JPH04295666A - 繰り返し制御装置の調整方式 - Google Patents
繰り返し制御装置の調整方式Info
- Publication number
- JPH04295666A JPH04295666A JP6170491A JP6170491A JPH04295666A JP H04295666 A JPH04295666 A JP H04295666A JP 6170491 A JP6170491 A JP 6170491A JP 6170491 A JP6170491 A JP 6170491A JP H04295666 A JPH04295666 A JP H04295666A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- control device
- optical disk
- repetitive control
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばフロッピィディ
スク或は光ディスクなどの記憶媒体を取り換えて使用で
き、その記録媒体の種類に応じて異なる回転数で回転さ
せる必要のある記録再生装置における繰り返し制御装置
の調整方式に関するものである。
スク或は光ディスクなどの記憶媒体を取り換えて使用で
き、その記録媒体の種類に応じて異なる回転数で回転さ
せる必要のある記録再生装置における繰り返し制御装置
の調整方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】繰返し制御は、周期的な目標値や外乱に
対して有効な制御手法として知られており、近年は光デ
ィスク装置におけるトラッキングサーボ装置への応用も
提案されている。
対して有効な制御手法として知られており、近年は光デ
ィスク装置におけるトラッキングサーボ装置への応用も
提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
例では、繰返し制御における時間遅延部の数が予め定め
られた数であったため、複数種類のディスクを異なる回
転数で回転させるような装置の制御に用いることができ
なかった。
例では、繰返し制御における時間遅延部の数が予め定め
られた数であったため、複数種類のディスクを異なる回
転数で回転させるような装置の制御に用いることができ
なかった。
【0004】本発明は上記従来例に鑑みてなされたもの
で、目標値または外乱の周期の変更に応じて時間遅延を
所定の値に変更することにより、周期的な目標値または
外乱を抑えるように繰り返し制御装置を調整するように
した繰り返し制御装置の調整方式を提供することを目的
とする。
で、目標値または外乱の周期の変更に応じて時間遅延を
所定の値に変更することにより、周期的な目標値または
外乱を抑えるように繰り返し制御装置を調整するように
した繰り返し制御装置の調整方式を提供することを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の繰り返し制御装置の調整方式は以下の様な構
成からなる。即ち、回転記録媒体を判別する判別手段と
、前記判別手段により判別された回転記録媒体の回転周
期に応じて、繰り返し制御装置の繰り返し周期を変更す
る変更手段とを有する。
に本発明の繰り返し制御装置の調整方式は以下の様な構
成からなる。即ち、回転記録媒体を判別する判別手段と
、前記判別手段により判別された回転記録媒体の回転周
期に応じて、繰り返し制御装置の繰り返し周期を変更す
る変更手段とを有する。
【0006】
【作用】以上の構成において、回転記録媒体を判別する
により判別された回転記録媒体の回転周期に応じて、そ
の繰り返し制御装置の繰り返し周期を変更するように動
作する。
により判別された回転記録媒体の回転周期に応じて、そ
の繰り返し制御装置の繰り返し周期を変更するように動
作する。
【0007】
【実施例】以下、添付図面を参照して本発明の好適な実
施例を詳細に説明する。 <光ディスク装置の説明 (図1)>図1は本発明の
一実施例の光ディスク装置のトラッキングサーボ制御装
置の概略構成を示すブロック図である。
施例を詳細に説明する。 <光ディスク装置の説明 (図1)>図1は本発明の
一実施例の光ディスク装置のトラッキングサーボ制御装
置の概略構成を示すブロック図である。
【0008】図1において、1は記憶媒体である例えば
光ディスクや磁気ディスク等のディスクで、ここでは光
ディスクとしている。2は光ディスク1を一定速度で回
転させるためのモータ、3は光ディスク1に光を照射し
て、その反射光により光ディスク1に記憶されている情
報を読み取る光ヘッドである。4はディスク回転制御器
で、回転数設定器6より指示された回転速度に従ってモ
ータ2の回転速度を制御している。5は光ディスク1の
種類を判別するためのディスク判別器、6は回転数設定
器で、ディスク判別器5で判別された光ディスク1の種
類に応じて、光ディスク1の回転数を決定している。7
はA/D変換器で、光ヘッド3に設けられたセンサから
のトラッキングエラー信号を入力し、A/D変換して出
力している。8は繰返し制御器で、A/D変換器7より
入力されるトラッキングエラー信号を入力して内部のリ
ングバッファに記憶するとともに、そのリングバッファ
より読み出したエラー情報を位相補償器9に出力してい
る。9は位相補償器、10は位相補償器9の出力をD/
A変換して光ヘッド3に設けられたトラッキングアクチ
ュエータの駆動信号とするD/A変換器である。 <繰り返し制御器の説明 (図2)>図2は本実施例
の繰返し制御器8の構成を示すブロック図である。
光ディスクや磁気ディスク等のディスクで、ここでは光
ディスクとしている。2は光ディスク1を一定速度で回
転させるためのモータ、3は光ディスク1に光を照射し
て、その反射光により光ディスク1に記憶されている情
報を読み取る光ヘッドである。4はディスク回転制御器
で、回転数設定器6より指示された回転速度に従ってモ
ータ2の回転速度を制御している。5は光ディスク1の
種類を判別するためのディスク判別器、6は回転数設定
器で、ディスク判別器5で判別された光ディスク1の種
類に応じて、光ディスク1の回転数を決定している。7
はA/D変換器で、光ヘッド3に設けられたセンサから
のトラッキングエラー信号を入力し、A/D変換して出
力している。8は繰返し制御器で、A/D変換器7より
入力されるトラッキングエラー信号を入力して内部のリ
ングバッファに記憶するとともに、そのリングバッファ
より読み出したエラー情報を位相補償器9に出力してい
る。9は位相補償器、10は位相補償器9の出力をD/
A変換して光ヘッド3に設けられたトラッキングアクチ
ュエータの駆動信号とするD/A変換器である。 <繰り返し制御器の説明 (図2)>図2は本実施例
の繰返し制御器8の構成を示すブロック図である。
【0009】同図において、21は本実施例の繰り返し
制御器8全体を制御するためのCPUで、ROM22に
記憶され、図3のフローチャートで示された制御プログ
ラムに従って各種制御を実行している。22はこの制御
プログラムや、各種データを記憶しているROMである
。23はCPU21のワークエリアとして使用され、各
種データを一時記憶するためのRAMである。このRA
M23には、後述するリングバッファ25の先頭アドレ
スを記憶している始点ポインタ、その終点アドレスを記
憶している終点ポインタ、更には、現在の更新位置を記
憶している更新(入出力)ポインタ等を備えている。
制御器8全体を制御するためのCPUで、ROM22に
記憶され、図3のフローチャートで示された制御プログ
ラムに従って各種制御を実行している。22はこの制御
プログラムや、各種データを記憶しているROMである
。23はCPU21のワークエリアとして使用され、各
種データを一時記憶するためのRAMである。このRA
M23には、後述するリングバッファ25の先頭アドレ
スを記憶している始点ポインタ、その終点アドレスを記
憶している終点ポインタ、更には、現在の更新位置を記
憶している更新(入出力)ポインタ等を備えている。
【0010】24は入出力ポートで、A/D変換器7よ
りのトラッキングエラーを入力するとともに、位相補償
器9への補償信号を出力している。25はRAM等で構
成されたリングバッファで、26はリングバッファ25
の先頭アドレスを示し、前述の始点ポインタにより指定
されている。27は更新ポインタで指示されたアドレス
を示し、このアドレスより次の位相補償データが読み出
され、又、このアドレスにA/D変換器7より入力され
る次のトラッキングエラー情報が記憶される。28は、
例えば光ディスク1がAタイプの時のリングバッファ2
5の最終アドレスを示し、29は例えば光ディスク1が
Aタイプと異なるタイプである時のリングバッファ25
の最終アドレスを示している。
りのトラッキングエラーを入力するとともに、位相補償
器9への補償信号を出力している。25はRAM等で構
成されたリングバッファで、26はリングバッファ25
の先頭アドレスを示し、前述の始点ポインタにより指定
されている。27は更新ポインタで指示されたアドレス
を示し、このアドレスより次の位相補償データが読み出
され、又、このアドレスにA/D変換器7より入力され
る次のトラッキングエラー情報が記憶される。28は、
例えば光ディスク1がAタイプの時のリングバッファ2
5の最終アドレスを示し、29は例えば光ディスク1が
Aタイプと異なるタイプである時のリングバッファ25
の最終アドレスを示している。
【0011】以上の構成により、ディスク1が未装填で
ある状態において、ディスクAが装填されると、所定の
回転数でディスクAを回転させ、光ヘッド3から読み込
んだ情報によってディスク判別器5で、その装填された
ディスクの種類を判別する。この判別結果に基づいて、
回転数設定器6は所定の回転数を示すデータをディスク
回転制御部4と繰り返し制御器8に出力する。これによ
り、ディスク回転制御器4は、この回転数設定器6より
指示された回転数でディスク1が回転するようにモータ
2の回転数を制御する。また、繰返し制御器8は、回転
数設定器6の出力に基づいてリングバッファ25の入出
力アドレスが、始点ポインタで指示される先頭アドレス
26と終了ポインタで指示されるディスクAの終了アド
レス28との間で移動するように制御される。
ある状態において、ディスクAが装填されると、所定の
回転数でディスクAを回転させ、光ヘッド3から読み込
んだ情報によってディスク判別器5で、その装填された
ディスクの種類を判別する。この判別結果に基づいて、
回転数設定器6は所定の回転数を示すデータをディスク
回転制御部4と繰り返し制御器8に出力する。これによ
り、ディスク回転制御器4は、この回転数設定器6より
指示された回転数でディスク1が回転するようにモータ
2の回転数を制御する。また、繰返し制御器8は、回転
数設定器6の出力に基づいてリングバッファ25の入出
力アドレスが、始点ポインタで指示される先頭アドレス
26と終了ポインタで指示されるディスクAの終了アド
レス28との間で移動するように制御される。
【0012】ここで、ディスクAを取り出してディスク
Bを装填すると、同様にしてディスク判別器5で、その
装填されたディスクの種類を判別し、回転数設定器6は
所定の回転数の値を出力する。また、繰返し制御器8は
回転数設定器6の出力に基づいて、更新ポインタが先頭
アドレス26とディスクBの終了アドレス29との間で
移動するように制御される。
Bを装填すると、同様にしてディスク判別器5で、その
装填されたディスクの種類を判別し、回転数設定器6は
所定の回転数の値を出力する。また、繰返し制御器8は
回転数設定器6の出力に基づいて、更新ポインタが先頭
アドレス26とディスクBの終了アドレス29との間で
移動するように制御される。
【0013】この構成によって、異なる回転数で回転さ
れる複数種類のディスクに対しても繰返し制御を行うこ
とができるようになる。 <繰り返し制御器の動作説明 (図3)>図3は繰り
返し制御器8の動作を説明するためのフローチャートで
、この処理を実行する制御プロはROM22に記憶され
ている。
れる複数種類のディスクに対しても繰返し制御を行うこ
とができるようになる。 <繰り返し制御器の動作説明 (図3)>図3は繰り
返し制御器8の動作を説明するためのフローチャートで
、この処理を実行する制御プロはROM22に記憶され
ている。
【0014】この処理は装置の電源オンとともに開始さ
れ、先ずステップS1でRAM23の始点ポインタ及び
更新ポインタを、リングバッファ25の先頭アドレス2
6に設定する。次にステップS2に進み、装填されてい
るディスク1の種類を判別する。ディスクAの時はステ
ップS3に進み、終点ポインタの値をリングバッファ2
5のアドレス(Adr A)28にする。一方、ディ
スクBの時はステップS4に進み、終点ポインタの値を
リングバッファ25のアドレス(Adr B)29に
する。
れ、先ずステップS1でRAM23の始点ポインタ及び
更新ポインタを、リングバッファ25の先頭アドレス2
6に設定する。次にステップS2に進み、装填されてい
るディスク1の種類を判別する。ディスクAの時はステ
ップS3に進み、終点ポインタの値をリングバッファ2
5のアドレス(Adr A)28にする。一方、ディ
スクBの時はステップS4に進み、終点ポインタの値を
リングバッファ25のアドレス(Adr B)29に
する。
【0015】ステップS5では、A/D変換器7よりト
ラッキングエラーが入力されるのを待ち、トラッキング
エラーが入力されるとステップS6に進む。ステップS
6では更新ポインタで指示されたリングバッファ25の
アドレスよりデータを読み出し、それを位相補償器9に
出力する。これにより、D/A変換器10より出力され
るアナログ信号により、光ヘッド3におけるトラッキン
グが調整される。
ラッキングエラーが入力されるのを待ち、トラッキング
エラーが入力されるとステップS6に進む。ステップS
6では更新ポインタで指示されたリングバッファ25の
アドレスよりデータを読み出し、それを位相補償器9に
出力する。これにより、D/A変換器10より出力され
るアナログ信号により、光ヘッド3におけるトラッキン
グが調整される。
【0016】次にステップS8に進み、更新ポインタで
指示されたアドレスに、A/D変換器7より入力される
トラッキングエラー・データを格納し、ステップS9で
更新ポインタの値を+1する。次にステップS10に進
み、この更新ポインタの値が終了ポインタの値に等しい
か、或いはそれ以上かを調べ、そうでなければステップ
S2に戻り、前述の処理を実行する。ステップS10で
、条件が満足されるとステップS11に進み、更新ポイ
ンタの値を始点ポインタの値に設定する。
指示されたアドレスに、A/D変換器7より入力される
トラッキングエラー・データを格納し、ステップS9で
更新ポインタの値を+1する。次にステップS10に進
み、この更新ポインタの値が終了ポインタの値に等しい
か、或いはそれ以上かを調べ、そうでなければステップ
S2に戻り、前述の処理を実行する。ステップS10で
、条件が満足されるとステップS11に進み、更新ポイ
ンタの値を始点ポインタの値に設定する。
【0017】以上のようにして、エラー・データを格納
して参照するアドレス数をディスクの種類に応じて変化
させることにより、読み出し周期を変更し、回転数の異
なるディスクにも対応可能となった。
して参照するアドレス数をディスクの種類に応じて変化
させることにより、読み出し周期を変更し、回転数の異
なるディスクにも対応可能となった。
【0018】なお、以上説明した実施例は、光ディスク
装置におけるトラッキングサーボ系の繰返し制御に関す
るものであるが、この技術はフォーカスサーボ系にも用
いることができる。また、光ディスクや磁気ディスクだ
けではなく、例えばフロッピィディスク等の回転記録媒
体やモータの位置制御、速度制御などに、繰返し制御を
適用する場合にも応用することができる。
装置におけるトラッキングサーボ系の繰返し制御に関す
るものであるが、この技術はフォーカスサーボ系にも用
いることができる。また、光ディスクや磁気ディスクだ
けではなく、例えばフロッピィディスク等の回転記録媒
体やモータの位置制御、速度制御などに、繰返し制御を
適用する場合にも応用することができる。
【0019】また、繰り返し制御器の動作は、図4〜5
に示すように、図3のステップS2〜4の部分をディス
ク装置によって発生する割り込み処理とし、ステップS
5〜S11の部分を周期的に割り込みを発生させて実行
させるようにしてもよい。
に示すように、図3のステップS2〜4の部分をディス
ク装置によって発生する割り込み処理とし、ステップS
5〜S11の部分を周期的に割り込みを発生させて実行
させるようにしてもよい。
【0020】さらに、本実施例はトラッキングサーボ系
をデジタル制御によって実現しているが、繰返し制御器
だけをデジタル素子で実現し、残りをアナログ素子で実
現してもよい。
をデジタル制御によって実現しているが、繰返し制御器
だけをデジタル素子で実現し、残りをアナログ素子で実
現してもよい。
【0021】以上説明したように本実施例によれば、回
転数の異なるディスクの種類に応じて、リングバッファ
25の読み出し周期を変更することにより、制御対象の
周期が変更されても繰返し制御を行うことができる。
転数の異なるディスクの種類に応じて、リングバッファ
25の読み出し周期を変更することにより、制御対象の
周期が変更されても繰返し制御を行うことができる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、目
標値または外乱の周期の変更に応じて時間遅延を所定の
値に変更することにより、周期的な目標値または外乱を
抑えることができる効果がある。
標値または外乱の周期の変更に応じて時間遅延を所定の
値に変更することにより、周期的な目標値または外乱を
抑えることができる効果がある。
【図1】本発明の実施例の光ディスク装置のトラッキン
グサーボ系における繰返し制御装置の概略構成を示すブ
ロック図である。
グサーボ系における繰返し制御装置の概略構成を示すブ
ロック図である。
【図2】本実施例の繰返し制御器の概略構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図3】本実施例の繰返し制御器の処理動作を示すフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
【図4】他の実施例の繰返し制御器の処理動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
【図5】他の実施例の繰返し制御器の処理動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
1 光ディスク
2 モータ
3 光ヘッド
4 ディスク回転制御器
5 ディスク判別器
6 回転数設定器
7 A/D変換器
8 繰返し制御器
9 位相補償器
10 D/A変換器
21 CPU
22 ROM
25 リングバッファ
Claims (1)
- 【請求項1】 回転記録媒体を判別する判別手段と、
前記判別手段により判別された回転記録媒体の回転周期
に応じて、繰り返し制御装置の繰り返し周期を変更する
変更手段と、を有することを特徴とする繰り返し制御装
置の調整方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6170491A JPH04295666A (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 繰り返し制御装置の調整方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6170491A JPH04295666A (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 繰り返し制御装置の調整方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04295666A true JPH04295666A (ja) | 1992-10-20 |
Family
ID=13178897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6170491A Withdrawn JPH04295666A (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 繰り返し制御装置の調整方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04295666A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997033281A1 (fr) * | 1996-03-08 | 1997-09-12 | Sony Corporation | Dispositif d'actionnement de disque et procede d'enregistrement et de reproduction |
-
1991
- 1991-03-26 JP JP6170491A patent/JPH04295666A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997033281A1 (fr) * | 1996-03-08 | 1997-09-12 | Sony Corporation | Dispositif d'actionnement de disque et procede d'enregistrement et de reproduction |
| US6144627A (en) * | 1996-03-08 | 2000-11-07 | Sony Corporation | Data recording and reproducing apparatus and method with phase error detection |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |