JPH04293744A - 眼鏡ワイヤーおよび電子部品用の合金 - Google Patents
眼鏡ワイヤーおよび電子部品用の合金Info
- Publication number
- JPH04293744A JPH04293744A JP3338074A JP33807491A JPH04293744A JP H04293744 A JPH04293744 A JP H04293744A JP 3338074 A JP3338074 A JP 3338074A JP 33807491 A JP33807491 A JP 33807491A JP H04293744 A JPH04293744 A JP H04293744A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alloy
- weight
- alloy according
- spectacle
- following composition
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C22—METALLURGY; FERROUS OR NON-FERROUS ALLOYS; TREATMENT OF ALLOYS OR NON-FERROUS METALS
- C22C—ALLOYS
- C22C9/00—Alloys based on copper
- C22C9/04—Alloys based on copper with zinc as the next major constituent
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Eyeglasses (AREA)
- Conductive Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一方で、眼鏡フレーム
を製造するため、特に眼鏡の弦を製造するための合金、
他方で電子部品用の接続ワイヤーとして用いる合金に関
する。さらに、本発明は、この合金を使用して製造され
た眼鏡フレーム、ならびに、眼鏡の弦を製造するために
用いる眼鏡ワイヤーに関する。
を製造するため、特に眼鏡の弦を製造するための合金、
他方で電子部品用の接続ワイヤーとして用いる合金に関
する。さらに、本発明は、この合金を使用して製造され
た眼鏡フレーム、ならびに、眼鏡の弦を製造するために
用いる眼鏡ワイヤーに関する。
【0002】
【従来の技術】金属製の眼鏡フレームを製造する場合、
構造ならびに材料の選択は、仕上がった眼鏡フレームが
強度の点で最大限を有し、実際に使用した場合でも変形
しないように選択される。眼鏡フレームの変形は、レン
ズ枠領域内でも、ならびに弦の領域内でも生じることが
あり、もはや眼鏡が完全に安定せず、使用者は眼鏡を元
の形に戻そうと試みる結果となる。眼鏡フレームのこの
種の変形を回避するために多様な合金が開発され、これ
らはたとえばドイツ連邦共和国特許出願公開第2626
251号および同第3834186号明細書に記載され
ている。
構造ならびに材料の選択は、仕上がった眼鏡フレームが
強度の点で最大限を有し、実際に使用した場合でも変形
しないように選択される。眼鏡フレームの変形は、レン
ズ枠領域内でも、ならびに弦の領域内でも生じることが
あり、もはや眼鏡が完全に安定せず、使用者は眼鏡を元
の形に戻そうと試みる結果となる。眼鏡フレームのこの
種の変形を回避するために多様な合金が開発され、これ
らはたとえばドイツ連邦共和国特許出願公開第2626
251号および同第3834186号明細書に記載され
ている。
【0003】公知の合金は、特定の要求に対して適当で
ないか、または条件付きで適当であるという欠点を有す
る。それというのも、この材料は十分な強度または弾性
特性を有しておらず、または加工の際に、たとえばロウ
付け工程または溶接工程において強度を失ってしまうた
めである。公知の合金において、もう一つの欠点は、著
しく高いニッケル成分を含有することにある。それとい
うのも、ニッケルに対してアレルギーを起こすヒトの割
合が著しく増加しているため、これらの合金の多くは使
用できないか、または相当の費用をかけて、たとえば付
加的被服を設けることにより使用できるにすぎない。公
知の合金の付加的欠点はその比較的高い価格にある。
ないか、または条件付きで適当であるという欠点を有す
る。それというのも、この材料は十分な強度または弾性
特性を有しておらず、または加工の際に、たとえばロウ
付け工程または溶接工程において強度を失ってしまうた
めである。公知の合金において、もう一つの欠点は、著
しく高いニッケル成分を含有することにある。それとい
うのも、ニッケルに対してアレルギーを起こすヒトの割
合が著しく増加しているため、これらの合金の多くは使
用できないか、または相当の費用をかけて、たとえば付
加的被服を設けることにより使用できるにすぎない。公
知の合金の付加的欠点はその比較的高い価格にある。
【0004】電子部品用の接続ワイヤーは、低い電気伝
導率ひいては低い熱伝導率を有していなければならず、
それと共に結合作業、たとえばハンダ付けの場合に電子
部品の温度保護が得られる。
導率ひいては低い熱伝導率を有していなければならず、
それと共に結合作業、たとえばハンダ付けの場合に電子
部品の温度保護が得られる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、廉価
に製造することができ、有効で、高い機械的強度を有し
、低いニッケル含量を有し、かつ低い熱伝導率を有する
ような眼鏡用または接続ワイヤー用の合金を製造するこ
とであった。
に製造することができ、有効で、高い機械的強度を有し
、低いニッケル含量を有し、かつ低い熱伝導率を有する
ような眼鏡用または接続ワイヤー用の合金を製造するこ
とであった。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記の課題は、次の組成
:銅 63〜78重量%、ニッケル 3〜7重量%
、鉄 1〜3重量%、リン 0.01〜0.20重
量%、残り亜鉛を有する合金により解決される。
:銅 63〜78重量%、ニッケル 3〜7重量%
、鉄 1〜3重量%、リン 0.01〜0.20重
量%、残り亜鉛を有する合金により解決される。
【0007】本発明による合金は、一連の著しい利点に
より優れている。先行技術から公知の合金とは反対に、
本発明の合金は、3〜7%の著しく低いニッケル含量を
有するが、ドイツ連邦共和国特許出願公開第26262
51号明細書に記載されている合金の場合、ニッケル含
量は26%までになることができ、ドイツ連邦共和国特
許出願公開第3834186号明細書による合金の場合
も同様に17〜25%のニッケル含量を有する。
より優れている。先行技術から公知の合金とは反対に、
本発明の合金は、3〜7%の著しく低いニッケル含量を
有するが、ドイツ連邦共和国特許出願公開第26262
51号明細書に記載されている合金の場合、ニッケル含
量は26%までになることができ、ドイツ連邦共和国特
許出願公開第3834186号明細書による合金の場合
も同様に17〜25%のニッケル含量を有する。
【0008】本発明による合金のもう一つの著しい利点
は、この合金が、今までの眼鏡用の合金よりも高い再結
晶温度を有することである。これにより、この合金は弾
性特性に著しく影響を及ぼさずに溶接およびロウ付けす
ることができる。従って、特に眼鏡の弦の場合に特に重
要であるこの合金の弾性特性は、溶接またはロウ付け位
置の領域においても保持される。この種の危険な箇所は
、特に眼鏡の弦がヒンジ部分と結合している領域にある
。通常の合金は、この結合領域において強度を失う傾向
があり、これは眼鏡フレームを実際に使用する際に容易
に曲がってしまう結果となる。
は、この合金が、今までの眼鏡用の合金よりも高い再結
晶温度を有することである。これにより、この合金は弾
性特性に著しく影響を及ぼさずに溶接およびロウ付けす
ることができる。従って、特に眼鏡の弦の場合に特に重
要であるこの合金の弾性特性は、溶接またはロウ付け位
置の領域においても保持される。この種の危険な箇所は
、特に眼鏡の弦がヒンジ部分と結合している領域にある
。通常の合金は、この結合領域において強度を失う傾向
があり、これは眼鏡フレームを実際に使用する際に容易
に曲がってしまう結果となる。
【0009】さらに、本発明による合金はより良好に研
磨することができ、これにより眼鏡フレームの総合的な
外観を改善することができる。
磨することができ、これにより眼鏡フレームの総合的な
外観を改善することができる。
【0010】本発明による合金は、より良好な視覚的外
観により優れており、その際、特にゴールド効果を有し
、その結果、場合により金で被覆する場合にもわずかな
メッキで加工することができる。
観により優れており、その際、特にゴールド効果を有し
、その結果、場合により金で被覆する場合にもわずかな
メッキで加工することができる。
【0011】本発明による合金は、今まで公知の合金と
比較して、傑出した弾性特性を有し、鉄およびリン成分
は強度の増強を生じさせる。
比較して、傑出した弾性特性を有し、鉄およびリン成分
は強度の増強を生じさせる。
【0012】本発明による合金は、5.5〜6.5m/
Ω×mm2(Siemens)の低い電気伝導率、およ
び38〜44W/m × kの低い熱伝導率を有する。
Ω×mm2(Siemens)の低い電気伝導率、およ
び38〜44W/m × kの低い熱伝導率を有する。
【0013】さらに、この合金を使用するために重要な
ことは、今まで主に、結合するロウ付け層中にそこでさ
らに脆いホイスカー成長が生じるために、これに対して
使用したCu−Sn+P合金に対する遮断層としてのニ
ッケル下層を省くことができることであり、なぜならば
請求の範囲に記載した合金は、市販のCuSn−ブロン
ズ合金よりも少ないP含量を有しており、明らかに、析
出物として存在するFe3P−相の形成のために、請求
の範囲に記載した合金中でP原子のわずかな運動性が生
じるためである。むき出しの、もしくはSnもしくはS
nPbで直接被覆された接続ワイヤーは十分に同じ条件
下で、今まで主にこのために使用されたCuSnワイヤ
ーと同様に結合−ロウ付けすることができる。
ことは、今まで主に、結合するロウ付け層中にそこでさ
らに脆いホイスカー成長が生じるために、これに対して
使用したCu−Sn+P合金に対する遮断層としてのニ
ッケル下層を省くことができることであり、なぜならば
請求の範囲に記載した合金は、市販のCuSn−ブロン
ズ合金よりも少ないP含量を有しており、明らかに、析
出物として存在するFe3P−相の形成のために、請求
の範囲に記載した合金中でP原子のわずかな運動性が生
じるためである。むき出しの、もしくはSnもしくはS
nPbで直接被覆された接続ワイヤーは十分に同じ条件
下で、今まで主にこのために使用されたCuSnワイヤ
ーと同様に結合−ロウ付けすることができる。
【0014】本発明の有利な実施態様では、合金が次の
組成:銅64〜68重量%、ニッケル4〜5重量%、鉄
1〜2重量%、リン0.01〜0.05重量%、残り亜
鉛を有することが規定される。合金が同様に、次の組成
:銅65重量%、ニッケル4.6重量%、鉄1.2重量
%リン、0.02重量%、残り亜鉛を有する場合に、特
に有利であると判明した。
組成:銅64〜68重量%、ニッケル4〜5重量%、鉄
1〜2重量%、リン0.01〜0.05重量%、残り亜
鉛を有することが規定される。合金が同様に、次の組成
:銅65重量%、ニッケル4.6重量%、鉄1.2重量
%リン、0.02重量%、残り亜鉛を有する場合に、特
に有利であると判明した。
【0015】さらに、前記の課題は、次の組成:銅74
〜78重量%、ニッケル3.5〜4.5重量%、鉄1〜
2重量%、リン0.01〜0.05重量%、残り亜鉛を
有する合金によっても解決される。
〜78重量%、ニッケル3.5〜4.5重量%、鉄1〜
2重量%、リン0.01〜0.05重量%、残り亜鉛を
有する合金によっても解決される。
【0016】最後に挙げた本発明による合金は、冒頭に
述べた利点により同様に優れている。
述べた利点により同様に優れている。
【0017】本発明による合金は、有利に多様な横断面
の線材に加工することができ、この線材から公知のよう
に眼鏡フレーム用の個々の部品を仕上げることができる
。従って、本発明による合金を通常の眼鏡フレームの製
造に使用することは問題なく可能である。特に、本発明
による合金の有利な特性を損なわずに、必要な接合法お
よび接合工程を行なうことができる。
の線材に加工することができ、この線材から公知のよう
に眼鏡フレーム用の個々の部品を仕上げることができる
。従って、本発明による合金を通常の眼鏡フレームの製
造に使用することは問題なく可能である。特に、本発明
による合金の有利な特性を損なわずに、必要な接合法お
よび接合工程を行なうことができる。
【0018】本発明は、記載した実施例に限定されるも
のではなく、むしろ当業者にとって本発明の範囲内で、
多様な変更および変性の可能性が明らかである。
のではなく、むしろ当業者にとって本発明の範囲内で、
多様な変更および変性の可能性が明らかである。
Claims (6)
- 【請求項1】 次の組成: Cu 63 〜78 重量%N
i 3 〜 7 重量%
Fe 1 〜 3 重量
%P 0.01〜 0.20重量%残り
Zn を特徴とする合金。 - 【請求項2】 次の組成: Cu 64 〜68 重量%N
i 4 〜 5 重量%
Fe 1 〜 2 重量
%P 0.01〜 0.05重量%残り
Zn からなる請求項1記載の合金。 - 【請求項3】 次の組成: Cu 65 重量% Ni 4.6 重量% Fe 1.2 重量% P 0.02重量% 残り Zn からなる請求項2記載の合金。
- 【請求項4】 次の組成: Cu 74 〜78 重量%N
i 3.5 〜 4.5 重量%
Fe 1 〜 2 重量
%P 0.01〜 0.05重量%残り
Zn を特徴とする合金。 - 【請求項5】 請求項1から4までのいずれか1項記
載の合金を用いて製造した眼鏡ワイヤー。 - 【請求項6】 請求項1から4までのいずれか1項記
載の合金を用いて製造した眼鏡フレーム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE9017408.9 | 1990-12-22 | ||
| DE9017408U DE9017408U1 (de) | 1990-12-22 | 1990-12-22 | Brillendrahtlegierung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04293744A true JPH04293744A (ja) | 1992-10-19 |
Family
ID=6860655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3338074A Pending JPH04293744A (ja) | 1990-12-22 | 1991-12-20 | 眼鏡ワイヤーおよび電子部品用の合金 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5259898A (ja) |
| EP (1) | EP0492192B1 (ja) |
| JP (1) | JPH04293744A (ja) |
| AT (1) | ATE109213T1 (ja) |
| BR (1) | BR9105516A (ja) |
| DE (2) | DE9017408U1 (ja) |
| ES (1) | ES2057721T3 (ja) |
| HK (1) | HK49995A (ja) |
| TW (1) | TW209251B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4131426A1 (de) * | 1991-09-20 | 1993-03-25 | Berkenhoff Gmbh | Legierung, insbesondere zur verwendung zur herstellung von schmuck, brillengestellen etc. |
| JP2807398B2 (ja) * | 1993-08-03 | 1998-10-08 | 和明 深道 | 磁気抵抗効果材料、その製造方法および磁気抵抗素子 |
| DE19624732A1 (de) * | 1996-06-21 | 1998-01-02 | Berkenhoff Gmbh | Legierung, insbesondere zur Herstellung von Brillengestellen, Schmuck etc. |
| DE19624731A1 (de) * | 1996-06-21 | 1998-01-02 | Berkenhoff Gmbh | Legierung, insbesondere zur Herstellung von Brillengestellen, Schmuck etc. |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR501870A (fr) * | 1919-06-24 | 1920-04-28 | Knut Eenberg | Nouvel alliage et son procédé d'obtention |
| US2224095A (en) * | 1940-02-15 | 1940-12-03 | Scovill Manufacturing Co | Tube for heat exchanging apparatus |
| US4171972A (en) * | 1978-02-21 | 1979-10-23 | Olin Corporation | Corrosion resistant copper base alloys for heat exchanger tube |
| JPS5934222B2 (ja) * | 1981-11-13 | 1984-08-21 | 日本鉱業株式会社 | ラジエ−タ−用銅合金 |
| US5045411A (en) * | 1990-01-10 | 1991-09-03 | P.M. Refining, Inc. | Alloy compositions |
-
1990
- 1990-12-22 DE DE9017408U patent/DE9017408U1/de not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-12-04 ES ES91120797T patent/ES2057721T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-12-04 EP EP91120797A patent/EP0492192B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1991-12-04 DE DE59102355T patent/DE59102355D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-12-04 AT AT91120797T patent/ATE109213T1/de not_active IP Right Cessation
- 1991-12-13 US US07/808,026 patent/US5259898A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-12-19 BR BR919105516A patent/BR9105516A/pt unknown
- 1991-12-20 JP JP3338074A patent/JPH04293744A/ja active Pending
- 1991-12-20 TW TW080109998A patent/TW209251B/zh active
-
1995
- 1995-04-06 HK HK49995A patent/HK49995A/xx not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES2057721T3 (es) | 1994-10-16 |
| ATE109213T1 (de) | 1994-08-15 |
| US5259898A (en) | 1993-11-09 |
| EP0492192A1 (de) | 1992-07-01 |
| TW209251B (ja) | 1993-07-11 |
| HK49995A (en) | 1995-04-13 |
| DE59102355D1 (de) | 1994-09-01 |
| DE9017408U1 (de) | 1991-03-07 |
| BR9105516A (pt) | 1992-09-29 |
| EP0492192B1 (de) | 1994-07-27 |
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