JPH04323108A - スクリューコンベヤ - Google Patents
スクリューコンベヤInfo
- Publication number
- JPH04323108A JPH04323108A JP9210391A JP9210391A JPH04323108A JP H04323108 A JPH04323108 A JP H04323108A JP 9210391 A JP9210391 A JP 9210391A JP 9210391 A JP9210391 A JP 9210391A JP H04323108 A JPH04323108 A JP H04323108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- screw blade
- trough
- sliding contact
- screw conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 7
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Screw Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、搬送すべき物質を搬送
するためのスクリューコンベヤに関する。
するためのスクリューコンベヤに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のスクリューコンベヤは種
々の構造のものが知られている。例えば、スクリュー羽
根が固定された回転軸の両端部が軸受けで支持されてス
クリュー羽根がトラフの中で回転し、該トラフ内の搬送
すべき物質をスクリュー羽根の回転により搬送するよう
に構成したものがある。このような構成のスクリューコ
ンベヤでは、小型化及び軽量化を図るためなどの理由に
より回転軸を細くしようとすると、スクリュー羽根の重
量等により回転軸が中間部でたわんでしまうことになる
。このたわみを防止するため、回転軸の中間部でスクリ
ュー羽根の無い部分を形成し、該部分を支柱で軸受けし
て、回転軸を支持してそのたわみを防止することが考え
られる。
々の構造のものが知られている。例えば、スクリュー羽
根が固定された回転軸の両端部が軸受けで支持されてス
クリュー羽根がトラフの中で回転し、該トラフ内の搬送
すべき物質をスクリュー羽根の回転により搬送するよう
に構成したものがある。このような構成のスクリューコ
ンベヤでは、小型化及び軽量化を図るためなどの理由に
より回転軸を細くしようとすると、スクリュー羽根の重
量等により回転軸が中間部でたわんでしまうことになる
。このたわみを防止するため、回転軸の中間部でスクリ
ュー羽根の無い部分を形成し、該部分を支柱で軸受けし
て、回転軸を支持してそのたわみを防止することが考え
られる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記構
造のものでは、搬送物が上記支柱にひっかかるなどして
搬送物を円滑に搬送することができないといった問題が
あった。
造のものでは、搬送物が上記支柱にひっかかるなどして
搬送物を円滑に搬送することができないといった問題が
あった。
【0004】従って、本発明の目的は、上記問題を解決
することにあって、搬送物の搬送を阻害することなく回
転軸を支持することができるスクリューコンベヤを提供
することにある。
することにあって、搬送物の搬送を阻害することなく回
転軸を支持することができるスクリューコンベヤを提供
することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、回転軸の中間部のスクリュー羽根に摺接
する支持部材を備えるように構成する。すなわち、スク
リュー羽根を有する回転軸を回転可能に支持したスクリ
ューコンベヤにおいて、上記回転軸の軸方向中間部分の
上記スクリュー羽根の下方に上記スクリュー羽根の外周
端部が摺接しかつ該スクリュー羽根を支持する支持部材
を備えるように構成する。
に、本発明は、回転軸の中間部のスクリュー羽根に摺接
する支持部材を備えるように構成する。すなわち、スク
リュー羽根を有する回転軸を回転可能に支持したスクリ
ューコンベヤにおいて、上記回転軸の軸方向中間部分の
上記スクリュー羽根の下方に上記スクリュー羽根の外周
端部が摺接しかつ該スクリュー羽根を支持する支持部材
を備えるように構成する。
【0006】上記構成においては、上記支持部材は上記
スクリュー羽根を収容するトラフ内に取り付けられ、か
つ、調整部材により上記支持部材は上記スクリュー羽根
に対して位置調整することができるように構成すること
もできる。
スクリュー羽根を収容するトラフ内に取り付けられ、か
つ、調整部材により上記支持部材は上記スクリュー羽根
に対して位置調整することができるように構成すること
もできる。
【0007】また、上記構成においては、上記支持部材
は、上記スクリュー羽根を収容するトラフ内に突出する
ように支持台を介して取り付けられ、かつ、調整部材に
より上記支持部材は上記スクリュー羽根に対して位置調
整することができるように構成することもできる。
は、上記スクリュー羽根を収容するトラフ内に突出する
ように支持台を介して取り付けられ、かつ、調整部材に
より上記支持部材は上記スクリュー羽根に対して位置調
整することができるように構成することもできる。
【0008】また、上記構成においては、上記支持部材
は上記スクリュー羽根に接触する部分に耐摩耗性合成樹
脂層を備えるように構成することもできる。
は上記スクリュー羽根に接触する部分に耐摩耗性合成樹
脂層を備えるように構成することもできる。
【0009】また、上記構成においては、上記突出部材
はボールを回転自在に備えて、該ボールが上記スクリュ
ー羽根に摺接するように構成することもできる。
はボールを回転自在に備えて、該ボールが上記スクリュ
ー羽根に摺接するように構成することもできる。
【0010】
【実施例】以下に、本発明にかかる実施例を図1〜図7
に基づいて詳細に説明する。
に基づいて詳細に説明する。
【0011】本実施例にかかるスクリューコンベヤ1は
、図1に示すように、設置床3の上で回転軸5の両端部
が支柱2,2で回転自在に支持され、上記回転軸5にス
クリュー羽根4を固定し、該スクリュー羽根4の下方及
び側方を壁(トラフ)7で覆うようにして大略構成して
いる。
、図1に示すように、設置床3の上で回転軸5の両端部
が支柱2,2で回転自在に支持され、上記回転軸5にス
クリュー羽根4を固定し、該スクリュー羽根4の下方及
び側方を壁(トラフ)7で覆うようにして大略構成して
いる。
【0012】上記トラフ7は、上記一対の支柱2,2に
より設置床3上で支持されるとともに、その中間部の底
部に2個の突出部材6,6を設けている。
より設置床3上で支持されるとともに、その中間部の底
部に2個の突出部材6,6を設けている。
【0013】各突出部材6は、図2及び図3に示すよう
に、以下のようにしてトラフ7に取り付けられて、スク
リュー羽根4の支持部材として機能する。すなわち、上
記トラフ7に長穴7cを形成するとともに、該長穴7c
の周囲に下方に突出した突出壁7aを形成し、さらに、
該突出壁7aの長手方向両端部近傍に内周面にめねじを
有する円筒状壁7b,7bをそれぞれ形成する。上記突
出部材6は、両端部に調整ネジ8,8をそれぞれ取り付
けた長方形基板6bの上面に、先端部が湾曲した山形状
の摺接部6aを一体的に形成したものである。この突出
部材6の摺接部6aは上記トラフ7の突出壁7a内に挿
入して長穴7cよりトラフ内にその一部を突出させると
ともに、その状態で上記調整ネジ8,8をトラフ7の円
筒状壁7b,7b内にねじ込んで取り付けるようになっ
ている。上記突出部材6の摺接部6aの先端部の湾曲部
分は上記スクリュー羽根4の外周端面に摺接可能とし、
スクリュー羽根4の中間部分を支持するようにしている
。上記突出部材6の摺接部6aはスクリュー羽根4の少
なくとも2枚分が摺接可能となるような寸法構成にする
のが好ましい。また、上記調整ネジ8,8により突出部
材6の摺接部6aのトラフ内への突出量従ってスクリュ
ー羽根4に対する位置を自在に調整することができる。 上記突出部材6はトラフ7においてスクリュー羽根4の
中間部分の真下又は斜め横に取り付けるのが好ましい。
に、以下のようにしてトラフ7に取り付けられて、スク
リュー羽根4の支持部材として機能する。すなわち、上
記トラフ7に長穴7cを形成するとともに、該長穴7c
の周囲に下方に突出した突出壁7aを形成し、さらに、
該突出壁7aの長手方向両端部近傍に内周面にめねじを
有する円筒状壁7b,7bをそれぞれ形成する。上記突
出部材6は、両端部に調整ネジ8,8をそれぞれ取り付
けた長方形基板6bの上面に、先端部が湾曲した山形状
の摺接部6aを一体的に形成したものである。この突出
部材6の摺接部6aは上記トラフ7の突出壁7a内に挿
入して長穴7cよりトラフ内にその一部を突出させると
ともに、その状態で上記調整ネジ8,8をトラフ7の円
筒状壁7b,7b内にねじ込んで取り付けるようになっ
ている。上記突出部材6の摺接部6aの先端部の湾曲部
分は上記スクリュー羽根4の外周端面に摺接可能とし、
スクリュー羽根4の中間部分を支持するようにしている
。上記突出部材6の摺接部6aはスクリュー羽根4の少
なくとも2枚分が摺接可能となるような寸法構成にする
のが好ましい。また、上記調整ネジ8,8により突出部
材6の摺接部6aのトラフ内への突出量従ってスクリュ
ー羽根4に対する位置を自在に調整することができる。 上記突出部材6はトラフ7においてスクリュー羽根4の
中間部分の真下又は斜め横に取り付けるのが好ましい。
【0014】上記構成によれば、回転軸5がトラフ7内
で回転することによりスクリュー羽根4が回転し、トラ
フ内の搬送物を所定方向に搬送する。回転軸4の軸方向
中間部分のスクリュー羽根4の外周端部は上記2つの突
出部材6,6に摺接して回転する。各突出部材6のトラ
フ7内への突出量を小さくすることにより、上記突出部
材6により搬送物の搬送が阻害されることはない。
で回転することによりスクリュー羽根4が回転し、トラ
フ内の搬送物を所定方向に搬送する。回転軸4の軸方向
中間部分のスクリュー羽根4の外周端部は上記2つの突
出部材6,6に摺接して回転する。各突出部材6のトラ
フ7内への突出量を小さくすることにより、上記突出部
材6により搬送物の搬送が阻害されることはない。
【0015】上記実施例によれば、回転軸5の中間部分
のスクリュー羽根4が突出部材6,6により支持される
ので、回転軸5を細くしてもたわむことがなく、また、
スクリュー羽根4の振れ止めをも行うことができて、ス
クリュー羽根4を回転させて搬送物を円滑に搬送するこ
とができる。また、突出部材6が必要なときに調整ネジ
8,8でトラフ7に取り付けることができ、取付作業が
簡単であるとともに安価なものとなる。また、スクリュ
ー羽根4の形状や大きさ等が変更されても、突出部材6
の取付箇所や突出量を調整するだけでよく、汎用性に富
んだものとなる。
のスクリュー羽根4が突出部材6,6により支持される
ので、回転軸5を細くしてもたわむことがなく、また、
スクリュー羽根4の振れ止めをも行うことができて、ス
クリュー羽根4を回転させて搬送物を円滑に搬送するこ
とができる。また、突出部材6が必要なときに調整ネジ
8,8でトラフ7に取り付けることができ、取付作業が
簡単であるとともに安価なものとなる。また、スクリュ
ー羽根4の形状や大きさ等が変更されても、突出部材6
の取付箇所や突出量を調整するだけでよく、汎用性に富
んだものとなる。
【0016】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、その他種々の態様で実施できる。例えば、
突出部材6の個数は1個でもよく、また、3個以上の任
意の数でもよい。
のではなく、その他種々の態様で実施できる。例えば、
突出部材6の個数は1個でもよく、また、3個以上の任
意の数でもよい。
【0017】また、図5に示すように、上記突出部材6
,6をスクリューコンベヤ1の支持床3に固定された支
持台3aに設けて、上記突出部材6,6をトラフ7内に
突出させるように設けてもよい。
,6をスクリューコンベヤ1の支持床3に固定された支
持台3aに設けて、上記突出部材6,6をトラフ7内に
突出させるように設けてもよい。
【0018】また、図6に示すように、上記各突出部材
6の先端部を耐摩耗性合成樹脂で被覆して又は耐摩耗性
合成樹脂製被覆体で覆って合成樹脂層10を形成し、該
合成樹脂層10がスクリュー羽根4に摺接するようにし
て突出部材6の耐摩耗性を向上させるようにしてもよい
。
6の先端部を耐摩耗性合成樹脂で被覆して又は耐摩耗性
合成樹脂製被覆体で覆って合成樹脂層10を形成し、該
合成樹脂層10がスクリュー羽根4に摺接するようにし
て突出部材6の耐摩耗性を向上させるようにしてもよい
。
【0019】また、図7に示すように、上記突出部材6
の摺接部6a内に例えば4個のボール11,…,11を
回転自在に挿入したのち蓋12を摺接部6aに取り付け
てボール11,…,11の抜け止めを行ったのち、該各
ボール11の先端部をトラフ7内に突出させてスクリュ
ー羽根4に摺接するようにしてもよい。この例では、他
の実施例と比較してスクリュー羽根4の回転をより円滑
に行うことができるとともに、突出部材6の摺接部6a
の摩耗のおそれが少なくなる。
の摺接部6a内に例えば4個のボール11,…,11を
回転自在に挿入したのち蓋12を摺接部6aに取り付け
てボール11,…,11の抜け止めを行ったのち、該各
ボール11の先端部をトラフ7内に突出させてスクリュ
ー羽根4に摺接するようにしてもよい。この例では、他
の実施例と比較してスクリュー羽根4の回転をより円滑
に行うことができるとともに、突出部材6の摺接部6a
の摩耗のおそれが少なくなる。
【0020】
【発明の効果】本発明の構成によれば、回転軸の中間部
分のスクリュー羽根が突出部材により支持されるので、
回転軸を細くしてもたわむことがなく、また、スクリュ
ー羽根の振れ止めをも行うことができて、スクリュー羽
根を回転させて搬送物を円滑に搬送することができる。 また、突出部材が必要なときに取り付けることができ、
取付作業が簡単であるとともに安価なものとなる。また
、スクリュー羽根の形状や大きさ等が変更されても、突
出部材の取付箇所や突出量を調整するだけでよく、汎用
性に富んだものとなる。
分のスクリュー羽根が突出部材により支持されるので、
回転軸を細くしてもたわむことがなく、また、スクリュ
ー羽根の振れ止めをも行うことができて、スクリュー羽
根を回転させて搬送物を円滑に搬送することができる。 また、突出部材が必要なときに取り付けることができ、
取付作業が簡単であるとともに安価なものとなる。また
、スクリュー羽根の形状や大きさ等が変更されても、突
出部材の取付箇所や突出量を調整するだけでよく、汎用
性に富んだものとなる。
【図1】 本発明の一実施例にかかるスクリューコン
ベヤの概略側面図である。
ベヤの概略側面図である。
【図2】 上記スクリューコンベヤのトラフに取り付
けられた突出部材の平面図である。
けられた突出部材の平面図である。
【図3】 上記スクリューコンベヤのトラフに取り付
けられた突出部材の一部断面側面図である。
けられた突出部材の一部断面側面図である。
【図4】 上記スクリュー羽根と突出部材との関係を
示す一部断面側面図である。
示す一部断面側面図である。
【図5】 本発明の他の実施例にかかるスクリューコ
ンベヤにおいてスクリュー羽根と突出部材との関係を示
す一部断面側面図である。
ンベヤにおいてスクリュー羽根と突出部材との関係を示
す一部断面側面図である。
【図6】 本発明のさらに他の実施例にかかるスクリ
ューコンベヤの突出部材の一部断面側面図である。
ューコンベヤの突出部材の一部断面側面図である。
【図7】 本発明の別の実施例にかかるスクリューコ
ンベヤのトラフに取り付けられた突出部材の一部断面側
面図である。
ンベヤのトラフに取り付けられた突出部材の一部断面側
面図である。
1 スクリューコンベヤ、2 支柱、3 設置床
、4 スクリュー羽根、5回転軸、6 突出部材、
6a 摺接部、7 トラフ、7a 突出壁、7b
円筒状壁、7c 長穴、8 調整ネジ、10
合成樹脂層、11 ボール、12 蓋。
、4 スクリュー羽根、5回転軸、6 突出部材、
6a 摺接部、7 トラフ、7a 突出壁、7b
円筒状壁、7c 長穴、8 調整ネジ、10
合成樹脂層、11 ボール、12 蓋。
Claims (5)
- 【請求項1】 スクリュー羽根(4)を有する回転軸
(5)を回転可能に支持したスクリューコンベヤにおい
て、上記回転軸(5)の軸方向中間部分の上記スクリュ
ー羽根(4)の下方に上記スクリュー羽根(4)の外周
端部が摺接しかつ該スクリュー羽根(4)を支持する支
持部材(6)を備えるようにしたことを特徴とするスク
リューコンベヤ。 - 【請求項2】 上記支持部材(6)は上記スクリュー
羽根(4)を収容するトラフ(7)内に取り付けられ、
かつ、調整部材(8)により上記支持部材(6)は上記
スクリュー羽根(4)に対して位置調整することができ
る請求項1に記載のスクリューコンベヤ。 - 【請求項3】 上記支持部材(6)は、上記スクリュ
ー羽根(4)を収容するトラフ(7)内に突出するよう
に支持台(3a)を介して取り付けられ、かつ、調整部
材(8)により上記支持部材(6)は上記スクリュー羽
根(4)に対して位置調整することができる請求項1に
記載のスクリューコンベヤ。 - 【請求項4】 上記支持部材(6)は上記スクリュー
羽根(4)に接触する部分に耐摩耗性合成樹脂層(10
)を備えた請求項1〜3のいずれかに記載のスクリュー
コンベヤ。 - 【請求項5】 上記突出部材(6)はボール(11)
を回転自在に備えて、該ボール(11)が上記スクリュ
ー羽根(4)に摺接するようにした請求項1〜4のいず
れかに記載のスクリューコンベヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9210391A JPH04323108A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | スクリューコンベヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9210391A JPH04323108A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | スクリューコンベヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04323108A true JPH04323108A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14045111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9210391A Pending JPH04323108A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | スクリューコンベヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04323108A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5656411A (en) * | 1979-10-14 | 1981-05-18 | Kazuo Ariyoshi | Intermediate bearing device for screw in screw conveyor |
| JPS6311420B2 (ja) * | 1985-12-18 | 1988-03-14 | Sadaji Nagabori |
-
1991
- 1991-04-23 JP JP9210391A patent/JPH04323108A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5656411A (en) * | 1979-10-14 | 1981-05-18 | Kazuo Ariyoshi | Intermediate bearing device for screw in screw conveyor |
| JPS6311420B2 (ja) * | 1985-12-18 | 1988-03-14 | Sadaji Nagabori |
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