JPH0430645Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0430645Y2 JPH0430645Y2 JP1985101161U JP10116185U JPH0430645Y2 JP H0430645 Y2 JPH0430645 Y2 JP H0430645Y2 JP 1985101161 U JP1985101161 U JP 1985101161U JP 10116185 U JP10116185 U JP 10116185U JP H0430645 Y2 JPH0430645 Y2 JP H0430645Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- shield cover
- shield
- cover
- shield case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- AFCARXCZXQIEQB-UHFFFAOYSA-N N-[3-oxo-3-(2,4,6,7-tetrahydrotriazolo[4,5-c]pyridin-5-yl)propyl]-2-[[3-(trifluoromethoxy)phenyl]methylamino]pyrimidine-5-carboxamide Chemical compound O=C(CCNC(=O)C=1C=NC(=NC=1)NCC1=CC(=CC=C1)OC(F)(F)F)N1CC2=C(CC1)NN=N2 AFCARXCZXQIEQB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 229910000889 permalloy Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/10—Structure or manufacture of housings or shields for heads
- G11B5/11—Shielding of head against electric or magnetic fields
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の利用分野〕
本考案は磁気ヘツドのシールドカバー取付構造
に係り、特にVTR用音声磁気ヘツドの如き大型
の磁気ヘツドのシールドカバー取付構造に関す
る。
に係り、特にVTR用音声磁気ヘツドの如き大型
の磁気ヘツドのシールドカバー取付構造に関す
る。
従来、VTR用音声磁気ヘツドと言われる録
音・再生用磁気ヘツド(以下録・再用磁気ヘツド
と略称する)と、消去用磁気ヘツドから成る磁気
ヘツド組立体は、外部磁界から影響を受けないよ
うにシールドカバーが取付けられている。
音・再生用磁気ヘツド(以下録・再用磁気ヘツド
と略称する)と、消去用磁気ヘツドから成る磁気
ヘツド組立体は、外部磁界から影響を受けないよ
うにシールドカバーが取付けられている。
第3図は従来のVTR用音声磁気ヘツドのシー
ルドカバー取付構造を示す分解斜視図である。
ルドカバー取付構造を示す分解斜視図である。
図面において1,2は磁気ヘツド、たとえば1
は録・再用磁気ヘツド、2は消去用磁気ヘツド
で、両磁気ヘツド1,2のシールドケース1a,
2aは結合されて磁気ヘツド組立体Aを構成して
いる。
は録・再用磁気ヘツド、2は消去用磁気ヘツド
で、両磁気ヘツド1,2のシールドケース1a,
2aは結合されて磁気ヘツド組立体Aを構成して
いる。
3は例えばパーマロイから成り、磁気ヘツド組
立体Aを覆うシールドカバーで、前記の録・再用
磁気ヘツド1、消去用磁気ヘツド2のシールドケ
ース1a,2aの上面1a1,2a1を覆う上面板3
aと、背面1a2,2a2に係合される背面板3b
と、側面1a3,2a3に係合される側面板3cと、
前面1a4,2a4に対向する前面板3dとより成
る。4はシールドカバー3の上面板3aに設けら
れた取付孔、5は録・再用磁気ヘツド1のシール
ドケース1aの上面1a1に設けられたタツプ孔、
6は取付けねじ、7は録・再用磁気ヘツド1のコ
ア、8は消去用磁気ヘツド2のコアである。次に
磁気ヘツド組立体Aにシールドカバー3を取付け
るには、シールドカバー3を磁気ヘツド組立体A
にかぶせた後、ねじ6をシールドカバー3の上面
板3aに設けた取付孔4を貫通してシールドケー
ス1aに設けたタツプ孔5にねじ込み、シールド
カバー3を磁気ヘツド組立体Aに固定していた。
立体Aを覆うシールドカバーで、前記の録・再用
磁気ヘツド1、消去用磁気ヘツド2のシールドケ
ース1a,2aの上面1a1,2a1を覆う上面板3
aと、背面1a2,2a2に係合される背面板3b
と、側面1a3,2a3に係合される側面板3cと、
前面1a4,2a4に対向する前面板3dとより成
る。4はシールドカバー3の上面板3aに設けら
れた取付孔、5は録・再用磁気ヘツド1のシール
ドケース1aの上面1a1に設けられたタツプ孔、
6は取付けねじ、7は録・再用磁気ヘツド1のコ
ア、8は消去用磁気ヘツド2のコアである。次に
磁気ヘツド組立体Aにシールドカバー3を取付け
るには、シールドカバー3を磁気ヘツド組立体A
にかぶせた後、ねじ6をシールドカバー3の上面
板3aに設けた取付孔4を貫通してシールドケー
ス1aに設けたタツプ孔5にねじ込み、シールド
カバー3を磁気ヘツド組立体Aに固定していた。
ところで、上記従来例においては、下記の如き
欠点を有していた。
欠点を有していた。
(1) シールドカバー3には取付孔4を、シールド
ケース1aにはタツプ孔5を設けねばならず、
且つねじ6にてシールドケース1aにシールド
カバー3をねじ止めした後、ねじ6のゆるみを
防止するためロツクペイントを塗布せねばなら
ない。
ケース1aにはタツプ孔5を設けねばならず、
且つねじ6にてシールドケース1aにシールド
カバー3をねじ止めした後、ねじ6のゆるみを
防止するためロツクペイントを塗布せねばなら
ない。
(2) シールドカバー3に取付孔4を設けねばなら
ぬので、プレス用金型が複雑となる。
ぬので、プレス用金型が複雑となる。
(3) シールドケース1aはシールドカバー3を取
付ける為のねじ6のタツプ孔5が必要でありシ
ールドケース1aの加工コストが高くなる。
付ける為のねじ6のタツプ孔5が必要でありシ
ールドケース1aの加工コストが高くなる。
(4) 取付用のねじ6を必要とし、部品点数が多く
なる。
なる。
本考案は、上記従来の欠点を解消せんとするも
のであり、本考案の目的は、作業性が良く、且つ
部品点数が少くてすむ磁気ヘツドのシールドカバ
ー取付構造を提供せんとするものである。
のであり、本考案の目的は、作業性が良く、且つ
部品点数が少くてすむ磁気ヘツドのシールドカバ
ー取付構造を提供せんとするものである。
本考案は上記目的を達成するために、磁気ヘツ
ドのシールドケースの側面を弾圧挾持するシール
ドカバーの側面板の少くとも一方に内方に向けて
凸部を設け、該シールドカバーの側面板を磁気ヘ
ツドのシールドケースの側面に強嵌合し、これに
よつて、作業性の改善、部品点数の減少をもたら
すという特徴を有するものである。
ドのシールドケースの側面を弾圧挾持するシール
ドカバーの側面板の少くとも一方に内方に向けて
凸部を設け、該シールドカバーの側面板を磁気ヘ
ツドのシールドケースの側面に強嵌合し、これに
よつて、作業性の改善、部品点数の減少をもたら
すという特徴を有するものである。
第1図a,b,cは本考案の一実施例を示し、
同図aはシールドカバーを取付けた磁気ヘツドの
平面図、同図bは正面図、同図cは側面図であ
る。
同図aはシールドカバーを取付けた磁気ヘツドの
平面図、同図bは正面図、同図cは側面図であ
る。
なお、第3図に示した従来例と同一部分には同
一符号を付して詳細な説明は省略する。
一符号を付して詳細な説明は省略する。
上記実施例の従来例との相異点は、本考案で
は、シールドカバー3の一対の側面板3c間の寸
法を、磁気ヘツド1,2のシールドケース1a,
2aの側面1a3,2a3間の寸法に比し、若干小さ
くし、且つシールドカバー3の磁気ヘツド1のシ
ールドケース1aの側面1a3と嵌合する側面板
に、内方に向つて凸部9を設けた点である。
は、シールドカバー3の一対の側面板3c間の寸
法を、磁気ヘツド1,2のシールドケース1a,
2aの側面1a3,2a3間の寸法に比し、若干小さ
くし、且つシールドカバー3の磁気ヘツド1のシ
ールドケース1aの側面1a3と嵌合する側面板
に、内方に向つて凸部9を設けた点である。
上記の如きシールドカバー3を磁気ヘツド組立
体Aに強嵌合で取付けた場合には、シールドカバ
ー3の一方の側面板3cと他方の側面板3cの凸
部9とで、シールドケース2aの側面2a3と、シ
ールドケース1aの側面1a3を弾圧挾持するの
で、シールドカバー3と磁気ヘツド組立体Aとの
固定が行われる。さらにシールドカバー3と磁気
ヘツド組立体Aとの固定強度が必要ならば、例え
ば、シールドカバー3の上面板3aに設けられた
接着剤流入孔(図示省略)より接着剤を流入する
ことによつて確実な固定が行われる。
体Aに強嵌合で取付けた場合には、シールドカバ
ー3の一方の側面板3cと他方の側面板3cの凸
部9とで、シールドケース2aの側面2a3と、シ
ールドケース1aの側面1a3を弾圧挾持するの
で、シールドカバー3と磁気ヘツド組立体Aとの
固定が行われる。さらにシールドカバー3と磁気
ヘツド組立体Aとの固定強度が必要ならば、例え
ば、シールドカバー3の上面板3aに設けられた
接着剤流入孔(図示省略)より接着剤を流入する
ことによつて確実な固定が行われる。
第2図a,b,cは本考案の他の実施例を示
し、同図aはシールドカバーを取付けた磁気ヘツ
ドの平面図、同図bは正面図、同図cは側面図で
ある。
し、同図aはシールドカバーを取付けた磁気ヘツ
ドの平面図、同図bは正面図、同図cは側面図で
ある。
なお、第3図に示した従来例と同一部分には同
一符号を付して詳細な説明は省略する。
一符号を付して詳細な説明は省略する。
上記実施例と従来例との相異点は、本考案で
は、シールドカバー3の一対の側面板3c間の寸
法を、磁気ヘツド1,2のシールドケース1a,
2aの側面1a3,2a3間の寸法に比し若干小さく
し、且つ、シールドカバー3の側面板3cの寸法
が長く、そのために、該側面板3cのシールドケ
ース1aの側面1a3と嵌合する面に側面板3cの
長手方向に、内方に向つて2つの凸部9を設けた
点である。
は、シールドカバー3の一対の側面板3c間の寸
法を、磁気ヘツド1,2のシールドケース1a,
2aの側面1a3,2a3間の寸法に比し若干小さく
し、且つ、シールドカバー3の側面板3cの寸法
が長く、そのために、該側面板3cのシールドケ
ース1aの側面1a3と嵌合する面に側面板3cの
長手方向に、内方に向つて2つの凸部9を設けた
点である。
この実施例の場合も、シールドカバー3を磁気
ヘツド組立体Aに強嵌合で取付けた場合には、シ
ールドカバー3の一方の側面板3cと他方の側面
板3cの2つの凸部9とで、シールドケース2a1
と1a1の側面2a3と1a3を弾圧挾持するので、シ
ールドカバー3と磁気ヘツド組立体Aとの固定が
行はれる。そして第1の実施例と同様さらにシー
ルドカバー3と磁気ヘツド組立体との固定強度が
必要ならば、例えばシールドカバー3の上面板3
aに設けられた接着剤流入孔(図示省略)より接
着剤を流入することによつて確実な固定が行われ
る。
ヘツド組立体Aに強嵌合で取付けた場合には、シ
ールドカバー3の一方の側面板3cと他方の側面
板3cの2つの凸部9とで、シールドケース2a1
と1a1の側面2a3と1a3を弾圧挾持するので、シ
ールドカバー3と磁気ヘツド組立体Aとの固定が
行はれる。そして第1の実施例と同様さらにシー
ルドカバー3と磁気ヘツド組立体との固定強度が
必要ならば、例えばシールドカバー3の上面板3
aに設けられた接着剤流入孔(図示省略)より接
着剤を流入することによつて確実な固定が行われ
る。
本考案の実施例によれば、下記の如き効果を有
する。
する。
(1) シールドケース1a1に従来必要としたタツプ
孔5が不要。
孔5が不要。
(2) シールドカバー3に従来必要とした取付孔4
が不要なので、プレス用金型が簡単となる。
が不要なので、プレス用金型が簡単となる。
(3) シールドカバー3のねじ止め作業がなくな
る。
る。
以上(1)、(2)、(3)を綜合して作業性が従来に比し
向上する。
向上する。
(4) シールドカバー3を取付けるためのねじ6が
不要となり、部品点数の削減となる。
不要となり、部品点数の削減となる。
なお、前述の両実施例とも、録・再用磁気ヘツ
ド1と、消去用磁気ヘツド2とによつて磁気ヘツ
ド組立体Aを構成し、この磁気ヘツド組立体Aを
覆うようにシールドカバー3を設けてあるが、本
考案はこれに限定されることなく、別体に設けら
れた録・再用磁気ヘツド1、あるいは消去用磁気
ヘツド2に対して前述したシールドカバー取付構
造を設けるようにしてもよい。また、両実施例と
もシールドカバー3の側面板3cの一方に凸部を
設けているが、両方の側面板3cに設けても良
い。
ド1と、消去用磁気ヘツド2とによつて磁気ヘツ
ド組立体Aを構成し、この磁気ヘツド組立体Aを
覆うようにシールドカバー3を設けてあるが、本
考案はこれに限定されることなく、別体に設けら
れた録・再用磁気ヘツド1、あるいは消去用磁気
ヘツド2に対して前述したシールドカバー取付構
造を設けるようにしてもよい。また、両実施例と
もシールドカバー3の側面板3cの一方に凸部を
設けているが、両方の側面板3cに設けても良
い。
本考案によれば、シールドケースの側面を弾圧
挾持するシールドカバーの側板の少くとも一方に
凸部を設けて、該シールドカバーを磁気ヘツドの
シールドケースの側面に強嵌合したので、従来の
ねじ止め構造に比し作業性が改善され、且つねじ
が不要となるので、部品点数を削減し得るという
効果を有する。
挾持するシールドカバーの側板の少くとも一方に
凸部を設けて、該シールドカバーを磁気ヘツドの
シールドケースの側面に強嵌合したので、従来の
ねじ止め構造に比し作業性が改善され、且つねじ
が不要となるので、部品点数を削減し得るという
効果を有する。
第1図は本考案の実施例を示し、同図aはシー
ルドカバーを取付けた磁気ヘツドの平面図、同図
bは正面図、同図cは側面図、第2図は本考案の
他の実施例を示し、同図aはシールドカバーを取
付けた磁気ヘツドの平面図、同図bは正面図、同
図cは側面図、第3図は従来のVTR用音声磁気
ヘツドのシールドカバー取付構造を示す分解斜視
図である。 1,2……磁気ヘツド、1a,2a……シール
ドケース、1a3,2a3……シールドケースの側
面、A……磁気ヘツド組立体、3……シールドカ
バー、3a……上面板、3b……背面板、3c…
…側面板、3d……前面板、9……凸部。
ルドカバーを取付けた磁気ヘツドの平面図、同図
bは正面図、同図cは側面図、第2図は本考案の
他の実施例を示し、同図aはシールドカバーを取
付けた磁気ヘツドの平面図、同図bは正面図、同
図cは側面図、第3図は従来のVTR用音声磁気
ヘツドのシールドカバー取付構造を示す分解斜視
図である。 1,2……磁気ヘツド、1a,2a……シール
ドケース、1a3,2a3……シールドケースの側
面、A……磁気ヘツド組立体、3……シールドカ
バー、3a……上面板、3b……背面板、3c…
…側面板、3d……前面板、9……凸部。
Claims (1)
- 磁気ヘツドのシールドケースの側面を弾圧挾持
するシールドカバーの側板の少くとも一方に凸部
を設け、該シールドカバーを磁気ヘツドのシール
ドケースの側面に強嵌合したことを特徴とする磁
気ヘツドのシールドカバー取付構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985101161U JPH0430645Y2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | |
| KR2019860001049U KR900008390Y1 (ko) | 1985-07-04 | 1986-01-31 | 자기헤드의 시일드 커버 부착구조 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985101161U JPH0430645Y2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6211212U JPS6211212U (ja) | 1987-01-23 |
| JPH0430645Y2 true JPH0430645Y2 (ja) | 1992-07-23 |
Family
ID=14293320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985101161U Expired JPH0430645Y2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430645Y2 (ja) |
| KR (1) | KR900008390Y1 (ja) |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP1985101161U patent/JPH0430645Y2/ja not_active Expired
-
1986
- 1986-01-31 KR KR2019860001049U patent/KR900008390Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6211212U (ja) | 1987-01-23 |
| KR870002802U (ko) | 1987-03-18 |
| KR900008390Y1 (ko) | 1990-09-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2574771B2 (ja) | 回転磁気ヘツド装置 | |
| JPH0430645Y2 (ja) | ||
| JPS6319932Y2 (ja) | ||
| JPS6319933Y2 (ja) | ||
| JPS6336488Y2 (ja) | ||
| JPS6228146Y2 (ja) | ||
| JPH0810903Y2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH0755684Y2 (ja) | 複合磁気ヘッド | |
| JPH0447767Y2 (ja) | ||
| JPH0525051Y2 (ja) | ||
| JPS6343613Y2 (ja) | ||
| JPS6346894Y2 (ja) | ||
| KR900003874Y1 (ko) | 복합형 자기헤드 | |
| JPS6338412Y2 (ja) | ||
| KR920000851Y1 (ko) | 헤드드럼의 로타리 트랜스코어 고정장치 | |
| JP2582650Y2 (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPS58151907U (ja) | 複合磁気ヘツド | |
| JPS60193108A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS62233996A (ja) | 防磁型スピ−カ | |
| JPS5986029U (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS5887129U (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS59164394U (ja) | 平面駆動型スピ−カの部品取付構造 | |
| JPS60167309A (ja) | 内磁型磁気回路 | |
| JPH02273306A (ja) | 磁気ヘッド装置 | |
| JPS6056149U (ja) | 電磁駆動装置 |