JPH042889A - 人造皮革の表面処理方法 - Google Patents

人造皮革の表面処理方法

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JPH042889A
JPH042889A JP10163790A JP10163790A JPH042889A JP H042889 A JPH042889 A JP H042889A JP 10163790 A JP10163790 A JP 10163790A JP 10163790 A JP10163790 A JP 10163790A JP H042889 A JPH042889 A JP H042889A
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    • D06N3/00Artificial leather, oilcloth or other material obtained by covering fibrous webs with macromolecular material, e.g. resins, rubber or derivatives thereof
    • D06N3/04Artificial leather, oilcloth or other material obtained by covering fibrous webs with macromolecular material, e.g. resins, rubber or derivatives thereof with macromolecular compounds obtained by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds
    • D06N3/06Artificial leather, oilcloth or other material obtained by covering fibrous webs with macromolecular material, e.g. resins, rubber or derivatives thereof with macromolecular compounds obtained by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds with polyvinylchloride or its copolymerisation products
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は人造皮革に本革らしい外観と触感をもたせる
人造皮革の表面処理法に関するものである。
ここで人造皮革とは、合成皮革および人造皮革を含む人
工的に製造された皮革を意味するものとする。
(従来の技術) 従来の人造皮革の表面処理としては、例えば第3図に示
すようなものがある。図示する方法では第1工程で、表
面が平らな例えば軟質ポリ塩化ビニルpvc系皮革等の
人造皮革1を供給し、第2工程で人造皮革1に約140
℃の熱を加え、凹凸を保持したロール(しぼロール)で
、人造皮革の表面に凹凸を持たせるようにしぼ加工を施
す。さらに、第3工程で表面処理剤が塗られた別のロー
ル(表面処理剤塗布用ロール)で人造皮革の表面全体あ
るいは凸部のみに表面処理剤2を塗布する。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このような従来の人造皮革の表面処理方
法にあっては、塩化ビニル系あるいはウレタン系を主体
とする基材にしぼ加工を施し、アクリル系、ウレタン系
表面処理剤のような表面処理剤を塗布する方法となって
いたため、表面処理剤の選択等によっては、見た目の向
上または触感の向上がはかれるが十分ではなく、またそ
の両方をかねそなえることはない。そこで触感に優れた
アミノ酸を含んだポリアミノ酸ウレタン樹脂(PAD)
があるが、アミノ酸系の表面処理剤は、一般に溶媒の関
係上人造皮革をおかしやすく、塗布すれば基材を膨潤さ
せ、見た目の革らしさの向上がはかれないという問題点
があった。
(課題を解決するための手段) 発明者は上記従来の問題点を解決すべく鋭意研究の結果
、人造皮革を直接処理する表面処理剤としてポリアミノ
酸ウレタン樹脂(PAU)を用い、人造皮革を膨潤させ
る溶媒にPADを溶解した溶液を人造皮革に塗布し、乾
燥させた後、しぼ加工処理する工程を含む表面処理方法
により本革らしい外観と触感を有する人造皮革が得られ
ることを知見しこの発明を達成するに至った。
この発明の第1発明の人造皮革の表面処理方法は、人造
皮革に、表面処理剤のポリアミノ酸ウレタン樹脂(PA
U)を人造皮革を膨潤させる溶媒を用いて塗布し、乾燥
させて、PAUを硬化させ、130〜230℃の温度で
しぼ加工を行ない、さらに表面処理剤を塗布することを
特徴とする。
また、この発明の第2発明の人造皮革の表面処理方法は
、人造皮革にPAUを人造皮革を膨潤させる溶媒を用い
て塗布し乾燥させた後、しぼロールの凹部が中心線平均
粗さRa=10〜70μmに仕上げられ且つ凸部に粗さ
加工を施したロールを用いて130〜230°Cでしぼ
加工を施すことを特徴とする。
この発明の表面処理方法で処理し得る人造皮革には、ポ
リ塩化ビニル(PVC)系、ウレタン系、ナイロン系人
造皮革が含まれるが安価であり、視覚、触感を向上させ
ることに産業上の意義があるので以下主としてpvc系
人造皮革を例にとって説明する。
この発明の人造皮革の表面処理方法においては、人造皮
革を膨潤させる溶媒として例えばジメチルフォルムアミ
ド(DMF)を用い、PADを溶解した溶液を人造皮革
表面に塗布する。この際PAtlを溶解したDMFの溶
液には、PADと一緒に硬化剤を添加するのが好ましい
。この時点で人造皮革は表面が膨潤するため、人造皮革
が機械加工によりもたらされた不自然な(人造皮革らし
い)表面のつやを失う。次いで好ましくは約100°C
の温度下で乾燥させ、溶媒を揮発させると共に、硬化剤
により表面処理剤PADを硬化させる。DMFが揮発し
た状態でPAtlの厚さは5〜15μmであるのが好ま
しい。
第1発明の表面処理方法においては、次いでしぼロール
を用い130〜230℃の温度でしぼ加工を施し、新た
に硬化したPAU上に触感に優れたPAD或いは別の触
感に優れた表面処理剤を別の表面処理剤塗布用ロールに
よりしぼ加工済み人造皮革の全表面に或いは凸部上のみ
に塗布し、見た目と触感の革らしさの向上をはかる。
次に第2発明の表面処理方法においてはしぼ加工前まで
第1発明の表面処理方法と同様に処理した人造皮革を凹
部(人造皮革に転写後はその部分が凸部)を中心線平均
粗さRa=10〜70μ−の表面粗度に仕上げ且つ凸部
(転写後はその部分が凹部)に粗さ加工を施したしぼロ
ールを用い、PADが表面に塗布された人造皮革に13
0〜230℃の温度下でしぼ加工を施し、常温で乾燥さ
せる。ここでしぼロールの凹部及び凸部はもともとなめ
らかであり、従って特に製品の凹部にあたるロールの凸
部に粗さをもたせ、しぼ加工時に製品の頭と谷でつやの
差が得られるように、しぼロールの凸部に粗さ加工を施
す。
以上のように表面処理された人造皮革は見た目の本革ら
しさと、触感の本革らしさの両方がかねそなわる人造皮
革となる。
(実施例) この発明を次の実施例、比較例および参考例により説明
する。
1   1〜3 第1図(a)に示す工程に従ってpvc系人造皮革の表
面処理を行った。第1工程で人造皮革1を用意した。第
2工程で、次に示すようにして表面処理剤溶液を調製し
た。ポリアミノ酸ウレタン樹脂(PAU)原液(17重
量%DMF溶液)にジメチルフォルムアミド(DMF)
を加えながら攪拌し、希釈して8.5重量%DMF溶液
を得た。次いでこの溶液にさらに、硬化剤[GP 10
5 A(三菱化成(株)製)〕を重量比で、PAD: 
cp 105A=19 : lの割合で攪拌しながら添
加した。生成した表面処理剤溶液を用い第1工程の人造
皮革に第1層表面処理剤2として塗布した。第3工程で
約100℃で加熱乾燥し、溶媒を揮発させると共に硬化
剤により表面処理剤のPAUを硬化させた。次いで第4
工程で第1図(b)に示すしぼロール4を用いて190
℃でしぼ加工を施した。次に第5工程において、第1図
(c)に示す別の表面処理剤塗布用ロール5を用いて、
第4工程でしぼ加工を施した皮革の乾燥PADの凸部上
の部分に触感のすぐさたPADを第2層表面処理剤とし
て塗布した。このようにして見た目と触感の革らしさの
向上した人造皮革が得られた。
第1層表面処理剤のPAD上にはPAU以外の他の触感
に優れた表面処理剤を第2層表面処理剤として塗布する
ことができる。また第2層表面処理剤は、凸部にのみ塗
布したが、所要に応じて全面に塗布する。
一般に触感を向上させる表面処理剤の溶媒としてはSP
値(溶解度パラメータ)がPvCのそれと同程度(例え
ばSP (PVC)=9.5〜9.7 、SP(DMF
)=12.0)の値であり、PvCを膨潤させるものが
使われることが多い。この場合、−皮表面処理剤PAU
を硬化させPVC層に影響を及ぼさないようにするので
、そのような溶媒を必要とするような触感にすぐれた表
面処理剤の使用が可能となる。
次に第1表に示す第1層表面処理剤を用いて本革を処理
した皮革(参考例) 、pvc系合成皮革を実施例1の
第1層表面処理剤により同様にして処理したが第2層表
面処理剤を塗布しなかった人造皮革(比較例1)、°第
1層表面処理剤として塩化ビニル/アクリル系表面処理
剤をメチルエチルケトン(MEK) : l−ルエン:
シクロヘキサン=40 : 40:lOの混合溶剤に溶
解し、20重量%溶液として基材上にしぼロールにて塗
布し、60°C×20秒乾燥した皮革(比較例2)、ま
た無処理のpvc系合成皮革(比較例3)につき、実施
例1の人造皮革と共に見た目の革らしさ、触感の革らし
さを次の評点で評価し、得た結果を第1表に併記する。
評点 5   : 革そのもの 4、   : 革らしい 3   : やや革らしい 2   : あまり革らしくない 1   : 全く革らしくない 第  1 表 2    ″  4〜6 pvc系人造皮革に、実施例1の第1工程から第3工程
までの処理と同様の処理を行った。この際硬化したPA
Uの厚みは10μmであった。次いで第4工程で第2図
に示す中心線平均粗さRa=40μ請の凹部7およびサ
ンドペーパーで傷をつけることにより加工を施し粗さを
もたせた(谷よごし)凸部6を有する牛革しぼを転写し
たしぼロールを用いて190°Cでしぼ加工を施し、常
温で乾燥させた。このように表面処理を施した皮革の触
感および見た目の革らしさを第2表に示す。
ついでしぼロールの凸部に粗さをもたせなかったことを
除いては実施例2と同様に表面処理した皮革(比較例4
)、実施例2の表面処理剤溶液の代りに、表面処理剤と
してPADO代りにアミノ酸を含まないウレタン樹脂を
用い、溶媒としてDMFの代りにMEKとシクロヘキサ
ンの混合溶媒を用いて固形分濃度15重量%とした溶液
を表面処理剤溶液として用いたことを除いて実施例2と
同様に表面処理した皮革(比較例5)、しぼロールの凹
部に粗さをもたせずなめらかのままとしたしぼロールを
用いたことを除いて実施例2と同様に表面処理した皮革
(比較例6)につき触感と見た目の革らしさを実施例2
の皮革のものと共に、第1表の場合と同様の評点で評価
し、得た結果を第2表に示す。
第  2  表 (発明の効果) 以上説明したように、この発明においては、人造皮革の
表面に、ポリアミノ酸ウレタン樹脂(PAU)を表面処
理剤とし、ジメチルホルムアミド(Dl’lF)のよう
な人造皮革を膨潤させる溶媒を用いて第1層表面処理剤
として塗布し、乾燥させPAUを硬化させた後所定温度
でしぼロールでしぼ加工を施し、さらに触感に優れた新
たな表面処理剤を第2層表面処理剤として塗布するか、
或いは表面処理剤を塗布し、乾燥させPADを硬化させ
た後、中心線平均粗さRa=10〜70μ麟の表面粗度
に仕上げ且つ凸部に粗さ加工を施したしぼロールを用い
てしぼ加工を行うという構成にしたことにより表面処理
剤に加えて、人造皮革を膨潤させる溶媒により人造皮革
が予め機械加工により持たされた不自然なつやが消え、
PADおよびしぼ加工のため本革らしさに不可欠な見た
目の本革らしさと触感の本革らしさの両方をかねそなえ
た人造皮革が得られるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)はこの発明の第1発明の方法を実施するた
めの工程図、 第1図(b)はしぼロールの側面図、 第1図(c)は表面処理側塗布用ロールの側面図、第2
図はこの発明の第2発明の方法で用いるしぼロールの部
分拡大側面図、 第3図は従来の方法を実施するための工程図である。 1・・・人造皮革    2・・・第1層表面処理剤3
・・・第2層表面処理剤 4・・・しぼロール 5・・・表面処理剤塗布用ロール 6・・・しぼロールの粗さをもたせた凸部7・・・しぼ
ロール凹部 !−− Cq Q) 寸 I)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、人造皮革に、表面処理剤ポリアミノ酸ウレタン樹脂
    を人造皮革を膨潤させる溶媒を用いて塗布し、乾燥させ
    て、ポリアミノ酸ウレタン樹脂を硬化させ、130〜2
    30℃の温度でしぼ加工を行ない、さらに表面処理剤を
    塗布することを特徴とする人造皮革の表面処理方法。 2、人造皮革に、ポリアミノ酸ウレタン樹脂を人造皮革
    を膨潤させる溶媒を用いて塗布し、乾燥させた後、しぼ
    ロールの凹部を中心線平均粗さRa=10〜70μmの
    表面粗度に仕上げ且つ凸部に粗さ加工を施したロールを
    用いて130〜230℃でしぼ加工を施すことを特徴と
    する人造皮革の表面処理方法。
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JPS5227681A (en) * 1975-08-27 1977-03-02 Hitachi Ltd High temperature detector
JPS59228088A (ja) * 1983-06-06 1984-12-21 株式会社クラレ 靴胛被用に適した皮革様シ−ト物およびその製造方法

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