JPH04298342A - 金属板−無機フォーム複合体 - Google Patents
金属板−無機フォーム複合体Info
- Publication number
- JPH04298342A JPH04298342A JP40822190A JP40822190A JPH04298342A JP H04298342 A JPH04298342 A JP H04298342A JP 40822190 A JP40822190 A JP 40822190A JP 40822190 A JP40822190 A JP 40822190A JP H04298342 A JPH04298342 A JP H04298342A
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- Japan
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- metal plate
- inorganic foam
- cement
- foam
- inorganic
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- Building Environments (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は金属板−無機フォーム複
合体に関する。
合体に関する。
【0002】
【従来の技術】塗装鋼板とウレタン、フェノール、ヌレ
ートフォーム等有機フォームの複合体を金属サイディン
グボードとして外壁等へ利用する方法は周知である。こ
のようなサイディングボードでは、耐火性能等を増すた
めに難燃性を付与した有機フォームを使用することが一
般に行われている。一方無機物との複合体として、石膏
ボードを芯材として用いた金属サイディングボードも耐
火性能を付与する目的で開発されている。
ートフォーム等有機フォームの複合体を金属サイディン
グボードとして外壁等へ利用する方法は周知である。こ
のようなサイディングボードでは、耐火性能等を増すた
めに難燃性を付与した有機フォームを使用することが一
般に行われている。一方無機物との複合体として、石膏
ボードを芯材として用いた金属サイディングボードも耐
火性能を付与する目的で開発されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】金属サイディングボー
ドに耐火性能を付与するには、裏打ち材(充填材、芯材
ともいう)として不燃材料である無機材料を使用するこ
とが最適であるが、一般にサイディングボード用鋼板に
は防錆や耐侯性を目的として有機系の塗装がほどこされ
ている。このような塗装金属板と無機フォーム材料を複
合化させる場合、金属と無機フォームとの間の界面での
接着性が不足するという問題があった。
ドに耐火性能を付与するには、裏打ち材(充填材、芯材
ともいう)として不燃材料である無機材料を使用するこ
とが最適であるが、一般にサイディングボード用鋼板に
は防錆や耐侯性を目的として有機系の塗装がほどこされ
ている。このような塗装金属板と無機フォーム材料を複
合化させる場合、金属と無機フォームとの間の界面での
接着性が不足するという問題があった。
【0004】すなわち有機系塗料にて防錆等を目的に塗
装された鋼板に対し、セメント系無機化合物の接着力は
非常に小さく、耐火ボード、パネル等の芯材に無機化合
物のフォームを使用する際に、加工時、又移送時に面材
の鋼板が容易に剥がれる問題がある。この問題の解消の
ために、硬化後の無機フォームを接着材にて鋼板に接着
する方法もあるが、複雑な形状の複合体を作成する場合
には適さない。
装された鋼板に対し、セメント系無機化合物の接着力は
非常に小さく、耐火ボード、パネル等の芯材に無機化合
物のフォームを使用する際に、加工時、又移送時に面材
の鋼板が容易に剥がれる問題がある。この問題の解消の
ために、硬化後の無機フォームを接着材にて鋼板に接着
する方法もあるが、複雑な形状の複合体を作成する場合
には適さない。
【0005】本発明の目的は、この塗装鋼板などの塗装
された金属板と、芯材としての無機化合物のフォームと
の間の接着性が改善された、特に耐火性能の優れた金属
板−無機フォーム複合体を提供することである。
された金属板と、芯材としての無機化合物のフォームと
の間の接着性が改善された、特に耐火性能の優れた金属
板−無機フォーム複合体を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、上記の目
的を達成するために鋭意研究した結果、本発明を完成す
るに至った。すなわち本発明は、内側面に不織布が接着
剤で接着されている一対の金属板の間に無機フォームが
充填されていることを特徴とする金属板−無機フォーム
複合体を提供するものである。
的を達成するために鋭意研究した結果、本発明を完成す
るに至った。すなわち本発明は、内側面に不織布が接着
剤で接着されている一対の金属板の間に無機フォームが
充填されていることを特徴とする金属板−無機フォーム
複合体を提供するものである。
【0007】本発明の金属板−無機フォーム複合体の金
属板として、好適なのは有機系塗料で塗装されたいわゆ
る塗装鋼板である。
属板として、好適なのは有機系塗料で塗装されたいわゆ
る塗装鋼板である。
【0008】本発明の金属板−無機フォーム複合体の不
織布としては各種市販の不織布が使用できる。特に好適
なのはポリエステル不織布であるが、その他ガラス、ナ
イロン等製不織布も好ましい。ここで使用するポリエス
テル不織布は、目付け量50〜500g/ m2 の範
囲のものが有効であり、より好ましくは100〜200
g/ m2 のものがふさわしい。不織布が薄すぎると
接着剤が不織布表面にしみだし、硬化した接着剤と無機
フォーム間の接着力は乏しいことから良い結果をもたら
さない。 不織布が厚すぎると、無機フォームが不織布間に含浸し
ずらく、金属板と無機フォーム硬化物間に隙間ができこ
れもまた接着力の低下をもたらす。
織布としては各種市販の不織布が使用できる。特に好適
なのはポリエステル不織布であるが、その他ガラス、ナ
イロン等製不織布も好ましい。ここで使用するポリエス
テル不織布は、目付け量50〜500g/ m2 の範
囲のものが有効であり、より好ましくは100〜200
g/ m2 のものがふさわしい。不織布が薄すぎると
接着剤が不織布表面にしみだし、硬化した接着剤と無機
フォーム間の接着力は乏しいことから良い結果をもたら
さない。 不織布が厚すぎると、無機フォームが不織布間に含浸し
ずらく、金属板と無機フォーム硬化物間に隙間ができこ
れもまた接着力の低下をもたらす。
【0009】本発明の金属板−無機フォーム複合体の接
着剤としては、ウレタン系、アクリル系その他各種市販
の接着剤が使用できるが、好適なのは接着力の強いエポ
キシ系接着剤である。エポキシ系接着剤は二液型のもの
でもじゅうぶんであるが、作業性等から一液かつ水系エ
マルジョン系のエポキシ樹脂接着剤が好ましい。
着剤としては、ウレタン系、アクリル系その他各種市販
の接着剤が使用できるが、好適なのは接着力の強いエポ
キシ系接着剤である。エポキシ系接着剤は二液型のもの
でもじゅうぶんであるが、作業性等から一液かつ水系エ
マルジョン系のエポキシ樹脂接着剤が好ましい。
【0010】本発明の金属板−無機フォーム複合体の無
機フォームを形成する無機材料としては、セメント、石
膏、その他が使用できるが、耐火性能等を考慮するとセ
メントを用いるのが好ましい。そして形成された無機フ
ォームがマグネシウム化合物を含む無機フォームである
ことが望ましい。本発明で使用されるセメントとしては
、マグネシアセメント、アルミナセメント系セメントが
挙げられ、マグネシアセメント単独、もしくは、マグネ
シアセメントとアルミナセメントの混合物を使用するこ
とが好ましい。好ましいセメント組成として、高アルミ
ナアルミン酸カルシウムセメント(5〜90%)、マグ
ネシウムオキシクロライドセメント(10〜95%)、
マグネシウムオキシサルフェートセメント(10〜95
%)が挙げられ、さらに好ましくはアルミン酸カルシウ
ムセメント(10〜30%)、マグネシウムセメント(
50〜90%)が良い。本発明において、セメントは実
質上均一な粉体と水を混合するか、硬化剤(ゲージング
)成分を水溶液として混合する方法のどちらでも良い。 他に無機混和剤、シリカ、アルミナ、チタニア等を配合
し、耐火性能を増したり、無機繊維を配合し、機械強度
を高めることも可能である。又、耐火性能を損なわない
範囲で、有機繊維、有機高分子化合物を配合し、耐水性
、機械特性を改良する事も可能である。更に、燐酸塩を
配合し耐水性耐火性を増す事も可能である。又、液と粉
体の濡れ性改良のため界面活性剤を添加する事も出来る
。セメントなど無機材料の気泡化の方法としては、中空
の無機フィラーをセメントに混入させるか、ALCのよ
うに化学反応による水素ガス等のガスを発生させるか、
気泡セメントのように界面活性剤を用いてホイップさせ
る方法のいずれにても行う事が可能である。本発明の金
属板−無機フォーム複合体の製造方法の一例を次に述べ
る。まず有機系塗装鋼板の片面にエポキシ系接着剤を薄
く塗布しポリエスル不織布を貼付する。室温にて一昼夜
放置し乾燥させる。木枠または、アルミニウム型枠に不
織布を貼付した鋼板を、不織布面が上になるように型枠
中にいれ、ホイッパーにて密度 0.5g/cm3 ま
で軽量化した無機フォームを注型し、不織布面が下面を
向いた鋼板で蓋をする。一晩放置し、硬化後脱型し完成
する。
機フォームを形成する無機材料としては、セメント、石
膏、その他が使用できるが、耐火性能等を考慮するとセ
メントを用いるのが好ましい。そして形成された無機フ
ォームがマグネシウム化合物を含む無機フォームである
ことが望ましい。本発明で使用されるセメントとしては
、マグネシアセメント、アルミナセメント系セメントが
挙げられ、マグネシアセメント単独、もしくは、マグネ
シアセメントとアルミナセメントの混合物を使用するこ
とが好ましい。好ましいセメント組成として、高アルミ
ナアルミン酸カルシウムセメント(5〜90%)、マグ
ネシウムオキシクロライドセメント(10〜95%)、
マグネシウムオキシサルフェートセメント(10〜95
%)が挙げられ、さらに好ましくはアルミン酸カルシウ
ムセメント(10〜30%)、マグネシウムセメント(
50〜90%)が良い。本発明において、セメントは実
質上均一な粉体と水を混合するか、硬化剤(ゲージング
)成分を水溶液として混合する方法のどちらでも良い。 他に無機混和剤、シリカ、アルミナ、チタニア等を配合
し、耐火性能を増したり、無機繊維を配合し、機械強度
を高めることも可能である。又、耐火性能を損なわない
範囲で、有機繊維、有機高分子化合物を配合し、耐水性
、機械特性を改良する事も可能である。更に、燐酸塩を
配合し耐水性耐火性を増す事も可能である。又、液と粉
体の濡れ性改良のため界面活性剤を添加する事も出来る
。セメントなど無機材料の気泡化の方法としては、中空
の無機フィラーをセメントに混入させるか、ALCのよ
うに化学反応による水素ガス等のガスを発生させるか、
気泡セメントのように界面活性剤を用いてホイップさせ
る方法のいずれにても行う事が可能である。本発明の金
属板−無機フォーム複合体の製造方法の一例を次に述べ
る。まず有機系塗装鋼板の片面にエポキシ系接着剤を薄
く塗布しポリエスル不織布を貼付する。室温にて一昼夜
放置し乾燥させる。木枠または、アルミニウム型枠に不
織布を貼付した鋼板を、不織布面が上になるように型枠
中にいれ、ホイッパーにて密度 0.5g/cm3 ま
で軽量化した無機フォームを注型し、不織布面が下面を
向いた鋼板で蓋をする。一晩放置し、硬化後脱型し完成
する。
【0011】なお無機フォームの注型方法は、バッチ式
もしくは連続式のどちらでも可能である。
もしくは連続式のどちらでも可能である。
【0012】このようにして作成した本発明の金属板−
無機フォーム複合体は、JIS−A−1304等に記載
される標準耐火加熱曲線にて1時間以上の耐火性能を有
する。
無機フォーム複合体は、JIS−A−1304等に記載
される標準耐火加熱曲線にて1時間以上の耐火性能を有
する。
【0013】
【実施例】以下実施例にて本発明を説明するが、本発明
はこれらの実施例に限定されるものではない。
はこれらの実施例に限定されるものではない。
【0014】実施例1及び比較例1
ポリエステル系塗料を塗布した鋼板にポリエステル不織
布(東洋紡績 (株)製スパンボンド 4131N1
05 目付け量30g/ m2 )を水系エマルショ
ン系エポキシ樹脂接着剤(旭電化工業 (株) 製EP
E−0450)にて接着し常温1昼夜乾燥した。この不
織布を貼付した鋼板二枚の間に、マグネシアセメント、
アルミナセメント及び水との混合物を密度 0.5g/
cm3 まで気泡化し軽量化したスラリーを注型し常温
にて4日放置し硬化させた。この硬化物を鋼板部を含む
厚さが2mmになるよう切りだし、アドヒージョンテス
ター(ELCOMETER MODEL106 接
着テスター)にて接着強度を測定した。また上記に準じ
るが不織布を張らない場合を比較例1とした。実施例1
の本発明の金属板−無機フォーム複合体の接着強度は、
7.03 Kgf/cm2 (材料破壊)であり、比
較例1の複合体の接着強度は、 0.7Kgf/cm2
以下であった。
布(東洋紡績 (株)製スパンボンド 4131N1
05 目付け量30g/ m2 )を水系エマルショ
ン系エポキシ樹脂接着剤(旭電化工業 (株) 製EP
E−0450)にて接着し常温1昼夜乾燥した。この不
織布を貼付した鋼板二枚の間に、マグネシアセメント、
アルミナセメント及び水との混合物を密度 0.5g/
cm3 まで気泡化し軽量化したスラリーを注型し常温
にて4日放置し硬化させた。この硬化物を鋼板部を含む
厚さが2mmになるよう切りだし、アドヒージョンテス
ター(ELCOMETER MODEL106 接
着テスター)にて接着強度を測定した。また上記に準じ
るが不織布を張らない場合を比較例1とした。実施例1
の本発明の金属板−無機フォーム複合体の接着強度は、
7.03 Kgf/cm2 (材料破壊)であり、比
較例1の複合体の接着強度は、 0.7Kgf/cm2
以下であった。
【0015】実施例2
実施例1と同様にして両面に厚さ0.25mmの鋼板を
使用した厚さ2cmのボードを作成し、プロパントーチ
テスト(炎の温度約1000℃)にて裏面温度の上昇を
測定したところ90分後の裏面温度は144℃であった
。
使用した厚さ2cmのボードを作成し、プロパントーチ
テスト(炎の温度約1000℃)にて裏面温度の上昇を
測定したところ90分後の裏面温度は144℃であった
。
【0016】実施例3
無機フォームの密度が 0.33 g/cm3 である
以外実施例1と同様に複合材を作成し実施例2と同様に
裏面温度を測定した。70分後の裏面温度は129℃で
あった。
以外実施例1と同様に複合材を作成し実施例2と同様に
裏面温度を測定した。70分後の裏面温度は129℃で
あった。
【0017】
【発明の効果】以上詳述した如く本発明によれば、金属
と無機フォームを実用的な接着力により複合化でき、優
れた耐火性能を有する金属サイディングボード製品が得
られる。本発明による充分な接着強度を有する金属板−
無機フォーム複合体は、切断、加工、移送の際に剥がれ
等を起こさない。
と無機フォームを実用的な接着力により複合化でき、優
れた耐火性能を有する金属サイディングボード製品が得
られる。本発明による充分な接着強度を有する金属板−
無機フォーム複合体は、切断、加工、移送の際に剥がれ
等を起こさない。
Claims (3)
- 【請求項1】内側面に不織布が接着剤で接着されている
一対の金属板の間に無機フォームが充填されていること
を特徴とする金属板−無機フォーム複合体。 - 【請求項2】接着剤がエポキシ樹脂系接着剤である請求
項1の金属板−無機フォーム複合体。 - 【請求項3】無機フォームがマグネシウム化合物を含む
無機フォームである請求項1の金属板−無機フォーム複
合体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40822190A JP2962832B2 (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 金属板−無機フォーム複合体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40822190A JP2962832B2 (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 金属板−無機フォーム複合体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04298342A true JPH04298342A (ja) | 1992-10-22 |
| JP2962832B2 JP2962832B2 (ja) | 1999-10-12 |
Family
ID=18517706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40822190A Expired - Fee Related JP2962832B2 (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 金属板−無機フォーム複合体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2962832B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020005228A (ko) * | 2000-06-29 | 2002-01-17 | 임창혁 | 방화 복합 패널 |
| AT511513A1 (de) * | 2011-05-12 | 2012-12-15 | List Components & Furniture Gmbh | Verbundelement |
| AT511510A1 (de) * | 2011-05-12 | 2012-12-15 | List Components & Furniture Gmbh | Verbundelement |
| CN104881584A (zh) * | 2015-06-09 | 2015-09-02 | 湖南科技大学 | 基于夹芯层分层壳单元的混凝土结构受力分析方法及应用 |
-
1990
- 1990-12-27 JP JP40822190A patent/JP2962832B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020005228A (ko) * | 2000-06-29 | 2002-01-17 | 임창혁 | 방화 복합 패널 |
| AT511513A1 (de) * | 2011-05-12 | 2012-12-15 | List Components & Furniture Gmbh | Verbundelement |
| AT511510A1 (de) * | 2011-05-12 | 2012-12-15 | List Components & Furniture Gmbh | Verbundelement |
| AT511513B1 (de) * | 2011-05-12 | 2015-01-15 | List Components & Furniture Gmbh | Verbundelement |
| CN104881584A (zh) * | 2015-06-09 | 2015-09-02 | 湖南科技大学 | 基于夹芯层分层壳单元的混凝土结构受力分析方法及应用 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2962832B2 (ja) | 1999-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |