JPH04321101A - 制御システムのバックアップ装置 - Google Patents
制御システムのバックアップ装置Info
- Publication number
- JPH04321101A JPH04321101A JP9020391A JP9020391A JPH04321101A JP H04321101 A JPH04321101 A JP H04321101A JP 9020391 A JP9020391 A JP 9020391A JP 9020391 A JP9020391 A JP 9020391A JP H04321101 A JPH04321101 A JP H04321101A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- manual operation
- contact
- control system
- Prior art date
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- Pending
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- Feedback Control In General (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、コンピュータ出力で
直接操作端を制御するいわゆるDDC(Direct
Digital Control)システム等の制御シ
ステムのバックアップ装置に関するものである。
直接操作端を制御するいわゆるDDC(Direct
Digital Control)システム等の制御シ
ステムのバックアップ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は例えば実開昭58−142703
号公報に開示されたこの種従来のDDCシステムのバッ
クアップ装置を示す構成図である。図において、1は演
算制御回路としてのコンピュータ(CPU)、2はコン
ピュータ1で作成された指令信号の出力を受けて動作す
る被制御部としての操作端、3はコンピュータ1と操作
端2との間に設けられたバックアップ装置で、異常や特
定の操作によってコンピュータ1が停止した場合に操作
端2への指令信号を継続的に出力してその動作状態を保
持するものである。4はコンピュータ1からの指令信号
を記憶する記憶回路としてのアナログメモリ、5はコン
ピュータ1からの信号とアナログメモリ4からの信号と
の切り替えを行う切替回路、6は後に詳述するインター
ロック回路、7はコンピュータ1の停止時、アナログメ
モリ4を介して操作端2を手動で制御するための操作信
号を入力する手動操作部としての操作ステーションであ
る。
号公報に開示されたこの種従来のDDCシステムのバッ
クアップ装置を示す構成図である。図において、1は演
算制御回路としてのコンピュータ(CPU)、2はコン
ピュータ1で作成された指令信号の出力を受けて動作す
る被制御部としての操作端、3はコンピュータ1と操作
端2との間に設けられたバックアップ装置で、異常や特
定の操作によってコンピュータ1が停止した場合に操作
端2への指令信号を継続的に出力してその動作状態を保
持するものである。4はコンピュータ1からの指令信号
を記憶する記憶回路としてのアナログメモリ、5はコン
ピュータ1からの信号とアナログメモリ4からの信号と
の切り替えを行う切替回路、6は後に詳述するインター
ロック回路、7はコンピュータ1の停止時、アナログメ
モリ4を介して操作端2を手動で制御するための操作信
号を入力する手動操作部としての操作ステーションであ
る。
【0003】次に全体の動作について説明する。通常の
自動運転時は、切替回路5は図中a側を選択しており、
コンピュータ1からの指令信号は切替回路5を経て操作
端2に送出されるとともに、そのデータがアナログメモ
リ4に常時記憶される。ここで、何らかの原因でコンピ
ュータ1が停止すると、切替回路5は例えばコンピュー
タ1から送出されてくるストローブ信号の途絶によって
コンピュータ1の停止を検出し、直ちにその接点の選択
を図中b側に切り替える。これによってこの停止直前に
アナログメモリ4に記憶されていたデータがそのまま保
持された形でその後の指令信号の初期値として操作端2
に送出される。
自動運転時は、切替回路5は図中a側を選択しており、
コンピュータ1からの指令信号は切替回路5を経て操作
端2に送出されるとともに、そのデータがアナログメモ
リ4に常時記憶される。ここで、何らかの原因でコンピ
ュータ1が停止すると、切替回路5は例えばコンピュー
タ1から送出されてくるストローブ信号の途絶によって
コンピュータ1の停止を検出し、直ちにその接点の選択
を図中b側に切り替える。これによってこの停止直前に
アナログメモリ4に記憶されていたデータがそのまま保
持された形でその後の指令信号の初期値として操作端2
に送出される。
【0004】以後は操作ステーション7を操作して行う
手動運転となる。即ち、操作端2の状態をそのフィード
バック信号により把握し、操作ステーション7の手動操
作スイッチ8により操作信号を入力する。但し、制御系
および被制御系を含む装置プラント全体として、各制御
量、状態量等には個々の装置、プラントの機能等に対応
して種々のインターロック、具体的には禁止条件や強制
条件が存在する。従って、操作ステーション7から出力
された操作信号をそのまま操作端2へ送出するのではな
く、上記各条件による判定処理を行いその処理を経た信
号に基づき操作端2の制御を行う訳である。
手動運転となる。即ち、操作端2の状態をそのフィード
バック信号により把握し、操作ステーション7の手動操
作スイッチ8により操作信号を入力する。但し、制御系
および被制御系を含む装置プラント全体として、各制御
量、状態量等には個々の装置、プラントの機能等に対応
して種々のインターロック、具体的には禁止条件や強制
条件が存在する。従って、操作ステーション7から出力
された操作信号をそのまま操作端2へ送出するのではな
く、上記各条件による判定処理を行いその処理を経た信
号に基づき操作端2の制御を行う訳である。
【0005】インターロック回路6はこの判定処理を行
うもので、図3にその一実施例を示す。具体的にはアン
ドゲートやオアゲート等を組み合わせた論理回路から構
成される。図において、「禁止」は禁止条件に対応する
信号で、例えば、制御対象である流量が一定値を越える
ことがないよう一定条件下では増操作信号を出力させな
いようにするためのものである。また、「強制」は強制
条件に対応する信号で、例えば、制御対象である圧力が
一定値以上を常に確保するよう、一定条件下では増操作
信号の有無にかかわらず増指令信号を出力させるように
するためのものである。なお、自動運転時においてもこ
の判定処理は必要であり、図示は省略しているが、イン
ターロック回路6と同様の論理回路構成がコンピュータ
1内に設けられている。
うもので、図3にその一実施例を示す。具体的にはアン
ドゲートやオアゲート等を組み合わせた論理回路から構
成される。図において、「禁止」は禁止条件に対応する
信号で、例えば、制御対象である流量が一定値を越える
ことがないよう一定条件下では増操作信号を出力させな
いようにするためのものである。また、「強制」は強制
条件に対応する信号で、例えば、制御対象である圧力が
一定値以上を常に確保するよう、一定条件下では増操作
信号の有無にかかわらず増指令信号を出力させるように
するためのものである。なお、自動運転時においてもこ
の判定処理は必要であり、図示は省略しているが、イン
ターロック回路6と同様の論理回路構成がコンピュータ
1内に設けられている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の制御システムの
バックアップ装置は以上のように構成されているので、
コンピュータ1が停止する、従って制御用の主電源が停
止するような場合においても、少なくともバックアップ
装置3のアナログメモリ4およびインターロック回路6
についてはその完全な動作を保障するための電源を別途
確保する必要がある。そして、このバックアップ装置用
の電源はその要求される信頼度の高さから一般に極めて
高価であることから、装置全体の価格が増大するという
問題点があった。この発明は以上のような問題点を解消
するためになされたもので、高価な電源の容量を低減す
ることができる制御システムのバックアップ装置を得る
ことを目的とする。
バックアップ装置は以上のように構成されているので、
コンピュータ1が停止する、従って制御用の主電源が停
止するような場合においても、少なくともバックアップ
装置3のアナログメモリ4およびインターロック回路6
についてはその完全な動作を保障するための電源を別途
確保する必要がある。そして、このバックアップ装置用
の電源はその要求される信頼度の高さから一般に極めて
高価であることから、装置全体の価格が増大するという
問題点があった。この発明は以上のような問題点を解消
するためになされたもので、高価な電源の容量を低減す
ることができる制御システムのバックアップ装置を得る
ことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係る制御シス
テムのバックアップ装置は、そのインターロック回路を
、手動操作スイッチと禁止条件に対応してその対象部の
動作に従動するb接点とを直列に接続してなる第1の回
路と、この第1の回路と並列に接続され強制条件に対応
してその対象部の動作に従動するa接点からなる第2の
回路とから構成したものである。
テムのバックアップ装置は、そのインターロック回路を
、手動操作スイッチと禁止条件に対応してその対象部の
動作に従動するb接点とを直列に接続してなる第1の回
路と、この第1の回路と並列に接続され強制条件に対応
してその対象部の動作に従動するa接点からなる第2の
回路とから構成したものである。
【0008】
【作用】演算制御回路が停止したときのインターロック
回路の動作について説明する。禁止条件に対応して設け
られたb接点は、その対象部が動作中(接点リレーが励
磁中)は“オフ”となり、第1の回路はこのb接点のオ
フ状態により手動操作スイッチの操作にかかわらず回路
を形成せず従って指令信号は出力しない。強制条件に対
応して設けられたa接点は、その対象部が動作中は“オ
ン”となり、第2の回路はこのa接点のオン状態により
回路が形成され、従って、手動操作スイッチの操作条件
にかかわらず指令信号が出力される。
回路の動作について説明する。禁止条件に対応して設け
られたb接点は、その対象部が動作中(接点リレーが励
磁中)は“オフ”となり、第1の回路はこのb接点のオ
フ状態により手動操作スイッチの操作にかかわらず回路
を形成せず従って指令信号は出力しない。強制条件に対
応して設けられたa接点は、その対象部が動作中は“オ
ン”となり、第2の回路はこのa接点のオン状態により
回路が形成され、従って、手動操作スイッチの操作条件
にかかわらず指令信号が出力される。
【0009】
【実施例】図1はこの発明の一実施例による制御システ
ムのバックアップ装置の特にこの発明の要部となる部分
を示す構成図である。この実施例では、操作ステーショ
ン7内にインターロック回路6を形成している。但し、
図1ではインターロック回路6は操作ステーション7の
手動操作スイッチ8の内、「増PB」に係る部分のみ図
示している。図1において、9は禁止条件の対象部の動
作に従動するリレーのb接点である。即ち、b接点9は
、上記禁止条件が実行されるときは、当該リレーは励磁
されて“オフ”となり、上記禁止条件が実行されないと
きは、当該リレーは励磁されず“オン”となる接点であ
る。10は保護許容条件に対応する同様のb接点である
。そして、b接点9、b接点10および手動操作スイッ
チ8は相互に直列に接続されて第1の回路11を構成す
る。12は強制条件の対象部の動作に従動するリレーの
a接点である。即ち、a接点12は、上記強制条件が実
行されるときは当該リレーは励磁されて“オン”となり
、上記強制条件が実行されないときは、当該リレーは励
磁されず“オフ”となる接点である。そして、a接点1
2により第2の回路13を構成する。そして、第1の回
路11と第2の回路13とは相互に並列に接続されてい
る。
ムのバックアップ装置の特にこの発明の要部となる部分
を示す構成図である。この実施例では、操作ステーショ
ン7内にインターロック回路6を形成している。但し、
図1ではインターロック回路6は操作ステーション7の
手動操作スイッチ8の内、「増PB」に係る部分のみ図
示している。図1において、9は禁止条件の対象部の動
作に従動するリレーのb接点である。即ち、b接点9は
、上記禁止条件が実行されるときは、当該リレーは励磁
されて“オフ”となり、上記禁止条件が実行されないと
きは、当該リレーは励磁されず“オン”となる接点であ
る。10は保護許容条件に対応する同様のb接点である
。そして、b接点9、b接点10および手動操作スイッ
チ8は相互に直列に接続されて第1の回路11を構成す
る。12は強制条件の対象部の動作に従動するリレーの
a接点である。即ち、a接点12は、上記強制条件が実
行されるときは当該リレーは励磁されて“オン”となり
、上記強制条件が実行されないときは、当該リレーは励
磁されず“オフ”となる接点である。そして、a接点1
2により第2の回路13を構成する。そして、第1の回
路11と第2の回路13とは相互に並列に接続されてい
る。
【0010】次に動作について説明する。但し、コンピ
ュータ1が動作する通常の自動運転時の動作は従来と同
一であるので説明を省略し、以下、コンピュータ1が停
止した場合の動作について説明する。禁止および保護許
容の条件が共に実行されていないときは、b接点9およ
び10は共に“オン”となり、手動操作スイッチ8の操
作に応じて第1の回路11が形成され増指令がアナログ
メモリ4に送出される。そして、このアナログメモリ4
ではコンピュータ1の停止直前の記憶信号を初期値とし
て、この状態から増指令による制御、例えば流量を増大
させていく手動制御を継続する。禁止条件と保護許容条
件とのいずれかまたは双方が実行されているときは、b
接点9および10のいずれかまたは双方が“オフ”とな
り手動操作スイッチ8の操作にかかわらず第1の回路1
1は形成されない。従って、手動操作スイッチ8の操作
に基づく増指令の出力はない。
ュータ1が動作する通常の自動運転時の動作は従来と同
一であるので説明を省略し、以下、コンピュータ1が停
止した場合の動作について説明する。禁止および保護許
容の条件が共に実行されていないときは、b接点9およ
び10は共に“オン”となり、手動操作スイッチ8の操
作に応じて第1の回路11が形成され増指令がアナログ
メモリ4に送出される。そして、このアナログメモリ4
ではコンピュータ1の停止直前の記憶信号を初期値とし
て、この状態から増指令による制御、例えば流量を増大
させていく手動制御を継続する。禁止条件と保護許容条
件とのいずれかまたは双方が実行されているときは、b
接点9および10のいずれかまたは双方が“オフ”とな
り手動操作スイッチ8の操作にかかわらず第1の回路1
1は形成されない。従って、手動操作スイッチ8の操作
に基づく増指令の出力はない。
【0011】また、強制条件については、これが実行さ
れていないときは、a接点12は“オフ”の状態で第2
の回路13は形成されず、従って、増指令は手動操作ス
イッチ8を操作しない限り出力されることはない。強制
条件が実行されているときは、a接点12は“オン”と
なり、第2の回路13が形成され手動操作スイッチ8の
操作にかかわらず増指令が出力されることになる。手動
操作スイッチ8の内、「減PB」に係る部分については
図示を省略したが上記した「増PB」に係る部分と同様
である。
れていないときは、a接点12は“オフ”の状態で第2
の回路13は形成されず、従って、増指令は手動操作ス
イッチ8を操作しない限り出力されることはない。強制
条件が実行されているときは、a接点12は“オン”と
なり、第2の回路13が形成され手動操作スイッチ8の
操作にかかわらず増指令が出力されることになる。手動
操作スイッチ8の内、「減PB」に係る部分については
図示を省略したが上記した「増PB」に係る部分と同様
である。
【0012】以上のように、インターロック回路として
従来の場合と全く同様の機能を達成する。そして、この
実施例では、各インターロック条件に対応する対象部の
a接点またはb接点からインターロック回路を構成して
いるので、それ自体に特別の電源は要しない。従って、
バックアップ装置として必要な電源はアナログメモリ4
のためのもののみで済み、その高信頼性の要請から一般
に高価となるバックアップ装置用の必要電源容量を低減
することができる。
従来の場合と全く同様の機能を達成する。そして、この
実施例では、各インターロック条件に対応する対象部の
a接点またはb接点からインターロック回路を構成して
いるので、それ自体に特別の電源は要しない。従って、
バックアップ装置として必要な電源はアナログメモリ4
のためのもののみで済み、その高信頼性の要請から一般
に高価となるバックアップ装置用の必要電源容量を低減
することができる。
【0013】
【発明の効果】この発明は以上のように構成されている
ので、インターロック回路の機能を維持したままバック
アップ装置の必要電源容量を低減することが可能となる
。
ので、インターロック回路の機能を維持したままバック
アップ装置の必要電源容量を低減することが可能となる
。
【図1】この発明の一実施例による制御システムのバッ
クアップ装置の要部であるインターロック回路6の部分
を中心に示す構成図である。
クアップ装置の要部であるインターロック回路6の部分
を中心に示す構成図である。
【図2】従来の制御システムのバックアップ装置を示す
構成図である。
構成図である。
【図3】図2のインターロック回路6の部分を中心に示
す構成図である。
す構成図である。
1 演算制御回路としてのコンピュータ2 被制御
部としての操作端 3 バックアップ装置 4 記憶回路としてのアナログメモリ5 切替回路 6 インターロック回路 7 手動操作部としての操作ステーション8 手動
操作スイッチ 9 b接点 11 第1の回路 12 a接点 13 第2の回路
部としての操作端 3 バックアップ装置 4 記憶回路としてのアナログメモリ5 切替回路 6 インターロック回路 7 手動操作部としての操作ステーション8 手動
操作スイッチ 9 b接点 11 第1の回路 12 a接点 13 第2の回路
Claims (1)
- 【請求項1】 所定の演算処理を行い被制御部への指
令信号を出力する演算制御回路、上記指令信号を記憶す
る記憶回路、上記演算制御回路が動作を停止したときそ
のバックアップとして上記演算制御回路からの指令信号
に替わって上記停止の直前に上記記憶回路に記憶されて
いた信号を上記被制御部へ出力する切替回路、上記停止
時上記切替回路に記憶されていた信号を初期値として上
記被制御部を手動で制御するための操作信号を入力する
手動操作部、およびこの手動操作部と上記切替回路との
間に挿入され上記手動操作部からの入力信号につき所定
の禁止条件および強制条件のもとに判定処理を行うイン
ターロック回路を備えた制御システムのバックアップ装
置において、上記インターロック回路を、手動操作スイ
ッチと上記禁止条件に対応してその対象部の動作に従動
するb接点とを直列に接続してなる第1の回路と、この
第1の回路と並列に接続され上記強制条件に対応してそ
の対象部の動作に従動するa接点からなる第2の回路と
から構成したことを特徴とする制御システムのバックア
ップ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9020391A JPH04321101A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 制御システムのバックアップ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9020391A JPH04321101A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 制御システムのバックアップ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04321101A true JPH04321101A (ja) | 1992-11-11 |
Family
ID=13991935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9020391A Pending JPH04321101A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 制御システムのバックアップ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04321101A (ja) |
-
1991
- 1991-04-22 JP JP9020391A patent/JPH04321101A/ja active Pending
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