JPH04298402A - 立体倉庫の配替方法 - Google Patents
立体倉庫の配替方法Info
- Publication number
- JPH04298402A JPH04298402A JP3064364A JP6436491A JPH04298402A JP H04298402 A JPH04298402 A JP H04298402A JP 3064364 A JP3064364 A JP 3064364A JP 6436491 A JP6436491 A JP 6436491A JP H04298402 A JPH04298402 A JP H04298402A
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- JP
- Japan
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- products
- rack
- product
- low
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、立体倉庫の配替方法に
係り、特にパレット上に積載した高さの異なる製品を格
納する為に高さの異なる格納棚を設けた立体倉庫の配替
方法として好適である。本発明によるパレットとは、製
品を積載したパレットのみならず、製品そのものの状態
(例えばロール紙等)も含む。
係り、特にパレット上に積載した高さの異なる製品を格
納する為に高さの異なる格納棚を設けた立体倉庫の配替
方法として好適である。本発明によるパレットとは、製
品を積載したパレットのみならず、製品そのものの状態
(例えばロール紙等)も含む。
【0002】
【従来の技術】従来の高さの異なる製品を格納する立体
倉庫は、高さの異なる棚を設けそれぞれの高さに応じて
格納し、該当高さの棚が無なくなった場合該当製品の高
さより高い棚を探し格納している。そして、一時的に格
納した棚より高さの低い棚が空いた場合、該当高さの棚
に格納するまでに何回も配替を行なうという技術である
。
倉庫は、高さの異なる棚を設けそれぞれの高さに応じて
格納し、該当高さの棚が無なくなった場合該当製品の高
さより高い棚を探し格納している。そして、一時的に格
納した棚より高さの低い棚が空いた場合、該当高さの棚
に格納するまでに何回も配替を行なうという技術である
。
【0003】このことを図3によって説明する。立体倉
庫に高さの異なる高棚a、中棚bと低棚cを設け、それ
ぞれに高さの異なる高製品1a、中製品1b、2b、低
製品1c、2c、3cを格納する。
庫に高さの異なる高棚a、中棚bと低棚cを設け、それ
ぞれに高さの異なる高製品1a、中製品1b、2b、低
製品1c、2c、3cを格納する。
【0004】中製品1bに対して中棚bに空き棚が無い
場合は、それよりも高い棚である高棚aに一時的に格納
し中棚bに空きが出来たら高棚aから中棚bへ配替を行
なう。
場合は、それよりも高い棚である高棚aに一時的に格納
し中棚bに空きが出来たら高棚aから中棚bへ配替を行
なう。
【0005】低製品1cに対して低棚cと中棚bに空き
棚が無い場合は、それよりも高い棚である高棚aに一時
的に格納し中棚bに空きが出来たら高棚aから中棚bへ
配替を行なう。次に、低棚cに空きが出来たら中棚bか
ら低棚cへ配替を行なう。
棚が無い場合は、それよりも高い棚である高棚aに一時
的に格納し中棚bに空きが出来たら高棚aから中棚bへ
配替を行なう。次に、低棚cに空きが出来たら中棚bか
ら低棚cへ配替を行なう。
【0006】この事により同一製品に対して、複数回の
配替が行なわれることになる。
配替が行なわれることになる。
【0007】尚、配替えを行う自動倉庫については特開
昭61−203005号公報、特開昭62−29060
5号公報に示されている。
昭61−203005号公報、特開昭62−29060
5号公報に示されている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術における
配替方法は、配替を何回も行なう為配替回数を管理して
おく必要がある。さらに、配替により製品が位置ずれを
起こした場合位置修正する為の機械的な機能が必要であ
る。例えば、位置修正棚を設ける等。
配替方法は、配替を何回も行なう為配替回数を管理して
おく必要がある。さらに、配替により製品が位置ずれを
起こした場合位置修正する為の機械的な機能が必要であ
る。例えば、位置修正棚を設ける等。
【0009】また、一時的に格納した棚より高さの低い
棚が空いた場合、該当高さの棚に格納するまで何回も配
替を行なうと立体倉庫全体の運用効率が悪くなる。
棚が空いた場合、該当高さの棚に格納するまで何回も配
替を行なうと立体倉庫全体の運用効率が悪くなる。
【0010】本発明の目的は、配替回数を管理すること
なく、また配替により製品が位置ずれを起こさないよう
にすることにある。
なく、また配替により製品が位置ずれを起こさないよう
にすることにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、入庫すべき製
品の高さを少くとも大中小の3つに区分けし、入庫に当
って、少くとも大中小の高さに区分けされた棚への製品
の格納位置と格納された製品の高さとを関連付けて記憶
し、入庫後の配替えにおいて、大なる高さの棚に格納さ
れた高さ小の製品の配替えは小なる高さの棚に空棚が生
じた場合に行うこと、を特徴とする。
品の高さを少くとも大中小の3つに区分けし、入庫に当
って、少くとも大中小の高さに区分けされた棚への製品
の格納位置と格納された製品の高さとを関連付けて記憶
し、入庫後の配替えにおいて、大なる高さの棚に格納さ
れた高さ小の製品の配替えは小なる高さの棚に空棚が生
じた場合に行うこと、を特徴とする。
【0012】
【作用】大の棚に小の製品が格納されている場合におい
て、小の棚に空棚が生じた場合にのみこの小の製品の配
替えが行われる。
て、小の棚に空棚が生じた場合にのみこの小の製品の配
替えが行われる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図4により
説明する。
説明する。
【0014】図4において、1は立体倉庫の棚群である
。2は棚群1の中心に敷設された走行レール3の上を走
行運動するスタッカクレーンである。スタッカクレーン
2は昇降体2aを有しており、昇降体2aは棚群1と荷
役を行なうフォークを備えている。4は製品の入出庫作
業のためにスタッカクレーンと取り合う入出庫台車であ
る。5はスタッカクレーン2の動作を制御する計算機で
ある。
。2は棚群1の中心に敷設された走行レール3の上を走
行運動するスタッカクレーンである。スタッカクレーン
2は昇降体2aを有しており、昇降体2aは棚群1と荷
役を行なうフォークを備えている。4は製品の入出庫作
業のためにスタッカクレーンと取り合う入出庫台車であ
る。5はスタッカクレーン2の動作を制御する計算機で
ある。
【0015】図3は棚群行方向の縦断面図であり、パレ
ットの格納状況を高製品1a、中製品1b、2b、低製
品1c、2c、3c毎に示している。棚の高さは荷の高
さに合せて大a、中b、小cの3種類に設けている。ス
タッカクレーン2と入出庫台車4とが製品(荷)を移載
し合う入出庫口(この場合は入庫口)には製品の高さを
検出するための高さ検出器11,12,13を設置して
いる。検出器11,12,13は棚の大a、中b、小c
の高さに合せて製品の高さを大、中、小の3つに区分で
きる。
ットの格納状況を高製品1a、中製品1b、2b、低製
品1c、2c、3c毎に示している。棚の高さは荷の高
さに合せて大a、中b、小cの3種類に設けている。ス
タッカクレーン2と入出庫台車4とが製品(荷)を移載
し合う入出庫口(この場合は入庫口)には製品の高さを
検出するための高さ検出器11,12,13を設置して
いる。検出器11,12,13は棚の大a、中b、小c
の高さに合せて製品の高さを大、中、小の3つに区分で
きる。
【0016】尚、「行」とはスタッカクレーンの走行方
向の呼び方で、同一行には図3の如く垂直方向に多数の
棚を有する。
向の呼び方で、同一行には図3の如く垂直方向に多数の
棚を有する。
【0017】以下、具体的なロジックについて図1,図
2のフローチャートに従って説明する。
2のフローチャートに従って説明する。
【0018】まず、高製品、中製品、低製品の入庫棚の
決定方法について図1のフローチャートに従って説明す
る。
決定方法について図1のフローチャートに従って説明す
る。
【0019】図3の入出庫台車4において製品の高さを
判定する。パレット高さ検出器11,12,13が働い
ている場合は高製品、パレット高さ検出器11,12が
働いている場合は中製品、パレット高さ検出器11のみ
が働いている場合は小製品とする。(ステップS1)ス
テップS1で高製品と判定した場合、図3に示す高棚a
の空いている棚を探す。(ステップS5)ステップS1
で中製品と判定した場合、図3に示す中棚bの空いてい
る棚を探す。(ステップS10)ステップS10で空棚
が無かった場合は、ステップ15に流れる。中製品を高
棚に格納するために高棚aの空いている棚を探す。(ス
テップS15)ステップS1で低製品と判定した場合、
図3に示す低棚cの空いている棚を探す。(ステップS
20)ステップS20で空棚が無かった場合は、ステッ
プ25に流れる。低製品を中棚に格納するために中棚b
の空いている棚を探す。(ステップS25)ステップS
25で空棚が無かった場合は、ステップ30に流れる。 低製品を高棚に格納するために高棚aの空いている棚を
探す。(ステップS30)ステップS5、S10、S1
5、S20、S25、S30で探した空棚を入庫棚とし
て決定する。(ステップS35)次に、高棚a、中棚b
に格納された中製品、低製品の配替棚の決定方法につい
て図2のフローチャートに従って説明する。この配替え
はスタッカクレーン2を用いた入出庫作業の行なわれて
いない空時間に行なわれる。
判定する。パレット高さ検出器11,12,13が働い
ている場合は高製品、パレット高さ検出器11,12が
働いている場合は中製品、パレット高さ検出器11のみ
が働いている場合は小製品とする。(ステップS1)ス
テップS1で高製品と判定した場合、図3に示す高棚a
の空いている棚を探す。(ステップS5)ステップS1
で中製品と判定した場合、図3に示す中棚bの空いてい
る棚を探す。(ステップS10)ステップS10で空棚
が無かった場合は、ステップ15に流れる。中製品を高
棚に格納するために高棚aの空いている棚を探す。(ス
テップS15)ステップS1で低製品と判定した場合、
図3に示す低棚cの空いている棚を探す。(ステップS
20)ステップS20で空棚が無かった場合は、ステッ
プ25に流れる。低製品を中棚に格納するために中棚b
の空いている棚を探す。(ステップS25)ステップS
25で空棚が無かった場合は、ステップ30に流れる。 低製品を高棚に格納するために高棚aの空いている棚を
探す。(ステップS30)ステップS5、S10、S1
5、S20、S25、S30で探した空棚を入庫棚とし
て決定する。(ステップS35)次に、高棚a、中棚b
に格納された中製品、低製品の配替棚の決定方法につい
て図2のフローチャートに従って説明する。この配替え
はスタッカクレーン2を用いた入出庫作業の行なわれて
いない空時間に行なわれる。
【0020】図2のフローチャートに従って決定された
入庫棚に製品は格納されている。この高製品、中製品、
低製品がどの棚に格納されているかは図4に示す計算機
5が記憶している。従って、高棚aに中製品が格納され
ている棚を探した場合は、ステップ5に流れる。高棚a
、中棚bに低製品が格納されている棚を探した場合は、
ステップ10に流れる。(ステップS51)ステップS
51で高棚に中製品が格納されている棚を探した場合、
図3に示す中棚bの空いている棚を探す。(ステップS
55)ステップS51で高棚、中棚に低製品が格納され
ている棚を探した場合、図2に示す低棚cの空いている
棚を探す。(ステップS60)ステップS55、S60
で探した空棚を配替棚として決定する。(ステップS6
5)このように、自己の製品の高さに比べて高さの高い
棚a、bに格納されている中製品、低製品の配替えは、
その製品が格納されるべき棚がある場合にのみ配替えを
行うようにしている。例えば、今、低製品が高棚aに格
納されている場合に、中棚bに空棚があっても配替えを
行なわず、低棚cに空棚があった場合にのみ配替えを行
うものである。
入庫棚に製品は格納されている。この高製品、中製品、
低製品がどの棚に格納されているかは図4に示す計算機
5が記憶している。従って、高棚aに中製品が格納され
ている棚を探した場合は、ステップ5に流れる。高棚a
、中棚bに低製品が格納されている棚を探した場合は、
ステップ10に流れる。(ステップS51)ステップS
51で高棚に中製品が格納されている棚を探した場合、
図3に示す中棚bの空いている棚を探す。(ステップS
55)ステップS51で高棚、中棚に低製品が格納され
ている棚を探した場合、図2に示す低棚cの空いている
棚を探す。(ステップS60)ステップS55、S60
で探した空棚を配替棚として決定する。(ステップS6
5)このように、自己の製品の高さに比べて高さの高い
棚a、bに格納されている中製品、低製品の配替えは、
その製品が格納されるべき棚がある場合にのみ配替えを
行うようにしている。例えば、今、低製品が高棚aに格
納されている場合に、中棚bに空棚があっても配替えを
行なわず、低棚cに空棚があった場合にのみ配替えを行
うものである。
【0021】このため、配替え回数の管理を不要にでき
るものである。
るものである。
【0022】尚、同一高の製品を出庫する場合、高さの
異なる格納棚に一時的に格納されている製品の方を優先
的に出庫することより配替する回数を減らすことができ
、立体倉庫全体の運用効率を良くすることができる。
異なる格納棚に一時的に格納されている製品の方を優先
的に出庫することより配替する回数を減らすことができ
、立体倉庫全体の運用効率を良くすることができる。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、パレット上に積載した
高さの異なる製品を格納する為に高さの異なる格納棚を
設けた立体倉庫において、配替回数を管理することなく
、又配替により製品が位置ずれを起こさないようにする
効果がある。また、無駄な動きをしないため運用効率が
良くなる効果がある。
高さの異なる製品を格納する為に高さの異なる格納棚を
設けた立体倉庫において、配替回数を管理することなく
、又配替により製品が位置ずれを起こさないようにする
効果がある。また、無駄な動きをしないため運用効率が
良くなる効果がある。
【図1】本発明の一実施例の入庫の際のフローチャート
である。
である。
【図2】本発明の一実施例の配替えの際のフローチャー
トである。
トである。
【図3】本発明の一実施例の立体倉庫の正面図である。
【図4】立体倉庫の全体構成図である。
1…棚群、1a…高製品,1b,2b…中製品、1c,
2c,3c…低製品、2…スタッカクレーン、3…走行
レール、4…入出庫台車、5…計算機、11〜13…パ
レット高さ検出器。
2c,3c…低製品、2…スタッカクレーン、3…走行
レール、4…入出庫台車、5…計算機、11〜13…パ
レット高さ検出器。
Claims (1)
- 【請求項1】入庫すべき製品の高さを少くとも大中小の
3つに区分けし、入庫に当って、少くとも大中小の高さ
に区分けされた棚への製品の格納位置と格納された製品
の高さとを関連付けて記憶し、入庫後の配替えにおいて
、大なる高さの棚に格納された高さ小の製品の配替えは
小なる高さの棚に空棚が生じた場合に行うこと、を特徴
とする立体倉庫の配替方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3064364A JPH04298402A (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 立体倉庫の配替方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3064364A JPH04298402A (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 立体倉庫の配替方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04298402A true JPH04298402A (ja) | 1992-10-22 |
Family
ID=13256140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3064364A Pending JPH04298402A (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 立体倉庫の配替方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04298402A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010516593A (ja) * | 2007-01-25 | 2010-05-20 | バスティアン・マテリアル・ハンドリング・エルエルシー | 三次元自動化選択モジュール |
| CN102530462A (zh) * | 2012-03-01 | 2012-07-04 | 南车长江车辆有限公司 | 一种铸造砂芯智能化仓储系统 |
| JP2013060259A (ja) * | 2011-09-13 | 2013-04-04 | Daifuku Co Ltd | 物品保管設備 |
| JP2013060261A (ja) * | 2011-09-13 | 2013-04-04 | Daifuku Co Ltd | 物品保管設備及び物品保管設備における物品積付け方法 |
| JP2019172387A (ja) * | 2018-03-27 | 2019-10-10 | 日本電気株式会社 | 供給管理装置、供給管理方法、プログラム |
| JPWO2021075049A1 (ja) * | 2019-10-18 | 2021-04-22 | ||
| JP2021151912A (ja) * | 2020-03-24 | 2021-09-30 | 住友重機械搬送システム株式会社 | 自動倉庫システム |
-
1991
- 1991-03-28 JP JP3064364A patent/JPH04298402A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010516593A (ja) * | 2007-01-25 | 2010-05-20 | バスティアン・マテリアル・ハンドリング・エルエルシー | 三次元自動化選択モジュール |
| JP2013060259A (ja) * | 2011-09-13 | 2013-04-04 | Daifuku Co Ltd | 物品保管設備 |
| JP2013060261A (ja) * | 2011-09-13 | 2013-04-04 | Daifuku Co Ltd | 物品保管設備及び物品保管設備における物品積付け方法 |
| CN102530462A (zh) * | 2012-03-01 | 2012-07-04 | 南车长江车辆有限公司 | 一种铸造砂芯智能化仓储系统 |
| JP2019172387A (ja) * | 2018-03-27 | 2019-10-10 | 日本電気株式会社 | 供給管理装置、供給管理方法、プログラム |
| JPWO2021075049A1 (ja) * | 2019-10-18 | 2021-04-22 | ||
| WO2021075049A1 (ja) * | 2019-10-18 | 2021-04-22 | 株式会社Fuji | 保管庫 |
| JP2021151912A (ja) * | 2020-03-24 | 2021-09-30 | 住友重機械搬送システム株式会社 | 自動倉庫システム |
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