JPH0432142Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0432142Y2 JPH0432142Y2 JP1985027109U JP2710985U JPH0432142Y2 JP H0432142 Y2 JPH0432142 Y2 JP H0432142Y2 JP 1985027109 U JP1985027109 U JP 1985027109U JP 2710985 U JP2710985 U JP 2710985U JP H0432142 Y2 JPH0432142 Y2 JP H0432142Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- game board
- glass
- frame
- guide rail
- glass frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、発射誘導レールから打ち出されたパ
チンコ球を遊技盤に案内するための案内レールが
一体化されたパチンコ機のガラス枠に関するもの
である。
チンコ球を遊技盤に案内するための案内レールが
一体化されたパチンコ機のガラス枠に関するもの
である。
〔従来の技術〕
従来より、遊技盤を基枠に対して着脱できるよ
うにして、遊技盤のみの交換によりパチンコ機の
モデルチエンジができるようにしたものが知られ
ている。また、実公昭55−15882号公報によれば、
通常は遊技盤に固定される案内レールなどの部材
を、遊技盤とは別体の機構枠に一体化させてお
き、パチンコ機の交換時には、遊技盤から前記機
構枠を分離して遊技盤のみを交換して、機構枠に
ついてはそのまま再使用できるようにしたパチン
コ機も提案されている。これによれば、交換され
る遊技盤の構造がさらに簡略化され、遊技盤のコ
ストを低減できるようになる。
うにして、遊技盤のみの交換によりパチンコ機の
モデルチエンジができるようにしたものが知られ
ている。また、実公昭55−15882号公報によれば、
通常は遊技盤に固定される案内レールなどの部材
を、遊技盤とは別体の機構枠に一体化させてお
き、パチンコ機の交換時には、遊技盤から前記機
構枠を分離して遊技盤のみを交換して、機構枠に
ついてはそのまま再使用できるようにしたパチン
コ機も提案されている。これによれば、交換され
る遊技盤の構造がさらに簡略化され、遊技盤のコ
ストを低減できるようになる。
ところが上述のように、遊技盤から分離される
機構枠に案内レールを設けるようにすると、パチ
ンコ機の交換作業時に機構枠の取り付け作業が付
加されることになる。しかも、その交換作業を行
う際には、基枠に設けられた発射誘導レールと、
前記機構枠に設けられた案内レールとの位置合わ
せを正確に行うために、機構枠を遊技盤に正確に
取り付けた後、さらに遊技盤を基枠に正確に固定
しなければならない。したがつて従来では、遊技
盤の交換作業は非常に煩わしいものになり、時間
もかかるという問題があつた。
機構枠に案内レールを設けるようにすると、パチ
ンコ機の交換作業時に機構枠の取り付け作業が付
加されることになる。しかも、その交換作業を行
う際には、基枠に設けられた発射誘導レールと、
前記機構枠に設けられた案内レールとの位置合わ
せを正確に行うために、機構枠を遊技盤に正確に
取り付けた後、さらに遊技盤を基枠に正確に固定
しなければならない。したがつて従来では、遊技
盤の交換作業は非常に煩わしいものになり、時間
もかかるという問題があつた。
本考案は、上記従来技術の問題点を解消するた
めになされたもので、案内レールの少なくとも一
部を遊技盤から省略することにより遊技盤のコス
トを低減させるとともに、遊技盤の交換時には発
射誘導レールと案内レールとの正確な位置決め作
業をなくすようにすることを目的とする。
めになされたもので、案内レールの少なくとも一
部を遊技盤から省略することにより遊技盤のコス
トを低減させるとともに、遊技盤の交換時には発
射誘導レールと案内レールとの正確な位置決め作
業をなくすようにすることを目的とする。
本考案は上記の目的を達成するために、遊技盤
が固定される基枠に対して開閉自在に取り付けら
れるガラス枠を成形により作成し、ガラス枠には
遊技盤を前面側に露呈させる開口部の他に、この
開口部を取り囲み、基枠に設けた発射誘導レール
に沿つて打ち出されたパチンコ球を遊技盤の遊技
面に案内するための案内レールが取付けられるガ
イド面と、ガラス枠の上辺側から挿入される前面
ガラスの左右の辺を前後から保持するガラス保持
用の突起とを一体成形したものである。
が固定される基枠に対して開閉自在に取り付けら
れるガラス枠を成形により作成し、ガラス枠には
遊技盤を前面側に露呈させる開口部の他に、この
開口部を取り囲み、基枠に設けた発射誘導レール
に沿つて打ち出されたパチンコ球を遊技盤の遊技
面に案内するための案内レールが取付けられるガ
イド面と、ガラス枠の上辺側から挿入される前面
ガラスの左右の辺を前後から保持するガラス保持
用の突起とを一体成形したものである。
以下、添付の図面を参照しながら、本考案の一
実施例について説明する。
実施例について説明する。
第1図に示すように、本考案を用いたパチンコ
機は、パチンコ店に固定して設置されている島台
あるいは機枠(図示省略)にヒンジ2を介して開
閉自在に取り付けられる基枠1と、基枠1に着脱
自在に固定される遊技盤3と、取り付け軸4を介
して基枠1に開閉自在に取り付けられるガラス枠
5とから構成されている。
機は、パチンコ店に固定して設置されている島台
あるいは機枠(図示省略)にヒンジ2を介して開
閉自在に取り付けられる基枠1と、基枠1に着脱
自在に固定される遊技盤3と、取り付け軸4を介
して基枠1に開閉自在に取り付けられるガラス枠
5とから構成されている。
基枠1は、遊技盤3の背面の裏機構部を受け入
れるための開口部6、遊技盤3の位置決めを行う
突起7、遊技盤3の固定金具が挿入される取り付
け用の開口8などが形成された一体成形品として
作製されている。また、基枠1には景品球の排出
口9,10が形成され、基枠1の下部には排出口
10から排出される景品球を受ける下皿11が設
けられている。さらに、基枠1には操作ハンドル
12,発射装置13,誘導レール14が取り付け
られ、操作ハンドル12の操作により発射装置1
3が作動され、パチンコ球は誘導レール14に沿
つて遊技盤3の遊技面3aに向かつて打ち出され
る。なお、遊技面3aには、周知のセーフ穴,チ
ユーリツプ、入賞球装置などの他、レール15が
取り付けられている。
れるための開口部6、遊技盤3の位置決めを行う
突起7、遊技盤3の固定金具が挿入される取り付
け用の開口8などが形成された一体成形品として
作製されている。また、基枠1には景品球の排出
口9,10が形成され、基枠1の下部には排出口
10から排出される景品球を受ける下皿11が設
けられている。さらに、基枠1には操作ハンドル
12,発射装置13,誘導レール14が取り付け
られ、操作ハンドル12の操作により発射装置1
3が作動され、パチンコ球は誘導レール14に沿
つて遊技盤3の遊技面3aに向かつて打ち出され
る。なお、遊技面3aには、周知のセーフ穴,チ
ユーリツプ、入賞球装置などの他、レール15が
取り付けられている。
ガラス枠5は、遊技面3aを前面側に露呈させ
るための開口部16と、前面ガラス17を保持す
るための突起18a,18bが形成された一体成
形品として作製されている。前記突起18a,1
8bは、ガラス枠5の成形適性を考慮して、前面
側から見た時にそれぞれの突起18a,18bが
重なり合わないような突起列を形成しており、ガ
ラス枠5の上縁から挿入された前面ガラス17は
この突起列の間で保持される。
るための開口部16と、前面ガラス17を保持す
るための突起18a,18bが形成された一体成
形品として作製されている。前記突起18a,1
8bは、ガラス枠5の成形適性を考慮して、前面
側から見た時にそれぞれの突起18a,18bが
重なり合わないような突起列を形成しており、ガ
ラス枠5の上縁から挿入された前面ガラス17は
この突起列の間で保持される。
第2図にも示したように、開口部16が形成さ
れた面は突起18a,18bよりも背面側に位置
しており、ガラス枠5が閉じられた状態において
は、その裏面19が遊技面3aに接するようにな
つている。そして、前記開口部16を形成する内
周壁16aには、スチール製の薄板からなる案内
レール20が固着される。内周壁16aに案内レ
ール20を固着するためには、図示のようにゴム
片21を内周壁16aの一部に固定するためのね
じ22を利用したり、接着剤などが用いられる。
なお前記ゴム片21は、遊技面3aに打ち出され
たパチンコ球の跳ね返し部材として利用される。
れた面は突起18a,18bよりも背面側に位置
しており、ガラス枠5が閉じられた状態において
は、その裏面19が遊技面3aに接するようにな
つている。そして、前記開口部16を形成する内
周壁16aには、スチール製の薄板からなる案内
レール20が固着される。内周壁16aに案内レ
ール20を固着するためには、図示のようにゴム
片21を内周壁16aの一部に固定するためのね
じ22を利用したり、接着剤などが用いられる。
なお前記ゴム片21は、遊技面3aに打ち出され
たパチンコ球の跳ね返し部材として利用される。
ガラス枠5には、基枠1に設けられた排出口9
からの景品球を通過させるための開口24が形成
され、この開口24には樋25が挿入して固定さ
れる。そして、ガラス枠5の前面に一体に形成さ
れた取り付け部26には、上皿27が固定される
ようになつている。上皿27は、景品球を蓄える
とともに、導入口28を介してパチンコ球を一個
づつ発射装置13に送り込む作用を行う。
からの景品球を通過させるための開口24が形成
され、この開口24には樋25が挿入して固定さ
れる。そして、ガラス枠5の前面に一体に形成さ
れた取り付け部26には、上皿27が固定される
ようになつている。上皿27は、景品球を蓄える
とともに、導入口28を介してパチンコ球を一個
づつ発射装置13に送り込む作用を行う。
以上の構成によれば、基枠1に遊技盤3を固定
しガラス枠5を閉鎖すると、ガラス枠3の背面1
9が遊技盤3の遊技面3aに密接し、案内レール
20の背面側の縁も遊技面3aに密着される。そ
して第2図に示すように、案内レール20の始端
部20aは、基枠1に固定された発射誘導レール
14の上端部14aに対して、一定の位置にもた
らされる。また、遊技面3aに固定されているレ
ール15の下端部15aは、案内レール20の終
端部20bと整合されるようになつている。した
がつて、発射装置13によつて発射誘導レール1
4に沿つて打ち出されたパチンコ球は、案内レー
ル20でガイドされて遊技面3aに達する。そし
て、セーフ穴,チユーリツプ等に入賞したパチン
コ球は、遊技盤3の裏機構部に達し、入賞しなか
つたパチンコ球は、遊技面3aに固定されたレー
ル15あるいはガラス枠5に固定された案内レー
ル20に沿つて、遊技盤3に形成されたアウト穴
29を介して裏機構部に送られる。
しガラス枠5を閉鎖すると、ガラス枠3の背面1
9が遊技盤3の遊技面3aに密接し、案内レール
20の背面側の縁も遊技面3aに密着される。そ
して第2図に示すように、案内レール20の始端
部20aは、基枠1に固定された発射誘導レール
14の上端部14aに対して、一定の位置にもた
らされる。また、遊技面3aに固定されているレ
ール15の下端部15aは、案内レール20の終
端部20bと整合されるようになつている。した
がつて、発射装置13によつて発射誘導レール1
4に沿つて打ち出されたパチンコ球は、案内レー
ル20でガイドされて遊技面3aに達する。そし
て、セーフ穴,チユーリツプ等に入賞したパチン
コ球は、遊技盤3の裏機構部に達し、入賞しなか
つたパチンコ球は、遊技面3aに固定されたレー
ル15あるいはガラス枠5に固定された案内レー
ル20に沿つて、遊技盤3に形成されたアウト穴
29を介して裏機構部に送られる。
前記ガラス枠5は、遊技盤3が固定された基枠
1に対して取り付けられているので、ガラス枠5
の案内レール20と、基枠1の誘導レール15と
の相対位置を一定に保つことが容易になる。ま
た、図示した実施例のように、ガラス枠5に上皿
27を取り付けることにより、従来では上皿27
を取り付けるためにガラス枠とは別体に設けられ
ていた前板を省略できるようになり製造、組立上
有利になる。
1に対して取り付けられているので、ガラス枠5
の案内レール20と、基枠1の誘導レール15と
の相対位置を一定に保つことが容易になる。ま
た、図示した実施例のように、ガラス枠5に上皿
27を取り付けることにより、従来では上皿27
を取り付けるためにガラス枠とは別体に設けられ
ていた前板を省略できるようになり製造、組立上
有利になる。
上述のように、本考案では遊技盤が固定される
基枠と一定関係を保つて取り付けられるガラス枠
に案内レール装着用のガイド面と、前面ガラス保
持用の突起を一体成形したので、ガイド面に案内
レールを取り付けるだけで、基枠側の誘導レール
と案内レールとの間の面倒な位置合わせをせずに
済み、またガラス枠の上から前面ガラスを落とし
込むだけで前面ガラスを一定の位置に保持するこ
とができる。また、ガラス枠を一体成形品とした
から、薄い金枠を用いた従来のガラス枠と比較し
て強度の点でも優れ、不正を防止する上でも有効
である。また、ガラス枠に遊技盤の遊技面を前面
に露呈させるための開口を形成したから、同様の
目的で従来遊技盤の前面に被せられていた前板を
省略することができる。
基枠と一定関係を保つて取り付けられるガラス枠
に案内レール装着用のガイド面と、前面ガラス保
持用の突起を一体成形したので、ガイド面に案内
レールを取り付けるだけで、基枠側の誘導レール
と案内レールとの間の面倒な位置合わせをせずに
済み、またガラス枠の上から前面ガラスを落とし
込むだけで前面ガラスを一定の位置に保持するこ
とができる。また、ガラス枠を一体成形品とした
から、薄い金枠を用いた従来のガラス枠と比較し
て強度の点でも優れ、不正を防止する上でも有効
である。また、ガラス枠に遊技盤の遊技面を前面
に露呈させるための開口を形成したから、同様の
目的で従来遊技盤の前面に被せられていた前板を
省略することができる。
第1図は、本考案を用いたパチンコ機の分解斜
視図である。第2図は、本考案を用いたガラス枠
の背面側の斜視図である。 1……基枠、3……遊技盤、5……ガラス枠、
14……発射誘導レール、15……レール、16
……開口部、17……前面ガラス、18a,18
b……突起、20……案内レール、27……上
皿。
視図である。第2図は、本考案を用いたガラス枠
の背面側の斜視図である。 1……基枠、3……遊技盤、5……ガラス枠、
14……発射誘導レール、15……レール、16
……開口部、17……前面ガラス、18a,18
b……突起、20……案内レール、27……上
皿。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 遊技盤が固定される基枠に開閉自在に取付け
られ、遊技盤の前面を覆う前面ガラスが嵌め込
まれるパチンコ機のガラス枠において、 前記ガラス枠に、遊技盤を前面側に露呈させ
るためのほぼ円形の開口部を形成するととも
に、このガラス枠には、前記開口部を取り囲む
ように形成され、基枠に設けた発射誘導レール
に沿つて打ち出されたパチンコ球を遊技盤の遊
技面に案内するための案内レールが取付けられ
るガイド面と、ガラス枠の上辺側から挿入され
る前面ガラスの左右の辺を前後から保持するガ
ラス保持用の突起とが一体成形されていること
を特徴とするパチンコ機のガラス枠。 (2) 前記案内レールは、前記開口部の内周面に接
合される金属性の薄板であることを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第1項記載のパチンコ
機のガラス枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985027109U JPH0432142Y2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985027109U JPH0432142Y2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61145579U JPS61145579U (ja) | 1986-09-08 |
| JPH0432142Y2 true JPH0432142Y2 (ja) | 1992-07-31 |
Family
ID=30523748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985027109U Expired JPH0432142Y2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0432142Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008079759A (ja) * | 2006-09-27 | 2008-04-10 | Samii Kk | 弾球遊技機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5250869U (ja) * | 1975-10-06 | 1977-04-11 | ||
| JPS546544U (ja) * | 1977-06-17 | 1979-01-17 |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP1985027109U patent/JPH0432142Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61145579U (ja) | 1986-09-08 |
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