JPH04313181A - 自動改札装置および自動券売装置 - Google Patents
自動改札装置および自動券売装置Info
- Publication number
- JPH04313181A JPH04313181A JP6017891A JP6017891A JPH04313181A JP H04313181 A JPH04313181 A JP H04313181A JP 6017891 A JP6017891 A JP 6017891A JP 6017891 A JP6017891 A JP 6017891A JP H04313181 A JPH04313181 A JP H04313181A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- destination
- ticket
- automatic ticket
- passenger
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Ticket-Dispensing Machines (AREA)
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、乗車券を介して個々
の乗客に乗車案内情報を提供する目的で使用される自動
改札装置および自動券売装置に関するものである。
の乗客に乗車案内情報を提供する目的で使用される自動
改札装置および自動券売装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は例えば特開昭58−103084
号公報に開示されたこの種従来の自動改札装置を示すブ
ロック図である。図において、1は図示しない乗車券に
エンコードされている磁気信号を読み取る磁気読取素子
、2は増幅回路、3は交通機関判別回路で、増幅回路2
からの信号に基づき相互乗入れをしているA社路線かB
社路線かの交通機関の判別を行うものである。4および
5は、上記各路線毎に区間正否を判定する判定回路、6
および7は上記各社の取扱い仕様に基づいた処理を行う
処理回路である。
号公報に開示されたこの種従来の自動改札装置を示すブ
ロック図である。図において、1は図示しない乗車券に
エンコードされている磁気信号を読み取る磁気読取素子
、2は増幅回路、3は交通機関判別回路で、増幅回路2
からの信号に基づき相互乗入れをしているA社路線かB
社路線かの交通機関の判別を行うものである。4および
5は、上記各路線毎に区間正否を判定する判定回路、6
および7は上記各社の取扱い仕様に基づいた処理を行う
処理回路である。
【0003】次に動作について説明する。乗客は先ず図
示しない自動券売装置に所定金額の運賃を投入し、行き
先駅までの運賃、発行駅名、日付等の情報がエンコード
された乗車券を求める。続いて、乗客はこの乗車券を持
って改札に進み図3に示す自動改札装置に乗車券を投入
する。投入された乗車券の情報は磁気読取素子1で読み
込まれ増幅回路2で増幅される。この情報を基に交通機
関判別回路3が投入乗車券の路線を判別し、その結果と
増幅回路2からの情報によって判定回路4または5が各
交通機関の仕様に応じて乗車券の正否判定を行い更にそ
の結果により処理回路6または7が必要な処理動作を行
う。即ち、例えば正判定なら当該乗車券は取出口から排
出されゲートが開放され乗客はそのまま改札を通過する
ことができる。また、当該路線以外の乗車券のため否判
定となった場合は、ゲートを閉鎖する等必要な処理を講
じて乗客の通過を阻止するとともに警報を発してその旨
を乗客に知らせる。
示しない自動券売装置に所定金額の運賃を投入し、行き
先駅までの運賃、発行駅名、日付等の情報がエンコード
された乗車券を求める。続いて、乗客はこの乗車券を持
って改札に進み図3に示す自動改札装置に乗車券を投入
する。投入された乗車券の情報は磁気読取素子1で読み
込まれ増幅回路2で増幅される。この情報を基に交通機
関判別回路3が投入乗車券の路線を判別し、その結果と
増幅回路2からの情報によって判定回路4または5が各
交通機関の仕様に応じて乗車券の正否判定を行い更にそ
の結果により処理回路6または7が必要な処理動作を行
う。即ち、例えば正判定なら当該乗車券は取出口から排
出されゲートが開放され乗客はそのまま改札を通過する
ことができる。また、当該路線以外の乗車券のため否判
定となった場合は、ゲートを閉鎖する等必要な処理を講
じて乗客の通過を阻止するとともに警報を発してその旨
を乗客に知らせる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の自動改札装置は
以上のように構成されているので、自動改札装置を通過
して駅の改札内に入った乗客は、ここであらためて駅の
時刻表や案内表示盤等を見て自分が乗車すべき列車の種
別、乗車ホーム、発車時刻等を判断する必要があった。 この発明は、乗車券を有する乗客に対して有用な乗車案
内情報を提供して旅客サービスの一層の向上を図り得る
自動改札装置および自動券売装置を実現することを目的
とする。
以上のように構成されているので、自動改札装置を通過
して駅の改札内に入った乗客は、ここであらためて駅の
時刻表や案内表示盤等を見て自分が乗車すべき列車の種
別、乗車ホーム、発車時刻等を判断する必要があった。 この発明は、乗車券を有する乗客に対して有用な乗車案
内情報を提供して旅客サービスの一層の向上を図り得る
自動改札装置および自動券売装置を実現することを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明に係る自動改札
装置は、列車ダイヤ等を取り扱う運行管理システムとの
情報伝送を行う伝送手段、および乗車券から読み取った
乗客の行き先情報と上記運行管理システムの情報とから
当該乗客に対する乗車案内情報を求めて表示する案内表
示手段を備えたものである。また、この発明に係る自動
改札装置は、上記自動改札装置に適用する乗車券を発行
するためのもので、運賃を投入する入金手段、投入され
た金額に対応する行き先を表示する行き先表示手段、乗
客の行き先を入力する行き先入力手段、およびこの行き
先入力手段からの情報を乗車券に書き込む書き込み手段
を備えている。
装置は、列車ダイヤ等を取り扱う運行管理システムとの
情報伝送を行う伝送手段、および乗車券から読み取った
乗客の行き先情報と上記運行管理システムの情報とから
当該乗客に対する乗車案内情報を求めて表示する案内表
示手段を備えたものである。また、この発明に係る自動
改札装置は、上記自動改札装置に適用する乗車券を発行
するためのもので、運賃を投入する入金手段、投入され
た金額に対応する行き先を表示する行き先表示手段、乗
客の行き先を入力する行き先入力手段、およびこの行き
先入力手段からの情報を乗車券に書き込む書き込み手段
を備えている。
【0006】
【作用】乗客が行き先情報を書き込んだ乗車券を自動改
札装置に投入すると、その行き先情報と運行管理システ
ムからの列車ダイヤ情報とから当該乗客が乗車すべき列
車の種別、乗車ホーム、発車時刻等の乗車案内情報が作
成され表示される。乗客はこの表示内容から自己の乗車
すべき列車の情報を入手することができる。乗客が自動
券売装置に運賃を投入すると、可能な行き先が表示され
るので、乗客はその中から自分の行き先を選んで入力す
る。この入力信号により乗車券に行き先情報が書き込ま
れ、乗客はこの乗車券を持って自動改札装置に進む。
札装置に投入すると、その行き先情報と運行管理システ
ムからの列車ダイヤ情報とから当該乗客が乗車すべき列
車の種別、乗車ホーム、発車時刻等の乗車案内情報が作
成され表示される。乗客はこの表示内容から自己の乗車
すべき列車の情報を入手することができる。乗客が自動
券売装置に運賃を投入すると、可能な行き先が表示され
るので、乗客はその中から自分の行き先を選んで入力す
る。この入力信号により乗車券に行き先情報が書き込ま
れ、乗客はこの乗車券を持って自動改札装置に進む。
【0007】
【実施例】図1はこの発明の一実施例による自動券売装
置を示すブロック図である。図において、8は運賃を投
入する入金手段としての入金部、9は投入された運賃の
金額を表示する金額表示部、10は投入された運賃で利
用可能な範囲の行き先である駅名を表示する行き先表示
手段としての駅表示部、11は乗客が自分の行き先駅名
を入力する行き先入力手段としての入力部で、例えば、
駅表示部10の各駅名表示個所毎に設けられた押しボタ
ンを押すことによって入力する。12は入力部11で入
力された駅までの運賃が投入された金額の範囲内か否か
の正否判定を行う判定部、13は印字磁気書込部で、運
賃、発行駅名、行き先駅名、日付等を乗車券に印字また
は磁気書き込みするものである。14は投入された金額
と運賃とからつり銭を計算し返却するつり銭処理部であ
る。
置を示すブロック図である。図において、8は運賃を投
入する入金手段としての入金部、9は投入された運賃の
金額を表示する金額表示部、10は投入された運賃で利
用可能な範囲の行き先である駅名を表示する行き先表示
手段としての駅表示部、11は乗客が自分の行き先駅名
を入力する行き先入力手段としての入力部で、例えば、
駅表示部10の各駅名表示個所毎に設けられた押しボタ
ンを押すことによって入力する。12は入力部11で入
力された駅までの運賃が投入された金額の範囲内か否か
の正否判定を行う判定部、13は印字磁気書込部で、運
賃、発行駅名、行き先駅名、日付等を乗車券に印字また
は磁気書き込みするものである。14は投入された金額
と運賃とからつり銭を計算し返却するつり銭処理部であ
る。
【0008】次にこの発明の一実施例による自動改札装
置を図2について説明する。図において、1〜6は従来
の図3の場合と同等のもので説明を省略する。15は運
行管理システムで、全列車の走行位置を把握するととも
にこれらを決められたダイヤで運行させるよう各列車、
各駅へ必要な指令を伝送するほか、事故等による遅れが
発生した場合、この異常を早期に検出してダイヤ復旧の
ための対策を指令する等列車の運行を総合的に管理する
。 16は運行管理システム15との情報伝送を行う伝送手
段としての情報伝送部、17は処理回路6と情報伝送部
16とからの信号に基づき乗車券の排出やゲートの操作
等を行う乗車券処理部18と通過中の乗客に対して乗車
案内情報を表示する案内表示手段としての案内表示部1
9とに信号を送出する制御部である。
置を図2について説明する。図において、1〜6は従来
の図3の場合と同等のもので説明を省略する。15は運
行管理システムで、全列車の走行位置を把握するととも
にこれらを決められたダイヤで運行させるよう各列車、
各駅へ必要な指令を伝送するほか、事故等による遅れが
発生した場合、この異常を早期に検出してダイヤ復旧の
ための対策を指令する等列車の運行を総合的に管理する
。 16は運行管理システム15との情報伝送を行う伝送手
段としての情報伝送部、17は処理回路6と情報伝送部
16とからの信号に基づき乗車券の排出やゲートの操作
等を行う乗車券処理部18と通過中の乗客に対して乗車
案内情報を表示する案内表示手段としての案内表示部1
9とに信号を送出する制御部である。
【0009】次に動作について説明する。乗客は、先ず
図1の自動券売装置の入金部8に行き先駅までの運賃を
投入する。これに伴い金額表示部9により投入金額が表
示されるとともに、駅表示部10によりこの金額で利用
可能な範囲の駅名が表示される。乗客はこの表示された
駅名の中から自分の行き先である駅名を選んで入力部1
1により入力する。投入金額と行き先駅名とからの判定
が良となると判定部12は印字磁気書込部13に信号を
送出して発行駅名等の他行き先駅名の情報が乗車券に印
字または磁気書き込みされる。つり銭がある場合はつり
銭処理部14から返却される。
図1の自動券売装置の入金部8に行き先駅までの運賃を
投入する。これに伴い金額表示部9により投入金額が表
示されるとともに、駅表示部10によりこの金額で利用
可能な範囲の駅名が表示される。乗客はこの表示された
駅名の中から自分の行き先である駅名を選んで入力部1
1により入力する。投入金額と行き先駅名とからの判定
が良となると判定部12は印字磁気書込部13に信号を
送出して発行駅名等の他行き先駅名の情報が乗車券に印
字または磁気書き込みされる。つり銭がある場合はつり
銭処理部14から返却される。
【0010】乗客は上記の自動券売装置で入手した乗車
券を持って図2に示す自動改札装置に進む。この装置の
改札機能としては従来と同一であるので説明の重複は避
けるが、ここで乗客が投入する乗車券には同時に行き先
の駅名の情報が書き込まれているので、磁気読取素子1
がこの行き先駅名を乗車券から読み取り、制御部17が
この情報を情報伝送部16を介して運行管理システム1
5へ伝送する。運行管理システム15は当該乗客の現在
位置である駅名とその行き先駅名との情報から現在時刻
において行き先駅へ最も早く到着できる列車の情報(出
発ホーム、列車種別、出発到着各予定時刻、乗換え有無
および乗換え駅等)を即座に検索して再び情報伝送部1
6を介して制御部17に伝送する。そして、これら乗車
案内情報は直ちに案内表示部19に表示されるので、当
該乗客はこの表示内容を見ることにより、これから乗る
べき列車の情報のすべてを簡便にしかも正確に知ること
ができる。この結果、乗客は、駅構内の詳細な時刻表を
たよりに現在時刻において乗るべき列車を見つけて更に
その出発ホームや乗換え情報等を調べるなど煩雑な手間
を一切省略し、乗車券処理部18から排出された乗車券
を持って直ちに目的のホーム待機位置に進むことができ
る。
券を持って図2に示す自動改札装置に進む。この装置の
改札機能としては従来と同一であるので説明の重複は避
けるが、ここで乗客が投入する乗車券には同時に行き先
の駅名の情報が書き込まれているので、磁気読取素子1
がこの行き先駅名を乗車券から読み取り、制御部17が
この情報を情報伝送部16を介して運行管理システム1
5へ伝送する。運行管理システム15は当該乗客の現在
位置である駅名とその行き先駅名との情報から現在時刻
において行き先駅へ最も早く到着できる列車の情報(出
発ホーム、列車種別、出発到着各予定時刻、乗換え有無
および乗換え駅等)を即座に検索して再び情報伝送部1
6を介して制御部17に伝送する。そして、これら乗車
案内情報は直ちに案内表示部19に表示されるので、当
該乗客はこの表示内容を見ることにより、これから乗る
べき列車の情報のすべてを簡便にしかも正確に知ること
ができる。この結果、乗客は、駅構内の詳細な時刻表を
たよりに現在時刻において乗るべき列車を見つけて更に
その出発ホームや乗換え情報等を調べるなど煩雑な手間
を一切省略し、乗車券処理部18から排出された乗車券
を持って直ちに目的のホーム待機位置に進むことができ
る。
【0011】なお、上記実施例では乗車案内情報をCR
Tディスプレイ等に表示すものとしたが、乗車券に特別
のスペースを設けて印字により表示するようにしてもよ
い。また、上記実施例の自動改札装置では図1の自動券
売装置で発行した乗車券を使用した場合について説明し
たが、いわゆる定期乗車券は元来行き先駅名の情報が書
き込まれているものであるから、これら定期乗車券も同
様に使用することにより上記したと同等の案内表示を行
うことができる。
Tディスプレイ等に表示すものとしたが、乗車券に特別
のスペースを設けて印字により表示するようにしてもよ
い。また、上記実施例の自動改札装置では図1の自動券
売装置で発行した乗車券を使用した場合について説明し
たが、いわゆる定期乗車券は元来行き先駅名の情報が書
き込まれているものであるから、これら定期乗車券も同
様に使用することにより上記したと同等の案内表示を行
うことができる。
【0012】
【発明の効果】この発明に係る自動改札装置は、以上の
ように、所定の伝送手段および案内表示手段を備えたの
で、利用乗客の各別に正確な乗車案内情報を確実に提供
することができ、極めて高度な乗客サービス体制が実現
する。また、この発明に係る自動券売装置は、以上のよ
うに、所定の入金手段、行き先表示手段、行き先入力手
段および書き込み手段を備えたので、行き先を含む情報
を書き込んだ乗車券の発行処理が乗客の簡単な操作で可
能となる。
ように、所定の伝送手段および案内表示手段を備えたの
で、利用乗客の各別に正確な乗車案内情報を確実に提供
することができ、極めて高度な乗客サービス体制が実現
する。また、この発明に係る自動券売装置は、以上のよ
うに、所定の入金手段、行き先表示手段、行き先入力手
段および書き込み手段を備えたので、行き先を含む情報
を書き込んだ乗車券の発行処理が乗客の簡単な操作で可
能となる。
【図1】この発明の一実施例による自動券売装置を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】この発明の一実施例による自動改札装置を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図3】従来の自動改札装置を示すブロック図である。
1 磁気読取素子
4 判定回路
8 入金部
10 駅表示部
11 入力部
13 印字磁気書込部
15 運行管理システム
16 情報伝送部
19 案内表示部
Claims (2)
- 【請求項1】 乗車券に書き込まれた情報を読み取る
手段とその情報の正否を判定する手段とを備えた自動改
札装置において、列車ダイヤ等を取り扱う運行管理シス
テムとの情報伝送を行う伝送手段、および上記乗車券か
ら読み取った乗客の行き先情報と上記運行管理システム
の情報とから当該乗客に対する乗車案内情報を求めて表
示する案内表示手段を備えた自動改札装置。 - 【請求項2】 運賃を投入する入金手段、投入された
金額に対応する行き先を表示する行き先表示手段、乗客
の行き先を入力する行き先入力手段、およびこの行き先
入力手段からの情報を乗車券に書き込む書き込み手段を
備え、書き込み情報として乗客の行き先情報を含む請求
項1に記載の乗車券を発行する自動券売装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6017891A JPH04313181A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 自動改札装置および自動券売装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6017891A JPH04313181A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 自動改札装置および自動券売装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04313181A true JPH04313181A (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=13134642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6017891A Pending JPH04313181A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 自動改札装置および自動券売装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04313181A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005202604A (ja) * | 2004-01-14 | 2005-07-28 | Oki Electric Ind Co Ltd | 定期券発行システムおよび定期券発行装置 |
| US7570151B2 (en) | 1997-02-27 | 2009-08-04 | Keystone Technology Solutions, Llc | System and method for locating individuals and equipment, airline reservation system, communication system |
| JP2010218179A (ja) * | 2009-03-17 | 2010-09-30 | Nec Corp | 自動改札機、乗換案内システム、乗換案内方法およびプログラム |
| CN103593878A (zh) * | 2013-11-29 | 2014-02-19 | 程勇 | 一种动车吸烟查处的实现方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622192A (en) * | 1979-08-01 | 1981-03-02 | Shinko Electric Co Ltd | Passenger guide and display unit for automatic ticket checker |
| JPS5739483A (en) * | 1980-08-21 | 1982-03-04 | Nippon Signal Co Ltd | Ticket vending machine |
-
1991
- 1991-03-25 JP JP6017891A patent/JPH04313181A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622192A (en) * | 1979-08-01 | 1981-03-02 | Shinko Electric Co Ltd | Passenger guide and display unit for automatic ticket checker |
| JPS5739483A (en) * | 1980-08-21 | 1982-03-04 | Nippon Signal Co Ltd | Ticket vending machine |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7570151B2 (en) | 1997-02-27 | 2009-08-04 | Keystone Technology Solutions, Llc | System and method for locating individuals and equipment, airline reservation system, communication system |
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| JP2010218179A (ja) * | 2009-03-17 | 2010-09-30 | Nec Corp | 自動改札機、乗換案内システム、乗換案内方法およびプログラム |
| CN103593878A (zh) * | 2013-11-29 | 2014-02-19 | 程勇 | 一种动车吸烟查处的实现方法 |
| CN103593878B (zh) * | 2013-11-29 | 2015-08-26 | 程勇 | 一种动车吸烟查处的实现方法 |
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