JPH0428737Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0428737Y2 JPH0428737Y2 JP12567284U JP12567284U JPH0428737Y2 JP H0428737 Y2 JPH0428737 Y2 JP H0428737Y2 JP 12567284 U JP12567284 U JP 12567284U JP 12567284 U JP12567284 U JP 12567284U JP H0428737 Y2 JPH0428737 Y2 JP H0428737Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- temperature
- rotary plate
- row
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 18
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 claims description 15
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 claims description 15
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 14
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 14
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 claims description 13
- 239000010432 diamond Substances 0.000 claims description 13
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 claims description 9
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 claims description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 7
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 241000282819 Giraffa Species 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、第3図に示すように網目が菱形とな
つている網体を構成する個々の列線を製造する装
置に関する。
つている網体を構成する個々の列線を製造する装
置に関する。
従来、金属線条あるいは被覆金属線条から菱網
Aを構成する列線aを製造するに当つては、第2
図に示すような製造装置が用いられ、線条1が一
対のローラ2,2を介して筒状ジラフ3の螺旋状
の溝4から回転板5へと供給され、該回転板5に
巻き付けられて前方へと送り出され、所定の長さ
に切断される。そして、1本目の列線aを作業台
B上に置いておき、その一方(下方)の山に順次
絡み合うごとく次(2番目)の列線aを回転させ
ながら前方(図の下方)へ送り出し、その後2番
目の列線aを所定の長さに切断する。このような
作業を繰り返すことにより第3図においてaで示
す列線を製造することができる。
Aを構成する列線aを製造するに当つては、第2
図に示すような製造装置が用いられ、線条1が一
対のローラ2,2を介して筒状ジラフ3の螺旋状
の溝4から回転板5へと供給され、該回転板5に
巻き付けられて前方へと送り出され、所定の長さ
に切断される。そして、1本目の列線aを作業台
B上に置いておき、その一方(下方)の山に順次
絡み合うごとく次(2番目)の列線aを回転させ
ながら前方(図の下方)へ送り出し、その後2番
目の列線aを所定の長さに切断する。このような
作業を繰り返すことにより第3図においてaで示
す列線を製造することができる。
このように、従来から用いられている菱網用列
線の製造装置は、金属線条や被覆金属線条が充分
な引張力を受けて緊張せしめられながら回転板5
に巻き付けられるので、金属の弾性限界を少し越
え塑性を呈した状態で塑性加工されることにな
り、回転板5に巻き付けられた線条は加工後の戻
りがわずかであり、所定の列線の形状を維持する
ことができる。
線の製造装置は、金属線条や被覆金属線条が充分
な引張力を受けて緊張せしめられながら回転板5
に巻き付けられるので、金属の弾性限界を少し越
え塑性を呈した状態で塑性加工されることにな
り、回転板5に巻き付けられた線条は加工後の戻
りがわずかであり、所定の列線の形状を維持する
ことができる。
この製造装置は、簡素でありながら、作業者が
熟練してくれば生産性もよく、最終的に菱網を安
価に提供することができるので、古くからかなり
普及し、現在でも使用されているが、近年、前記
列線aと列線aとを同時に加工しながら各列線を
絡み合わせ、これを整形して自動的にロール状に
巻き取るようにしたほぼ全自動化された新型の菱
網製造装置が主流となりつつある。この新型機の
登場は、従来例として挙げた旧式の列線製造装置
を工場の隅に放置することになるが、本考案はこ
の放置された旧式の装置を利用して熱可塑性合成
樹脂線条からなる菱網用列線を安価に製造し得る
ようにしたものである。
熟練してくれば生産性もよく、最終的に菱網を安
価に提供することができるので、古くからかなり
普及し、現在でも使用されているが、近年、前記
列線aと列線aとを同時に加工しながら各列線を
絡み合わせ、これを整形して自動的にロール状に
巻き取るようにしたほぼ全自動化された新型の菱
網製造装置が主流となりつつある。この新型機の
登場は、従来例として挙げた旧式の列線製造装置
を工場の隅に放置することになるが、本考案はこ
の放置された旧式の装置を利用して熱可塑性合成
樹脂線条からなる菱網用列線を安価に製造し得る
ようにしたものである。
しかして、熱可塑性合成樹脂線条で列線や菱網
を製造する試みは、我々の知り得る限り現在まで
なされていない。なぜなら、熱可塑性合成樹脂線
条は金属線条のような塑性を示さず、可撓性や弾
性によつて回転板に巻き付けられていても、引張
力が失われると、元の形状に戻ろうとする傾向を
示すからである。
を製造する試みは、我々の知り得る限り現在まで
なされていない。なぜなら、熱可塑性合成樹脂線
条は金属線条のような塑性を示さず、可撓性や弾
性によつて回転板に巻き付けられていても、引張
力が失われると、元の形状に戻ろうとする傾向を
示すからである。
そこで、このような性質を有する線条を何とか
菱網用に利用することができないか鋭意研究し、
ようやく実用化させ得るに至つた。
菱網用に利用することができないか鋭意研究し、
ようやく実用化させ得るに至つた。
熱可塑性合成樹脂線条の熱可塑性を利用するに
は、熱変形温度以上に加熱する必要があるが、延
伸され熱処理されていないポリエステル樹脂線条
を使用して実験してみると、熱変形温度である65
〜70℃まで加熱したとき回転板上に巻き付けられ
ている線条が滑らかに前方へ送り出されず、回転
板に固く密着してしまつたり、喰い込んだりす
る。その原因の1つに、熱収縮が挙げられる。
は、熱変形温度以上に加熱する必要があるが、延
伸され熱処理されていないポリエステル樹脂線条
を使用して実験してみると、熱変形温度である65
〜70℃まで加熱したとき回転板上に巻き付けられ
ている線条が滑らかに前方へ送り出されず、回転
板に固く密着してしまつたり、喰い込んだりす
る。その原因の1つに、熱収縮が挙げられる。
第4図に直径2.2mm、長さ1mの延伸されたポ
リエステル樹脂線条を所定温度の恒温槽中で10分
間加熱し、熱収縮率(収縮長さ/1m、単位%)
を測定した結果を示す。横軸に温度、縦軸に熱収
縮率を表わす。正確な形状の列線を形成するため
の目安を熱収縮率0.5%程度以下と仮定すると、
回転板に巻き付けられる時の線条の温度は30〜50
℃程度とするのがよく、また、温度が高い程熱収
縮率が大きくなるので、速やかに冷却すると良
い。
リエステル樹脂線条を所定温度の恒温槽中で10分
間加熱し、熱収縮率(収縮長さ/1m、単位%)
を測定した結果を示す。横軸に温度、縦軸に熱収
縮率を表わす。正確な形状の列線を形成するため
の目安を熱収縮率0.5%程度以下と仮定すると、
回転板に巻き付けられる時の線条の温度は30〜50
℃程度とするのがよく、また、温度が高い程熱収
縮率が大きくなるので、速やかに冷却すると良
い。
一方、線条の収縮時にもこれが滑らかに前方に
送り出されるようにするには、回転板上における
温度分布を知り、その温度に合わせて回転板の形
状を定めるとよいが、線条が前方に進む程温度が
下がるので、その形状は先細りのテーパーとす
る。
送り出されるようにするには、回転板上における
温度分布を知り、その温度に合わせて回転板の形
状を定めるとよいが、線条が前方に進む程温度が
下がるので、その形状は先細りのテーパーとす
る。
このように、本考案においては、菱網用列線を
製造するに当つて、回転板に巻き付けられる時の
熱可塑性合成樹脂線条の温度を常温以上にするべ
く加熱手段を設けるとともに、回転板の形状を先
細りのテーパーとする。
製造するに当つて、回転板に巻き付けられる時の
熱可塑性合成樹脂線条の温度を常温以上にするべ
く加熱手段を設けるとともに、回転板の形状を先
細りのテーパーとする。
このようにすると、回転板に巻き付けられる時
の熱可塑性合成樹脂線条の温度は常温以上に加熱
されるとともに、回転板上における線条の温度に
対応して回転板を先細りのテーパーとしてあるた
め、熱可塑性合成樹脂線条が回転板に固く密着し
たり喰い込んだりすることなく滑らかに前方へ送
り出される。
の熱可塑性合成樹脂線条の温度は常温以上に加熱
されるとともに、回転板上における線条の温度に
対応して回転板を先細りのテーパーとしてあるた
め、熱可塑性合成樹脂線条が回転板に固く密着し
たり喰い込んだりすることなく滑らかに前方へ送
り出される。
本考案の実施例を添付図面の第1図に基づいて
説明する。
説明する。
コイル状に巻かれたポリエステル樹脂線条10
はコイルスタンド11にストツクしておき、これ
をプーリ12やローラ20を介して筒状ジラフ3
0の螺旋状の溝40に順次供給する。
はコイルスタンド11にストツクしておき、これ
をプーリ12やローラ20を介して筒状ジラフ3
0の螺旋状の溝40に順次供給する。
筒状ジラフ30内には回転板50の基部が挿通
せしめられ、上記溝40に達した線条は該回転板
50の回転によりこれに巻き付けられて順次前方
へと送り出される。
せしめられ、上記溝40に達した線条は該回転板
50の回転によりこれに巻き付けられて順次前方
へと送り出される。
回転板50に巻き付けられる時の熱可塑性合成
樹脂線条の温度は、その熱収縮率が0.5%程度以
下となる30〜50℃程度が理想的であるが、回転板
50付近で短時間に加熱するだけでは、線条の表
面だけが温度上昇することになるから、コイルス
タンド11にストツクされている時から予熱する
方がよい。そのために、実施例における加熱手段
は、第3図に示すように、予熱チヤンバー13内
にコイルスタンド11を設置し、コイル状の線条
10が適当な熱源14により予熱チヤンバー13
内で加熱できるようにしてある。加熱温度は、第
4図から明らかなように50℃で約0.5%の収縮率
を示すことから、50℃までが良く、また、30℃以
下は加熱の効果が低くなるから、これ以上とする
のが良い。従つて、加熱温度は30〜50℃が理想的
である。
樹脂線条の温度は、その熱収縮率が0.5%程度以
下となる30〜50℃程度が理想的であるが、回転板
50付近で短時間に加熱するだけでは、線条の表
面だけが温度上昇することになるから、コイルス
タンド11にストツクされている時から予熱する
方がよい。そのために、実施例における加熱手段
は、第3図に示すように、予熱チヤンバー13内
にコイルスタンド11を設置し、コイル状の線条
10が適当な熱源14により予熱チヤンバー13
内で加熱できるようにしてある。加熱温度は、第
4図から明らかなように50℃で約0.5%の収縮率
を示すことから、50℃までが良く、また、30℃以
下は加熱の効果が低くなるから、これ以上とする
のが良い。従つて、加熱温度は30〜50℃が理想的
である。
あた、実施例においては、予熱チヤンバー13
の上部には送風手段15を設け、予熱チヤンバー
13の上部と筒状ジラフ30間の線条通路パイプ
16内に熱風を送り込み、線条の冷却を防止し得
るようにしてある。
の上部には送風手段15を設け、予熱チヤンバー
13の上部と筒状ジラフ30間の線条通路パイプ
16内に熱風を送り込み、線条の冷却を防止し得
るようにしてある。
一方、熱可塑性合成樹脂線条はその温度が高い
程熱収縮率が大きくなるので、速やかに冷却する
と良いが、実施例では回転板50の前半分のほと
んどをパイプ17で囲撓し、これに設けた冷却ノ
ズル18から冷水を吹き付ける冷却手段を採用し
た場合を例示する。
程熱収縮率が大きくなるので、速やかに冷却する
と良いが、実施例では回転板50の前半分のほと
んどをパイプ17で囲撓し、これに設けた冷却ノ
ズル18から冷水を吹き付ける冷却手段を採用し
た場合を例示する。
また、比較的長い回転板50上における線条の
温度分布を検知し、その温度に合わせて回転板5
0を先細りのテーパー状とする。筒状ジラフ30
も回転板50の形状に合わせて先細りのテーパー
とすると良い。なお、回転板50上における線条
の温度分布がわかれば、第4図の熱収縮率と温度
に関するグラフを参考にして回転板50の形状を
定めれば良い。
温度分布を検知し、その温度に合わせて回転板5
0を先細りのテーパー状とする。筒状ジラフ30
も回転板50の形状に合わせて先細りのテーパー
とすると良い。なお、回転板50上における線条
の温度分布がわかれば、第4図の熱収縮率と温度
に関するグラフを参考にして回転板50の形状を
定めれば良い。
回転板50に巻き付けられて前方へ送り出され
てきた列線aは、従来の場合と同じように所定の
長さに切断される。そして、1本目の列線aを従
来の場合と同じように作業台上に置いておき、そ
の一方の山に順次絡み合うごとく次(2番目)の
列線を回転させながら前方(図の下方)へ送り出
し、その後2番目の列線aを所定の長さに切断す
る。このように、従来と同じ作業を行うことによ
り、第3図に示すような菱網を製造することがで
きる。
てきた列線aは、従来の場合と同じように所定の
長さに切断される。そして、1本目の列線aを従
来の場合と同じように作業台上に置いておき、そ
の一方の山に順次絡み合うごとく次(2番目)の
列線を回転させながら前方(図の下方)へ送り出
し、その後2番目の列線aを所定の長さに切断す
る。このように、従来と同じ作業を行うことによ
り、第3図に示すような菱網を製造することがで
きる。
実施例においては、外径2〜6mmの延伸された
ポリエステル樹脂線条を用いた場合について説明
したが、他の熱可塑性合成樹脂線条であつても温
度の差はあれ、ポリエステル樹脂線条の場合とほ
とんど同じような性質、傾向を示すから、本考案
はポリエステル樹脂線条以外の他の熱可塑性合成
樹脂線条から菱網用列線を製造する場合にも応用
し得ること勿論である。
ポリエステル樹脂線条を用いた場合について説明
したが、他の熱可塑性合成樹脂線条であつても温
度の差はあれ、ポリエステル樹脂線条の場合とほ
とんど同じような性質、傾向を示すから、本考案
はポリエステル樹脂線条以外の他の熱可塑性合成
樹脂線条から菱網用列線を製造する場合にも応用
し得ること勿論である。
本考案によれば、今まで全く用いられることの
なかつた熱可塑性合成樹脂線条から菱網用に適す
る列線を容易かつ安価に製造することができる効
果がある。
なかつた熱可塑性合成樹脂線条から菱網用に適す
る列線を容易かつ安価に製造することができる効
果がある。
添付図面の第1図は、本考案による菱網用列線
の製造装置の実施例を示す平面図で、一部を切欠
して示す、第2図は、従来装置の平面図で、一部
を切欠して示す、第3図は、菱網の一部の拡大平
面図、第4図は、延伸されたポリエステル樹脂線
条の温度と熱収縮率との関係を示すグラフ、であ
る。 1,10……線条、2,20……ローラ、3,
30……筒状ジラフ、4,40……溝、5,50
……回転板、11……コイルスタンド、12……
プーリ、13……予熱チヤンバー、14……熱
源、15……送風手段、16……線条通路パイ
プ、17……パイプ、18……冷却ノズル、A…
…菱網、a……列線、B……作業台。
の製造装置の実施例を示す平面図で、一部を切欠
して示す、第2図は、従来装置の平面図で、一部
を切欠して示す、第3図は、菱網の一部の拡大平
面図、第4図は、延伸されたポリエステル樹脂線
条の温度と熱収縮率との関係を示すグラフ、であ
る。 1,10……線条、2,20……ローラ、3,
30……筒状ジラフ、4,40……溝、5,50
……回転板、11……コイルスタンド、12……
プーリ、13……予熱チヤンバー、14……熱
源、15……送風手段、16……線条通路パイ
プ、17……パイプ、18……冷却ノズル、A…
…菱網、a……列線、B……作業台。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 線条を回転板に巻き付けて前方へ送り出すよ
うにした菱網用列線の製造装置において、 () 前記線条が熱可塑性合成樹脂線条であ
り、 () 前記回転板に巻き付けられる時の線条
の温度を常温以上にするための加熱手段を有
し、 () 前記回転板を先細りのテーパーとし
た、 ことを特徴とする菱網用列線の製造装置。 2 熱可塑性合成樹脂線条が外径約2〜6mmの延
伸されたポリエステル樹脂線条である実用新案
登録請求の範囲第1項記載の菱網用列線の製造
装置。 3 前記加熱手段により加熱されている時の線条
の温度が30〜50℃である実用新案登録請求の範
囲第1項記載の菱網用列線の製造装置。 4 回転板のテーパーがこれに巻き付けられてい
る線条の熱収縮度に合わせて形成されている実
用新案登録請求の範囲第1項記載の菱網用列線
の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12567284U JPS6140223U (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 菱網用列線の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12567284U JPS6140223U (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 菱網用列線の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6140223U JPS6140223U (ja) | 1986-03-14 |
| JPH0428737Y2 true JPH0428737Y2 (ja) | 1992-07-13 |
Family
ID=30684367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12567284U Granted JPS6140223U (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 菱網用列線の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6140223U (ja) |
-
1984
- 1984-08-17 JP JP12567284U patent/JPS6140223U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6140223U (ja) | 1986-03-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3385429B2 (ja) | 化粧品塗布用ブラシ及びその製法 | |
| US4144371A (en) | Flattened and bonded fabric of foamed vinyl plastisol on a filament core and method of preparing same | |
| US3686049A (en) | Method of making coiled filament mat | |
| DE2115312B2 (de) | Beheizbarer Spinnschacht | |
| WO1990015193A1 (fr) | Gazon artificiel, fil a poils pour gazon artificiel et procede et filiere pour la production dudit gazon | |
| JPH0428737Y2 (ja) | ||
| US3759769A (en) | Method of producing plastic resin lawn like objects by engraved platemolding | |
| CN108486667A (zh) | 一种生产竹节丝的方法 | |
| US3673982A (en) | Wire coating process and apparatus | |
| JPS6254894B2 (ja) | ||
| JPS6232440Y2 (ja) | ||
| JPS6236190A (ja) | テ−プ状微生物担体 | |
| CN201648819U (zh) | 生产碳素发热线的设备 | |
| CN108179488B (zh) | 一种用于形成竹节丝的加热装置 | |
| CN108468095B (zh) | 一种形成竹节丝的方法 | |
| JPS6366936B2 (ja) | ||
| JPH0435424Y2 (ja) | ||
| JPH08158309A (ja) | 合成樹脂製人工芝 | |
| CN108221072A (zh) | 一种用于生产竹节丝的加热辊 | |
| JP2575444B2 (ja) | インライン式焼鈍線の製造方法 | |
| Kurkin | Investigation of superfast spiralization of tungsten thin wires(TTW) for bobbins with internal reeling | |
| JPS5822628B2 (ja) | 横型ブラインド用ル−バ− | |
| JPH0572251B2 (ja) | ||
| JPH07252736A (ja) | 捲縮糸及びその製造方法 | |
| JPS626156Y2 (ja) |