JPH04318936A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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Publication number
JPH04318936A
JPH04318936A JP3086396A JP8639691A JPH04318936A JP H04318936 A JPH04318936 A JP H04318936A JP 3086396 A JP3086396 A JP 3086396A JP 8639691 A JP8639691 A JP 8639691A JP H04318936 A JPH04318936 A JP H04318936A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
region
type
diode element
bipolar transistor
damper diode
Prior art date
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Pending
Application number
JP3086396A
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English (en)
Inventor
Yukihiro Narita
幸弘 成田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Renesas Eastern Japan Semiconductor Inc
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Tohbu Semiconductor Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Tohbu Semiconductor Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP3086396A priority Critical patent/JPH04318936A/ja
Publication of JPH04318936A publication Critical patent/JPH04318936A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体装置に関し、特
に、ダンパダイオード素子が内蔵されるバイポーラトラ
ンジスタを有する半導体装置に適用して有効な技術に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】テレビジョンの水平偏向回路などに使用
されるパワートランジスタとして、ダンパダイオード素
子内蔵型バイポーラトランジスタを有する半導体装置が
使用される。ダンパダイオード素子は、バイポーラトラ
ンジスタの動作でコレクタ領域とエミッタ領域との間に
流れる電流に対して、逆方向の電流を短時間に流し、の
こぎり波を形成する機能を有する。
【0003】前記バイポーラトランジスタは、半導体基
体の主面からその深さ方向に向ってエミッタ領域、ベー
ス領域、コレクタ領域の夫々の動作領域が順次配列され
、縦型構造のnpn型で構成される。半導体基体は単結
晶珪素からなる高い不純物濃度のn型半導体基板及びこ
のn型半導体基板の主面上に成長された低い不純物濃度
のn型エピタキシャル層で構成される。
【0004】前記縦型構造のnpn型バイポーラトラン
ジスタのコレクタ領域は前記n型エピタキシャル層で形
成される真性コレクタ領域及びn型半導体領域で構成さ
れるグラフトコレクタ領域で構成される。ベース領域は
、前記真性コレクタ領域の主面部に構成され、p型半導
体領域で構成される。エミッタ領域は、前記ベース領域
の主面部に構成され、n型半導体領域で構成される。 エミッタ領域は、複数個行列状に配列されるベース領域
と配線との接続部(ベースコンタクト部)を除き、格子
状に配置され、所謂メッシュエミッタ構造で構成される
【0005】前記ダンパダイオード素子は前記縦型構造
のnpn型バイポーラトランジスタのエミッタ領域に電
気的に接続されるアノード領域及びコレクタ領域に電気
的に接続されるカソード領域で構成される。このダンパ
ダイオード素子のカソード領域は、縦型構造のnpn型
バイポーラトランジスタのコレクタ領域つまりn型エピ
タキシャル層を主体に構成され、このコレクタ領域と一
体に構成される。同様に、アノード領域は、ベース領域
であるp型半導体領域と同一製造プロセスで形成される
p型半導体領域で構成され、ベース領域と一体に構成さ
れる(電気的に接続される)。ダンパダイオード素子は
、縦型構造のnpn型バイポーラトランジスタのベース
領域とコレクタ領域とのpn接合部を利用して構成され
る。
【0006】このように構成されるダンパダイオード素
子は、アノード領域、カソード領域のいずれもが縦型構
造のバイポーラトランジスタの動作領域と同一製造プロ
セスで構成でき、しかもアノード領域に接続される配線
(電極)もベース領域に接続される配線と同一製造プロ
セスで構成できる。つまり、ダンパダイオード素子は、
製造プロセスを増加せずに、簡単な構造で構成できる。
【0007】なお、この種のダンパダイオード素子が内
蔵されるバイポーラトランジスタを有する半導体装置に
ついては、例えば、特開平1−298766号公報、特
開平2−36538号公報の夫々に記載されている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述の
ダンパダイオード素子を内蔵するバイポーラトランジス
タを有する半導体装置において、下記の問題点が発生す
る。
【0009】前記縦型構造のnpn型バイポーラトラン
ジスタの動作時、ダンパダイオード素子のアノード領域
には少数キャリア(電子)が注入される。ダンパダイオ
ード素子のアノード領域は、縦型構造のnpn型バイポ
ーラトランジスタのベース領域と一体に構成され、キャ
リアのベース領域側への横方向の進行を抑えられないの
で、配線(電極)との接続側の表面からダイオード接合
面(アノード領域とカソード領域とのpn接合面)に向
って順次広がり、実際のダイオード接合面の面積が大き
くなる。
【0010】このため、ダンパダイオード素子のアノー
ド領域に広がり残存する少数キャリアは、ダンパダイオ
ード素子の動作時、アノード領域に多数キャリア(正孔
)が注入されると引抜かれるが、アノード領域の広がり
の分、アノード領域に接続される配線からの少数キャリ
アの引抜き経路が長くなり、少数キャリアの引抜き時間
が長くなる。
【0011】また、前記アノード領域に残存する少数キ
ャリアは、縦型構造のnpn型バイポーラトランジスタ
のベース領域を通過する経路で引抜くことが可能ではあ
る。ところが、アノード領域の周囲にはエミッタ領域が
存在し、このエミッタ領域の周囲にベース領域に接続さ
れる配線が存在するので、エミッタ領域が存在する分、
少数キャリアの引抜き経路が長くなり、しかもベース領
域の抵抗値が高いので、実質的に少数キャリアは引抜け
ない。
【0012】この結果、ダンパダイオード素子のスイッ
チング特性(trr)が低下する(スイッチング時間が
長くなる)。
【0013】本発明の目的は、ダンパダイオード素子を
内蔵するバイポーラトランジスタを有する半導体装置に
おいて、前記ダンパダイオード素子のスイッチング特性
を向上することが可能な技術を提供することにある。
【0014】本発明の前記ならびにその他の目的と新規
な特徴は、本明細書の記述及び添付図面によって明らか
になるであろう。
【0015】
【課題を解決するための手段】本願において開示される
発明のうち、代表的なものの概要を簡単に説明すれば下
記のとおりである。
【0016】ダンパダイオード素子を内蔵するバイポー
ラトランジスタを有する半導体装置において、前記ダン
パダイオード素子のアノード領域、バイポーラトランジ
スタのベース領域の夫々を、同一導電型の半導体領域で
構成するとともに、相互に接合分離し電気的に独立に構
成する。
【0017】また、前記ダンパダイオード素子を内蔵す
るバイポーラトランジスタを有する半導体装置において
、前記ダンパダイオード素子のアノード領域を、バイポ
ーラトランジスタのベース領域に対して電気的に独立に
構成する。
【0018】
【作用】上述した手段によれば、前記バイポーラトラン
ジスタの動作時に、ダンパダイオード素子のアノード領
域に注入される少数キャリアのダイオード接合部の近傍
での広がりが接合分離で規制され縮小され、この少数キ
ャリアの引抜き経路を短縮できるので、前記ダンパダイ
オード素子の動作時に、このダンパダイオード素子のア
ノード領域に多数キャリアを注入してダイオード接合部
の近傍に残存する少数キャリアの引抜き時間を短縮し、
ダンパダイオード素子のスイッチング特性(trr)を
向上できる。
【0019】以下、本発明の構成について、テレビジョ
ンの水平偏向回路などに使用されるパワートランジスタ
としてのダンパダイオード素子を内蔵するバイポーラト
ランジスタを有する半導体装置に、本発明を適用した一
実施例とともに説明する。
【0020】なお、実施例を説明するための全図におい
て、同一機能を有するものは同一符号を付け、その繰り
返しの説明は省略する。
【0021】
【実施例】本発明の一実施例であるダンパダイオード素
子を内蔵するバイポーラトランジスタを有する半導体装
置を図1(概略平面レイアウト図)、図2(要部断面図
)の夫々で示す。
【0022】図1及び図2に示すように、パワートラン
ジスタとしての半導体装置1は平面方形状の半導体基体
2を主体に構成される。半導体基体2は単結晶珪素から
なる高い不純物濃度のn+ 型半導体基板2A及びその
主面上に成長した低い不純物濃度のn型エピタキシャル
層2Bで構成される。この半導体基体2には、図1中、
一点鎖線で周囲を囲まれた有効領域内において、縦型構
造のnpn型バイポーラトランジスタTr及びダンパダ
イオード素子Dが搭載される。
【0023】前記縦型構造のnpn型バイポーラトラン
ジスタTrは、図2及び図3(等価回路図)に示すよう
に、半導体基体2の主面からその深さ方向(裏面)に向
って、n型エミッタ領域、p型ベース領域、n型コレク
タ領域の夫々の動作領域を順次配列して構成される。
【0024】n型コレクタ領域はn型エピタキシャル層
2Bで構成される真性コレクタ領域及びn+ 型半導体
基板2Aで構成されるグラフトコレクタ領域で構成され
る。このn型コレクタ領域は、半導体基体2の裏面(n
+ 型半導体基板2Aの裏面)からコレクタ端子Cから
のコレクタ電流が供給される。
【0025】p型ベース領域は、底面がn+ 型半導体
基板2Aと離隔された位置において、真性コレクタ領域
に相当するn型エピタキシャル層2Bの主面部に形成さ
れたp型半導体領域3で構成される。このp型ベース領
域は、その表面の相互に離隔され行列状に配列された複
数個の領域(ベースコンタクト領域)において、ベース
配線7Bに接続され、このベース配線7Bを通してベー
ス端子Bからベース電流が供給される。ベース配線7B
は、パッシベーション膜5上に形成され、このパッシベ
ーション膜5に形成された接続孔6を通して一端側がp
型ベース領域に接続される。ベース配線7Bの他端側は
図1に示すようにベース用外部端子(ボンディングパッ
ド)7BPに接続される。ベース配線7B、ベース用外
部端子7BPの夫々は、同一導電層で構成され、例えば
アルミニウム合金膜で構成される。
【0026】n型エミッタ領域はp型ベース領域(p型
半導体領域3)の主面部に形成された高い不純物濃度の
n+ 型半導体領域4で構成される。このn型エミッタ
領域は、所謂メッシュエミッタ構造で構成され、複数個
行列状に配列されたp型ベース領域と配線7Bとの接続
部分を除き、格子状に配置される。n型エミッタ領域に
はエミッタ配線7Eを通してエミッタ端子Eからのエミ
ッタ電流が供給される。このエミッタ配線7Eはエミッ
タ用外部端子7EPに接続される。エミッタ配線7E、
エミッタ用外部端子7EPの夫々は前述のベース配線7
B、ベース用外部端子7BPの夫々と同一導電層で構成
される。
【0027】前記ダンパダイオード素子Dは、図3に示
すように、縦型構造のnpn型バイポーラトランジスタ
Trのn型エミッタ領域に接続されたアノード領域及び
n型コレクタ領域に接続されたカソード領域で構成され
る。ダンパダイオード素子Dは、この配置位置に限定さ
れないが、図1中、一点鎖線で周囲を囲まれた領域内、
つまりエミッタ用外部端子7EPの下部の領域に配置さ
れる。
【0028】前記カソード領域は、図2に示すように、
縦型構造のnpn型バイポーラトランジスタTrのn型
コレクタ領域の真性コレクタ領域と同一のn型エピタキ
シャル層2Bを主体に構成される。このカソード領域は
、実質的に、n型エピタキシャル層2Bに比べて抵抗値
が低いn+ 型半導体基板2Aを通して縦型構造のnp
n型バイポーラトランジスタTrのn型コレクタ領域に
電気的に接続される。
【0029】アノード領域は、n型エピタキシャル層2
Bの主面部に形成された、縦型構造のnpn型バイポー
ラトランジスタTrのp型ベース領域と同一のp型半導
体領域3を主体に構成される。このアノード領域は、p
型ベース領域であるp型半導体領域3との間にn型エピ
タキシャル層2Bを介在して所定寸法をもって離隔され
、このp型ベース領域に対して電気的に独立に構成され
る。つまり、アノード領域はp型ベース領域に対してp
n接合分離で電気的に分離される。アノード領域は、そ
の表面において、パッシベーション膜5に形成された接
続孔6を通して、エミッタ配線7Eに接続される。
【0030】このように構成されるダンパダイオード素
子Dは、アノード領域に多数キャリア(正孔)が注入さ
れると、アノード領域からダイオード接合面(p型半導
体領域3とn型エピタキシャル層2Bとの間に形成され
るpn接合面)を通してカソード領域に多数キャリアす
なわちダイオード電流が流れる。ダイオード電流は抵抗
値が低いn+ 型半導体基板2Aに近い領域に積極的に
流れるので、ダンパダイオード素子Dの実質的な(実動
する)ダイオード接合面はアノード領域の底面とそれに
接触するn型エピタキシャル層2Bとのpn接合面で構
成される。前記ダイオード電流は縦型構造のnpn型バ
イポーラトランジスタTrのn型コレクタ領域からn型
エミッタ領域に流れるコレクタ電流に対して逆方向とな
る。
【0031】このように、ダンパダイオード素子Dを内
蔵する縦型構造のnpn型バイポーラトランジスタTr
を有する半導体装置1において、前記ダンパダイオード
素子Dのアノード領域、縦型構造のnpn型バイポーラ
トランジスタTrのp型ベース領域の夫々を、同一導電
型(同一層)のp型半導体領域3で構成するとともに、
相互に接合分離し電気的に独立に構成する。また、前記
ダンパダイオード素子Dを内蔵する縦型構造のnpn型
バイポーラトランジスタTrを有する半導体装置1にお
いて、前記ダンパダイオード素子Dのアノード領域(p
型半導体領域3)を、縦型構造のnpn型バイポーラト
ランジスタTrのp型ベース領域(p型半導体領域3)
に対して電気的に独立に構成する。この構成により、前
記縦型構造のnpn型バイポーラトランジスタTrの動
作時に、ダンパダイオード素子Dのアノード領域に注入
される少数キャリアのダイオード接合部の近傍での広が
りが接合分離で規制され縮小され(p型半導体領域3の
底面の範囲内に広がりが抑えられ)、この少数キャリア
の引抜き経路を短縮できるので、前記ダンパダイオード
素子Dの動作時に、このダンパダイオード素子Dのアノ
ード領域に多数キャリアを注入してダイオード接合部の
近傍に残存する少数キャリアを引抜く時間を短縮し、ダ
ンパダイオード素子Dのスイッチング特性(trr)を
向上できる。
【0032】以上、本発明者によってなされた発明を、
前記実施例に基づき具体的に説明したが、本発明は、前
記実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱し
ない範囲において種々変更可能であることは勿論である
【0033】例えば、本発明は、縦型構造のpnp型バ
イポーラトランジスタのエミッタ領域とコレクタ領域と
の間にダンパダイオード素子を挿入する半導体装置に適
用できる。
【0034】また、本発明は、横型構造のバイポーラト
ランジスタのエミッタ領域とコレクタ領域との間にダン
パダイオード素子を挿入する半導体装置に適用できる。
【0035】また、本発明は、前記縦型構造のnpn型
バイポーラトランジスタのベース領域とダンパダイオー
ド素子のアノード領域との間を絶縁体等物理的手段で分
離してもよい。
【0036】また、本発明は、前記縦型構造のnpn型
バイポーラトランジスタのp型ベース領域(p型半導体
領域)、ダンパダイオード素子のアノード領域(p型半
導体領域)の夫々の不純物濃度が異なっている場合にも
適用できる。
【0037】
【発明の効果】本願において開示される発明のうち代表
的なものによって得られる効果を簡単に説明すれば、下
記のとおりである。
【0038】ダンパダイオード素子を内蔵するバイポー
ラトランジスタを有する半導体装置において、前記ダン
パダイオード素子のスイッチング特性を向上できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるダンパダイオード素子
を内蔵するバイポーラトランジスタを有する半導体装置
の概略平面レイアウト図。
【図2】前記半導体装置の要部断面図。
【図3】前記半導体装置に搭載された回路の等価回路図
【符号の説明】
1…半導体装置、2…半導体基体、2A…半導体基板、
2B…エピタキシャル層(コレクタ領域又はカソード領
域)、3…半導体領域(ベース領域又はアノード領域)
、4…半導体領域(エミッタ領域)、7E,7B…配線
、7EP,7BP…外部端子、Tr…バイポーラトラン
ジスタ、D…ダンパダイオード素子。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  バイポーラトランジスタ、及びそのエ
    ミッタ領域にアノード領域が接続され、かつそのコレク
    タ領域にカソード領域が接続されるダンパダイオード素
    子を有する半導体装置において、前記ダンパダイオード
    素子のアノード領域、バイポーラトランジスタのベース
    領域の夫々が、同一導電型の半導体領域で構成されると
    ともに、相互に接合分離され電気的に独立に構成される
    ことを特徴とする半導体装置。
  2. 【請求項2】  バイポーラトランジスタ、及びそのエ
    ミッタ領域にアノード領域が接続され、かつそのコレク
    タ領域にカソード領域が接続されるダンパダイオード素
    子を有する半導体装置において、前記ダンパダイオード
    素子のアノード領域が、バイポーラトランジスタのベー
    ス領域に対して電気的に独立に構成されることを特徴と
    する半導体装置。
JP3086396A 1991-04-18 1991-04-18 半導体装置 Pending JPH04318936A (ja)

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JP3086396A JPH04318936A (ja) 1991-04-18 1991-04-18 半導体装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008004582A (ja) * 2006-06-20 2008-01-10 Sansha Electric Mfg Co Ltd 縦型の高速スイッチングデバイス

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008004582A (ja) * 2006-06-20 2008-01-10 Sansha Electric Mfg Co Ltd 縦型の高速スイッチングデバイス

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