JPH0428820Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0428820Y2 JPH0428820Y2 JP1986022357U JP2235786U JPH0428820Y2 JP H0428820 Y2 JPH0428820 Y2 JP H0428820Y2 JP 1986022357 U JP1986022357 U JP 1986022357U JP 2235786 U JP2235786 U JP 2235786U JP H0428820 Y2 JPH0428820 Y2 JP H0428820Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll bar
- vehicle body
- air flow
- car
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、オープンカーの前席に走行時の空気
流(走行風)が巻き込むのを防止する装置に関す
るものである。
流(走行風)が巻き込むのを防止する装置に関す
るものである。
(従来の技術)
従来より、車室が上方に開放されるオープンカ
ーにおいては、その転倒時の安全性を確保するた
めに、例えば実開昭50−14119号公報等に示され
るように、車体の左右側部同士を車室上方を通る
コ字状のロールバーで連結する構造が一般的に採
用されている。
ーにおいては、その転倒時の安全性を確保するた
めに、例えば実開昭50−14119号公報等に示され
るように、車体の左右側部同士を車室上方を通る
コ字状のロールバーで連結する構造が一般的に採
用されている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、このようなロールバーを有するオー
プンカーでは、車室を開放して走行する場合、例
えば第5図に示すように、フロントウインド部a
を通過した後に下方に向かう空気流のうち、特に
車幅方向両端近傍の空気流がロールバーbとの衝
突により偏向されてフロントサイドガラスc内面
に沿う渦流となり、この渦流により例えば高速走
行時や冬期走行時、前席dに着座した乗員がガラ
ス側の頭側部に不快感を感じるという問題があつ
た。
プンカーでは、車室を開放して走行する場合、例
えば第5図に示すように、フロントウインド部a
を通過した後に下方に向かう空気流のうち、特に
車幅方向両端近傍の空気流がロールバーbとの衝
突により偏向されてフロントサイドガラスc内面
に沿う渦流となり、この渦流により例えば高速走
行時や冬期走行時、前席dに着座した乗員がガラ
ス側の頭側部に不快感を感じるという問題があつ
た。
本考案は斯かる点に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、フロントウインド
部を通過した走行空気流のロールバーとの衝突偏
向に起因する渦流の発生を適切な手段によつて解
消するようにすることにより、渦流による前席側
乗員への悪影響を有効に防止せんとすることにあ
る。
り、その目的とするところは、フロントウインド
部を通過した走行空気流のロールバーとの衝突偏
向に起因する渦流の発生を適切な手段によつて解
消するようにすることにより、渦流による前席側
乗員への悪影響を有効に防止せんとすることにあ
る。
(問題点を解決するための手段)
この目的の達成のため、本考案での解決手段
は、車体の左右両側部を連結するコ字状のロール
バーを車室上方に備えたオープンカーに対し、そ
のロールバーの側上部分に車体前後方向に延びる
整流板をロールバーとの間に空気流通路としての
間隙をあけて設け、この整流板により走行時に後
方に流れる空気流を車体外面に沿うように整流案
内するように構成する。
は、車体の左右両側部を連結するコ字状のロール
バーを車室上方に備えたオープンカーに対し、そ
のロールバーの側上部分に車体前後方向に延びる
整流板をロールバーとの間に空気流通路としての
間隙をあけて設け、この整流板により走行時に後
方に流れる空気流を車体外面に沿うように整流案
内するように構成する。
(作用)
上記の構成により、本考案においては、走行中
にフロントウインド部を通過した空気流のうち、
車幅方向両側を通る空気流はロールバーに向かう
につれて整流板の整流案内作用により車体外面に
沿つて後方に流れるように整流される。しかも、
上記整流板とロールバーとの間には空気流通路と
しての間隙があけられているので、ロールバーに
向かう空気流は上記空気流通路を通つてロールバ
ー後方に流れる。このため、たとえ整流板近傍部
分で空気流とロールバーとの衝突により渦流が発
生しようとしても、それは上記整流板および空気
流通路による車体外面に沿つたスムーズな流れの
空気流によつて即座に崩され、実質的に渦流の発
生がなくなり、よつて前席の乗員に対する不快感
の付与を解消できることになる。
にフロントウインド部を通過した空気流のうち、
車幅方向両側を通る空気流はロールバーに向かう
につれて整流板の整流案内作用により車体外面に
沿つて後方に流れるように整流される。しかも、
上記整流板とロールバーとの間には空気流通路と
しての間隙があけられているので、ロールバーに
向かう空気流は上記空気流通路を通つてロールバ
ー後方に流れる。このため、たとえ整流板近傍部
分で空気流とロールバーとの衝突により渦流が発
生しようとしても、それは上記整流板および空気
流通路による車体外面に沿つたスムーズな流れの
空気流によつて即座に崩され、実質的に渦流の発
生がなくなり、よつて前席の乗員に対する不快感
の付与を解消できることになる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本考案の実施例に係るオープンカーを
示し、1は車体、2は車体1に形成された車室で
あつて、該車室2内には前席3,3および後席
4,4が設けられている。また、上記車室2の天
井部(車体1のルーフ部)は後席4,4後方の幌
格納部5内へ折畳んで格納される幌部材(図示せ
ず)で構成され、この幌部材を格納したときには
車室2はフロントウインド部6を残して上方に開
放される。
示し、1は車体、2は車体1に形成された車室で
あつて、該車室2内には前席3,3および後席
4,4が設けられている。また、上記車室2の天
井部(車体1のルーフ部)は後席4,4後方の幌
格納部5内へ折畳んで格納される幌部材(図示せ
ず)で構成され、この幌部材を格納したときには
車室2はフロントウインド部6を残して上方に開
放される。
上記車体1を構成する左右のキヤブサイドパネ
ル7,7(車体1の左右両側部)の上縁部同士は
上記前席3と後席4との間に略対応する位置にお
いてコ字状のロールバー8により連結され、該ロ
ールバー8の水平部8aは上記フロントウインド
部6と同等の高さ位置に設定されている。
ル7,7(車体1の左右両側部)の上縁部同士は
上記前席3と後席4との間に略対応する位置にお
いてコ字状のロールバー8により連結され、該ロ
ールバー8の水平部8aは上記フロントウインド
部6と同等の高さ位置に設定されている。
そして、上記ロールバー8の水平部8aと各垂
直部8bとの境界部である彎曲コーナ部8cの外
面には上記幌部材の骨部を係合支持するための前
後方向に延びる係合溝9が刳設されている。ま
た、第2図および第3図に示すように、この各彎
曲コーナ部8c(ロールバー8の側上部)外面に
は、ロールバー8の幅寸法よりも大きい長さ寸法
を有しかつ断面が円弧状に形成された短冊形状の
整流板10が、ロールバー8から前後に所定寸法
だけ突出しかつ上記ロールバー8の係合溝9を覆
つてその壁面との間に空気流通路11となる間隙
をあけた状態で前後方向に延びるように配置され
て一体的に取り付けられており、この整流板10
により、走行時にフロントウインド部6を通過し
て後方に流れる空気流を車体1外面に沿うよう整
流案内するようになつている。
直部8bとの境界部である彎曲コーナ部8cの外
面には上記幌部材の骨部を係合支持するための前
後方向に延びる係合溝9が刳設されている。ま
た、第2図および第3図に示すように、この各彎
曲コーナ部8c(ロールバー8の側上部)外面に
は、ロールバー8の幅寸法よりも大きい長さ寸法
を有しかつ断面が円弧状に形成された短冊形状の
整流板10が、ロールバー8から前後に所定寸法
だけ突出しかつ上記ロールバー8の係合溝9を覆
つてその壁面との間に空気流通路11となる間隙
をあけた状態で前後方向に延びるように配置され
て一体的に取り付けられており、この整流板10
により、走行時にフロントウインド部6を通過し
て後方に流れる空気流を車体1外面に沿うよう整
流案内するようになつている。
尚、上記整流板10は、その内面に固定した板
ばね等よりなる1対のコ字状の取付金具12,1
2をロールバー水平部8aの前後縁部に係合させ
ることにより、ロールバー8に脱落不能にかつ取
外し可能に取り付けられるものであり、幌部材の
装着時(車室2を閉じるとき)にはロールバー8
から取り外される。
ばね等よりなる1対のコ字状の取付金具12,1
2をロールバー水平部8aの前後縁部に係合させ
ることにより、ロールバー8に脱落不能にかつ取
外し可能に取り付けられるものであり、幌部材の
装着時(車室2を閉じるとき)にはロールバー8
から取り外される。
また、第1図中、13は車室2の前席3,3後
方に車室2を前後に仕切るように車幅方に配設さ
れた遮蔽シートで、その上端の左右縁部はロール
バー8の垂直部8b,8bにブラケツト14,1
4を介して繋着され、左右縁部および下縁部は車
室2の側面および床面、つまり車体1にシール状
態で接合されており、この遮蔽シート13によ
り、フロントウインド部6を通過した空気流が車
室2の前席3,3へ後方から流れ込むのを遮蔽す
るようになされている。
方に車室2を前後に仕切るように車幅方に配設さ
れた遮蔽シートで、その上端の左右縁部はロール
バー8の垂直部8b,8bにブラケツト14,1
4を介して繋着され、左右縁部および下縁部は車
室2の側面および床面、つまり車体1にシール状
態で接合されており、この遮蔽シート13によ
り、フロントウインド部6を通過した空気流が車
室2の前席3,3へ後方から流れ込むのを遮蔽す
るようになされている。
したがつて、上記実施例においては、車室2を
開放した状態でオープンカーを走行させる場合、
第4図に示すように、フロントウインド部6を通
過した空気流のうち、車幅方向両端近傍の空気流
はロールバー8に取り付けられた整流板10の整
流案内作用によつて車体1外面に沿うように流れ
る。また、ロールバー8に向かう空気流は上記整
流板10とロールバー8の係合溝9とによつて形
成される前後方向の空気流通路11を通つてロー
ルバー8後方に流れる。このため、空気流の一部
がロールバー8との衝突偏向によつて渦流となろ
うとしても、それは上記整流板10および空気流
通路11による空気流のスムーズな流れによつて
崩され、渦流の発生は実質的になくなり、よつて
前席3,3に着座した乗員が渦流によつて不快感
を受けるのを確実にかつ有効に解消することがで
きる。
開放した状態でオープンカーを走行させる場合、
第4図に示すように、フロントウインド部6を通
過した空気流のうち、車幅方向両端近傍の空気流
はロールバー8に取り付けられた整流板10の整
流案内作用によつて車体1外面に沿うように流れ
る。また、ロールバー8に向かう空気流は上記整
流板10とロールバー8の係合溝9とによつて形
成される前後方向の空気流通路11を通つてロー
ルバー8後方に流れる。このため、空気流の一部
がロールバー8との衝突偏向によつて渦流となろ
うとしても、それは上記整流板10および空気流
通路11による空気流のスムーズな流れによつて
崩され、渦流の発生は実質的になくなり、よつて
前席3,3に着座した乗員が渦流によつて不快感
を受けるのを確実にかつ有効に解消することがで
きる。
しかも、車幅方向の中間部においてフロントウ
インド部6を越えた空気流の一部が渦流となつて
車室2内の後席4側から前席3側へ流れ込もうと
しても、その空気流は前席3の後方に車室2を前
後に仕切るように車幅方向に配置された遮蔽シー
ト13によつて遮蔽されるため、高速走行時の前
席3側の荷物の飛散や冬期走行時の乗員の体感温
度の低下を有効に防止できる。よつて、オープン
カーの高速走行および冬期走行を居住性良く実現
することができる。
インド部6を越えた空気流の一部が渦流となつて
車室2内の後席4側から前席3側へ流れ込もうと
しても、その空気流は前席3の後方に車室2を前
後に仕切るように車幅方向に配置された遮蔽シー
ト13によつて遮蔽されるため、高速走行時の前
席3側の荷物の飛散や冬期走行時の乗員の体感温
度の低下を有効に防止できる。よつて、オープン
カーの高速走行および冬期走行を居住性良く実現
することができる。
尚、上記実施例において、ロールバー8に取り
付けられる整流板10の長さは長いほど整流効果
が高まり、良好な効果を得ることができる。
付けられる整流板10の長さは長いほど整流効果
が高まり、良好な効果を得ることができる。
また、上記実施例の如く前席3後方に配設され
る遮蔽シート13は、車室2に前席3および後席
4があるオープンカーにあつては整流板10によ
る効果を高める上で必要であるが、後席のない2
座席のオープンカーにあつては省略することも可
能である。
る遮蔽シート13は、車室2に前席3および後席
4があるオープンカーにあつては整流板10によ
る効果を高める上で必要であるが、後席のない2
座席のオープンカーにあつては省略することも可
能である。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案によれば、ロール
バーを有するオープンカーの走行時、フロントウ
インド部を通過した走行空気流が車幅方向両側で
車室上方のロールバーに衝突偏向して渦流となる
のを、ロールバーの側上部に取り付けた整流板お
よび該整流板とロールバーとの間の空気流通路の
相剰的な整流案内作用によつて防止するようにし
たことにより、フロントサイドウインドに沿つた
渦流の発生を有効に解消して前席側の乗員に対す
る不快感を一掃することができ、ひいてはオープ
ンカーの車室開放状態での高速走行や冬期走行を
居住性良く実現することができる。
バーを有するオープンカーの走行時、フロントウ
インド部を通過した走行空気流が車幅方向両側で
車室上方のロールバーに衝突偏向して渦流となる
のを、ロールバーの側上部に取り付けた整流板お
よび該整流板とロールバーとの間の空気流通路の
相剰的な整流案内作用によつて防止するようにし
たことにより、フロントサイドウインドに沿つた
渦流の発生を有効に解消して前席側の乗員に対す
る不快感を一掃することができ、ひいてはオープ
ンカーの車室開放状態での高速走行や冬期走行を
居住性良く実現することができる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は風の巻
込防止装置が装着されたオープンカーの斜視図、
第2図はロールバーの彎曲コーナ部を後方からみ
た拡大正面図、第3図は第2図の−線断面
図、第4図はフロントウインド部を通過した後の
走行空気流の流線を示す説明図である。第5図は
従来例における第4図相当図である。 1……車体、2……車室、3……前席、6……
フロントウインド部、8……ロールバー、10…
…整流板、11……空気流通路、13……遮蔽シ
ート。
込防止装置が装着されたオープンカーの斜視図、
第2図はロールバーの彎曲コーナ部を後方からみ
た拡大正面図、第3図は第2図の−線断面
図、第4図はフロントウインド部を通過した後の
走行空気流の流線を示す説明図である。第5図は
従来例における第4図相当図である。 1……車体、2……車室、3……前席、6……
フロントウインド部、8……ロールバー、10…
…整流板、11……空気流通路、13……遮蔽シ
ート。
Claims (1)
- 車体の左右両側部を連結するコ字状のロールバ
ーを車室上方に備えたオープンカーにおいて、上
記ロールバーの側上部分に、空気流通路となる間
隙をあけて車体前後方向に延び、走行時に後方に
流れる空気流を車体外面に沿うように整流案内す
る整流板を設けたことを特徴とするオープンカー
の風の巻込防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986022357U JPH0428820Y2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986022357U JPH0428820Y2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62132815U JPS62132815U (ja) | 1987-08-21 |
| JPH0428820Y2 true JPH0428820Y2 (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=30819663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986022357U Expired JPH0428820Y2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428820Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6164022U (ja) * | 1984-10-02 | 1986-05-01 |
-
1986
- 1986-02-18 JP JP1986022357U patent/JPH0428820Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62132815U (ja) | 1987-08-21 |
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