JPH042908A - 真直度及び表面粗さ測定装置 - Google Patents

真直度及び表面粗さ測定装置

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JPH042908A
JPH042908A JP10487390A JP10487390A JPH042908A JP H042908 A JPH042908 A JP H042908A JP 10487390 A JP10487390 A JP 10487390A JP 10487390 A JP10487390 A JP 10487390A JP H042908 A JPH042908 A JP H042908A
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JP
Japan
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stylus
leveling
workpiece
slider
control means
Prior art date
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Pending
Application number
JP10487390A
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English (en)
Inventor
Mitsuhiko Kudo
工藤 光彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asaka Riken Co Ltd
Original Assignee
Asaka Riken Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、棒状ワーク(被測定物)の表面をスタイラス
(接触子)で接触慴動させることにより、ワークの真直
度と同時に表面粗さをも、手動的に、又は自動的に測定
することのできる測定装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、ワークの表面粗さの測定は、次の手法によって行
われていた。
すなわち、第5図に示すように、上下刃向(矢印a)4
こ揺動自在に支持されたスタイラス50の先端部51を
、ワーク52表面に接触させながら、軸方向(矢印b)
に慴動させる。この時、ワーク表面性状にしたがってス
タイラス50が微細な上下動(矢印a)を起こす。ごれ
を、アナログ電気信号に変換して出力53を得、データ
処理装置54によりθり定値として処理していた。また
、得られた一定距離間の測定値をもとにワーク52の真
直度を測定することも可能であった。
なお、ここで、55はスタイラス50を保持するスタイ
ラス保持体55であり、該保持体55は保持具56によ
って矢印すの方向に移動可能に保持されている。かつ、
保持具56はスタイラス保持体55を保持しながら矢印
Cの方向に移動可能にしてコラム57に保持されてし゛
る。該コラム57は手動又は自動手段で昇降C矢印d)
自在に配置される。また、58は、基台59乙こ載置さ
れたレヘリングテーブルであり、ワーク52を保持する
と共に、ワーク52が水平になるようにレヘル(傾き)
を調整する機能を持たせている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、かかる構成を用いた、スタイラスをワークの長
手方向に移動させて測定する上記方法では、スタイラス
の移動真直度の精度を高水準(100mm移動当たり0
.2μm)に保つためには、その測定距離に限界があっ
た。詳しく述べると、従来の手法では、ワーク52の測
定を開始する場合、スタイラス保持体55を保持具56
から水平方向(矢印b)に移動させてワーク52の測定
位置を設定する。この後、保持具56をコラム57に対
して、相対的に水平方向(矢印C)に移動させ、ワーク
52の表面上を、スタイラス50の先端部51を接触慴
動させることによって測定していた。かかる機構では、
移動部位が2か所(スクイラス保持体55と保持具56
との相対移動、保持具56とコラム57との相対移動)
存在し、運動真直度を高水準に保つことが困難である。
また、300mm以上のワーク52の面の真直度を測定
する装置としては、電気マイクロを用いた測定方法があ
るが、この方法では先端口径が大きいため表面粗さの成
分を拾うことができない欠点があった。
〔目  的] そこで、本発明はかかる」−記の欠点、不都合を解決し
、150mm以上の長尺物のワークについて真直度の測
定と同時に表面粗さをも測定することができ、かつ予め
設定した測定条件(ティーチングファイル)に従って自
動的に測定することができる真直度及び表面粗さ測定装
置を提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段] 本発明は、ワークの表面を接触慴動させ、スタイラスの
」二下動によって起こる変位を電気信号に変換して、ワ
ーク表面の粗さを測定する測定装置において、以下の構
成を特徴とするものである。
、])前記スクイラスを保持し、昇條自在に設定された
コラムと、 b)前記ワークを保持し、レヘリング(傾き)を調整す
るレベリングテーブルと、 C)該レベリングテーブルを1一部に配置し水平移動が
自在にされたスライダと、から成る。
さらに、かかる各構成部品をマイクロコンビエータで制
御し、予め設定した測定条件にしたがって自動的に測定
するものあって、以下の構成を特徴とするものである。
a)前記スタイラスを保持し、昇降自在に設定されたコ
ラムと、 b)前記ワークを保持し、レヘリング(傾き)を調整す
るレベリングテーブルと、 C)該レベリングテーブルをL部に配置し水平移動が自
在にされたスライダと、 d)前記コラムの昇降を制御するコラム位置制御手段と
、 e)前記レベリングテーブルのレヘリングを調整するレ
ヘリング制御手段と、 f ) niI記スラスライダ平移動を制御するスライ
ダ制御手段と、 g)キー入力手段により設定される測定条件、又は外部
記憶手段に予め設定記憶された測定条件、を処理し、前
記コラム位置制御手段、前記レヘリング制御手段、及び
前記スライダ制御手段を制御する測定処理制御手段と、 h)前記スタイラスからのアナログ電気信号出力による
データ(測定値)をデジタル信号へ変換した後に前記測
定条件により処理し、外部記憶手段、プリンタ、及びC
RT”(陰極線管)ディスプレイに出力させるデータ処
理手段と、から成る。
〔実 施 例〕
次に本発明の具体的実施例の一例を図面に従って説明す
る。
第1図は本発明の構成を明示するための全体構成図であ
る。第2図は制御部を除いた測定機器の機構を示す図で
あり、第2図(A)はその正面図を示し一第2図(B)
は右側面図を示すものである。
1は、その内部に駆動モータ2が配置されたコラムであ
る。該コラム1は、基台3上に垂直に配置固定された昇
降ガイド4に、昇降自在に保持されている。該コラム1
の昇降手段は、従来の技術水準を用いた種々の機構が考
えられるが、本実施例では、前記昇降ガイド4内に基台
3と垂直に配置され表面に螺旋状の溝が設けられたシャ
フト5と、駆動モータ2に取り付けられたギア(図示せ
ず。)との係合による機構とされている。
また、前記コラム1の下部には、スタイラス6を水平に
保つスクイラス保持体7が配置固定されている。該スタ
イラス保持体7の内部には、スタイラス6の微細な上下
動をアナログ電気信号に変換する手段が内蔵されている
。この機械的振動を電気信号に変換する手段は、従来、
種々の方法があるため、詳細は省略する。
次に、コラム1の下方で、基台3」二にはエアスライダ
8がレヘル調節可能にして配置されている。該エアース
ライダ8は、水平に配置される水平ガイド9と、このガ
イド9上を移動するスライドテーブル10とからなる。
エアースライダ8の端部にはパルスモータ11が取り付
けられており、該パルスモータ11を動力とし、前記ス
ライドテーブル10に架は渡されたタイミングヘルド1
2を介して、エアースライダ8の操作を行っている。な
お、エアースライダ8は、従来一般に知られている構造
のものでも良いが、本実施例では運動真直度精度を高水
準に保つためには、セラミック製を用いている。
13は、ワーク14を保持するために、スライドテーブ
ル10上に載置されるレベリングテーブルである。該レ
ベリングテーブル13は、必要により用いられるが、種
々のワーク14を個別的にレベル調整する場合、及び、
後述の自動レヘリング制御を行う場合、に用いられる。
以上の構成により、本機構は次のように作動する。
先ず、コラム1を昇降ガイド4の上方に保持して置き、
スライダテーブル10に載置したレヘリフグテーブル1
3上に被測定物のワーク14を固定する。次に、スタイ
ラス6がワーク14の測定開始点まで、エアースライダ
8のスライドテーブル10を移動させる。そして、コラ
ム1を手動、又は自動手段によって下降させ、スタイラ
ス6がワーク14の表面に接する所で停止させる。
この様にセットした後、スライドテーブル10を移動せ
さると、スタイラス6がワーク14の表面を接触しなが
ら慴動することになり、表面粗さ及び真直度を測定する
ことができる。
なお、ここで、ワーク14のレヘルリング(1頃き調整
)は、前述の測定開始点から数ミリ(本実施例では約5
0ミリ)移動してサンプリングするこまにより判定し、
これを基にレベリングテーブル13を操作することによ
って行われる。
かかる方法によって得られたデータがら、次の手法によ
って真直度及び表面粗さが判定される。
これを第3図を参照して説明する。
A、Bはワーク14の両端部に設定した測定開始点と、
測定終了点である。スタイラス6を点A〜点Bまで慴動
させると、その微小な上下動がらデータI5が得られる
。16は水準線である。接水準線16に対するA点と8
点との測定値を結ぶ線を基準線17とし、この基準線1
7と水準線16との差によって真直度を判定する。表面
粗さは、基準線17とデータ15との差によって判定さ
れことになる 次に、」ニラ構成は手動によって測定するものであるが
、かかる各構成部をマイクロコンピュータで制御するこ
とで、予めプログラムした測定条件(ティーチングファ
イル)にしたがって自動測定することができる。これに
ついて、以下に説明する。
マイクロコンピュータは、+にCPU (中央演算装置
)と、RAM(ランダムアクセスメモリ)・ROM(リ
ードオンリーメモリ)から構成される装置 理装置)とから構成される。
第1図において、測定条件制御手段、コラム位置制御手
段、スライダ位置制御手段、レベリング制御手段、及び
データ処理手段は、それぞれマイクロコンピュータ内に
設定されている。
測定条件制御手段は、チーチングツアイルにしたがって
各構成部を制御する手段である。このチーチングツアイ
ルは、キーボード等のキー入力手段によって予め設定さ
れる測定条件のファイルであり、ハードデスク、フロン
ピーデスク、等の外部記憶手段に保存される。
コラム位置制御手段は、CPUによってコラム1内の駆
動モータ2に接続されコラムIのヒ昇・下降を制御だめ
のものであって、主にインターフェースを構成する。
スライダ位置制御手段は、エアースライダ8を駆動する
パルスモータ11に接続され、cPUによってスライダ
テーブル1oの位置を制御するためのものであって、主
にインターフェースを構成する。
レベリング制御手段は、レベリングテーブル13に接続
され、測定開始前に予め一定の距離間(本実施例では約
50mm)のサンプリングデータを基に、ワーク14の
レヘル(1ψき)を出し、レベリングテーブル13でワ
ーク14のレヘルを調整するためのものであって、主に
インターフェースを構成する。
データ処理手段は、スタイラス6からのアナログ電気信
号をA/Dコンハーター(アナログ・デジタル・変換器
)でデジタル電気信号に変換した測定データを処理する
だめの手段である。かかる処理としては、真直度のグラ
フをCRTに表示したり、該表示の任意部分を拡大表示
したり、測定データがまとまった場合にロノト名称を付
して検査成績表をプリントアウトしたり、又はこれらを
外部記憶装置に保存したりするものである。
次に、−L述の制御を実行するフローチャートを第4図
に示しその手順を説明する。なお図中の■〜[相]は、
フローチャ−1−の各ステノブを示す。
システムを立ち上げ、自動測定をスタートさせるよ、エ
アースライダc以下r A S−+と略称する。
)8の原点をサーチし、ワーク14のセット位置へスラ
イダテーブル10を移動させる(ステノプ■)。ステッ
プ■で装置のエラーの有無を判断し、YESの条件でエ
ラー表示しシステムを終了させる(ステップ■)。NO
の条件の場合には、測定条件をキー入力手段、外部記憶
等から読み込み入力する(ステップ■)。この条件入力
には、予め登録したティーチングファイルの選択、ロン
ド名称入力、10ノ1〜当たりのワーク測定個数入力、
公差判定有無の指定、グラフ出力指定、及びオートレへ
リングの指定、等を適宜設定することができる。
ステップ■でシステム終了の判断をする。YES条件で
終了し、NOの条件でワーク14をセットする(ステッ
プ■)。次に、中止の判断をして、YESの時はCの段
階に進の、NOの時はオートレへリング指定の有無を判
断する(ステップ■、■)。
オートレへリングの指定がある場合は、ワークをASの
中央部へ移動させ、オートレベリングをスタートさせる
(ステップ■、[相])。これは前述したように、ワー
クの一定距離間をサンプリングして真直度を判定し、水
準線との傾きを判断するものである。判定後、−旦コラ
ム1を上昇させ、レヘリングテーブル13の操作によっ
てワーク14のレヘルを修正する(ステップ■、■)。
レヘル修正終了後、又はオートレへリング指定がない場
合は、ASを操作して、スタイラス6がワーク14の測
定開始点に(るように、スライドテーブル10を移動さ
せる(ステップ■)。そして、コラム1を下降させて、
スタイラス6をワーク14の測定開始点に接触させ、割
り込み処理をスタートさせる(ステンブ■)。さらに、
スライドテーブル10を適宜の速度で移動させることに
よってワーク14の移動を開始しくステップ■)、これ
に従ってスタイラス6がワーク表面を接触慴動すること
になる。測定の終了を待って(ステップ@)、コラム1
を上昇させ(ステップ■)、ASの操作によりワーク1
4をワークセット位置へ移動させる(ステップ[相])
次に、測定したデータを条件にしたがって処理し、真直
度及び表面粗さのグラフを作成しプリンタ、及びCRT
に出力表示する(ステップ[相]、■、@)。
1つのワークの測定を終了すると、それが口。
1・の終了かどうかをチエツクしくステップ@)、違う
場合は、Bに戻り新たなワークをセントし、ロントが終
了するまで以」二の操作を繰り返す。
なお、ロフト終了チエツク(ステップ0)の後のエラー
判断で、YES となったときは、ティーチングファイ
ルをセーブした後に(ステップ@)、エラー表示する。
また、ステップ■〜ステップ[相]の間と、ステップ@
とAとの間、の各ステップ間にはエラーチエツク18を
設け、エラーのときはエラー表示19を設け、各ステッ
プで発生するエラーをチエツクするようにしている。
〔発明の効果〕
本発明は、以上説明したように構成されているので、以
下に記載されるような効果を奏する。
(1)  測定時には、スタイラスを固定し、ワークの
方を移動させる構造としたため、測定距離を従来より長
く設定することができ、かつ運動真直度の精度を同程度
か、又はそれ以上に設定することができる。従来のスタ
イラスの運動真直度は、100mm移動距離当たりの精
度が0.2 μmであったが、本発明では、エアースラ
イダの運動真直度にのみ拘束されることになり、エアー
スライダをセラミンク製としたため、0.05μm/1
00mmの高精度の運動真直度を得ることができる。
(2)  エアースライダの移動手段にタイミングヘル
ドを用いたため、スライドテーブルの振動、そりによる
ワークの振動を防止することができ、測定精度の向上が
図れる。
(3)  スタイラスを固定し、スライドテーブルを移
動させて測定するようにしたため、測定速度を向上させ
ることができる。
(4)  各構成部分をマイクロコンピュータで制御す
ることにより、ティーチングファイルを設定した自動測
定が可能となった。
(5)  さらには、真直度計と表面粗さ計として同時
に機能させることができる他、必要によっては、真直度
計としても、表面粗さ計としても用いることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の構成を明示するための全体構成図;
 第2図は、制御部を除いた測定機器の機構を示す図;
 第3図は、ワークの測定開始点、終了点と得られた測
定出力を示す図: 第4図は、自動測定の制御を示すフ
ローチャート図; 第5図は、従来の手法を示す概略図
である。 1・・・コラム      4・・・昇降ガイド6・・
・ スタイラス    8・・・エアースライダ10・
・・スライダテーブル 12・・・ タイミングヘルド 13・・・ レベリングテーブル  14.・・ ワー
ク特許出願人: アサカ理研工業株式会社代  理  
人 :  弁理士  水  野  博  文符開平

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ワークの表面を接触慴動させ、スタイラスの上下
    動によって起こる変位を電気信号に変換して、ワーク表
    面の粗さを測定する測定装置において、; a)前記スタイラスを保持し、昇降自在に配置されたコ
    ラムと、 b)前記ワークを保持し、レベリング(傾き)を調整す
    るレベリングテーブルと、 c)該レベリングテーブルを上部に備え、水平移動が自
    在にされたスライダと、 から成ることを特徴とする真直度及び表面粗さ測定装置
  2. (2)ワークの表面を接触慴動させ、スタイラスの上下
    動によって起こる変位を電気信号に変換して、ワーク表
    面の粗さを測定する測定装置において、; a)前記スタイラスを保持し昇降自在に配置されたコラ
    ムと、 b)前記ワークを保持し、レベリング(傾き)を調整す
    るレベリングテーブルと、 c)該レベリングテーブルを上部に備え、水平移動が自
    在にされたスライダと、 d)前記コラムの昇降を制御するコラム位置制御手段と
    、 e)前記レベリングテーブルのレベリングを調整するレ
    ベリング制御手段と、 f)前記スライダの水平移動を制御するスライダ制御手
    段と、 g)キー入力手段により設定される測定条件、又は外部
    記憶手段に予め設定記憶された測定条件を処理し、前記
    コラム位置制御手段、前記レベリング制御手段、及び前
    記スライダ制御手段を制御する測定条件制御手段と、 h)前記スタイラスからのアナログ電気信号出力による
    データ(測定値)をデジタル信号へ変換した後に前記測
    定条件により処理し、外部記憶手段、プリンタ、及びC
    RT(陰極線管)ディスプレイに出力させるデータ処理
    手段と、 から成ることを特徴とする真直度及び表面粗さ測定装置
JP10487390A 1990-04-20 1990-04-20 真直度及び表面粗さ測定装置 Pending JPH042908A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5519944A (en) * 1993-05-10 1996-05-28 Exa Ingenierie Straightness measuring device

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5519944A (en) * 1993-05-10 1996-05-28 Exa Ingenierie Straightness measuring device

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