JPH0429090B2 - - Google Patents
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- JPH0429090B2 JPH0429090B2 JP60156206A JP15620685A JPH0429090B2 JP H0429090 B2 JPH0429090 B2 JP H0429090B2 JP 60156206 A JP60156206 A JP 60156206A JP 15620685 A JP15620685 A JP 15620685A JP H0429090 B2 JPH0429090 B2 JP H0429090B2
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J14/00—Optical multiplex systems
- H04J14/02—Wavelength-division multiplex systems
- H04J14/0287—Protection in WDM systems
- H04J14/0293—Optical channel protection
- H04J14/0294—Dedicated protection at the optical channel (1+1)
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
- G06F3/04895—Guidance during keyboard input operation, e.g. prompting
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/451—Execution arrangements for user interfaces
- G06F9/453—Help systems
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J14/00—Optical multiplex systems
- H04J14/02—Wavelength-division multiplex systems
- H04J14/0287—Protection in WDM systems
- H04J14/0289—Optical multiplex section protection
- H04J14/029—Dedicated protection at the optical multiplex section (1+1)
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J14/00—Optical multiplex systems
- H04J14/02—Wavelength-division multiplex systems
- H04J14/0287—Protection in WDM systems
- H04J14/0297—Optical equipment protection
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本発明は一般に援助機能に係、特に要求された
援助機能をスクリーン上の適切な場所に表示する
ことに係る。
援助機能をスクリーン上の適切な場所に表示する
ことに係る。
B 開示の概要
本明細書は援助機能をスクリーン上の、動作に
支障のない都合のよい場所に表示する方法および
装置を開示する。援助動作が要求されると、スク
リーン上の動作点に隣接して援助情報を表示し、
その場合、動作点に隣接した、ユーザが必要とす
る情報の表示を阻害しないようにする。
支障のない都合のよい場所に表示する方法および
装置を開示する。援助動作が要求されると、スク
リーン上の動作点に隣接して援助情報を表示し、
その場合、動作点に隣接した、ユーザが必要とす
る情報の表示を阻害しないようにする。
C 従来の技術
今日、スクリーン分割、ウインドウ監査、表示
窓の境界移動、等を処理するウインドウ機能を有
するアプリケーシヨンプログラムが市場に多数出
回つている。これらのアプリケーシヨンプログラ
ムにより、ウインドウは、独立型またはホスト接
続コンピユータシステムのキーボード/デイスプ
レイの表示スクリーン上の一部に表示され、表示
スクリーン上の残りの部分を、文書作成等の他の
仕事に専用することができる。
窓の境界移動、等を処理するウインドウ機能を有
するアプリケーシヨンプログラムが市場に多数出
回つている。これらのアプリケーシヨンプログラ
ムにより、ウインドウは、独立型またはホスト接
続コンピユータシステムのキーボード/デイスプ
レイの表示スクリーン上の一部に表示され、表示
スクリーン上の残りの部分を、文書作成等の他の
仕事に専用することができる。
従来は、援助を要求した同じスクリーン上のウ
インドウに援助情報を表示するという形式で援助
が行われている。操作員またはユーザが、援助キ
ーまたは同等のキーを押下げて援助を要求する
と、援助情報は同じスクリーン上の、援助情報を
表示するための専用の場所に表示されるので、関
連する情報の表示が阻害され、ユーザとシステム
との対話が制約されることがしばしばある。
インドウに援助情報を表示するという形式で援助
が行われている。操作員またはユーザが、援助キ
ーまたは同等のキーを押下げて援助を要求する
と、援助情報は同じスクリーン上の、援助情報を
表示するための専用の場所に表示されるので、関
連する情報の表示が阻害され、ユーザとシステム
との対話が制約されることがしばしばある。
また、援助領域には現在実行中の動作に関連す
る援助情報が表示可能である。例えば、AGE分
野で動作する場合の援助要求に対しては、AGE
分野に関する援助が表示され、実際に表示された
援助情報には、AGEの見出しが、援助情報と
AGE分野とを関連づける参照記号として表示可
能である。
る援助情報が表示可能である。例えば、AGE分
野で動作する場合の援助要求に対しては、AGE
分野に関する援助が表示され、実際に表示された
援助情報には、AGEの見出しが、援助情報と
AGE分野とを関連づける参照記号として表示可
能である。
しかしながら、これらの従来の技術からは、本
発明は予想または示唆されない。
発明は予想または示唆されない。
D 発明が解決しようとする問題点
本発明は、援助が要求されると、同じスクリー
ン上に、所要の援助情報を含むウインドウを、そ
のスクリーン上に表示されている他の情報の表示
に対する阻害を最小限にするように表示しようと
するものである。すなわち、本発明の目的は、援
助が要求されたときの動作点に隣接する位置にウ
インドウを置き、そのウインドウ内に該動作点に
関連する援助情報を表示する方法を提供すること
である。更に本発明の目的は、内容的にも場所的
にも関連を有する援助情報を供給し、スクリーン
上の動作点に隣接するブランク領域を探してその
領域に援助ウインドウを置き、援助情報表示中、
関連する情報表示を阻害しないようにし、ユーザ
がシステムとの対話を継続できるようにする方法
を提供することである。
ン上に、所要の援助情報を含むウインドウを、そ
のスクリーン上に表示されている他の情報の表示
に対する阻害を最小限にするように表示しようと
するものである。すなわち、本発明の目的は、援
助が要求されたときの動作点に隣接する位置にウ
インドウを置き、そのウインドウ内に該動作点に
関連する援助情報を表示する方法を提供すること
である。更に本発明の目的は、内容的にも場所的
にも関連を有する援助情報を供給し、スクリーン
上の動作点に隣接するブランク領域を探してその
領域に援助ウインドウを置き、援助情報表示中、
関連する情報表示を阻害しないようにし、ユーザ
がシステムとの対話を継続できるようにする方法
を提供することである。
E 問題点を解決するための手段
本発明はキーボード/デイスプレイを有するコ
ンピユータシステムのユーザに対し、より親切な
援助を行なうため、前記システムのスクリーン上
のウインドウに援助情報を表示し、その場合、前
記スクリーン上で援助を要求した時点の動作点に
隣接する位置に前記ウインドウを置く方法から構
成される。
ンピユータシステムのユーザに対し、より親切な
援助を行なうため、前記システムのスクリーン上
のウインドウに援助情報を表示し、その場合、前
記スクリーン上で援助を要求した時点の動作点に
隣接する位置に前記ウインドウを置く方法から構
成される。
本発明の方法により、ユーザに対する親切さが
改善され、混乱が少なくなる。援助が要求される
と、表示スクリーン上の動作点に隣接するブラン
ク領域が探索され、このブランク領域に最小限の
有効な援助情報を表示できるかどうかが決定され
る。もし可能なら、十分な援助情報がウインドウ
化され、そのブランク領域に表示される。若しブ
ランク領域の大きさが最小限の有効な援助情報を
表示するのに不十分なら、最小限の有効な援助情
報はウインドウ化され、動作点に隣接するスクリ
ーン(その時点で表示されている情報)上に表示
される。追加の援助情報が必要な場合、ユーザは
ウインドウをスクロールするか、またはウインド
ウのサイズを大きくすることができる。若しウイ
ンドウが必要な情報をすべて包含していれば、ユ
ーザはウインドウのサイズを小さくしたり、また
はウインドウを更に都合のよい場所に移動するこ
ともできる。
改善され、混乱が少なくなる。援助が要求される
と、表示スクリーン上の動作点に隣接するブラン
ク領域が探索され、このブランク領域に最小限の
有効な援助情報を表示できるかどうかが決定され
る。もし可能なら、十分な援助情報がウインドウ
化され、そのブランク領域に表示される。若しブ
ランク領域の大きさが最小限の有効な援助情報を
表示するのに不十分なら、最小限の有効な援助情
報はウインドウ化され、動作点に隣接するスクリ
ーン(その時点で表示されている情報)上に表示
される。追加の援助情報が必要な場合、ユーザは
ウインドウをスクロールするか、またはウインド
ウのサイズを大きくすることができる。若しウイ
ンドウが必要な情報をすべて包含していれば、ユ
ーザはウインドウのサイズを小さくしたり、また
はウインドウを更に都合のよい場所に移動するこ
ともできる。
F 実施例
F1 全般説明
独立型またはホスト接続コンピユータシステム
のキーボード/デイスプレイを使用する際、ユー
ザはしばしば援助を必要とする。要求された援助
は、援助情報の形式で表示スクリーン上に適切に
表示される。援助情報には、項目の定義、ユーザ
が次に実行すべき動作に関する手引き、追加情報
の探索場所、等がある。例えば、若し、ユーザに
示されたメニユーのオプシヨンの中のマージンの
意味が分らないなら、その定義について援助を求
めることができる。援助情報が別個のスクリーン
に表示された場合、その援助情報を元のスクリー
ンに戻さなければならないという問題を生じるこ
とがある。若し援助情報が同じスクリーンに表示
されるなら、適切な情報をすべて包含することが
できる。
のキーボード/デイスプレイを使用する際、ユー
ザはしばしば援助を必要とする。要求された援助
は、援助情報の形式で表示スクリーン上に適切に
表示される。援助情報には、項目の定義、ユーザ
が次に実行すべき動作に関する手引き、追加情報
の探索場所、等がある。例えば、若し、ユーザに
示されたメニユーのオプシヨンの中のマージンの
意味が分らないなら、その定義について援助を求
めることができる。援助情報が別個のスクリーン
に表示された場合、その援助情報を元のスクリー
ンに戻さなければならないという問題を生じるこ
とがある。若し援助情報が同じスクリーンに表示
されるなら、適切な情報をすべて包含することが
できる。
従来のようにユーザがプログラマであり、ユー
ザが作成したアプリケーシヨンプログラムを操作
員が使用する場合であつても、本出願では、ユー
ザと操作員と同義語とみなされ、どちらも時々、
援助を必要とする。これは、たとえ援助情報を別
な言葉で表現している場合があつてもあてはま
る。本発明は、援助情報の内容についてではな
く、援助情報の表示方法について扱うものである
から、ユーザと操作員を区別する必要はない。
ザが作成したアプリケーシヨンプログラムを操作
員が使用する場合であつても、本出願では、ユー
ザと操作員と同義語とみなされ、どちらも時々、
援助を必要とする。これは、たとえ援助情報を別
な言葉で表現している場合があつてもあてはま
る。本発明は、援助情報の内容についてではな
く、援助情報の表示方法について扱うものである
から、ユーザと操作員を区別する必要はない。
本発明により、援助情報は、システムに含まれ
たCRT表示装置の表示面上のウインドウの中に
表示される。本出願では、スクリーンは特定の時
点にCRT表示面に表示されている情報である。
援助情報をウインドウ化し、ウインドウとともに
表示する場合、同じスクリーンに表示するものと
する。ウインドウはスクリーンの一部分を占有
し、ウインドウの情報と、スクリーン上の他の情
報とを区別するため、ウインドウは境界線で囲ま
れる。
たCRT表示装置の表示面上のウインドウの中に
表示される。本出願では、スクリーンは特定の時
点にCRT表示面に表示されている情報である。
援助情報をウインドウ化し、ウインドウとともに
表示する場合、同じスクリーンに表示するものと
する。ウインドウはスクリーンの一部分を占有
し、ウインドウの情報と、スクリーン上の他の情
報とを区別するため、ウインドウは境界線で囲ま
れる。
本出願では、フイールドは、スクリーンの一部
分を占有し、関連する情報を含む。テキストの段
落がスクリーン全体にわたる場合、フイールドは
スクリーンに等しい。フイールドがAGEのカラ
ムの場合、フイールドはそのカラムの幅と長さに
よつて決まる。
分を占有し、関連する情報を含む。テキストの段
落がスクリーン全体にわたる場合、フイールドは
スクリーンに等しい。フイールドがAGEのカラ
ムの場合、フイールドはそのカラムの幅と長さに
よつて決まる。
多くの場合、スクリーン書込み動作が逐語的
に、またはカラム順等に行なうかどうかにかかわ
らず、スクリーンにはブランクスペースが存在す
る。このブランクスペースは、スクリーン上の未
使用部分を表わすので、援助が要求されたとき、
援助情報を書込むのに使用することができる。ス
クリーン上に書込まれた情報がフオーマツト化さ
れている場合、動作点に隣接する最も広いブラン
クスペースをシークし、若し最小限の有効な援助
情報を収容するのに十分な広さがあれば、このブ
ランクスペース内に援助情報を表示する。この場
合、ブランクスペースがフイールド内にあるか、
フイールド外にあるかは無関係である。もちろ
ん、ブランクスペースが最小限以上の援助情報を
収容するのに十分な広さがある場合も、そのブラ
ンクスペースに援助情報を書込むことができる。
若し、ブランクスペースの広さが援助情報を書込
むのに不十分なら、フイールドの、動作点に隣接
する部分が最小限の援助情報でオーバレイされ
る。この場合、若し追加援助情報が必要なら、援
助ウインドウを広げるか、または援助ウインドウ
内で援助情報をスクロールする。援助ウインドウ
を広げた場合は、フイールドの使用可能な表示領
域が狭くなる。
に、またはカラム順等に行なうかどうかにかかわ
らず、スクリーンにはブランクスペースが存在す
る。このブランクスペースは、スクリーン上の未
使用部分を表わすので、援助が要求されたとき、
援助情報を書込むのに使用することができる。ス
クリーン上に書込まれた情報がフオーマツト化さ
れている場合、動作点に隣接する最も広いブラン
クスペースをシークし、若し最小限の有効な援助
情報を収容するのに十分な広さがあれば、このブ
ランクスペース内に援助情報を表示する。この場
合、ブランクスペースがフイールド内にあるか、
フイールド外にあるかは無関係である。もちろ
ん、ブランクスペースが最小限以上の援助情報を
収容するのに十分な広さがある場合も、そのブラ
ンクスペースに援助情報を書込むことができる。
若し、ブランクスペースの広さが援助情報を書込
むのに不十分なら、フイールドの、動作点に隣接
する部分が最小限の援助情報でオーバレイされ
る。この場合、若し追加援助情報が必要なら、援
助ウインドウを広げるか、または援助ウインドウ
内で援助情報をスクロールする。援助ウインドウ
を広げた場合は、フイールドの使用可能な表示領
域が狭くなる。
若し、スクリーン上に既に書込まれている情報
が援助情報によりオーバレイされていて、オーバ
レイされている情報を追加する必要があれば、ウ
インドウのサイズを縮小するか、またはウインド
ウを移動することができる。ウインドウのサイズ
の拡大または縮小、ならびにウインドウ内の情報
のスクローリングについては、米国特許出願第
605545号(1984年4月30日出願)に開示されてい
る。
が援助情報によりオーバレイされていて、オーバ
レイされている情報を追加する必要があれば、ウ
インドウのサイズを縮小するか、またはウインド
ウを移動することができる。ウインドウのサイズ
の拡大または縮小、ならびにウインドウ内の情報
のスクローリングについては、米国特許出願第
605545号(1984年4月30日出願)に開示されてい
る。
このように援助情報を表示する場所、広さ等を
決めるのは、動作点を含むフイールドに可能な限
り表示可能の余地を残しておくためである。
決めるのは、動作点を含むフイールドに可能な限
り表示可能の余地を残しておくためである。
動作点は通常、カーソルの位置にあり、行、文
字またはカラム等をアドレス指定していることが
ある。若しカーソル位置に関連した援助情報が記
憶されていれば、援助要求により、この援助情報
が呼出される。若し、そのカーソル位置に関連し
た援助情報が記憶されていなければ、カーソルを
含むフイールドに関連した援助情報が記憶されて
いるかどうかについて判定する。若しフイールド
の援助情報が記憶されていれば、この援助情報が
表示される。また、記憶されている援助情報には
ラベルが付され、表示する場合、このラベルはウ
インドウの見出しとして使用される。例えば、メ
ニユー選択でマージンの行に動作点があるとき援
助が要求されると、援助ウインドウはマージンの
見出しとともに表示される。
字またはカラム等をアドレス指定していることが
ある。若しカーソル位置に関連した援助情報が記
憶されていれば、援助要求により、この援助情報
が呼出される。若し、そのカーソル位置に関連し
た援助情報が記憶されていなければ、カーソルを
含むフイールドに関連した援助情報が記憶されて
いるかどうかについて判定する。若しフイールド
の援助情報が記憶されていれば、この援助情報が
表示される。また、記憶されている援助情報には
ラベルが付され、表示する場合、このラベルはウ
インドウの見出しとして使用される。例えば、メ
ニユー選択でマージンの行に動作点があるとき援
助が要求されると、援助ウインドウはマージンの
見出しとともに表示される。
F2 細部説明(第1図〜第5図)
第2図は4つの象限からなる表示スクリーン1
0を示す。表示スクリーン10は、25行×80文字
の表示に合わせて縦横に分割される。もつと広い
表示スクリーンでは、異なつた分割の基準を用い
る。この場合、横方向にだけ分割する方がより適
切なことがある。もつと狭い表示スクリーンで
は、1つの縦分割で、大抵の要求に適合できる。
格子状に分割するのは、それによつて援助情報を
置くスクリーン上のブランク領域の決定が容易に
なるからである。
0を示す。表示スクリーン10は、25行×80文字
の表示に合わせて縦横に分割される。もつと広い
表示スクリーンでは、異なつた分割の基準を用い
る。この場合、横方向にだけ分割する方がより適
切なことがある。もつと狭い表示スクリーンで
は、1つの縦分割で、大抵の要求に適合できる。
格子状に分割するのは、それによつて援助情報を
置くスクリーン上のブランク領域の決定が容易に
なるからである。
第3図はメニユ選択スクリーン11の全スクリ
ーン表示を示す。このメニユには、マージン
(MARGINS)、スケール行(SCALE LINE)等
のようないくつかのオプシヨンがある。これらの
オプシヨンの1つを選択するには、所望のオプシ
ヨンにカーソルを置き、システムに含まれている
キーボード(図示せず)のENTERキーを押下げ
る。本出願では、カーソルはMARGINSの下に
示されているような下線である。このカーソルを
1行下方に移動すると、SCALE LINEの下に下
線が表示される。
ーン表示を示す。このメニユには、マージン
(MARGINS)、スケール行(SCALE LINE)等
のようないくつかのオプシヨンがある。これらの
オプシヨンの1つを選択するには、所望のオプシ
ヨンにカーソルを置き、システムに含まれている
キーボード(図示せず)のENTERキーを押下げ
る。本出願では、カーソルはMARGINSの下に
示されているような下線である。このカーソルを
1行下方に移動すると、SCALE LINEの下に下
線が表示される。
ENTERキーを押下げてMARGINSを選択す
ると、もう1つのスクリーンが表示される。この
もう1つのスクリーンには、実行しよとする、ま
たは実行中のジヨブの左右のマージンがある。こ
れらのマージンは、目盛行のマーク、スクリーン
から下方に伸びる縦線、等として表示することが
できる。
ると、もう1つのスクリーンが表示される。この
もう1つのスクリーンには、実行しよとする、ま
たは実行中のジヨブの左右のマージンがある。こ
れらのマージンは、目盛行のマーク、スクリーン
から下方に伸びる縦線、等として表示することが
できる。
MARGINSの下に下線(カーソル)がある場
合に、キーボードの援助キー、または同等のフア
ンクシヨンキーを押下げると、図の右下に表示さ
れている援助ウインドウが現われる。
合に、キーボードの援助キー、または同等のフア
ンクシヨンキーを押下げると、図の右下に表示さ
れている援助ウインドウが現われる。
援助情報を表示する場合、第2図から、最小限
の有効な援助情報を表示するのに十分な広さのブ
ランクスペースを有する象限を探す。このような
象限は存在しないので、最小限の有効な援助情報
は象限4に書込まれ、象限3に含まれていた情報
の部分は重ね書きされる。象限3の代りに象限4
が選択されたのは、MARGINSにカーソルが位
置していたときに援助が要求されたからである。
MARGINSはオプシヨンフイールドの部分を関
連情報とともに形成する。SCALE LINE
PAGE SIZEおよびTYPESTYLEはオプシヨン
フイールドの他の部分である。関連情報は援助情
報によりオーバレイしない、すなわち隠されない
ことが望ましい。援助情報を象限2に書込まない
のは、象限2もMARGINSに関連する情報を含
んでいるからである。この情報は、“VIEW OR
CHANGE LEFT/RIGHT MARGINS”であ
る。
の有効な援助情報を表示するのに十分な広さのブ
ランクスペースを有する象限を探す。このような
象限は存在しないので、最小限の有効な援助情報
は象限4に書込まれ、象限3に含まれていた情報
の部分は重ね書きされる。象限3の代りに象限4
が選択されたのは、MARGINSにカーソルが位
置していたときに援助が要求されたからである。
MARGINSはオプシヨンフイールドの部分を関
連情報とともに形成する。SCALE LINE
PAGE SIZEおよびTYPESTYLEはオプシヨン
フイールドの他の部分である。関連情報は援助情
報によりオーバレイしない、すなわち隠されない
ことが望ましい。援助情報を象限2に書込まない
のは、象限2もMARGINSに関連する情報を含
んでいるからである。この情報は、“VIEW OR
CHANGE LEFT/RIGHT MARGINS”であ
る。
援助情報を象限4に表示すると、PAGE SIZE
のような残りのすべてのオプシヨンを選択しカー
ソルを移動して援助を要求することも依然可能で
ある。
のような残りのすべてのオプシヨンを選択しカー
ソルを移動して援助を要求することも依然可能で
ある。
象限4に表示されている援助情報はウインドウ
化された情報である。すなわち、メニユ選択スク
リーン11において、境界12の範囲内に援助情
報を収容するのに十分な広さを有するウインドウ
が形成される。境界12により、メニユ選択スク
リーン11において援助情報とその他の情報とが
区別される。また、マージンの見出しにより、オ
プシヨンフイールドのMARGINSと援助情報と
が関連づけられるので、所望の援助情報が表示さ
れているかどうかを見分けることができる。
MARGINSの見出しの下に線13が引かれてお
り、線13の下のマージンの定義と見出しとが区
分される。
化された情報である。すなわち、メニユ選択スク
リーン11において、境界12の範囲内に援助情
報を収容するのに十分な広さを有するウインドウ
が形成される。境界12により、メニユ選択スク
リーン11において援助情報とその他の情報とが
区別される。また、マージンの見出しにより、オ
プシヨンフイールドのMARGINSと援助情報と
が関連づけられるので、所望の援助情報が表示さ
れているかどうかを見分けることができる。
MARGINSの見出しの下に線13が引かれてお
り、線13の下のマージンの定義と見出しとが区
分される。
良好な実施例では、コマンド行14が援助情報
によつて隠されないことになつている。
によつて隠されないことになつている。
このように、援助が要求されると、援助情報は
スクリーン上の使用可能なブランク領域に表示さ
れる。若し、このような領域が存在しないか、ま
たは援助情報を表示するのに十分な広さがなけれ
ば、援助情報は、動作点に関連しない現に存在す
る情報に、しかもできるだけ動作点に接近して重
ね書きされる。前述の場合、動作点は
MARGINSの下の下線である。
スクリーン上の使用可能なブランク領域に表示さ
れる。若し、このような領域が存在しないか、ま
たは援助情報を表示するのに十分な広さがなけれ
ば、援助情報は、動作点に関連しない現に存在す
る情報に、しかもできるだけ動作点に接近して重
ね書きされる。前述の場合、動作点は
MARGINSの下の下線である。
第4図はメニユ選択ウインドウ16および援助
ウインドウ17がオーバラツプせずに表示されて
いる表示スクリーン15を示す。援助ウインドウ
17は、カーソルがMARGINSに位置している
ときに援助を要求した場合に表示される。表示ス
クリーン15が縦に分割されてメニユ選択ウイン
ドウ16が図示のように表示され、右半分が援助
ウインドウ17に使用されている。これは、更に
多くの援助情報を表示できる余地が残されている
ので、極めて良好な実施例である。この場合、メ
ニユ選択フイールド16のオプシヨンフイールド
もそのまま表示されている。
ウインドウ17がオーバラツプせずに表示されて
いる表示スクリーン15を示す。援助ウインドウ
17は、カーソルがMARGINSに位置している
ときに援助を要求した場合に表示される。表示ス
クリーン15が縦に分割されてメニユ選択ウイン
ドウ16が図示のように表示され、右半分が援助
ウインドウ17に使用されている。これは、更に
多くの援助情報を表示できる余地が残されている
ので、極めて良好な実施例である。この場合、メ
ニユ選択フイールド16のオプシヨンフイールド
もそのまま表示されている。
第5図はメニユ選択ウインドウ18と援助ウイ
ンドウ19とが重複した表示スクリーンを示す。
援助が要求されると、十分な広さのブランクスペ
ースがないため、援助ウインドウ19はメニユ選
択ウインドウ18に重複して表示される。この場
合、カーソルが位置するTYPESTYLEの援助情
報を象限2に表示することにより、重複は最小限
になる。
ンドウ19とが重複した表示スクリーンを示す。
援助が要求されると、十分な広さのブランクスペ
ースがないため、援助ウインドウ19はメニユ選
択ウインドウ18に重複して表示される。この場
合、カーソルが位置するTYPESTYLEの援助情
報を象限2に表示することにより、重複は最小限
になる。
次に、第1図によりユーザを援助する動作の流
れについて説明する。この流れ図に示す操作員の
操作およびシステム動作により、援助情報は最も
有効に、かつ他の表示を妨げないようにスクリー
ン上に表示される。この動作ルーチンは、システ
ムに含まれているプロセツサで実行し、要求によ
り援助情報をスクリーンに表示することができ
る。このルーチンの実現するソースコードおよび
マシンコードを得るためのプログラム設計言語は
省略する。
れについて説明する。この流れ図に示す操作員の
操作およびシステム動作により、援助情報は最も
有効に、かつ他の表示を妨げないようにスクリー
ン上に表示される。この動作ルーチンは、システ
ムに含まれているプロセツサで実行し、要求によ
り援助情報をスクリーンに表示することができ
る。このルーチンの実現するソースコードおよび
マシンコードを得るためのプログラム設計言語は
省略する。
第1図のブロツク21で、ユーザは、情報すな
わち援助を必要とする項目または対象の下に、第
3図に示した下線のようなカーソルを置き、援助
キーを押下げる。
わち援助を必要とする項目または対象の下に、第
3図に示した下線のようなカーソルを置き、援助
キーを押下げる。
援助ウインドウの位置について3つのケースが
考えられる。第1は、第3図に示すように、表示
スクリーン全体にわたつて表示がなされている場
合である。ブロツク22で、カーソルの位置と対
角の象限が探索され、ブロツク23で、この対角
象限に援助情報が表示される。第2は、第4図に
示すように、同時にメニユ選択ウインドウと援助
ウインドウが重複せずにスクリーン上に表示され
る場合である。ブロツク24で、援助を必要とす
る点と対角の空白象限が探索され、ブロツク25
で空白象限が見つかると、ブロツク26で、援助
情報が表示される。この場合、援助情報をどの空
白象限に表示してもよいが、特に指示がなけれ
ば、対角象限が選択される。ブロツク25で、空
白象限が見つからない場合は、前述のように、ブ
ロツク22および23の動作が実行され、対角象
限に援助情報が表示される。
考えられる。第1は、第3図に示すように、表示
スクリーン全体にわたつて表示がなされている場
合である。ブロツク22で、カーソルの位置と対
角の象限が探索され、ブロツク23で、この対角
象限に援助情報が表示される。第2は、第4図に
示すように、同時にメニユ選択ウインドウと援助
ウインドウが重複せずにスクリーン上に表示され
る場合である。ブロツク24で、援助を必要とす
る点と対角の空白象限が探索され、ブロツク25
で空白象限が見つかると、ブロツク26で、援助
情報が表示される。この場合、援助情報をどの空
白象限に表示してもよいが、特に指示がなけれ
ば、対角象限が選択される。ブロツク25で、空
白象限が見つからない場合は、前述のように、ブ
ロツク22および23の動作が実行され、対角象
限に援助情報が表示される。
第3は、第5図に示すように、表示スクリーン
の象限1および3にブランク領域があつても、援
助情報を表示する余地が不十分な場合である。ブ
ロツク27で、援助を要求している象限と対角の
象限が探索され、ブロツク28で、援助情報が部
分的に重複して表示される。
の象限1および3にブランク領域があつても、援
助情報を表示する余地が不十分な場合である。ブ
ロツク27で、援助を要求している象限と対角の
象限が探索され、ブロツク28で、援助情報が部
分的に重複して表示される。
G 発明の効果
本発明により、援助情報を、現に仕事を実行し
ている同じスクリーン上に、しかも可能な限り、
動作点に接近して表示することができる。従つ
て、より有効な援助を行ない、混乱を少なくし、
ユーザにとつてより親切なインタフエースを提供
することができる。
ている同じスクリーン上に、しかも可能な限り、
動作点に接近して表示することができる。従つ
て、より有効な援助を行ない、混乱を少なくし、
ユーザにとつてより親切なインタフエースを提供
することができる。
第1図は本発明のユーザ援助を実行する動作の
流れ図、第2図は格子状に4分割された表示スク
リーンを示す図、第3図は表示スクリーンにおい
て4分割された格子の1つに援助情報が表示され
ていることを示す図、第4図はメニユ選択ウイス
ドウと援助ウインドウが重複されずに表示されて
いる表示スクリーンを示す図、第5図はメニユ選
択ウインドウと援助ウインドウが重複されて表示
されている表示スクリーンを示す図である。 1,2,3,4……象限、10……表示スクリ
ーン、17……援助ウインドウ、21……援助要
求ブロツク、22……反対象限シークブロツク、
23……援助情報表示ブロツク、24……空白象
限シークブロツク、26……援助情報表示ブロツ
ク、27……反対象限シークブロツク、28……
援助情報表示ブロツク。
流れ図、第2図は格子状に4分割された表示スク
リーンを示す図、第3図は表示スクリーンにおい
て4分割された格子の1つに援助情報が表示され
ていることを示す図、第4図はメニユ選択ウイス
ドウと援助ウインドウが重複されずに表示されて
いる表示スクリーンを示す図、第5図はメニユ選
択ウインドウと援助ウインドウが重複されて表示
されている表示スクリーンを示す図である。 1,2,3,4……象限、10……表示スクリ
ーン、17……援助ウインドウ、21……援助要
求ブロツク、22……反対象限シークブロツク、
23……援助情報表示ブロツク、24……空白象
限シークブロツク、26……援助情報表示ブロツ
ク、27……反対象限シークブロツク、28……
援助情報表示ブロツク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 キーボード及びデイスプレイを有するコンピ
ユータ・システムにおいて、 (a) スクリーン上の動作点に関連する援助情報を
表示させるキーの押し下げに応答して、上記コ
ンピユータ・システム内のルーチンにより、該
援助情報を表示するに十分なスクリーン上の不
使用領域を検索する段階と、 (b) 上記検索する段階の上記不使用領域が見つか
つたという結果に応答して、上記デイスプレイ
上に既に表示されている情報に重ならないよう
に上記動作点に関連する援助情報を上記不使用
領域にウインドウ形式で表示し、上記不使用領
域が見つからなければ、上記動作点に関連しな
い上記デイスプレイ上の表示情報に重ねて上記
援助情報をウインドウ形式で表示する段階を有
する、 援助情報表示位置決定方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US66679484A | 1984-10-31 | 1984-10-31 | |
| US666794 | 1984-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109137A JPS61109137A (ja) | 1986-05-27 |
| JPH0429090B2 true JPH0429090B2 (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=24675512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60156206A Granted JPS61109137A (ja) | 1984-10-31 | 1985-07-17 | 援助情報表示位置決定方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0185845B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61109137A (ja) |
| DE (1) | DE3585596D1 (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61176985A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-08 | シャープ株式会社 | Crt表示装置 |
| JPS63231396A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-27 | 株式会社日立製作所 | 情報出力方式 |
| US5175812A (en) * | 1988-11-30 | 1992-12-29 | Hewlett-Packard Company | System for providing help information during a help mode based on selected operation controls and a current-state of the system |
| EP0371284A3 (en) * | 1988-11-30 | 1991-11-21 | Hewlett-Packard Company | Method and apparatus for providing a help function |
| JPH02201689A (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-09 | Fujitsu Ltd | 標章認識装置 |
| JPH087566B2 (ja) * | 1989-02-02 | 1996-01-29 | 株式会社日立製作所 | Crt表示装置 |
| CA2021823C (en) * | 1989-08-14 | 1999-01-26 | Michael Morris Golding | Window display system and method |
| US5546525A (en) * | 1989-11-13 | 1996-08-13 | Lotus Development Corporation | Computer user interface with multimode selection of displayed controls |
| FR2669752B1 (fr) * | 1990-11-24 | 1994-04-01 | Hitachi Ltd | Systeme de controle de processus et procede d'affichage de fenetres pour un tel systeme. |
| JPH04239317A (ja) * | 1991-01-11 | 1992-08-27 | Hitachi Inf Syst Ltd | データ処理システム |
| JPH05127728A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-25 | Fanuc Ltd | 対話形数値制御装置における詳細データ表示方式 |
| KR100265142B1 (ko) * | 1997-02-25 | 2000-09-01 | 포만 제프리 엘 | 관련된웹페이지와동시에도움말윈도우를디스플레이하기위한방법및장치 |
| JP4809738B2 (ja) * | 2006-09-07 | 2011-11-09 | 株式会社リコー | 画像処理装置及びガイダンス表示方法 |
| JP5556634B2 (ja) * | 2010-12-03 | 2014-07-23 | 株式会社デンソーウェーブ | 操作器の表示制御装置、及び操作器の表示制御方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56110144A (en) * | 1980-02-06 | 1981-09-01 | Hitachi Ltd | Graphic indicator having error display function |
| JPS5824188A (ja) * | 1982-07-27 | 1983-02-14 | カシオ計算機株式会社 | 表示領域指定装置 |
| JPS59176823A (ja) * | 1983-01-28 | 1984-10-06 | テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド | 自然言語を用いてコンピュータに入力する方法 |
| US4899276A (en) * | 1984-08-14 | 1990-02-06 | International Business Machines Corporation | Field-directed screen help technique |
-
1985
- 1985-07-17 JP JP60156206A patent/JPS61109137A/ja active Granted
- 1985-08-20 EP EP85110390A patent/EP0185845B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-08-20 DE DE8585110390T patent/DE3585596D1/de not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0185845A3 (en) | 1988-06-22 |
| DE3585596D1 (de) | 1992-04-16 |
| EP0185845B1 (en) | 1992-03-11 |
| EP0185845A2 (en) | 1986-07-02 |
| JPS61109137A (ja) | 1986-05-27 |
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