JPH04317859A - トラクタ等のステアリング支持装置 - Google Patents
トラクタ等のステアリング支持装置Info
- Publication number
- JPH04317859A JPH04317859A JP3084975A JP8497591A JPH04317859A JP H04317859 A JPH04317859 A JP H04317859A JP 3084975 A JP3084975 A JP 3084975A JP 8497591 A JP8497591 A JP 8497591A JP H04317859 A JPH04317859 A JP H04317859A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steering
- bracket
- cover
- fuel tank
- wall frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 claims description 21
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K15/00—Arrangement in connection with fuel supply of combustion engines or other fuel consuming energy converters, e.g. fuel cells; Mounting or construction of fuel tanks
- B60K15/03—Fuel tanks
- B60K15/063—Arrangement of tanks
- B60K2015/0637—Arrangement of tanks the fuel tank is arranged in the front of the vehicle
Landscapes
- Steering Controls (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、トラクタ等のステア
リング支持装置に関する。
リング支持装置に関する。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】燃料
タンクをエンジンルーム内に設けるトラクタでは、エン
ジンルームが前後に長くなり、操縦フロアも狭くなる等
の構成上の制限が多くなる。この発明は、この燃料タン
クの一部をステアリングポスト側に位置させて、ステア
リングブラケットと共に、ステアリング支持構成の一部
とすることによって、前後長が長くなることを防止し、
燃料タンク自体やステアリングの安定した支持を行わせ
ようとする。
タンクをエンジンルーム内に設けるトラクタでは、エン
ジンルームが前後に長くなり、操縦フロアも狭くなる等
の構成上の制限が多くなる。この発明は、この燃料タン
クの一部をステアリングポスト側に位置させて、ステア
リングブラケットと共に、ステアリング支持構成の一部
とすることによって、前後長が長くなることを防止し、
燃料タンク自体やステアリングの安定した支持を行わせ
ようとする。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、前方のエン
ジンルーム1との間を仕切る前壁枠2と、後方の操縦フ
ロア3との間の後壁枠4との間を、上部は燃料タンク5
及びこの燃料タンク5に固定してステアリングハンドル
6を支持するステアリングブラケット7を介して連結し
、下部はクラッチハウジング8を覆うハウジングカバー
9で連結してなるトラクタ等のステアリング支持装置の
構成とする。
ジンルーム1との間を仕切る前壁枠2と、後方の操縦フ
ロア3との間の後壁枠4との間を、上部は燃料タンク5
及びこの燃料タンク5に固定してステアリングハンドル
6を支持するステアリングブラケット7を介して連結し
、下部はクラッチハウジング8を覆うハウジングカバー
9で連結してなるトラクタ等のステアリング支持装置の
構成とする。
【0004】
【作用、及び発明の効果】ステアリングハンドル6は、
ステアリングブラケット7によって、燃料タンク5と後
壁枠4とに連結支持され、しかもこれら燃料タンク5及
びステアリングブラケット7は、下部をハウジングカバ
ー9で連結された前壁枠2と後壁枠4とによって連結す
るものであるから、剛性が高められ、この燃料タンク5
やハウジングカバー9自体がステアリング支持構成の主
体となり、燃料タンク5やステアリングブラケット7、
及びハウジングカバー9等の設置スペースの有効化を図
って小形化することができ、安定したステアリングハン
ドル6の支持を行うことができる。
ステアリングブラケット7によって、燃料タンク5と後
壁枠4とに連結支持され、しかもこれら燃料タンク5及
びステアリングブラケット7は、下部をハウジングカバ
ー9で連結された前壁枠2と後壁枠4とによって連結す
るものであるから、剛性が高められ、この燃料タンク5
やハウジングカバー9自体がステアリング支持構成の主
体となり、燃料タンク5やステアリングブラケット7、
及びハウジングカバー9等の設置スペースの有効化を図
って小形化することができ、安定したステアリングハン
ドル6の支持を行うことができる。
【0005】
【実施例】四輪駆動走行形態のトラクタ車体は、前部の
エンジン10から後部の後部伝動ケース11に亘って、
クラッチハウジング8、伝動軸ハウジング13、ミッシ
ョンケース14等を設けて一体的に連接し、後部伝動ケ
ース11の左右両側にはアクスルハウジング15を設け
て、後輪軸16に後車輪17を設け、該車体の前部に設
ける厚板材からなる前輪ブラケット18には、センタピ
ボット19回りに揺動するアクスルハウジング20を設
けて、前輪軸21で前車輪22を操向自在に軸装してい
る。
エンジン10から後部の後部伝動ケース11に亘って、
クラッチハウジング8、伝動軸ハウジング13、ミッシ
ョンケース14等を設けて一体的に連接し、後部伝動ケ
ース11の左右両側にはアクスルハウジング15を設け
て、後輪軸16に後車輪17を設け、該車体の前部に設
ける厚板材からなる前輪ブラケット18には、センタピ
ボット19回りに揺動するアクスルハウジング20を設
けて、前輪軸21で前車輪22を操向自在に軸装してい
る。
【0006】車体の上部には、エンジン10等を収容す
るエンジンルーム1を被覆形成するボンネット23を開
閉自在に設け、このエンジンルーム1の後側には、ステ
アリングハンドル6や操作盤24等を有する操縦枠25
を設け、この操縦枠25の後方には操縦フロア3を介し
て操縦席27、及び後輪フェンダ28等を設けている。 29はリフトアームで、車体の後部に三点リンク等で連
結する作業機を昇降するものである。
るエンジンルーム1を被覆形成するボンネット23を開
閉自在に設け、このエンジンルーム1の後側には、ステ
アリングハンドル6や操作盤24等を有する操縦枠25
を設け、この操縦枠25の後方には操縦フロア3を介し
て操縦席27、及び後輪フェンダ28等を設けている。 29はリフトアームで、車体の後部に三点リンク等で連
結する作業機を昇降するものである。
【0007】操縦枠25は、車体上部のフロアフレーム
30上に取付けるもので、板金製の前壁枠2、後壁枠4
、燃料タンク5、ステアリングブラケット7、及びハウ
ジングカバー9等を主体として構成される。このうち前
壁枠2は、下部が、ハウジング8の両側を左右にまたぐ
ように門形に形成され、上部には、燃料タンク5の周囲
を囲むように開口部を形成し、この開口部に燃料タンク
5を嵌合させて取付ける。この燃料タンク5を嵌合させ
た開口部の間隙部には、シール材等を充填して、エンジ
ンルーム1側から後方へ熱気が流れ込まないように気密
保持させる。
30上に取付けるもので、板金製の前壁枠2、後壁枠4
、燃料タンク5、ステアリングブラケット7、及びハウ
ジングカバー9等を主体として構成される。このうち前
壁枠2は、下部が、ハウジング8の両側を左右にまたぐ
ように門形に形成され、上部には、燃料タンク5の周囲
を囲むように開口部を形成し、この開口部に燃料タンク
5を嵌合させて取付ける。この燃料タンク5を嵌合させ
た開口部の間隙部には、シール材等を充填して、エンジ
ンルーム1側から後方へ熱気が流れ込まないように気密
保持させる。
【0008】後壁枠4は、下部はクラッチハウジング8
の後部上を左右にまたぐように形成され、上部はステア
リングポスト31の左右両側部に連結部を突出させてい
る。これら前壁枠2と後壁枠4との間には、クラッチハ
ウジング8を覆うように正面視門形状断面に形成された
ハウジングカバー9の前後端部を、溶接又はボルト・ナ
ット等の締付具32で連結する。又、前記燃料タンク5
は、前側部をエンジンルーム1内にのぞませ、後側部は
ステアリングポスト31に沿わせるように窪部33形成
しており、この窪部33にステアリングポスト31の下
部を嵌合させた状態にして、ステアリングブラケット7
によって燃料タンク5に取付け、更にこのステアリング
ブラケット7の下端両側部を、該後壁枠4の上端部にボ
ルト・ナット等の締付具34で連結する。35はハウジ
ングカバー9の下端部に設けた取付座で、フロアフレー
ム30に取付けるものである。36はステアリングポス
トに軸受したステアリングシャフトで、オービットロー
ル、又はパワーステアリング等を経て前車輪22を操向
するように連動構成している。37は注油口で、エンジ
ンルーム1に位置させ、エンジン10用の燃料を燃料タ
ンク5に給油する。38はボルト、ナット等からなる締
付具で、燃料タンク5の外周に形成される接合縁39を
、前壁枠2の開口部縁に連結固定する。42は取付具で
、ステアリングブラケット7に対してステアリングポス
ト31を挾持して固定する。
の後部上を左右にまたぐように形成され、上部はステア
リングポスト31の左右両側部に連結部を突出させてい
る。これら前壁枠2と後壁枠4との間には、クラッチハ
ウジング8を覆うように正面視門形状断面に形成された
ハウジングカバー9の前後端部を、溶接又はボルト・ナ
ット等の締付具32で連結する。又、前記燃料タンク5
は、前側部をエンジンルーム1内にのぞませ、後側部は
ステアリングポスト31に沿わせるように窪部33形成
しており、この窪部33にステアリングポスト31の下
部を嵌合させた状態にして、ステアリングブラケット7
によって燃料タンク5に取付け、更にこのステアリング
ブラケット7の下端両側部を、該後壁枠4の上端部にボ
ルト・ナット等の締付具34で連結する。35はハウジ
ングカバー9の下端部に設けた取付座で、フロアフレー
ム30に取付けるものである。36はステアリングポス
トに軸受したステアリングシャフトで、オービットロー
ル、又はパワーステアリング等を経て前車輪22を操向
するように連動構成している。37は注油口で、エンジ
ンルーム1に位置させ、エンジン10用の燃料を燃料タ
ンク5に給油する。38はボルト、ナット等からなる締
付具で、燃料タンク5の外周に形成される接合縁39を
、前壁枠2の開口部縁に連結固定する。42は取付具で
、ステアリングブラケット7に対してステアリングポス
ト31を挾持して固定する。
【0009】このような操縦枠25は、前壁枠2の外周
部を覆うように外周カバー40を形成し、上端面には計
器類を配設した操作盤24を有する。又、この外周カバ
ー40の後側部には、後壁枠4から上方のステアリング
ブラケット7の後側を覆うコラムカバー41を取付けて
、外装構成する。前記開閉自在のボンネット23の後端
縁は、この外周カバー40の前端縁に重合される。
部を覆うように外周カバー40を形成し、上端面には計
器類を配設した操作盤24を有する。又、この外周カバ
ー40の後側部には、後壁枠4から上方のステアリング
ブラケット7の後側を覆うコラムカバー41を取付けて
、外装構成する。前記開閉自在のボンネット23の後端
縁は、この外周カバー40の前端縁に重合される。
【0010】前記前車輪17の前輪ブラケット18は、
エンジン10の左右両側部を前方へ延びて、前端部には
、ボンネット23の前方に突出してバンパー43を有し
、この途中部分は、ラジエータ44部において外側へ湾
曲する湾曲部45を形成している。この前輪ブラケット
18の外側には、ブラケットカバー46、中間カバー6
0が設けられ、上側縁を、ボンネット23の下端縁に接
近させて前輪ブラケット18の上縁を覆うように水平状
に形成し、下側縁を、前輪ブラケット18の下端縁に接
近させて、これら前輪ブラケット18とブラケットカバ
ー46との間にカバールーム47を形成し、エンジン1
0に附帯する機器の全部、又は一部を位置させるもよい
。このブラケットカバー46及び中間カバー60は、前
輪ブラケット18にステー等を介在させて直接取付ける
構成としてもよいが、エンジン10や前輪ブラケット1
8等に搭載する機器等に間接的に取付けるもよい。
エンジン10の左右両側部を前方へ延びて、前端部には
、ボンネット23の前方に突出してバンパー43を有し
、この途中部分は、ラジエータ44部において外側へ湾
曲する湾曲部45を形成している。この前輪ブラケット
18の外側には、ブラケットカバー46、中間カバー6
0が設けられ、上側縁を、ボンネット23の下端縁に接
近させて前輪ブラケット18の上縁を覆うように水平状
に形成し、下側縁を、前輪ブラケット18の下端縁に接
近させて、これら前輪ブラケット18とブラケットカバ
ー46との間にカバールーム47を形成し、エンジン1
0に附帯する機器の全部、又は一部を位置させるもよい
。このブラケットカバー46及び中間カバー60は、前
輪ブラケット18にステー等を介在させて直接取付ける
構成としてもよいが、エンジン10や前輪ブラケット1
8等に搭載する機器等に間接的に取付けるもよい。
【0011】48はラジエータファン、49はラジエー
タ44の前側に設けるバッテリー、50はこのバッテリ
ー49の下側で左右の前輪ブラケット18間に設けたパ
ワーステアリングである。51はマフラー、52はジェ
ネレータ、53はエアコン用のエアコンプレッサー、5
4はエアクリーナ、55はオイルタンク、56は警報器
、57はヘッドライト、58はレシーバドライヤ、59
はコンデンサである。
タ44の前側に設けるバッテリー、50はこのバッテリ
ー49の下側で左右の前輪ブラケット18間に設けたパ
ワーステアリングである。51はマフラー、52はジェ
ネレータ、53はエアコン用のエアコンプレッサー、5
4はエアクリーナ、55はオイルタンク、56は警報器
、57はヘッドライト、58はレシーバドライヤ、59
はコンデンサである。
【0012】該オイルタンク55やレシーバドライヤ5
8等は、下部を前輪ブラケット18とブラケットカバー
46との間のカバールーム47に位置させるもよい。こ
の場合は、オイルタンク55及びレシーバドライヤ58
等の位置するブラケットカバー46の上縁部には、これ
らオイルタンク55等ののぞむ穴が形成するとよい。ト
ラクタ走行中に泥土が飛散しても、前輪ブラケット18
の外側は、ブラケットカバー46が設けられているため
に、カバールーム47を経て上側のエンジンルーム1内
へ入ることがなく、又、草等も入込むことがことがない
。
8等は、下部を前輪ブラケット18とブラケットカバー
46との間のカバールーム47に位置させるもよい。こ
の場合は、オイルタンク55及びレシーバドライヤ58
等の位置するブラケットカバー46の上縁部には、これ
らオイルタンク55等ののぞむ穴が形成するとよい。ト
ラクタ走行中に泥土が飛散しても、前輪ブラケット18
の外側は、ブラケットカバー46が設けられているため
に、カバールーム47を経て上側のエンジンルーム1内
へ入ることがなく、又、草等も入込むことがことがない
。
【0013】なお、前記中間カバー60はボンネット2
3と一体とした形態とし(図7)、ブラケットカバー4
6の上端縁にボンネット23を開閉させる構成とするも
よい。
3と一体とした形態とし(図7)、ブラケットカバー4
6の上端縁にボンネット23を開閉させる構成とするも
よい。
図はこの発明の実施例を示す。
【図1】一部の側面図。
【図2】その背面図。
【図3】一部の側面図。
【図4】その平面図。
【図5】その正断面図。
【図6】全体側面図。
【図7】一部別実施例の正断面図。
1 エンジンルーム
2 前壁枠
3 操縦フロア
4 後壁枠
5 燃料タンク
6 ステアリングハンドル
7 ステアリングブラケット
8 クラッチハウジング
9 ハウジングカバー
Claims (1)
- 【請求項1】 前方のエンジンルーム1との間を仕切
る前壁枠2と、後方の操縦フロア3との間の後壁枠4と
の間を、上部は燃料タンク5及びこの燃料タンク5に固
定してステアリングハンドル6を支持するステアリング
ブラケット7を介して連結し、下部はクラッチハウジン
グ8を覆うハウジングカバー9で連結してなるトラクタ
等のステアリング支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3084975A JPH04317859A (ja) | 1991-04-17 | 1991-04-17 | トラクタ等のステアリング支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3084975A JPH04317859A (ja) | 1991-04-17 | 1991-04-17 | トラクタ等のステアリング支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04317859A true JPH04317859A (ja) | 1992-11-09 |
Family
ID=13845624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3084975A Pending JPH04317859A (ja) | 1991-04-17 | 1991-04-17 | トラクタ等のステアリング支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04317859A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10295120A (ja) * | 1997-04-25 | 1998-11-10 | Iseki & Co Ltd | 農作業機 |
-
1991
- 1991-04-17 JP JP3084975A patent/JPH04317859A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10295120A (ja) * | 1997-04-25 | 1998-11-10 | Iseki & Co Ltd | 農作業機 |
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