JPH043245A - 文書作成システム - Google Patents
文書作成システムInfo
- Publication number
- JPH043245A JPH043245A JP2104859A JP10485990A JPH043245A JP H043245 A JPH043245 A JP H043245A JP 2104859 A JP2104859 A JP 2104859A JP 10485990 A JP10485990 A JP 10485990A JP H043245 A JPH043245 A JP H043245A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layout
- data
- document
- storage device
- stored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は文書の作成を支援するシステムに関するもの
である。
である。
[従来の技術]
従来1文書を構成するテキスト、図形1表1画像などの
ページ内の配置(Lス下レイアウトと省略する)は、シ
ステムが保有するレイアウトデータを基に決定し、ユー
ザがその後に変更を行う手法が採用されていた。例えば
情報処理学会第36全国大会与稿6U−4は1文書処理
システムにおける図表の割り付は方式であるが1文書に
おけるテキスト部分と、固有の図表部分の割り付はデー
タをあらかじめシステム内に持たせ、システムが行った
レイアウトの変更を後でユーザが行う形式を採用してい
る。
ページ内の配置(Lス下レイアウトと省略する)は、シ
ステムが保有するレイアウトデータを基に決定し、ユー
ザがその後に変更を行う手法が採用されていた。例えば
情報処理学会第36全国大会与稿6U−4は1文書処理
システムにおける図表の割り付は方式であるが1文書に
おけるテキスト部分と、固有の図表部分の割り付はデー
タをあらかじめシステム内に持たせ、システムが行った
レイアウトの変更を後でユーザが行う形式を採用してい
る。
第7図はこのような従来の取扱説明用電子マニュアル作
成システムの構成を示す図であり2図において、 f
lolは、ユーザとシステム間の入出力を司る文書作成
制御装置、 (Illは1文書を記述するテキストデー
タ、画像データ、図形データ、表データを入力する文書
データ入力装置、 (121は。
成システムの構成を示す図であり2図において、 f
lolは、ユーザとシステム間の入出力を司る文書作成
制御装置、 (Illは1文書を記述するテキストデー
タ、画像データ、図形データ、表データを入力する文書
データ入力装置、 (121は。
−ザが文書中のレイアウトを指示するレイアウト指示装
置、 (141は、あらかじめ、システムが保有する
レイアウトデータを記憶するレイアウト指定データ記憶
装置、 (151は、レイアウトデータ紀゛l装置
(14)と文書記憶装置(12)に記憶されているデー
タレイアウト指示装置(13)に入力されたデータを用
いて、レイアウトを生成し1文書を表示する文書表示装
置である。
置、 (141は、あらかじめ、システムが保有する
レイアウトデータを記憶するレイアウト指定データ記憶
装置、 (151は、レイアウトデータ紀゛l装置
(14)と文書記憶装置(12)に記憶されているデー
タレイアウト指示装置(13)に入力されたデータを用
いて、レイアウトを生成し1文書を表示する文書表示装
置である。
このような構成のシステムにおいては、第8図に示すフ
ローチャートに基づいたレイアウトの作成が行われる。
ローチャートに基づいたレイアウトの作成が行われる。
各ステップの実施例を第9図に示す。
次に動作を説明する。第8図において、ステップ1では
9文書データ入力装置(11)を用いて文書を構成する
テキストデー21画像データ、図形データ、表データな
どを入力し1文書データ記憶装置(12)に記憶する。
9文書データ入力装置(11)を用いて文書を構成する
テキストデー21画像データ、図形データ、表データな
どを入力し1文書データ記憶装置(12)に記憶する。
次いでステップ2では、レイアウト指定データ記憶装置
(14)に設定されているあらかじめ決められたレイア
ウト指定データを用いて9文書のレイアウトを行う。ス
テップ3では、ステップ2で出来たレイアウトを表示す
る。
(14)に設定されているあらかじめ決められたレイア
ウト指定データを用いて9文書のレイアウトを行う。ス
テップ3では、ステップ2で出来たレイアウトを表示す
る。
例えば、第9図で1文書画面のレイアウトは画像は右上
1表は中央1図形は左下と設定されていたとする。その
場合では文書データ入力により7画面表示は第9図tb
lのようになる。
1表は中央1図形は左下と設定されていたとする。その
場合では文書データ入力により7画面表示は第9図tb
lのようになる。
ユーザがこのレイアウトでは不具合と思えば。
第8図ステップ4でレイアウト変更を受は付け。
ステップ5でレイアウトを修正する。レイアウトの修正
は例えば第9図の(c) 、 fd) 、 ie)の画
面の順に行われる。即ちレイアウト指示装置(13)に
より、まず表を中央上部に移し1次いで図形を左上に移
し、最後に画像を下部中央に移す。こうしてユーザは望
ましいレイアウト第9図fe)を得る。
は例えば第9図の(c) 、 fd) 、 ie)の画
面の順に行われる。即ちレイアウト指示装置(13)に
より、まず表を中央上部に移し1次いで図形を左上に移
し、最後に画像を下部中央に移す。こうしてユーザは望
ましいレイアウト第9図fe)を得る。
[発明が解決しようとする課題]
従来のシステムではレイアウト指定データはあらかじめ
設定されているため、ユーザがそれとは異なるレイアウ
トをとりたい場合は、そのたびごとに設定レイアウトか
らレイアウト指示装置を用いてデータの種類ごとにレイ
アウトし直さなければならなかった。
設定されているため、ユーザがそれとは異なるレイアウ
トをとりたい場合は、そのたびごとに設定レイアウトか
らレイアウト指示装置を用いてデータの種類ごとにレイ
アウトし直さなければならなかった。
ち
ユーザが希望するレイアウトはシステムであれかしめ用
意している設定レイアウトとは異なっている場合が多い
し、設定レイアウトが複数個用意されている場合にはそ
れらから望ましものに近いレイアウトを選択する必要が
ある。この選択操作は実際には煩雑で実用的でない。
意している設定レイアウトとは異なっている場合が多い
し、設定レイアウトが複数個用意されている場合にはそ
れらから望ましものに近いレイアウトを選択する必要が
ある。この選択操作は実際には煩雑で実用的でない。
[課題を解決するための手段]
この発明に係わる文書作成システムは、レイアウトの修
正操作の結果を9文書を構成する画像。
正操作の結果を9文書を構成する画像。
表などのデータの種類ごとに作業時のレイアウト位置と
回数を記憶させるようにし、またあらかじめ設定したデ
ータの種類ごとの指標を記憶するテーブルを設け9両者
を比較する比較手段を設け。
回数を記憶させるようにし、またあらかじめ設定したデ
ータの種類ごとの指標を記憶するテーブルを設け9両者
を比較する比較手段を設け。
比較結果により必要なデータの種類ごとのレイアウト位
置を記憶する手段を設けた。
置を記憶する手段を設けた。
[作用]
この発明においては、レイアウト画面作成の最初に、ユ
ーザがもつとも希望する確率が高いレイアウト指定デー
タによるレイアウトが表示される。
ーザがもつとも希望する確率が高いレイアウト指定デー
タによるレイアウトが表示される。
[発明の実施例]
この発明の実施例を図に基づいて説明する。第1図はこ
の発明の1実施例である文書作成システムの構成図であ
る。図において5文書作成制御装置 (101、文書デ
ータ入力装置flll、文書データ記憶装置f12)
、レイアウト指示装置(131、レイアウト指定データ
記憶装置(14)は従来と同様である。この発明に直接
関係する新規な部分として、 (161のレイアウト
指示情報記憶装置と (17)のレイアウト指定データ
生成装置が1附加されている。
の発明の1実施例である文書作成システムの構成図であ
る。図において5文書作成制御装置 (101、文書デ
ータ入力装置flll、文書データ記憶装置f12)
、レイアウト指示装置(131、レイアウト指定データ
記憶装置(14)は従来と同様である。この発明に直接
関係する新規な部分として、 (161のレイアウト
指示情報記憶装置と (17)のレイアウト指定データ
生成装置が1附加されている。
レイアウト指示情報記憶装置(16)には第4図。
第5図に例を示す、この発明に係わる新規なブタを収容
するテーブル2種が格納されている。
するテーブル2種が格納されている。
1つめのテーブルはレイアウト指示情報で、第4図に示
すように9画像か表かなどのデータの種類、その編集画
面上の設定位置、および1作業中に移動させてその設定
位置に持ってきた設定回数が一覧表に記憶されてい(。
すように9画像か表かなどのデータの種類、その編集画
面上の設定位置、および1作業中に移動させてその設定
位置に持ってきた設定回数が一覧表に記憶されてい(。
第4図の例では、ユザ業務Aのレイアウト作業では画像
領域なページ中央下部に持ってきたことが10回あり1
画像領域をページ左下部分に持ってきたことが1回あっ
たことを示している。これらのデータは一つの作業が終
わるまで積算されていく。
領域なページ中央下部に持ってきたことが10回あり1
画像領域をページ左下部分に持ってきたことが1回あっ
たことを示している。これらのデータは一つの作業が終
わるまで積算されていく。
2つめのテーブルはレイアウト指標で、第5図に示すよ
うに、データの種類と、そのデータの種類に対応した優
先記憶指標が記憶されている。この例では画像は3回を
越えるレイアウト位置の移動をすると2作業の終了後、
レイアウト指定データ記憶装置に記憶することを示して
いる。
うに、データの種類と、そのデータの種類に対応した優
先記憶指標が記憶されている。この例では画像は3回を
越えるレイアウト位置の移動をすると2作業の終了後、
レイアウト指定データ記憶装置に記憶することを示して
いる。
次ぎに動作を説明する。第2図は第1図に示す文書作成
システムの動作を示すフローチャートである。図におい
て、ステップ1からステップ5までは従来と同じでステ
ップ6が新しく付加された部分である。先ず通常のやり
方で文書データが入力され、受は付けられると、ステッ
プ2でシステムが記憶している優先度の高いレイアウト
指定データが呼び出され、ステップ3でレイアウト表示
される。ユーザがシステムから提示されたレイアウトが
不具合だと思えばステップ5でレイアウトを変更してい
く。そのとき移動し設定したデータの種類ごとの設定位
置データをステップ6でテーブルでテーブル1に積算記
憶していく (第4図)。
システムの動作を示すフローチャートである。図におい
て、ステップ1からステップ5までは従来と同じでステ
ップ6が新しく付加された部分である。先ず通常のやり
方で文書データが入力され、受は付けられると、ステッ
プ2でシステムが記憶している優先度の高いレイアウト
指定データが呼び出され、ステップ3でレイアウト表示
される。ユーザがシステムから提示されたレイアウトが
不具合だと思えばステップ5でレイアウトを変更してい
く。そのとき移動し設定したデータの種類ごとの設定位
置データをステップ6でテーブルでテーブル1に積算記
憶していく (第4図)。
一方、レイアウト指示情報記憶装置にはレイアウト指標
テーブルがあり、ここにはデータの種類ごとの優先記憶
指標がユーザ等に入力されている(第5図)。これは例
えばユーザ業務ごとに設けて ら〆1で、一連の文書データの入力が終わったときレイ
アウト指定データ生成装置(17)により。
テーブルがあり、ここにはデータの種類ごとの優先記憶
指標がユーザ等に入力されている(第5図)。これは例
えばユーザ業務ごとに設けて ら〆1で、一連の文書データの入力が終わったときレイ
アウト指定データ生成装置(17)により。
両テーブルは比較されてあらかじめ定められた論理によ
り、レイアウト指定データ記憶装置(14)に優先読み
出しに必要なデータの種類とその設置位置が記憶される
。この説明の例では定められた論理はレイアウト指標の
優先記憶指標を越えるデータの種類が選ばれるといる論
理である。レイアウト指定データ生成装置 (17)の
動作フローを示す第6図により動作を説明する。ステッ
プ11で論理にあうデータの種類だけが残される。ステ
ップ12でステップ11で得られたデータの種類をレイ
アウト指定データ記憶装置(14)の該当ユーザ業務の
一番優先度の高い領域に記憶させる。ステップ13で重
複部分を除いて終る。第3図はこの結果。
り、レイアウト指定データ記憶装置(14)に優先読み
出しに必要なデータの種類とその設置位置が記憶される
。この説明の例では定められた論理はレイアウト指標の
優先記憶指標を越えるデータの種類が選ばれるといる論
理である。レイアウト指定データ生成装置 (17)の
動作フローを示す第6図により動作を説明する。ステッ
プ11で論理にあうデータの種類だけが残される。ステ
ップ12でステップ11で得られたデータの種類をレイ
アウト指定データ記憶装置(14)の該当ユーザ業務の
一番優先度の高い領域に記憶させる。ステップ13で重
複部分を除いて終る。第3図はこの結果。
レイアウト指定データ記憶装置(14)に記憶されたレ
イアウト指定データの例である。
イアウト指定データの例である。
このようにして、ユーザ業務対応にレイアウト指定デー
タ記憶装置 (14)にはそれぞれもっとも適切なレイ
アウト・フオマットが優先席順に記憶されている。した
がって2次回からはレイアウトの修正の必要性がない。
タ記憶装置 (14)にはそれぞれもっとも適切なレイ
アウト・フオマットが優先席順に記憶されている。した
がって2次回からはレイアウトの修正の必要性がない。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、データの種類ごとのレ
イアウト位置と回数を記憶させ、またデータの種類ごと
の指標を記憶させ1両者の比較論理により1次に必要な
データの種類ごとのレイアウト位置を記憶させるので、
以降のレイアウト作業が簡単になる効果がある。
イアウト位置と回数を記憶させ、またデータの種類ごと
の指標を記憶させ1両者の比較論理により1次に必要な
データの種類ごとのレイアウト位置を記憶させるので、
以降のレイアウト作業が簡単になる効果がある。
第1[]はこの発明の一実施例による文書作成シムの動
作を示すフローチャート、第9図は従来のシステムの実
施例である。 図において、 +10)は、ユーザとシステム間の入
出力を司る文書作成制御装置、 1ll)は7文書デー
、少入力装置、 (121は9文書データを記憶する
文QL 書5tE!−134装置、 (1’l は、ユーザが
文書中のレイアウトを指示するレイアウト指示装置、
(141は。 レイアウト指示情報を記憶するレイアウト指示情報記憶
装置、 +151は文書表示装置、 (161はレイ
アウト指示情報記憶装置、 +17)はレイアウト指
定データ生成装置である。 なお1図中、同一あるいは相当部分には同一符号を付し
て示しである。 二の実施例の動作を示すフローチャートの一部の詳細な
フローチャート、第7図は、従来の文書作成システムを
示す構成図、第8図は従来のシステ第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
作を示すフローチャート、第9図は従来のシステムの実
施例である。 図において、 +10)は、ユーザとシステム間の入
出力を司る文書作成制御装置、 1ll)は7文書デー
、少入力装置、 (121は9文書データを記憶する
文QL 書5tE!−134装置、 (1’l は、ユーザが
文書中のレイアウトを指示するレイアウト指示装置、
(141は。 レイアウト指示情報を記憶するレイアウト指示情報記憶
装置、 +151は文書表示装置、 (161はレイ
アウト指示情報記憶装置、 +17)はレイアウト指
定データ生成装置である。 なお1図中、同一あるいは相当部分には同一符号を付し
て示しである。 二の実施例の動作を示すフローチャートの一部の詳細な
フローチャート、第7図は、従来の文書作成システムを
示す構成図、第8図は従来のシステ第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 文書を構成するデータの種類ごとに作業時のレイアウト
位置と回数を記憶し、あらかじめ設定した上記データの
種類ごとの指標と比較し、比較結果により必要な上記デ
ータの種類ごとのレイアウト位置を記憶することを特徴
とする文書作成システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2104859A JPH043245A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 文書作成システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2104859A JPH043245A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 文書作成システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043245A true JPH043245A (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=14391987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2104859A Pending JPH043245A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 文書作成システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043245A (ja) |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP2104859A patent/JPH043245A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5732264A (en) | Information management system and method for managing, processing storing and displaying attribute information of object information | |
| JPH043245A (ja) | 文書作成システム | |
| JPH10232916A (ja) | 画像編集装置及び方法並びにプログラムを記録した媒体 | |
| JP2657028B2 (ja) | 電気回路図表示装置 | |
| JP2000148738A (ja) | 数式入力・表示装置および方法並びに数式入力・表示プログラムを記録した記録媒体 | |
| JP2582296B2 (ja) | プリント基板設計装置におけるデータ入力方法 | |
| JP2797439B2 (ja) | 文字編集支援装置 | |
| JP2576371B2 (ja) | ジャンプ信号名付与方法 | |
| JP2896544B2 (ja) | 文字発生方法および装置 | |
| JPH03282589A (ja) | 文書作成装置 | |
| JP3144792B2 (ja) | 表編集装置 | |
| JPH0481976A (ja) | 回路図自動設計装置 | |
| JPH02277171A (ja) | 部品図の図面作成装置 | |
| JPH06195334A (ja) | 文書編集支援装置 | |
| JPH07325809A (ja) | 表作成方法 | |
| JPH01173158A (ja) | 雑誌編集システム | |
| JPH07210547A (ja) | 表編集システムにおける表自動作成方法 | |
| JPH0498533A (ja) | マクロブロック図処理機能付きプログラム自動生成装置 | |
| JPH04219857A (ja) | 画面制御装置 | |
| JPH06236259A (ja) | プログラム自動生成装置 | |
| JP2001109745A (ja) | 文書レイアウト装置 | |
| JPS63208932A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH03266104A (ja) | Cad/cam装置 | |
| JPH09179542A (ja) | キャラクタイメージデータ出力方法および装置 | |
| JPH0476740A (ja) | エラー情報表示方式 |