JPH04324732A - インターフェイス切換機能付き集線装置 - Google Patents
インターフェイス切換機能付き集線装置Info
- Publication number
- JPH04324732A JPH04324732A JP3094208A JP9420891A JPH04324732A JP H04324732 A JPH04324732 A JP H04324732A JP 3094208 A JP3094208 A JP 3094208A JP 9420891 A JP9420891 A JP 9420891A JP H04324732 A JPH04324732 A JP H04324732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control means
- network management
- line concentrator
- multiport
- interface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 238000010977 unit operation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インターフェイス切換
機能付き集線装置に関するものであり、例えば、ツイス
トペア線を用いたLAN(ローカル・エリア・ネットワ
ーク)の集線装置にネットワーク管理モジュールを増設
する用途に利用されるものである。
機能付き集線装置に関するものであり、例えば、ツイス
トペア線を用いたLAN(ローカル・エリア・ネットワ
ーク)の集線装置にネットワーク管理モジュールを増設
する用途に利用されるものである。
【0002】
【従来の技術】近年、配線が安価で且つ容易であること
から、ツイストペア線を用いたLAN(10BASE−
T)が普及してきている。ツイストペア線を用いたスタ
ー型のLANは、配線が容易であることから、端末の増
設が簡単に行えるという利点があり、このため、ネット
ワークの規模が拡大していく傾向がある。LANの規模
が拡大していくと、ネットワーク管理機能が重要になる
。そこで、ツイストペア線LANでは、各端末の接続に
集線装置が必要であることを利用して、各集線装置にネ
ットワーク管理機能を持たせるようになってきた。
から、ツイストペア線を用いたLAN(10BASE−
T)が普及してきている。ツイストペア線を用いたスタ
ー型のLANは、配線が容易であることから、端末の増
設が簡単に行えるという利点があり、このため、ネット
ワークの規模が拡大していく傾向がある。LANの規模
が拡大していくと、ネットワーク管理機能が重要になる
。そこで、ツイストペア線LANでは、各端末の接続に
集線装置が必要であることを利用して、各集線装置にネ
ットワーク管理機能を持たせるようになってきた。
【0003】図4にネットワーク管理機能付き集線装置
の従来例を示す。この従来例では、複数のポート制御手
段i(i=1,2,3,…,n)からの信号を制御する
マルチポート制御手段AをマイクロプロセッサEに接続
し、このマイクロプロセッサEにRS−232C通信手
段Fを接続して、パーソナルコンピュータやワークステ
ーション等のRS−232C端末により集線装置を監視
及び制御して、ネットワーク管理を行うように構成され
ている。
の従来例を示す。この従来例では、複数のポート制御手
段i(i=1,2,3,…,n)からの信号を制御する
マルチポート制御手段AをマイクロプロセッサEに接続
し、このマイクロプロセッサEにRS−232C通信手
段Fを接続して、パーソナルコンピュータやワークステ
ーション等のRS−232C端末により集線装置を監視
及び制御して、ネットワーク管理を行うように構成され
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上述の図4
に示すようなネットワーク管理機能付き集線装置は、集
線装置の状態を監視したり制御したりするためのマイク
ロプロセッサEを内蔵する必要性があり、集線装置のコ
ストが高くなるという問題がある。また、システムの導
入コストを低く抑えるために、ネットワーク管理機能の
無い集線装置を使用していた場合、図4に示すようなネ
ットワーク管理機能付き集線装置に置き換えると、シス
テム導入時に購入した集線装置が無駄になってしまうと
いう問題があった。
に示すようなネットワーク管理機能付き集線装置は、集
線装置の状態を監視したり制御したりするためのマイク
ロプロセッサEを内蔵する必要性があり、集線装置のコ
ストが高くなるという問題がある。また、システムの導
入コストを低く抑えるために、ネットワーク管理機能の
無い集線装置を使用していた場合、図4に示すようなネ
ットワーク管理機能付き集線装置に置き換えると、シス
テム導入時に購入した集線装置が無駄になってしまうと
いう問題があった。
【0005】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、その目的とするところは、システム導入コス
トを低く抑えることができ、しかもネットワーク管理モ
ジュールの増設も可能としたインターフェイス切換機能
付き集線装置を提供することにある。
のであり、その目的とするところは、システム導入コス
トを低く抑えることができ、しかもネットワーク管理モ
ジュールの増設も可能としたインターフェイス切換機能
付き集線装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のインターフェイ
ス切換機能付き集線装置にあっては、上記の課題を解決
するために、図1に示すように、複数のポートからの信
号をそれぞれ制御する複数のポート制御手段i(i=1
,2,3,…,n)と、複数のポート制御手段iからの
信号を制御するマルチポート制御手段Aと、マルチポー
ト制御手段Aからの監視信号及びマルチポート制御手段
Aの制御信号のインターフェイスを切り換えるインター
フェイス切換手段Bと、マルチポート制御手段Aからの
監視信号を元にマルチポート制御手段Aを制御する単体
動作用制御手段Cと、マルチポート制御手段Aからの監
視信号とマルチポート制御手段Aを制御する制御信号と
を装置外部とインターフェイスする外部インターフェイ
ス手段Dとから構成されることを特徴とするものである
。
ス切換機能付き集線装置にあっては、上記の課題を解決
するために、図1に示すように、複数のポートからの信
号をそれぞれ制御する複数のポート制御手段i(i=1
,2,3,…,n)と、複数のポート制御手段iからの
信号を制御するマルチポート制御手段Aと、マルチポー
ト制御手段Aからの監視信号及びマルチポート制御手段
Aの制御信号のインターフェイスを切り換えるインター
フェイス切換手段Bと、マルチポート制御手段Aからの
監視信号を元にマルチポート制御手段Aを制御する単体
動作用制御手段Cと、マルチポート制御手段Aからの監
視信号とマルチポート制御手段Aを制御する制御信号と
を装置外部とインターフェイスする外部インターフェイ
ス手段Dとから構成されることを特徴とするものである
。
【0007】
【作用】本発明の集線装置では、システム導入当初は、
インターフェイス切換手段Bによって、マルチポート制
御手段Aと単体動作用制御手段Cとを接続する。この場
合、通常の集線装置として動作する。次に、ネットワー
ク管理機能が必要となれば、インターフェイス切換手段
Bによって、マルチポート制御手段Aと外部インターフ
ェイス手段Dとを接続する。この外部インターフェイス
手段Dにネットワーク管理モジュールを接続すれば、ネ
ットワーク管理機能付き集線装置として動作する。この
ように、システム導入初期には通常の集線装置として使
用し、ネットワーク管理機能が必要になった時点でネッ
トワーク管理機能を有するモジュールを追加できるので
、システム導入コストを低く抑えることができる。
インターフェイス切換手段Bによって、マルチポート制
御手段Aと単体動作用制御手段Cとを接続する。この場
合、通常の集線装置として動作する。次に、ネットワー
ク管理機能が必要となれば、インターフェイス切換手段
Bによって、マルチポート制御手段Aと外部インターフ
ェイス手段Dとを接続する。この外部インターフェイス
手段Dにネットワーク管理モジュールを接続すれば、ネ
ットワーク管理機能付き集線装置として動作する。この
ように、システム導入初期には通常の集線装置として使
用し、ネットワーク管理機能が必要になった時点でネッ
トワーク管理機能を有するモジュールを追加できるので
、システム導入コストを低く抑えることができる。
【0008】
【実施例】本発明の基本構成図を図1に示す。ポート制
御手段i(i=1,2,3,…,n)は、ポートの入出
力を制御する手段である。マルチポート制御手段Aは、
ポート制御手段iのデータの流れを制御する手段である
。例えば、k番目のポート(1≦k≦n)からデータが
入力されてきたとき、ポート制御手段kよりマルチポー
ト制御手段Aへデータが入力される。マルチポート制御
手段Aは、k番目のポートを入力ポートとし、それ以外
のポートを出力ポートとするようにポート制御手段1,
2,3,…,nを制御する。マルチポート制御手段Aに
は、インターフェイス切換手段Bを介して単体動作用制
御手段Cと外部インターフェイス手段Dとが接続されて
いる。単体動作用制御手段Cは、ネットワーク管理機能
の無い集線装置として使用するときに、インターフェイ
ス切換手段Bによってマルチポート制御手段Aに接続さ
れる。また、外部インターフェイス手段Dは、ネットワ
ーク管理機能の有る集線装置として使用するときに、マ
ルチポート制御手段Aに接続され、増設されたマイクロ
プロセッサとのインターフェイスとして利用される。こ
のように、マルチポート制御手段Aは、マイクロプロセ
ッサとのインターフェイスが必要なので、単体動作制御
手段Cは、マイクロプロセッサを接続せずにマルチポー
ト制御手段Aを動作させるための手段である。
御手段i(i=1,2,3,…,n)は、ポートの入出
力を制御する手段である。マルチポート制御手段Aは、
ポート制御手段iのデータの流れを制御する手段である
。例えば、k番目のポート(1≦k≦n)からデータが
入力されてきたとき、ポート制御手段kよりマルチポー
ト制御手段Aへデータが入力される。マルチポート制御
手段Aは、k番目のポートを入力ポートとし、それ以外
のポートを出力ポートとするようにポート制御手段1,
2,3,…,nを制御する。マルチポート制御手段Aに
は、インターフェイス切換手段Bを介して単体動作用制
御手段Cと外部インターフェイス手段Dとが接続されて
いる。単体動作用制御手段Cは、ネットワーク管理機能
の無い集線装置として使用するときに、インターフェイ
ス切換手段Bによってマルチポート制御手段Aに接続さ
れる。また、外部インターフェイス手段Dは、ネットワ
ーク管理機能の有る集線装置として使用するときに、マ
ルチポート制御手段Aに接続され、増設されたマイクロ
プロセッサとのインターフェイスとして利用される。こ
のように、マルチポート制御手段Aは、マイクロプロセ
ッサとのインターフェイスが必要なので、単体動作制御
手段Cは、マイクロプロセッサを接続せずにマルチポー
ト制御手段Aを動作させるための手段である。
【0009】以上のように構成されたネットワーク管理
機能の無い集線装置に、図2に示すように、ネットワー
ク管理モジュールMを付加する場合には、インターフェ
イス切換手段Bを用いて、外部インターフェイス手段D
を選択する。そして、この外部インターフェイス手段D
を介してネットワーク管理モジュールMを接続するもの
である。
機能の無い集線装置に、図2に示すように、ネットワー
ク管理モジュールMを付加する場合には、インターフェ
イス切換手段Bを用いて、外部インターフェイス手段D
を選択する。そして、この外部インターフェイス手段D
を介してネットワーク管理モジュールMを接続するもの
である。
【0010】本発明の第1実施例を図2に示す。本実施
例においては、マイクロプロセッサEとRS−232C
通信手段Fとを内蔵したネットワーク管理モジュールM
を外部インターフェイス手段Dに接続した状態を示して
いる。このRS−232C通信手段Fによりパーソナル
コンピュータやワークステーションを接続し、集線装置
の状態を監視したり制御することが可能となる。
例においては、マイクロプロセッサEとRS−232C
通信手段Fとを内蔵したネットワーク管理モジュールM
を外部インターフェイス手段Dに接続した状態を示して
いる。このRS−232C通信手段Fによりパーソナル
コンピュータやワークステーションを接続し、集線装置
の状態を監視したり制御することが可能となる。
【0011】上記の図2に示すネットワーク管理機能付
き集線装置では、RS−232C端末を用いてネットワ
ーク管理を実行するが、イーサネット等のLANを経由
してネットワーク管理を実行したい場合もある。図3に
示す本発明の第2の実施例は、このような要求に応える
ものであり、マイクロプロセッサEとイーサネット通信
手段Gとを内蔵したネットワーク管理モジュールMを外
部インターフェイス手段Dに接続している。このモジュ
ールMを使用すれば、内蔵されたイーサネット通信手段
GによりLANを経由して集線装置の状態を監視したり
制御することが可能となる。
き集線装置では、RS−232C端末を用いてネットワ
ーク管理を実行するが、イーサネット等のLANを経由
してネットワーク管理を実行したい場合もある。図3に
示す本発明の第2の実施例は、このような要求に応える
ものであり、マイクロプロセッサEとイーサネット通信
手段Gとを内蔵したネットワーク管理モジュールMを外
部インターフェイス手段Dに接続している。このモジュ
ールMを使用すれば、内蔵されたイーサネット通信手段
GによりLANを経由して集線装置の状態を監視したり
制御することが可能となる。
【0012】なお、図2に示すネットワーク管理モジュ
ールMと図3に示すネットワーク管理モジュールMは交
換可能であり、ユーザーが必要に応じて所望のモジュー
ルを選択するものである。すなわち、集線装置の導入初
期には、図1に示すように、外部インターフェイス手段
Dにはネットワーク管理モジュールMを接続しない状態
で使用し、インターフェイス切換手段Bにより単体動作
制御手段Cを選択し、ネットワーク管理機能の無い集線
装置として使用する。そして、ネットワークの構成が複
雑化してくれば、図2に示すようなネットワーク管理モ
ジュールMを接続し、インターフェイス切換手段Bによ
り外部インターフェイス手段Dを選択して、RS−23
2C端末を用いてネットワーク管理を実行する。また、
複数の集線装置をイーサネット等のLANで監視制御す
るには、図3に示すようなネットワーク管理モジュール
Mを接続し、インターフェイス切換手段Bにより外部イ
ンターフェイス手段Dを選択して、LANの端末を用い
てネットワーク管理を実行する。
ールMと図3に示すネットワーク管理モジュールMは交
換可能であり、ユーザーが必要に応じて所望のモジュー
ルを選択するものである。すなわち、集線装置の導入初
期には、図1に示すように、外部インターフェイス手段
Dにはネットワーク管理モジュールMを接続しない状態
で使用し、インターフェイス切換手段Bにより単体動作
制御手段Cを選択し、ネットワーク管理機能の無い集線
装置として使用する。そして、ネットワークの構成が複
雑化してくれば、図2に示すようなネットワーク管理モ
ジュールMを接続し、インターフェイス切換手段Bによ
り外部インターフェイス手段Dを選択して、RS−23
2C端末を用いてネットワーク管理を実行する。また、
複数の集線装置をイーサネット等のLANで監視制御す
るには、図3に示すようなネットワーク管理モジュール
Mを接続し、インターフェイス切換手段Bにより外部イ
ンターフェイス手段Dを選択して、LANの端末を用い
てネットワーク管理を実行する。
【0013】
【発明の効果】本発明の集線装置では、複数のポート制
御手段からの信号を制御するマルチポート制御手段にイ
ンターフェイス切換手段を接続し、単体動作用制御手段
と外部インターフェイス手段とを切換可能としたから、
単体動作のみを行う集線装置に対して簡単なハードウェ
アを追加することにより、ネットワーク管理モジュール
を接続できるものであり、システム導入コストを低く抑
えながら、ネットワークの規模が拡大してきたときには
、僅かなモジュール増設コストでネットワーク管理機能
を持たせることができるという効果がある。
御手段からの信号を制御するマルチポート制御手段にイ
ンターフェイス切換手段を接続し、単体動作用制御手段
と外部インターフェイス手段とを切換可能としたから、
単体動作のみを行う集線装置に対して簡単なハードウェ
アを追加することにより、ネットワーク管理モジュール
を接続できるものであり、システム導入コストを低く抑
えながら、ネットワークの規模が拡大してきたときには
、僅かなモジュール増設コストでネットワーク管理機能
を持たせることができるという効果がある。
【図1】本発明の基本構成を示すブロック図である。
【図2】本発明の第1実施例のブロック図である。
【図3】本発明の第2実施例のブロック図である。
【図4】従来例のブロック図である。
A マルチポート制御手段
B インターフェイス切換手段
C 単体動作用制御手段
D 外部インターフェイス手段
E マイクロプロセッサ
F RS−232C通信手段
G イーサネット通信手段
Claims (2)
- 【請求項1】 複数のポートからの信号をそれぞ
れ制御する複数のポート制御手段と、複数のポート制御
手段からの信号を制御するマルチポート制御手段と、マ
ルチポート制御手段からの監視信号及びマルチポート制
御手段の制御信号のインターフェイスを切り換えるイン
ターフェイス切換手段と、マルチポート制御手段からの
監視信号を元にマルチポート制御手段を制御する単体動
作用制御手段と、マルチポート制御手段からの監視信号
とマルチポート制御手段を制御する制御信号とを装置外
部とインターフェイスする外部インターフェイス手段と
から構成されることを特徴とするインターフェイス切換
機能付き集線装置。 - 【請求項2】 マイクロプロセッサと通信手段と
を内蔵するネットワーク管理モジュールを外部インター
フェイス手段に接続したことを特徴とする請求項1記載
のインターフェイス切換機能付き集線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094208A JPH04324732A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | インターフェイス切換機能付き集線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094208A JPH04324732A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | インターフェイス切換機能付き集線装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04324732A true JPH04324732A (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=14103894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3094208A Pending JPH04324732A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | インターフェイス切換機能付き集線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04324732A (ja) |
-
1991
- 1991-04-24 JP JP3094208A patent/JPH04324732A/ja active Pending
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