JPH04315228A - マイクロコンピュータ - Google Patents
マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH04315228A JPH04315228A JP3108954A JP10895491A JPH04315228A JP H04315228 A JPH04315228 A JP H04315228A JP 3108954 A JP3108954 A JP 3108954A JP 10895491 A JP10895491 A JP 10895491A JP H04315228 A JPH04315228 A JP H04315228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interrupt
- timer
- cpu
- converter
- interruption
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Bus Control (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はデータ処理を行うワン
チップのマイクロコンピュータに関し、特にマイクロコ
ンピュータ内の中央処理装置への割込みに関するもので
ある。
チップのマイクロコンピュータに関し、特にマイクロコ
ンピュータ内の中央処理装置への割込みに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】図4はこの種の従来のマイクロコンピュ
ータの構成を示すブロック図である。図4において、1
はデータ処理に必要な演算および制御を行う中央処理装
置(以下CPUという)、2はデータ処理に必要な情報
を格納するメモリ、3はアナログ信号をデジタル信号に
変換するA/D変換器、4は所定の時刻(または時間)
になると時刻信号(または時間信号)を発生するタイマ
、7はタイマ4に設定された時刻(または時間)とは異
なる時刻(または時間)が設定され当該時刻(または時
間)になると時刻信号(または時間信号)を発生するタ
イマ、8はA/D変換器3やタイマ4,7などである周
辺回路からの割込みを制御しCPU1に割込みをかける
割込み制御回路である。5はデータバス、6はアドレス
バスである。
ータの構成を示すブロック図である。図4において、1
はデータ処理に必要な演算および制御を行う中央処理装
置(以下CPUという)、2はデータ処理に必要な情報
を格納するメモリ、3はアナログ信号をデジタル信号に
変換するA/D変換器、4は所定の時刻(または時間)
になると時刻信号(または時間信号)を発生するタイマ
、7はタイマ4に設定された時刻(または時間)とは異
なる時刻(または時間)が設定され当該時刻(または時
間)になると時刻信号(または時間信号)を発生するタ
イマ、8はA/D変換器3やタイマ4,7などである周
辺回路からの割込みを制御しCPU1に割込みをかける
割込み制御回路である。5はデータバス、6はアドレス
バスである。
【0003】次に動作について説明する。CPU1が周
辺回路であるA/D変換器3とタイマ4とタイマ7の各
出力結果を用いたサブプログラムを実行する場合につい
て図5の動作タイミングチャートを用いて説明する。C
PU1がメインプログラムを実行中に時刻t1でA/D
変換器3より割込み信号を受けてA/D変換が終了した
ことを検知し、メモリ2のあるアドレスに“1”をセッ
トして処理をメインプログラムへ復帰する。同様にして
時刻t2でタイマ4より割込みを受けてメモリ2に“2
”をセットし、時刻t3でタイマ7の割込みによってメ
モリ2に“3”をセットする。そしてCPU1はメイン
プログラムでメモリ2の値が“3”にセットされたこと
を検知しサブプログラムを実行するためのデータが揃っ
たと判断し、時刻t4でサブプログラムの実行を行う。 この実行前にメモリ2の値を“0”にリセットする。サ
ブプログラムの実行を終了すると、CPU1の処理はメ
インプログラムに復帰し、前記動作をくり返す。
辺回路であるA/D変換器3とタイマ4とタイマ7の各
出力結果を用いたサブプログラムを実行する場合につい
て図5の動作タイミングチャートを用いて説明する。C
PU1がメインプログラムを実行中に時刻t1でA/D
変換器3より割込み信号を受けてA/D変換が終了した
ことを検知し、メモリ2のあるアドレスに“1”をセッ
トして処理をメインプログラムへ復帰する。同様にして
時刻t2でタイマ4より割込みを受けてメモリ2に“2
”をセットし、時刻t3でタイマ7の割込みによってメ
モリ2に“3”をセットする。そしてCPU1はメイン
プログラムでメモリ2の値が“3”にセットされたこと
を検知しサブプログラムを実行するためのデータが揃っ
たと判断し、時刻t4でサブプログラムの実行を行う。 この実行前にメモリ2の値を“0”にリセットする。サ
ブプログラムの実行を終了すると、CPU1の処理はメ
インプログラムに復帰し、前記動作をくり返す。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したように従来の
マイクロコンピュータでは、周辺回路の出力結果が揃う
までの時点、例えば図5では時刻t3までCPU1は3
回割込み信号を受けるため、メインプログラムの実行が
中断され、従ってCPU1は2×(△t1+△tx+△
t2)だけメインプログラムの実行を遅延し、処理能力
が低下するという問題点があった。
マイクロコンピュータでは、周辺回路の出力結果が揃う
までの時点、例えば図5では時刻t3までCPU1は3
回割込み信号を受けるため、メインプログラムの実行が
中断され、従ってCPU1は2×(△t1+△tx+△
t2)だけメインプログラムの実行を遅延し、処理能力
が低下するという問題点があった。
【0005】この発明は上記のような問題点を解決する
ためになされたもので、CPUへの割込みによる処理能
力の低下を抑え、全体として処理能力の向上を図ること
ができるマイクロコンピュータを提供することを目的と
する。
ためになされたもので、CPUへの割込みによる処理能
力の低下を抑え、全体として処理能力の向上を図ること
ができるマイクロコンピュータを提供することを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るマイクロ
コンピュータは、各周辺回路(A/D変換器3、タイマ
4,7)から割込み信号が発生すると、その割込み信号
を検出し格納し、その格納された割込み信号が全部ある
いは所定数揃った時点で割込み制御回路8を介してCP
U1に割込みをかける割込み検出回路9を備えたもので
ある。
コンピュータは、各周辺回路(A/D変換器3、タイマ
4,7)から割込み信号が発生すると、その割込み信号
を検出し格納し、その格納された割込み信号が全部ある
いは所定数揃った時点で割込み制御回路8を介してCP
U1に割込みをかける割込み検出回路9を備えたもので
ある。
【0007】
【作用】割込み検出回路9は、各周辺回路(A/D変換
器3、タイマ4,7)から割込み信号が発生すると、そ
の割込み信号を検出して格納し、その格納された割込み
信号が全部あるいは所定数揃った時点で割込み制御回路
8を介してCPU1に割込みをかける。
器3、タイマ4,7)から割込み信号が発生すると、そ
の割込み信号を検出して格納し、その格納された割込み
信号が全部あるいは所定数揃った時点で割込み制御回路
8を介してCPU1に割込みをかける。
【0008】
【実施例】図1はこの発明の一実施例に係るマイクロコ
ンピュータの構成を示すブロック図である。図1におい
て、図4に示す構成要素に対応するものには同一の符号
を付し、その説明を省略する。図1において、9は周辺
回路であるA/D変換器3やタイマ4,7から割込み信
号が発生すると、その割込み信号を検出して格納し、そ
の格納された割込み信号が全部あるいは所定数揃った時
点で割込み制御回路8を介してCPU1に割込みをかけ
る割込み検出回路である。
ンピュータの構成を示すブロック図である。図1におい
て、図4に示す構成要素に対応するものには同一の符号
を付し、その説明を省略する。図1において、9は周辺
回路であるA/D変換器3やタイマ4,7から割込み信
号が発生すると、その割込み信号を検出して格納し、そ
の格納された割込み信号が全部あるいは所定数揃った時
点で割込み制御回路8を介してCPU1に割込みをかけ
る割込み検出回路である。
【0009】次に図2の動作タイミングチャートを用い
てこの実施例の動作を説明する。CPU1がA/D変換
器3とタイマ4,7の各出力結果を用いたサブプログラ
ムを実行する場合について説明する。CPU1がメイン
プログラムを実行している最中、A/D変換器3が割込
み信号を発生すると、割込み検出回路9はその割込み信
号を検出して格納する。続いてタイマ4が時刻t2で、
タイマ7が時刻t3で、それぞれ割込み信号を発生する
と、割込み検出回路9はそれらの割込み信号を検出して
格納する。そして割込み検出回路9は時刻t3で全部の
割込み信号が揃ったと判断し、割込み制御回路8を介し
てCPU1に割込みをかける。これによりCPU1は割
込みを受けて時刻t4でサブプログラムを実行する。こ
の実施例の場合、従来例の図5に比べてCPU1は割込
みを1回しか受けないため、2×(△t1+△tx+△
t2)時間速く処理でき、処理能力が向上する。
てこの実施例の動作を説明する。CPU1がA/D変換
器3とタイマ4,7の各出力結果を用いたサブプログラ
ムを実行する場合について説明する。CPU1がメイン
プログラムを実行している最中、A/D変換器3が割込
み信号を発生すると、割込み検出回路9はその割込み信
号を検出して格納する。続いてタイマ4が時刻t2で、
タイマ7が時刻t3で、それぞれ割込み信号を発生する
と、割込み検出回路9はそれらの割込み信号を検出して
格納する。そして割込み検出回路9は時刻t3で全部の
割込み信号が揃ったと判断し、割込み制御回路8を介し
てCPU1に割込みをかける。これによりCPU1は割
込みを受けて時刻t4でサブプログラムを実行する。こ
の実施例の場合、従来例の図5に比べてCPU1は割込
みを1回しか受けないため、2×(△t1+△tx+△
t2)時間速く処理でき、処理能力が向上する。
【0010】図3は図1中の割込み検出回路9の一構成
例を示すブロック図である。この例では周辺回路の割込
み信号数がn個あり、割込み検出回路9の出力がm個あ
る場合を示す。31,32,33で示す割込み信号IN
Ti(i=1〜n)がn個割込み検出回路9に入力して
いる。n個の割込み信号INTiをイネーブルするnビ
ットレジスタi(i=P〜n)がm個あり、これらを2
0,21で示す。上記nビットレジスタiはバスを介し
てCPU1と接続され、CPU1によってデータがセッ
トされる。nビットレジスタiによって割込み信号IN
Tiをマスクするマスク回路22がm個ある。マスク回
路22は、NOTゲート24と、25,26で示す2入
力ANDゲートがm個と、m入力NORゲート27で構
成されている。マスク回路22の出力を組み合せる組合
せ回路23は(n+1)NORゲートがm個で構成され
、これらを28,29,30で示す。組合せ回路23の
出力INTOi(i=1〜m)は割込み制御回路8に入
力される。
例を示すブロック図である。この例では周辺回路の割込
み信号数がn個あり、割込み検出回路9の出力がm個あ
る場合を示す。31,32,33で示す割込み信号IN
Ti(i=1〜n)がn個割込み検出回路9に入力して
いる。n個の割込み信号INTiをイネーブルするnビ
ットレジスタi(i=P〜n)がm個あり、これらを2
0,21で示す。上記nビットレジスタiはバスを介し
てCPU1と接続され、CPU1によってデータがセッ
トされる。nビットレジスタiによって割込み信号IN
Tiをマスクするマスク回路22がm個ある。マスク回
路22は、NOTゲート24と、25,26で示す2入
力ANDゲートがm個と、m入力NORゲート27で構
成されている。マスク回路22の出力を組み合せる組合
せ回路23は(n+1)NORゲートがm個で構成され
、これらを28,29,30で示す。組合せ回路23の
出力INTOi(i=1〜m)は割込み制御回路8に入
力される。
【0011】この割込み検出回路9の動作を説明すると
、nビットレジスタ20により組合せ回路23の出力I
NTO1に対応するINTi信号を選択する。例えばn
ビットレジスタ20においてINT1,INT2,IN
T3信号に対応するビットを“1”にセットしてイネー
ブルとし、他のビットを“0”にリセットしてディスイ
ネーブルとする。そしてINT1,INT2,INT3
信号がすべてハイレベルに立ち上がると、組合せ回路出
力INTO1はハイレベルに立ち上がり、割込み制御回
路8を介してCPU1に割込みをかけることができる。
、nビットレジスタ20により組合せ回路23の出力I
NTO1に対応するINTi信号を選択する。例えばn
ビットレジスタ20においてINT1,INT2,IN
T3信号に対応するビットを“1”にセットしてイネー
ブルとし、他のビットを“0”にリセットしてディスイ
ネーブルとする。そしてINT1,INT2,INT3
信号がすべてハイレベルに立ち上がると、組合せ回路出
力INTO1はハイレベルに立ち上がり、割込み制御回
路8を介してCPU1に割込みをかけることができる。
【0012】以上説明したように本実施例は、周辺回路
であるタイマ4、タイマ7およびA/D変換器3からの
割込み信号が揃った時点でCPU1に割込みをかけてデ
ータ処理を行う場合、タイマ4、タイマ7、A/D変換
器3の出力時期が非同期のため、割込み検出回路9がタ
イマ4、タイマ7、及びA/D変換器3の出力が揃った
ことを検出し、割込み信号を発生させる。このようにす
ることにより、CPU1はタイマ4、タイマ7、A/D
変換器3からの各割込み信号を受け付ける必要がなく、
割込み検出回路9からの割込みを1回受け付けることに
よりデータ処理を実行できる。また、タイマ4、タイマ
7、A/D変換器3の組合せをCPU1によって自由に
設定できる機能を割込み検出回路9が有しているため、
その応用範囲を拡げることができる。
であるタイマ4、タイマ7およびA/D変換器3からの
割込み信号が揃った時点でCPU1に割込みをかけてデ
ータ処理を行う場合、タイマ4、タイマ7、A/D変換
器3の出力時期が非同期のため、割込み検出回路9がタ
イマ4、タイマ7、及びA/D変換器3の出力が揃った
ことを検出し、割込み信号を発生させる。このようにす
ることにより、CPU1はタイマ4、タイマ7、A/D
変換器3からの各割込み信号を受け付ける必要がなく、
割込み検出回路9からの割込みを1回受け付けることに
よりデータ処理を実行できる。また、タイマ4、タイマ
7、A/D変換器3の組合せをCPU1によって自由に
設定できる機能を割込み検出回路9が有しているため、
その応用範囲を拡げることができる。
【0013】なお、上記実施例では各周辺回路からの割
込み信号が全部揃った時点でCPUに割込みをかけるよ
うにしたが、それに限らず割込み信号が所定数揃った時
点で割込みをかけるようにしてもよい。この場合、例え
ばタイマ7からの割込みが、その前のタイマ4からの割
込みより、かなり遅れて発生するとき、先にタイマ4ま
での割込みを先に処理して、その後にタイマ7の割込み
を処理する方が速く割込み処理を終えるようなときに効
果的である。
込み信号が全部揃った時点でCPUに割込みをかけるよ
うにしたが、それに限らず割込み信号が所定数揃った時
点で割込みをかけるようにしてもよい。この場合、例え
ばタイマ7からの割込みが、その前のタイマ4からの割
込みより、かなり遅れて発生するとき、先にタイマ4ま
での割込みを先に処理して、その後にタイマ7の割込み
を処理する方が速く割込み処理を終えるようなときに効
果的である。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、各周辺回
路からの割込み信号が全部あるいは所定数揃った時点で
中央処理装置に割込みをかけるようにしたので、中央処
理装置の割込み受け付け回数を減らすことができ、これ
によるプログラムの実行の中断回数も減少し、したがっ
て処理能力が向上するという効果が得られる。
路からの割込み信号が全部あるいは所定数揃った時点で
中央処理装置に割込みをかけるようにしたので、中央処
理装置の割込み受け付け回数を減らすことができ、これ
によるプログラムの実行の中断回数も減少し、したがっ
て処理能力が向上するという効果が得られる。
【図1】この発明の一実施例に係るマイクロコンピュー
タの構成を示すブロック図である。
タの構成を示すブロック図である。
【図2】この実施例の動作タイミングチャートである。
【図3】図1中の割込み検出回路の一構成例を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図4】従来のマイクロコンピュータの構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図5】この従来例の動作のタイミングチャートである
。
。
1 CPU
3 A/D変換器(周辺回路)
4,7 タイマ(周辺回路)
8 割込み制御回路
9 割込み検出回路
22 マスク回路
20,21 nビットレジスタ
23 組合せ回路
Claims (2)
- 【請求項1】 データ処理に必要な演算および制御を
行う中央処理装置と、この中央処理装置の処理能力を向
上させるための複数の周辺回路と、これらの周辺回路か
らの割込みを制御し上記中央処理装置に割込みをかける
割込み制御回路とを備えたマイクロコンピュータにおい
て、上記各周辺回路から割込み信号が発生すると、その
割込み信号を検出して格納し、その格納された割込み信
号が全部あるいは所定数揃った時点で上記中央処理装置
に割込みをかける割込み検出回路を設けたことを特徴と
するマイクロコンピュータ。 - 【請求項2】 上記割込み検出回路は、n(nは任意
の数)個の周辺回路の出力信号を入力しm(mは任意の
数)個の出力信号を発生するm個のnビットレジスタに
よって割込み信号をマスクするマスク回路と、m個の出
力端子を持つ組合せ回路とから構成されたことを特徴と
する請求項1のマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3108954A JPH04315228A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3108954A JPH04315228A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04315228A true JPH04315228A (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=14497868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3108954A Pending JPH04315228A (ja) | 1991-04-12 | 1991-04-12 | マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04315228A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760242B2 (ja) * | 1976-09-10 | 1982-12-18 | Hitachi Ltd | |
| JPH025141A (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-10 | Nec Corp | マイクロ・コンピュータ |
| JPH0246249B2 (ja) * | 1986-06-23 | 1990-10-15 | Ashimori Ind Co Ltd | Fuirutaaoyobisonoseizohoho |
-
1991
- 1991-04-12 JP JP3108954A patent/JPH04315228A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760242B2 (ja) * | 1976-09-10 | 1982-12-18 | Hitachi Ltd | |
| JPH0246249B2 (ja) * | 1986-06-23 | 1990-10-15 | Ashimori Ind Co Ltd | Fuirutaaoyobisonoseizohoho |
| JPH025141A (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-10 | Nec Corp | マイクロ・コンピュータ |
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