JPH04305839A - 光磁気ディスク装置 - Google Patents

光磁気ディスク装置

Info

Publication number
JPH04305839A
JPH04305839A JP3070890A JP7089091A JPH04305839A JP H04305839 A JPH04305839 A JP H04305839A JP 3070890 A JP3070890 A JP 3070890A JP 7089091 A JP7089091 A JP 7089091A JP H04305839 A JPH04305839 A JP H04305839A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
disk
cartridge
yokes
magnetic field
disc
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3070890A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Haruguchi
隆 春口
Shogo Horinouchi
昇吾 堀之内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP3070890A priority Critical patent/JPH04305839A/ja
Publication of JPH04305839A publication Critical patent/JPH04305839A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータの外部記
憶装置などに利用される光磁気ディスク装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来の光磁気ディスク装置の構成を以下
に述べる。
【0003】図23は装置内部の概略図であり、1は記
録媒体であるディスク、2はディスク1との間で情報の
読み出し、書き込みを行う光ピックアップ、2aはレー
ザービームを射出する対物レンズ、3はモータ、3aは
ディスク1を装着して回転する回転台で、回転軸3bの
周囲には永久磁石3cが設けられている。14はディス
ク1をはさんで光ピックアップ2と反対側に設けられ、
情報の書き込み、消去時にディスク1の所定位置にそれ
ぞれ反対方向の磁界を発生させる電磁石より成る磁界発
生装置である。この磁界を発生させるためには大きな起
磁力が必要であり、多くのコイル16をディスク1上に
巻回している。光ピックアップ2は案内軸4に案内され
、図示しない駆動源によりディスク1の半径方向に移動
する。
【0004】図5〜8は記録媒体であるディスク1とそ
のディスク1を収納するケースからなるカートリッジ5
の詳細図である。図5〜8は磁界発生装置14に面した
側より見たもので、図5は閉状態、図6は開状態である
。また、図7,8は光ピックアップ2に面した側より見
たもので、図7が閉状態、図8が開状態である。図8に
おいて、ディスク1の中央には強磁性体の金属板6が設
けられ、さらに位置決め用の穴6aが設けられている。 カートリッジ5には第1開口部5a、第2開口部5bが
設けられている。7はシャッタで、スライダー7aが設
けられ、通常はバネ(図示せず)により付勢され、ディ
スク1にほこりや傷がつかないように閉じられている(
図5,7の状態)。また、スライダー7aをスライドさ
せることにより開状態となり(図6,8の状態)、第1
開口部5a、第2開口部5bが外部に現れる。
【0005】図24,25において、8は本体で外装ケ
ースを構成している。9はベースでカートリッジ5のガ
イドの役目を果たしている。カートリッジ5の本体内へ
の進入を阻害しないようにベース9と距離をおいて回転
台3aが位置している。磁界発生装置14はできるだけ
ディスク1に近接させた方が効率がよく、また光磁気デ
ィスク装置の薄型化、低コスト化によりディスク面と数
mmの位置に構成するため、ベース9に固定されている
(図示しない)。ベース9上面の溝部10には開放レバ
ー11が設けられている。溝部10の周囲にはカム面1
2が設けられており、開放レバー11の第1レバー11
aの先端部はこのカム面12を摺動することができるが
、通常はバネ13の力によって図24の位置にある。
【0006】次に、実施例の動作について説明する。図
26,27において、カートリッジ5を本体8に挿入す
るとカートリッジ5の凹部5cに第1レバー11aに固
定されているピン20が突き当たり、さらにカートリッ
ジ5を押し込むと、図28,29のように、第1レバー
11aはカム面12を摺動しながら連結軸21を中心に
時計方向に回動し、シャッタ7のスライダー7aを押し
進み、磁界発生装置14と重なる位置では、既にシャッ
タ7は完全に開状態となり磁界発生装置14と干渉する
ことはない。これより、さらにカートリッジ5を押し込
むと図30,31のようにカートリッジ5は完全に本体
8内に収まり、ディスク1の中心が回転台3aの中心と
ほぼ一致した位置となっている。この状態より、図示し
ていない機構により、回転台3aが上昇し、回転台3a
内にある永久磁石3cとディスク1の金属板6との磁気
吸引力によりディスク1が回転台3aに装着される(こ
の状態を図32に示す)。
【0007】この方法とは逆に、このようにディスク1
が回転台3aに装着され、またディスク1と磁界発生装
置14が接近している状態を作り出すためには、ディス
ク1の中心が回転台3aの中心とほぼ一致した位置とな
った状態で、同様に図示していない機構によりカートリ
ッジ5(ディスク1も含む)と磁界発生装置14とが同
時に下降し、回転台3a内にある永久磁石3cとディス
ク1の金属板6との磁気吸引力によりディスク1が回転
台3aに装着された状態を作り出すこともできる(この
方法を図33に示す)。
【0008】ディスク1が回転台3aに装着された後、
回転台3aがディスク1と共に回転し、光ピックアップ
2が図示しない弱いレーザビームをディスク1の所望の
位置に照射し、情報の読み出しを行なう。または強いレ
ーザビームをディスク1の所望の位置に照射して、ディ
スク1の一部を高温にし磁界の保持力を低下させると同
時に、もしくは磁界の保持力を低下させる以前に磁界発
生装置14内のコイル16に、図示しない電源部より電
流を印加し所定のディスク1の記録面上にそれぞれ逆向
きの磁界を発生させることにより、情報の書込み及び消
去を行なう。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこの従来
の光磁気ディスク装置では、磁界発生装置内で最もスペ
ースを占める起磁力発生部をディスク上方に配置してい
たため、ディスク上に余分なスペースが必要となり、装
置の薄型化、小型化を難しくしていた。また、光磁気デ
ィスク装置の薄型化のため磁界発生装置とディスクを近
接して構成していたため、ディスク挿入時に接触しディ
スクの記録面に損傷を与え、ディスクを破損してしまう
という問題が生じていた。
【0010】本発明の課題は、従来のこれらの問題点を
解消し、装置を薄型化・小型化でき、しかもディスク挿
入時の傷等の発生をなくし、ディスクの記録面に均一に
磁界を発生させることができる光磁気ディスクを提供す
ることにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明の光磁気ディスク
装置は、磁界発生装置の起磁力発生部をディスクの円周
外方に配置し、その起磁力発生部より得られた磁束をデ
ィスク面まで効率良く誘導する一対のヨークを設け、そ
のヨーク間の磁気抵抗をヨーク間ギャップ又は厚みを変
えることで均一にし、しかも前記ヨークの先端を外方に
開く方向に傾斜させた。
【0012】
【作用】本発明では、起磁力発生部がディスクの上方に
配置されていないため、ディスク上の余分なスペースを
格段に減少させ、併せてヨークがコーティングされてい
るのでディスク挿入時に接触を起こしてもディスクを破
壊することがなくなった。又このことで装置の薄型化、
小型化を可能にできた。また、ヨーク間の磁気抵抗をヨ
ーク間のギャップ又は厚みを変えることでディスクの記
録面に均等な磁束密度を得ることができた。
【0013】
【実施例】図1,2,3は本発明の一実施例における光
磁気ディスク装置の平面図、正面図および斜視図である
。図4は本発明の主要部分の拡大斜視図である。図5〜
8は従来例の説明にも用いたカートリッジの詳細図であ
り、1はディスク、2は光ピックアップ、2aは対物レ
ンズ、3はモータ、3aは回転台、3bは回転軸、3c
はディスク1を吸着し固定する永久磁石、4は案内軸、
5はカートリッジ、5aは第1開口部、5bは第2開口
部、6は金属板、6aは穴、7はシャッタ、7aはスラ
イダーであり、これらは従来例の説明と同様であるので
ここでは説明を省略する。
【0014】8は本体、9はベースで、このベース9の
下方にモータ3、光ピックアップ2が置かれ、ベース開
口9aに回転台3aと光ピックアップ2の対物レンズ2
aが配置されている。ベース9上面の溝部10には開放
レバー11が設けられている。図1において、溝部10
の周囲にはカム面12が設けられており、開放レバー1
1の第1レバー11aの先端部はこのカム面12を摺動
することができるが、通常はバネ13の力によって図1
のシャッタ閉の位置にある。14はディスク1を挟んで
光ピックアップ2と反対側に配置され、情報の書き込み
、消去時にディスク1の所定位置にそれぞれ反対方向の
磁界を発生させる磁界発生装置である(図4に示す)。 15は磁界を発生させる起磁力発生部でコイル16を高
透磁率である第1ヨーク17の一端である鉄芯17aに
巻回してある。第1ヨーク17であって、かつディスク
1板上になる他端ヨーク17bはディスク板の垂直方向
に対し薄くなっている。また、第1ヨーク17の先端で
ある17cはカートリッジ5(ディスク1も含む)の挿
入方向に対して傾斜を持っていて、ディスク1がカート
リッジ5の挿入時に最大に振れても前記傾斜に当たるよ
うに傾斜を設計されている。また第1ヨーク17bのデ
ィスク1面側においてはコーティング処理されており、
カートリッジ5の挿入時においてディスク1が接触した
としても傾斜に沿って挿入され、ディスク1の面を傷つ
けないようになっている。18は磁界発生装置14の磁
気回路上で磁界を効率よく発生させるための高透磁率の
第2ヨークである。第2ヨーク18である他端ヨーク1
8bにおいては他端ヨーク17bと同じようにディスク
1の垂直方向に対し薄くなっている。また第2ヨーク1
8の先端である18cはカートリッジ5(ディスク1も
含む)の挿入方向に対して傾斜を持っていて、ディスク
1がカートリッジ5の挿入時に最大に振れても前記傾斜
に当たるように傾斜を設計されている。また他端ヨーク
18bのディスク1面側においては樹脂等のコーティン
グ処理がされており、カートリッジ5の挿入時において
ディスク1が接触しても傾斜に沿って挿入され、ディス
ク1面を傷つけないようになっている。また第1ヨーク
の一端である鉄芯17aと第2ヨークの一端18aは図
示しない方法で接合されている。一方、第1ヨーク17
の他端ヨーク17bと第2ヨーク18の他端ヨーク18
b部においてはディスク面の所定位置に磁界を得る為に
所定のギャップ19が開けられている。また起磁力発生
部15に近いギャップ19aに対し遠いギャップ19b
を狭くし、ギャップ19のどの部分においても磁気回路
的に磁気抵抗が等しくなっていて、ディスク1の所定の
記録面上で均一磁界を作り出している(図11,12に
示す)。同様にギャップ19を均一な平行ギャップにし
て、前記ヨーク先端17c,18cの傾斜を調整するこ
とによって、ギャップ19のどの部分においても磁気回
路的に磁気抵抗を等しくし、ディスク1の所定の記録面
上で均一磁界を作り出すことも可能である(図9,10
に示す)。
【0015】次に、実施例の動作について説明する。図
13,14において、カートリッジ5を本体8に挿入す
るとカートリッジ5の凹部5cに第1レバー11aに固
定されているピン20が突き当たり、さらにカートリッ
ジ5を押し込むと、図15,16のように、第1レバー
11aはカム面12を摺動しながら連結軸21を中心に
時計方向に回動し、シャッタ7のスライダー7aを押し
進み、磁界発生装置14と重なる位置では、既にシャッ
タ7は完全に開状態となり磁界発生装置14と干渉する
ことはない。これより、さらにカートリッジ5を押し込
むと図17,18のようにカートリッジ5は完全に本体
8内に収まり、ディスク1の中心が回転台3aの中心と
ほぼ一致した位置となっている。この状態より、図示し
ていない機構により、回転台3aが上昇し、回転台3a
内にある永久磁石3cとディスク1の金属板6との磁気
吸引力によりディスク1が回転台3aに装着される(図
19に示す)。
【0016】この方法とは逆に、このようにディスク1
が回転台3aに装着され、またディスク1と磁界発生装
置14が接近している状態を作り出すためには、ディス
ク1の中心が回転台3aの中心とほぼ一致した位置とな
った状態で、同様に図示していない機構によりカートリ
ッジ5(ディスク1も含む)と磁界発生装置14とが同
時に下降し、回転台3a内にある永久磁石3cとディス
ク1の金属板6との磁気吸引力によりディスク1が回転
台3aに装着された状態を作り出すことは容易に考えら
れる(図20,21,22に示す。)。
【0017】装着後は回転台3aがディスク1と共に回
転し、光ピックアップ2が対物レンズ2aより図示しな
いレーザビームをディスク1の所望の位置に照射し、反
射光の偏光面の回転角(カー効果)を検知し情報の読み
出しを行なう。また同様に図示しない強いレーザビーム
をディスク1の所望の位置に照射して、ディスク1の一
部を高温にし磁界の保持力を低下させると同時に、もし
くは磁界の保持力を低下させる以前に磁界発生装置14
内のコイル17に、図示しない電源部より電流を印加し
所定のディスク1の記録面上にそれぞれ逆向きの磁界を
発生させることにより、情報の書込み及び消去を行なう
【0018】
【発明の効果】以上のように本発明は、磁界発生装置内
で最もスペースを占める起磁力発生部をディスクの円周
外方に配置し、またディスク上に磁束を誘導するための
薄いヨークの先端にテーパを付けたことにより、ディス
ク上に余分なスペースを格段に減少させることができ、
装置の薄型化、小型化を可能にすると共にディスク挿入
時の接触による傷等の発生を無くした。しかもヨーク間
の磁気抵抗をヨーク間ギャップ又は厚みを変化させるこ
とで均一にしたことで記録面上に均一な磁界を発生させ
ることを可能とした。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の平面図
【図2】本発明の実施例の正面図
【図3】本発明の実施例の斜視図
【図4】実施例の主要部分の分解斜視図
【図5】実施例
に使用した閉状態のカートリッジを上方からみた斜視図
【図6】開状態のカートリッジを上方からみた斜視図

図7】閉状態のカートリッジを下方からみた斜視図
【図
8】開状態のカートリッジを下方からみた斜視図
【図9
】実施例の磁界発生装置を示す平面図
【図10】同正面
【図11】磁界発生装置の他の例を示す平面図
【図12
】同正面図
【図13】カートリッジを中程まで挿入した状態の実施
例を示す平面図
【図14】同正面図
【図15】カートリッジをかなり挿入した状態の実施例
を示す平面図
【図16】同正面図
【図17】カートリッジを完全に挿入した状態の実施例
を示す平面図
【図18】同正面図
【図19】ディスクを回転台に装着した状態の実施例の
正面図
【図20】カートリッジを完全に挿入した状態の実施例
を示す平面図
【図21】同状態の正面図
【図22】カートリッジを下降させた同状態の正面図

図23】従来の光磁気ディスク装置の要部を示す斜視図
【図24】従来の光磁気ディスク装置を示す平面図
【図
25】同正面図
【図26】カートリッジを中程まで挿入した状態の従来
の光磁気ディスク装置を示す平面図
【図27】同正面図
【図28】カートリッジをかなり挿入した状態の従来の
光磁気ディスク装置を示す平面図
【図29】同正面図
【図30】カートリッジを完全に挿入した状態の従来の
光磁気ディスク装置を示す平面図
【図31】同正面図
【図32】回転台を上昇させた状態の従来の光磁気ディ
スク装置を示す正面図
【図33】カートリッジを下降させた状態の従来の光磁
気ディスク装置を示す正面図
【符号の説明】
1  ディスク 2  光ピックアップ 2a  対物レンズ 3  モータ 3a  回転台 3b  回転軸 3c  永久磁石 4  案内軸 5  カートリッジ 6  金属板 7  シャッタ 8  本体 9  ベース 10  溝部 11  開放レバー 12  カム面 13  バネ 14  磁界発生装置 15  起磁力発生部 16  コイル 17  第1ヨーク 18  第2ヨーク 19  ギャップ 20  ピン 21  連結軸

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】円盤状の情報記録媒体よりなるディスクと
    、前記ディスクを内部に収納し且つ収納したディスクの
    一部を露出させる開口部を上・下面に有するケースとか
    らなるカートリッジと、前記ディスク上に光を照射し、
    情報の読みだし・書き込みを行う光ピックアップと、前
    記ディスクを装着し回転する回転台と、前記回転台に装
    置されたディスクの円周外方位置に起磁力発生部を有し
    、同起磁力発生部の磁束をディスクの記録領域に誘導す
    る一対の薄型ヨークを設け、前記ヨークの先端に外方に
    開いた傾斜を付け、しかもヨーク間の磁気抵抗をヨーク
    長手方向に沿って略均一となるようにヨーク間ギャップ
    又は厚みを調整した磁界発生装置とを備えたことを特徴
    とする光磁気ディスク装置。
  2. 【請求項2】前記磁気発生装置の前記薄型ヨークに付け
    られた傾斜部に樹脂等のコーティング処理を施した請求
    項1記載の光磁気ディスク装置。
JP3070890A 1991-04-03 1991-04-03 光磁気ディスク装置 Pending JPH04305839A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3070890A JPH04305839A (ja) 1991-04-03 1991-04-03 光磁気ディスク装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3070890A JPH04305839A (ja) 1991-04-03 1991-04-03 光磁気ディスク装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04305839A true JPH04305839A (ja) 1992-10-28

Family

ID=13444578

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3070890A Pending JPH04305839A (ja) 1991-04-03 1991-04-03 光磁気ディスク装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04305839A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0652558B1 (en) Disc cartridge misinsertion preventing mechanism
US6137770A (en) Disk cartridge which has a recess whose height indicates the type of disk contained by the cartridge
JP2001006210A (ja) 光記録媒体及びディスクカートリッジ
US5329504A (en) Disc cartridge loading apparatus
US5226024A (en) Disk recording and/or reproducing apparatus
JPS59148159A (ja) 光ピツクアツプ装置
US6108173A (en) Magnetic locking mechanism for a disk drive actuator
JPH04305839A (ja) 光磁気ディスク装置
JPH05303790A (ja) 光磁気ディスク装置
JP2000276873A (ja) 光記憶装置及びカートリッジローディング機構
JPH0512737A (ja) 記録再生装置
JPH04307447A (ja) 光磁気ディスク装置
JPH06119670A (ja) ディスクカートリッジ
JP2861326B2 (ja) 光ディスク装置
JPH04305860A (ja) 光磁気ディスク装置
JP2936782B2 (ja) 磁気ヘッド装置及び光磁気ディスクドライブ装置
JPH087537Y2 (ja) 光磁気記録再生装置用の対物レンズ駆動装置
JPH0249202A (ja) 光磁気ディスク用磁気バイアス装置
JP3427543B2 (ja) 磁気ヘッド機構及びディスク記録装置
JPH1166657A (ja) 光磁気ディスクドライブ装置
JPH02218036A (ja) 光磁気ディスクのローディング機構
JPH01176347A (ja) 光磁気記録装置
JPH0512742A (ja) 記録再生装置
JPH01303654A (ja) 光磁気記録装置
JPH1166655A (ja) 光磁気ディスクドライブ装置