JPH0430790Y2 - - Google Patents
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- JPH0430790Y2 JPH0430790Y2 JP16397088U JP16397088U JPH0430790Y2 JP H0430790 Y2 JPH0430790 Y2 JP H0430790Y2 JP 16397088 U JP16397088 U JP 16397088U JP 16397088 U JP16397088 U JP 16397088U JP H0430790 Y2 JPH0430790 Y2 JP H0430790Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus bar
- connector
- terminal fitting
- terminal
- busbar
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- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 7
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 4
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000881 Cu alloy Inorganic materials 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
この考案は、ジヨイントターミナル(バスバ
ー)を介して同じコネクタ内に収容された他の端
子金具(電線)と選択的に接続できる他に、相手
方のコネクタの端子金具(電線)とも接続するこ
とが出来て、分岐配線作業を省略することが出来
る端子金具に関するものである。
ー)を介して同じコネクタ内に収容された他の端
子金具(電線)と選択的に接続できる他に、相手
方のコネクタの端子金具(電線)とも接続するこ
とが出来て、分岐配線作業を省略することが出来
る端子金具に関するものである。
(従来の技術)
例えば、電線を接続した複数の雌端子金具をコ
ネクタ内にそれぞれ収容すると共に、このコネク
タ内に、前記各雌端子金具に嵌合接続する複数個
の接触片を持つジヨイントターミナル(バスバ
ー)を収容してなるコネクタが知られている(実
開昭57−31791号公報参照)。
ネクタ内にそれぞれ収容すると共に、このコネク
タ内に、前記各雌端子金具に嵌合接続する複数個
の接触片を持つジヨイントターミナル(バスバ
ー)を収容してなるコネクタが知られている(実
開昭57−31791号公報参照)。
このコネクタでは、バスバーの接続パターンに
応じて雌端子金具に接続した電線同士を選択的に
接続することが出来、分岐配線作業の手間を省略
することが出来る。
応じて雌端子金具に接続した電線同士を選択的に
接続することが出来、分岐配線作業の手間を省略
することが出来る。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、上記コネクタ内に収容される雌
端子金具では、バスバーを介して同じコネクタの
電線同士を選択的に接続出来るのみで、例えば相
手方コネクタの雄端子金具に接続された電線と接
続するようなことは出来ず、このため汎用性がな
く、接続箇所に応じて配線引き回しを自在に設計
できない等の欠点があつた。
端子金具では、バスバーを介して同じコネクタの
電線同士を選択的に接続出来るのみで、例えば相
手方コネクタの雄端子金具に接続された電線と接
続するようなことは出来ず、このため汎用性がな
く、接続箇所に応じて配線引き回しを自在に設計
できない等の欠点があつた。
この考案は上記従来技術の問題点を解消するも
ので、その目的とするところは、同じコネクタに
接続された電線同士をバスバーを介して選択的に
接続出来る上に、相手方コネクタの端子金具(電
線)等とも接続出来る端子金具を提供することで
ある。
ので、その目的とするところは、同じコネクタに
接続された電線同士をバスバーを介して選択的に
接続出来る上に、相手方コネクタの端子金具(電
線)等とも接続出来る端子金具を提供することで
ある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するためこの考案の端子金具で
は、電線接続部と電気接触部を設けた端子金具本
体の電気接触部背面に、接続パターンに応じて端
子金具同士を選択的に接続するバスバーの平板状
接触片が挿入されるバスバー接続部を設けたこと
を特徴としている。
は、電線接続部と電気接触部を設けた端子金具本
体の電気接触部背面に、接続パターンに応じて端
子金具同士を選択的に接続するバスバーの平板状
接触片が挿入されるバスバー接続部を設けたこと
を特徴としている。
(作用)
バスバー接触部にバスバーの接触片を挿入する
ことにより、その接続パターンに応じて同じコネ
クタ内の特定の電線同士を接続することが出来
る。また、電気接触部に相手方コネクタの端子金
具を接続することにより、相手方コネクタの電線
と接続することが出来る。
ことにより、その接続パターンに応じて同じコネ
クタ内の特定の電線同士を接続することが出来
る。また、電気接触部に相手方コネクタの端子金
具を接続することにより、相手方コネクタの電線
と接続することが出来る。
(実施例)
以下この考案の一実施例を図面を参照して説明
する。
する。
第1図及び第2図a乃至cはこの考案の端子金
具の一実施例を示している。図中符号Aは雌型の
端子金具本体で、その長手方向一端側に電線接続
部10が設けられ、またその長手方向他端側に電
気接触部20が設けられている。また、図中符号
30はバスバーで、平板状接触片31が櫛歯状に
設けられている。
具の一実施例を示している。図中符号Aは雌型の
端子金具本体で、その長手方向一端側に電線接続
部10が設けられ、またその長手方向他端側に電
気接触部20が設けられている。また、図中符号
30はバスバーで、平板状接触片31が櫛歯状に
設けられている。
上記電線接続部10には、絶縁被覆を施したま
まの電線40を加締める絶縁被覆加締部11と、
電線40の絶縁被覆を除去した芯線部分を加締め
る芯線加締部12が設けられている。
まの電線40を加締める絶縁被覆加締部11と、
電線40の絶縁被覆を除去した芯線部分を加締め
る芯線加締部12が設けられている。
また、上記電気接触部20の表面側には雄型の
端子金具50(第3図参照)が挿入される接触片
22a,22aが設けられ、また背面側にはバス
バー30の平板状接触片31が挿入されるバスバ
ー接続部23aが設けられている。
端子金具50(第3図参照)が挿入される接触片
22a,22aが設けられ、また背面側にはバス
バー30の平板状接触片31が挿入されるバスバ
ー接続部23aが設けられている。
ここで、接触片22aは、基板部21の表面側
に起立して設けた側板部22,22の上端部分を
内側にほぼ逆U字状に屈曲して弾性を付与して形
成されている。また、バスバー接続部23aは、
基板部21の電線接続部10寄り部分を裏面側に
ほぼ直角に切り起こすと共に、その切り起こし部
23,23の端部分を基板部21に対して平行に
なるように内側に折り曲げて形成されている(第
2図b参照)。このバスバー接続部23a内には、
基板部21の端縁に延長して設けた舌片24を基
板部21の裏面側に折り返して弾性を付与した弾
性舌片24aが設けられている(第2図c参照)。
に起立して設けた側板部22,22の上端部分を
内側にほぼ逆U字状に屈曲して弾性を付与して形
成されている。また、バスバー接続部23aは、
基板部21の電線接続部10寄り部分を裏面側に
ほぼ直角に切り起こすと共に、その切り起こし部
23,23の端部分を基板部21に対して平行に
なるように内側に折り曲げて形成されている(第
2図b参照)。このバスバー接続部23a内には、
基板部21の端縁に延長して設けた舌片24を基
板部21の裏面側に折り返して弾性を付与した弾
性舌片24aが設けられている(第2図c参照)。
第2図aは上記端子金具本体Aの製造方法の一
例を示す説明平面図で、まず銅、銅合金等の導電
板を打ち抜き加工して端子金具本体Aの展開板
A1を製造し、次いでこの展開板A1を折り曲げ加
工して電気接触部20(接触片22a,22a、
バスバー接続部23a、弾性舌片24a)と、電
線接続部10(絶縁被覆加締部11、芯線加締部
12)を形成する。これにより、同図b,cに示
すように、端子金具本体Aが製造される。
例を示す説明平面図で、まず銅、銅合金等の導電
板を打ち抜き加工して端子金具本体Aの展開板
A1を製造し、次いでこの展開板A1を折り曲げ加
工して電気接触部20(接触片22a,22a、
バスバー接続部23a、弾性舌片24a)と、電
線接続部10(絶縁被覆加締部11、芯線加締部
12)を形成する。これにより、同図b,cに示
すように、端子金具本体Aが製造される。
このように構成された端子金具は、例えば第3
図および第4図に示すように、雄型のコネクタ6
0の上段部と下段部にそれぞれ並列に設けた各端
子収容室61内に収容される。
図および第4図に示すように、雄型のコネクタ6
0の上段部と下段部にそれぞれ並列に設けた各端
子収容室61内に収容される。
ここで、コネクタ60の上段部と下段部には、
それぞれ端子収容室61の底部を互いに連通する
ようにしてバスバー収容室62が設けられてお
り、このバスバー収容室62内に収容したバスバ
ー30の平板状接触片31が端子金具本体Aのバ
スバー接続部23a内に挿入される。
それぞれ端子収容室61の底部を互いに連通する
ようにしてバスバー収容室62が設けられてお
り、このバスバー収容室62内に収容したバスバ
ー30の平板状接触片31が端子金具本体Aのバ
スバー接続部23a内に挿入される。
これにより、端子金具本体A(電線40)同士
がバスバー30の接続パターンに応じて選択的に
接続される。これにより、面倒な分岐配線作業を
省略することが出来る。なお、接続パターンを変
えるには、別の接続パターンを設けた他のバスバ
ー30aと入れ換えればよい。
がバスバー30の接続パターンに応じて選択的に
接続される。これにより、面倒な分岐配線作業を
省略することが出来る。なお、接続パターンを変
えるには、別の接続パターンを設けた他のバスバ
ー30aと入れ換えればよい。
また、雄型のコネクタ60を相手方の雌型コネ
クタ(図示せず)に接続すると、基板部21と接
触片22a,22a間に雌型コネクタ内の雄型端
子金具50が挿入され、コネクタ60側の電線4
0と雌型コネクタの電線40aとが接続される。
クタ(図示せず)に接続すると、基板部21と接
触片22a,22a間に雌型コネクタ内の雄型端
子金具50が挿入され、コネクタ60側の電線4
0と雌型コネクタの電線40aとが接続される。
このように電気接触部20の背面側にバスバー
接続部23aを設けると、同じコネクタ60の電
線40同士を接続出来る他に、相手方コネクタの
電線40aとも接続することが出来て、汎用性が
あり、また接続箇所に応じて配線引き回しを自在
に設計することが可能となる。
接続部23aを設けると、同じコネクタ60の電
線40同士を接続出来る他に、相手方コネクタの
電線40aとも接続することが出来て、汎用性が
あり、また接続箇所に応じて配線引き回しを自在
に設計することが可能となる。
また、バスバー接続部23aは平板状接触片3
1を受け入れるようになつており、この平板状接
触片21の板厚と、弾性舌片24aの板厚とを合
わせた高さ程度で済み、端子金具の縦寸法が大き
くなつてしまうような支障はない。
1を受け入れるようになつており、この平板状接
触片21の板厚と、弾性舌片24aの板厚とを合
わせた高さ程度で済み、端子金具の縦寸法が大き
くなつてしまうような支障はない。
さらに、バスバー接続部23a内に挿入された
平板状接触片31は、弾性舌片24aにより弾性
的に押圧されて、ガタツキがなく、安定した電気
的接触が得られると共に、バスバー30が外れて
しまうようなおそれもない。
平板状接触片31は、弾性舌片24aにより弾性
的に押圧されて、ガタツキがなく、安定した電気
的接触が得られると共に、バスバー30が外れて
しまうようなおそれもない。
なお、第3図中63は、端子金具本体Aが抜け
出るのを防止するためのロツク部、また第4図中
64は、コネクタ60を相手方のコネクタハウジ
ングにロツクするロツクアームである。
出るのを防止するためのロツク部、また第4図中
64は、コネクタ60を相手方のコネクタハウジ
ングにロツクするロツクアームである。
第5図a乃至cはこの考案を雄型端子金具に適
用した他の実施例を示している。この実施例で
は、基板部21の一側部に基板部21と平行に延
びるようにして接触片25を連設しており(同図
a参照)、この接触片25と基板部21との連結
部分25aで折り曲げて、接触片25を基板部2
1の表面側に重ねている。接触片25の先端部は
基板部21から突出している。
用した他の実施例を示している。この実施例で
は、基板部21の一側部に基板部21と平行に延
びるようにして接触片25を連設しており(同図
a参照)、この接触片25と基板部21との連結
部分25aで折り曲げて、接触片25を基板部2
1の表面側に重ねている。接触片25の先端部は
基板部21から突出している。
なお、バスバー接続部23aは、前記実施例
(第1図、第2図a乃至c参照)と同様に、切り
起こし部23を基板部21の裏面側に切り起こ
し、そしてその端部分を基板部21に対して平行
になるように内側に折り曲げて形成されている
(第5図b,C参照)。また、基板部21の端縁に
延長して設けた舌片24も同様に基板部21の裏
面側に折り返されている。(第5図b,c参照)。
(第1図、第2図a乃至c参照)と同様に、切り
起こし部23を基板部21の裏面側に切り起こ
し、そしてその端部分を基板部21に対して平行
になるように内側に折り曲げて形成されている
(第5図b,C参照)。また、基板部21の端縁に
延長して設けた舌片24も同様に基板部21の裏
面側に折り返されている。(第5図b,c参照)。
以上説明したようにこの考案によれば、電線接
続部と電気接触部を設けた端子金具本体の電気接
触部背面に、接続パターンに応じて端子金具同士
を選択的に接続するバスバーの平板状接触片が挿
入されるバスバー接続部を設けたので、同じコネ
クタに接続された電線同士をバスバーを介して選
択的に接続出来る上に、相手方コネクタの端子金
具(電線)等とも接続出来て、汎用性があり、ま
た接続箇所に応じて配線引き回しを自在に設計す
ることが可能となる。また、平板状接触片を受け
入れるようにバスバー接触部を形成したので、端
子金具の縦寸法が大きくなるような支障がない。
続部と電気接触部を設けた端子金具本体の電気接
触部背面に、接続パターンに応じて端子金具同士
を選択的に接続するバスバーの平板状接触片が挿
入されるバスバー接続部を設けたので、同じコネ
クタに接続された電線同士をバスバーを介して選
択的に接続出来る上に、相手方コネクタの端子金
具(電線)等とも接続出来て、汎用性があり、ま
た接続箇所に応じて配線引き回しを自在に設計す
ることが可能となる。また、平板状接触片を受け
入れるようにバスバー接触部を形成したので、端
子金具の縦寸法が大きくなるような支障がない。
第1図乃至第4図はこの考案の一実施例を示
し、第1図は斜視図、第2図aは端子金具本体A
の製造方法の一例を示す説明平面図、同図bは同
方法で製造された端子金具本体の正面図、同図c
は同側面図、第3図はコネクタ内に収容した状態
を示す説明図、また第4図は同説明斜視図であ
り、また第5図a乃至cは他の実施例を示してお
り、同図aは端子金具本体Aの製造方法の一例を
示す説明平面図、同図bは製造された端子金具本
体の正面図、同図cは同側面図である。 A……端子金具本体、10……電線接続部、2
0……電気接触部、23a……バスバー接続部、
30……バスバー、31……平板状接触片。
し、第1図は斜視図、第2図aは端子金具本体A
の製造方法の一例を示す説明平面図、同図bは同
方法で製造された端子金具本体の正面図、同図c
は同側面図、第3図はコネクタ内に収容した状態
を示す説明図、また第4図は同説明斜視図であ
り、また第5図a乃至cは他の実施例を示してお
り、同図aは端子金具本体Aの製造方法の一例を
示す説明平面図、同図bは製造された端子金具本
体の正面図、同図cは同側面図である。 A……端子金具本体、10……電線接続部、2
0……電気接触部、23a……バスバー接続部、
30……バスバー、31……平板状接触片。
Claims (1)
- 電線接続部と電気接触部を設けた端子金具本体
の電気接触部背面に、複数の端子金具同士を接続
するバスバーの平板状接触片が挿入されるバスバ
ー接続部を設けたことを特徴とする端子金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16397088U JPH0430790Y2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16397088U JPH0430790Y2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0284271U JPH0284271U (ja) | 1990-06-29 |
| JPH0430790Y2 true JPH0430790Y2 (ja) | 1992-07-24 |
Family
ID=31449167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16397088U Expired JPH0430790Y2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430790Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-12-20 JP JP16397088U patent/JPH0430790Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0284271U (ja) | 1990-06-29 |
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