JPH05127728A - 対話形数値制御装置における詳細データ表示方式 - Google Patents

対話形数値制御装置における詳細データ表示方式

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JPH05127728A
JPH05127728A JP3311351A JP31135191A JPH05127728A JP H05127728 A JPH05127728 A JP H05127728A JP 3311351 A JP3311351 A JP 3311351A JP 31135191 A JP31135191 A JP 31135191A JP H05127728 A JPH05127728 A JP H05127728A
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JP
Japan
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screen
window
detailed data
display
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Pending
Application number
JP3311351A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruyuki Matsumura
輝幸 松村
Satoru Shinozaki
了 篠崎
Yasuhiro Ota
康弘 太田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/048Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
    • G06F3/0481Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] based on specific properties of the displayed interaction object or a metaphor-based environment, e.g. interaction with desktop elements like windows or icons, or assisted by a cursor's changing behaviour or appearance

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Numerical Control (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 設定項目の概略を示したリストを参照しなが
ら各項目毎の詳細データをその場で参照し、入力するこ
とのできる詳細データ表示方式を提供すること。 【構成】 設定項目を表示した設定画面上でカーソル8
を移動して設定項目を選択し、この設定項目の詳細デー
タを表示するウインドゥ画面10を表示アドレスに基い
て設定画面上に表示する。カーソル8で選択された設定
項目の表示アドレスとウインドゥ画面10の表示アドレ
ストが重複しているか否かを判別し(S2)、表示アド
レスが重複していれば、ウインドゥ画面10の表示アド
レスとカーソル8の表示アドレスとが重複しないように
ウインドゥ画面10の表示アドレスを再設定してウイン
ドゥ画面10を再表示することにより(S3〜S5)、
カーソル8で選択した設定項目と該選択設定項目の詳細
データを表示するウインドゥ画面10との干渉を防止す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、対話形数値制御装置に
おけるデータ表示方式の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】対話形数値制御装置のデータ表示方式と
して、加工プログラム全体の設定項目を概略化して設定
画面にリスト表示するものや、設定画面から設定項目を
選択して画面表示を切り替えた後、選択した項目に関す
る詳細データを画面全体に表示するようにしたものが既
に公知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、加工プログラ
ム全体の設定項目を概略化して設定画面に表示する方式
では設定画面の大きさにより設定項目の数が大幅に制限
され、また、項目を選択して画面表示を切り替えてから
詳細データを表示すると、画面の切替え操作が面倒にな
り、しかも、画面を切り替えている間は別の項目の概略
データを参照することができなくなるという問題があ
る。本発明の目的は、繁雑な画面の切替え操作を必要と
せず、設定項目の概略を示したリストを参照しながら各
項目毎の詳細データをその場で参照し、入力することの
できる対話形数値制御装置における詳細データ表示方式
を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の詳細データ表示
方式は、設定データの入力を要求する複数の設定項目を
表示する設定画面と設定項目毎の詳細データを表示する
ウインドゥ画面とを設け、設定画面上の設定項目を選択
することにより、この設定項目に対応した詳細データを
表示するウインドゥ画面を設定画面上に同時に表示する
ことにより前記目的を達成した。選択した設定項目の表
示と詳細データの表示が設定画面上で重複するのを防止
するため、選択された設定項目の位置と設定画面上にお
けるウインドゥ画面の現在位置とを検出し、両者が干渉
すれば、干渉しない位置にウインドゥ画面を移動して再
表示し、または、設定画面上における各設定項目の表示
位置と夫々の設定項目に対応するウインドゥ画面の表示
位置とが干渉しない各ウインドウ画面の表示位置を求め
て各設定項目毎に予め記憶しておき、設定画面上の設定
項目が選択されると、これに対応する詳細データを表示
するウインドゥ画面を選択して予め記憶した位置に表示
するようにする。
【0005】
【作用】対話形数値制御装置の設定画面から設定項目を
選択すると、この設定項目の詳細データを表示するウイ
ンドゥ画面が設定画面上に同時に表示される。対話形数
値制御装置は、選択された設定項目の表示位置とウイン
ドゥ画面の現在位置とを検出し、両者が干渉すれば、干
渉しない位置にウインドゥ画面を移動して再表示する。
また、設定画面上における各設定項目の表示位置と夫々
の設定項目に対応するウインドゥ画面の表示位置とが干
渉しない各ウインドウ画面の表示位置を予め求めて各設
定項目毎に対話形数値制御装置に記憶させておくことに
より、対話形数値制御装置は、オペレータが設定画面か
ら選択した設定項目に対応する詳細データを表示するウ
インドゥ画面を選択し、予め記憶した干渉しない位置に
このウインドゥ画面を表示する。
【0006】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図1は本発明の方式を適用した一実施例の対話形
数値制御装置の要部を示すブロック図で、1はマイクロ
プロセッサ(以下、CPUという)、2は該対話形数値
制御装置の制御プログラムを格納したROM、3は各種
データの保存および一時記憶や加工プログラムの格納等
に用いられる不揮発性RAM、4はCRT表示装置等の
ディスプレイやソフトキー等を備えた手動データ入力装
置(以下、CRTという)、5はテンキーおよびカーソ
ル移動キー等を備えたキーボード、6は不揮発性RAM
3の加工プログラムに基いて駆動されるCPU1の指令
に従って工作機械各軸のサーボモータを駆動制御する軸
制御器であり、これらの各要素はバス7を介して接続さ
れている。
【0007】図3は加工プログラムの入力や編集のため
にCRT4に表示される設定画面の一例を示す図であ
る。設定画面は加工方式や加工工程等に応じて各種のも
のが予め設けられており、電源投入後にCRT4に表示
される初期のメニュー画面からオペレータが各種の加工
方式や加工工程等を選択することにより、これに対応す
る設定画面がCRT4に切替え表示されるようになって
いる。図3の例では旋盤加工に関する加工プログラムを
新規作成する設定画面について示しており、この設定画
面には、各設定画面毎に予め決められた表示位置に従っ
て、ワークの材質や形状および外径等に関する設定デー
タの入力を要求する多数の設定項目が同時に表示され、
キーボード5の操作でカーソル8を移動して設定画面上
の位置を指定することにより所望の設定項目が選択さ
れ、更に、この状態でテンキーやソフトキーの操作によ
って設定データを入力すると、当該設定画面におけるカ
ーソル8の位置に対応するRAM3のデータ記憶領域、
即ち、選択された設定項目に対応するデータ記憶領域
に、設定データが入力されるようになっている。なお、
CRT4の入力項目説明欄9にはカーソル8の位置に対
応した設定項目の名称が表示される。また、設定画面を
選択した状態ではCRT4のソフトキーの夫々が図3に
示すような機能、即ち、「削除」,「挿入」…「一覧
表」…「詳細データ」…「説明」等の各々に割振られ、
この状態で「詳細データ」のソフトキーを操作すると、
カーソル8で選択されている設定項目に対応した詳細デ
ータを表示するウインドゥ画面がこの設定画面上に同時
に表示される。
【0008】図4は、一例として、カーソル8が設定項
目「外径」の位置にある状態で「詳細データ」のソフト
キーを操作したときの設定画面の表示状態を示す図であ
り、「詳細データ」のソフトキー操作を検出したCPU
1は、まず、カーソル8で選択されている設定項目に対
応した詳細データを表示するウインドゥ画面10を設定
画面右下の基準表示位置に表示することとなる。図4に
示す例では、詳細データを表示するウインドゥ画面10
にワークの断面図が表示される。
【0009】図2は設定画面が表示されている間にCP
U1が所定周期毎に繰り返し実行するウインドゥ表示切
替え処理の概略を示すフローチャートであり、ウインド
ゥ表示切替え処理を開始したCPU1は、まず、「詳細
データ」のソフトキー操作によりCRT4の設定画面に
ウインドゥ画面10が既に表示されているか否かを判別
し(ステップS1)、ウインドゥ画面10が表示されて
いれば、更に、CRT4上におけるウインドゥ画面10
の表示アドレスとカーソル8の表示アドレスとが重複し
ているか否か、即ち、選択された設定項目と当該設定項
目の詳細データを表示するウインドゥ画面10とが干渉
して表示されているか否かを判別する(ステップS
2)。そして、ウインドゥ画面10の表示アドレスとカ
ーソル8の表示アドレスとが重複していれば、CPU1
は、優先的に表示されるウインドゥ画面10の表示を一
旦クリアして設定項目の表示が見えるようにした後(ス
テップS3)、ウインドゥ画面10の表示アドレスとカ
ーソル8の表示アドレスとが重複しないようにウインド
ゥ画面10の表示アドレスを再設定し(ステップS
4)、この表示アドレスに対応する位置にウインドゥ画
面10を移動して再表示することとなる(ステップS
5)。
【0010】設定データの入力を要求する設定項目のみ
を表示した図3の状態、即ち、「詳細データ」のソフト
キーを操作する以前の段階と、CRT4における「一覧
表」のソフトキーを操作してウインドゥ画面10の表示
をクリアした状態では、共にステップS1の判別結果が
偽となるので、ウインドゥ表示切替え処理におけるステ
ップS1の判別処理のみが繰り返し実行され、表示切替
えに関する実質的な処理は行われない。
【0011】また、「詳細データ」のソフトキーを操作
してウインドゥ画面10を基準表示位置に表示した図4
の状態では、ステップS1の判別結果が真となるので引
き続きステップS2の判別処理が実施されるが、図4に
示されるような状態ではウインドゥ画面10の表示アド
レスとカーソル8の表示アドレスとが重複していないの
でウインドゥ表示切替え処理におけるステップS2の判
別結果が偽となり、ウインドゥ画面10の現時点におけ
る表示アドレスがそのまま維持されて、ウインドゥ表示
切替え処理におけるステップS1とステップS2の判別
処理のみが繰り返し実行されることとなる。
【0012】そこで、「一覧表」のソフトキーを操作し
てウインドゥ画面10の表示を一旦クリアした後、例え
ば、仕上げの面荒さに関する設定項目「SR」、即ち、
図3における11の位置にカーソル8を移動させて「詳
細データ」のソフトキーを操作したとすると、設定項目
「外径」を選択したときと同様、まず、面荒さの詳細デ
ータを表示するウインドゥ画面10が図5に示されるよ
うに設定画面右下の基準表示位置に表示されることとな
る。なお、この段階でソフトキーの機能が面荒さ入力用
の選択キーとして割振られるが(図5参照)、図中
「<」で示す次頁キーの操作により、再び図3および図
4に示されるような機能に復帰させることができる。図
5に示すような表示状態ではウインドゥ画面10の表示
アドレスとカーソル8の表示アドレスとが重複するの
で、ステップS2の判別処理を実行したCPU1は更に
ステップS3に移行してウインドゥ画面10の表示を一
旦クリアし、カーソル8の位置で分割される設定画面の
上,下,左,右の領域の大きさを検出してウインドゥ画
面10の大きさと比較し、ウインドゥ画面10を表示す
る余裕のある領域にウインドゥ画面10の表示アドレス
を再設定して(ステップS4)、再設定したアドレスに
対応する位置にウインドゥ画面10を再表示することと
なる(ステップS5)。図5に示される例ではカーソル
8の上側の領域に十分なスペースがあるから、ウインド
ゥ画面10は図6に示されるようにカーソル8の上側に
移動されることとなる。ウインドゥ画面10の水平およ
び垂直方向の長さは共に設定画面の1/2以下の範囲に
収まっているから、カーソル8の位置で分割される設定
画面の上,下または左,右のいずれかにウインドゥ画面
10を表示できる領域が必ずある。
【0013】以下、選択された設定項目を示すカーソル
8の表示アドレスとウインドゥ画面10の表示アドレス
との間に干渉が生じなければウインドゥ画面10の表示
アドレスはそのまま保持されるが、ウインドゥ画面10
の表示アドレスとカーソル8の表示アドレスとが干渉す
るような設定項目が選択されると再びステップS2の判
別結果が真となり、選択された設定項目の表示位置と干
渉しない位置に詳細データのためのウインドゥ画面10
が移動表示されることとなる。
【0014】なお、図5においては、ウインドゥ画面1
0の表示アドレスとカーソル8の表示アドレスとが重複
した場合であっても以前の表示アドレスの位置に一旦ウ
インドゥ画面10を表示するものとして示しているが、
「詳細データ」のソフトキー操作を検出してからウイン
ドゥ画面10をCRT4に表示するまでの間の内部処理
でステップS2〜ステップS4の操作を行うようにすれ
ば、選択された設定項目の表示とウインドゥ画面10と
の干渉は完全に防止される。
【0015】また、前述の実施例のように設定画面を表
示させ、カーソル8で設定項目を選択してからウインド
ゥ画面10の表示位置を求める代わりに、各設定画面毎
に決められた各設定項目の表示位置と夫々の設定項目に
対応するウインドゥ画面の表示位置とが干渉しないウイ
ンドウ画面10の表示位置を予め求めて各設定画面およ
び各設定項目毎にROM2に書込んでおき、設定画面上
の設定項目がカーソル8で選択された段階で、この選択
設定項目の詳細データを表示するウインドゥ画面10を
表示すべき位置をROM2から読出し、この表示位置に
ウインドゥ画面10を表示するようにしてもよい。
【0016】例えば、図3に示されるような旋盤加工の
新規作成に関する設定画面の例では、設定項目「形状」
や「外径」等に対応した詳細データを表示する夫々のウ
インドゥ画面10の表示アドレスを設定画面右下の位置
(図4参照)に対応してROM2に書込み、また、設定
項目「SR」等に対応した詳細データを表示する夫々の
ウインドゥ画面10の表示アドレスを設定画面右上の位
置(図6参照)に対応してROM2に書込んでおくよう
にする。ウインドウ画面10を表示する際の作用,効果
の点に関しては前述の実施例と同様であり、この場合、
ウインドゥ画面10の表示アドレスとカーソル8の表示
アドレスとが干渉しない位置にウインドゥ画面10の表
示位置が予め決められているから、各々の設定項目の詳
細を表示するウインドゥ画面10は、必ず、その設定項
目の表示に干渉しない位置に表示される。
【0017】
【発明の効果】本発明の詳細データ表示方式によれば、
設定データの入力を要求する設定項目を表示する設定画
面上に、選択された設定項目の詳細データを表示するウ
インドゥ画面が同時に表示され、しかも、選択した設定
項目の表示と詳細データのウインドゥ表示とが設定画面
上で重複することがないので、繁雑な画面の切替え操作
を必要とせず、設定項目の概略を示したリストを参照し
ながら各項目毎の詳細データをその場で参照して入力す
ることができ、対話形数値制御装置におけるデータの参
照や入力操作が容易になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を適用した一実施例の対話形数値制御装
置の要部を示すブロック図
【図2】同実施例におけるウインドゥ表示切替え処理の
概略を示すフローチャート
【図3】設定画面の一例を示す図
【図4】ウインドゥ画面を表示した設定画面の一例を示
す図
【図5】設定項目とウインドゥ画面とが重複した状態を
一例で示す図
【図6】ウインドゥ画面の再表示例を示す図
【符号の説明】
1 マイクロプロセッサ(CPU) 2 ROM 3 不揮発性RAM 4 CRT表示装置を備えた手動データ入力装置 5 キーボード 8 カーソル 9 ウインドゥ画面

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 対話形数値制御装置におけるデータ表示
    方式において、設定データの入力を要求する複数の設定
    項目を表示する設定画面と設定項目毎の詳細データを表
    示するウインドゥ画面とを設け、設定画面上の設定項目
    を選択することにより、この設定項目に対応した詳細デ
    ータを表示するウインドゥ画面を前記設定画面上に同時
    に表示することを特徴とした対話形数値制御装置におけ
    る詳細データ表示方式。
  2. 【請求項2】 対話形数値制御装置におけるデータ表示
    方式において、設定データの入力を要求する複数の設定
    項目を表示する設定画面と設定項目毎の詳細データを表
    示するウインドゥ画面とを設け、設定画面上の設定項目
    を選択することにより、この設定項目に対応した詳細デ
    ータを表示するウインドゥ画面を前記設定画面上に同時
    に表示すると共に、選択された設定項目の位置と設定画
    面上におけるウインドゥ画面の現在位置とを検出し、両
    者が干渉すれば、干渉しない位置に前記ウインドゥ画面
    を移動して再表示することを特徴とした対話形数値制御
    装置における詳細データ表示方式。
  3. 【請求項3】 対話形数値制御装置におけるデータ表示
    方式において、設定データの入力を要求する複数の設定
    項目を表示する設定画面と設定項目毎の詳細データを表
    示するウインドゥ画面とを設け、設定画面上における各
    設定項目の表示位置と夫々の設定項目に対応するウイン
    ドゥ画面の表示位置とが干渉しない各ウインドウ画面の
    表示位置を求めて各設定項目毎に予め記憶しておき、設
    定画面上の設定項目が選択されると、これに対応する詳
    細データを表示するウインドゥ画面を選択して前記予め
    記憶した位置に同時に表示することを特徴とした対話形
    数値制御装置における詳細データ表示方式。
JP3311351A 1991-10-31 1991-10-31 対話形数値制御装置における詳細データ表示方式 Pending JPH05127728A (ja)

Priority Applications (2)

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JP3311351A JPH05127728A (ja) 1991-10-31 1991-10-31 対話形数値制御装置における詳細データ表示方式
PCT/JP1992/001422 WO1993009489A1 (fr) 1991-10-31 1992-11-02 Procede d'affichage de donnees detaillees dans un appareil de commande numerique interactif

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JP3311351A JPH05127728A (ja) 1991-10-31 1991-10-31 対話形数値制御装置における詳細データ表示方式

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WO (1) WO1993009489A1 (ja)

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