JPH04297098A - 電波シールドテープの製造方法 - Google Patents
電波シールドテープの製造方法Info
- Publication number
- JPH04297098A JPH04297098A JP4337791A JP4337791A JPH04297098A JP H04297098 A JPH04297098 A JP H04297098A JP 4337791 A JP4337791 A JP 4337791A JP 4337791 A JP4337791 A JP 4337791A JP H04297098 A JPH04297098 A JP H04297098A
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- JP
- Japan
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- tape
- solder
- metal foil
- reel
- foil tape
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- Granted
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- Building Environments (AREA)
- Physical Vapour Deposition (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電磁波シールド目地接合
用のテープの製造方法に係るものである。
用のテープの製造方法に係るものである。
【0002】
【従来の技術】図2は本発明者等によって特願平2−3
04005号において提案された電磁波シールド製造方
法の概要を示すもので、半田溶融槽aの溶融半田b内に
、半田付着ローラcが回転自在に配設され、同ローラc
の前後両側上部に、テープ押付ローラd、eが昇降自在
に装架され、前記半田溶融槽aの前端外側、及び後端外
側には夫々テープリールf及び巻取リールgが配設され
、前記テープリールfに捲装された、ニツケルメツキを
施した電解鉄箔等より構成され金属箔テープhが、巻取
リールgによって巻取られ、半田溶融槽aの上部を横断
するように構成されている。
04005号において提案された電磁波シールド製造方
法の概要を示すもので、半田溶融槽aの溶融半田b内に
、半田付着ローラcが回転自在に配設され、同ローラc
の前後両側上部に、テープ押付ローラd、eが昇降自在
に装架され、前記半田溶融槽aの前端外側、及び後端外
側には夫々テープリールf及び巻取リールgが配設され
、前記テープリールfに捲装された、ニツケルメツキを
施した電解鉄箔等より構成され金属箔テープhが、巻取
リールgによって巻取られ、半田溶融槽aの上部を横断
するように構成されている。
【0003】更に半田溶融槽aには自動温度調節器i、
半田溶融槽aにおける金属箔テープhの出口側には同テ
ープhに半田を均一の厚さに付着させる可動ナイフエツ
ジj及び半田の酸化を防止するためのフラツクス塗布器
kが装架され、更に図示せぬテープ送り出し速度、テー
ブ張力調整装置が設けられている。而して巻取リールg
によってテープリールfに捲装された金属箔テープhを
巻取り、半田溶融槽a内を横断させる過程において、前
記テープ押付ローラd、eを圧下して金属箔テープhを
半田付着ローラcに圧着することによって、同ローラc
を介して前記金属箔テープhの下面に半田メツキを施し
、更に前記金属箔テープhの下面にはナイフエツジjに
よって均一な厚さで半田メツキを付着し、不陸のない平
滑な面に仕上げて、表面処理が容易に行なわれるように
し、前記金属箔テープhにフラツクス塗布器kを介して
フラツクスを塗布して半田の酸化を防止したのち、金属
箔テープhを巻取リールgに巻取るものである。
半田溶融槽aにおける金属箔テープhの出口側には同テ
ープhに半田を均一の厚さに付着させる可動ナイフエツ
ジj及び半田の酸化を防止するためのフラツクス塗布器
kが装架され、更に図示せぬテープ送り出し速度、テー
ブ張力調整装置が設けられている。而して巻取リールg
によってテープリールfに捲装された金属箔テープhを
巻取り、半田溶融槽a内を横断させる過程において、前
記テープ押付ローラd、eを圧下して金属箔テープhを
半田付着ローラcに圧着することによって、同ローラc
を介して前記金属箔テープhの下面に半田メツキを施し
、更に前記金属箔テープhの下面にはナイフエツジjに
よって均一な厚さで半田メツキを付着し、不陸のない平
滑な面に仕上げて、表面処理が容易に行なわれるように
し、前記金属箔テープhにフラツクス塗布器kを介して
フラツクスを塗布して半田の酸化を防止したのち、金属
箔テープhを巻取リールgに巻取るものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記の方法においては
、金属箔テープの裏面に半田が回り込む惧れがある。 本発明はこのような問題点に鑑みて提案されたもので、
その目的とする処は、金属箔テープの片面にのみ半田メ
ツキが完全に施された電波シールドテープを連続的に製
造しうる方法を提供する点にある。
、金属箔テープの裏面に半田が回り込む惧れがある。 本発明はこのような問題点に鑑みて提案されたもので、
その目的とする処は、金属箔テープの片面にのみ半田メ
ツキが完全に施された電波シールドテープを連続的に製
造しうる方法を提供する点にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
め、本発明に係る電波シールドテープの製造方法によれ
ば金属箔テープに予めニツケルメツキを施したのち、片
面にのみアルミニウムを蒸着し、同金属箔テープを半田
溶融槽内を通過せしめるものである。請求項2の発明は
半田溶融槽を挟んで相対する両側外部に金属箔テープを
送り出しリール及び巻取りリールを配設するとともに、
前記槽内にテープ押付けローラを装架し、予めニツケル
メツキを施し、片面にのみアルミニウムを蒸着してなる
金属箔テープを前記送り出しリールにニツケルメツキ鏡
面が表面に位置するように捲装して、同金属箔テープを
前記巻取りリールによって巻取り、同テープを前記テー
プ押付ローラを経由して半田溶融槽内を通過せしめるも
のである。
め、本発明に係る電波シールドテープの製造方法によれ
ば金属箔テープに予めニツケルメツキを施したのち、片
面にのみアルミニウムを蒸着し、同金属箔テープを半田
溶融槽内を通過せしめるものである。請求項2の発明は
半田溶融槽を挟んで相対する両側外部に金属箔テープを
送り出しリール及び巻取りリールを配設するとともに、
前記槽内にテープ押付けローラを装架し、予めニツケル
メツキを施し、片面にのみアルミニウムを蒸着してなる
金属箔テープを前記送り出しリールにニツケルメツキ鏡
面が表面に位置するように捲装して、同金属箔テープを
前記巻取りリールによって巻取り、同テープを前記テー
プ押付ローラを経由して半田溶融槽内を通過せしめるも
のである。
【0006】
【作用】本発明によれば前記したように、予めニツケル
メツキを施したのち片面にのみアルミニウムを蒸着した
金属箔テープを半田溶融槽内を通過せしめることによっ
て、同金属箔テープのニツケルメツキ鏡面にのみ半田メ
ツキが施され、反対側のアルミニウム蒸着面には半田が
回り込まない。
メツキを施したのち片面にのみアルミニウムを蒸着した
金属箔テープを半田溶融槽内を通過せしめることによっ
て、同金属箔テープのニツケルメツキ鏡面にのみ半田メ
ツキが施され、反対側のアルミニウム蒸着面には半田が
回り込まない。
【0007】請求項2の発明は半田溶融槽を挟んで配設
された金属箔テープ送り出しリール及び巻取りロール間
に亘って、ニツケルメツキが施され、片面にのみアルミ
ニウムを蒸発した金属箔テープをして半田溶融槽を通過
せしめ、その間に同テープにテープ押付けローラを介し
て半田メツキを施すことによって、テープの片面にのみ
半田メツキが施された電波シールドテープを連続的に製
造するものである。
された金属箔テープ送り出しリール及び巻取りロール間
に亘って、ニツケルメツキが施され、片面にのみアルミ
ニウムを蒸発した金属箔テープをして半田溶融槽を通過
せしめ、その間に同テープにテープ押付けローラを介し
て半田メツキを施すことによって、テープの片面にのみ
半田メツキが施された電波シールドテープを連続的に製
造するものである。
【0008】
【実施例】以下本発明を図2に示す実施例について説明
すると、1は半田溶融槽で同槽1の上部に、槽内の溶融
半田2に一部浸漬するようにテープ押付ローラ3が装架
されている。更に前記半田溶融槽1を挟んで同槽1の外
側に金属箔テープ送り出しリール4及び巻取りリール5
が配設されている。
すると、1は半田溶融槽で同槽1の上部に、槽内の溶融
半田2に一部浸漬するようにテープ押付ローラ3が装架
されている。更に前記半田溶融槽1を挟んで同槽1の外
側に金属箔テープ送り出しリール4及び巻取りリール5
が配設されている。
【0009】更に半田溶融槽1には自動温度調節器6、
半田溶融槽1における金属箔テープ7の出口側には同テ
ープ7に半田を均一の厚さに付着させる可動ナイフエツ
ジ8及び半田の酸化を防止するためのフラツクス塗布器
9が設けられ、更に図示せぬテープ送り出し装置及びテ
ープ張力調整装置が設けられている。電解箔等の金属箔
テープ7に予めニケツルメツキを施し、同テープ7の粗
面にアルミニウムを蒸着し、ニツケルメツキ鏡面7a側
にフラツクスを塗布し、前記送り出しリール4に前記金
属箔テープ7をニツケルメツキ鏡面7a側が表面に、ア
ルミニウム蒸着面7bが裏面になるように捲着する。
半田溶融槽1における金属箔テープ7の出口側には同テ
ープ7に半田を均一の厚さに付着させる可動ナイフエツ
ジ8及び半田の酸化を防止するためのフラツクス塗布器
9が設けられ、更に図示せぬテープ送り出し装置及びテ
ープ張力調整装置が設けられている。電解箔等の金属箔
テープ7に予めニケツルメツキを施し、同テープ7の粗
面にアルミニウムを蒸着し、ニツケルメツキ鏡面7a側
にフラツクスを塗布し、前記送り出しリール4に前記金
属箔テープ7をニツケルメツキ鏡面7a側が表面に、ア
ルミニウム蒸着面7bが裏面になるように捲着する。
【0010】次いで前記巻取リール5によって前記巻取
リール4から金属箔テープ7を巻取り、同テープ7が半
田溶融槽1内を通過する際、テープ押付けローラ3によ
って金属箔テープ7のニツケルメツキ鏡面7a側に半田
メツキが施される。更に金属箔テープ7の半田メツキ付
着面7cはナイフエツジ8によって均一な厚さを有する
不陸のない平滑な面に仕上げられ、表面処理が容易に行
なわれるようになる。次いで前記金属箔テープ7の半田
付着面7cにフラツクス塗布器9を介してフラツクスを
塗布して半田の酸化を防止したのち、金属箔テープ7を
巻取ロール5に巻取るものである。
リール4から金属箔テープ7を巻取り、同テープ7が半
田溶融槽1内を通過する際、テープ押付けローラ3によ
って金属箔テープ7のニツケルメツキ鏡面7a側に半田
メツキが施される。更に金属箔テープ7の半田メツキ付
着面7cはナイフエツジ8によって均一な厚さを有する
不陸のない平滑な面に仕上げられ、表面処理が容易に行
なわれるようになる。次いで前記金属箔テープ7の半田
付着面7cにフラツクス塗布器9を介してフラツクスを
塗布して半田の酸化を防止したのち、金属箔テープ7を
巻取ロール5に巻取るものである。
【0011】
【発明の効果】本発明によれば前記したように金属箔テ
ープに予めニツケルメツキを施したのち、片面にのみア
ルミニウムを蒸着して、同金属箔テープを半田溶融槽内
を通過せしめることによって、金属箔テープにおける片
面にのみ半田が均一な厚みで付着され、半田溶着の際、
反対側に半田がはみ出して付着する惧れがなく、金属箔
テープの接合面は不陸のない平滑面に仕上げられ、表面
処理が容易なものとなる。
ープに予めニツケルメツキを施したのち、片面にのみア
ルミニウムを蒸着して、同金属箔テープを半田溶融槽内
を通過せしめることによって、金属箔テープにおける片
面にのみ半田が均一な厚みで付着され、半田溶着の際、
反対側に半田がはみ出して付着する惧れがなく、金属箔
テープの接合面は不陸のない平滑面に仕上げられ、表面
処理が容易なものとなる。
【0012】本発明の方法によって製造された電波シー
ルドテープは金属接合部の溶接工法に適用され、床、壁
、天井の連続的な施工を可能ならしめ、また接合部を半
田によって溶着することによって、電磁波遮蔽性能が向
上される。請求項2の発明は予めニケツルメツキを施し
、片面にのみアルミニウムを蒸着した金属箔テープを、
半田溶融槽を挟んで相対する同テープ送り出しリールと
巻取リールとの間に亘って、半田溶融槽を通過させる過
程において、同槽内に配設されたテープ押付けローラを
介して前記テープの片面にのみ半田メツキを施すもので
あって、このように請求項2の発明によれば片面にのみ
半田メツキが施された電波シールドテープを連続的に製
造しうるものである。
ルドテープは金属接合部の溶接工法に適用され、床、壁
、天井の連続的な施工を可能ならしめ、また接合部を半
田によって溶着することによって、電磁波遮蔽性能が向
上される。請求項2の発明は予めニケツルメツキを施し
、片面にのみアルミニウムを蒸着した金属箔テープを、
半田溶融槽を挟んで相対する同テープ送り出しリールと
巻取リールとの間に亘って、半田溶融槽を通過させる過
程において、同槽内に配設されたテープ押付けローラを
介して前記テープの片面にのみ半田メツキを施すもので
あって、このように請求項2の発明によれば片面にのみ
半田メツキが施された電波シールドテープを連続的に製
造しうるものである。
【図1】本発明に係る電波シールドテープの製造方法の
一実施例の実施状況を示す縦断面図である。
一実施例の実施状況を示す縦断面図である。
【図2】従来の電波シールドテープの製造方法の実施状
況を示す縦断面図である。
況を示す縦断面図である。
1 半田溶融槽
2 溶融半田
3 テープ押付ローラ
4 金属箔テープ送り出しリール5 巻取
リール 7 金属箔リール 7a ニツケルメツキ鏡面 7b アルミニウム蒸着面 7c 半田付着面
リール 7 金属箔リール 7a ニツケルメツキ鏡面 7b アルミニウム蒸着面 7c 半田付着面
Claims (2)
- 【請求項1】 金属箔テープに予めニツケルメツキを
施したのち、片面にのみアルミニウムを蒸着し、同金属
箔テープを半田溶融槽内を通過せしめることを特徴とす
る電波シールドテープの製造方法。 - 【請求項2】 半田溶融槽を挟んで相対する両側外部
に金属箔テープを送り出しリール及び巻取りリールを配
設するとともに、前記槽内にテープ押付けローラを装架
し、予めニツケルメツキを施し、片面にのみアルミニウ
ムを蒸着してなる金属箔テープを前記送り出しリールに
ニツケルメツキ鏡面が表面に位置するように捲装して、
同金属箔テープを前記巻取りリールによって巻取り、同
テープを前記テープ押付ローラを経由して半田溶融槽内
を通過せしめる請求項1記載の電波シールドテープの製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4337791A JPH0744352B2 (ja) | 1991-03-08 | 1991-03-08 | 電波シールドテープの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4337791A JPH0744352B2 (ja) | 1991-03-08 | 1991-03-08 | 電波シールドテープの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04297098A true JPH04297098A (ja) | 1992-10-21 |
| JPH0744352B2 JPH0744352B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=12662136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4337791A Expired - Fee Related JPH0744352B2 (ja) | 1991-03-08 | 1991-03-08 | 電波シールドテープの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744352B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0790327A1 (en) * | 1996-02-15 | 1997-08-20 | Mitsubishi Materials Corporation | Deposition-preventing part for physical vapor deposition apparatuses |
-
1991
- 1991-03-08 JP JP4337791A patent/JPH0744352B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0790327A1 (en) * | 1996-02-15 | 1997-08-20 | Mitsubishi Materials Corporation | Deposition-preventing part for physical vapor deposition apparatuses |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0744352B2 (ja) | 1995-05-15 |
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Legal Events
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