JPH04299916A - 作業車両の操縦席 - Google Patents
作業車両の操縦席Info
- Publication number
- JPH04299916A JPH04299916A JP6674691A JP6674691A JPH04299916A JP H04299916 A JPH04299916 A JP H04299916A JP 6674691 A JP6674691 A JP 6674691A JP 6674691 A JP6674691 A JP 6674691A JP H04299916 A JPH04299916 A JP H04299916A
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- JP
- Japan
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- cockpit
- traveling
- switch
- seat
- drive
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000002706 hydrostatic effect Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Combines (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、コンバイン等の作業
車両の操縦席に関するものである。
車両の操縦席に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、コンバイン等の作業車両にお
いては、変速レバ−の操作によって走行速度を変更可能
な走行装置と、クラッチレバ−の操作によって駆動状態
と非駆動状態とを切り換え可能な刈取装置、脱穀装置等
の作業装置と、操縦装置付近に位置し作業者が着座する
操縦席等を設けている。
いては、変速レバ−の操作によって走行速度を変更可能
な走行装置と、クラッチレバ−の操作によって駆動状態
と非駆動状態とを切り換え可能な刈取装置、脱穀装置等
の作業装置と、操縦装置付近に位置し作業者が着座する
操縦席等を設けている。
【0003】また、前記操縦席を駆動機構によって上下
方向に位置調節可能に構成し、作業者が自分の身体条件
や作業条件に応じてスイッチを操作することで前記操縦
席の高さを自在に変更可能としたものがある。
方向に位置調節可能に構成し、作業者が自分の身体条件
や作業条件に応じてスイッチを操作することで前記操縦
席の高さを自在に変更可能としたものがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述の、従来のコンバ
イン等の作業車両のように、スイッチの操作によって操
縦席の高さを自在に変更可能に構成したものにおいては
、前記スイッチの操作なしに操縦席の高さを変更するこ
とはできない。作業者は、作業時等に前方視界をよくす
るために操縦席を高位置にし、これに座るか又は寄りか
かった姿勢で操縦して作業を行うことがある。また、作
業走行時は走行速度は比較的低速であるが、路上走行時
等、非作業状態での走行速度は比較的高速となる。従っ
て、操縦席が高位置のままだとこれに着座している作業
者は車体の振動や急発進、急停車時のショックによって
操縦席から振り落されかねず、非常に危険である。
イン等の作業車両のように、スイッチの操作によって操
縦席の高さを自在に変更可能に構成したものにおいては
、前記スイッチの操作なしに操縦席の高さを変更するこ
とはできない。作業者は、作業時等に前方視界をよくす
るために操縦席を高位置にし、これに座るか又は寄りか
かった姿勢で操縦して作業を行うことがある。また、作
業走行時は走行速度は比較的低速であるが、路上走行時
等、非作業状態での走行速度は比較的高速となる。従っ
て、操縦席が高位置のままだとこれに着座している作業
者は車体の振動や急発進、急停車時のショックによって
操縦席から振り落されかねず、非常に危険である。
【0005】以上のように、従来の作業車両の操縦席は
、その作業状態、走行状態に応じて車体に対する高さを
作業者自身が変更調節しなければならず、これを怠ると
前述のような危険を招く恐れがあった。
、その作業状態、走行状態に応じて車体に対する高さを
作業者自身が変更調節しなければならず、これを怠ると
前述のような危険を招く恐れがあった。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、上述の如き
課題を解決するために、次の様な技術的手段を講ずる。 すなわち、変速手段1により走行速度を変更可能な走行
装置2と、駆動切り換え手段3により駆動状態と非駆動
状態とを切り換え可能な作業装置4と、位置調節駆動手
段5により車体6に対する高さを変更可能な操縦席7と
を有する作業車両において、前記変速手段1及び駆動切
り換え手段3の作動に関連して、前記位置調節駆動手段
5を作動させる連繋手段8を設けたことを特徴とする作
業車両の操縦席の構成としたものである。
課題を解決するために、次の様な技術的手段を講ずる。 すなわち、変速手段1により走行速度を変更可能な走行
装置2と、駆動切り換え手段3により駆動状態と非駆動
状態とを切り換え可能な作業装置4と、位置調節駆動手
段5により車体6に対する高さを変更可能な操縦席7と
を有する作業車両において、前記変速手段1及び駆動切
り換え手段3の作動に関連して、前記位置調節駆動手段
5を作動させる連繋手段8を設けたことを特徴とする作
業車両の操縦席の構成としたものである。
【0007】
【発明の作用効果】この発明においては、作業車両に設
けた変速手段1、駆動切り換え手段3の作動に関連して
、連繋手段8によって位置調節駆動手段5を作動させる
。これによって、操縦席7は以下に示す状態に自動的に
位置調節される。 A.走行装置2が停止状態で、且つ作業装置4が非駆動
状態のとき、操縦席7は車体6に対して低位置となる。
けた変速手段1、駆動切り換え手段3の作動に関連して
、連繋手段8によって位置調節駆動手段5を作動させる
。これによって、操縦席7は以下に示す状態に自動的に
位置調節される。 A.走行装置2が停止状態で、且つ作業装置4が非駆動
状態のとき、操縦席7は車体6に対して低位置となる。
【0008】B.走行装置2が停止状態で、且つ作業装
置4が駆動状態のとき、操縦席7は車体6に対して低位
置となる。 C.走行装置2が前進又は後進の走行状態で、且つ作業
装置4が非駆動状態のとき、操縦席7は低位置となる。 D.走行装置2が前進又は後進の走行状態で、且つ作業
装置4が駆動状態のとき、操縦席7は高位置となる。
置4が駆動状態のとき、操縦席7は車体6に対して低位
置となる。 C.走行装置2が前進又は後進の走行状態で、且つ作業
装置4が非駆動状態のとき、操縦席7は低位置となる。 D.走行装置2が前進又は後進の走行状態で、且つ作業
装置4が駆動状態のとき、操縦席7は高位置となる。
【0009】以上により、作業走行時においては操縦席
7は自動的に高位置となるため、作業者はこの操縦席7
に座るか又は寄りかかり、視界良好な状態で操縦するこ
とができる。また、作業装置4を非駆動状態とした走行
時(路上走行等の高速走行時)、及び走行停止時には、
操縦席7は自動的に低位置となるため、車体6が急停車
、急発進しても作業者は操縦席7から振り落されること
なく、安全に作業を行うことができる。また、走行停止
時には操縦席7は低位置となっているので、作業者は操
縦席に容易に乗り降りすることができる。
7は自動的に高位置となるため、作業者はこの操縦席7
に座るか又は寄りかかり、視界良好な状態で操縦するこ
とができる。また、作業装置4を非駆動状態とした走行
時(路上走行等の高速走行時)、及び走行停止時には、
操縦席7は自動的に低位置となるため、車体6が急停車
、急発進しても作業者は操縦席7から振り落されること
なく、安全に作業を行うことができる。また、走行停止
時には操縦席7は低位置となっているので、作業者は操
縦席に容易に乗り降りすることができる。
【0010】
【実施例】この発明の一実施例をコンバインを例に説明
する。コンバインの車体6は、無限軌道帯式の走行装置
2の上方に脱穀装置9、穀粒貯留装置10、操縦部11
等を設け、前方に刈取装置12を昇降自在に設けて構成
する。前記脱穀装置9は扱胴13、揺動棚14、唐箕1
5、1番螺旋16、2番螺旋17等を有し、前記刈取装
置12は分草装置18、引起し装置19、刈刃装置20
、搬送装置21等を有する。
する。コンバインの車体6は、無限軌道帯式の走行装置
2の上方に脱穀装置9、穀粒貯留装置10、操縦部11
等を設け、前方に刈取装置12を昇降自在に設けて構成
する。前記脱穀装置9は扱胴13、揺動棚14、唐箕1
5、1番螺旋16、2番螺旋17等を有し、前記刈取装
置12は分草装置18、引起し装置19、刈刃装置20
、搬送装置21等を有する。
【0011】これら作業装置4である前記刈取装置12
、脱穀装置9は、刈脱クラッチレバ−22の操作によっ
て駆動状態と停止状態とに切り換えることができる。 刈脱クラッチレバ−22の操作位置は、「停止」、「脱
穀のみ駆動」、「刈取・脱穀駆動」の3位置があり、各
操作位置をスイッチ23によって検出して、原動機24
の駆動力を刈取装置12、脱穀装置9に選択的に伝動し
て駆動させる。これが駆動切り換え手段3である。
、脱穀装置9は、刈脱クラッチレバ−22の操作によっ
て駆動状態と停止状態とに切り換えることができる。 刈脱クラッチレバ−22の操作位置は、「停止」、「脱
穀のみ駆動」、「刈取・脱穀駆動」の3位置があり、各
操作位置をスイッチ23によって検出して、原動機24
の駆動力を刈取装置12、脱穀装置9に選択的に伝動し
て駆動させる。これが駆動切り換え手段3である。
【0012】また、前記操縦部11には走行変速レバ−
25を設ける。該走行変速レバ−25の傾動操作によっ
て、前記走行装置2を駆動する走行ミッション26入力
部に設けた静油圧無段変速装置の回転数を変更し、走行
速度を変更する。これが変速手段1である。前記変速レ
バ−25には、該変速レバ−25が走行停止位置にある
か否かを検出するスイッチ28を設ける。
25を設ける。該走行変速レバ−25の傾動操作によっ
て、前記走行装置2を駆動する走行ミッション26入力
部に設けた静油圧無段変速装置の回転数を変更し、走行
速度を変更する。これが変速手段1である。前記変速レ
バ−25には、該変速レバ−25が走行停止位置にある
か否かを検出するスイッチ28を設ける。
【0013】そして、前記操縦部11には、操縦席7を
設ける。該操縦席7は、支持リンク29、電動モ−タ3
0とからなる位置調節駆動手段5によって車体6に対す
る高さを変更可能に構成する。更に、前記刈脱クラッチ
レバ−22のスイッチ23、変速レバ−25のスイッチ
28はコントロ−ラ31の入力側に接続し、出力側には
前記電動モ−タ30を接続する。これが連繋手段8であ
る。
設ける。該操縦席7は、支持リンク29、電動モ−タ3
0とからなる位置調節駆動手段5によって車体6に対す
る高さを変更可能に構成する。更に、前記刈脱クラッチ
レバ−22のスイッチ23、変速レバ−25のスイッチ
28はコントロ−ラ31の入力側に接続し、出力側には
前記電動モ−タ30を接続する。これが連繋手段8であ
る。
【0014】以上の構成により、前記コントロ−ラ31
に前記スイッチ28から走行停止位置の検出信号が入力
されると、コントロ−ラ31から前記電動モ−タ30に
通電出力して、前記操縦席7を下限位置まで下降させる
。また、前記コントロ−ラ31に、前記スイッチ28か
らの前進又は後進の走行位置の検出信号と、前記スイッ
チ23からの前記「停止」位置の検出信号が入力された
場合も、前記コントロ−ラ31から前記電動モ−タ30
に通電出力して、前記操縦席7を下限位置まで下降させ
る。そして、前記コントロ−ラ31に、前記スイッチ2
8からの前進又は後進の走行位置の検出信号と、前記ス
イッチ23からの前記「刈取・脱穀駆動」の位置の検出
信号が入力されたときは、前記コントロ−ラ31から前
記電動モ−タ30に通電出力して、前記操縦席7を上限
位置まで上昇させる。尚、前記「脱穀のみ駆動」位置の
状態では前記刈取装置12は停止しているので、走行は
していても刈取作業状態ではないので、通常は原則とし
て、前記操縦席7を上昇させる必要はない。しかし、こ
の原則にこだわることはないのは勿論である。
に前記スイッチ28から走行停止位置の検出信号が入力
されると、コントロ−ラ31から前記電動モ−タ30に
通電出力して、前記操縦席7を下限位置まで下降させる
。また、前記コントロ−ラ31に、前記スイッチ28か
らの前進又は後進の走行位置の検出信号と、前記スイッ
チ23からの前記「停止」位置の検出信号が入力された
場合も、前記コントロ−ラ31から前記電動モ−タ30
に通電出力して、前記操縦席7を下限位置まで下降させ
る。そして、前記コントロ−ラ31に、前記スイッチ2
8からの前進又は後進の走行位置の検出信号と、前記ス
イッチ23からの前記「刈取・脱穀駆動」の位置の検出
信号が入力されたときは、前記コントロ−ラ31から前
記電動モ−タ30に通電出力して、前記操縦席7を上限
位置まで上昇させる。尚、前記「脱穀のみ駆動」位置の
状態では前記刈取装置12は停止しているので、走行は
していても刈取作業状態ではないので、通常は原則とし
て、前記操縦席7を上昇させる必要はない。しかし、こ
の原則にこだわることはないのは勿論である。
【0015】また、前記操縦部11は乗り降り用のドア
32を有したキャビン構成とする。そして、従来、操縦
席7の前方に配置していたモニタ−パネル33、操向レ
バ−34等を前記ドア32内側に取り付け、該ドア32
の開閉と共に外方へ移動するように構成する。また、前
記モニタ−パネル33は前記ドア32内側の前方部分に
取り付け、操縦席7の作業者が条合わせのために分草装
置18を見る時の視野に該モニタ−パネル33が入るよ
うに配置する。この構成によって、操縦席7から前方の
刈取装置12を見る時の障害となる構成物がなくなり、
前方視界が良好となる。また、操縦席7前方の作業者の
足元の空間が広く構成できるので、作業者の乗り降りが
容易になる。更に、前記ドア32開放時には、該ドア3
2に取り付けてある前記操向レバ−34等を機外から操
作することもでき、作業効率が高まる。
32を有したキャビン構成とする。そして、従来、操縦
席7の前方に配置していたモニタ−パネル33、操向レ
バ−34等を前記ドア32内側に取り付け、該ドア32
の開閉と共に外方へ移動するように構成する。また、前
記モニタ−パネル33は前記ドア32内側の前方部分に
取り付け、操縦席7の作業者が条合わせのために分草装
置18を見る時の視野に該モニタ−パネル33が入るよ
うに配置する。この構成によって、操縦席7から前方の
刈取装置12を見る時の障害となる構成物がなくなり、
前方視界が良好となる。また、操縦席7前方の作業者の
足元の空間が広く構成できるので、作業者の乗り降りが
容易になる。更に、前記ドア32開放時には、該ドア3
2に取り付けてある前記操向レバ−34等を機外から操
作することもでき、作業効率が高まる。
【図1】この発明の一実施例におけるコンバインの全体
側面図である。
側面図である。
【図2】この発明の一実施例における要部の側面図であ
る。
る。
【図3】この発明の一実施例における制御ブロック図で
ある。
ある。
【図4】この発明の一実施例における操縦部の平面図で
ある。
ある。
1 変速手段
2 走行装置
3 駆動切り換え手段
4 作業装置
5 位置調節駆動手段
6 車体
7 操縦席
8 連繋手段
Claims (1)
- 【請求項1】 変速手段1により走行速度を変更可能
な走行装置2と、駆動切り換え手段3により駆動状態と
非駆動状態とを切り換え可能な作業装置4と、位置調節
駆動手段5により車体6に対する高さを変更可能な操縦
席7とを有する作業車両において、前記変速手段1及び
駆動切り換え手段3の作動に関連して、前記位置調節駆
動手段5を作動させる連繋手段8を設けたことを特徴と
する作業車両の操縦席。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6674691A JPH04299916A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 作業車両の操縦席 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6674691A JPH04299916A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 作業車両の操縦席 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04299916A true JPH04299916A (ja) | 1992-10-23 |
Family
ID=13324757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6674691A Pending JPH04299916A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 作業車両の操縦席 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04299916A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016005487A (ja) * | 2015-10-14 | 2016-01-14 | 株式会社クボタ | コンバイン |
| JP2017175950A (ja) * | 2016-03-28 | 2017-10-05 | 株式会社クボタ | 自脱型コンバイン |
| JP2020099346A (ja) * | 2020-03-04 | 2020-07-02 | 株式会社クボタ | コンバイン |
-
1991
- 1991-03-29 JP JP6674691A patent/JPH04299916A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016005487A (ja) * | 2015-10-14 | 2016-01-14 | 株式会社クボタ | コンバイン |
| JP2017175950A (ja) * | 2016-03-28 | 2017-10-05 | 株式会社クボタ | 自脱型コンバイン |
| CN107231892A (zh) * | 2016-03-28 | 2017-10-10 | 株式会社久保田 | 半喂入联合收割机 |
| JP2020099346A (ja) * | 2020-03-04 | 2020-07-02 | 株式会社クボタ | コンバイン |
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