JPH04314096A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
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- JPH04314096A JPH04314096A JP3079711A JP7971191A JPH04314096A JP H04314096 A JPH04314096 A JP H04314096A JP 3079711 A JP3079711 A JP 3079711A JP 7971191 A JP7971191 A JP 7971191A JP H04314096 A JPH04314096 A JP H04314096A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- brightness
- input operation
- rewriting
- time
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報処理装置等に使用す
る表示装置に関する。
る表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、表示装置の消費電力を低減するた
めに用いられていた手段を、図6および図7を参照しな
がら説明する。図6は従来の表示装置を用いた情報処理
装置のブロック図である。図中の61はシステム部で、
62はシステム部につながるフロッピーディスク装置や
ハードディスク装置などの外部記憶装置、63はシステ
ム部につながるキーボードやマウスなどの入力装置、6
4はシステム全体に電力を供給する電源装置、66はシ
ステム部につながる表示装置内の点灯・消灯制御手段、
65はシステム部61と点灯・消灯制御手段66につな
がる表示装置内の表示部である。点灯・消灯制御手段6
6においては、システム部61から入力動作あるいは表
示内容の書き換えがあったという情報を得た後、次の入
力動作あるいは表示内容の書き換えがあったという情報
を得るまでタイムカウントを行ない、それがある一定時
間を越えた場合に、表示部65に対して表示の明るさを
零にするという制御を行ない、その後入力動作あるいは
表示内容の書き換えがあったという情報を得たとき、表
示部65の明るさを100%の点灯状態に制御していた
。図7は、入力装置からの入力動作あるいは表示内容の
書き換えがあってからの、時間経過と表示部の明るさと
の関係を示した図である。最後の入力動作あるいは表示
内容の書き換えがあった時間t0から、ある一定時間T
1が経過しても入力動作や表示内容の書き換えがない場
合、この表示装置は使用されていないと判断して、表示
部の明るさを輝度Bから一度に零に下げ、消費電力の低
減をはかっていた。
めに用いられていた手段を、図6および図7を参照しな
がら説明する。図6は従来の表示装置を用いた情報処理
装置のブロック図である。図中の61はシステム部で、
62はシステム部につながるフロッピーディスク装置や
ハードディスク装置などの外部記憶装置、63はシステ
ム部につながるキーボードやマウスなどの入力装置、6
4はシステム全体に電力を供給する電源装置、66はシ
ステム部につながる表示装置内の点灯・消灯制御手段、
65はシステム部61と点灯・消灯制御手段66につな
がる表示装置内の表示部である。点灯・消灯制御手段6
6においては、システム部61から入力動作あるいは表
示内容の書き換えがあったという情報を得た後、次の入
力動作あるいは表示内容の書き換えがあったという情報
を得るまでタイムカウントを行ない、それがある一定時
間を越えた場合に、表示部65に対して表示の明るさを
零にするという制御を行ない、その後入力動作あるいは
表示内容の書き換えがあったという情報を得たとき、表
示部65の明るさを100%の点灯状態に制御していた
。図7は、入力装置からの入力動作あるいは表示内容の
書き換えがあってからの、時間経過と表示部の明るさと
の関係を示した図である。最後の入力動作あるいは表示
内容の書き換えがあった時間t0から、ある一定時間T
1が経過しても入力動作や表示内容の書き換えがない場
合、この表示装置は使用されていないと判断して、表示
部の明るさを輝度Bから一度に零に下げ、消費電力の低
減をはかっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の表示装置は、オペレータが表示装置の表示内容をみ
るというオペレーションは行なっているが、入力動作は
行なっていないようなオペレータの思考過程の場合、あ
る一定時間が過ぎて表示部が一度に暗くなると、その突
然性のためにオペレータの思考が中断するとともに表示
内容が極度に見づらくなる。そのため、最終の入力動作
から表示部を暗くするまでの時間を短くすると、前記の
問題が発生する度合が高くなるためにこの時間を短くす
ることができず、あまり消費電力の低減に寄与しないと
いう問題点を有している。
来の表示装置は、オペレータが表示装置の表示内容をみ
るというオペレーションは行なっているが、入力動作は
行なっていないようなオペレータの思考過程の場合、あ
る一定時間が過ぎて表示部が一度に暗くなると、その突
然性のためにオペレータの思考が中断するとともに表示
内容が極度に見づらくなる。そのため、最終の入力動作
から表示部を暗くするまでの時間を短くすると、前記の
問題が発生する度合が高くなるためにこの時間を短くす
ることができず、あまり消費電力の低減に寄与しないと
いう問題点を有している。
【0004】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、明るさを段階的に変化させるようにしてオペレータ
に明るさの不連続性を意識させずに、かつ消費電力を低
減させる表示装置を提供することを目的とする。
で、明るさを段階的に変化させるようにしてオペレータ
に明るさの不連続性を意識させずに、かつ消費電力を低
減させる表示装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の表示装置は、入力動作または表示内容の書き
換えがあったことを検出する手段と、最終の入力動作ま
たは表示内容の書き換えがあった後の時間経過を計測す
る手段と、表示部の明るさを段階的に削減または増加す
る制御手段とを備える。
に本発明の表示装置は、入力動作または表示内容の書き
換えがあったことを検出する手段と、最終の入力動作ま
たは表示内容の書き換えがあった後の時間経過を計測す
る手段と、表示部の明るさを段階的に削減または増加す
る制御手段とを備える。
【0006】
【作用】本発明は上記した構成により、最終の入力動作
あるいは表示内容の書き換え後、段階的に明るさを変え
る。
あるいは表示内容の書き換え後、段階的に明るさを変え
る。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
ながら説明する。図1は、本発明を用いた情報処理装置
のブロック図で、図中の11は中央演算装置,記憶装置
などを含んだシステム部、12はシステム部11につな
がるフロッピーディスク装置やハードディスク装置など
の外部記憶装置、13はシステム部11につながるキー
ボードやマウスなどの入力装置、14はシステム全体に
電力を供給する電源装置、15はシステム部11で生成
された表示内容を表示する表示部、16はシステム部1
1からの情報で入力動作、あるいは表示内容の書き換え
があってからの経過時間を計測する明るさ制御手段(A
)、17は明るさ制御手段(A)16からの情報で表示
部15の明るさを段階的に制御する明るさ制御手段(B
)である。明るさ制御手段(A)16では、システム部
11から入力動作あるいは表示内容の書き換えがあった
という情報を得た後、タイムカウントを行ない、それが
あるしきい値を越えた場合に明るさ制御手段(B)17
にその情報を伝達する。明るさ制御手段(B)17では
段階的に明るさを削減するという命令を表示部15に対
して出すと同時に、明るさ制御手段(A)16に対して
再度タイムカウントをはじめるように命令を出す。 図2は、同情報処理装置の表示装置内の明るさ制御部の
フローチャートであり、図1のなかでは明るさ制御手段
(A)16と明るさ制御手段(B)17に相当する。図
2において、図中のTはタイムカウントで、Xは表示装
置の表示部15の明るさで、連続して入力動作を行なっ
ているときを100%としたときのパーセンテージで表
す。最終の入力動作あるいは表示内容の書き換えがあっ
た際に、表示部15の明るさXには、100が与えられ
る(ステップ1)。その後、入力動作の有無(ステップ
2)および表示内容の書き換えの有無(ステップ3)を
検出し、そのいずれかがあった場合には、ステップ4に
進みタイムカウントTをOに戻し、最初のステップ1に
戻る。上記入力動作あるいは表示内容の書き換えのいず
れもない場合は、ステップ5に進みタイムカウントTを
1増し、次にステップ6である一定期間Cに到達したか
を判定する。そしてTがCに達していない場合には再び
入力動作の有無の検出(ステップ2)に戻る。以上は図
1のブロック図の中では、明るさ制御手段(A)16に
該当する。次に、このステップ6の判定によってタイム
カウントTがある一定期間Cを越えていたとするとステ
ップ7に進み明るさXをある量A減らす。このAは微小
量とし、表示部の明るさがAだけ減少してもオペレータ
は気付かない程度とする。明るさを減らした後は、ステ
ップ8でタイムカウントTをOに戻して、ステップ2に
戻る。以上は図1では明るさ制御手段(B)17に相当
する。図3は、本発明での結果、表示部15の明るさと
、時間と、入力動作あるいは表示内容の書き換えの関係
を表したものである。入力動作あるいは表示内容の書き
換えがない間は一定時間Cに達する度に表示部15の明
るさは段階的に減少し、入力動作あるいは表示内容の書
き換えがあったとき(T2)に明るさは元に戻る。
ながら説明する。図1は、本発明を用いた情報処理装置
のブロック図で、図中の11は中央演算装置,記憶装置
などを含んだシステム部、12はシステム部11につな
がるフロッピーディスク装置やハードディスク装置など
の外部記憶装置、13はシステム部11につながるキー
ボードやマウスなどの入力装置、14はシステム全体に
電力を供給する電源装置、15はシステム部11で生成
された表示内容を表示する表示部、16はシステム部1
1からの情報で入力動作、あるいは表示内容の書き換え
があってからの経過時間を計測する明るさ制御手段(A
)、17は明るさ制御手段(A)16からの情報で表示
部15の明るさを段階的に制御する明るさ制御手段(B
)である。明るさ制御手段(A)16では、システム部
11から入力動作あるいは表示内容の書き換えがあった
という情報を得た後、タイムカウントを行ない、それが
あるしきい値を越えた場合に明るさ制御手段(B)17
にその情報を伝達する。明るさ制御手段(B)17では
段階的に明るさを削減するという命令を表示部15に対
して出すと同時に、明るさ制御手段(A)16に対して
再度タイムカウントをはじめるように命令を出す。 図2は、同情報処理装置の表示装置内の明るさ制御部の
フローチャートであり、図1のなかでは明るさ制御手段
(A)16と明るさ制御手段(B)17に相当する。図
2において、図中のTはタイムカウントで、Xは表示装
置の表示部15の明るさで、連続して入力動作を行なっ
ているときを100%としたときのパーセンテージで表
す。最終の入力動作あるいは表示内容の書き換えがあっ
た際に、表示部15の明るさXには、100が与えられ
る(ステップ1)。その後、入力動作の有無(ステップ
2)および表示内容の書き換えの有無(ステップ3)を
検出し、そのいずれかがあった場合には、ステップ4に
進みタイムカウントTをOに戻し、最初のステップ1に
戻る。上記入力動作あるいは表示内容の書き換えのいず
れもない場合は、ステップ5に進みタイムカウントTを
1増し、次にステップ6である一定期間Cに到達したか
を判定する。そしてTがCに達していない場合には再び
入力動作の有無の検出(ステップ2)に戻る。以上は図
1のブロック図の中では、明るさ制御手段(A)16に
該当する。次に、このステップ6の判定によってタイム
カウントTがある一定期間Cを越えていたとするとステ
ップ7に進み明るさXをある量A減らす。このAは微小
量とし、表示部の明るさがAだけ減少してもオペレータ
は気付かない程度とする。明るさを減らした後は、ステ
ップ8でタイムカウントTをOに戻して、ステップ2に
戻る。以上は図1では明るさ制御手段(B)17に相当
する。図3は、本発明での結果、表示部15の明るさと
、時間と、入力動作あるいは表示内容の書き換えの関係
を表したものである。入力動作あるいは表示内容の書き
換えがない間は一定時間Cに達する度に表示部15の明
るさは段階的に減少し、入力動作あるいは表示内容の書
き換えがあったとき(T2)に明るさは元に戻る。
【0008】以上のように本情報処理装置の実施例では
、明るさがオペレータに意識させることなく段階的に減
少するために、オペレータが思考過程にあっても思考の
障害とならずに消費電力を低減できる。また、一定時間
Cを短くとることにより、より一層消費電力を低減でき
る。
、明るさがオペレータに意識させることなく段階的に減
少するために、オペレータが思考過程にあっても思考の
障害とならずに消費電力を低減できる。また、一定時間
Cを短くとることにより、より一層消費電力を低減でき
る。
【0009】次に本発明の第2の実施例について説明す
る。図4は第2の実施例のフローチャートで、図5は表
示部の明るさと入力動作あるいは表示内容の書き換えの
関係である。図4のフローチャートで、前述第1の実施
例の図2のフローチャートとの違いは、入力動作あるい
は表示内容の書き換えがあった場合にその時点での明る
さが100%であるかどうか判断し(ステップ8)、1
00%でない場合は、ステップ9で明るさをある一定量
A′だけ増加させるという点である。図5において表示
部の明るさは、入力動作あるいは表示内容の書き換えが
あった場合(T3)にも100%元の明るさに戻らず、
入力動作あるいは表示内容の書き換えの頻度に合わせて
段階的に回復する。
る。図4は第2の実施例のフローチャートで、図5は表
示部の明るさと入力動作あるいは表示内容の書き換えの
関係である。図4のフローチャートで、前述第1の実施
例の図2のフローチャートとの違いは、入力動作あるい
は表示内容の書き換えがあった場合にその時点での明る
さが100%であるかどうか判断し(ステップ8)、1
00%でない場合は、ステップ9で明るさをある一定量
A′だけ増加させるという点である。図5において表示
部の明るさは、入力動作あるいは表示内容の書き換えが
あった場合(T3)にも100%元の明るさに戻らず、
入力動作あるいは表示内容の書き換えの頻度に合わせて
段階的に回復する。
【0010】以上のように本情報処理装置における表示
装置の第2の実施例では、第1の実施例の効果に加えて
、表示部の明るさが削減された後再度明るさを増加させ
る際にも、オペレータに意識させずに、かつ消費電力を
低減することができる。
装置の第2の実施例では、第1の実施例の効果に加えて
、表示部の明るさが削減された後再度明るさを増加させ
る際にも、オペレータに意識させずに、かつ消費電力を
低減することができる。
【0011】なお、以上の説明は情報処理装置を例に挙
げて説明したが、ほかの表示装置でも利用できる。
げて説明したが、ほかの表示装置でも利用できる。
【0012】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように本発明
によれば、表示装置でオペレーションがある一定期間な
い場合に段階的に表示部の明るさを減少させていくので
、オペレータが思考の段階でも思考を中断することなく
、また表示が見づらくなることなく、消費電力を低減す
ることができる。しかも、最終オペレーションから長い
時間をあけずに明るさを削減することができるために、
消費電力をより低減することができる。そして表示部の
明るさが一部削減されている時点で入力動作あるいは表
示内容の書き換えがあったときに段階的に明るさを増し
ていくために、一度に明るさを増すときに比べてオペレ
ータの思考を中断させることなく、より消費電力が低減
する表示装置を提供できる。
によれば、表示装置でオペレーションがある一定期間な
い場合に段階的に表示部の明るさを減少させていくので
、オペレータが思考の段階でも思考を中断することなく
、また表示が見づらくなることなく、消費電力を低減す
ることができる。しかも、最終オペレーションから長い
時間をあけずに明るさを削減することができるために、
消費電力をより低減することができる。そして表示部の
明るさが一部削減されている時点で入力動作あるいは表
示内容の書き換えがあったときに段階的に明るさを増し
ていくために、一度に明るさを増すときに比べてオペレ
ータの思考を中断させることなく、より消費電力が低減
する表示装置を提供できる。
【図1】本発明の第1の実施例の表示装置を用いた情報
処理装置のブロック図
処理装置のブロック図
【図2】第1の実施例の情報処理装置の表示部の明るさ
制御部の動作を説明するためのフローチャート
制御部の動作を説明するためのフローチャート
【図3】
第1の実施例での、表示部の明るさと、時間と、入力動
作あるいは表示内容の書き換え動作との関係を説明する
ためのタイムチャート
第1の実施例での、表示部の明るさと、時間と、入力動
作あるいは表示内容の書き換え動作との関係を説明する
ためのタイムチャート
【図4】第2の実施例の情報処理装置の表示部の明るさ
制御部の動作を説明するためのフローチャート
制御部の動作を説明するためのフローチャート
【図5】
第2の実施例での表示部の明るさと、時間と、入力動作
あるいは表示内容の書き換え動作との関係を説明するた
めのタイムチャート
第2の実施例での表示部の明るさと、時間と、入力動作
あるいは表示内容の書き換え動作との関係を説明するた
めのタイムチャート
【図6】従来の表示装置を用いた情報処理装置のブロッ
ク図
ク図
【図7】従来の情報処理装置の、表示部の明るさと、時
間と、入力動作あるいは表示内容の書き換え動作の関係
を説明するためのタイムチャート
間と、入力動作あるいは表示内容の書き換え動作の関係
を説明するためのタイムチャート
11 システム部
13 入力装置
15 表示部
16 明るさ制御手段(A)
17 明るさ制御手段(B)
Claims (2)
- 【請求項1】入力装置からの最後の入力動作または表示
部の最後の表示内容の書き換えのうち一方からの経過時
間を計測する計測手段と、前記表示部の明るさを段階的
に制御する制御部とを備え、前記計測手段によって計測
した経過時間に応じて前記表示部の明るさを段階的に削
減するようにした表示装置。 - 【請求項2】入力装置からの入力動作または表示部の表
示内容の書き換えを検知する検知手段と、前記表示部の
明るさを段階的に制御する制御部とを備え、前記検知手
段によって検知した前記入力動作、または前記表示部の
表示内容の書き換えに応じて前記表示部の明るさを段階
的に増加させるようにしてなる請求項1記載の表示装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3079711A JPH04314096A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3079711A JPH04314096A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04314096A true JPH04314096A (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=13697795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3079711A Pending JPH04314096A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04314096A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001042832A (ja) * | 1999-07-29 | 2001-02-16 | Hitachi Ltd | 情報端末機器 |
| KR20020057429A (ko) * | 2001-01-04 | 2002-07-11 | 윤종용 | 휴대용 컴퓨터 및 휴대용 컴퓨터의 lcd 밝기 제어방법 |
| JP2003000825A (ja) * | 2001-06-26 | 2003-01-07 | Sankyo Kk | 遊技機 |
| JP2003014534A (ja) * | 2001-06-28 | 2003-01-15 | Yamato Scale Co Ltd | デジタル表示式計量器 |
| JP2003122304A (ja) * | 2001-10-17 | 2003-04-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクティブマトリクス型表示装置及びその駆動方法と携帯情報端末 |
| JP2006267440A (ja) * | 2005-03-23 | 2006-10-05 | Kyocera Mita Corp | 液晶表示装置 |
| JP2007188098A (ja) * | 2007-02-16 | 2007-07-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクティブマトリクス型表示装置及びその駆動方法と携帯情報端末 |
| JP2015180944A (ja) * | 2009-08-13 | 2015-10-15 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Machines Corporation | 電子ディスプレイを制御するための装置、システム、方法、およびコンピュータ・プログラム(電子ディスプレイを制御するための装置、システム、および方法) |
-
1991
- 1991-04-12 JP JP3079711A patent/JPH04314096A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001042832A (ja) * | 1999-07-29 | 2001-02-16 | Hitachi Ltd | 情報端末機器 |
| KR20020057429A (ko) * | 2001-01-04 | 2002-07-11 | 윤종용 | 휴대용 컴퓨터 및 휴대용 컴퓨터의 lcd 밝기 제어방법 |
| JP2003000825A (ja) * | 2001-06-26 | 2003-01-07 | Sankyo Kk | 遊技機 |
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| JP2003122304A (ja) * | 2001-10-17 | 2003-04-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクティブマトリクス型表示装置及びその駆動方法と携帯情報端末 |
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| JP2015180944A (ja) * | 2009-08-13 | 2015-10-15 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Machines Corporation | 電子ディスプレイを制御するための装置、システム、方法、およびコンピュータ・プログラム(電子ディスプレイを制御するための装置、システム、および方法) |
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