JPH0431712A - 車両用走行距離計 - Google Patents
車両用走行距離計Info
- Publication number
- JPH0431712A JPH0431712A JP13738790A JP13738790A JPH0431712A JP H0431712 A JPH0431712 A JP H0431712A JP 13738790 A JP13738790 A JP 13738790A JP 13738790 A JP13738790 A JP 13738790A JP H0431712 A JPH0431712 A JP H0431712A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- distance
- vehicle
- section
- correction coefficient
- speed sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Navigation (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は列車等の車両の累積走行距離を表示する車両
用走行距離計に関するものである。
用走行距離計に関するものである。
従来、列車用の走行距離計は一般的でなく、その理由の
一つとして、列車においては車輪径が初期860ff1
1から補修時等に車輪を研磨することにより780閣ま
で変化することがあげられる。このため車速センサから
の車輪の回転に比例して発生する距離パルスを累積する
だけでは、誤差なく走行距離を求めることができず、車
輪径を測定し距離パルスの1パルスに相当する距離を補
正する必要がある。
一つとして、列車においては車輪径が初期860ff1
1から補修時等に車輪を研磨することにより780閣ま
で変化することがあげられる。このため車速センサから
の車輪の回転に比例して発生する距離パルスを累積する
だけでは、誤差なく走行距離を求めることができず、車
輪径を測定し距離パルスの1パルスに相当する距離を補
正する必要がある。
また従来、類領の装置として自動車の走行距離計がある
。自動車においても、タイヤの空気圧の変動などにより
、距離パルスの1パルスに相当する距離は誤差を有して
いるのが通常である。特にナビゲーシッンにおいては、
車両の位置精度が要求されるために距離パルスの補正方
法が提案されている。
。自動車においても、タイヤの空気圧の変動などにより
、距離パルスの1パルスに相当する距離は誤差を有して
いるのが通常である。特にナビゲーシッンにおいては、
車両の位置精度が要求されるために距離パルスの補正方
法が提案されている。
例えば第4図は、特公平1−16368号公報に示され
た、「車載ナビゲータ」の構成図の一部である。第4図
において、1は距離パルスを発生する車速センサ、11
は手動で距離補正係数を設定するデジタルスイッチ部、
12はマイクロコンピユータであり、CPU12a、R
OM12b。
た、「車載ナビゲータ」の構成図の一部である。第4図
において、1は距離パルスを発生する車速センサ、11
は手動で距離補正係数を設定するデジタルスイッチ部、
12はマイクロコンピユータであり、CPU12a、R
OM12b。
RAMI 2 c、入出力インタフェース12dを備え
ている。13はCR7表示装置14を制御するCRTコ
ントローラであり、マイクロコンピュータ12に接続さ
れている。
ている。13はCR7表示装置14を制御するCRTコ
ントローラであり、マイクロコンピュータ12に接続さ
れている。
次に動作について説明する。車速センサ1からの距離パ
ルスにおいて、1パルスに相当する距離に誤差が生じた
場合、CR7表示装置14には本来表示されるべき車両
位置からずれた位置に車両位置が表示される。この走行
距離に帰因する車両位置のずれを軽減するため、デジタ
ルスイッチ部11に手動で距離補正係数を設定しく誤差
の無い場合、距離補正係数は1を設定)してマイクロコ
ンピュータ12に入力させる。マイクロコンピュータ1
2はこの距離補正係数を用いて車速センサ1からの距離
パルスの単位走行距離を補正し、走行距離を算出して車
両の正確な位置を求め、CRTコントローラ13を介し
てCR7表示装置14に本来の正しい車両位置を表示さ
せる。上記距離補正係数は上記ずれ量を目測し手計算で
決定するものである。
ルスにおいて、1パルスに相当する距離に誤差が生じた
場合、CR7表示装置14には本来表示されるべき車両
位置からずれた位置に車両位置が表示される。この走行
距離に帰因する車両位置のずれを軽減するため、デジタ
ルスイッチ部11に手動で距離補正係数を設定しく誤差
の無い場合、距離補正係数は1を設定)してマイクロコ
ンピュータ12に入力させる。マイクロコンピュータ1
2はこの距離補正係数を用いて車速センサ1からの距離
パルスの単位走行距離を補正し、走行距離を算出して車
両の正確な位置を求め、CRTコントローラ13を介し
てCR7表示装置14に本来の正しい車両位置を表示さ
せる。上記距離補正係数は上記ずれ量を目測し手計算で
決定するものである。
従来の車両用走行距離計は以上のように構成されている
ので、距離補正にあたり、距離補正係数を手動で設定す
るため、その距離補正係数を求めるためには、車輪径を
測定するか、既知の距離を走行して表示距離から距離補
正係数を手計算して設定する必要があつた。このため、
その操作は繁雑であり、またその設定値を誤ると大きな
誤差を生じるなどの課題があった。
ので、距離補正にあたり、距離補正係数を手動で設定す
るため、その距離補正係数を求めるためには、車輪径を
測定するか、既知の距離を走行して表示距離から距離補
正係数を手計算して設定する必要があつた。このため、
その操作は繁雑であり、またその設定値を誤ると大きな
誤差を生じるなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解決するためになされた
もので、簡便に距離補正係数を設定でき、正確な走行距
離を表示することのできる車両用走行距離針を得ること
を目的とする。
もので、簡便に距離補正係数を設定でき、正確な走行距
離を表示することのできる車両用走行距離針を得ること
を目的とする。
この発明の車両用走行距離計は、既知の区間距離を記憶
する記憶手段と、車速センサから出力される距離パルス
から入力操作に応答して区間距離を計測する区間距離計
測手段と、この計測区間距離と記憶手段に記憶された区
間距離により距離補正係数を算出する距離補正係数演算
手段と、累積走行距離を距離補正係数で補正して演算す
る走行距離演算手段を設けるようにしたものである。
する記憶手段と、車速センサから出力される距離パルス
から入力操作に応答して区間距離を計測する区間距離計
測手段と、この計測区間距離と記憶手段に記憶された区
間距離により距離補正係数を算出する距離補正係数演算
手段と、累積走行距離を距離補正係数で補正して演算す
る走行距離演算手段を設けるようにしたものである。
この発明における車両用走行距離針は、区間距離計測手
段により、車速センサから出力される距離パルスから区
間距離を計測し、距離補正係数演算手段により、その計
測区間距離と、記憶手段に記憶された既知の区間距離か
ら距離補正係数を夏出し、走行距離演算手段において、
距離パルスの1パルスに相当する距離を距離補正係数に
より補正することで正しい走行距離を得るものである。
段により、車速センサから出力される距離パルスから区
間距離を計測し、距離補正係数演算手段により、その計
測区間距離と、記憶手段に記憶された既知の区間距離か
ら距離補正係数を夏出し、走行距離演算手段において、
距離パルスの1パルスに相当する距離を距離補正係数に
より補正することで正しい走行距離を得るものである。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例における車両用走行距離計の構
成図であり、1は車両の車輪の所定回転数毎に距離パル
スを発生する車速センサ、3は走行距離針、2は既知の
区間距離を記憶する外部RAMカード(記憶手段)で走
行距離計3から接続・分離可能で、電源はカード内部の
図示しないバッテリにより常時バックアップされている
。
図はこの発明の一実施例における車両用走行距離計の構
成図であり、1は車両の車輪の所定回転数毎に距離パル
スを発生する車速センサ、3は走行距離針、2は既知の
区間距離を記憶する外部RAMカード(記憶手段)で走
行距離計3から接続・分離可能で、電源はカード内部の
図示しないバッテリにより常時バックアップされている
。
車速センサ1の距離パルスは走行距離計3に入力される
ようになっている。走行距離計3は、マイクロコンピュ
ータのCPU3a、ROM3b、RAM3 cと表示部
3d、入出力インタフェース3f、一方が接地されると
共にもう一方がこれに接続された補正スイッチ3g、そ
れらを接続するパスラインを有している。車速センサ1
の出力は入出力インタフェース3fを通しCPU3 a
に割込み入力される。
ようになっている。走行距離計3は、マイクロコンピュ
ータのCPU3a、ROM3b、RAM3 cと表示部
3d、入出力インタフェース3f、一方が接地されると
共にもう一方がこれに接続された補正スイッチ3g、そ
れらを接続するパスラインを有している。車速センサ1
の出力は入出力インタフェース3fを通しCPU3 a
に割込み入力される。
第2図および第3図はROM3 bに内蔵されたプログ
ラムを示すフローチャートである。第2図はメインルー
チンを示し、第3図は距離パルスによって起動される割
込ルーチンを示している。動作を第2図のメインルーチ
ンに基づいて説明する。
ラムを示すフローチャートである。第2図はメインルー
チンを示し、第3図は距離パルスによって起動される割
込ルーチンを示している。動作を第2図のメインルーチ
ンに基づいて説明する。
まず、ステップ101より動作を開始し、ステップ10
2で後述する100mを最小単位とする累積走行距離り
および距離補正された100m当たりの距離パルス数N
を、RAMカード2から読み出し初期化する。ステップ
103では、補正スインチ3gの状態を調べ、ON状態
で無ければ、通常の累積走行距離りを表示するためステ
ップ104に移る。ステップ104では、第3図の割込
ルーチンによりセットされる100mフラグを調べ、セ
ットされていればステップ105で累積走行路@Dをカ
ウントアツプし、100m累積した後、ステップ106
で100mフラグをクリアする。ステップ104にて1
00mフラグがセットされていないと判断した場合にも
ステップ107に進み、累積走行距離りを表示する。ス
テップ108で次のスタート時に備えて累積走行距離り
および距離補正された100m当たりの距離パルス数N
を、RAMカード2に書き込み保存している。ステップ
108の処理後は、ステップ103に戻る。
2で後述する100mを最小単位とする累積走行距離り
および距離補正された100m当たりの距離パルス数N
を、RAMカード2から読み出し初期化する。ステップ
103では、補正スインチ3gの状態を調べ、ON状態
で無ければ、通常の累積走行距離りを表示するためステ
ップ104に移る。ステップ104では、第3図の割込
ルーチンによりセットされる100mフラグを調べ、セ
ットされていればステップ105で累積走行路@Dをカ
ウントアツプし、100m累積した後、ステップ106
で100mフラグをクリアする。ステップ104にて1
00mフラグがセットされていないと判断した場合にも
ステップ107に進み、累積走行距離りを表示する。ス
テップ108で次のスタート時に備えて累積走行距離り
および距離補正された100m当たりの距離パルス数N
を、RAMカード2に書き込み保存している。ステップ
108の処理後は、ステップ103に戻る。
ステップ103で、補正スイッチ3gの状態を調べ、O
N状態であれば、補正のための区間計測を開始するため
の流れに移り、ステップ201で区間計測距離DKを0
とする0次にステップ202では、第3図の割込ルーチ
ンによりセットされる100mフラグを調べ、セットさ
れていればステップ203で100mを最小単位とする
区間計測距離D8をカウントアツプして100m加算し
た後、ステップ204で100mフラグをクリアする。
N状態であれば、補正のための区間計測を開始するため
の流れに移り、ステップ201で区間計測距離DKを0
とする0次にステップ202では、第3図の割込ルーチ
ンによりセットされる100mフラグを調べ、セットさ
れていればステップ203で100mを最小単位とする
区間計測距離D8をカウントアツプして100m加算し
た後、ステップ204で100mフラグをクリアする。
ステップ202で100mフラグがセットされて無いと
判断した場合にも次ステツプ205に移り、区間計測距
離りにを表示する。ステップ206で、補正スイッチ3
gの状態を調べ、OFF状態であれば、補正のための区
間計測が終了したとして距離補正演算を行うためステッ
プ207に移る。ON状態であればステップ202に戻
って上記処理を行う、ステップ207では、RAMカー
ド2から既知の区間距Hsを読み出す。
判断した場合にも次ステツプ205に移り、区間計測距
離りにを表示する。ステップ206で、補正スイッチ3
gの状態を調べ、OFF状態であれば、補正のための区
間計測が終了したとして距離補正演算を行うためステッ
プ207に移る。ON状態であればステップ202に戻
って上記処理を行う、ステップ207では、RAMカー
ド2から既知の区間距Hsを読み出す。
ここで鉄道では駅間を補正区間として利用することによ
り、この補正に用いる区間距離Sは駅間距離として簡単
に知ることができる。ステップ208では、区間計測距
離DIを既知の区間距離Sで割算することにより距離補
正係数Kを求め、NXKの演算を行って100m当たり
の距離パルス数Nを距離補正係数Kにより補正する。ス
テップ209では、補正区間の走行を終了するにあたり
その区間距離Sを累積走行距離りに加算している。ステ
ップ209の処理後はステップ103に戻る。
り、この補正に用いる区間距離Sは駅間距離として簡単
に知ることができる。ステップ208では、区間計測距
離DIを既知の区間距離Sで割算することにより距離補
正係数Kを求め、NXKの演算を行って100m当たり
の距離パルス数Nを距離補正係数Kにより補正する。ス
テップ209では、補正区間の走行を終了するにあたり
その区間距離Sを累積走行距離りに加算している。ステ
ップ209の処理後はステップ103に戻る。
第3図の割込ルーチンは距離パルスが入力される毎に、
ステップ301から起動する。ステップ302で距離パ
ルスを変数■によってカウントし、ステップ303では
、100m当たりの距離パルス数Nと比較することで1
00m走行したかどうかを判定している。I−Nで10
0m走行した場合はステップ304で変数IをOにした
後、ステップ305でメインルーチンに用いる100m
フラグをセットしてリターン306する。ステップ30
3で1qbNで100m走行していないと判断した場合
には、そのままリターン306する。
ステップ301から起動する。ステップ302で距離パ
ルスを変数■によってカウントし、ステップ303では
、100m当たりの距離パルス数Nと比較することで1
00m走行したかどうかを判定している。I−Nで10
0m走行した場合はステップ304で変数IをOにした
後、ステップ305でメインルーチンに用いる100m
フラグをセットしてリターン306する。ステップ30
3で1qbNで100m走行していないと判断した場合
には、そのままリターン306する。
このように、予めRAMカード2に補正走行する駅間距
離を記憶しておくことにより、車輪径が更新された時に
は、補正スイッチ3gをONとし、その駅間を走行する
だけで、新しい補正係数が自動的に求まり、以後正確な
走行距離を表示し続けることかでき・る。
離を記憶しておくことにより、車輪径が更新された時に
は、補正スイッチ3gをONとし、その駅間を走行する
だけで、新しい補正係数が自動的に求まり、以後正確な
走行距離を表示し続けることかでき・る。
なお、上記実施例では、補正する駅間距離を一種類に限
ったが、複数の駅間距離を記憶しておき選択できるよう
にしてもよい。
ったが、複数の駅間距離を記憶しておき選択できるよう
にしてもよい。
また、上記実施例では、鉄道の場合について説明したが
、路線バス等の道路上の自動車であっても良く、上記実
施例と同様の効果を奏する。
、路線バス等の道路上の自動車であっても良く、上記実
施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば、既知の区間距離を記
憶する記憶手段と、車速センサから出力される距離パル
スから入力操作に応答して区間距離を計測する区間距離
計測手段と、この計測区間距離と記憶手段に記憶された
区間距離とにより距離補正係数を夏山する距離補正係数
演算手段と、車両の累積走行距離を距離補正係数で補正
して演算する走行距離演算手段と、この累積走行距離を
表示する表示手段とを備えるように構成したので、従来
のように距離補正係数を手動で設定するための、車輪径
の測定や、既知の距離を走行して表示距離から距離補正
係数を手計算することが不要となる、このため、簡便に
誤りなく距離補正係数を設定でき、正確な走行距離を表
示できる効果がある。
憶する記憶手段と、車速センサから出力される距離パル
スから入力操作に応答して区間距離を計測する区間距離
計測手段と、この計測区間距離と記憶手段に記憶された
区間距離とにより距離補正係数を夏山する距離補正係数
演算手段と、車両の累積走行距離を距離補正係数で補正
して演算する走行距離演算手段と、この累積走行距離を
表示する表示手段とを備えるように構成したので、従来
のように距離補正係数を手動で設定するための、車輪径
の測定や、既知の距離を走行して表示距離から距離補正
係数を手計算することが不要となる、このため、簡便に
誤りなく距離補正係数を設定でき、正確な走行距離を表
示できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による車両用走行距離針の
構成図、第2図及び第3図は第1図のROMに記憶され
た各フローチャート、第4図は従来の走行距離針の構成
図である。 図中、1・・・車速センサ、2・・・RAMカード、3
・・・走行距離計。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
構成図、第2図及び第3図は第1図のROMに記憶され
た各フローチャート、第4図は従来の走行距離針の構成
図である。 図中、1・・・車速センサ、2・・・RAMカード、3
・・・走行距離計。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 既知の区間距離を記憶する記憶手段と、車両の車輪の所
定回転数毎に距離パルスを発生する車速センサと、この
車速センサから出力される距離パルスから入力操作に応
答して区間距離を計測する区間距離計測手段と、この計
測区間距離と前記記憶手段に記憶された既知の区間距離
により距離補正係数を算出する距離補正係数演算手段と
、車両の累積走行距離をこの距離補正係数で補正して演
算する走行距離演算手段と、その累積走行距離を表示す
る表示手段を備えた車両用走行距離計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13738790A JPH0431712A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 車両用走行距離計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13738790A JPH0431712A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 車両用走行距離計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431712A true JPH0431712A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15197500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13738790A Pending JPH0431712A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 車両用走行距離計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431712A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006248647A (ja) * | 2005-03-09 | 2006-09-21 | Kose Corp | ワークの位置決め、搬送装置 |
| JP2021196282A (ja) * | 2020-06-16 | 2021-12-27 | 川崎重工業株式会社 | 車輪径算出システム、車輪径算出方法、情報処理装置、及びプログラム |
-
1990
- 1990-05-28 JP JP13738790A patent/JPH0431712A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006248647A (ja) * | 2005-03-09 | 2006-09-21 | Kose Corp | ワークの位置決め、搬送装置 |
| JP2021196282A (ja) * | 2020-06-16 | 2021-12-27 | 川崎重工業株式会社 | 車輪径算出システム、車輪径算出方法、情報処理装置、及びプログラム |
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