JPH04314619A - トラクタキャビンのドア - Google Patents
トラクタキャビンのドアInfo
- Publication number
- JPH04314619A JPH04314619A JP7998991A JP7998991A JPH04314619A JP H04314619 A JPH04314619 A JP H04314619A JP 7998991 A JP7998991 A JP 7998991A JP 7998991 A JP7998991 A JP 7998991A JP H04314619 A JPH04314619 A JP H04314619A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- glass
- cabin
- mounting
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、トラクタキャビンの
ドアに関し、ドアの透視性、軽量化を図る。
ドアに関し、ドアの透視性、軽量化を図る。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】ドア
フレームの周部に沿ってシールを設けてドアガラスを保
持させる形態では、ドアフレームにシールを取付けるた
めに、ドアフレームの部材が大きくなり、シールと共に
重量も増す。しかもドアフレームやシールによるドアに
おける透視域も狭くなる。
フレームの周部に沿ってシールを設けてドアガラスを保
持させる形態では、ドアフレームにシールを取付けるた
めに、ドアフレームの部材が大きくなり、シールと共に
重量も増す。しかもドアフレームやシールによるドアに
おける透視域も狭くなる。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、キャビン1
7の支柱21に対してドアヒンジ22により開閉回動自
在に支持される取付辺部28を角材とし、他のドア辺部
29、30を丸材としてドアフレーム1を構成し、この
ドアフレーム1の外側にドアガラス2,3を取付けてな
るトラクタキャビンのドアの構成とする。
7の支柱21に対してドアヒンジ22により開閉回動自
在に支持される取付辺部28を角材とし、他のドア辺部
29、30を丸材としてドアフレーム1を構成し、この
ドアフレーム1の外側にドアガラス2,3を取付けてな
るトラクタキャビンのドアの構成とする。
【0004】
【作用、及び発明の効果】ドアフレーム1は、角材の取
付辺部28においてドアヒンジ22によりキャビン17
の支柱21に取付けられるものであるから、ドアヒンジ
22の取付面が平面で取付容易であり、この取付辺部2
8の上下に連結するドア辺部29,30は丸材であるか
ら軽量化でき、しかも、ドアガラス2,3は、これらの
ドアフレーム1の外側に取付けられるために、ドアガラ
ス2,3の透視面を広くすることができ、構成が簡単で
あり、ドアフレーム1の歪みが直接ドアガラス2,3に
伝わり難い構成とすることができる。
付辺部28においてドアヒンジ22によりキャビン17
の支柱21に取付けられるものであるから、ドアヒンジ
22の取付面が平面で取付容易であり、この取付辺部2
8の上下に連結するドア辺部29,30は丸材であるか
ら軽量化でき、しかも、ドアガラス2,3は、これらの
ドアフレーム1の外側に取付けられるために、ドアガラ
ス2,3の透視面を広くすることができ、構成が簡単で
あり、ドアフレーム1の歪みが直接ドアガラス2,3に
伝わり難い構成とすることができる。
【0005】
【実施例】図において、トラクタのキャビンドアを説明
する。車体9は、ハンドル10によって操向自在の前車
輪11、及び後車輪12を有して、前部に搭載のエンジ
ン13によって駆動推進する四輪駆動形態の構成とする
。車体9後部のミッションケース14上方には操縦席1
5を設け、又、該ハンドル10、操縦フロア16、及び
操縦席15後部に亘ってキャビン17を設けて覆い、操
縦フロア16横側のステップ18から後車輪12上のフ
ェンダー19に亘るキャビン17の左右両側部を開閉す
るドア20を設ける。このドア20はキャビン17の後
部支柱21にヒンジ22を有して前端側を外側へ向けて
回動して開きうる構成としている。23はルーフ、24
はフロントフレーム、25は左右のフロントフレーム2
4間のフロントガラス、26はボンネット、又、左右の
後部支柱21間にもリヤガラス27を設けて、後部の作
業状態を透視できる構成としている。
する。車体9は、ハンドル10によって操向自在の前車
輪11、及び後車輪12を有して、前部に搭載のエンジ
ン13によって駆動推進する四輪駆動形態の構成とする
。車体9後部のミッションケース14上方には操縦席1
5を設け、又、該ハンドル10、操縦フロア16、及び
操縦席15後部に亘ってキャビン17を設けて覆い、操
縦フロア16横側のステップ18から後車輪12上のフ
ェンダー19に亘るキャビン17の左右両側部を開閉す
るドア20を設ける。このドア20はキャビン17の後
部支柱21にヒンジ22を有して前端側を外側へ向けて
回動して開きうる構成としている。23はルーフ、24
はフロントフレーム、25は左右のフロントフレーム2
4間のフロントガラス、26はボンネット、又、左右の
後部支柱21間にもリヤガラス27を設けて、後部の作
業状態を透視できる構成としている。
【0006】左右のドア20の構成は、外周のドアフレ
ーム1を丸パイプと角パイプとによって設ける。前記後
部支柱21に対向するヒンジ22を取付ける部分の取付
辺部28を角パイプで、フロントフレーム24の下半部
からステップ18を経てフェンダー19上に亘って沿う
部分の下ドア辺部29と、フロントフレーム24の上半
部からフレーム23に沿う部分の上ドア辺部30とを丸
パイプで屈曲して各々構成する。
ーム1を丸パイプと角パイプとによって設ける。前記後
部支柱21に対向するヒンジ22を取付ける部分の取付
辺部28を角パイプで、フロントフレーム24の下半部
からステップ18を経てフェンダー19上に亘って沿う
部分の下ドア辺部29と、フロントフレーム24の上半
部からフレーム23に沿う部分の上ドア辺部30とを丸
パイプで屈曲して各々構成する。
【0007】これら上ドア辺部30及び取付辺部28の
下端部と、下ドア辺部29の上端部との間に、前後方向
に亘って適宜幅の板金製で断面コ字状に形成した受桟4
を設け、溶接等により一体構成とする。この取付辺部2
8のヒンジ22による後部支柱21への取付けは、図7
に示すように、ヒンジピン55の固定部56側を後部支
柱21の外側面にビス止めし、回動部65側を取付辺部
28に対してビス66で取付ける。上ドアガラス2は、
このガラスに設けられた取付孔にゴム、合成樹脂材等か
らなるボス座67を嵌合し、このボス座67の中心に取
付辺部28と一体のナット68を挿通して、外側からビ
ス66で締付けて固定する。69は取付辺部28にナッ
ト68を取付けるために設けられた取付孔のカバーであ
る。
下端部と、下ドア辺部29の上端部との間に、前後方向
に亘って適宜幅の板金製で断面コ字状に形成した受桟4
を設け、溶接等により一体構成とする。この取付辺部2
8のヒンジ22による後部支柱21への取付けは、図7
に示すように、ヒンジピン55の固定部56側を後部支
柱21の外側面にビス止めし、回動部65側を取付辺部
28に対してビス66で取付ける。上ドアガラス2は、
このガラスに設けられた取付孔にゴム、合成樹脂材等か
らなるボス座67を嵌合し、このボス座67の中心に取
付辺部28と一体のナット68を挿通して、外側からビ
ス66で締付けて固定する。69は取付辺部28にナッ
ト68を取付けるために設けられた取付孔のカバーであ
る。
【0008】この受桟4は、上下方向幅の中央部に沿っ
てガラスの厚さ程度の高さに仕切突条8を形成し、前端
のハンドル10の設けられる取付部7はこの受桟4一杯
に形成し、該仕切突条8部の上下両側には上ドアガラス
2及び下ドアガラス3の面に平行する平坦な取付面5を
形成している。この受桟4の室内側には、断面コ字状に
形成したカバー31を嵌合溶接させて、断面方形状の受
桟4構成としている。該取付部7の室内側には、ドアロ
ック機構を設けて、これを覆うロックケース32を着脱
自在に設けている。
てガラスの厚さ程度の高さに仕切突条8を形成し、前端
のハンドル10の設けられる取付部7はこの受桟4一杯
に形成し、該仕切突条8部の上下両側には上ドアガラス
2及び下ドアガラス3の面に平行する平坦な取付面5を
形成している。この受桟4の室内側には、断面コ字状に
形成したカバー31を嵌合溶接させて、断面方形状の受
桟4構成としている。該取付部7の室内側には、ドアロ
ック機構を設けて、これを覆うロックケース32を着脱
自在に設けている。
【0009】ドアフレーム1の各隅部には、ガラス取付
座33を一体に設けて外側面に上ドアガラス2、下ドア
ガラス3を、このガラスに設けた取付孔にゴム、合成樹
脂等からなるボス座63を嵌合して、このボス座に挿通
するビス34とナット64とでビス止めする(図8)。 上ドアガラス2及び下ドアガラス3の外周縁は、ドアフ
レーム1の外周縁よりも外周側へ若干突出させて、ゴム
製のシール35を嵌合させて取付け、ドア閉鎖時には、
このシール35をドア口に沿って設けられるフロントフ
レーム24、後部支柱21、フェンダー19、及びルー
フ23等の外側のドア口枠面に接当させて気密状に閉鎖
できる。下ドアガラス3に対して上ドアガラス2を若干
傾斜させている。
座33を一体に設けて外側面に上ドアガラス2、下ドア
ガラス3を、このガラスに設けた取付孔にゴム、合成樹
脂等からなるボス座63を嵌合して、このボス座に挿通
するビス34とナット64とでビス止めする(図8)。 上ドアガラス2及び下ドアガラス3の外周縁は、ドアフ
レーム1の外周縁よりも外周側へ若干突出させて、ゴム
製のシール35を嵌合させて取付け、ドア閉鎖時には、
このシール35をドア口に沿って設けられるフロントフ
レーム24、後部支柱21、フェンダー19、及びルー
フ23等の外側のドア口枠面に接当させて気密状に閉鎖
できる。下ドアガラス3に対して上ドアガラス2を若干
傾斜させている。
【0010】この上下ドアガラス2,3のシール35に
ついては、図9に示すように、後部支柱21の受縁42
に上ドアガラス2の後端内側面のシール35を圧接させ
る。同様にして、上ドアガラス2の上端部は、ルーフ2
3の下側に一体の仕切板70に圧接させ、上下ドアガラ
ス2,3の前端部は、フロントフレーム24の内側に突
出形成したドア受部71に圧接させ、下ドアガラス3の
下端部は、ステップ18の外側端面部72に圧接させ、
又、下ドアガラス3のフェンダー19部は、このフェン
ダー19に沿って接着等により取付けた合成樹脂等から
なるドア受座73に圧接させる構成としている。
ついては、図9に示すように、後部支柱21の受縁42
に上ドアガラス2の後端内側面のシール35を圧接させ
る。同様にして、上ドアガラス2の上端部は、ルーフ2
3の下側に一体の仕切板70に圧接させ、上下ドアガラ
ス2,3の前端部は、フロントフレーム24の内側に突
出形成したドア受部71に圧接させ、下ドアガラス3の
下端部は、ステップ18の外側端面部72に圧接させ、
又、下ドアガラス3のフェンダー19部は、このフェン
ダー19に沿って接着等により取付けた合成樹脂等から
なるドア受座73に圧接させる構成としている。
【0011】又、このようにして各隅部のガラス取付座
33の他に、上ドアガラス2の下縁部は、取付面5との
重合部において、受桟4に対してビス36止めされ、又
、下ドアガラス3の上縁部も同様にビス36止めされる
。又、前記受桟4の仕切突状8の周囲には、ゴム製のシ
ール37が設けられ、上ドアガラス2、下ドアガラス3
の端縁部を気密的に接当させている。38はドアカバー
で、該受桟4の外側に対向し、前記ビス36によってと
も締めして取付られる。39は取付辺部28にヒンジ2
2を取付ける取付ビスである。
33の他に、上ドアガラス2の下縁部は、取付面5との
重合部において、受桟4に対してビス36止めされ、又
、下ドアガラス3の上縁部も同様にビス36止めされる
。又、前記受桟4の仕切突状8の周囲には、ゴム製のシ
ール37が設けられ、上ドアガラス2、下ドアガラス3
の端縁部を気密的に接当させている。38はドアカバー
で、該受桟4の外側に対向し、前記ビス36によってと
も締めして取付られる。39は取付辺部28にヒンジ2
2を取付ける取付ビスである。
【0012】このように、上ドアガラス2と下ドアガラ
ス3とは、中段部の受桟4を仕切として各別にビス34
止めによって取付固定されるものであるから、ドアフレ
ーム1の衝撃や振動等による歪みを吸収して、ガラスの
ひび割れを防止し、受桟4に対しては、取付面5に対し
て上ドアガラス2と下ドアガラス3とがビス36止めに
よって固定されているために、この受桟4の仕切突条8
断面と俟って補強されて、安定したドア構成となる。
ス3とは、中段部の受桟4を仕切として各別にビス34
止めによって取付固定されるものであるから、ドアフレ
ーム1の衝撃や振動等による歪みを吸収して、ガラスの
ひび割れを防止し、受桟4に対しては、取付面5に対し
て上ドアガラス2と下ドアガラス3とがビス36止めに
よって固定されているために、この受桟4の仕切突条8
断面と俟って補強されて、安定したドア構成となる。
【0013】なお、61は受桟4の内側に設けてキャビ
ン内からドアロックを解除しうるロック解除レバーであ
る。前記後部支柱21は、内板40と外板41との両縁
部を接合して、断面で前後方向に長い扁平条の中空に形
成し、この前後端部には、接合部をドア20側へ向けて
突出する受縁42と、リヤガラス27に沿わせるように
突出する受縁43とを形成し、前記上ドアガラス2に設
けたシール35をこの受縁42の外側面に接当させ、又
はリヤガラス27の外周縁に嵌合させたシール44を受
縁43の外側面に接当させて、閉鎖できる構成としてい
る。これによって、安全フレームの効果を増し、構成も
軽量化、簡単化できる。45はリヤガラス27に取付け
たワイパー、46は後部支柱21との間に設けたリヤガ
ラス27の開閉を支持するアブソーバ、47はハンドル
である。48はリヤガラス27のヒンジで、ルーフ23
側に設けている。
ン内からドアロックを解除しうるロック解除レバーであ
る。前記後部支柱21は、内板40と外板41との両縁
部を接合して、断面で前後方向に長い扁平条の中空に形
成し、この前後端部には、接合部をドア20側へ向けて
突出する受縁42と、リヤガラス27に沿わせるように
突出する受縁43とを形成し、前記上ドアガラス2に設
けたシール35をこの受縁42の外側面に接当させ、又
はリヤガラス27の外周縁に嵌合させたシール44を受
縁43の外側面に接当させて、閉鎖できる構成としてい
る。これによって、安全フレームの効果を増し、構成も
軽量化、簡単化できる。45はリヤガラス27に取付け
たワイパー、46は後部支柱21との間に設けたリヤガ
ラス27の開閉を支持するアブソーバ、47はハンドル
である。48はリヤガラス27のヒンジで、ルーフ23
側に設けている。
【0014】前記操縦フロア16は、ダッシュボード4
9の下端部から操縦席15の下側を経て後側に亘り、左
右両側部を後車輪12のフェンダー19に連結してバケ
ット状に形成し、この操縦席15の下側で操縦フロア1
6との間にエアコンユニットであるファン50、モータ
51、エバボレータ52、及びヒータ53等を設け、フ
アン50の左右両側の吸気口54は、操縦フロア16の
後端上部に開口してフィルターを有する吸気ダクトを連
接し、このフイルターから外気を吸入してエバボレータ
52で冷却した冷気をキャビン17内へ送風することが
できる。又、この冷却した冷気をヒータ53で加温して
からキャビン17内へ送風することもできる。57はエ
アコン用のコンデンサーで、エンジン13のラジエータ
58前に配置し、又エンジン13の上部にコンプレッサ
ー59を設け、これらコンデンサー57、コンプレッサ
ー59を後方のエバボレータ52とパイプ60で連結す
る。
9の下端部から操縦席15の下側を経て後側に亘り、左
右両側部を後車輪12のフェンダー19に連結してバケ
ット状に形成し、この操縦席15の下側で操縦フロア1
6との間にエアコンユニットであるファン50、モータ
51、エバボレータ52、及びヒータ53等を設け、フ
アン50の左右両側の吸気口54は、操縦フロア16の
後端上部に開口してフィルターを有する吸気ダクトを連
接し、このフイルターから外気を吸入してエバボレータ
52で冷却した冷気をキャビン17内へ送風することが
できる。又、この冷却した冷気をヒータ53で加温して
からキャビン17内へ送風することもできる。57はエ
アコン用のコンデンサーで、エンジン13のラジエータ
58前に配置し、又エンジン13の上部にコンプレッサ
ー59を設け、これらコンデンサー57、コンプレッサ
ー59を後方のエバボレータ52とパイプ60で連結す
る。
【0015】なお、62は車体9後部に設けられたリフ
トアームである。
トアームである。
図はこの発明の一実施例を示す。
【図1】ドアの側面図。
【図2】その一部の正断面図。
【図3】その一部の正断面図。
【図4】キャビン後部の側面図。
【図5】その背面図。
【図6】その一部の平断面図。
【図7】その一部の拡大平断面図。
【図8】ドアガラス取付部の断面図。
【図9】ドアガラスのシール受部の各部断面図。
【図10】トラクタの側面図。
1 ドアフレーム
2 上ドアガラス
3 下ドアガラス
17 キャビン
21 支柱
22 ドアヒンジ
28 取付辺部
29 下ドア辺部
30 上ドア辺部
Claims (1)
- 【請求項1】 キャビン17の支柱21に対してドア
ヒンジ22により開閉回動自在に支持される取付辺部2
8を角材とし、他のドア辺部29、30を丸材としてド
アフレーム1を構成し、このドアフレーム1の外側にド
アガラス2,3を取付けてなるトラクタキャビンのドア
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7998991A JPH04314619A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | トラクタキャビンのドア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7998991A JPH04314619A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | トラクタキャビンのドア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04314619A true JPH04314619A (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=13705721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7998991A Pending JPH04314619A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | トラクタキャビンのドア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04314619A (ja) |
-
1991
- 1991-04-12 JP JP7998991A patent/JPH04314619A/ja active Pending
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