JPH0428708Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0428708Y2 JPH0428708Y2 JP1987153857U JP15385787U JPH0428708Y2 JP H0428708 Y2 JPH0428708 Y2 JP H0428708Y2 JP 1987153857 U JP1987153857 U JP 1987153857U JP 15385787 U JP15385787 U JP 15385787U JP H0428708 Y2 JPH0428708 Y2 JP H0428708Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air conditioning
- transformer
- conditioning duct
- electrodes
- welding machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、抵抗溶接に使用する溶接機に係り、
特に小形かつ軽量で持ち運びに好適な可搬形溶接
機に関する。
特に小形かつ軽量で持ち運びに好適な可搬形溶接
機に関する。
第4図は空調装置において、導電性材よりなる
筒状の空調ダクト31に保温材32を抵抗溶接に
より取付けた従来例を示したものであり、保温材
32には金属製のフランジ付ピン33が挿入さ
れ、また空調ダクト31にはアース35が取付け
られている。そして電極36からピン33に流れ
る電流によつて発生するジユール熱によりピン3
3と空調ダクト31との接合部が加熱され、同時
にピン33に加わる圧力Pによつてピン33と空
調ダクト31は密着したまま、電流停止後一体と
なつて凝固し、これによりピン33は空調ダクト
31に溶接される。
筒状の空調ダクト31に保温材32を抵抗溶接に
より取付けた従来例を示したものであり、保温材
32には金属製のフランジ付ピン33が挿入さ
れ、また空調ダクト31にはアース35が取付け
られている。そして電極36からピン33に流れ
る電流によつて発生するジユール熱によりピン3
3と空調ダクト31との接合部が加熱され、同時
にピン33に加わる圧力Pによつてピン33と空
調ダクト31は密着したまま、電流停止後一体と
なつて凝固し、これによりピン33は空調ダクト
31に溶接される。
しかし、上記従来技術では、各ピン33に流れ
る電流は各ピン33からアースポイント35aま
での距離によつて変動し、このため溶接むらが発
生するという問題があつた。またこのような溶接
むらをなくすためには電極に大電流を流す必要が
あり、このためトランスは大形となり重くなるの
で、トランスを電極36とともに同一のハウジン
グに内蔵して可搬形の溶接機とすることは現実的
にできないという問題があつた。
る電流は各ピン33からアースポイント35aま
での距離によつて変動し、このため溶接むらが発
生するという問題があつた。またこのような溶接
むらをなくすためには電極に大電流を流す必要が
あり、このためトランスは大形となり重くなるの
で、トランスを電極36とともに同一のハウジン
グに内蔵して可搬形の溶接機とすることは現実的
にできないという問題があつた。
本考案の目的は、電極に大電流を流すことなく
均質な溶接を迅速に行なうことができるようにし
た可搬形溶接機を提供することにある。
均質な溶接を迅速に行なうことができるようにし
た可搬形溶接機を提供することにある。
かかる目的達成のため、本考案に係る可搬形溶
接機は、筒状の金属製空調ダクトの外周に巻いた
保温材を固定する金属製ピンを該空調ダクトに溶
接する可搬形溶接機において、前記空調ダクトが
外周面を塩化ビニールシートコーテイングされた
金属板で構成され、前記金属製ピンが軸部とフラ
ンジ部とからなり軸部先端が鋭利な形状を有し、
前記可搬形溶接機が、金属製ピンのフランジ部を
押圧するように付勢されて摺動可能に、かつ一定
の間隔をおいて並列に配置された正負一対の電極
と、その電極に電流を送るためのトランスと、そ
のトランスを制御するためのインバータ回路部と
を備え、かつ前記の電極とトランスとインバータ
回路部とを把持部を有するハウジングに内装され
たものである。
接機は、筒状の金属製空調ダクトの外周に巻いた
保温材を固定する金属製ピンを該空調ダクトに溶
接する可搬形溶接機において、前記空調ダクトが
外周面を塩化ビニールシートコーテイングされた
金属板で構成され、前記金属製ピンが軸部とフラ
ンジ部とからなり軸部先端が鋭利な形状を有し、
前記可搬形溶接機が、金属製ピンのフランジ部を
押圧するように付勢されて摺動可能に、かつ一定
の間隔をおいて並列に配置された正負一対の電極
と、その電極に電流を送るためのトランスと、そ
のトランスを制御するためのインバータ回路部と
を備え、かつ前記の電極とトランスとインバータ
回路部とを把持部を有するハウジングに内装され
たものである。
上述の構成によれば、ハウジングに抵抗溶接回
路の主要構成部品であるトランス、インバータ回
路を構成するプリント基板等の電製品の全てを内
装しており、この溶接回路から並列に配置された
正負一対の電極に電流が供給される。この電極間
の距離は一定かつ小さく設定されているので、溶
接部に常に一定の電流が流れ、溶接むらがなくな
ると共にトランスから一対の電極へ送る電流を小
さくすることができる。またインバーター回路か
ら送られる高周波により所望の電流値に対してト
ランスのコイルの巻数を減少させることができる
ので、トランスが小形でかつ軽量となる。こうし
て、先端が鋭利な金属製ピン2本ずつを、空調ダ
クト外張りの保温材を通して、この溶接機の一対
の電極で押圧通電することにより、塩ビコーテイ
ングされた金属板ダクト外面に容易にピンを溶接
することができる。
路の主要構成部品であるトランス、インバータ回
路を構成するプリント基板等の電製品の全てを内
装しており、この溶接回路から並列に配置された
正負一対の電極に電流が供給される。この電極間
の距離は一定かつ小さく設定されているので、溶
接部に常に一定の電流が流れ、溶接むらがなくな
ると共にトランスから一対の電極へ送る電流を小
さくすることができる。またインバーター回路か
ら送られる高周波により所望の電流値に対してト
ランスのコイルの巻数を減少させることができる
ので、トランスが小形でかつ軽量となる。こうし
て、先端が鋭利な金属製ピン2本ずつを、空調ダ
クト外張りの保温材を通して、この溶接機の一対
の電極で押圧通電することにより、塩ビコーテイ
ングされた金属板ダクト外面に容易にピンを溶接
することができる。
以下、本考案を図面に示す実施例に基いて説明
する。
する。
可搬形溶接機1は、ハウジング2と、正負一対
の電極3,4と、トランス5と、インバータ回路
部6とを備えている。ハウジング2は胴部2a
と、該胴部2aの中間部より鉛直方向に延出した
把持部2bとからなつている。
の電極3,4と、トランス5と、インバータ回路
部6とを備えている。ハウジング2は胴部2a
と、該胴部2aの中間部より鉛直方向に延出した
把持部2bとからなつている。
電極3,4はハウジング2の胴部2a先端開口
部に固定された筒状の絶縁材よりなるガイドブツ
シユ8に間隔Cをおいて摺動自在に並列に配置さ
れており、先端部はガイドブツシユ8より外方に
突出している。電極3,4の基端部にはケーブル
9A,9Bの一端子9aを挟んでフランジ付ガイ
ドピン10A,10Bがそれぞれ螺着されてい
る。ガイドピン10A,10Bはハウジング2に
固定された固定部材11に形成された2箇の凹部
11aに遊嵌されている。ガイドピン10A,1
0Bのフランジ部10aと凹部11aの底面との
間に圧縮ばね12がそれぞれガイドピン10A,
10Bに巻装されており、該圧縮ばね12により
ガイドピン10A,10B、即ち電極3,4は矢
印Aの方向に付勢されている。
部に固定された筒状の絶縁材よりなるガイドブツ
シユ8に間隔Cをおいて摺動自在に並列に配置さ
れており、先端部はガイドブツシユ8より外方に
突出している。電極3,4の基端部にはケーブル
9A,9Bの一端子9aを挟んでフランジ付ガイ
ドピン10A,10Bがそれぞれ螺着されてい
る。ガイドピン10A,10Bはハウジング2に
固定された固定部材11に形成された2箇の凹部
11aに遊嵌されている。ガイドピン10A,1
0Bのフランジ部10aと凹部11aの底面との
間に圧縮ばね12がそれぞれガイドピン10A,
10Bに巻装されており、該圧縮ばね12により
ガイドピン10A,10B、即ち電極3,4は矢
印Aの方向に付勢されている。
トランス5はハウジング2の胴部2a中間部に
固定されており先端部にはケーブル9A,9Bの
他端子9bがそれぞれ固定され、これにより電極
3,4に接続されている。インバータ回路部6は
電源部13に接続されており、トランス5に高周
波を送るための2箇のトランジスタ15A,15
Bと、該トランジスタ15A,15Bを制御する
プリント基板16とからなつている。トランジス
タ15A,15Bはトランス5に隣接してハウジ
ング2の胴部2aの電極3,4と反対側に配置さ
れている。プリント基板16はハウジング2の把
持部2b内に配置されており、該プリント基板1
6によりインバータ回路部6の高周波数は400〜
1000Hzに変換される。
固定されており先端部にはケーブル9A,9Bの
他端子9bがそれぞれ固定され、これにより電極
3,4に接続されている。インバータ回路部6は
電源部13に接続されており、トランス5に高周
波を送るための2箇のトランジスタ15A,15
Bと、該トランジスタ15A,15Bを制御する
プリント基板16とからなつている。トランジス
タ15A,15Bはトランス5に隣接してハウジ
ング2の胴部2aの電極3,4と反対側に配置さ
れている。プリント基板16はハウジング2の把
持部2b内に配置されており、該プリント基板1
6によりインバータ回路部6の高周波数は400〜
1000Hzに変換される。
なお第2図において17はベースアンプ、18
はパルス発振器、19は通電時間設定器、20は
起動スイツチである。
はパルス発振器、19は通電時間設定器、20は
起動スイツチである。
つぎに、本考案の実施例の作用を説明する。
第3図は第4図に示すものと同様、空調装置に
おける筒状の導電性材、例えば亜鉛鉄板製の空調
ダクト21に本考案に係る可搬形溶接機1を使用
して保温材22を取付けた場合の説明図である。
おける筒状の導電性材、例えば亜鉛鉄板製の空調
ダクト21に本考案に係る可搬形溶接機1を使用
して保温材22を取付けた場合の説明図である。
空調ダクト21の外周面は絶縁材シート、例え
ば塩化ビニールシート23によりコーテイングさ
れている。空調ダクト21に保温材22を取付け
るに際しては、まず2本のフランジ付ピン25
A,25Bを電極3,4と同一の間隔で保温材2
2に差し込む。ピン25A,25Bは金属製で軸
部25aとフランジ部25bとからなり、軸部2
5aの先端部は鋭利状に形成されており、長さは
保温材22の厚さより若干小さく設定されてい
る。
ば塩化ビニールシート23によりコーテイングさ
れている。空調ダクト21に保温材22を取付け
るに際しては、まず2本のフランジ付ピン25
A,25Bを電極3,4と同一の間隔で保温材2
2に差し込む。ピン25A,25Bは金属製で軸
部25aとフランジ部25bとからなり、軸部2
5aの先端部は鋭利状に形成されており、長さは
保温材22の厚さより若干小さく設定されてい
る。
つぎに電極3,4をピン25A,25Bのフラ
ンジ部25bに押し付け、溶接機1に通電する。
すると、空調ダクト21にコーテイングされた塩
化ビニールシート23はピン25A,25Bの先
端部に作用する圧縮ばね12の圧力により破断さ
れ、ピン25A,25Bの先端部が空調ダクト2
1の外周面に直接接触する。そしてトランス5か
らの電流が矢印Bの方向に流れピン25A,25
Bと空調ダクト21と接触部に発生するジユール
熱により該接触部が加熱され溶融状態になりピン
25A,25Bに加わる圧縮ばね12の圧力によ
つてピン25A,25Bの先端部と空調ダクト2
1の外周面とは密着したまま、通電停止後凝固し
て溶接完了する。この場合トランス5に送られる
高周波は、インバータ回路6によつて例えば400
Hzに制御され、これによりトランス15から電極
3,4に送られる電流値は約2000アンペアとな
る。
ンジ部25bに押し付け、溶接機1に通電する。
すると、空調ダクト21にコーテイングされた塩
化ビニールシート23はピン25A,25Bの先
端部に作用する圧縮ばね12の圧力により破断さ
れ、ピン25A,25Bの先端部が空調ダクト2
1の外周面に直接接触する。そしてトランス5か
らの電流が矢印Bの方向に流れピン25A,25
Bと空調ダクト21と接触部に発生するジユール
熱により該接触部が加熱され溶融状態になりピン
25A,25Bに加わる圧縮ばね12の圧力によ
つてピン25A,25Bの先端部と空調ダクト2
1の外周面とは密着したまま、通電停止後凝固し
て溶接完了する。この場合トランス5に送られる
高周波は、インバータ回路6によつて例えば400
Hzに制御され、これによりトランス15から電極
3,4に送られる電流値は約2000アンペアとな
る。
このようにして保温材22の他部に差し込んだ
ピン25A,25Bを順次空調ダクト21の外周
面に溶接することによつて保温材22は空調ダク
ト21に確実に取付けられるものであり、ピン2
5A,25B間を流れる電流は全域にわたつて常
に一定であり、従つて溶接むらが発生することな
くピン25A,25Bと空調ダクト21との接合
部全域にわたつて溶接性能が一定となる。またこ
れによつてトランス5から電極3,4に送る電流
値を低減させることができ、併せてインバータ回
路6によりトランス5に送る周波数を高くするこ
とができるので、トランス5のコイルの巻数を減
少させることができトランス5を小形でかつ軽量
とすることができる。
ピン25A,25Bを順次空調ダクト21の外周
面に溶接することによつて保温材22は空調ダク
ト21に確実に取付けられるものであり、ピン2
5A,25B間を流れる電流は全域にわたつて常
に一定であり、従つて溶接むらが発生することな
くピン25A,25Bと空調ダクト21との接合
部全域にわたつて溶接性能が一定となる。またこ
れによつてトランス5から電極3,4に送る電流
値を低減させることができ、併せてインバータ回
路6によりトランス5に送る周波数を高くするこ
とができるので、トランス5のコイルの巻数を減
少させることができトランス5を小形でかつ軽量
とすることができる。
上述のとおり、本考案によれば、一定の間隔を
おいて並列に配置された電極に電流を送つて溶接
するようにしたので、電極間に流れる電流は一定
で溶接むらが発生しない。またトランスが小形か
つ軽量となりトランスを電極と共に内蔵すること
ができるので、溶接機を自由に任意の場所に移動
されることができ、作業性が良好となる。さらに
先端鋭利な金属製ピンを用いることにより、塩ビ
コーテイングされた金属製空調ダクトの外張り保
温材の取り付け作業の能率及び安全性を高めるこ
とができる。
おいて並列に配置された電極に電流を送つて溶接
するようにしたので、電極間に流れる電流は一定
で溶接むらが発生しない。またトランスが小形か
つ軽量となりトランスを電極と共に内蔵すること
ができるので、溶接機を自由に任意の場所に移動
されることができ、作業性が良好となる。さらに
先端鋭利な金属製ピンを用いることにより、塩ビ
コーテイングされた金属製空調ダクトの外張り保
温材の取り付け作業の能率及び安全性を高めるこ
とができる。
第1図は本考案に係る可搬形溶接機の縦断面
図、第2図は第1図の示すものの回路図、第3図
は可搬形溶接機一使用例を示す説明図、第4図は
従来例に係る抵抗溶接の一使用例を示す説明図で
ある。 1……可搬形溶接機、3,4……電極、5……
トランス、6……インバータ回路部。
図、第2図は第1図の示すものの回路図、第3図
は可搬形溶接機一使用例を示す説明図、第4図は
従来例に係る抵抗溶接の一使用例を示す説明図で
ある。 1……可搬形溶接機、3,4……電極、5……
トランス、6……インバータ回路部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 筒状の金属製空調ダクトの外周に巻いた保温材
を固定する金属製ピンを該空調ダクトに溶接する
可搬形溶接機において、 前記空調ダクトが外周面を塩化ビニールシート
コーテイングされた金属板で構成され、前記金属
製ピンが軸部とフランジ部とからなり軸部先端が
鋭利な形状を有し、前記可搬形溶接機が、前記金
属製ピンのフランジ部を押圧するように付勢され
て摺動可能に、かつ一定の間隔をおいて並列に配
置された正負一対の電極と、該電極に電流を送る
ためのトランスと、該トランスを制御するための
インバータ回路部とを備え、かつ前記の電極とト
ランスとインバータ回路部とを把持部を有するハ
ウジングに内装したことを特徴とする可搬形溶接
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987153857U JPH0428708Y2 (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987153857U JPH0428708Y2 (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0160786U JPH0160786U (ja) | 1989-04-18 |
| JPH0428708Y2 true JPH0428708Y2 (ja) | 1992-07-13 |
Family
ID=31430067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987153857U Expired JPH0428708Y2 (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428708Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4733014U (ja) * | 1971-02-08 | 1972-12-13 | ||
| JPS60255287A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Mitsubishi Electric Corp | 高周波スポツト溶接機 |
-
1987
- 1987-10-07 JP JP1987153857U patent/JPH0428708Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0160786U (ja) | 1989-04-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5866868A (en) | Spot welding apparatus | |
| EP0177340A3 (en) | Improved apparatus for electrically isolated hot wire surfacing processes | |
| JPWO2008053639A1 (ja) | 板金修復用治具、それを用いた板金修復装置、及び板金修復方法 | |
| US5272306A (en) | Spot welding apparatus and method | |
| JPH0428708Y2 (ja) | ||
| US2221646A (en) | Soldering device | |
| US2436887A (en) | Electrical soldering device with attachment | |
| US3702387A (en) | Electrical connections | |
| DE50111669D1 (de) | Verfahren und Schweissvorrichtung zum Schweissen von Blechüberlappungen | |
| JPH04274885A (ja) | スポット溶接装置 | |
| US2477887A (en) | Soldering device | |
| JPS62289379A (ja) | 被覆線の接合装置 | |
| JP6331198B2 (ja) | 溶接装置 | |
| JPH0221221Y2 (ja) | ||
| JPS6320470Y2 (ja) | ||
| JP2017035707A5 (ja) | ||
| JP2503947Y2 (ja) | インダイレクト溶接用給電電極 | |
| US3397322A (en) | Portable resistance spot welder | |
| JPH08264261A (ja) | リバース式圧延装置 | |
| JPH0357349Y2 (ja) | ||
| AU9253198A (en) | Assembling electroconductive parts by electric current heating | |
| JP3629177B2 (ja) | 高周波焼入装置 | |
| JPS595517Y2 (ja) | スポット溶接機の下部電極装置 | |
| AU712108B2 (en) | Spot welding apparatus | |
| US759426A (en) | Electric soldering-iron. |