JPH0430930A - 多軸ヘッドの自動交換装置 - Google Patents

多軸ヘッドの自動交換装置

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JPH0430930A
JPH0430930A JP13140390A JP13140390A JPH0430930A JP H0430930 A JPH0430930 A JP H0430930A JP 13140390 A JP13140390 A JP 13140390A JP 13140390 A JP13140390 A JP 13140390A JP H0430930 A JPH0430930 A JP H0430930A
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JP
Japan
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axis
head
axis head
clamp plate
replaced
Prior art date
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Pending
Application number
JP13140390A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuichi Seiji
政氏 祐一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsui Seiki Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Mitsui Seiki Kogyo Co Ltd
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Publication date
Application filed by Mitsui Seiki Kogyo Co Ltd filed Critical Mitsui Seiki Kogyo Co Ltd
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Publication of JPH0430930A publication Critical patent/JPH0430930A/ja
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  • Drilling And Boring (AREA)
  • Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、ターレットヘッドに交換可能に装着された多
軸ヘッドと多軸ヘッドストッカ内に収納されている多軸
ヘッドとを自動交換するに好適な多軸ヘッドの自動交換
装置に関する。
[従来の技#I] ターレットヘッドは多軸の取付面を有するものからなり
、例えば、5個の多軸ヘッドを必要とする場合には5面
の取付面を設けた5面ターレットヘッドが必要となる。
しかしながら5面ターレットヘッドは製作が容易でなく
、がっ精度測定もやりにくく、高精度加工が出来ない問
題点がある。
そこで5面ターレットヘッドの替りに互いに直交する取
付面を有する4面ターレットヘッドを用い、その内の1
面に多軸ヘッドを交換可能に装着し、必要時にストッカ
内に保管してあった多軸ヘッドと交換し、実質的に5個
の多軸ヘッドによる加工を行うようにする場合がある。
従来技術では以上の如き要請に拘らず、そのようなもの
は無かった。
[発明が解決しようとする課題] 以上のように、5面ターレットヘッドの替りに4面ター
レットヘッドを用い、その1面に多軸ヘッドを交換可能
に装着し得る構造にする場合には。
交換可能な多軸ヘッドの交換作業を迅速、かつ簡単に行
うことが必要となる。そのためには、予め多軸へラドス
トッカ内に収納されている多軸ヘッドと交換すべき多軸
ヘッドとの自動交換を円滑に行う自動交換装置が必要と
なる。自動交換装置としては、公知の諸技術を結集する
ことにより、各種構造のものが案出されるが、装置構造
が簡単で、かつ迅速、確実に自動交換が出来る装置が望
まし&’a 本発明は、以上の事情に鑑みて創案されたものであり、
多軸ヘッドの交換が簡単に、かつ迅速。
確実に行われ、ターレットヘッド側に多軸ヘッドを確実
に把持し得るようにした多軸ヘッドの自動交換装置を提
供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明は1以上の目的を達成するために、ターレットヘ
ッドに交換可能に装着される多軸ヘッドと多軸ヘッドス
トッカ内に収納される多軸ヘッドとを自動交換する装置
であって、前記ターレットヘッド側には、多軸ヘッド取
付面に近接又は離隔する向きに移動可能に支持されるク
ランププレートを設けると共に、該クランププレートを
前記取付面に常時圧接する付勢手段と、それから離隔す
る方向に押圧する押圧手段とを前記クランププレートに
係合せしめて設け、前記多軸ヘッド自体には前記クラン
ププレートの嵌まり込む係止用顎部と移送用の係止具と
を設け、前記多軸ヘッドストッカは、交換すべき多軸ヘ
ッドと収納されている多軸ヘッドとを一直線上に搭載す
ると共に前記ターレットヘッド側に近接又は離隔する方
向に移動可能に固定側に支持されるスライドテーブルと
該スライドテーブルと並設し交換すべき多軸ヘッドと収
納されている多軸ヘッドとの両方の前記係止具に同時に
係着する係止部材を設けたシリンダとを備えたものから
構成される多軸ヘッドの自動交換装置をその手段とする
ものである。
[作用] 多軸ヘッドの交換時にはターレットヘッド側が多軸ヘッ
ドストッカ側に近接すると共に多軸へラドストッカのス
ライドテーブルも移動し、交換すべき多軸ヘッドがスラ
イドテーブル上に位置決めされる。その状態で交換すべ
き多軸ヘッドと収納されている多軸ヘッドはスライドテ
ーブル上において一直線に並ぶ、その位置で多軸へラド
ストッカのシリンダの係止部材が両多軸ヘッドの係止具
に係着するため、シリンダを作動することにより交換す
べき多軸ヘッドはターレットヘッド側のクランププレー
トから引き出され、収納されていた多軸ヘッドの係止用
顎部はクランププレートに嵌まり込むことになる。ター
レットヘッドおよびスライドテーブルを元の位置に戻す
ことにより多軸ヘッド交換が終了する。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
まず、第5図により本実施例における多軸ヘッドストッ
カlと4面ターレットヘッド2の配設されるNG専用機
の全体構造を簡単に説明する。
搬送コンベア3により搬送されて来たワーク4はワーク
引き渡し装置5によりワーク把持装置6側に引き渡され
る。ワーク把持袋M6は矢視Aのように180°回動可
能に形成されると共にY軸方向に移動可能に固定側に支
持される。従って。
ワーク引き渡し装置5から引き渡されたワーク4は4面
ターレット2側を向き加工位置に位置決め把持される。
4面ターレットヘッド2は4面の取付面を有する本体7
と固定の多軸ヘッド8,9゜10を交換可能な多軸ヘッ
ド11をそれぞれ装着したものからなり、90°割り高
し回動するように構成される。なお、本体7はスライド
ベース12上に載置され、スライドベース12は固定側
にX軸方向に沿って摺動可能に支持される。多軸ヘッド
ストッカ1は後に詳細に説明するが、交換すべき多軸ヘ
ッド11と収納されている多軸ヘッド11 aとを一直
線上(Y軸方向)に沿って配列可能なスライドテーブル
13と、これと並設されるシリンダ14とからなり、そ
のロッド15には交換すべき多軸ヘッド11の係止具1
6に係着する係止部材17と収納されている多軸ヘッド
llaの係止具16aに同時に係着する係止部材17a
とそれぞれ設けられている。また、スライドテーブル1
3は固定側にX軸方向に沿って摺動可能に支持される。
以上の構造のNC専用機により、ワーク把持装M6に位
置決め把持されたワーク4は多軸ヘッド8.9,10.
11により切削加工されると共に交換した多軸ヘッドl
laにより所定の切削加工が行われることになる。また
、切削加工時にはワーク把持装置6はY軸方向に移動し
、ワーク4と4面ターレットヘッド2との位置合わせを
行う。
次に、第1図乃至第3図により多軸ヘッドストッカ1を
説明する。
フロア18上に立設する支柱19上にはスライドテーブ
ル13がスライドブロック20を介しX軸方向(第2図
)に沿いシリンダ24により摺動可能に支持される。ス
ライドテーブル13は第1図および第2図に示すよう番
こ少なくとも中央とその左右に多軸ヘッド11.lla
をY軸方向に沿って一直線に搭載し得る形状のものから
形成される。すなわち、交換すべき多軸ヘッドllaは
スライドテーブル13上の左右のいずれかの位置な収納
され、交換すべき多軸へラド11は第2図および第3図
に示すようにスライドテーブル13に近接する位置に移
動し交換時には図示のようにスライドテーブル13上に
搭載されることになる。
シリンダ14はスライドテーブル13上に立設する枠体
21に固定され、Y軸方向に沿って配設される。そのロ
ット15の先端部には連結具22が固定され、連結具2
2には収納されている多軸ヘッドllaの係止具16a
に係止する係止部材17aが固定される。また、連結具
22にはロット15と平行に配設される連結ロット23
を介し、係止部材17が連結される。係止部材17は交
換すべき多軸ヘッドllaの係止具16に係着し得る位
置に配設される。
多軸ヘッド11.llaには前記したように係止具1.
6.16aが形成されると共に、第3図に示すように係
止用顎部25がY軸方向に沿いその両端を開放して形成
される。また、その下端には多軸ヘッド11.llaを
転動可能に支持する支持ローラ26が設けら九ている。
以上の構造により、シリンダ14を作動するとスライド
テーブル13上に搭載されている多軸ヘッド11.ll
aが同時にY軸方向に移動し、多軸ヘッド交換が行われ
ることになる。
次に、第4図により、多軸ヘッド11.llaを4面タ
ーレットヘッド2側に把持するためクランプ機構と4面
ターレットヘッド2の内部構造の概要を説明する。
クランププレート27は平板状のものからなり、その中
央にはスプライン溝28を形成する回転軸29が枢支さ
れる。また、その両端側には案内軸30にその軸線方向
(X軸方向)に沿って摺動可能に支持される1対の案内
孔31が形成される。
なお、案内軸30は4面ターレットヘッド2の本体の取
付面7aに固定される。また、クランププレート27に
は回転軸29を囲んでボス部27aが一体的に形成され
、ボス部27aは本体7に摺動可能に支持されると共に
ボス部27a端部には受は板32が固定される。更に、
クランププレート27には多軸ヘッド11.llaの係
止用顎部25に係止する係止部27bが形成される。ま
た、クランププレート27にはその軸線方向(X軸方向
)に沿って延出する摺動部材33が固定される。
一方1本体7の取付面7aには摺動部材33を摺動可能
に支持するガイド孔34が設けられる。ガイド孔34内
には固定軸35が固定され、固定軸35と摺動部材33
との間にはスプリング36が介設され、クランププレー
ト27を常時取付面7a側に押圧するように付勢してい
る。なお、スプリング36は特許請求の範囲に記載した
付勢手段の一例を示すものである。
一方、本体7内のほぼ中央部には回転ケーシング37が
枢支される。ピストン38は回転ケーシング37に摺動
可能に枢支されシリンダ室39゜40を形成し、クラン
ププレート27に固定する受は板32と対峙する位置に
配設される。
シリンダ室39.40には回転ケーシング37内に設け
られた油路41,42がそれぞれ連通し油路41,42
は同じく回転ケーシング37に固定される油圧ポンプ4
3に連通する6 本体7の上部には駆動モータ44が設けられ、その回転
は歯車45.46および傘歯車47を介し傘歯車軸48
に伝えられる。傘歯車軸48内にはスプライン溝が形成
され、スプライン軸49が摺動可能に噛合する。スプラ
イン軸49には揺動レバ50のローラ51が係止する。
なお、揺動レバ50は回路の揺動手段(回転ケーシング
37に固定される)により揺動し、スプライン軸49を
往復動させる。スプライン軸49は取付面7aに枢支さ
れる回転軸29および29aと対峙する位置に配置され
1回転軸29.29a内のスプライン溝28.28aに
噛合する。また、クランププレート27内に枢支される
回転軸29は交換可能な多軸へラド11内の主軸回転機
構と連結しくヒ図18)、回転軸29aに固定する歯車
52は固定の多軸ヘッド8,9.10の主軸回転機構に
それぞれ連結するものである。また、駆動モータ44の
回転は歯車54.55を介し油圧ポンプ43に伝達され
る。
次に、本実施例の作用を更に詳細に説明する。
まず、4面ターレットヘッド2におけるクランププレー
ト27による多軸ヘッド11の把持方法について説明す
る。
第4図に示すように、多軸ヘッド11はその係止用顎部
25を紙面直角方向(Y軸方向)からクランププレート
27の係止部27bに係止した状態で嵌め込まれる。ク
ランププレート27に固定する摺動部材33が前記した
ようにスプリング36により取付面7a側に押圧される
ため、多軸ヘッド11の端面は取付面7a上に固定され
る支持座53に圧接され1本体7に把持固定される。そ
の状態で回転ケーシング37を第4図に示す状態から1
80°回転し、スプライン軸49を回転軸29のスプラ
イン溝28に噛合させることにより駆動モータ44の回
転が回転軸29に伝達され、多軸ヘッド11内の主軸に
回転を伝達することになる。
用済みの多軸ヘッド11をクランププレート27から取
り外すには、第4図に示すように回転ケーシング37を
前記位置から更に、180°回動させ、図示のようにピ
ストン38とクランププレート27の受は板32とを対
峙する位置に配置する。油路41内に油圧ポンプ43か
ら導入された圧油がシリンダ室40に入ると、ピストン
38が受は板32を押圧し、クランププレート27を取
付面7aから離隔する方向に移動させる。それにより、
クランププレート27の係止部27bと多軸ヘッド11
の係止用顎部25との圧接が解放され、多軸へラド11
が引き抜き可能な状態となる。
次に、4面ターレットヘッド2と多軸へラドストッカl
との間の多軸ヘッド11.llaの自動交換作用につい
て説明する。
4面ターレットヘッド2をX軸方向に移動し。
多軸ヘッドストッカ1に近接させ、第2図に示す位置に
多軸ヘッド11を移動させる。次に、多軸ヘッドストッ
カ1のシリンダ24を作動し、スライドテーブル13を
移動し、交換すべき多軸ヘッド11をスライドテーブル
13上に搭載する。
方、シリンダ14のロッド15は第1図に示すように伸
びただ状態にあり、ロッド15の先端の係止部材17a
は収納されている多軸ヘッドの係止具16aに係着し、
中央側にある係止部材17は交換しようとする多軸ヘッ
ド11の係止具16に係着する。シリンダ14を作動し
、ロッド15をシリンダ14内に引き入れることにより
、支持ローラ26によりスライドテーブル13上に支持
されている交換用の多軸へラド11は、第1図の右側に
移動され、収納されている多軸ヘッドllaは中央側に
移動する。更に、中央側の移動により4面ターレットヘ
ッド2のクランププレート27の係止部27bに係止用
顎部を挿入し、嵌め込み装着される。その状態で第4図
に示したシリンダ39は油路40から圧油を導入し、シ
リンダ40内の圧油を排出してピストン38を引き戻す
。スプリング36は前記したようにクランププレート2
7を常時取付面7a側に押圧しているため、多軸ヘッド
llaは取付面7a側に押圧され受は座53に圧接し把
持固定されることになる。 以上、同様なことを繰返し
行うことにより、多軸ヘッド11、llaの自動交換が
行われることになる。
[発明の効果] 本発明によれば、次のような効果を奏する。
1)多軸ヘッドの自動交換は多軸ヘッドストッカのシリ
ンダを動作して交換しようとする多軸ヘッドと収納され
ている多軸ヘッドを同時に入れ替えるもので、かつ入れ
替えと共に4面ターレットヘッド側のクランププレート
内に多軸ヘッドを嵌め込み装着するように構成されるた
め、多軸ヘッドの交換が極めて簡単に、かつ迅速に行わ
れる。
2)ターレットヘッドは製作し易い4面ターレットヘッ
ドからなり、クランププレートも円滑に往復動作するよ
うに形成されるため、クランププレート内に多軸ヘッド
が円滑に、かつ簡単に嵌め込み装着されると共に、確実
に把持固定され、多軸ヘッドの交換が確実に行われる。
3)多軸へラドストッカはスライドテーブルとシリンダ
等とからなる簡単なもので安価に実施することが出来る
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の多軸へラドストッカの一実施例を示す
正面図、第2図は第1図の上面図、第3図は第1図の側
面図、第4図は4面ターレットヘッドの内部構造を示す
断面図、第5図は本発明一実施例の適用されるNC専用
機の全体構造を示す平面図である。 1・−・多軸ヘッドストッカ、2・・・4面ターレット
ヘッド、3・・・搬送コンベア、4・・・ワーク、5・
・・ワーク引き渡し装置、6・・・ワーク把持装置、7
・・・本体、7a・・・取付面、8,9,10,11.
lla・・・多軸ヘッド、12・・・スライドベース、
13・・・スライドテーブル、14.24・・・シリン
ダ、15・・・ロット、16.16a・・・係止具、1
7゜17a・・・係止部材−18・・・フロア、19・
・・支柱、20・・・スライドブロック、21・・・枠
体、22・・・連結具、23・・・連結ロット、25・
・・係止用顎部、26・・・支持ローラ、27・・・ク
ランププレート、27a・・・ボス部、27b・・・係
止部、28.28a・・・スプライン溝、29.29a
・・・回転軸、30・・・案内軸、31・・・案内孔、
32・・・受は板、33・・・摺動部材、34・・・ガ
イド孔、35・・・固定軸、36・・・スプリング、3
7・・・回転ケーシング、38・・・ピストン、40・
・・シリンダ室、41.42・・・油路、43・・・油
圧ポンプ、44・・・駆動モータ、45,46.52,
54.55・・・歯車、47・・・傘歯車、48・・・
傘歯車軸、49−・・スプライン軸、50・・・揺動レ
バ、51・・・ローラ、53・・・受は座。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ターレツトヘッドに交換可能に装着される多軸ヘッドと
    多軸ヘッドストッカ内に収納される多軸ヘッドとを自動
    交換する装置であって、前記ターレツトヘッド側には、
    多軸ヘッド取付面に近接又は離隔する向きに移動可能に
    支持されるクランププレートを設けると共に、該クラン
    ププレートを前記取付面に常時圧接する付勢手段とそれ
    から離隔する方向に押圧する押圧手段と、を前記クラン
    ププレートに係合せしめて設け、前記多軸ヘッド自体に
    は前記クランププレートの嵌まり込む係止用顎部と移送
    用の係止具とを設け、前記多軸ヘッドストッカは、交換
    すべき多軸ヘッドと収納されている多軸ヘッドとを一直
    線上に搭載すると共に前記ターレツトヘッド側に近接又
    は離隔する方向に移動可能に固定側に支持されるスライ
    ドテーブルと、該スライドテーブルと並設し、交換すべ
    き多軸ヘッドと収納されている多軸ヘッドとの両方の前
    記係止具に同時に係着する係止部材を設けたシリンダと
    を備えたものから構成されることを特徴とする多軸ヘッ
    ドの自動交換装置。
JP13140390A 1990-05-23 1990-05-23 多軸ヘッドの自動交換装置 Pending JPH0430930A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002347157A (ja) * 2001-05-29 2002-12-04 Comany Inc 断熱芯材及び、これを用いた断熱不燃パネル
US20150258614A1 (en) * 2012-09-17 2015-09-17 Schaeffler Technologies AG & Co. KG Method and system for introducing recesses in workpiece surfaces to be machined, with the aid of at least one tool

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