JPH0430689B2 - - Google Patents
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- JPH0430689B2 JPH0430689B2 JP15249885A JP15249885A JPH0430689B2 JP H0430689 B2 JPH0430689 B2 JP H0430689B2 JP 15249885 A JP15249885 A JP 15249885A JP 15249885 A JP15249885 A JP 15249885A JP H0430689 B2 JPH0430689 B2 JP H0430689B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheath
- power cable
- protrusions
- conductor
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- Prior art date
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- Expired
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Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は端末接続部におけるシース伸縮による
不具合いの発生を防止した電力ケーブルに関し、
主として屋外配線に用いられるものである。
不具合いの発生を防止した電力ケーブルに関し、
主として屋外配線に用いられるものである。
[従来の技術]
ポリエチレン、ポリ塩化ビニール等合成樹脂製
またはゴム製のシースを被覆した電力ケーブル
は、その端末接続部において、前記シースが、使
用中におけるヒートサイクル、外気温度の変化等
に起因して電力ケーブルの軸方向に伸縮を繰り返
す。
またはゴム製のシースを被覆した電力ケーブル
は、その端末接続部において、前記シースが、使
用中におけるヒートサイクル、外気温度の変化等
に起因して電力ケーブルの軸方向に伸縮を繰り返
す。
この結果、シースにずれが発生し、電力ケーブ
ルの内部構成物が露出したり、この内部構成物と
シースとの間に浸水し、電力ケーブルに悪い影響
を与える恐れがある。
ルの内部構成物が露出したり、この内部構成物と
シースとの間に浸水し、電力ケーブルに悪い影響
を与える恐れがある。
そこで、従来から電力ケーブルの端末接続部に
おけるシースの伸縮を防止する為、種々の提案が
なされている。例えば、 (1) 電力ケーブルのシースの外径より小さい内径
のコイルばねからなるシースずれ防止具を、シ
ースの外側に嵌融着し、このコイルばねの両端
末をブラケツトに取り付ける。(実開昭59−
99627号公報参照) (2) 電力ケーブルの端末接続部に係止部材を固着
し、この係止部材を支持物に固定する。(実開
昭58−115826号公報参照) しかしながら、上述した各従来のシースの伸縮
防止構造には次のような問題点がある。すなわ
ち、 (a) 上記(1)のものは、シースの外径よりも小さ
い内径のコイルばねからなるシースずれ防止
具をシースの外側に嵌融着している関係上、
コイルばねの強い締め付け力により、シース
と共に絶縁体等の内部構成物が締め付けられ
る。
おけるシースの伸縮を防止する為、種々の提案が
なされている。例えば、 (1) 電力ケーブルのシースの外径より小さい内径
のコイルばねからなるシースずれ防止具を、シ
ースの外側に嵌融着し、このコイルばねの両端
末をブラケツトに取り付ける。(実開昭59−
99627号公報参照) (2) 電力ケーブルの端末接続部に係止部材を固着
し、この係止部材を支持物に固定する。(実開
昭58−115826号公報参照) しかしながら、上述した各従来のシースの伸縮
防止構造には次のような問題点がある。すなわ
ち、 (a) 上記(1)のものは、シースの外径よりも小さ
い内径のコイルばねからなるシースずれ防止
具をシースの外側に嵌融着している関係上、
コイルばねの強い締め付け力により、シース
と共に絶縁体等の内部構成物が締め付けられ
る。
この結果、使用中におけるヒートサイク
ル、外気温度の変化等に起因するケーブルの
伸縮により、絶縁体等電力ケーブルの内部構
成物に悪い影響を与える。
ル、外気温度の変化等に起因するケーブルの
伸縮により、絶縁体等電力ケーブルの内部構
成物に悪い影響を与える。
(b) 上記(2)のものは、その係止部材の構造か
ら、シースと係止部材とをしつかりと固定で
きない一方、これを解消するため、係止部材
を外側から強力に締め付けると、上述した(1)
と同様に、強い締め付け力により絶縁体等電
力ケーブルの内部構成物に悪い影響を与え
る。
ら、シースと係止部材とをしつかりと固定で
きない一方、これを解消するため、係止部材
を外側から強力に締め付けると、上述した(1)
と同様に、強い締め付け力により絶縁体等電
力ケーブルの内部構成物に悪い影響を与え
る。
[発明の目的]
本発明は上述の問題点を解消するために検討し
た結果、達成されたものである。
た結果、達成されたものである。
従つて本発明の目的はゴムまたは合成樹脂製の
シースを被覆した電力ケーブルの、主として端末
接続部に発生するシースの伸縮による不具合を容
易かつ確実に防止する構造の電力ケーブルを提供
するものである。
シースを被覆した電力ケーブルの、主として端末
接続部に発生するシースの伸縮による不具合を容
易かつ確実に防止する構造の電力ケーブルを提供
するものである。
[発明の構成]
すなわち本発明は導体の外周に中間層を介して
ゴムまたは合成樹脂性のシースを被覆した電力ケ
ーブルにおいて、該シースを互いに収縮率の異な
るゴムまたは可撓性の合成樹脂からなる少なくと
も2層で構成し、かつ内側のシース構成層の外周
面に多数の凸条を並列に配置したことを特徴とす
る電力ケーブル、をその要旨とするものである。
ゴムまたは合成樹脂性のシースを被覆した電力ケ
ーブルにおいて、該シースを互いに収縮率の異な
るゴムまたは可撓性の合成樹脂からなる少なくと
も2層で構成し、かつ内側のシース構成層の外周
面に多数の凸条を並列に配置したことを特徴とす
る電力ケーブル、をその要旨とするものである。
本発明の電力ケーブルは導体の外周に中間層を
介してゴムまたは合成樹脂製のシースを被覆した
ものであるが、中間層としては内部半導電層、絶
縁体層、半導電性テープ、金属遮蔽テープ、押さ
え巻テープ等がある。
介してゴムまたは合成樹脂製のシースを被覆した
ものであるが、中間層としては内部半導電層、絶
縁体層、半導電性テープ、金属遮蔽テープ、押さ
え巻テープ等がある。
また、シースの材質としてはたとえば天然ゴ
ム、合成ゴムまたはポリエチレン、ポリ(エチレ
ン/プロピレン)、ポリ(エチレン/酢酸ビニ
ル)、ポリ塩化ビニル、ポリエーテルエステル、
ポリエーテルアミド等の可撓性の合成樹脂が用い
られる。
ム、合成ゴムまたはポリエチレン、ポリ(エチレ
ン/プロピレン)、ポリ(エチレン/酢酸ビニ
ル)、ポリ塩化ビニル、ポリエーテルエステル、
ポリエーテルアミド等の可撓性の合成樹脂が用い
られる。
シースは2層以上必要とし、内側シースの外周
面には多数の凸条が並列に配置されている。凸条
の配列方向は特に限定されず、導体の長手方向に
平行、直角、あるいは傾斜角を有して螺旋状に配
設されてもよい。
面には多数の凸条が並列に配置されている。凸条
の配列方向は特に限定されず、導体の長手方向に
平行、直角、あるいは傾斜角を有して螺旋状に配
設されてもよい。
またシースの内側層と外側層は互いに収縮率の
異なる材質から選ばれることが必要であり、こう
することによつて各層に収縮が起きても隣接する
層間に強力な摩擦抵抗が働き、シース全体の収縮
を防止する。そして、内側層の方に収縮率の低い
材質を適用するのが特に好ましい。
異なる材質から選ばれることが必要であり、こう
することによつて各層に収縮が起きても隣接する
層間に強力な摩擦抵抗が働き、シース全体の収縮
を防止する。そして、内側層の方に収縮率の低い
材質を適用するのが特に好ましい。
以下、本発明の実施例を図面を参照して具体的
に説明する。
に説明する。
[実施例]
第1図は本発明の第1の実施例を示す電力ケー
ブルの斜視図であり、金属線の撚線から成る導体
1の外周には内部半導電層2が被覆され、その外
側には絶縁体層3が被覆されている。また、絶縁
体層3には半導電性テープ4、金属遮蔽テープ5
および押さえ巻テープ6が順次巻回されている。
ブルの斜視図であり、金属線の撚線から成る導体
1の外周には内部半導電層2が被覆され、その外
側には絶縁体層3が被覆されている。また、絶縁
体層3には半導電性テープ4、金属遮蔽テープ5
および押さえ巻テープ6が順次巻回されている。
押さえ巻テープ6の外周には内側シース7およ
び外側シース8が2層構造で被覆されている。そ
して内側シース7は外側シース8より収縮率の小
さい材質で構成され、その外周表面には多数の凸
条9が導体の長手方向に平行して配列されてい
る。
び外側シース8が2層構造で被覆されている。そ
して内側シース7は外側シース8より収縮率の小
さい材質で構成され、その外周表面には多数の凸
条9が導体の長手方向に平行して配列されてい
る。
この実施例では内側シースの凸状9が導体の長
手方向に配列されているので、たとえば外側シー
ス8が収縮し、いわゆるシユリンクバツクを起こ
しても内側シース7との間に大きな摩擦が働き、
中間層あるいは導体の露出等の不具合は起こらな
い。
手方向に配列されているので、たとえば外側シー
ス8が収縮し、いわゆるシユリンクバツクを起こ
しても内側シース7との間に大きな摩擦が働き、
中間層あるいは導体の露出等の不具合は起こらな
い。
第2図は第2の実施例で示しており、電力ケー
ブルの積層構造は第1の実施例で同じであるが、
内側シース7の凸条9が導体1の長手方向に対し
て傾斜角を有し、螺旋状に配列されている。
ブルの積層構造は第1の実施例で同じであるが、
内側シース7の凸条9が導体1の長手方向に対し
て傾斜角を有し、螺旋状に配列されている。
この実施例の場合、内側シース7と外側シース
8との摩擦力は更に大きくなつて、外側シース8
のシユリンクバツクの影響を受けにくくなる。
8との摩擦力は更に大きくなつて、外側シース8
のシユリンクバツクの影響を受けにくくなる。
第3図は第3の実施例を示しており、電力ケー
ブルの積層構造は第1,第2の実施例と同じであ
るが、内側シース7の凸条9が導体1の長手方向
に対して直角であり、リング状に設けられてい
る。
ブルの積層構造は第1,第2の実施例と同じであ
るが、内側シース7の凸条9が導体1の長手方向
に対して直角であり、リング状に設けられてい
る。
この実施例の場合、特に外側シース8の長手方
向に対するシユリンクバツクを防止する効果が大
きい。
向に対するシユリンクバツクを防止する効果が大
きい。
以上3つの実施例を挙げたが、いずれも内側シ
ースと外側シースの材質は異なつており、更に内
側シースに収縮率の低い材質を選ぶことが好まし
い。また、各凸条は並列になつていれば十分であ
り、上記3実施例の他、ジグザグ、波状などのパ
ターンも可能である。
ースと外側シースの材質は異なつており、更に内
側シースに収縮率の低い材質を選ぶことが好まし
い。また、各凸条は並列になつていれば十分であ
り、上記3実施例の他、ジグザグ、波状などのパ
ターンも可能である。
[発明の効果]
本発明は電力ケーブルのシースを互いに収縮率
の異なるゴムまたは可撓性の合成樹脂からなる少
なくとも2層で構成し、内側シースの外周面に多
数の凸条を並列に設けたものであるため、次のよ
うな効果を奏する。
の異なるゴムまたは可撓性の合成樹脂からなる少
なくとも2層で構成し、内側シースの外周面に多
数の凸条を並列に設けたものであるため、次のよ
うな効果を奏する。
(1) 外側シースに残留歪が生じても、隣接するシ
ース層の収縮率が互いに異なり、かつ内側のシ
ース層の表面に凸条が配置されているので、凸
条による摩擦が働き、端末部にシユリンクバツ
クによる不具合が生じない。
ース層の収縮率が互いに異なり、かつ内側のシ
ース層の表面に凸条が配置されているので、凸
条による摩擦が働き、端末部にシユリンクバツ
クによる不具合が生じない。
(2) シユリンクバツク防止のための治具および融
着作業が不要となり、コストダウンがはかれ
る。
着作業が不要となり、コストダウンがはかれ
る。
(3) 従来のシユリンクバツク防止方法に比べ内部
構造を損傷することがなく、製造も容易であ
る。
構造を損傷することがなく、製造も容易であ
る。
第1図〜第3図は本発明の実施例であり、第1
図は第1実施例の電力ケーブルの斜視図、第2図
は第2実施例の電力ケーブルの斜視図、第3図は
第3実施例の電力ケーブルの斜視図である。 1……導体、2……内部半導体層、3……絶縁
体層、7……内側シース、8……外側シース、9
……凸条。
図は第1実施例の電力ケーブルの斜視図、第2図
は第2実施例の電力ケーブルの斜視図、第3図は
第3実施例の電力ケーブルの斜視図である。 1……導体、2……内部半導体層、3……絶縁
体層、7……内側シース、8……外側シース、9
……凸条。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 導体の外周に中間層を介してゴムまたは合成
樹脂性のシースを被覆した電力ケーブルにおい
て、該シースを互いに収縮率の異なるゴムまたは
可撓性の合成樹脂からなる少なくとも2層で構成
し、かつ内側のシース構成層の外周面に多数の凸
条を並列に配置したことを特徴とする電力ケーブ
ル。 2 多数の凸条が、導体の長手方向に配列されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の電力ケーブル。 3 多数の凸条が、導体の長手方向に対して螺旋
状に配列されていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の電力ケーブル。 4 多数の凸条が、導体の長手方向に対して直角
方向に配列されていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の電力ケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60152498A JPS6215706A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 電力ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60152498A JPS6215706A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 電力ケ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6215706A JPS6215706A (ja) | 1987-01-24 |
| JPH0430689B2 true JPH0430689B2 (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=15541776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60152498A Granted JPS6215706A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 電力ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6215706A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0532902Y2 (ja) * | 1987-03-31 | 1993-08-23 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4728241Y1 (ja) * | 1971-12-22 | 1972-08-26 | ||
| JPS52138721A (en) * | 1976-05-15 | 1977-11-19 | Matsushita Electric Works Ltd | Eaves trough |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP60152498A patent/JPS6215706A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6215706A (ja) | 1987-01-24 |
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