JPH04306707A - 分散形制御装置 - Google Patents

分散形制御装置

Info

Publication number
JPH04306707A
JPH04306707A JP3070935A JP7093591A JPH04306707A JP H04306707 A JPH04306707 A JP H04306707A JP 3070935 A JP3070935 A JP 3070935A JP 7093591 A JP7093591 A JP 7093591A JP H04306707 A JPH04306707 A JP H04306707A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control
function block
operator
station
special
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3070935A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2566689B2 (ja
Inventor
Toshiaki Shirai
俊明 白井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yokogawa Electric Corp filed Critical Yokogawa Electric Corp
Priority to JP3070935A priority Critical patent/JP2566689B2/ja
Publication of JPH04306707A publication Critical patent/JPH04306707A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2566689B2 publication Critical patent/JP2566689B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、分散配置され、プロセ
スの制御演算やシーケンス制御等を実行する制御ステー
ションと、この制御ステーションとの間でデータの授受
を行い、制御の監視や制御操作,指示を行うグラフィッ
ク表示画面を備えたオペレータステーションとで構成さ
れる分散形制御装置に関し、さらに詳しくは、複雑化す
るプロセス制御の監視や操作,指示を簡便に行うことが
できるようにした分散形制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図7は、分散形制御装置の構成概念図で
ある。図において、1はプロセスの制御を担当する制御
ステーションで、工場内のプロセスに対応して分散配置
されており、プロセスフィールドにある各種センサなど
から、信号変換器を介して規格化された例えば1〜5V
の入力アナログデータが印加されると共に、バルブのよ
うな操作端に制御出力を送出している。2はマンマシン
インターフェイス部としてのオペレータステーションで
、キーボードやCRTなどのグラフィックディスプレイ
を有しており、計器室などに設置される。このオペレー
タステーション2は、各制御ステーション1から通信回
線を介して送られてくるプロセスデータを表示したり、
制御ステーション1に対して設定値や制御パラメータな
どの変更指示,プロセス制御の操作などができるように
構成されている。このような分散形制御装置において、
グラフィック画面には、マンマシン・コミュケーション
を容易にするために各種のグラフィックが表示される。 図8は、その様な表示の1つであるアナログ調節計の指
示計を模擬して表示するようにしたコントロールグルー
プの計器図を示す図である。ここでは、制御ステーショ
ン1が図示するような複合制御ループを構成しているよ
うな場合、画面には、制御ステーション内に構成されて
いる例えばタグ名TIC201,FIC201が付され
た2つのアナログ調節計の計器図と,タグ名FCL20
1が付された1つの入力補正のための演算計器(指示計
器)の計器図がそれぞれ並んで表示されていて、各アナ
ログ調節計の指示計や演算計器は、その計器に与えられ
ている信号に連動して指針が動き、各計器の動作状態が
直観的に把握できるようになっている。そして、オペレ
ータは、これらの各アナログ調節計や指示計器に表示さ
れている各種のデータ(プロセス入力量,設定値,制御
出力値や、自動調節状態,手動調節状態等のモードやス
テータス)あるいは関連データ(制御パラメータなど)
を、各計器に付けられているタグ名を元にして、参照し
たり設定したりできるようにしてある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図8に
示すような複合制御ループの場合、オペレータは必ずし
も各計器毎に制御系を認識している訳ではなく、複合ル
ープ全体(一点鎖線で囲んで示す部分)を対応付けして
ひとまとまりとし、認識している。このために、さらに
多数の計器で複雑な複合ループを構成するような場合、
画面には多数の計器図が並んで表示されることとなり、
制御状態をかえって把握しにくくなるという不具合が発
生する。本発明は、この様な点に鑑みてなされたもので
、複雑な複合ループであってもオペレータがその制御状
態を直観的に把握することができる合理的なグラフィッ
ク表示機能を有する分散形制御装置を提供することを目
的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】この様な目的を達成する
本発明は、複数のループの制御を実行する制御ステーシ
ョンと、この制御ステーションとの間でデータの授受を
行い、制御の監視や操作,指示を行うグラフィック表示
画面を備えたオペレータステーションとで構成される分
散形制御装置において、前記オペレータステーションに
、前記制御ステーションが実施する複数の制御の実行単
位(機能ブロック)において、互いに関連している幾つ
かの機能ブロックを対応付けしたもう一つ別の機能ブロ
ック(特殊機能ブロック)を起こし、当該一つの特殊機
能ブロックを一つのアナログ計器にみたててその指示操
作面部分を模擬して前記グラフィック表示画面に表示す
る特殊計器図表示手段を設けたことを特徴とする分散形
制御装置である。
【0005】
【作用】特殊計器図表示手段は、グラフィック表示画面
にオペレータがひとまとまりとして認識するのに都合の
良い単位に複数の機能ブロックをまとめ、それをひとつ
のアナログ計器としてみたててその計器図を表示する。 また、この計器図には、ひとつの仮想タグ名が付される
。これにより、制御アルゴリズムの記述や各種データの
参照・設定などは仮想タグ名を用いて行うことが可能と
なる。
【0006】
【実施例】以下図面を用いて、本発明の実施例を詳細に
説明する。図1は、本発明の一実施例を示す機能ブロッ
ク図である。図において、1は分散配置された制御ステ
ーションで、ここでは1つの制御ステーションのみ示す
がプロセスの規模や状況に応じて、複数の制御ステーシ
ョンが通信回線LNに接続される。2はこの制御ステー
ション1との間で、通信回線LNを介してデータの授受
を行い、制御の監視や制御に関する指示,操作などを行
うオペレータステーションで、キーボードやCRTを備
えている。このオペレータステーションもここでは1つ
のみ示すがプロセッスの規模や状況に応じて、複数個設
けられる。制御ステーション1において、11,12,
13はこの制御ステーション内に構成された制御の実行
単位を示す機能ブロックで、11,12はPID調節計
、13は演算計器として機能するブロックを示している
。ここでは説明を簡単にするために3個の機能ブロック
について示すが、適用するプロセスに応じて、さらに多
くの機能ブロックが構成できるようになっている。また
、機能ブロックとしては、これ以外にスイッチなどを駆
動するスイッチ計器としての機能ブロック、電動機等を
駆動する電動機計器としての機能ブロック等が用意され
ている。
【0007】14はデータベース(メモリ)を示し、そ
の内容は各機能ブロックが扱うデータによって構築され
ている。15はオペレータテステーション2側との間で
通信を行うための通信手段、16はタグ名と論理アドレ
スとを対応付けたタグリストを概念的に示したもので、
オペレータステーション2側から各機能ブロックが扱う
データにアクセスする場合、このタグ名を用いて行える
ようになっている。17は複数の機能ブロック(この例
では3個の機能ブロック)で示される制御系を、一つの
制御系として対応付けし、これを別の機能ブロックとし
て表した特殊機能ブロックである。オペレータステーシ
ョン2において、21は制御ステーション1側との間で
通信を実行する通信手段、22は制御ステーション1が
実施する複数の機能ブロック(制御の実行単位)におい
て、互いに関連している幾つかの制御実行単位(機能ブ
ロック)を対応付けして、一つの別の機能ブロックとし
、その機能ブロックを一つのアナログ計器にみたて、そ
の指示操作面部分を模擬し、グラフィック表示画面23
に表示する特殊計器図表示手段で、制御ステーション1
側の特殊機能ブロック17に対応して計器図を表示する
ものである。
【0008】このように構成した装置の動作を、次に説
明する。制御ステーション1において、機能ブロック1
1(タグ名TIC201)は例えば温度センサS1から
温度信号PVを入力すると共に、温度設定値SVがデー
タベース14から与えられる温度調節計として機能し、
機能ブロック13(タグ名FCL201)は、例えば流
量センサS2,S3からの流量信号Q1,Q2を入力し
、流量を加算するなどの演算を行う演算計器として機能
し、機能ブロック12(タグ名FIC201)は、機能
ブロック13からの演算結果を入力信号とし、温度調節
計11からの出力がその設定値信号として与えられてい
て(カスケード接続となっている)、バルブV1に制御
出力MVを送出する流量調節計として機能するようにな
っている。また、特殊機能ブロック17には、タグ名X
IC201が付されていて、ここには、3つの機能ブロ
ック11,12,13を対応付けし、破線で囲んだ一つ
の制御系の中の温度調節計11に印加されている温度信
号PVと、設定値SVと、流量調節計12からの制御出
力MVとを入力し、これらの各データがタグ名XIC2
01で扱えるようになっている。
【0009】図2は、この特殊機能ブロック17の構成
概念図である。データテーブルDTは、この機能ブロッ
クが扱うデータ(このデータは各機能ブロックが扱うデ
ータの中で、特に制御の運転状態を理解するのに都合の
よいデータが選定される)が格納される。ポインタテー
ブルPTは、特殊機能ブロックが扱うデータのポインタ
が格納されており、各データがここに格納されているポ
インタ(タグ名XIC201)を指定して取出されるよ
うになっている。モードアルゴリズム格納エリアMAに
は、特殊機能ブロック17自体のモードを決定するため
のアルゴリズム、例えば定周期処理,データ設定時処理
のためのアルゴリズム(プログラム)が格納されていて
、どのモード(アルゴリズム)を用いるかは、データテ
ーブルDTのモード値に応じて選定される。アラームア
ルゴリズム格納エリアAAには、特殊機能ブロック17
自体のアラームステータスを決定するためのアルゴリズ
ム、例えば定周期処理,データ設定時処理のためのアル
ゴリズム(プログラム)が格納されていて、どのモード
(アルゴリズム)を用いるかは、データテーブルDTの
アラーム値に応じて選定される。モードアルゴリズム,
アラームアルゴリズムは、いずれもユーザが自由に定義
することができるようになっていて、その定周期処理は
、データテーブルDTに格納されているデータやステー
タスを参照して、それぞれのモードやステータスを決定
する。また、モードアルゴリズムのデータ設定時処理は
、モード変更指令があったとき、データテーブルDTに
格納されているステータスを参照しながら、自分のモー
ドを決定する。
【0010】図3は、この特殊機能ブロック17で行わ
れる定周期処理の一例を示すフローチャートである。は
じめに、モードアルゴリズム格納エリアMAに格納され
ているアルゴリズムの中で、モード値によって指定され
たモードアルゴリズムを実行し、その実行結果をデータ
テーブルDTへ格納する。次に、アラームアルゴリズム
格納エリアAAに格納されているアルゴリズムの中で、
アラーム値によって指定されたアラームアルゴリズムを
実行し、その実行結果をデータテーブルDTへ格納する
。続いて、アラームに変化があったか判断し、変化があ
ればアラームメッセージを発信する。以上の動作が一定
の周期で繰り返して行われる。図4は、データ参照処理
の一例を示すフローチャートである。この処理は、例え
ば、データ参照の指令等があったとき起動されるもので
、参照すべきデータの種別に応じて、データテーブルD
Tから該当のデータを抽出しそれを送信し、また、ポイ
ンタテーブルPTから参照先のアドレスを抽出し、その
アドレスに基づいて他ブロックデータが読み出され、そ
れを送信する。図5は、データ設定処理の一例を示すフ
ローチャートである。この処理は、モード変更指令があ
った時などに起動され、データ種別に応じて例えば、モ
ードアルゴリズム格納エリアMAに格納されているデー
タ設定アルゴリズムに従って、データ設定が実行され、
設定結果を送信する。または、ポインタテーブルPTか
ら設定先のアドレスを抽出し、そのアドレスに基づいて
他ブロックデータを設定し、その設定結果を送信する。 図6は、オペレータステーション2側にある特殊計器図
表示手段22によってグラフィック表示画面23に表示
される特殊機能ブロック17の計器図を示す図である。 特殊計器図表示手段22は、特殊機能ブロック17を一
つのアナログ計器にみたててその指示操作面部分を模擬
して、グラフィック表示画面23にその計器図を表示す
る。すなわち、特殊機能ブロック17に付されたタグ名
(XIC201)によって扱われるデータを用い、ここ
では3つの複合ループ(機能ブロック)を対応付け、こ
れらを一つにまとめて一つのタグ名XIC201が付さ
れたひとつの計器図としてグラフィック画面23に表示
する。計器図は、ここでは調節計の指示計を模擬した従
来の計器図とほぼ同じ形態であって、特殊機能ブロック
として幾つかの機能ブロックを対応付け、これらを代表
していることを二重枠で表わしている。なお、特殊機能
ブロックをどの様な形態でグラフィック画面に表示する
かは、例えばユーザが特殊計器図表示手段22のプログ
ラムを変更することにより、自由に決定できるものとす
る。
【0011】なお、この実施例においては、タグ名と論
理アドレスとを対応付けたタグリスト16を制御ステー
ション1側に設けるようにしたが、この様なタグリスト
は、オペレータステーション側2においても持つように
してもよい。この場合、制御ステーション側とオペレー
タステーション側のタグリストの内容が、常に一致する
ように例えば一方のタグリストの内容をタグ名を変更す
るごとにコピーするなどの操作を行う必要がある。また
、特殊機能ブロックとしてまとめる範囲は、実施例では
3つの複合ループを対応付けて一つにまとめたものであ
るが、それぞれの適用されるループの性質や、オペレー
タが制御系を認識するのに最も都合のよいあるいは便利
な範囲等を考慮して自由に決定すればよい。
【0012】
【効果】以上詳細に説明したように、本発明によればグ
ラフィック画面に表示される計器図は、オペレータが制
御系を認識するのに都合のよいようにまとめられて表示
されるもので、オペレータに対するマンマシンインター
フェイスを親切にする分散形制御装置が実現できる。ま
た、ひとつにまとめられた特殊機能ブロックには、仮想
のタグ名が付され、この仮想タグ名を用いてオペレータ
がデータを扱うことができるので、制御アルゴリズムの
記述がしやすくなり、ユーザフレンドリーな装置が提供
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す機能ブロック図である
【図2】制御ブロックの構成概念図である。
【図3】制御ブロックで行われる定周期処理の一例を示
すフローチャートである。
【図4】データ参照処理の一例を示すフローチャートで
ある。
【図5】データ設定処理の一例を示すフローチャートで
ある。
【図6】オペレータステーション側にある特殊計器図表
示手段によってグラフィック表示画面に表示される特殊
機能ブロックの計器図を示す図である。
【図7】分散形制御装置の構成概念図である。
【図8】従来装置におけるグラフィック表示画面に表示
される計器図を示す図である。
【符号の説明】
1  制御ステーション 11  温度調節計 12  流量調節計 13  演算器 14  データベース(メモリ) 15  通信手段 16  タグリスト 17  特殊機能ブロック LN  通信回線 2  オペレータステーション 21  通信手段 22  特殊計器図表示手段 23  グラフィック表示画面

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数のループの制御を実行する制御ステー
    ションと、この制御ステーションとの間でデータの授受
    を行い、制御の監視や操作,指示を行うグラフィック表
    示画面を備えたオペレータステーションとで構成される
    分散形制御装置において、前記オペレータステーション
    に、前記制御ステーションが実施する複数の制御の実行
    単位(機能ブロック)において、互いに関連している幾
    つかの機能ブロックを対応付けしたもう一つ別の機能ブ
    ロック(特殊機能ブロック)を起こし、当該一つの特殊
    機能ブロックを一つのアナログ計器にみたててその指示
    操作面部分を模擬して前記グラフィック表示画面に表示
    する特殊計器図表示手段を設けたことを特徴とする分散
    形制御装置。
  2. 【請求項2】複数の制御実行単位(機能ブロック)を対
    応付けして形成した別の一つの機能ブロック(特殊機能
    ブロック)に、当該特殊機能ブロックを代表する一つの
    仮想タグ名を付し、オペレータはその仮想タグ名を用い
    て当該特殊機能ブロックに関するデータを扱うことがで
    きるようにした請求項1記載の分散形制御装置。
JP3070935A 1991-04-03 1991-04-03 分散形制御装置 Expired - Fee Related JP2566689B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3070935A JP2566689B2 (ja) 1991-04-03 1991-04-03 分散形制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3070935A JP2566689B2 (ja) 1991-04-03 1991-04-03 分散形制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04306707A true JPH04306707A (ja) 1992-10-29
JP2566689B2 JP2566689B2 (ja) 1996-12-25

Family

ID=13445865

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3070935A Expired - Fee Related JP2566689B2 (ja) 1991-04-03 1991-04-03 分散形制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2566689B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002140114A (ja) * 2000-11-02 2002-05-17 Yokogawa Electric Corp 操作監視用表示装置
JP2014229079A (ja) * 2013-05-22 2014-12-08 富士電機株式会社 制御システムエンジニアリング装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5329034A (en) * 1976-08-31 1978-03-17 Toshiba Corp Display area switching unit
JPH0342705A (ja) * 1989-07-11 1991-02-22 Meidensha Corp 監視制御システムの表示切換装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5329034A (en) * 1976-08-31 1978-03-17 Toshiba Corp Display area switching unit
JPH0342705A (ja) * 1989-07-11 1991-02-22 Meidensha Corp 監視制御システムの表示切換装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002140114A (ja) * 2000-11-02 2002-05-17 Yokogawa Electric Corp 操作監視用表示装置
JP2014229079A (ja) * 2013-05-22 2014-12-08 富士電機株式会社 制御システムエンジニアリング装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2566689B2 (ja) 1996-12-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH06202776A (ja) 入力装置への圧力の表示方法及びシステム
JPH11119815A (ja) Nc工作機械の故障診断方法及び装置
JP3775282B2 (ja) 測定装置
JPH04306707A (ja) 分散形制御装置
CN114944087A (zh) 一种示教器的控制方法、装置、系统和示教器
JP2003131709A (ja) 制御表示装置、制御プログラムおよびそれを記録した記録媒体
JP2000315105A (ja) Nc工作機械の管理システムおよび管理プログラム
JPH01177609A (ja) Pcのシュミレーション方式
JP3397006B2 (ja) 入出力表示装置
JP3513299B2 (ja) 空調管理システム
JP4463716B2 (ja) プログラマブル表示器、表示制御プログラムおよびそれを記録した記録媒体
JP3167245B2 (ja) プログラマブルコントローラ動作状態監視装置
US20050104872A1 (en) Input device and method for inputting information into a control unit
JPS6146844B2 (ja)
JP2012208932A (ja) Plcシステム、状態表示方法、plc、およびプログラマブル表示器
JPS621007A (ja) プラント監視制御装置
JPH08286734A (ja) プログラマブル表示器
JPH03159515A (ja) ディジタル保護リレーの解析装置
JPH0442301A (ja) 制御機器の設定表示システム
JPH02226307A (ja) 数値制御装置
JPH01244502A (ja) Pcのプログラム表示方式
JPH09319417A (ja) 登録対象オブジェクトの登録方法,ラダープログラムの処理対象デバイスの登録方法,それらのコンピュータプログラムを記録した記録媒体,データ処理装置
JP3224043B2 (ja) インテリジェント型グラフィック操作パネルの初期処理方法
JPH10281618A (ja) 恒温恒湿装置
JP2539826Y2 (ja) 警報表示装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071003

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081003

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091003

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101003

Year of fee payment: 14

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees