JPH04314468A - スキー板とスキーバインディングとを組合わせた装置 - Google Patents

スキー板とスキーバインディングとを組合わせた装置

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JPH04314468A
JPH04314468A JP3330241A JP33024191A JPH04314468A JP H04314468 A JPH04314468 A JP H04314468A JP 3330241 A JP3330241 A JP 3330241A JP 33024191 A JP33024191 A JP 33024191A JP H04314468 A JPH04314468 A JP H04314468A
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JP
Japan
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ski
binding
holes
ski binding
boot
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JP3330241A
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JPH0790048B2 (ja
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Engelbert Spitaler
シュピターラー エンゲルベルト
Alois Himmetsberger
アロイス ヒメッツベルガー
Klaus Hoelzl
クラウス ヘルツル
Reinhold Wawra
ラインホルト ヴァヴラ
Gottfried Steiner
ゴットフリート シュタイナー
Roland Erdei
ローラント エルダイ
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TMC Corp
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
    • A63CSKATES; SKIS; ROLLER SKATES; DESIGN OR LAYOUT OF COURTS, RINKS OR THE LIKE
    • A63C9/00Ski bindings

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  • Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スキー板とスキーバイ
ンディングとを組合わせた装置であって、スキー板のバ
インディング組付範囲に、スキーバインディングエレメ
ントをその都度のスキー靴の大きさに相応する個所に選
択的に固定するために役立つ、固定ねじを挿入するため
の、スキー板の上面から空けられている、複数の孔が配
置されており、該孔は覆われているがしるしにより外部
から識別できるようになっている形式のものに関する。
【0002】
【従来技術】このようなスキー板とスキーバインディン
グとの組合わせは、例えばAT−PS第288,929
号明細書及び図面から公知である。ここでは、任意の種
々異なるスキーバインディング部分を選択的に固定する
固定ねじのための孔をスキー板の製造の際に既にスキー
板に設けること、及び孔をスキー板上面の被覆又は類似
物によって被うことが提案された。これにより、スキー
バインディングの組付け工がスキーバインディングをあ
らかじめボーリングすることなしに直接組付けることが
できるようにしようとしたものである。類似の解決策が
DE−OS第3705507号明細書及び図面に示され
ている。
【0003】この公知の解決策は、実際には実施できな
かった。それというのは、任意の種々異なるスキーバイ
ンディング部分を種々異なるスキー靴の大きさに相応し
て選択的にスキー板上に組付けるには多数の孔が必要で
あり、この場合種々異なるタイプのバインディングの様
々な孔パターンに基づいてしばしば各孔間に極めてわず
かな材料厚さしか残されないからである。このことによ
ってスキー板はスキーバインディングの組付範囲で非常
に弱くなり、このことが一方ではスキー板の走行特性に
悪影響を及ぼし、他方では破損する結果になる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、前記
問題を解決し、冒頭に述べた形式のスキー板とスキーバ
インディングとを組合わせた装置を、スキー板をできる
だけ弱めないように、しかもスキーバインディング組付
け工にとって組付け作業が容易になるように、構成する
ことである。更になるべく少ない数の孔で間に合うよう
に、孔の配置を決めることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記課題は本発明によれ
ば、冒頭に述べた形式のスキー板とスキーバインディン
グとを組合わせた装置において、孔の配置が、スキー板
のその都度の長さに応じて、スキーバインディング若し
くはスキーバインディングエレメントが段階的に続く限
られた数のスキー靴寸法のスキー靴を選択的に装着する
のに適するように、行なわれていることによって、解決
されている。
【0006】
【発明の効果】スキーバインディングがその都度限られ
た数のスキー靴寸法のスキー靴の装着にのみ適するよう
に、孔が配置されていることにより、少数の孔で済ませ
ることができる。このようにして、孔によってスキー板
ができるだけ弱められないようにすることができる。ま
た孔の配置をスキー板のその都度の長さに調和させるこ
とができる。
【0007】請求項2記載の特徴によれば、本発明によ
るスキー板とスキーバインディングとを組合わせた装置
を特に有利に構成することができる。請求項3に記載さ
れているように、個々のスキーバインディングエレメン
トの各固定ねじにそれぞれ固有の孔列を所属させること
によって、スキー板強度の不可避的な低下をわずかにと
どめることができる。
【0008】請求項4記載の特徴を有する構成によれば
、組付けの際に、組付け工のスキーバインディングの正
確な位置決めが容易になる。
【0009】
【実施例】図1から図4においてはコア2、上カバー層
3、下カバー層7を備えたスキー板1の区分が示されて
いる。カバー層3,7はそれぞれ、公知のように複数の
層から成りうる。図示の実施例(特に図4)では、上カ
バー層3は金属層4、ラミネート板5、表面ライニング
6から成る。スキー板1のバインディング組付範囲8に
おいては、公知のように構成されたスキーバインディン
グ30のトーピース31のための前部孔12とヒールピ
ース34のための後部孔13が、スキー板の上面11か
ら下方へのびている。スキーバインディング30は更に
結合エレメント32と流れ止め33を有し、かつ固定ね
じ35a,35b,36a,36bを備えている。バイ
ンディング組付範囲8において、スキー板1の上面11
は部分的にフォイル14で覆われている。図4から分か
るように、フォイル14はこの実施例では両面接着バン
ド17を用いてスキー板1の上面11に固定されている
。しかしまたフォイル14を適当な接着剤でスキー板1
の上面11に接着することも勿論可能である。フォイル
14は前部フォイル範囲15と後部フォイル範囲16を
有する。フォイル14は更にマーク18を有しており、
これらのマーク18はその下側に位置する後部孔13を
表示している。図示の実施例では、マーク18は圧刻加
工された凹所として構成されているが、簡単にプリント
しておいてもよい。トーピース31の前部組付範囲9に
おいて、スキー板1はバインディング緩衝部を備えてい
る。しかしながら該バインディング緩衝部は本発明の対
象ではない。該バインディング緩衝部は特に、スペーサ
エレメント19を有し、該スペーサエレメント19はそ
の下側に位置する前部孔12を覆っておりかつその下側
に位置する前部孔12を表示するマーク20を有し、か
つトーピース31のための下敷として役立っている。前
部フォイル範囲15は更にその都度組付け可能なスキー
靴の靴底の長さに対応する、図面では示されていないマ
ークを有している。  更に図1及び図2によれば、以
下のことが示されている、即ちトーピース31の各固定
ねじ35a,35b及びヒールピース34の各固定ねじ
36a,36bのために、各固定ねじについてそれぞれ
固有の孔列12,13が備えられている。この場合、孔
12,13の数及びこれらの孔の間隔は互いに以下のよ
うにして選ばれている、即ちスキーバインディング30
を、スキー板1のその都度の長さに調和した真中の中間
的なスキー靴寸法から始まって、それより一段大きいス
キー靴寸法にも、また一段小さいスキー靴寸法にもぴっ
たり合わせて組み付けることができるように、選ばれて
いる。この場合、全調節範囲はほぼ40〜80mmであ
る。トーピース31とヒールピース34のために異なる
数の孔12,13を備えていることによって、バインデ
ィングの位置を必要に応じて更に変えることができ、こ
の場合わずかな靴中心誤差、即ちスキー板のメーカーに
よってあらかじめ設定されているマークからのわずかな
靴中心のずれが生じるにすぎない。
【0010】図3においては、ヒールピース34が部分
的に組付けられたスキー板1の後部組付範囲10が示さ
れている。図面からわかるように、固定ねじ36bが組
付けの際後部フォイル範囲16をつき抜けているのに対
して、使われていない孔13は閉じられたままの状態に
あり、従ってスキー板1のコア2はぬれや汚れに対して
保護された状態にとどまっている。同様の、しかし図面
では示されていない形式で、トーピース31のための固
定ねじ35a,35bもまたそれぞれスペーサエレメン
ト19をつき抜けている。
【0011】図5においては、孔13′が沈み込んでい
るところの実施例のバリエーションが示されている。こ
れによって、固定ねじの正確な組付けがスキーバインデ
ィング組付け工にとって一層容易になっている。
【0012】スキーバインディング30の組付けは、組
付け工によって次のように実施される。組付け工は第一
に靴底の寸法を確かめ、トーピース31とヒールピース
34とを互いに適当な間隔で結合エレメント32に結合
する。このために必要なこのスキーバインディングの位
置調節装置自体は、公知である。次いで組付け工は、固
定ねじ35a,36bがその都度の靴底長さに相応する
フォイル14上のマーク20にぴったり合うように、ト
ーピース31をフォイル14上にのせる。この場合、ヒ
ールピース34の固定ねじ36a,36bの正確な位置
は、結合エレメント32の長さによって自動的に決まる
。フォイル14上のマーク18,20はくぼんでいるの
で、組付け工はすぐに、スキーバインディング30をフ
ォイル14上に正確にのせたかどうか感知することがで
きる。これで組付け工は、更に別の予備作業なしに、直
ちに固定ねじ35a,35b,36a,36bを固く締
めることができる。
【0013】なお、通常のスキーバインディングを、該
スキーバインディングが適合した孔パターンを有するも
のである限り、結合エレメントなしに本発明によるスキ
ー板に組付けることも可能である。この場合には、組付
け工はヒールピースの位置がその都度の靴底長さに合っ
ているかどうか確かめなければならない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるスキー板の平面図。
【図2】付属のスキーバインディングと一緒に示した図
1の側面図。
【図3】スキー板とスキーバインディングのヒール範囲
を図1のIII−III線により部分的に断面した拡大
図。
【図4】細部の1つのバリエーションの拡大図。
【図5】細部の別のバリエーションの拡大図。
【符号の説明】
1    スキー板 2    コア 3    上カバー層 4    金属層 5    ラミネート板 6    表面ライニング 7    下カバー層 8    バインディング組付範囲 9    組付範囲 10    組付範囲 11    上面 12    孔 13    孔 14    フォイル 15    フォイル範囲 16    フォイル範囲 17    両面接着バンド 18    マーク 19    スペーサエレメント 20    マーク 30    スキーバインディング 31    トーピース 32    結合エレメント 33    流れ止め 34    ヒールピース 35a,35b    固定ねじ 36a,36b    固定ねじ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  スキー板とスキーバインディングとを
    組合わせた装置であって、スキー板のバインディング組
    付範囲に、スキーバインディングエレメントをその都度
    のスキー靴の大きさに相応する個所に選択的に固定する
    ために役立つ、固定ねじを挿入するための、スキー板の
    上面から空けられている、複数の孔が配置されており、
    該孔は覆われているがしるしにより外部から識別できる
    ようになっている形式のものにおいて、孔(9,10)
    の配置がスキー板(1)のその都度の長さに応じて、ス
    キーバインディング若しくはスキーバインディングエレ
    メント(30,31,34)が段階的に続く限られた数
    のスキー靴寸法のスキー靴を選択的に装置するのに適す
    るように、行われていることを特徴とする、スキー板と
    スキーバインディングとを組合わせた装置。
  2. 【請求項2】  孔(9,10)の配置が、真中の中間
    的なスキー靴底長さからはじまって、スキーバインディ
    ング若しくはスキーバインディングエレメント(30,
    31,34)が、前記の真中の中間的なスキー靴底長さ
    からほぼ20〜40mm、有利にはほぼ30mm、偏倚
    した靴底長さのスキー靴の装置に適するように、行われ
    ていることを特徴とする、請求項1記載のスキー板とス
    キーバインディングとを組合わせた装置。
  3. 【請求項3】  各スキーバインディングエレメント(
    31,34)の各固定ねじ(35a,35b,36a,
    36b)に、それぞれ固有の孔列(12,13)が所属
    していることを特徴とする請求項1又は2記載のスキー
    板とスキーバインディングとを組合わせた装置。
  4. 【請求項4】  スキーバインディングがトーピース、
    ヒールピース、及びこれらを互いに結合している結合エ
    レメントから成っており、かつトーピース(31)とヒ
    ールピース(34)の相互間隔が任意の所定のスキー靴
    寸法に調節されており、かつヒールピース(34)の固
    定ねじ(36a,36b)の位置がトーピース(31)
    の固定ねじ(35a,35b)の位置決めによって確定
    可能であることを特徴とする請求項1から3までのいず
    れか1項記載のスキー板とスキーバインディングとを組
    合わせた装置。
JP3330241A 1990-12-14 1991-12-13 スキー板とスキーバインディングとを組合わせた装置 Expired - Lifetime JPH0790048B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AT0254990A AT397918B (de) 1990-12-14 1990-12-14 Ski-skibindungskombination
AT2549/90 1990-12-14

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04314468A true JPH04314468A (ja) 1992-11-05
JPH0790048B2 JPH0790048B2 (ja) 1995-10-04

Family

ID=3536271

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3330241A Expired - Lifetime JPH0790048B2 (ja) 1990-12-14 1991-12-13 スキー板とスキーバインディングとを組合わせた装置

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US (1) US5273305A (ja)
EP (1) EP0490055B1 (ja)
JP (1) JPH0790048B2 (ja)
AT (1) AT397918B (ja)
DE (1) DE59105789D1 (ja)

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