JPH0429185Y2 - - Google Patents
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- JPH0429185Y2 JPH0429185Y2 JP8117687U JP8117687U JPH0429185Y2 JP H0429185 Y2 JPH0429185 Y2 JP H0429185Y2 JP 8117687 U JP8117687 U JP 8117687U JP 8117687 U JP8117687 U JP 8117687U JP H0429185 Y2 JPH0429185 Y2 JP H0429185Y2
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- Japan
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- pipe
- resin coating
- resin
- nut
- pipe joint
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 41
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 41
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 34
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 25
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 25
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 13
- 239000003351 stiffener Substances 0.000 claims description 9
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案はプラスチツク管と、外面に樹脂被覆し
たフレキシブル管とを接続する樹脂被覆管継手に
関する。特に前記樹脂被覆したフレキシブル管
が、金属製で外面が波形をしたフレキシブル管に
ほぼ円筒状に樹脂被覆した管である場合に好適な
樹脂被覆管継手に関する。
たフレキシブル管とを接続する樹脂被覆管継手に
関する。特に前記樹脂被覆したフレキシブル管
が、金属製で外面が波形をしたフレキシブル管に
ほぼ円筒状に樹脂被覆した管である場合に好適な
樹脂被覆管継手に関する。
[従来の技術]
従来のフレキシブル管継手は例えば実開昭60−
114392号公報に開示されており、このフレキシブ
ル管継手を第2図に示す。また、従来のプラスチ
ツク管継手は例えば米国特許第4229025号明細書
に開示されており、これを第3図に示す。第2図
に示すフレキシブル管継手の管継手本体21およ
びナツト22はねじ接合しており、それらの材料
は金属である。一方第3図に示すプラスチツク管
継手の管継手本体31は他の管継手本体とそれら
の一端部同士が融着するので、それらの材料はプ
ラスチツクである。
114392号公報に開示されており、このフレキシブ
ル管継手を第2図に示す。また、従来のプラスチ
ツク管継手は例えば米国特許第4229025号明細書
に開示されており、これを第3図に示す。第2図
に示すフレキシブル管継手の管継手本体21およ
びナツト22はねじ接合しており、それらの材料
は金属である。一方第3図に示すプラスチツク管
継手の管継手本体31は他の管継手本体とそれら
の一端部同士が融着するので、それらの材料はプ
ラスチツクである。
[考案が解決しようとする問題点]
これら従来のプラスチツク管継手およびフレキ
シブル管継手はプラスチツク管と外面に樹脂被覆
したフレキシブル管を接続することができない問
題があり、また、プラスチツク管と樹脂被覆フレ
キシブル管を接続するため、従来のプラスチツク
管継手本体31とフレキシブル管継手本体21と
を一体かつ金属製にすると、管継手本体に樹脂被
覆が施されていないこと、および樹脂被覆を施す
にしてもどのように施すか問題があつた。
シブル管継手はプラスチツク管と外面に樹脂被覆
したフレキシブル管を接続することができない問
題があり、また、プラスチツク管と樹脂被覆フレ
キシブル管を接続するため、従来のプラスチツク
管継手本体31とフレキシブル管継手本体21と
を一体かつ金属製にすると、管継手本体に樹脂被
覆が施されていないこと、および樹脂被覆を施す
にしてもどのように施すか問題があつた。
本考案の目的はプラスチツク管とフレキシブル
管を接続することができる外面に樹脂被覆を施し
た管継手を提供することである。
管を接続することができる外面に樹脂被覆を施し
た管継手を提供することである。
[問題点を解決するための手段]
本考案は上記の目的を達成するためになされ
た、外面に樹脂被覆したフレキシブル管とプラス
チツク管を接続する管継手であつて、前記フレキ
シブル管の接続側の外周面におねじを有しその内
周面は円筒内周面であり、前記プラスチツク管の
接続側の外面に樹脂被覆しその内周面には半径方
向の溝を形成した管継手本体と、前記管継手本体
めねじに螺合し端部にツバを有するナツト本体の
外面に樹脂被覆したナツトと、前記管継手本体の
円筒内周面に嵌合する外周面を有し内周面は樹脂
被覆を取除いたフレキシブル管の外面に係合する
リテーナと、前記プラスチツク管の端部に接する
ツバ部およびこのプラスチツク管の内周囲面に嵌
合する円筒部を有するステイフナーと、前記ナツ
トのツバ部樹脂被覆の長手方向面に設けた環状の
ゴムパツキンと、前記ナツトのツバと反対側にナ
ツト本体より延出した樹脂被覆と前記管継手本体
の樹脂被覆とをシールする環状のゴムパツキン
と、前記管継手本体端部側面の樹脂被覆の長手方
向面に設けた環状のゴムパツキンとからなること
を特徴とする管継手である。
た、外面に樹脂被覆したフレキシブル管とプラス
チツク管を接続する管継手であつて、前記フレキ
シブル管の接続側の外周面におねじを有しその内
周面は円筒内周面であり、前記プラスチツク管の
接続側の外面に樹脂被覆しその内周面には半径方
向の溝を形成した管継手本体と、前記管継手本体
めねじに螺合し端部にツバを有するナツト本体の
外面に樹脂被覆したナツトと、前記管継手本体の
円筒内周面に嵌合する外周面を有し内周面は樹脂
被覆を取除いたフレキシブル管の外面に係合する
リテーナと、前記プラスチツク管の端部に接する
ツバ部およびこのプラスチツク管の内周囲面に嵌
合する円筒部を有するステイフナーと、前記ナツ
トのツバ部樹脂被覆の長手方向面に設けた環状の
ゴムパツキンと、前記ナツトのツバと反対側にナ
ツト本体より延出した樹脂被覆と前記管継手本体
の樹脂被覆とをシールする環状のゴムパツキン
と、前記管継手本体端部側面の樹脂被覆の長手方
向面に設けた環状のゴムパツキンとからなること
を特徴とする管継手である。
[実施例]
第1図に本考案による管継手の実施例を示す。
第1図はプラスチツク管19とフレキシブル管
18を接続した管継手を示している。フレキシブ
ル管18は金属製で外面が波形をしたフレキシブ
ル管本体181とこれにほぼ円管状に樹脂被覆し
た樹脂被覆部182とからなつており、管継手へ
の接続にあたりフレキシブル管18端部の樹脂被
覆部182を取除いている。
18を接続した管継手を示している。フレキシブ
ル管18は金属製で外面が波形をしたフレキシブ
ル管本体181とこれにほぼ円管状に樹脂被覆し
た樹脂被覆部182とからなつており、管継手へ
の接続にあたりフレキシブル管18端部の樹脂被
覆部182を取除いている。
本実施例では右側がフレキシブル管18との接
続部で、左側がプラスチツク管19との接続部で
ある。管継手本体11のみがフレキシブル管接続
部およびプラスチツク管接続部に一体に存在す
る。管継手本体11はプラスチツク管接続部側の
外周面およびこの端部側面に樹脂被覆111を施
しており、またその内周面に環状の溝113を複
数本掘つてある。管継手本体11のフレキシブル
管接続部側は外周面におねじ114を有し、内周
面は円筒の内周面115である。なお、管継手本
体11の中央部内周面にはプラスチツク管19お
よびフレキシブル管18の端部があたる突起11
6が内周面全周にわたつて形成してある。この管
継手本体11のおねじ114に螺合するナツト1
2はナツト本体123の端部内側にツバ122を
有しており、前記ナツト本体123の外周面およ
びツバ122の外側面に樹脂被覆121が施して
ある。管継手本体11のおねじ部の円筒内周面1
15に嵌合するリテーナ13は内周面がフレキシ
ブル管18のフレキシブル管本体181の波形外
面に係合する波形になつている。
続部で、左側がプラスチツク管19との接続部で
ある。管継手本体11のみがフレキシブル管接続
部およびプラスチツク管接続部に一体に存在す
る。管継手本体11はプラスチツク管接続部側の
外周面およびこの端部側面に樹脂被覆111を施
しており、またその内周面に環状の溝113を複
数本掘つてある。管継手本体11のフレキシブル
管接続部側は外周面におねじ114を有し、内周
面は円筒の内周面115である。なお、管継手本
体11の中央部内周面にはプラスチツク管19お
よびフレキシブル管18の端部があたる突起11
6が内周面全周にわたつて形成してある。この管
継手本体11のおねじ114に螺合するナツト1
2はナツト本体123の端部内側にツバ122を
有しており、前記ナツト本体123の外周面およ
びツバ122の外側面に樹脂被覆121が施して
ある。管継手本体11のおねじ部の円筒内周面1
15に嵌合するリテーナ13は内周面がフレキシ
ブル管18のフレキシブル管本体181の波形外
面に係合する波形になつている。
次にプラスチツク管19と管継手本体11との
接続について説明する。まずプラスチツク管19
の端部内にステイフナー14を挿入する。このス
テイフナー14はプラスチツク管19の内径より
大なる外径を有する円筒部141とその端部から
外側方向すなわち半径方向に延びたツバ部142
からなつており、これをプラスチツク管19に挿
入するとプラスチツク管19は拡径し、ステイフ
ナー14のツバ部142の一側面はプラスチツク
管19の側端面に接触する。このステイフナー1
4により拡径したプラスチツク管19を管継手本
体11のプラスチツク管接続部側から押し込み挿
入する。この挿入はステイフナー14のツバ部1
42が管継手本体11の内周面全周に形成した突
起116にあたるまで行なう。このようにして挿
入したプラスチツク管19は拡径しているので管
継手本体11の内周面の溝113に喰い込んで引
抜きが阻止される。このとき、プラスチツク管1
9の外周面と管継手本体11の端部側面の樹脂被
覆112との間をシールするため、端部側面の樹
脂被覆112のプラスチツク管19の外周面と平
行で対抗する面に溝を掘り、その溝に環状のゴム
パツキン15を装着固定する。
接続について説明する。まずプラスチツク管19
の端部内にステイフナー14を挿入する。このス
テイフナー14はプラスチツク管19の内径より
大なる外径を有する円筒部141とその端部から
外側方向すなわち半径方向に延びたツバ部142
からなつており、これをプラスチツク管19に挿
入するとプラスチツク管19は拡径し、ステイフ
ナー14のツバ部142の一側面はプラスチツク
管19の側端面に接触する。このステイフナー1
4により拡径したプラスチツク管19を管継手本
体11のプラスチツク管接続部側から押し込み挿
入する。この挿入はステイフナー14のツバ部1
42が管継手本体11の内周面全周に形成した突
起116にあたるまで行なう。このようにして挿
入したプラスチツク管19は拡径しているので管
継手本体11の内周面の溝113に喰い込んで引
抜きが阻止される。このとき、プラスチツク管1
9の外周面と管継手本体11の端部側面の樹脂被
覆112との間をシールするため、端部側面の樹
脂被覆112のプラスチツク管19の外周面と平
行で対抗する面に溝を掘り、その溝に環状のゴム
パツキン15を装着固定する。
次にフレキシブル管18と管継手本体11との
接続について説明する。まず、ナツト12にフレ
キシブル管18をナツト12のツバ122側から
挿入する。このナツト12にはめたフレキシブル
管18端部の樹脂被覆部182を取除いた部分に
リテーナ13を装着する。このリテーナ13は2
分割或いは円周の1個所に長手方向全長にわたり
切溝を入れたものとする。そしてこのリテーナ1
3の装着位置はフレキシブル管本体181の最端
部2〜3山がリテーナ13より突出する位置とす
る。
接続について説明する。まず、ナツト12にフレ
キシブル管18をナツト12のツバ122側から
挿入する。このナツト12にはめたフレキシブル
管18端部の樹脂被覆部182を取除いた部分に
リテーナ13を装着する。このリテーナ13は2
分割或いは円周の1個所に長手方向全長にわたり
切溝を入れたものとする。そしてこのリテーナ1
3の装着位置はフレキシブル管本体181の最端
部2〜3山がリテーナ13より突出する位置とす
る。
ナツト12をに挿入し、リテーナ13を装着し
たフレキシブル管18の上記リテーナ13を管継
手本体11の円筒内周面115内に挿入し、その
後、ナツト12を管継手本体11のおねじ114
に締め付ける。このときナツト12のツバ122
がリテーナ13の端部側面に当つているので、リ
テーナ13とフレキシブル管18を管継手本体1
1の奥に押し込む。この締め付けはフレキシブル
管本体181の最端部2〜3山が管継手本体11
の内周面の突起116に圧着されるまで行う。こ
のとき、フレキシブル管18の樹脂被覆部182
とナツト12の樹脂被覆121との間をシールす
るため、ナツト12のツバ122の外側面の樹脂
被覆121のフレキシブル管18に対向する面に
溝を掘り、この溝にゴムパツキン16を装着固定
する。
たフレキシブル管18の上記リテーナ13を管継
手本体11の円筒内周面115内に挿入し、その
後、ナツト12を管継手本体11のおねじ114
に締め付ける。このときナツト12のツバ122
がリテーナ13の端部側面に当つているので、リ
テーナ13とフレキシブル管18を管継手本体1
1の奥に押し込む。この締め付けはフレキシブル
管本体181の最端部2〜3山が管継手本体11
の内周面の突起116に圧着されるまで行う。こ
のとき、フレキシブル管18の樹脂被覆部182
とナツト12の樹脂被覆121との間をシールす
るため、ナツト12のツバ122の外側面の樹脂
被覆121のフレキシブル管18に対向する面に
溝を掘り、この溝にゴムパツキン16を装着固定
する。
さらにナツト12の樹脂被覆121はツバ12
2と反対側に樹脂被覆121を延出し、この延出
部の内周面と管継手本体11の樹脂被覆111の
外周面とをシールするため、管継手本体11の樹
脂被覆111の外周面に環状のゴムパツキン17
を装着固定する。このゴムパツキン17の装着固
定は第1図に示すように、管継手本体11の樹脂
被覆111の外周面全周にわたり突起117を形
成しこの突起117にゴムパツキン17をかぶせ
るか、この位置に溝を掘りこの溝に断面O形の環
状ゴムパツキンを嵌め込んでもよい。
2と反対側に樹脂被覆121を延出し、この延出
部の内周面と管継手本体11の樹脂被覆111の
外周面とをシールするため、管継手本体11の樹
脂被覆111の外周面に環状のゴムパツキン17
を装着固定する。このゴムパツキン17の装着固
定は第1図に示すように、管継手本体11の樹脂
被覆111の外周面全周にわたり突起117を形
成しこの突起117にゴムパツキン17をかぶせ
るか、この位置に溝を掘りこの溝に断面O形の環
状ゴムパツキンを嵌め込んでもよい。
本実施例の管継手はプラスチツク管19とフレ
キ管18とを接続することができ、管継手に樹脂
被覆がしてある。
キ管18とを接続することができ、管継手に樹脂
被覆がしてある。
[考案の効果]
以上説明したとおり、本考案による管継手は樹
脂被覆がしてあり、プラスチツク管とフレキシブ
ル管を接続できる効果がある。
脂被覆がしてあり、プラスチツク管とフレキシブ
ル管を接続できる効果がある。
第1図は本考案の一実施例を示す断面図、第2
図は従来のフレキシブル管継手を示す部分断面
図、第3図は従来のプラスチツク管継手を示す断
面図である。 11……管継手本体、12……ナツト、13…
…リテーナ、14……ステイフナー、15,1
6,17……ゴムパツキン、18……フレキシブ
ル管、19……プラスチツク管、111,121
……樹脂被覆、113……溝、114……おね
じ、115……円筒内周面、116……突起、1
22……ツバ、123……ナツト本体、141…
…円筒部、142……ツバ部、182……樹脂被
覆部、181……フレキシブル管本体。
図は従来のフレキシブル管継手を示す部分断面
図、第3図は従来のプラスチツク管継手を示す断
面図である。 11……管継手本体、12……ナツト、13…
…リテーナ、14……ステイフナー、15,1
6,17……ゴムパツキン、18……フレキシブ
ル管、19……プラスチツク管、111,121
……樹脂被覆、113……溝、114……おね
じ、115……円筒内周面、116……突起、1
22……ツバ、123……ナツト本体、141…
…円筒部、142……ツバ部、182……樹脂被
覆部、181……フレキシブル管本体。
Claims (1)
- 外面に樹脂被覆したフレキシブル管とプラスチ
ツク管を接続する管継手であつて、前記フレキシ
ブル管の接続側の外周面におねじを有しその内周
面は円筒内周面であり、前記プラスチツク管の接
続側の外面に樹脂被覆しその内周面には半径方向
の溝を形成した管継手本体と、該管継手本体のお
ねじに螺合し端部にツバを有するナツト本体の外
面に樹脂被覆したナツトと、前記管継手本体の円
筒内周面に嵌合する外周面を有し内周面は樹脂被
覆を取除いたフレキシブル管の外面に係合するリ
テーナと、前記プラスチツク管の端部に接するツ
バ部およびこのプラスチツク管の内周面に嵌合す
る円筒部を有するステイフナーと、前記ナツトの
ツバ部樹脂被覆の長手方向面に設けた環状のゴム
パツキンと、前記ナツトのツバと反対側にナツト
本体より延出した樹脂被覆と前記管継手本体の樹
脂被覆とをシールする環状のゴムパツキンと、前
記管継手本体端部側面の樹脂被覆の長手方向面に
設けた環状のゴムパツキンとからなることを特徴
とする管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8117687U JPH0429185Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8117687U JPH0429185Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63190688U JPS63190688U (ja) | 1988-12-08 |
| JPH0429185Y2 true JPH0429185Y2 (ja) | 1992-07-15 |
Family
ID=30932677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8117687U Expired JPH0429185Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429185Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008303901A (ja) * | 2007-06-05 | 2008-12-18 | Suiken:Kk | ノンボルト継手構造およびノンボルト継手構造を形成する方法 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0712795Y2 (ja) * | 1988-11-25 | 1995-03-29 | 東邦瓦斯株式会社 | 樹脂被覆フレキシブル管継手 |
| JPH0712794Y2 (ja) * | 1988-11-25 | 1995-03-29 | 東邦瓦斯株式会社 | 樹脂被覆フレキシブル管継手 |
| JP2571278Y2 (ja) * | 1991-10-24 | 1998-05-18 | 東京瓦斯株式会社 | 管継手 |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP8117687U patent/JPH0429185Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008303901A (ja) * | 2007-06-05 | 2008-12-18 | Suiken:Kk | ノンボルト継手構造およびノンボルト継手構造を形成する方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63190688U (ja) | 1988-12-08 |
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