JPH0428450A - 型の製造装置 - Google Patents
型の製造装置Info
- Publication number
- JPH0428450A JPH0428450A JP13103290A JP13103290A JPH0428450A JP H0428450 A JPH0428450 A JP H0428450A JP 13103290 A JP13103290 A JP 13103290A JP 13103290 A JP13103290 A JP 13103290A JP H0428450 A JPH0428450 A JP H0428450A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- bar assembly
- core rod
- rod
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は型の製造装置に関し、特にプレス型や樹脂成形
用金型を製作するにあたり、多数の棒状部材を集合化さ
せた棒材集合体を鋳型として用いてこれに溶融金属材料
を流し込んで所定型状の型を製作する装置に関する。
用金型を製作するにあたり、多数の棒状部材を集合化さ
せた棒材集合体を鋳型として用いてこれに溶融金属材料
を流し込んで所定型状の型を製作する装置に関する。
従来の技術
プレス型等の型製作に要する工数削減と期間の短縮を目
的として、棒状部材の集合体によって型そのものを作製
して棒材集合体の一端面に任意の型面形状を創成するよ
うにした技術が例えば特開昭56−36343号公報、
特開昭61〜47217号公報および特開昭61−27
6741号公報等において知られている。
的として、棒状部材の集合体によって型そのものを作製
して棒材集合体の一端面に任意の型面形状を創成するよ
うにした技術が例えば特開昭56−36343号公報、
特開昭61〜47217号公報および特開昭61−27
6741号公報等において知られている。
これら従来の技術は、いずれも所定の拘束状態にあって
全体として棒材集合体を構成している各々の棒状部材を
超音波振動装置その他の駆動手段により軸心方向に変位
させ、棒材集合体の一端面に、各棒状部材の先端の包絡
面に相当する任意の型面形状を創成することを基本とし
ている。
全体として棒材集合体を構成している各々の棒状部材を
超音波振動装置その他の駆動手段により軸心方向に変位
させ、棒材集合体の一端面に、各棒状部材の先端の包絡
面に相当する任意の型面形状を創成することを基本とし
ている。
一方、上記のような型製作技術を応用して、所定の型面
形状が創成された棒材集合体そのものを模型(マスター
モデル)あるいは鋳型として用いその型面上に直接溶融
金属材料を流し込むことにより棒材集合体の型面をその
まま転写して別の反転型を製作することが試られている
。
形状が創成された棒材集合体そのものを模型(マスター
モデル)あるいは鋳型として用いその型面上に直接溶融
金属材料を流し込むことにより棒材集合体の型面をその
まま転写して別の反転型を製作することが試られている
。
例えば第8図に示すように凸形状の型面51aを創成し
た棒材集合体51を型枠52で拘束した上、型面51a
と型枠52とで形成されたキャビティ53に溶融金属材
料(溶湯)54を流し込むことにより、型面51aの形
状が忠実に転写された凹形状の反転型55を得ることが
できる。
た棒材集合体51を型枠52で拘束した上、型面51a
と型枠52とで形成されたキャビティ53に溶融金属材
料(溶湯)54を流し込むことにより、型面51aの形
状が忠実に転写された凹形状の反転型55を得ることが
できる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、第8図に示すように棒材集合体51の型
面51aが凸形状である場合にはそれを転写させた反転
型55は凹形状となることから、型面51a上に流し込
んだ金属の凝固時の応力により、棒材集合体51の凸形
状の型面51aを構成している各々の棒状部材56が径
方向に締め付けられることになる。その結果、鋳造後に
各々の棒状部材56を引き抜くいわゆる型ばらし作業に
困難を伴うという問題がある。
面51aが凸形状である場合にはそれを転写させた反転
型55は凹形状となることから、型面51a上に流し込
んだ金属の凝固時の応力により、棒材集合体51の凸形
状の型面51aを構成している各々の棒状部材56が径
方向に締め付けられることになる。その結果、鋳造後に
各々の棒状部材56を引き抜くいわゆる型ばらし作業に
困難を伴うという問題がある。
また、棒材集合体51を構成している各々の棒状部材5
6の集合密度が高く棒状集合体51そのものが中実体に
近ければ近いほど反転型55の凝固収縮代を吸収するこ
とが困難で、例えば製作された反転型55が棒状部材5
6に食い込んで容易に取り外すことができなくなるほか
、場合によっては応力集中によって第9図に示すように
クラック57の発生を招くことがあった。
6の集合密度が高く棒状集合体51そのものが中実体に
近ければ近いほど反転型55の凝固収縮代を吸収するこ
とが困難で、例えば製作された反転型55が棒状部材5
6に食い込んで容易に取り外すことができなくなるほか
、場合によっては応力集中によって第9図に示すように
クラック57の発生を招くことがあった。
本発明は以上のような問題点に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、棒材集合体を鋳型として用い
これに直接溶融金属材料を流し込んで反転型を製作する
にあたり、特に型ばらし作業が容易で、しかもクラック
等の欠陥の発生を防止した型の製造装置を提供すること
にある。
その目的とするところは、棒材集合体を鋳型として用い
これに直接溶融金属材料を流し込んで反転型を製作する
にあたり、特に型ばらし作業が容易で、しかもクラック
等の欠陥の発生を防止した型の製造装置を提供すること
にある。
課題を解決するための手段
本発明は、多数の断面矩形状の棒状部材を集合化させた
棒材集合体の一端面に所定の型面形状を創成し、棒材集
合体を鋳型としてこれに溶融金属を流し込むことにより
棒材集合体の型面を転写して所定形状の型を製作する装
置であって、一端面に所定の型面形状が創成された棒材
集合体と、棒材集合体の中心部に配置され、その長平方
向に沿ってすり割り溝が形成された断面矩形状のコアロ
ッドと、棒材集合体の外周に配置され、コアロッドを含
む棒材集合体を径方向に加圧拘束して型面形状を保持す
る一方、前記型面とともにキャピテイを形成する型枠と
、コアロッドに連結されて、棒材集合体からコアロッド
を引き抜くロッド引抜手段とを゛備えたことを特徴とし
ている。
棒材集合体の一端面に所定の型面形状を創成し、棒材集
合体を鋳型としてこれに溶融金属を流し込むことにより
棒材集合体の型面を転写して所定形状の型を製作する装
置であって、一端面に所定の型面形状が創成された棒材
集合体と、棒材集合体の中心部に配置され、その長平方
向に沿ってすり割り溝が形成された断面矩形状のコアロ
ッドと、棒材集合体の外周に配置され、コアロッドを含
む棒材集合体を径方向に加圧拘束して型面形状を保持す
る一方、前記型面とともにキャピテイを形成する型枠と
、コアロッドに連結されて、棒材集合体からコアロッド
を引き抜くロッド引抜手段とを゛備えたことを特徴とし
ている。
作用
この構造によると、例えば棒材集合体の型面を凸形状と
した場合、すり割り溝をもつコアロッドが溶融金属材料
の凝固収縮に応じて撓むことで上記の収縮代を吸収する
。その結果、棒材集合体が必要以上に締め付けられるこ
とがなく、製作された型の棒状部材への食い付きやクラ
ックの発生がなくなる。しかもコアロッドを引き抜けば
各棒状部材が一気に分離してそれまでの棒材集合体が崩
壊する。
した場合、すり割り溝をもつコアロッドが溶融金属材料
の凝固収縮に応じて撓むことで上記の収縮代を吸収する
。その結果、棒材集合体が必要以上に締め付けられるこ
とがなく、製作された型の棒状部材への食い付きやクラ
ックの発生がなくなる。しかもコアロッドを引き抜けば
各棒状部材が一気に分離してそれまでの棒材集合体が崩
壊する。
実施例
第1図〜第3図は本発明の一実施例を示す構成説明図で
ある。
ある。
同図に示すように、作製しようとする型1の三次元的な
型面1aの形状に応じて同一サイズの例えば断面正方形
の棒材2,2・・・を集合させ、その一端面に型面1a
を反転させた凸形状の型面3aを創成しつつ棒材集合体
3を作製する。この棒材集合体3は外周面を型枠4で拘
束して径方向に圧締することにより、創成された型面3
aの形状が保持され、型面3aと型枠4とで囲まれた空
間をキャビティ5とする鋳型6が形成される。7は型枠
4.4同士を連結している底板である。
型面1aの形状に応じて同一サイズの例えば断面正方形
の棒材2,2・・・を集合させ、その一端面に型面1a
を反転させた凸形状の型面3aを創成しつつ棒材集合体
3を作製する。この棒材集合体3は外周面を型枠4で拘
束して径方向に圧締することにより、創成された型面3
aの形状が保持され、型面3aと型枠4とで囲まれた空
間をキャビティ5とする鋳型6が形成される。7は型枠
4.4同士を連結している底板である。
棒材集合体3の中心部には、−辺の長さとして棒材2の
一辺の長さの整数倍の長さをもつ断面正方形のコアロッ
ド8が配置されている。コアロッド8は、第1図に示す
ようにその上端面が型面3aの最も高い部分と同一平面
をなして実質的に棒材集合体3の一部として機能するよ
うに配置されていて、上端面からその長平方向に沿って
第4図に示すようにすり割り溝9が十文字状に形成され
ている。
一辺の長さの整数倍の長さをもつ断面正方形のコアロッ
ド8が配置されている。コアロッド8は、第1図に示す
ようにその上端面が型面3aの最も高い部分と同一平面
をなして実質的に棒材集合体3の一部として機能するよ
うに配置されていて、上端面からその長平方向に沿って
第4図に示すようにすり割り溝9が十文字状に形成され
ている。
また、コアロッド8の上下両端部を除く中央部の外周面
は上下両端部よりもわずかに小径に形成されている(小
径部を符号10で示す)。
は上下両端部よりもわずかに小径に形成されている(小
径部を符号10で示す)。
すり割り溝9は、後述するようにキャビティ5に充填さ
れる溶融金属材料13の凝固収縮代を吸収することを目
的として形成されることから、その長さとしては棒材2
の長さのおよそ1/2以上の長さに設定される。
れる溶融金属材料13の凝固収縮代を吸収することを目
的として形成されることから、その長さとしては棒材2
の長さのおよそ1/2以上の長さに設定される。
コアロッド8の下端部にはロッド引抜手段としてプルロ
ッド11がねじ結合されており、プルロッド11の他端
はナツト12を介して底板7に連結されている。
ッド11がねじ結合されており、プルロッド11の他端
はナツト12を介して底板7に連結されている。
このような型製造装置を用いた型の製作手順は次の手順
による。
による。
第1図に示すように棒材集合体3と型枠4とを組み合わ
せた鋳型6をその型面3aが上向きとなるように姿勢保
持した上、キャビティ5に溶融金属材料(溶湯)13を
流し込んでこれを凝固させて型1とする。
せた鋳型6をその型面3aが上向きとなるように姿勢保
持した上、キャビティ5に溶融金属材料(溶湯)13を
流し込んでこれを凝固させて型1とする。
溶融金属材料13が凝固する過程では、その収縮により
型面3aの凸形状を形成している部分の棒材2,2・・
・が締め付けられるものの、その収縮代はコアロッド8
がすり割り溝9分だけ第4図の矢印a方向に撓むことに
よって吸収される。
型面3aの凸形状を形成している部分の棒材2,2・・
・が締め付けられるものの、その収縮代はコアロッド8
がすり割り溝9分だけ第4図の矢印a方向に撓むことに
よって吸収される。
凝固が進行したならばナラ)12を回転操作し、プルロ
ッド11を介して徐々にコアロッド8を下方に引き抜く
。この時、第5図に示すようにコアロッド8に接してい
る棒材2,2・・・の下端からコアロッド8の下端の大
径部8aが外れると、大径部8aと小径部12との間の
隙間骨だけ棒材2゜2・・・がコアロッド8の中心に向
かって動くものの、棒材集合体3としてはなおも従前の
状態を保持する。
ッド11を介して徐々にコアロッド8を下方に引き抜く
。この時、第5図に示すようにコアロッド8に接してい
る棒材2,2・・・の下端からコアロッド8の下端の大
径部8aが外れると、大径部8aと小径部12との間の
隙間骨だけ棒材2゜2・・・がコアロッド8の中心に向
かって動くものの、棒材集合体3としてはなおも従前の
状態を保持する。
コアロッド8の引き抜きがある程度まで進んだならば、
第6図に示すようにプルロッド11を底板7とともに取
り外した上でコアロッド8を完全に引き抜く。その結果
、棒材2,2・・・が−斉に分離して棒材集合体3が崩
壊し、いわゆる型ばらしが行われるとともに、第3図に
示すように型面3aを転写した凹形状の型面1aを有す
る反転タイプの型1が得られる。
第6図に示すようにプルロッド11を底板7とともに取
り外した上でコアロッド8を完全に引き抜く。その結果
、棒材2,2・・・が−斉に分離して棒材集合体3が崩
壊し、いわゆる型ばらしが行われるとともに、第3図に
示すように型面3aを転写した凹形状の型面1aを有す
る反転タイプの型1が得られる。
なお、型1は後工程で仕上切削加工を施すことにより所
定の形状に仕上げられる。
定の形状に仕上げられる。
ここで、コアロッド8に形成されるすり割り溝9の形状
としては第4図に示した十文字状のもの以外に、例えば
製作しようとする型の形状に応じて例えば第7図(A)
、 (B)、(C)、 (D)に示す形状のものを
採用することができる。
としては第4図に示した十文字状のもの以外に、例えば
製作しようとする型の形状に応じて例えば第7図(A)
、 (B)、(C)、 (D)に示す形状のものを
採用することができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、棒材集合体の中心部にす
り割り溝をもったコアロッドを配置するとともに、この
コアロッドにロッド引抜手段を連結した構造としたため
、たとえ棒材集合体側の凸形状の型面を転写して凹形状
の型面をもつ型を製作する場合でも、コアロッドの撓み
により溶融金属材料の凝固に伴う収縮代を吸収できるこ
とから鋳造欠陥であるクラックの発生や棒材の食い付き
等を未然に防止できる。
り割り溝をもったコアロッドを配置するとともに、この
コアロッドにロッド引抜手段を連結した構造としたため
、たとえ棒材集合体側の凸形状の型面を転写して凹形状
の型面をもつ型を製作する場合でも、コアロッドの撓み
により溶融金属材料の凝固に伴う収縮代を吸収できるこ
とから鋳造欠陥であるクラックの発生や棒材の食い付き
等を未然に防止できる。
また、コアロッドさえ引き抜けば棒材集合体が一気に崩
壊することからいわゆる型ばらし作業が容易に行えるよ
うになり、所期の目的である型の製作工数の削減に大き
く貢献できる。
壊することからいわゆる型ばらし作業が容易に行えるよ
うになり、所期の目的である型の製作工数の削減に大き
く貢献できる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面説明図、第2図は
第1図の平面説明図、第3図は製作された型の断面図、
第4図はコアロッドの要部斜視図、第5図および第6図
は型ばらし時の作動説明図、第7図(A)、(B)、(
C)、(D)はコアロッドに形成されるすり割り溝の他
の形態を示す説明図、第8図は従来の型製造装置の一例
を示す断面説明図、第9図は第8図の装置で製作された
型の断面図である。 1・・・型、1a・・・型面、2・・・棒材(棒状部材
)、3・・・棒材集合体、3a・・・型面、4・・・型
枠、5・・・キャビティ、6・・・鋳型、8・・・コア
ロッド、9・・・すり割り溝、 1・・・プルロッ ド (ロッド引抜手段) 3・・・溶融金属材料。 第2図 第 図 第 図 第 図 (A) (B) (C) (D) 第 図 第 図
第1図の平面説明図、第3図は製作された型の断面図、
第4図はコアロッドの要部斜視図、第5図および第6図
は型ばらし時の作動説明図、第7図(A)、(B)、(
C)、(D)はコアロッドに形成されるすり割り溝の他
の形態を示す説明図、第8図は従来の型製造装置の一例
を示す断面説明図、第9図は第8図の装置で製作された
型の断面図である。 1・・・型、1a・・・型面、2・・・棒材(棒状部材
)、3・・・棒材集合体、3a・・・型面、4・・・型
枠、5・・・キャビティ、6・・・鋳型、8・・・コア
ロッド、9・・・すり割り溝、 1・・・プルロッ ド (ロッド引抜手段) 3・・・溶融金属材料。 第2図 第 図 第 図 第 図 (A) (B) (C) (D) 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)多数の断面矩形状の棒状部材を集合化させた棒材
集合体の一端面に所定の型面形状を創成し、棒材集合体
を鋳型としてこれに溶融金属を流し込むことにより棒材
集合体の型面を転写して所定形状の型を製作する装置で
あって、 一端面に所定の型面形状が創成された棒材集合体と、 棒材集合体の中心部に配置され、その長手方向に沿って
すり割り溝が形成された断面矩形状のコアロッドと、 棒材集合体の外周に配置され、コアロッドを含む棒材集
合体を径方向に加圧拘束して型面形状を保持する一方、
前記型面とともにキャビティを形成する型枠と、 コアロッドに連結されて、棒材集合体からコアロッドを
引き抜くロッド引抜手段、 とを備えたことを特徴とする型の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13103290A JPH0428450A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 型の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13103290A JPH0428450A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 型の製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0428450A true JPH0428450A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15048427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13103290A Pending JPH0428450A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 型の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428450A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030073396A (ko) * | 2002-03-11 | 2003-09-19 | 현대자동차주식회사 | 크랙 방지장치가 구비된 플라스틱 금형 |
| CN106862484A (zh) * | 2017-04-17 | 2017-06-20 | 山东豪迈机械科技股份有限公司 | 一种加工铸造模具用的装置、方法及铸造模具 |
-
1990
- 1990-05-21 JP JP13103290A patent/JPH0428450A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030073396A (ko) * | 2002-03-11 | 2003-09-19 | 현대자동차주식회사 | 크랙 방지장치가 구비된 플라스틱 금형 |
| CN106862484A (zh) * | 2017-04-17 | 2017-06-20 | 山东豪迈机械科技股份有限公司 | 一种加工铸造模具用的装置、方法及铸造模具 |
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