JPH0430123Y2 - - Google Patents

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JPH0430123Y2
JPH0430123Y2 JP1983136260U JP13626083U JPH0430123Y2 JP H0430123 Y2 JPH0430123 Y2 JP H0430123Y2 JP 1983136260 U JP1983136260 U JP 1983136260U JP 13626083 U JP13626083 U JP 13626083U JP H0430123 Y2 JPH0430123 Y2 JP H0430123Y2
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lever
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locking
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、恒温容器における蓋体のロツク装
置、詳しくは、容器本体と蓋体との一方に取付け
る第1支持体と、他方に取付ける係止部をもつた
第2支持体と、前記第1支持体に枢着するレバー
及び該レバーに、このレバーの前記第1支持体へ
の枢支位置と異なる位置に枢着され、かつ、前記
係止部に係合するフツクをもつた保持体とから成
る蓋体のロツク装置に関する。
従来、此種装置は、第1及び第2支持体とレバ
ーと保持体との各部品を、いずれも金属により形
成したものが用いられているが、これら各部品と
もに形状が複雑で製品の工数が多く高価となる問
題があつた。
そこで、この問題を解決するため、これら各部
品を合成樹脂により形成することが考えられる
が、金属に比べて強度的に弱いため、全体に余程
大きく形成しない限り、容器本体と蓋体との間に
与えるべき所定大きさのロツク力が得られず、根
本的には解決できなかつたのである。
又、前記第1支持体とレバーとには、それぞれ
貫通孔を設けて、これら貫通孔に挿嵌する枢支軸
により前記レバーを第1支持体に枢支しているた
め、前記レバーの組付けが煩雑であつた。
本考案の目的は、第1及び第2支持体とレバー
と保持体との各部品を、いずれも合成樹脂の成形
により、外形形状の複雑さを問わず、極めて工数
少なく製造できながら、しかも、レバーを第1支
持体に簡単、容易に組付けることができ、この組
付状態を維持できると共に、全体の外形寸法を大
きくすることなく、容器本体と蓋体とを所定のロ
ツク力でロツクできる恒温容器における蓋体のロ
ツク装置を提供する点にある。
本考案の構成は、容器本体との蓋体と一方に取
付ける第1支持体1と、他方に取付ける係止部2
2をもつた第2支持体2と、前記第1支持体1に
枢着するレバー3及び該レバー3に、このレバー
3の前記第1支持体1への枢支位置と異なる位置
に枢着され、かつ、前記係止部22に係合するフ
ツク41をもつた保持体4とから成る蓋体のロツ
ク装置であつて、前記各支持体1,2とレバー3
及び保持体4を、カーボン短繊維などの高強度繊
維な備えた強化合成樹脂により形成して、前記レ
バー3に枢支杆32を設けると共に、前記第1支
持体1のベース片11に、前記第2支持体2の係
止部22に対し反対方向に向かう湾曲状の第1枢
支面12aをもち、かつ、前記係止部22の方向
に弾性変位可能な枢支片12と、前記係止部22
の方向に向かい、かつ、前記第1枢支面12aと
対をなす第2枢支面13aをもつた補助枢支片1
3とを前記枢支杆32の軸方向に変位して互に重
ならないように立設して、これら枢支片12及び
補助枢支片13の第1及び第2枢支面12a,1
3a間に前記レバー3の枢支杆32を嵌入可能と
し、かつ、嵌入した前記枢支杆32の周面を挟持
して該枢支杆32を枢支する一方、前記フツク4
1の係止部22への係合時、前記レバー3を前記
補助枢支片13とともに枢支する前記枢支片12
を前記係止部22側に変位可能とし、前記フツク
41の係止部22への係合を弾性的に保持するご
とくしたことを特徴とするものである。
以下、本考案装置の実施例を図面に基づいて説
明する。
図面において、1は容器本体Aと蓋体Bとの一
方に取付けるベース片11をもつた第1支持体で
あり、2は容器本体Aと蓋体Bとの他方に、前記
第1支持体1に対向して取付けるベース片21に
係止部22を立設した第2支持体でる。また、3
は前記第1支持体1に枢着するレバーであり、4
は該レバー3に、このレバー3の前記第1支持体
1への枢支位置と異なる位置に枢着され、かつ、
前記係止部22に係合するフツク41をもつた保
持体であつて、前記容器本体Aと蓋体Bとを閉鎖
した状態で前記保持体4のフツク41を前記係止
部22に係合すると共に、前記保持体4をベース
片11方向に閉操作することにより、容器本体A
と蓋体Bとをロツク作動し、かつ前記保持体4を
開操作することにより、前記フツク41を係止部
22から離脱させて容器本体Aと蓋体Bとを開放
可能にしている。
しかして、本考案の要旨は、前記第1及び第2
支持体1,2とレバー3及び保持体4とを、カー
ボン短繊維を備えた強化合成樹脂により形成し
て、前記レバー3に枢支杆32を設けると共に、
前記第1支持体1のベース片11に、前記第2支
持体2の係止部22に対し反対方向に向かう湾曲
状の第1枢支面12aをもち、かつ、前記係止部
22の方向に弾性変位可能な枢支片12と、前記
係止部22の方向に向かい、かつ、前記第1枢支
面12aと対をなす第2枢支面13aをもつた補
助枢支片13とを前記枢支杆32の軸方向に変位
して互いに重ならないように立設して、これら枢
支片12及び補助枢支片13の第1及び第2枢支
面12a,13a間に前記レバー3の枢支杆32
を嵌入可能とし、かつ、嵌入した前記枢支杆32
の周面を挟持して該枢支杆32を枢支する一方、
前記フツク41の係止部22への係合時、前記レ
バー3を前記補助枢支片13とともに枢支する前
記枢支片12を前記係止部22側に変位可能と
し、前記フツク41の係止2,22への係合を弾
性的に保持すべくしたのである。
図面に示したものでは、前記第1及び第2支持
体1,2は、第1乃至第6図のごとく前記各ベー
ス片11,21における互いの対向側で、横方向
中間部に、それぞれ前記係止部22をもつた係止
片23及び枢支片12を立設するのである。そし
て、前記第2支持体2の係止片23は、第1乃至
第4図のごとく、横長の板状に形成すると共に、
その先端を、前記枢支片12の反対側に折曲して
前記係止部22を形成するのである。
また、前記第1支持体1の前記枢支片12は、
横長の板状で、ベース片11から立設した先端部
を前記係止部22に対し反対方向に湾曲させて、
その湾曲部内側に前記レバー3の第1枢支面12
aを形成するのであり、また、前記枢支片12の
両側、換言すると、前記第1枢支面12aの軸方
向に変位した位置に、一対の前記補助枢支片1
3,13を立設して、その上端面に前記係止部2
2の方向に向かい、かつ、前記第1枢支面12a
と対をなす前記第2枢支面13a,13aを形成
するのである。
また前記レバー3は、レバー本体31を略方形
状に形成して前記第1支持体1上に配置し、前記
第2支持体2側に前記枢支片12及び補助枢支片
13,13に設けた第1及び第2枢支面12a,
13aに枢支させる前記枢支杆32を横向きに架
設すると共に、閉操作によりベース片11に当接
する当接部33を形成し、かつ横方向の両側面で
前記枢支杆32の位置に対し、第2支持体2から
第1支持体1の方向に偏位した位置に、前記保持
体4の枢支孔34,34を形成するのである。
また、前記保持体4は、前記レバー3の第2支
持体2側を挿入可能な凹入部42をもち、凹入部
42の開口側対向面に、前記枢支孔34,34に
嵌入する枢支突起43,43を対向上に突設する
と共に、凹入部42の反対側に前記係止部22に
係合する前記フツク41を設けるのである。そし
て、前記レバー3における前記保持体4との枢支
中心01と、前記枢支片12との枢支中心02と、前
記保持体4の前記係止部22に対するフツク41
の係合位置03との位置関係を以下のごとく設定す
る。
即ち、第2図のごとく、前記レバー3の枢支孔
34,34に、前記保持体4の枢支突起43,4
3を嵌入させて、前記容器本体Aと蓋体Bとを閉
じた状態で、前記枢支片12を、係止部22方向
に弾性変位させることにより、前記フツク41を
係止部22に係合させると共に、レバー3を第2
図実線矢印の方向に閉操作して前記当接部33を
ベース片11に当接した状態において、前記フツ
ク41の係止部22に対する係合位置03から前記
レバー3と枢支片12との枢支中心02を通る作用
線mに対し、この枢支中心02から前記レバー3と
保持体4との枢支中心01を通る作用線nがレバー
3の閉方向に偏位するごとく設定するのである。
斯くのごとく、前記位置01,02,03を関連設定
して、第2図のごとく前記係止部22にフツク4
1を係合させ、かつ、係止部22の方向に弾性変
位させた枢支片12に、前記レバー3を枢支させ
て閉操作させることにより、前記枢支片12の弾
性力で、前記第1及び第2支持体1,2を介し
て、容器本体Aと蓋体Bとに、互いに接近する方
向のロツク力を付与させ、かつ、前記レバー3に
実線矢印の閉方向の作動力を付与させる一方、該
作動力に抗してレバー3を、点線矢印の開方向に
開操作してレバー3の前記作用線mより越えさせ
ることにより、前記枢支片12の弾性力で、レバ
ー3に点線矢印の開方向の作動力を付与させ、前
記フツク41を前記係止部22から離脱可能に成
すのである。
そして、以上の如く形成する第1及び第2支持
体1,2と、レバー3と保持体4との各部品は、
使用材料としてカーボン短繊維、ガラス繊維など
の高強度繊維を備えた強化合成樹脂により形成
し、かつ各部品の外形寸法については、前記枢支
片12も含めて使用する強化合成樹脂の大きな強
度と、容器本体A及び蓋体Bをロツクするに必要
な所定ロツク力との関係で、できる丈小形となる
ように定めるのである。
しかして、以上の如く前記第1及び第2支持体
1,2とレバー3と保持体4とを、高強度繊維を
備えた強化合成樹脂により形成したので、各部品
ともに外形寸法が小さくとも十分に大きな強度が
得られるのであつて、特に、前記ベース片11に
弾性変位可能に立設する枢支片12は、特別に外
形寸法を大きくすることなく、幅、厚み、高さ寸
法を勘案して小形にし乍らも前記容器本体A及び
蓋体Bをロツクするに必要な所定ロツク力を容易
に得ることができるし、かつ、レバー3及び保持
体4を繰り返し開閉操作しても安定なロツク機能
を保持させられるのである。
以上の如く本考案は、レバー3に枢支杆32を
設けると共に、このレバーを支持する第1支持体
1のベース片11に、前記第2支持体2の係止部
22に対し反対方向に向かう湾曲状の第1枢支面
12aをもち、かつ、前記係止部22の方向に弾
性変位可能な枢支片12と、前記係止部22の方
向に向かい、かつ、前記第1枢支面12aと対を
なす第2枢支面13aをもつた補助枢支片13と
を前記枢支杆32の軸方向に変位して互に重なら
ないように立設して、これら枢支片12及び補助
枢支片13の第1及び第2枢支面12a,13a
間に前記レバー3の枢支杆32を嵌入可能とし、
かつ、嵌入した前記枢支杆32の周面を挟持して
該枢支杆32を枢支する一方、前記フツク41の
係止部22への係合時、前記レバー3を前記補助
枢支片13とともに枢支する前記枢支片12を前
記係止部22側に変位可能とし、前記フツク41
の係止部22への係合を弾性的に保持するように
したから、前記レバー3を組付ける場合、該レバ
ー3の枢支杆32を、第1支持体1の枢支片12
を弾性変位させることにより前記枢支片12と補
助枢支片13との間に嵌入させて、前記ベース片
11に枢着できるから、前記レバー3の第1支持
体1への組付けを容易にできると共に、前記枢支
杆32の枢着は、前記枢支片12の弾性変位によ
り行うから前記レバー3の組付状態を維持するこ
とができるのである。即ち、レバー3の枢支杆3
2を、第1支持体1の枢支片12と補助枢支片1
3との対向開放端に当接させて押圧することによ
り、前記枢支片12を、補助枢支片13に対し離
反方向に弾性変位させて、前記枢支杆32を、前
記枢支片12及び補助枢支片13の第1、第2枢
支面12a,13a間に嵌入できるのであるか
ら、前記枢支杆32をレバー3とは別に設けて、
枢着時枢支孔に差し込むようにした一般的な枢着
構造に比較してレバー3の組付けが簡単、容易に
できるのであり、組付け作業能率を向上できて、
コストを低減できるきであり、それでいて、前記
係止部22への係合を弾性的に保持するようにし
たから、容器本体と蓋体とのロツクを有効に行え
るのである。
しかも、前記第1支持体1にレバー3を枢支す
るための枢支片12と補助枢支片13とは、前記
枢支杆32の軸方向に変位して互いに重ならない
ように立設しているため、前記第1支持体1を、
雌型と雄型とからなる単純な成形用型で成形する
ことができ、この成形用型のコスト及び成形コス
トを低減でき、それだけロツク装置全体のコスト
を低減できるのである。
その上、前記第1支持体1の枢支片12を弾性
変位できるようにした構造でありながら、前記第
1支持体1と、第2支持体2と、レバー3と、保
持体4とは、強化合成樹脂で形成しているため、
前記第1支持体1を含め、各部品を金属製品に較
べて大形化することなく、耐強度で、所定大きさ
のロツク力が得られ、容器本体と蓋体とを所定の
ロツク力で確実にロツクすることができるのであ
り、又、前記各部品を、外形状の複雑さを問わ
ず、きわめて工数少なく製造できるのである。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
容器本体と蓋体とをロツクした状態の平面図、第
2図はその断面側面図、第3図は第2支持体の平
面図、第4図はその側面図、第5図は第1支持体
の平面図、第6図はその側面図、第7図は保持体
の平面図、第8図はその断面側面図、第9図はレ
バーの平面図、第10図はその側面図である。 A……容器本体、B……蓋体、1……第1支持
体、11……ベース片、12……枢支片、12a
……第1枢支面、13……補助枢支片、13a…
…第2枢支面、2……第2支持体、22……係止
部、3……レバー、32……枢支杆、4……保持
体、41……フツク。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 容器本体と蓋体との一方に取付ける第1支持体
    1と、他方に取付ける係止部22をもつた第2支
    持体2と、前記第1支持体1に枢着するレバー3
    及び該レバー3に、このレバー3の前記第1支持
    体1への枢支位置と異なる位置に枢着され、か
    つ、前記係止部22に係合するフツク41をもつ
    た保持体4とから成る蓋体のロツク装置であつ
    て、前記各支持体1,2とレバー3及び保持体4
    を、カーボン短繊維などの高強度繊維を備えた強
    化合成樹脂により形成して、前記レバー3に枢支
    杆32を設けると共に、前記第1支持体1のベー
    ス片11に、前記第2支持体2の係止部22に対
    し反対方向に向かう湾曲状の第1枢支面12aを
    もち、かつ、前記係止部22の方向に弾性変位可
    能な枢支片12と、前記係止部22の方向に向か
    い、かつ、前記第1枢支面12aと対をなす第2
    枢支面13aをもつた補助枢支片13とを前記枢
    支杆32の軸方向に変位して互に重ならないよう
    に立設して、これら枢支片12及び補助枢支片1
    3の第1及び第2枢支面12a,13a間に前記
    レバー3の枢支杆32を嵌入可能とし、かつ、嵌
    入した前記枢支杆32の周面を挟持して該枢支杆
    32を枢支する一方、前記フツク41の係止部2
    2への係合時、前記レバー3を前記補助枢支片1
    3とともに枢支する前記枢支片12を前記係止部
    22側に変位可能とし、前記フツク41の係止部
    22への係合を弾性的に保持するごとくしたこと
    を特徴とする恒温容器における蓋体のロツク装
    置。
JP13626083U 1983-09-01 1983-09-01 恒温容器における蓋体のロック装置 Granted JPS6043535U (ja)

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JP13626083U JPS6043535U (ja) 1983-09-01 1983-09-01 恒温容器における蓋体のロック装置

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Publication Number Publication Date
JPS6043535U JPS6043535U (ja) 1985-03-27
JPH0430123Y2 true JPH0430123Y2 (ja) 1992-07-21

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JP13626083U Granted JPS6043535U (ja) 1983-09-01 1983-09-01 恒温容器における蓋体のロック装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8854593B2 (en) 1997-05-22 2014-10-07 Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. Electro-optical device

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JPS5350280U (ja) * 1976-09-30 1978-04-27
JPS5813416B2 (ja) * 1979-09-11 1983-03-14 フルヤ工業株式会社 掛止具

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US8854593B2 (en) 1997-05-22 2014-10-07 Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. Electro-optical device

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JPS6043535U (ja) 1985-03-27

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