JPH0429008B2 - - Google Patents
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- JPH0429008B2 JPH0429008B2 JP18427586A JP18427586A JPH0429008B2 JP H0429008 B2 JPH0429008 B2 JP H0429008B2 JP 18427586 A JP18427586 A JP 18427586A JP 18427586 A JP18427586 A JP 18427586A JP H0429008 B2 JPH0429008 B2 JP H0429008B2
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- lens
- pendulum
- optical axis
- condenser lens
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- Expired
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 29
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casting Devices For Molds (AREA)
- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
- Telescopes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は建築、土木の工事分野に於いて垂直点
の測定及び水平面の設定に利用する自動垂直装置
及び自動水平施回装置に関するものである。
の測定及び水平面の設定に利用する自動垂直装置
及び自動水平施回装置に関するものである。
従来の技術
古くから垂直観測又は水準観測は気泡管により
垂直器又は水準儀を水平に据え本体に実装された
望遠鏡の光軸を垂直又は水平にして眼視により観
測していた。しかし最近では水平面を自動的に決
定する自動水平施回装置が開発された。
垂直器又は水準儀を水平に据え本体に実装された
望遠鏡の光軸を垂直又は水平にして眼視により観
測していた。しかし最近では水平面を自動的に決
定する自動水平施回装置が開発された。
現在の自動水平施回装置は集光レンズと発光源
から成る垂直光軸を有する望遠鏡を有しその集光
レンズ又は発光源を集光レンズの焦点距離と等し
い長さの吊線で吊つて本体の僅かな傾きに無関係
に光軸が垂直になるようにし、集光レンズの上部
に五角プリズムを配置して光軸を水平に曲げ、こ
れを回転させて自動水平施回装置を構成してい
た。
から成る垂直光軸を有する望遠鏡を有しその集光
レンズ又は発光源を集光レンズの焦点距離と等し
い長さの吊線で吊つて本体の僅かな傾きに無関係
に光軸が垂直になるようにし、集光レンズの上部
に五角プリズムを配置して光軸を水平に曲げ、こ
れを回転させて自動水平施回装置を構成してい
た。
発明が解決しようとする問題点
ところでこのような従来の技術に於いて集光レ
ンズを吊る方式は集光レンズの焦点距離と等しい
長さの吊線で吊ることが自動補償作用を満足させ
る必要条件であるため吊子の安定性や制動条件を
得る振子長以上に集光レンズの焦点距離を長くで
きず結果的に集光レンズの焦点距離は短焦点のた
め水準又は垂直精度が悪い欠点があつた。
ンズを吊る方式は集光レンズの焦点距離と等しい
長さの吊線で吊ることが自動補償作用を満足させ
る必要条件であるため吊子の安定性や制動条件を
得る振子長以上に集光レンズの焦点距離を長くで
きず結果的に集光レンズの焦点距離は短焦点のた
め水準又は垂直精度が悪い欠点があつた。
又光源を吊る方式も集光レンズの焦点距離と等
しい長さの振子長となるため短焦点で精度が悪い
ばかりか、吊線を用いて光源の電流を供給するた
め振子全体を絶縁する必要があり構造が複雑で製
造コストが高くなり故障の発生率が高い欠点があ
つた。
しい長さの振子長となるため短焦点で精度が悪い
ばかりか、吊線を用いて光源の電流を供給するた
め振子全体を絶縁する必要があり構造が複雑で製
造コストが高くなり故障の発生率が高い欠点があ
つた。
以上述べた如く従来製品は集光レンズの焦点距
離が短く高精度が得られず、振子機構が複雑なた
め故障が多い問題点があつたため本発明は直角プ
リズムを吊る新しい光学機構により集光レンズの
焦点距離を2倍にのばし単純な振子の懸架方式に
より直交2方向の自動補償を実現するように考案
したものである。
離が短く高精度が得られず、振子機構が複雑なた
め故障が多い問題点があつたため本発明は直角プ
リズムを吊る新しい光学機構により集光レンズの
焦点距離を2倍にのばし単純な振子の懸架方式に
より直交2方向の自動補償を実現するように考案
したものである。
問題点を解決するための手段
この発明は前記問題点を解決するものであつて
以下にその内容を実施例に対応する図面について
説明する。
以下にその内容を実施例に対応する図面について
説明する。
第1図に於いて垂直な光軸V,V′を有する集
光レンズ1の下方に集光レンズの焦点距離Fの略
1/2の位置に二面反射直角プリズム2の垂直稜線
が下方になるようにして振子台4に取付け二面反
射直角プリズムの反射光軸上の焦点位置に発光源
3を集光レンズ1と共に本体7に固定する。
光レンズ1の下方に集光レンズの焦点距離Fの略
1/2の位置に二面反射直角プリズム2の垂直稜線
が下方になるようにして振子台4に取付け二面反
射直角プリズムの反射光軸上の焦点位置に発光源
3を集光レンズ1と共に本体7に固定する。
振子台4は第3図及び第4図に示すように、上
方の本体7の吊点5及び5′で夫々交叉し下方に
開く2組の吊線8,8′及び9,9′で吊るが吊線
の垂直長Lは焦点距離Fの1/2とする。
方の本体7の吊点5及び5′で夫々交叉し下方に
開く2組の吊線8,8′及び9,9′で吊るが吊線
の垂直長Lは焦点距離Fの1/2とする。
又吊線8と9は平行であり二面反射直角プリズ
ムの入射出光軸を含む面は左右の吊点5,5′を
含む面と平行である。
ムの入射出光軸を含む面は左右の吊点5,5′を
含む面と平行である。
以上の構造により振子長Lの振子を用いても光
路長は振子長の2倍になるから集光レンズの焦点
距離は従来の自動垂直装置又は自動水平施回装置
と比較して精度を2倍に向上させることができ
る。
路長は振子長の2倍になるから集光レンズの焦点
距離は従来の自動垂直装置又は自動水平施回装置
と比較して精度を2倍に向上させることができ
る。
作 用
以上の光学系による装置が第2図に示すよう
に、二面反射直角プリズム2が本体に固定された
まま小さな角θ傾斜したとすれば発光源3の虚像
点は集光レンズ1と二面反射直角プリズムの第1
反射点2′を結ぶ直線延長上の焦点位置3′にあ
り、垂直線V,V′からの変位量S1はS1=F・θ
となる。
に、二面反射直角プリズム2が本体に固定された
まま小さな角θ傾斜したとすれば発光源3の虚像
点は集光レンズ1と二面反射直角プリズムの第1
反射点2′を結ぶ直線延長上の焦点位置3′にあ
り、垂直線V,V′からの変位量S1はS1=F・θ
となる。
しかし本発明は第3図のように二面反射直角プ
リズム2を上部吊点5,5′から前記プリズムの
取付台4を上部吊点と同一間隔の支持点6,6′
で平行に吊り吊線の垂直長Lは焦点距離の1/2と
してあるため装置が紙面と平行なX方向に傾いた
場合、二面反射直角プリズムの第1反射点2′は
常に垂直光軸V,V′に移動し、且つ他の反射点
も同一量移動しているから光軸の全移動量S=
2・S2=2・L・θ=F・θとなり、本体にプリ
ズムが固定されたときの光源の移動量S1と全く等
しくなり発光源からの光は本体に傾いても常に垂
直に発射される。
リズム2を上部吊点5,5′から前記プリズムの
取付台4を上部吊点と同一間隔の支持点6,6′
で平行に吊り吊線の垂直長Lは焦点距離の1/2と
してあるため装置が紙面と平行なX方向に傾いた
場合、二面反射直角プリズムの第1反射点2′は
常に垂直光軸V,V′に移動し、且つ他の反射点
も同一量移動しているから光軸の全移動量S=
2・S2=2・L・θ=F・θとなり、本体にプリ
ズムが固定されたときの光源の移動量S1と全く等
しくなり発光源からの光は本体に傾いても常に垂
直に発射される。
尚プリズム2は直角二面反射であるため、その
入射出面が傾斜しても入射光と射出光は平行で垂
直である。
入射出面が傾斜しても入射光と射出光は平行で垂
直である。
又第4図は振子のY方向の断面構造を示すもの
で、振子は上部吊点5を支点とする自由振子であ
るから振子に取付られた二面反射直角プリズムの
反射面は本体の傾きに無関係に常に水平を保つか
ら反射光軸も垂直を維持する。
で、振子は上部吊点5を支点とする自由振子であ
るから振子に取付られた二面反射直角プリズムの
反射面は本体の傾きに無関係に常に水平を保つか
ら反射光軸も垂直を維持する。
以上の作用により本発明垂直装置は、直交2方
向のいずれの方向に本体が傾いても自動的に光軸
を垂直に補償する。
向のいずれの方向に本体が傾いても自動的に光軸
を垂直に補償する。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面について説明す
る。
る。
第1図は集光レンズ1の光軸V,V′が垂直に
なるようにして前記集光レンズ1の焦点距離Fの
1/2の下方位置に二面反射直角プリズム2の直角
稜線が下方になるようにして置き、反射光軸上の
焦点位置に発光源3を置いて発光源からの光束が
集光レンズ1を経て垂直上方に発射させる。第2
図はこれ等光学素子が本体に固定され、集光レン
ズ1を中心にθ角傾斜したとき発射光束もθ角傾
いて発射されることを示したものである。
なるようにして前記集光レンズ1の焦点距離Fの
1/2の下方位置に二面反射直角プリズム2の直角
稜線が下方になるようにして置き、反射光軸上の
焦点位置に発光源3を置いて発光源からの光束が
集光レンズ1を経て垂直上方に発射させる。第2
図はこれ等光学素子が本体に固定され、集光レン
ズ1を中心にθ角傾斜したとき発射光束もθ角傾
いて発射されることを示したものである。
第3図、第4図は前記光学系の二面反射直角プ
リズム2を振子台4に直角稜線が下方になるよう
にして取付け、上部吊点5,5′から2本の吊線
8,8′及び9,9′を夫々下方に開くようにして
振子台4を吊つた状態を示す正面図及び側面図を
示すものである。振子台の支持点6,6′及び
6″,6の間隔は上部吊点の間隔5,5′と等し
く平行であり吊線の垂直長Lは集光レンズ1の焦
点距離の1/2に定める。
リズム2を振子台4に直角稜線が下方になるよう
にして取付け、上部吊点5,5′から2本の吊線
8,8′及び9,9′を夫々下方に開くようにして
振子台4を吊つた状態を示す正面図及び側面図を
示すものである。振子台の支持点6,6′及び
6″,6の間隔は上部吊点の間隔5,5′と等し
く平行であり吊線の垂直長Lは集光レンズ1の焦
点距離の1/2に定める。
以上の構造による振子を用いた場合本体がX方
向にθ角傾いたときは振子は水平四辺形を保ちな
がら二面反射直角プリズム2の第1反射点2′は
常に垂直光軸V,V′上にあり発光源3からの発
射光は集光レンズを経て常に垂直上方に発射され
る。
向にθ角傾いたときは振子は水平四辺形を保ちな
がら二面反射直角プリズム2の第1反射点2′は
常に垂直光軸V,V′上にあり発光源3からの発
射光は集光レンズを経て常に垂直上方に発射され
る。
又本体がY方向に傾斜した場合は振子台4は上
部吊点5の1点で支持された自由振子であるため
第1、第2の反射面は常に水平を保持するため発
光源3から垂直に入射した光束は垂直に反射され
る。
部吊点5の1点で支持された自由振子であるため
第1、第2の反射面は常に水平を保持するため発
光源3から垂直に入射した光束は垂直に反射され
る。
従つて本発明の光学系及び振子装置を用いると
きは、本体が直交2方向のいずれの方向に傾斜し
ても光源3よりの出射光は集光レンズを経て垂直
上方に出射される。
きは、本体が直交2方向のいずれの方向に傾斜し
ても光源3よりの出射光は集光レンズを経て垂直
上方に出射される。
尚振子台4を制動するために下部には支持台1
0を経て純銅から成る制動板11を取付け円周2
〜4箇所に磁石12,12′を配置して磁気制動
を行う(本発明者の考案 実用新案出願公告昭48
−24269による)。
0を経て純銅から成る制動板11を取付け円周2
〜4箇所に磁石12,12′を配置して磁気制動
を行う(本発明者の考案 実用新案出願公告昭48
−24269による)。
第5図は本発明垂直及び水平施回装置を実際に
構成する場合の一実施例で集光レンズ1の垂直下
方に振子台に固定された二面反射直角プリズム2
を焦点距離の1/2の長さの振子で吊り、反射光軸
を直角プリズム13で側方に曲げ直角プリズムの
反射点からみて焦点位置と共範点に光源3″を上
下左右に調整可能な機構により支持し、垂直光軸
V,V′を含む軸上で本体が回転できる回転軸1
4,15により支持し、この回転軸を直交4方向
に回転させたとき垂直上方の投影点が移動する量
を検知してこれが一点で移動しないように光源位
置を上下方向に調整して絶対垂直光軸を決定でき
るようにしたものである。
構成する場合の一実施例で集光レンズ1の垂直下
方に振子台に固定された二面反射直角プリズム2
を焦点距離の1/2の長さの振子で吊り、反射光軸
を直角プリズム13で側方に曲げ直角プリズムの
反射点からみて焦点位置と共範点に光源3″を上
下左右に調整可能な機構により支持し、垂直光軸
V,V′を含む軸上で本体が回転できる回転軸1
4,15により支持し、この回転軸を直交4方向
に回転させたとき垂直上方の投影点が移動する量
を検知してこれが一点で移動しないように光源位
置を上下方向に調整して絶対垂直光軸を決定でき
るようにしたものである。
又自動水平施回装置として使用する場合は、集
光レンズ1の上部に五角プリズム16を設けこれ
を垂直軸V,V′のまわりにモーターにより回転
させ光束を水平面内で旋回するようにすればよ
い。
光レンズ1の上部に五角プリズム16を設けこれ
を垂直軸V,V′のまわりにモーターにより回転
させ光束を水平面内で旋回するようにすればよ
い。
発明の効果
以上述べたように本発明は上部吊点で交る2本
の吊線2組で二面反射直角プリズムを吊るだけの
構造で直交2方向の傾斜に対して自動的に垂直を
補償する作用を有し構造が簡単で製造コストが安
いばかりか、振子長の2倍の焦点距離の集光レン
ズが使用できるため垂直及び水平精度を従来の製
品の2倍に向上できる大きな特長を有し、垂直光
軸上に回転軸で装置全体を支持することにより、
絶対垂直又は水平を現場に於いても容易に調整で
きると共に同一構造で回転五角プリズムを装着す
るだけで自動水平施回装置として使用することも
できる多くの利点を有するものである。
の吊線2組で二面反射直角プリズムを吊るだけの
構造で直交2方向の傾斜に対して自動的に垂直を
補償する作用を有し構造が簡単で製造コストが安
いばかりか、振子長の2倍の焦点距離の集光レン
ズが使用できるため垂直及び水平精度を従来の製
品の2倍に向上できる大きな特長を有し、垂直光
軸上に回転軸で装置全体を支持することにより、
絶対垂直又は水平を現場に於いても容易に調整で
きると共に同一構造で回転五角プリズムを装着す
るだけで自動水平施回装置として使用することも
できる多くの利点を有するものである。
第1図は本発明の光学的構造を示す原理図、第
2図は本装置が小さな角傾斜したときの光学作用
を示す原理図、第3図及び第4図は振子機構の正
面図及び側面図、第5図は本発明装置の光学系及
び機構の全体構成を示す1実施例である。 1…集光レンズ、2…二面反射直角プリズム、
3…発光源、4…取付台、5,5′…上部吊点、
6,6…取付台吊線支持点、7…本体、8,8′,
9,9′…吊線、10…支持台、11…制動板、
12,12′…磁石、13…直角プリズム、14,
15…回転軸機構、16…五角プリズム、F…集
光レンズの焦点距離、L…吊線の垂直長さ、θ…
本体の傾き、S1…本体が傾いたときの光源の移動
量、S2…本体が傾いたときのプリズムの移動量、
V,V′…垂直線、H…水平線。
2図は本装置が小さな角傾斜したときの光学作用
を示す原理図、第3図及び第4図は振子機構の正
面図及び側面図、第5図は本発明装置の光学系及
び機構の全体構成を示す1実施例である。 1…集光レンズ、2…二面反射直角プリズム、
3…発光源、4…取付台、5,5′…上部吊点、
6,6…取付台吊線支持点、7…本体、8,8′,
9,9′…吊線、10…支持台、11…制動板、
12,12′…磁石、13…直角プリズム、14,
15…回転軸機構、16…五角プリズム、F…集
光レンズの焦点距離、L…吊線の垂直長さ、θ…
本体の傾き、S1…本体が傾いたときの光源の移動
量、S2…本体が傾いたときのプリズムの移動量、
V,V′…垂直線、H…水平線。
Claims (1)
- 1 上部吊点で交叉して下方に開く2本の吊線か
ら成る左右平行な2組の吊線で二面反射直角プリ
ズムの直角稜線が下方になるようにして取付けた
取付台を吊り、振子の吊線の垂直長は集光レンズ
の焦点距離の1/2になるようにし、二面反射の二
つの垂直光軸の一方の上部に集光レンズを、他方
の垂直光軸上の焦点位置又は直角プリズム等で曲
げた光軸上の焦点共範位置に発光源を配置し、装
置全体は集光レンズの中心を通る垂直光軸で回転
できる回転軸で支持して自動垂直装置を構成し本
自動垂直装置の集光レンズ上部の垂直軸のまわり
に回転できる五角プリズムを配置して自動水平施
回装置を構成した自動垂直装置及び自動水平施回
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18427586A JPS6340808A (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 自動垂直装置及び自動水平施回装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18427586A JPS6340808A (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 自動垂直装置及び自動水平施回装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6340808A JPS6340808A (ja) | 1988-02-22 |
| JPH0429008B2 true JPH0429008B2 (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=16150467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18427586A Granted JPS6340808A (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 自動垂直装置及び自動水平施回装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6340808A (ja) |
-
1986
- 1986-08-07 JP JP18427586A patent/JPS6340808A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6340808A (ja) | 1988-02-22 |
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