JPH0431007A - 粉末成形機の原料供給装置 - Google Patents
粉末成形機の原料供給装置Info
- Publication number
- JPH0431007A JPH0431007A JP13706890A JP13706890A JPH0431007A JP H0431007 A JPH0431007 A JP H0431007A JP 13706890 A JP13706890 A JP 13706890A JP 13706890 A JP13706890 A JP 13706890A JP H0431007 A JPH0431007 A JP H0431007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charger
- raw material
- cylinder
- mold
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28B—SHAPING CLAY OR OTHER CERAMIC COMPOSITIONS; SHAPING SLAG; SHAPING MIXTURES CONTAINING CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28B13/00—Feeding the unshaped material to moulds or apparatus for producing shaped articles; Discharging shaped articles from such moulds or apparatus
- B28B13/02—Feeding the unshaped material to moulds or apparatus for producing shaped articles
- B28B13/0215—Feeding the moulding material in measured quantities from a container or silo
- B28B13/023—Feeding the moulding material in measured quantities from a container or silo by using a feed box transferring the moulding material from a hopper to the moulding cavities
- B28B13/0235—Feeding the moulding material in measured quantities from a container or silo by using a feed box transferring the moulding material from a hopper to the moulding cavities the feed box being provided with agitating means, e.g. stirring vanes to avoid premature setting of the moulding material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、例えば耐火煉瓦を成形する粉末成形機の原料
供給装置に関する。
供給装置に関する。
[従来の技術]
従来のかかる装置は第7図に示すように、テーブル2上
をスライド自在な上下方開口のチャージャ6に秤量機8
の原料Aをチャージャカバー4の供給口4aを介して供
給し、第8図に示すように、油圧又は空圧のシリンダ5
aを伸長してチャージャ6を金型1に対向する位置に移
動し、テーブル2の開口部2aを介して原料Aを金型1
のキャビティ1a内に投入していた。なお、図面の記号
Bは金型1の上下動により金型1に対し相対的に昇降す
る下部ラムである。
をスライド自在な上下方開口のチャージャ6に秤量機8
の原料Aをチャージャカバー4の供給口4aを介して供
給し、第8図に示すように、油圧又は空圧のシリンダ5
aを伸長してチャージャ6を金型1に対向する位置に移
動し、テーブル2の開口部2aを介して原料Aを金型1
のキャビティ1a内に投入していた。なお、図面の記号
Bは金型1の上下動により金型1に対し相対的に昇降す
る下部ラムである。
[発明か解決しようとする課題]
上記の従来装置は、投入時の原料の落差か比較的小さく
、したかって、粉末原料Aの分離か少なく有効である。
、したかって、粉末原料Aの分離か少なく有効である。
しかし、原料Aか、例えばマグネシャ、アルミナ、ジル
コン、コランダム等の硬度の大きい粗粒か配合されてい
る場合は、柔らかい粘度と異なってチャージャ6の下部
開口の原料Aと接するテーブル2の上面をチャージャ6
か往復動する際、テーブル2の上面及びチャージャ6の
下面の摩耗か大きく、両者の交換回数か多くなる。
コン、コランダム等の硬度の大きい粗粒か配合されてい
る場合は、柔らかい粘度と異なってチャージャ6の下部
開口の原料Aと接するテーブル2の上面をチャージャ6
か往復動する際、テーブル2の上面及びチャージャ6の
下面の摩耗か大きく、両者の交換回数か多くなる。
また、前記のテーブル2の上面及びチャージャ6の底面
の摩耗により移動の度にかなりの原料Aのこぼれがあり
、これが摩耗を助長する。このことは、近時、煉瓦の形
状が大型化し、1個50kg以上のものの原料となると
、チャージャ6の移動ストロークが大きくなることで、
益々助長される。
の摩耗により移動の度にかなりの原料Aのこぼれがあり
、これが摩耗を助長する。このことは、近時、煉瓦の形
状が大型化し、1個50kg以上のものの原料となると
、チャージャ6の移動ストロークが大きくなることで、
益々助長される。
また、成形した煉瓦の寸法交差及びかさ密度の交差も年
々厳しくなり、計量した原料を投入しても、こぼれが大
きいと投入量が不正確になる。
々厳しくなり、計量した原料を投入しても、こぼれが大
きいと投入量が不正確になる。
また、生産性を向上するためには、チャージャ6の移動
速度を大きくする必要かあるが、これも例えば水を充満
した上方開口の容器を前後に早い速度で移動するのと同
様に、原料Aの表面の踊り現象により、移動速度が制約
される。
速度を大きくする必要かあるが、これも例えば水を充満
した上方開口の容器を前後に早い速度で移動するのと同
様に、原料Aの表面の踊り現象により、移動速度が制約
される。
他方、本出願人は特願平1−205639号において、
下開き式原料供給装置を提案したが、シャッタへの原料
の付着等により、シャッタの開閉が不完全になるなとの
問題がある。
下開き式原料供給装置を提案したが、シャッタへの原料
の付着等により、シャッタの開閉が不完全になるなとの
問題がある。
本発明は、チャージャに投入された原料の摺接面へのこ
ぼれをなくすと共に、チャージャの移動速度を増大する
粉末成形機の原料供給装置を提供することを目的として
いる。
ぼれをなくすと共に、チャージャの移動速度を増大する
粉末成形機の原料供給装置を提供することを目的として
いる。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、テーブル上を摺動自在で金型側に投入
口が形成されたチャージャホルダと、該チャージャホル
ダを往復移動させる第1のシリンダと、該チャージャホ
ルダ上を摺動自在で上下方開口のチャージャと、該チャ
ージャと前記チャージャホルダとの間に介装されチャー
ジャを往復移動させる第2のシリンダとを設けている。
口が形成されたチャージャホルダと、該チャージャホル
ダを往復移動させる第1のシリンダと、該チャージャホ
ルダ上を摺動自在で上下方開口のチャージャと、該チャ
ージャと前記チャージャホルダとの間に介装されチャー
ジャを往復移動させる第2のシリンダとを設けている。
前記第1のシリンダは、ストローク及び作動速度の大き
い油圧又は空圧シリンダで構成するのか好ましい。
い油圧又は空圧シリンダで構成するのか好ましい。
また、第2のシリンダは、チャージャの金型側側部とチ
ャージャホルダとの間に介装した一対の油圧又は空圧シ
リンダで構成するのが好ましい。
ャージャホルダとの間に介装した一対の油圧又は空圧シ
リンダで構成するのが好ましい。
[作用]
上記のように構成された粉末成形機の原料供給装置にお
いては、第1、第2のシリンダを収縮したチャージャの
原位置において、秤量機で計量した原料をチャージャに
投入する。
いては、第1、第2のシリンダを収縮したチャージャの
原位置において、秤量機で計量した原料をチャージャに
投入する。
次いて、第1のシリンダを伸長し、チャージャホルタを
その投入口が金型に対向する位置まで移動する。
その投入口が金型に対向する位置まで移動する。
次いて、第2のシリンダを伸長し、チャージャを投入口
に移動し、チャージャ内の原料を投入口から金型のキャ
ビテーションに投入する。
に移動し、チャージャ内の原料を投入口から金型のキャ
ビテーションに投入する。
次いて、第1、第2のシリンダを収縮し、チャ/子を原
位置に復帰し、以降、前記と同様の動作を繰り返し、原
料を金型に投入する。
位置に復帰し、以降、前記と同様の動作を繰り返し、原
料を金型に投入する。
このチャージャの移動に際して、チャージャを早く動か
しても原料はチャージャホルダ上にこほれ落ちて、テー
ブル上には落下しないので、テブル上面か原料により摩
耗することかない。そのために、チャージャを高速度で
移動させても不都合か生ぜず、したかって、作業時間を
短縮化し、効率を向上させることかできる。
しても原料はチャージャホルダ上にこほれ落ちて、テー
ブル上には落下しないので、テブル上面か原料により摩
耗することかない。そのために、チャージャを高速度で
移動させても不都合か生ぜず、したかって、作業時間を
短縮化し、効率を向上させることかできる。
また、チャージャホルタのストロークは比較的長いので
、チャージャホルダは高速で動かし、チャージャのスト
ロークは比較的に短いので、チャーシャは低速で動かす
ことかできる。なお後退時は高速移動させるのが好まし
い。
、チャージャホルダは高速で動かし、チャージャのスト
ロークは比較的に短いので、チャーシャは低速で動かす
ことかできる。なお後退時は高速移動させるのが好まし
い。
[実施例]
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図に要部を示す公知技術による金型フロト型中央成
形式の粉末成形機には、図示しないフローティングシリ
ンタにより金型]か昇降自在に設けられ、この金型1に
は、金型1に対向する開口部2aか形成された水平なテ
ーブル2か取付けられている。このテーブル2の上面に
は、チャンヤホルタ3か前後方向(図面では左右方向)
に摺動自在に設けられ、そのチャーンヤホルダ3には、
投入口33か形成されている。
形式の粉末成形機には、図示しないフローティングシリ
ンタにより金型]か昇降自在に設けられ、この金型1に
は、金型1に対向する開口部2aか形成された水平なテ
ーブル2か取付けられている。このテーブル2の上面に
は、チャンヤホルタ3か前後方向(図面では左右方向)
に摺動自在に設けられ、そのチャーンヤホルダ3には、
投入口33か形成されている。
他方、テーブル2には、側方から県でL字状のチャージ
ャカバー4か設けられ、そのカバー4にはチャージャホ
ルタ3の後部に連結された油圧又は空圧のストローク及
び作動速度か大きい第1のシリンダ5か固設されている
。
ャカバー4か設けられ、そのカバー4にはチャージャホ
ルタ3の後部に連結された油圧又は空圧のストローク及
び作動速度か大きい第1のシリンダ5か固設されている
。
このチャージャホルタ3の上面には、上下方開口のチャ
ージャ6か前後方向に摺動自在に設けられ、そのチャー
ジャ6の前部側方とチャーンヤホルダ3きの間には第3
図にも示すように、油圧又は空圧の一対の第2のシリン
ダ7.7が介装されている。
ージャ6か前後方向に摺動自在に設けられ、そのチャー
ジャ6の前部側方とチャーンヤホルダ3きの間には第3
図にも示すように、油圧又は空圧の一対の第2のシリン
ダ7.7が介装されている。
前記チャージャカバー4には第1図に示す原位置にある
チャージャ6に対向する位置に供給口4aが形成されて
いる。この供給口4aの上方にはロードセル8aを備え
た秤量機8が設けられ、この秤量機8の上方には、図示
しないホッパ内の原料を秤量機8に切り出すコンベア9
が設けられている。なお、秤量機にはレベルスイッチ等
を備えた容積切出し式のものを用いることができる。
チャージャ6に対向する位置に供給口4aが形成されて
いる。この供給口4aの上方にはロードセル8aを備え
た秤量機8が設けられ、この秤量機8の上方には、図示
しないホッパ内の原料を秤量機8に切り出すコンベア9
が設けられている。なお、秤量機にはレベルスイッチ等
を備えた容積切出し式のものを用いることができる。
第5図及び第6図はチャージャの別の実施例を示し、電
動機lOで駆動される垂直式ブレンダ11.11を設け
、チャージャ6aの移動中に原料Aを攪拌してセグリゲ
ーションを防止し、原料Aの配合を均一化するようにし
た例である。
動機lOで駆動される垂直式ブレンダ11.11を設け
、チャージャ6aの移動中に原料Aを攪拌してセグリゲ
ーションを防止し、原料Aの配合を均一化するようにし
た例である。
稼働に際し、コンベア9により切り出された原料Aは、
秤量機8のロードセル8aて計量される次いで、第1図
に示すように、第2のシリンタフが収縮した状態で第1
のシリンダ5が収縮作動し、チャージャ6が後退して秤
量機8に対向すると、シャッタ8bが開いて原料Aをカ
バー4の供給口4aからチャージャ6に投入する。
秤量機8のロードセル8aて計量される次いで、第1図
に示すように、第2のシリンタフが収縮した状態で第1
のシリンダ5が収縮作動し、チャージャ6が後退して秤
量機8に対向すると、シャッタ8bが開いて原料Aをカ
バー4の供給口4aからチャージャ6に投入する。
次いで、第2図及び第3図に示すように、第1のシリン
ダ5が伸長作動し、チャージャホルダ3を投入口3aが
金型1に対向する位置まで高速で前進させる。
ダ5が伸長作動し、チャージャホルダ3を投入口3aが
金型1に対向する位置まで高速で前進させる。
次いで、第4図に示すように、第2のシリンダ7が伸長
作動してチャージャ6を投入口3aに対向させ、原料A
を金型1のキャビティ1a内に投入する。この際、第2
のシリンダ7.7を小さいストロークで数回往復動して
原料Aにゆすり動作を与え、原料を完全にキャビティ1
a内に投入するのが好ましい。また、下部ラムBを金型
1に対し最下降位置に位置させてキャビティ1aの深さ
を大きくシ、原料Aかチャージャホルダ3とテーブル2
との間の隙間に侵入しないようにするのが好ましい。
作動してチャージャ6を投入口3aに対向させ、原料A
を金型1のキャビティ1a内に投入する。この際、第2
のシリンダ7.7を小さいストロークで数回往復動して
原料Aにゆすり動作を与え、原料を完全にキャビティ1
a内に投入するのが好ましい。また、下部ラムBを金型
1に対し最下降位置に位置させてキャビティ1aの深さ
を大きくシ、原料Aかチャージャホルダ3とテーブル2
との間の隙間に侵入しないようにするのが好ましい。
次いで、第1、第2シリンダ5.7が収縮作動しチャー
ジャ6を第1図の原位置に復帰させ、以後、前述の動作
を繰り返して原料へを金型1に投入する。
ジャ6を第1図の原位置に復帰させ、以後、前述の動作
を繰り返して原料へを金型1に投入する。
この間、チャージャホルダ3の前進時に、原料Aはテー
ブル2の上面に接することがなく、また、チャージャ6
はチャージャホルダ3上を最短距離すなわち第1図にお
いて供給口4aと投入口3aとの間の距離Cを移動する
だけなので、原料へのテーブルへのこぼれは、皆無であ
る。
ブル2の上面に接することがなく、また、チャージャ6
はチャージャホルダ3上を最短距離すなわち第1図にお
いて供給口4aと投入口3aとの間の距離Cを移動する
だけなので、原料へのテーブルへのこぼれは、皆無であ
る。
し発明の効果コ
本発明は、以上説明したように構成されているので、チ
ャージャに投入された原料の摺動面へのこほれを皆無に
し、摺動面の摩耗を防止し、投入量の精度を向上すると
共に、チャージャホルタを高速移動して生産性を向上す
ることができる。
ャージャに投入された原料の摺動面へのこほれを皆無に
し、摺動面の摩耗を防止し、投入量の精度を向上すると
共に、チャージャホルタを高速移動して生産性を向上す
ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示すチャージャ原位置時の
側断面図、第2図はチャージャホルダ前進時の側断面図
、第3図は第2図の上面図、第4図はチャージャの原料
投入時の側断面図、第5図及び第6図はチャージャの別
の実施例を示す側断面図及び上面図、第7図及び第8図
は従来装置を示す第2図及び第3図に相当する図面であ
る。 1・・・金型 2・・・テーブル 3・・・チャー
ジャホルダ 3a・・・投入口 5・・・第1のシ
リンダ 6・・・チャージャ7・・・第2のシリンダ
8・・・秤量機第 図 第2図 第3 図 第4図
側断面図、第2図はチャージャホルダ前進時の側断面図
、第3図は第2図の上面図、第4図はチャージャの原料
投入時の側断面図、第5図及び第6図はチャージャの別
の実施例を示す側断面図及び上面図、第7図及び第8図
は従来装置を示す第2図及び第3図に相当する図面であ
る。 1・・・金型 2・・・テーブル 3・・・チャー
ジャホルダ 3a・・・投入口 5・・・第1のシ
リンダ 6・・・チャージャ7・・・第2のシリンダ
8・・・秤量機第 図 第2図 第3 図 第4図
Claims (1)
- テーブル上を摺動自在で金型側に投入口が形成されたチ
ャージャホルダと、該チャージャホルダを往復移動させ
る第1のシリンダと、該チャージャホルダ上を摺動自在
で上下方開口のチャージャと、該チャージャと前記チャ
ージャホルダとの間に介装されチャージャを往復移動さ
せる第2のシリンダとを設けたことを特徴とする粉末成
形機の原料供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13706890A JPH0431007A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 粉末成形機の原料供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13706890A JPH0431007A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 粉末成形機の原料供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431007A true JPH0431007A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15190152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13706890A Pending JPH0431007A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 粉末成形機の原料供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431007A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001049470A1 (en) * | 1998-07-21 | 2001-07-12 | Kabushikikaisha Mitsuishi Fukai Tekkosho | Raw material feeder for firebrick making machines |
| US8873248B2 (en) | 2010-11-24 | 2014-10-28 | Dongguan Masstop Liquid Crystal Display Co., Ltd. | Decoration plate and electronic apparatus having the same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6351107A (ja) * | 1986-08-21 | 1988-03-04 | 株式会社 後藤鉄工所 | 多層タイルの原料充填装置 |
| JPH01123703A (ja) * | 1987-11-09 | 1989-05-16 | Mitsuishi Fukai Tekkosho:Kk | 粉末成形機の原料供給装置 |
-
1990
- 1990-05-29 JP JP13706890A patent/JPH0431007A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6351107A (ja) * | 1986-08-21 | 1988-03-04 | 株式会社 後藤鉄工所 | 多層タイルの原料充填装置 |
| JPH01123703A (ja) * | 1987-11-09 | 1989-05-16 | Mitsuishi Fukai Tekkosho:Kk | 粉末成形機の原料供給装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001049470A1 (en) * | 1998-07-21 | 2001-07-12 | Kabushikikaisha Mitsuishi Fukai Tekkosho | Raw material feeder for firebrick making machines |
| US8873248B2 (en) | 2010-11-24 | 2014-10-28 | Dongguan Masstop Liquid Crystal Display Co., Ltd. | Decoration plate and electronic apparatus having the same |
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