JPH04310331A - ナットリフトアップ装置 - Google Patents
ナットリフトアップ装置Info
- Publication number
- JPH04310331A JPH04310331A JP10183191A JP10183191A JPH04310331A JP H04310331 A JPH04310331 A JP H04310331A JP 10183191 A JP10183191 A JP 10183191A JP 10183191 A JP10183191 A JP 10183191A JP H04310331 A JPH04310331 A JP H04310331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nut
- lifter
- guide rod
- guide rail
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000011065 in-situ storage Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ナット供給装置内に組
み込まれるナットリフトアップ装置に関するものである
。
み込まれるナットリフトアップ装置に関するものである
。
【0002】
【従来の技術】工作物をロボット等によりナット締付す
る場合に、ナットをナット供給装置により一定の方向に
向けて整列してガイドレール出口に移送し、ロボット等
受け渡しを行っている。このガイドレール出口において
ナットを受け渡しするときに、チャッキングを容易にす
るために、ガイドレール出口に位置したナットをガイド
レールよりリフトアップしている。
る場合に、ナットをナット供給装置により一定の方向に
向けて整列してガイドレール出口に移送し、ロボット等
受け渡しを行っている。このガイドレール出口において
ナットを受け渡しするときに、チャッキングを容易にす
るために、ガイドレール出口に位置したナットをガイド
レールよりリフトアップしている。
【0003】従来のナットリフトアップ装置としては、
図3で示すように、ガイドレール1の出口にナット2の
下面に当接するリフタ3を昇降可能に設け、これと昇降
用シリンダ4とを結合し、ガイドレール1の出口に位置
するナット2を所定量でリフトアップする構成のものと
、図4で示すように、前記リフタ3の上端面の中心にナ
ット2にねじ穴に嵌合する小突起3aを突設した構造の
ものが一般的に用いられている。
図3で示すように、ガイドレール1の出口にナット2の
下面に当接するリフタ3を昇降可能に設け、これと昇降
用シリンダ4とを結合し、ガイドレール1の出口に位置
するナット2を所定量でリフトアップする構成のものと
、図4で示すように、前記リフタ3の上端面の中心にナ
ット2にねじ穴に嵌合する小突起3aを突設した構造の
ものが一般的に用いられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来装置において
、前者の場合では、リフタ3の平坦面でナット2の下面
を持ち上げるため、振動等によりナット2の位置がズレ
たり落下する不具合がある。また後者においては、小突
起3aがナット2のねじ穴に嵌合して持ち上げるため、
上記前者の不具合は解消されているが、この小突起3a
の周囲に凹部5が形成されるため、ガイドレール1上を
搬送されてくる最前端のナット2が凹部5に落ち込んで
傾き、小突起3aに引っ掛かって供給不良を発生する。
、前者の場合では、リフタ3の平坦面でナット2の下面
を持ち上げるため、振動等によりナット2の位置がズレ
たり落下する不具合がある。また後者においては、小突
起3aがナット2のねじ穴に嵌合して持ち上げるため、
上記前者の不具合は解消されているが、この小突起3a
の周囲に凹部5が形成されるため、ガイドレール1上を
搬送されてくる最前端のナット2が凹部5に落ち込んで
傾き、小突起3aに引っ掛かって供給不良を発生する。
【0005】本発明の目的は、上記従来の問題点を解消
したナットリフトアップ装置を提供することである。
したナットリフトアップ装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明の要旨は、ねじ穴の軸線を上下方向に向けた
ナットを整列して移送するナットフィーダのガイドレー
ル出口にナットの移送方向に対し直交する方向に軸心線
を向けて固設した筒状のケーシングと、このケーシング
内に昇降動可能に、かつスプリングにより下降方向に付
勢され前記ガイドレール出口に位置するナットの下面に
当接するリフタと、このリフタ内を同心線上で相対的に
昇降動可能に貫通し前記ナットのねじ穴に嵌合可能なガ
イドロッドと、このガイドロッドに固設されガイドロッ
ドの所定の上昇位置で前記リフタの下面に当接する押し
上げ部材と、前記ガイドロッドの下端に結合した昇降用
シリンダとを備えたものである。
めの本発明の要旨は、ねじ穴の軸線を上下方向に向けた
ナットを整列して移送するナットフィーダのガイドレー
ル出口にナットの移送方向に対し直交する方向に軸心線
を向けて固設した筒状のケーシングと、このケーシング
内に昇降動可能に、かつスプリングにより下降方向に付
勢され前記ガイドレール出口に位置するナットの下面に
当接するリフタと、このリフタ内を同心線上で相対的に
昇降動可能に貫通し前記ナットのねじ穴に嵌合可能なガ
イドロッドと、このガイドロッドに固設されガイドロッ
ドの所定の上昇位置で前記リフタの下面に当接する押し
上げ部材と、前記ガイドロッドの下端に結合した昇降用
シリンダとを備えたものである。
【0007】
【作用】上記の構成により、先ずガイドロッドが上昇し
、ナットのねじ穴に嵌合して位置ズレ、落下を防止し、
この状態でリフタが上昇し、ナットをフィーダのガイド
レールよりリフトアップするものである。
、ナットのねじ穴に嵌合して位置ズレ、落下を防止し、
この状態でリフタが上昇し、ナットをフィーダのガイド
レールよりリフトアップするものである。
【0008】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図1において、1はナットフィーダのガイドレール
であり、ねじ穴の軸線を上下方向に向けたナット2を整
列して移送する。このガイドレール1の出口にナット2
の移送方向に対し直交する方向に軸心線を向けて筒状の
ケーシング10を固設する。
る。図1において、1はナットフィーダのガイドレール
であり、ねじ穴の軸線を上下方向に向けたナット2を整
列して移送する。このガイドレール1の出口にナット2
の移送方向に対し直交する方向に軸心線を向けて筒状の
ケーシング10を固設する。
【0009】前記ケーシング10内には、前記ガイドレ
ール1の出口に位置するナツト2の下面に当接する筒状
のリフタ11が昇降動可能に嵌装され、ケーシング10
内に設けた段部12に係合して下降端が規制されている
。このリフタ11の下降端では上端面は前記ガイドレー
ル1の底面と同一平面を呈している。
ール1の出口に位置するナツト2の下面に当接する筒状
のリフタ11が昇降動可能に嵌装され、ケーシング10
内に設けた段部12に係合して下降端が規制されている
。このリフタ11の下降端では上端面は前記ガイドレー
ル1の底面と同一平面を呈している。
【0010】前記リフタ11内には、ロッド13が同心
線上で相対移動可能に嵌装され、その上端にはナット2
のねじ穴に嵌合可能なガイド軸14が固着されている。 このガイド軸14の上端面もロッド13の下降端では前
記リフタ11の上端面と一致した前記ガイドレール1の
底面と同一平面を呈している。
線上で相対移動可能に嵌装され、その上端にはナット2
のねじ穴に嵌合可能なガイド軸14が固着されている。 このガイド軸14の上端面もロッド13の下降端では前
記リフタ11の上端面と一致した前記ガイドレール1の
底面と同一平面を呈している。
【0011】前記リフタ11は常に下降方向に弾機付勢
され前記段部12に係合して位置している。その機構は
、リフタ11内で前記ガイド軸14の下端に当接するカ
ラー15と、このカラー15内で上端をカラー15に当
接し、下端をリフタ11の下端に当接するスプリング1
6とによるものである。
され前記段部12に係合して位置している。その機構は
、リフタ11内で前記ガイド軸14の下端に当接するカ
ラー15と、このカラー15内で上端をカラー15に当
接し、下端をリフタ11の下端に当接するスプリング1
6とによるものである。
【0012】19はケーシング10に固定した昇降用シ
リンダである。この昇降用シリンダ19のピストンロッ
ド端にはナックル20が取付けられ、前記ロッド13の
下端には前記ナックル20を抱え込むような形状の連結
部材18が設けられ、前記ナックル20に結合されてい
る。この連結部材18は前記リフタ11の下面に当接す
る押し上げ部材を兼ねており、ロッド13が所定量Hだ
け上昇したストロークでリフタ11の下面に位相差を持
って当接するよう位置している。尚、符号17はガイド
軸14の外周とリフタ10の内周との間に介装されたス
クレーパであり、リフタ10内への切粉やゴミ等の侵入
を防止するものである。
リンダである。この昇降用シリンダ19のピストンロッ
ド端にはナックル20が取付けられ、前記ロッド13の
下端には前記ナックル20を抱え込むような形状の連結
部材18が設けられ、前記ナックル20に結合されてい
る。この連結部材18は前記リフタ11の下面に当接す
る押し上げ部材を兼ねており、ロッド13が所定量Hだ
け上昇したストロークでリフタ11の下面に位相差を持
って当接するよう位置している。尚、符号17はガイド
軸14の外周とリフタ10の内周との間に介装されたス
クレーパであり、リフタ10内への切粉やゴミ等の侵入
を防止するものである。
【0013】次に本発明の動作について説明する。図1
は原位置状態である。この状態からガイドレール1上の
ナット2をリフトアップさせるには、図2(A)で示す
ように、昇降用シリンダ19によりロッド13を上昇動
させる。前記したようにロッド13の下端の連結部材1
8はロッド13が所定量Hだけ上昇したストローク位置
でなければリフタ11の下面に当接しないため、この時
点ではリフタ11は下降端を保持している。従って、ガ
イド軸14のみが上昇してナット2のねじ穴に嵌合する
。これにより、ナット2は定位置に位置決めされ、かつ
落下を防止した状態となる。
は原位置状態である。この状態からガイドレール1上の
ナット2をリフトアップさせるには、図2(A)で示す
ように、昇降用シリンダ19によりロッド13を上昇動
させる。前記したようにロッド13の下端の連結部材1
8はロッド13が所定量Hだけ上昇したストローク位置
でなければリフタ11の下面に当接しないため、この時
点ではリフタ11は下降端を保持している。従って、ガ
イド軸14のみが上昇してナット2のねじ穴に嵌合する
。これにより、ナット2は定位置に位置決めされ、かつ
落下を防止した状態となる。
【0014】次いで、ロッド13が所定量Hだけ上昇し
たストローク位置で連結部材18がリフタ11の下面に
当接し、リフタ11はガイド軸14と共に上昇し図2(
B)で示すように、ガイド軸14が嵌合されているナッ
ト2の下面に当接してナット2を所定量でリフトアップ
させるのである。このリフトアップされたナツト2は図
略のロボット等によりチャッキングされて所定の工作物
組付位置に運ばれ、ナットランナ等により締付される。 前記ナット2が取出された後は、昇降用シリンダ20の
下降動で図1の原位置に復帰し、指令に基づいて前記の
動作を繰返し行うものである。
たストローク位置で連結部材18がリフタ11の下面に
当接し、リフタ11はガイド軸14と共に上昇し図2(
B)で示すように、ガイド軸14が嵌合されているナッ
ト2の下面に当接してナット2を所定量でリフトアップ
させるのである。このリフトアップされたナツト2は図
略のロボット等によりチャッキングされて所定の工作物
組付位置に運ばれ、ナットランナ等により締付される。 前記ナット2が取出された後は、昇降用シリンダ20の
下降動で図1の原位置に復帰し、指令に基づいて前記の
動作を繰返し行うものである。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明によると、ナットの
ねじ穴に嵌合するガイド軸と、このガイド軸がナットに
ねじ穴に嵌合された後でナツトを持ち上げるリフタとに
よるダブルアクション構成であるから、ナットのリフト
アップときにナツトのズレや落下が完全に防止され、確
実なナットの受け渡し作業が得られる。また、1つの昇
降用シリンダにてガイド軸とリフタの昇降作動を行うた
め、コンパクトであり、低コストで提供することができ
る。
ねじ穴に嵌合するガイド軸と、このガイド軸がナットに
ねじ穴に嵌合された後でナツトを持ち上げるリフタとに
よるダブルアクション構成であるから、ナットのリフト
アップときにナツトのズレや落下が完全に防止され、確
実なナットの受け渡し作業が得られる。また、1つの昇
降用シリンダにてガイド軸とリフタの昇降作動を行うた
め、コンパクトであり、低コストで提供することができ
る。
【図1】本発明の断面図成
【図2】本発明の動作を示す断面図
【図3】従来装置の断面図
【図4】従来装置の断面図
1 ガイドレール
2 ナット
10 ケーシング
11 リフタ
13 ロッド
14 ガイド軸
16 スプリング
18 連結部材
19 昇降用シリンダ
Claims (1)
- 【請求項1】 ねじ穴の軸線を上下方向に向けたナッ
トを整列して移送するナットフィーダのガイドレール出
口にナツトの移送方向に対し直交する方向に軸心線を向
けて固設した筒状のケーシングと、このケーシング内に
昇降動可能に、かつスプリングにより下降方向に付勢さ
れ前記ガイドレール出口に位置するナットの下面に当接
するリフタと、このリフタ内を同心線上で相対的に昇降
動可能に貫通し前記ナットのねじ穴に嵌合可能なガイド
ロッドと、このガイドロッドに固設されガイドロッドの
所定の上昇位置で前記リフタの下面に当接する押し上げ
部材と、前記ガイドロッドの下端に結合した昇降用シリ
ンダとを備えたことを特徴とするナットリフトアップ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10183191A JP2770084B2 (ja) | 1991-04-08 | 1991-04-08 | ナットリフトアップ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10183191A JP2770084B2 (ja) | 1991-04-08 | 1991-04-08 | ナットリフトアップ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04310331A true JPH04310331A (ja) | 1992-11-02 |
| JP2770084B2 JP2770084B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=14311042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10183191A Expired - Lifetime JP2770084B2 (ja) | 1991-04-08 | 1991-04-08 | ナットリフトアップ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2770084B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015229589A (ja) * | 2014-06-06 | 2015-12-21 | 株式会社プラ技研 | 長尺材の個別取出装置 |
| CN105855850A (zh) * | 2016-05-04 | 2016-08-17 | 苏州达恩克精密机械有限公司 | 电加热棒组装机的螺母翻转装置 |
| CN114178837A (zh) * | 2021-12-24 | 2022-03-15 | 孙川川 | 一种电子芯片拧螺钉装置和方法 |
| CN114683037A (zh) * | 2022-03-31 | 2022-07-01 | 广东利元亨智能装备股份有限公司 | 缓冲器安装方法、装置、控制器以及存储介质 |
-
1991
- 1991-04-08 JP JP10183191A patent/JP2770084B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015229589A (ja) * | 2014-06-06 | 2015-12-21 | 株式会社プラ技研 | 長尺材の個別取出装置 |
| CN105855850A (zh) * | 2016-05-04 | 2016-08-17 | 苏州达恩克精密机械有限公司 | 电加热棒组装机的螺母翻转装置 |
| CN114178837A (zh) * | 2021-12-24 | 2022-03-15 | 孙川川 | 一种电子芯片拧螺钉装置和方法 |
| CN114683037A (zh) * | 2022-03-31 | 2022-07-01 | 广东利元亨智能装备股份有限公司 | 缓冲器安装方法、装置、控制器以及存储介质 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2770084B2 (ja) | 1998-06-25 |
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