JPH04320016A - コイル用のハンダ付け方法および同ハンダ付け装置 - Google Patents
コイル用のハンダ付け方法および同ハンダ付け装置Info
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- JPH04320016A JPH04320016A JP8679791A JP8679791A JPH04320016A JP H04320016 A JPH04320016 A JP H04320016A JP 8679791 A JP8679791 A JP 8679791A JP 8679791 A JP8679791 A JP 8679791A JP H04320016 A JPH04320016 A JP H04320016A
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- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
イルを形成している電線の端部を、該ボビンに植設され
たピンにハンダ付けする方法、および、ハンダ付けする
装置に関するものである。
イル2を形成している電線の両端をそれぞれピン3a,
ピン3bにからげて、溶融ハンダ4内に浸漬してハンダ
付けする従来技術の説明図である。2aはピン3aに対
するからげ部、2bはピン3bに対するからげ部である
。コイル2を形成している電線は絶縁被覆線であり、そ
の絶縁被覆の侭でピン3a,ピン3bにからげられてい
る。
らげ部2a,2bを溶融ハンダ4内に浸漬すると、前記
の絶縁被覆が高温で破壊されてハンダ付けが行われる。 所定時間の浸漬後、矢印uのごとく引き上げられ、放冷
してハンダが凝固するとハンダ付け作業が完了する。
2を形成している電線の絶縁被覆を熱破壊して除去する
ため、溶融ハンダ4の温度は例えば400℃というよう
に比較的高温に保持される。このため、ボビン1を構成
している合成樹脂材料に熱影響を及ぼさないように配慮
しなければならない。しかし、例えば図4(A)のよう
に、ボビン1に膨出部1aが設けられているとき、から
げ部2a,2bを溶融ハンダ4内に浸漬すると、該膨出
部1aが溶融ハンダに接触して変質,変形を被る。
円弧矢印θ方向に回動させて図4の(B)に示した状態
とし、矢印d方向に下降させてからげ部2aを溶融ハン
ダ4内に浸漬させねばならない。このように操作すると
、からげ部2aのみがハンダ付けされるので、ボビン1
を中心軸x1の回りに角φのごとく180度回転させて
からげ部2bのハンダ付けを行わなければならない。
動、およびφ方向の回転駆動をエアシリンダ若しくはエ
アモータによって行っていたため、駆動機器以外に外部
ストッパを設けてθ方向角位置およびφ方向角位置を規
制していた。すなわち、θ,φ方向の回動角を駆動機器
によって規制するという技術的思想は無く、専ら外部の
機械的ストッパによって回動角位置を制御していた。単
一品種で大量生産している場合は上記のような従来技術
でも格別の不具合を生じなかったが、多品種少量生産の
場合は、ボビンの仕様が変更される毎にストッパを調節
し直すことは多大の労力を要する上に生産能率を低下さ
せ、しかも人為的ミス混入の絶無を期し難い。生産現場
の実情においては、補給パーツとしてのコイルを100
個単位で巻線しなければならない場合も珍しくない。ま
た、事情によっては100個未満の巻線を行わねばなら
ない例も有る。さらに、最近の工程管理においては複数
品種の混流生産がしばしば行われる。このような場合、
前記の角θ,角φの調整状態を変更することは多大の負
担となる。しかも光度の熟練者が伸長に調整しないとハ
ンダ不良率が上昇する。
で、手作業によるストッパの調節を要せずにボビンの仕
様変更に即応し得る、コイル用のハンダ付け方法、およ
びコイル用のハンダ付け装置を提供することを目的とす
る。
めに創作した本発明の基本的原理を略述すると次の如く
である。すなわち、前述の角θ方向,角φ方向の回動角
位置の規制について、専ら外部的なストッパに依存して
いた従来の技術的思想から脱却して、回動角位置の制御
機能を有する駆動手段によってθ,φ方向の回動駆動を
行う。この場合、回動角位置の制御機能を有する駆動手
段としてはNC制御されるパルスモータ、若しくはサー
ボモータなどが挙げられ、市販の機器を容易に適用する
ことが可能である。
明に係るコイルのハンダ付け方法は、 水平軸X,Y
および垂直軸Zとよりなる直交3軸を設定し、水平軸Y
まわりの回動角座標をθとし、Y軸に垂直で、角θ方向
に回動する座標軸をxとし、上記x軸まわりの回動角座
標をφとし、被ハンダ付け部材であるコイルのボビンを
x軸方向に支持し、上記のボビンを、該ボビンの仕様ご
とに設定される所定角度ずつ角φ方向に回動させるとと
もに、角θ方向の角位置を所定の値とし、φ方向の角位
置およびθ方向の角位置を所定の値に保った状態で該ボ
ビンをZ軸方向に下降させて、被ハンダ付け個所を溶融
ハンダ中に浸漬することを特徴とする。
として本発明のハンダ付け装置は、水平軸X,Yと垂直
軸Zとよりなる直交3軸を設定し、Y軸方向に設置され
、Y軸まわりの角θ方向に回動可能な回転軸と、上記回
転軸に対して直角に設置されて、その軸心xまわりの角
φ方向に回動可能なボビンホルダと、前記回転軸をZ軸
方向に平行移動させて昇降せしめ得るように支持する昇
降軸と、前記回転軸をθ方向に、ボビンの仕様に応じた
所定の角度だけ回転させる駆動手段と、前記ボビンホル
ダをφ方向に、ボビンの仕様に応じた所定の角度だけ回
転させる駆動手段と、前記昇降軸をZ軸方向に、ボビン
の仕様に応じた所定の高さまで下降させる駆動手段と、
上記のボビンがZ軸方向に下降したとき、該ボビンの被
ハンダ付け個所を溶融ハンダ内に浸漬せしめる位置に設
置されたハンダ槽と、上記ハンダ槽内の溶融ハンダの液
面を一定に保たせる制御手段と、を具備していることを
特徴とする。
に、ボビン1をθ方向に適正角度だけ回動させて該ボビ
ン1を下降させると、ボビンに膨出部1aが有ってもこ
れに著しい熱影響を及ぼすことなく被ハンダ付け個所で
あるからげ部2aを溶融ハンダ4に接触せしめることが
できる。さらに該ボビンをφ方向に回動させると、から
げ部2bを溶融ハンダ4に接触せしめることができる。
方法を実施すると、外部ストッパに依存することなくボ
ビンをθ方向およびφ方向に所定角度ずつ回動せしめる
ことが出来る。従って、ボビンの仕様変更に伴ってスト
ッパ調整を行う必要なく、回転駆動手段の制御によって
対応することができる。このような機能は多品種少量生
産の場合、特に混流生産に際して生産能率を低下せしめ
る虞なく、工程管理を容易ならしめ、しかも調整に関す
る人為的ミスの発生を防止することを可能ならしめる。
方法を実施するために構成した本発明のハンダ付け装置
の1実施例を示す斜視図である。5は回転軸であって、
1対の昇降軸6a,6bにより水平軸Y方向に支持され
ている。上記昇降軸6aはガイド柱7aにより、また昇
降軸6bはガイド柱7bにより、それぞれ垂直軸Z方向
に支持され、図示しないパルスモータにより、NC制御
されて、所定のプログラムに従って昇降せしめられる。 さらに上記のガイド柱7a,7bは図示しないパルスモ
ータにより、NC制御されて水平軸X方向に、所定のプ
ログラムに従って平行移動せしめられる。
れている。上記フラックス槽8の近傍に、X軸方向に位
置してハンダ槽9が設置されて、溶融ハンダ4を貯えて
いる。該溶融ハンダ4の表面に発生する酸化被膜はスラ
グスクレーパ10で掻き取られて常に清浄な状態に保た
れ、かつ、図外の制御機構によって液面高さが一定に保
たれれている。
1Fが装着されていて、これらのボビン1A〜1Fの中
心軸x1〜x6はY軸に対して直交している。前記の回
転軸5は、θモータ11により角θ方向に回動駆動され
る。上記のθモータ11はNC制御され、所定のプログ
ラムに従ってθ方向の角位置を制御される。さらに前記
の複数のボビン1A〜1Fはφモータ12により、x1
軸〜x6軸の回りに角φ方向に回動駆動される。上記の
φモータ12はNC制御され、所定のプログラムに従っ
てφ方向の角位置を制御される。
の1個として、ボビン1A近傍の拡大図を図2に示す。 5は前述の回転軸で、Y軸を中心として角θ方向の回動
をθモータ(図1)によって制御され、外部ストッパに
依存することなく所定の角位置に規制される。
ルダ5aが設けられていて、この軸x1は回転軸5の回
転に伴って角θ方向に回転する。すなわち、軸x1は静
止座標系ではなく回転座標系の座標軸である。
1軸方向に装着され、角φ方向の角位置を所定のプログ
ラムに従って制御される。
が植設されているが、これら4本のピンは必ずしもx1
軸に関して対称的に配置されていない。図1に示した1
3は受渡し機構であって、搬送機構14で供給された複
数個のボビンを同時に把持して回転軸に装着し、ハンダ
付け作業後に再び該複数個のボビンを受け取って搬送機
構14に渡す。図1に示した実施例の装置を用いて本発
明方法を実施した1例の工程説明図を図3に示す。次に
、図1と図3とを対照しつつ説明する。
Aの底面図、(A2)は同じく側面図である。3本のピ
ン3a,3b,3cが設けられており、中心点Oからピ
ン3a,3bを見込む角はφ1である。同様にピン3b
,3cを見込む角はφ2である。
x1を水平にして回転軸5に装着されたボビン1Aは、
回転軸5の回動によって円弧矢印θ1のごとく回動せし
められて図3(B)のようになる。本図の状態では3本
のピンの中でピン3aが一番下方に位置している。この
状態で図1の昇降軸6a,6bを下降させると、フラッ
クス槽8内のフラックスの液面が、図3(B)において
ボビン1Aに対して相対的に上昇してきて図示のレベル
Lとなり、ピン3aのからげ部にフラックスが供給され
る。
記のピン3aを一旦フラックス面Lから引き上げた後、
図3(B)に示した楕円弧矢印のごとく、x1軸のまわ
りに角φ1だけ回動させると図3(C)のようにピン3
cが下側に移動する。この状態でピン3cのからげ部を
フラックスの液面L下に浸漬し、再度引き上げて角φ2
だけ回すとピン3bが一番下側になり、フラックス内に
浸漬し得る姿勢となる。ボビンの品種(仕様)が変わる
と前記の角φ1,φ2が変わるので、ボビン仕様の変更
に応じてx1軸まわりの回動角制御を変化させなければ
ならない。このような段取り変えに際して、従来技術を
適用したストッパ調整で対応することはその煩に堪えな
い上に作業能率の低下を招くが、本実施例では外部スト
ッパに依存することなく、回動駆動手段により(詳しく
は、NC制御されるφモータ12により)自動的に遂行
されるので作業能率を阻害せず、しかも人為的ミスを生
じる虞が無い。
のピンにフラックスを供給し終えると、図1のガイド柱
7a,7bをX軸方向に移動させ、回転軸5をハンダ槽
9の上方に位置せしめる。そして、図3について先に説
明したフラックス浸漬作動と同様に、x1軸の角φ方向
の回動を行わせつつボビン1Aを上下に駆動して、3本
のピン3a,3b,3cのからげ部を順次に溶融ハンダ
の液面下に浸漬する。
は高精度を必要とし、特に下降した位置が高すぎるとハ
ンダ付け品質が低下する。しかし低すぎるとボビンが溶
融ハンダに触れて熱損傷を被る。本実施例の昇降軸6a
,6bはNC制御されたモータによって上下動ストロー
クを規制され、かつ、ハンダ槽9内の溶融ハンダの液面
が自動制御されているので良好なハンダ付けが行われ、
しかもボビンに熱損傷を与える虞が無い。
ごとく、本発明のハンダ付け方法によれば、コイルのハ
ンダ付け作業を高能率で自動的に行うことができ、しか
もコイルの仕様変更に際してストッパの再調整などの手
作業を要せずに高精度で即応することができ、特に多品
種少量生産や混流生産に好適である。また本発明のハン
ダ付け装置によれば、上記の発明方法を容易に実施して
その目的を充分に達成せしめることができる。
斜視図
視図
工程説明図
説明図
Claims (10)
- 【請求項1】 水平軸X,Yおよび垂直軸Zとよりな
る直交3軸を設定し、水平軸Yまわりの回動角座標をθ
とし、Y軸に垂直で、角θ方向に回動する座標軸をxと
し、上記x軸まわりの回動角座標をφとし、被ハンダ付
け部材であるコイルのボビンをx軸方向に支持し、上記
のボビンを、該ボビンの仕様ごとに設定される所定角度
ずつ角φ方向に回動させるとともに、角θ方向の角位置
を所定の値とし、φ方向の角位置およびθ方向の角位置
を所定の値に保った状態で該ボビンをZ軸方向に下降さ
せて、被ハンダ付け個所を溶融ハンダ中に浸漬すること
を特徴とする、コイル用のハンダ付け方法。 - 【請求項2】 前記の角θ方向の回動、角φ方向の回
動、およびZ軸方向の下降は、NC制御されるモータに
よって駆動することを特徴とする、請求項1に記載した
コイル用のハンダ付け方法。 - 【請求項3】 前記ボビンのφ方向角位置およびθ方
向角位置を所定値に保った状態で該ボビンをZ軸方向に
下降させて被ハンダ付け個所をフラックス中に浸漬した
後、Z軸方向に上昇させ、再びZ軸方向に下降させて溶
融ハンダ中に浸漬することを特徴とする、請求項1若し
くは請求項2に記載したコイル用のハンダ付け方法。 - 【請求項4】 前記のボビンをZ軸方向に下降させて
被ハンダ付け個所を溶融ハンダ中に浸漬した後、Z軸方
向に上昇させて溶融ハンダから引き上げ、角φ方向に所
定角度だけ回動させた後、再びZ軸方向に下降させて、
前記と異なる被ハンダ付け個所を溶融ハンダ中に浸漬す
ることを特徴とする、請求項1ないし請求項3の内の何
れか一つに記載したコイル用のハンダ付け方法。 - 【請求項5】 前記の溶融ハンダは、その液面が所定
の高さを保つように自動的に制御されており、前記のボ
ビンのZ軸方向の下降位置を該ボビンの仕様ごとに制御
して浸漬深さを所定の値ならしめることを特徴とする、
請求項1ないし請求項3の内の何れか一つに記載したコ
イル用のハンダ付け方法。 - 【請求項6】 水平軸X,Yと垂直軸Zとよりなる直
交3軸を設定し、Y軸方向に設置され、Y軸まわりの角
θ方向に回動可能な回転軸と、上記回転軸に対して直角
に設置されて、その軸心xまわりの角φ方向に回動可能
なボビンホルダと、前記回転軸をZ軸方向に平行移動さ
せて昇降せしめ得るように支持する昇降軸と、前記回転
軸をθ方向に、ボビンの仕様に応じた所定の角度だけ回
転させる駆動手段と、前記ボビンホルダをφ方向に、ボ
ビンの仕様に応じた所定の角度だけ回転させる駆動手段
と、前記昇降軸をZ軸方向に、ボビンの仕様に応じた所
定の高さまで下降させる駆動手段と、上記のボビンがZ
軸方向に下降したとき、該ボビンの被ハンダ付け個所を
溶融ハンダ内に浸漬せしめる位置に設置されたハンダ槽
と、上記ハンダ槽内の溶融ハンダの液面を一定に保たせ
る制御手段と、を具備していることを特徴とする、コイ
ル用のハンダ付け装置。 - 【請求項7】 前記θ方向の駆動手段、φ方向の駆動
手段、およびZ軸方向の駆動手段は、それぞれNC制御
されるモータであることを特徴とする、請求項6に記載
したコイル用のハンダ付け装置。 - 【請求項8】 前記ハンダ槽の近傍に、X軸方向に隣
接せしめてフラックス槽が設置されており、かつ、前記
の昇降軸はX軸方向に往復駆動される構造であることを
特徴とする、請求項6若しくは請求項7に記載したコイ
ル用のハンダ付け装置。 - 【請求項9】 前記ハンダ槽は、溶融ハンダの表面を
覆うハンダ酸化物を掻き取るスラグスクレーパを備えた
ものであることを特徴とする、請求項8に記載したコイ
ル用のハンダ付け装置。 - 【請求項10】 前記のボビンホルダは、1本の回転
軸に対して複数個設置されており、上記複数個のボビン
ホルダはx軸方向に平行に設置されており、かつ、該複
数個のボビンホルダは相互に等しい角度でφ方向に回動
せしめられる構造であることを特徴とする、請求項5な
いし請求項9の内の何れか一つに記載したコイル用のハ
ンダ付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8679791A JP2728983B2 (ja) | 1991-04-18 | 1991-04-18 | コイル用のハンダ付け方法および同ハンダ付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8679791A JP2728983B2 (ja) | 1991-04-18 | 1991-04-18 | コイル用のハンダ付け方法および同ハンダ付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04320016A true JPH04320016A (ja) | 1992-11-10 |
| JP2728983B2 JP2728983B2 (ja) | 1998-03-18 |
Family
ID=13896784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8679791A Expired - Fee Related JP2728983B2 (ja) | 1991-04-18 | 1991-04-18 | コイル用のハンダ付け方法および同ハンダ付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2728983B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002210556A (ja) * | 2001-01-16 | 2002-07-30 | Japan Automat Mach Co Ltd | 電線のハンダ付着装置 |
| JP2009141325A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-25 | Panasonic Corp | インダクタンス部品の製造方法 |
| WO2010103861A1 (ja) * | 2009-03-13 | 2010-09-16 | 株式会社村田製作所 | 電子部品の半田付け方法及び装置 |
| CN111230253A (zh) * | 2020-03-21 | 2020-06-05 | 杭州德泰克医疗器材有限公司 | 一种正畸颊面管的生产设备 |
-
1991
- 1991-04-18 JP JP8679791A patent/JP2728983B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002210556A (ja) * | 2001-01-16 | 2002-07-30 | Japan Automat Mach Co Ltd | 電線のハンダ付着装置 |
| JP2009141325A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-25 | Panasonic Corp | インダクタンス部品の製造方法 |
| WO2010103861A1 (ja) * | 2009-03-13 | 2010-09-16 | 株式会社村田製作所 | 電子部品の半田付け方法及び装置 |
| CN102349123A (zh) * | 2009-03-13 | 2012-02-08 | 株式会社村田制作所 | 电子元件的焊接方法及焊接装置 |
| JP5278531B2 (ja) * | 2009-03-13 | 2013-09-04 | 株式会社村田製作所 | 電子部品の半田付け方法及び装置 |
| CN111230253A (zh) * | 2020-03-21 | 2020-06-05 | 杭州德泰克医疗器材有限公司 | 一种正畸颊面管的生产设备 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2728983B2 (ja) | 1998-03-18 |
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