態である。釘10は弱点3のために釘先1が横すべ
りし、胴部の切欠き部4から順次折れ曲ってJ字形とな
る。通常、石こうボ−ドへ釘を打込んだだけでは簡単に
抜けて幅木が固定しないが、この場合、無理に幅木14
をテコのようにして釘を抜こうとすると容易ではなく、
強い力によって石こうボ−ド12の構造破壊が起こるの
である。
は第1の実施例であり、(a)は釘の側面図であり、(
b)は釘打ち後の状態を示す断面図である。釘は釘先1
から所定間隔をあけて胴部2に強度的な弱点3として、
この場合切欠き部4を3個所設けている。切欠き部4は
胴部2の中心から偏奇して一方向の表面へ間欠的に削っ
て設けたものである。図1bから明らかなように、釘が
突き刺さらない軽鉄と称するチャンネル鋼材11の上へ
石膏ボ−ド12の壁材をタッピングビスや接着剤層13
で固定した上に木材又はプラスチック材等の幅木14を
接着剤層13で固定し、かつ本発明の釘10を打ち着け
た状態である。釘10は弱点3のために釘先1が横すべ
りし、胴部の切欠き部4から順次折れ曲ってJ字形とな
る。通常、石こうボ−ドへ釘を打込んだだけでは簡単に
抜けて幅木が固定しないが、この場合、無理に幅木14
をテコのようにして釘を抜こうとすると容易ではなく、
強い力によって石こうボ−ド12の構造破壊が起こるの
である。
【0007】弱点3の形成は図2aに示すように、胴部
2のプレスで片面を変形させて偏平部5を形成させても
、打込みにより図2bのように図1bと同様J字形に変
形し、強力なアンカ−となる。
2のプレスで片面を変形させて偏平部5を形成させても
、打込みにより図2bのように図1bと同様J字形に変
形し、強力なアンカ−となる。
【0008】図3aは、弱点3として胴部2にスリット
状の中割り部6を形成させた釘を示している。この釘は
コンクリ−ト板15の上に貼りつけた石こうボ−ド12
に幅木14等を打ち付けるのに適しており、釘先1がコ
ンクリ−ト板15にある程度突き刺さって位置が固定さ
れ、更に打込むと中割り部6が左右に開いて図3bのよ
うにして固定されるのである。
状の中割り部6を形成させた釘を示している。この釘は
コンクリ−ト板15の上に貼りつけた石こうボ−ド12
に幅木14等を打ち付けるのに適しており、釘先1がコ
ンクリ−ト板15にある程度突き刺さって位置が固定さ
れ、更に打込むと中割り部6が左右に開いて図3bのよ
うにして固定されるのである。
【0009】図4aは図2aの通常の釘の代わりに弾力
材7を差し通し、釘頭8近傍にくびれ部9を形成したい
わゆる押え釘兼隠し釘に、弱点3として偏平部5を形成
したものの例示である。この場合も、打込みにより図3
bのように釘先1がコンクリート板15に突き刺さり、
偏平部5が座屈して、打込む程に弾力材7が変形押圧し
、たとえ下地が軽鉄のような鋼材11であっても石こう
ボ−ド12上に幅木14等を完全に接着固化するまで保
持する。接着後は弾力材7を横打ちすれば、くびれ部9
から釘頭8が弾力材7と共に外れ、隠し釘として本止め
の作用をするのである。
材7を差し通し、釘頭8近傍にくびれ部9を形成したい
わゆる押え釘兼隠し釘に、弱点3として偏平部5を形成
したものの例示である。この場合も、打込みにより図3
bのように釘先1がコンクリート板15に突き刺さり、
偏平部5が座屈して、打込む程に弾力材7が変形押圧し
、たとえ下地が軽鉄のような鋼材11であっても石こう
ボ−ド12上に幅木14等を完全に接着固化するまで保
持する。接着後は弾力材7を横打ちすれば、くびれ部9
から釘頭8が弾力材7と共に外れ、隠し釘として本止め
の作用をするのである。
【0010】図5は鋼性下地間柱による間仕切部に対す
る施工例を示す断面図である。ビル等の部屋の間仕切や
軽量鉄骨構造の住宅等には軽鉄チャンネル鋼材が多く用
いられ、この場合は、鋼材11に対して直接石こうボ−
ド12をタッピングネジなどで貼着して壁面とする。ま
た天井板にも石こうボ−ドが多用される。これら石こう
ボ−ド面には当然、木材やプラスチック等からなる回り
縁14、戸当り、額縁、天井と壁面とのコ−ナ−部の飾
りとなるケ−シング15などで装飾をするが、いずれも
石こうボ−ドの支持力が弱く、かつ下地が軽鉄やコンク
リ−トで十分に固定できず、接着剤が浮いて剥がれたり
する施工不良を招いていたが、本発明の上記図1〜図4
に示した釘により、これを完全に防止できることとなっ
た。
る施工例を示す断面図である。ビル等の部屋の間仕切や
軽量鉄骨構造の住宅等には軽鉄チャンネル鋼材が多く用
いられ、この場合は、鋼材11に対して直接石こうボ−
ド12をタッピングネジなどで貼着して壁面とする。ま
た天井板にも石こうボ−ドが多用される。これら石こう
ボ−ド面には当然、木材やプラスチック等からなる回り
縁14、戸当り、額縁、天井と壁面とのコ−ナ−部の飾
りとなるケ−シング15などで装飾をするが、いずれも
石こうボ−ドの支持力が弱く、かつ下地が軽鉄やコンク
リ−トで十分に固定できず、接着剤が浮いて剥がれたり
する施工不良を招いていたが、本発明の上記図1〜図4
に示した釘により、これを完全に防止できることとなっ
た。
【0011】更に、釘頭にフックを備えた特殊釘などに
も本発明の構造は応用でき、これらにより従来、石こう
ボ−ド壁面に取付困難な棚や絵画等の額縁なども安定し
て支持できる。なお、石こうボ−ドと鋼材下地やコンク
リ−ト下地との組合せに限らず、同様の軟質材と硬質材
の組合せに広く応用できる。
も本発明の構造は応用でき、これらにより従来、石こう
ボ−ド壁面に取付困難な棚や絵画等の額縁なども安定し
て支持できる。なお、石こうボ−ドと鋼材下地やコンク
リ−ト下地との組合せに限らず、同様の軟質材と硬質材
の組合せに広く応用できる。
【0012】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明の釘は、簡
単な構造の改良ではあるが、その応用範囲は広く、特に
耐火構造の建造物の主流である石こうボ−ド材への止め
釘として硬質下地の作用効果を活用したものとして、仕
上りの確実性と優美さに加えて作業の合理化にも役立つ
点で極めて有用である。
単な構造の改良ではあるが、その応用範囲は広く、特に
耐火構造の建造物の主流である石こうボ−ド材への止め
釘として硬質下地の作用効果を活用したものとして、仕
上りの確実性と優美さに加えて作業の合理化にも役立つ
点で極めて有用である。
【図1】(a)は釘の側面図である。
(b)は釘打ち後の状態を示す断面図である。
【図2】(a)は釘の側面図である。
(b)は釘打ち後の状態を示す断面図である。
【図3】(a)は釘の側面図である。
(b)は釘打ち後の状態を示す断面図である。
【図4】(a)は釘の側面図である。
(b)は釘打ち後の状態を示す断面図である。
【図5】鋼製下地間柱による間仕切に対する施工例を示
す断面図である。
す断面図である。
1 釘先
2 胴部
3 弱点
4 切欠き部
5 偏平部
6 中割り部
7 弾力材
8 釘頭
9 くびれ部
10 釘
11 鋼材
12 石こうボ−ド
13 接着剤層
14 幅木
15 コンクリ−ト板
Claims (3)
- 【請求項1】 釘先1から所定間隔をあけて、胴部2
に強度的な弱点3を一個所又は複数個所設けてなる釘。 - 【請求項2】 強度的な弱点3は胴部2の中心から偏
奇した切欠き部4又は押圧変形した偏平部5である請求
項1記載の釘。 - 【請求項3】 強度的な弱点3は胴部2の中割り部6
である請求項1記載の釘。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10494891A JPH04282006A (ja) | 1991-03-09 | 1991-03-09 | 釘 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10494891A JPH04282006A (ja) | 1991-03-09 | 1991-03-09 | 釘 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04282006A true JPH04282006A (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=14394323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10494891A Pending JPH04282006A (ja) | 1991-03-09 | 1991-03-09 | 釘 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04282006A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003049816A (ja) * | 2001-08-08 | 2003-02-21 | Daichiku Okayama Kojo:Kk | 建築用縫込み釘とそれを用いた建物内装施工方法 |
| JP2003071806A (ja) * | 2001-09-04 | 2003-03-12 | Daichiku Okayama Kojo:Kk | 建築用縫込みステープルとそれを用いた建物内装施工方法 |
-
1991
- 1991-03-09 JP JP10494891A patent/JPH04282006A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003049816A (ja) * | 2001-08-08 | 2003-02-21 | Daichiku Okayama Kojo:Kk | 建築用縫込み釘とそれを用いた建物内装施工方法 |
| JP2003071806A (ja) * | 2001-09-04 | 2003-03-12 | Daichiku Okayama Kojo:Kk | 建築用縫込みステープルとそれを用いた建物内装施工方法 |
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