JPH04319019A - 内面溝付伝熱管の製造方法 - Google Patents
内面溝付伝熱管の製造方法Info
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- JPH04319019A JPH04319019A JP11374591A JP11374591A JPH04319019A JP H04319019 A JPH04319019 A JP H04319019A JP 11374591 A JP11374591 A JP 11374591A JP 11374591 A JP11374591 A JP 11374591A JP H04319019 A JPH04319019 A JP H04319019A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 24
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 6
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims abstract description 6
- 239000010949 copper Substances 0.000 claims abstract description 6
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 41
- 238000005304 joining Methods 0.000 claims description 2
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Landscapes
- Metal Extraction Processes (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は空調機や冷凍機等の熱交
換器に用いられる内面溝付管を金属板条にロール成形法
によって溝付加工し、これを管状に成形、溶接して、溝
リードの方向が同一である内面溝付管を同時に複数本製
造する方法に関するものである。
換器に用いられる内面溝付管を金属板条にロール成形法
によって溝付加工し、これを管状に成形、溶接して、溝
リードの方向が同一である内面溝付管を同時に複数本製
造する方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】金属板条からリード角を有する内面溝付
管を製造する方法は種々提案されているが、溝付ロール
で金属条にシングルリードの溝付加工を行うと金属条の
長手方向と垂直を成す方向にスラスト力が働き、溝付加
工中に金属条の横ずれが生じる。それを解消する目的で
、特開平2−108411号公報において、金属条の片
面にその長手方向中心線を挟んで逆方向のリードの溝を
2条又はその倍数条同時に溝付加工し、これを前記中心
線に沿って切断して管状に成形、溶接し、同時に複数の
内面溝付管を製造する方法が提案されている。
管を製造する方法は種々提案されているが、溝付ロール
で金属条にシングルリードの溝付加工を行うと金属条の
長手方向と垂直を成す方向にスラスト力が働き、溝付加
工中に金属条の横ずれが生じる。それを解消する目的で
、特開平2−108411号公報において、金属条の片
面にその長手方向中心線を挟んで逆方向のリードの溝を
2条又はその倍数条同時に溝付加工し、これを前記中心
線に沿って切断して管状に成形、溶接し、同時に複数の
内面溝付管を製造する方法が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の方法においては、溝付加工中に金属条の横ずれは防止
出来るものの、それによって得られる内面溝付管はリー
ドの方向が各々逆のものが常に同数製造されると言う不
具合を有するものであった。本発明は上述の従来技術が
有する課題に鑑みて成されたもので、金属条を溝ロール
で溝付加工する際、該金属条の横ずれを生じるのを防止
すると共に、同一リード方向を有する内面溝付管を複数
本同時に製造する方法を提供することを目的としている
。
の方法においては、溝付加工中に金属条の横ずれは防止
出来るものの、それによって得られる内面溝付管はリー
ドの方向が各々逆のものが常に同数製造されると言う不
具合を有するものであった。本発明は上述の従来技術が
有する課題に鑑みて成されたもので、金属条を溝ロール
で溝付加工する際、該金属条の横ずれを生じるのを防止
すると共に、同一リード方向を有する内面溝付管を複数
本同時に製造する方法を提供することを目的としている
。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的は前記特許請
求の範囲に記載された内面溝付伝熱管の製造方法によっ
て達成される。すなわち、軟質銅板条等の金属条をリー
ド角を有する溝付ロールによって該金属条の表面と裏面
から該金属条の一平面方向からみて表面に形設した溝と
裏面に形設した溝とが左右対称を成すようにして同時に
溝付加工を行い、続いて上記溝付加工を行った金属条を
一平面方向からみて向きの異なる溝の境界部の中央から
切断して分離し、分離した各金属条を溝成形面が内面に
なるようにして管状に成形し、該成形した管状物の突き
合わせ面を接合することにより、溝の方向が同一である
内面溝付管を同時に複数本製造する内面溝付伝熱管の製
造方法である。
求の範囲に記載された内面溝付伝熱管の製造方法によっ
て達成される。すなわち、軟質銅板条等の金属条をリー
ド角を有する溝付ロールによって該金属条の表面と裏面
から該金属条の一平面方向からみて表面に形設した溝と
裏面に形設した溝とが左右対称を成すようにして同時に
溝付加工を行い、続いて上記溝付加工を行った金属条を
一平面方向からみて向きの異なる溝の境界部の中央から
切断して分離し、分離した各金属条を溝成形面が内面に
なるようにして管状に成形し、該成形した管状物の突き
合わせ面を接合することにより、溝の方向が同一である
内面溝付管を同時に複数本製造する内面溝付伝熱管の製
造方法である。
【0005】尚上記方法において、同時に製造する内面
溝付管の本数は2×n(n:2以上の整数)倍の偶数本
か、又は3以上の奇数本とする。更に上記の方法におい
て、被加工金属条に対してインライン又は別工程で、こ
れから製造しようとする溝付管の完成後の平均肉厚より
も大きくかつ溝深さ未満となるような段差が該金属条の
表裏に交互に形成されるように予め段付加工を行う内面
溝付伝熱管の製造方法である。
溝付管の本数は2×n(n:2以上の整数)倍の偶数本
か、又は3以上の奇数本とする。更に上記の方法におい
て、被加工金属条に対してインライン又は別工程で、こ
れから製造しようとする溝付管の完成後の平均肉厚より
も大きくかつ溝深さ未満となるような段差が該金属条の
表裏に交互に形成されるように予め段付加工を行う内面
溝付伝熱管の製造方法である。
【0006】
【実施例】図1〜5は本発明の実施例を示し、図1は本
発明に基づいて内面溝付伝熱管を製造する装置の全体斜
視図、図2は図1におけるa・a線矢視断面図、図3は
溝の方向が同一である4本の内面溝付管を同時に製造す
る場合の溝付ロールおよびスリッター付近の部分斜視図
、図4は段付加工された金属条の横断面図、図5は段付
加工を行う段付ロールの正面図である。図3を除く各図
はいずれも溝の方向が同一である2本の内面溝付管を同
時に製造する場合を示す図である。
発明に基づいて内面溝付伝熱管を製造する装置の全体斜
視図、図2は図1におけるa・a線矢視断面図、図3は
溝の方向が同一である4本の内面溝付管を同時に製造す
る場合の溝付ロールおよびスリッター付近の部分斜視図
、図4は段付加工された金属条の横断面図、図5は段付
加工を行う段付ロールの正面図である。図3を除く各図
はいずれも溝の方向が同一である2本の内面溝付管を同
時に製造する場合を示す図である。
【0007】図1〜5において、1は軟質銅等の未加工
の金属条、2はペイオフリール、3a,3bは片側半分
溝付ロール、4は溝付加工された金属条、5はスリッタ
ー、6a,6bは半割された金属条、7はロール成形器
、8a,8bは管状体、9は溶接機、10a,10bは
溝リードの方向が同一である内面溝付管、11は段付加
工された金属条、12a,12bは段付ロールである。
の金属条、2はペイオフリール、3a,3bは片側半分
溝付ロール、4は溝付加工された金属条、5はスリッタ
ー、6a,6bは半割された金属条、7はロール成形器
、8a,8bは管状体、9は溶接機、10a,10bは
溝リードの方向が同一である内面溝付管、11は段付加
工された金属条、12a,12bは段付ロールである。
【0008】まず図1に基づいて本発明の具体内容を説
明する。■ 軟質銅等の金属条1をペイオフリール2
から繰り出す。■ 該条1を片側半分溝付リール3a
,3bにより圧下して該条1の中央ラインを挟んでその
表、裏面に片方半分づつ溝付加工を行う。■ 溝付加
工された金属条4の中央ラインをスリッター5で長手方
向に半割する。■ 半割された金属条6a,6bをロ
ール成形器7によって、溝付加工された面が内面側にな
るようにして管状に成形する。■ 成形された管状体
8a,8bの突合せ面を高周波誘導加熱等の溶接機9に
よって溶接し、リードの方向が同一の内面溝付管10a
,10bを得る。この場合溶接は抵抗溶接あるいはTI
G溶接等の方法で実施しても良い。■ この後必要に
応じて連続的にあるいはオフラインで焼鈍を施す。
明する。■ 軟質銅等の金属条1をペイオフリール2
から繰り出す。■ 該条1を片側半分溝付リール3a
,3bにより圧下して該条1の中央ラインを挟んでその
表、裏面に片方半分づつ溝付加工を行う。■ 溝付加
工された金属条4の中央ラインをスリッター5で長手方
向に半割する。■ 半割された金属条6a,6bをロ
ール成形器7によって、溝付加工された面が内面側にな
るようにして管状に成形する。■ 成形された管状体
8a,8bの突合せ面を高周波誘導加熱等の溶接機9に
よって溶接し、リードの方向が同一の内面溝付管10a
,10bを得る。この場合溶接は抵抗溶接あるいはTI
G溶接等の方法で実施しても良い。■ この後必要に
応じて連続的にあるいはオフラインで焼鈍を施す。
【0009】図1は2本の内面溝付管を同時に製造する
方法であるが、装置を図3に示すような構造とすること
により、2×n本の内面溝付管を同時に製造することが
可能になる。
方法であるが、装置を図3に示すような構造とすること
により、2×n本の内面溝付管を同時に製造することが
可能になる。
【0010】尚本発明に基づく方法において、3本以上
の奇数本を同時に製造する場合には、溝付加工時の金属
条の横ずれをテンションの付加等によって強制的に拘束
する等の措置を講ずることにより、奇数本の製造が可能
になる。
の奇数本を同時に製造する場合には、溝付加工時の金属
条の横ずれをテンションの付加等によって強制的に拘束
する等の措置を講ずることにより、奇数本の製造が可能
になる。
【0011】上記の方法による内面溝付管の製造を更に
容易に行わしめる為に、図4に示すように被加工金属条
をこれから製造しようとする溝付管の完成後の平均肉厚
よりも大きくかつ溝深さ未満の段差が該金属条の表裏に
交互に形成されるように、図5に示すような段付ロール
によって1パスあるいは2パスで段付加工を行うことが
好ましい。
容易に行わしめる為に、図4に示すように被加工金属条
をこれから製造しようとする溝付管の完成後の平均肉厚
よりも大きくかつ溝深さ未満の段差が該金属条の表裏に
交互に形成されるように、図5に示すような段付ロール
によって1パスあるいは2パスで段付加工を行うことが
好ましい。
【0012】その場合該段差が製造しようとする溝付管
の平均肉厚以下であると、溝付加工した際に該ロールの
溝部に該金属条のメタルが完全に入り込まない状態を生
ずる為、該段差は平均肉厚を越える寸法とする必要があ
る。
の平均肉厚以下であると、溝付加工した際に該ロールの
溝部に該金属条のメタルが完全に入り込まない状態を生
ずる為、該段差は平均肉厚を越える寸法とする必要があ
る。
【0013】又、該段差を溝深さよりも大きくすると該
金属条の肉が圧延長手方向に逃げて溝形成に寄与しなく
なり、効率が低下するため段差は溝深さ未満で十分であ
る。
金属条の肉が圧延長手方向に逃げて溝形成に寄与しなく
なり、効率が低下するため段差は溝深さ未満で十分であ
る。
【0014】上記の段付加工は図1、図3に示す内面溝
付管製造ラインの中に組み込んでも良いし、オフライン
で実施しても良い。
付管製造ラインの中に組み込んでも良いし、オフライン
で実施しても良い。
【0015】
【発明の効果】このように本発明によれば上記実施例に
おいて説明したように、下記に示す効果を奏する。
おいて説明したように、下記に示す効果を奏する。
【0016】溝のリード方向を左右対称になるようにし
て同時に複数本の溝付加工を行うことにより、加工時に
発生する金属条の横ずれを防止して寸法精度の優れた管
を効率良く製造し得るとともに、リード方向が同一であ
る内面溝付管を同時に複数本製造することにより必要な
内面溝付管のみを製造して合理的な生産を可能とする。
て同時に複数本の溝付加工を行うことにより、加工時に
発生する金属条の横ずれを防止して寸法精度の優れた管
を効率良く製造し得るとともに、リード方向が同一であ
る内面溝付管を同時に複数本製造することにより必要な
内面溝付管のみを製造して合理的な生産を可能とする。
【図1】本発明に基づいて内面溝付伝熱管を製造する装
置の全体斜視図である。
置の全体斜視図である。
【図2】図1におけるa・a線矢視断面図である。
【図3】溝の方向が同一である4本の内面溝付管を同時
に製造する場合の溝付ロールおよびスリッター付近の部
分斜視図である。
に製造する場合の溝付ロールおよびスリッター付近の部
分斜視図である。
【図4】段付加工された金属条の横断面図である。
【図5】段付加工を行う段付ロールの正面図である。
1 未加工の金属条
2 ペイオフリール
3a 片側半分溝付ロール
3b 片側半分溝付ロール
4 溝付加工された金属条
5 スリッター
6a 半割された金属条
6b 半割された金属条
7 ロール成形器
8a 管状体
8b 管状体
9 溶接機
10a 溝リードの方向が同一である内面溝付管10
b 溝リードの方向が同一である内面溝付管11
段付加工された金属条 12a 段付ロール 12b 段付ロール
b 溝リードの方向が同一である内面溝付管11
段付加工された金属条 12a 段付ロール 12b 段付ロール
Claims (4)
- 【請求項1】 軟質銅板条等の金属条をリード角を有
する溝付ロールによって該金属条の表面と裏面から該金
属条の一平面方向からみて表面に形設した溝と裏面に形
設した溝とが左右対称を成すようにして同時に溝付加工
を行い、続いて上記溝付加工を行った金属条を一平面方
向からみて向きの異なる溝の境界部の中央から切断して
分離し、分離した各金属条を溝成形面が内面になるよう
にして管状に成形し、該成形した管状物の突き合わせ面
を接合することにより、溝の方向が同一である内面溝付
管を同時に複数本製造することを特徴とする内面溝付伝
熱管の製造方法。 - 【請求項2】 同時に製造する内面溝付管が2本又は
その偶数倍である請求項1記載の内面溝付伝熱管の製造
方法。 - 【請求項3】 同時に製造する内面溝付管が3本以上
の奇数本である請求項1記載の内面溝付伝熱管の製造方
法。 - 【請求項4】 金属条が溝付加工を行う前にインライ
ン又は別工程により、完成後の溝付管の平均肉厚よりも
大きくかつ溝深さ未満となる厚さで、該金属条の表面と
裏面に交互に段付加工されたもので、該段付加工された
金属条の高い側の面に溝付加工されるものである請求項
1又は請求項2または請求項3記載の内面溝付伝熱管の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11374591A JPH04319019A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 内面溝付伝熱管の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11374591A JPH04319019A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 内面溝付伝熱管の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04319019A true JPH04319019A (ja) | 1992-11-10 |
Family
ID=14620050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11374591A Pending JPH04319019A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 内面溝付伝熱管の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04319019A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7284325B2 (en) | 2003-06-10 | 2007-10-23 | Petur Thors | Retractable finning tool and method of using |
-
1991
- 1991-04-19 JP JP11374591A patent/JPH04319019A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7284325B2 (en) | 2003-06-10 | 2007-10-23 | Petur Thors | Retractable finning tool and method of using |
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