JPH04325899A - ステッピングモータの駆動装置 - Google Patents

ステッピングモータの駆動装置

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Publication number
JPH04325899A
JPH04325899A JP11913591A JP11913591A JPH04325899A JP H04325899 A JPH04325899 A JP H04325899A JP 11913591 A JP11913591 A JP 11913591A JP 11913591 A JP11913591 A JP 11913591A JP H04325899 A JPH04325899 A JP H04325899A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
excitation
stepping motor
phase
signal
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11913591A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Tamayama
玉山 等
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP11913591A priority Critical patent/JPH04325899A/ja
Publication of JPH04325899A publication Critical patent/JPH04325899A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ステッピングモータ
の駆動装置に係わり、例えばフレキシブルディスク装置
などの磁気ディスク装置におけるステッピングモータの
駆動装置においてその停止を制御高く行えるステッピン
グモータの駆動装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図6は従来のフレキシブルディスク装置
1におけるステッピングモータの駆動装置を示す概略構
成図を示しているものであり、図6において、2はホス
トシステムからのステップ信号St及び磁気ヘッド(図
示せず)の進行方向(外周側→内周側、以下、CW方向
と称す)か逆方向(内周側→外周側、以下、CCW方向
と称す)かを示すディレクション信号(図示せず)を受
け、励磁信号Sfを出力する相励磁発生回路で、上記ス
テップ信号のStの1パルスを受けて上記磁気ヘッドを
1トラック分を移動させるための励磁信号Sfを出力し
、上記ステップ信号Stが所定期間以上パルスを出力し
ていないと停止と判断して最終励磁状態の励磁信号Sf
を一定期間出力するものである。
【0003】3はこの相励磁発生回路からの励磁信号S
fを受け、励磁電流を流すためのモ−タ駆動回路、4は
このモ−タ駆動回路からの駆動電流によって回転し、上
記磁気ヘッドを1トラック分毎にステップ状に移動させ
るためのステッピングモータである。
【0004】次に、この様に構成されたステッピングモ
ータの駆動装置の動作について説明する。まず、ホスト
システムからCW方向を示すディレクション信号が出力
され、ステップ信号Stの1パルスが相励磁発生回路2
に入力されると、この相励磁発生回路2からは磁気ヘッ
ドを1トラック分進行方向に移動させるための励磁信号
Sfが出力される。この励磁信号Sfを受けたモ−タ駆
動回路3は磁気ヘッドを1トラック分進行方向に移動さ
せるための励磁電流をステッピングモータ4の決定され
た励磁相に流す。
【0005】決定された励磁相に励磁電流が流されたス
テッピングモータ4は1ステップ分回転し、磁気ヘッド
を1トラック分進行方向に移動させる。引き続いて所定
時間後にステップ信号Stの1パルスが相励磁発生回路
2に入力されると、上記と同様に相励磁発生回路2から
励磁信号Sfが出力されてモ−タ駆動回路3から励磁電
流が流れてステッピングモータ4が1ステップ分回転し
、磁気ヘッドを1トラック分進行方向に移動させる。
【0006】ホストシステムからのステップ信号Stが
所定のパルス間隔で出力されている限り、上記の動作は
繰り返され、磁気ヘッドが所望のトラック位置に移動す
ると、所定のパルス間隔を過ぎてもステップ信号Stの
パルス入力が入力されなくなるため、相励磁発生回路2
からは、一定時間最終励磁状態の励磁信号Sfを出力さ
せ、モ−タ駆動回路3から最終励磁状態の励磁電流を一
定時間流してステッピングモータ4の回転を最終状態の
位置に保持させているものである。
【0007】また、ホストシステムからCCW方向を示
すディレクション信号が出力されている時は、ステップ
信号Stに基づいて上記CW方向と同様に動作し、磁気
ヘッドを1トラック分毎にステップ状に逆方向に移動さ
せ、ステップ信号Stの入力がなくなると、一定時間最
終励磁状態に保持されてステッピングモータ4の回転が
停止される。
【0008】しかるに、この様に構成されたステッピン
グモータの駆動装置においては、ステッピングモータ4
の停止状態における保持状態は図7に示すようになって
いるものである。この図7はステッピングモータ4の回
転角θとモータトルクTとの関係を示すものであり、モ
ータトルクTがT1(ステッピングモータ4にかかる負
荷トルクに相当)以下であるとステッピングモータ4の
回転は停止し、保持状態になることを示しているもので
ある。
【0009】この図7から明らかなように、ステッピン
グモータ4は回転角−△θから△θまでの範囲内で停止
することになり、最大2△θのバックラッシュが生じる
ことになる。このバックラッシュが大きいということは
、精度の良い停止ができないものであり、ステッピング
モータ4にかかる負荷トルクを変えずにバックラッシュ
を小さくするには、停止時の励磁状態でのロ−タ回転角
に対するモータトルクを大きくすれば良いが、この場合
通常回転時のモータトルクも大きくなり、その結果、振
動が大きくなり、騒音が大きくなるなどの問題が生じる
ものであった。
【0010】このような問題を考慮したステッピングモ
ータの駆動装置における停止動作を行わせる方法として
、従来、例えば、停止時に、停止相の励磁に重畳して進
行方向の相と逆方向の相の励磁を複数回交互に繰り返し
て行うものが特開昭62−48293号公報に、また、
停止時に、停止相の励磁に重畳して停止時の駆動電圧よ
り高い電圧からなる停止用パルスを加えたものが特開昭
62−171498号公報に、さらに、1相励磁と2相
励磁とを交互に繰り返す1−2相励磁方式のものにおい
て停止直前の励磁状態を1相励磁にするものが特開昭6
3−148898号公報にそれぞれ示されている。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、上記のよう
に提案されたものにあっては、例えば特開昭62−48
293号公報及び特開昭63−148898号公報に示
されたものにあっては、制御が複雑になるとともに構成
が複雑になり、また、特開昭62−171498号公報
に示されたものにあっては、ステッピングモータ4の励
磁相に印加する駆動電圧より高い電圧を印加しているた
めにノイズ等の原因になるという問題が生じるものであ
った。
【0012】この発明は上記した点に鑑みてなされたも
のであり、簡単な構成にしてモータトルクを大きくせず
にバックラッシュを小さくでき、停止精度が良くて騒音
が小さいステッピングモータの駆動装置を得ることを目
的とするものである。
【0013】
【課題を解決するための手段】この発明に係わるステッ
ピングモータの駆動装置は、進行方向の駆動を停止する
時に、停止状態の励磁を進行方向に移動させる相あるい
は逆方向に移動させる相のどちらかの相に短時間励磁を
切り換え、かつ、逆方向の駆動を停止する時に、停止状
態の励磁を逆方向に移動させる相あるいは進行方向に移
動させる相のどちらかの相に短時間励磁を切り換える補
償励磁回路を設けたものである。
【0014】
【作用】この発明にあっては、補償励磁回路が、進行方
向の駆動を停止するときに、停止状態の励磁を進行方向
に移動させる相あるいは逆方向に移動させる相のどちら
かの相に短時間励磁を切り換え、また、逆方向の駆動を
停止する時に、停止状態の励磁を逆方向に移動させる相
あるいは進行方向に移動させる相のどちらかの相に短時
間励磁を切り換え、ステッピングモータの停止状態にお
ける保持状態の回転角を小さくなさしめる。
【0015】
【実施例】
実施例1.図1はこの発明の実施例1を示すものであり
、図6に示した従来例のものと同一符号は同一又は相当
部分を示しているものであり、図1において、5はホス
トシステムからのステップ信号St及びCW方向かCC
W方向かを示すディレクション信号を受け、CW方向の
駆動を停止する時、つまり、ステップ信号Stのパレス
が所定時間以上入力されなかった時に、停止状態の励磁
をCW方向に移動させる相に短時間励磁を切り換え、ま
た、CCW方向の駆動を停止する時、つまり、ステップ
信号Stのパレスが所定時間以上入力されなかった時に
、停止状態の励磁をCCW方向に移動させる相に短時間
励磁を切り換えるための信号を相励磁発生回路2に出力
する補償励磁回路である。
【0016】次に、この様に構成されたステッピングモ
ータの駆動装置の動作について説明する。まず、ホスト
システムからCW方向を示すディレクション信号が出力
され、ステップ信号Stの1パルスが相励磁発生回路2
に入力されると、この相励磁発生回路2からは磁気ヘッ
ドを1トラック分進行方向に移動させるための励磁信号
Sfが出力される。この励磁信号Sfを受けたモ−タ駆
動回路3は磁気ヘッドを1トラック分進行方向に移動さ
せるための励磁電流をステッピングモータ4の決定され
た励磁相に流す。
【0017】決定された励磁相に励磁電流が流されたス
テッピングモータ4は1ステップ分回転し、磁気ヘッド
を1トラック分進行方向に移動させる。引き続いて所定
時間後にステップ信号Stの1パルスが相励磁発生回路
2に入力されると、上記と同様に相励磁発生回路2から
励磁信号Sfが出力されてモ−タ駆動回路3から励磁電
流が流れてステッピングモータ4が1ステップ分回転し
、磁気ヘッドを1トラック分進行方向に移動させる。
【0018】ホストシステムからのステップ信号Stが
所定のパルス間隔で出力されている限り、上記の動作は
繰り返される。なお、補償励磁回路5には所定のパルス
間隔からなるステップ信号Stが入力されている間は、
相励磁発生回路2に何ら信号を出力していないので、相
励磁発生回路2は何ら影響されることなく、励磁信号S
fを出力しているものである。
【0019】磁気ヘッドが所望のトラック位置に移動す
ると、所定のパルス間隔を過ぎてもステップ信号Stの
パルス入力が入力されなくなるため、補償励磁回路5か
らCW方向に移動させる相に短時間励磁を切り換えるた
めの信号を相励磁発生回路2に出力される。この信号を
受けた相励磁発生回路2は短時間、つまり、ステップ信
号Stのパルス間隔より短い時間、CW方向に移動させ
るための励磁信号Sfをモ−タ駆動回路3に出力し、ス
テッピングモータ4を進行方向に若干回転させる。短時
間経過すると相励磁発生回路2からは、最終励磁状態の
励磁信号Sfを出力させ、モ−タ駆動回路3から最終励
磁状態の励磁電流を一定時間流してステッピングモータ
4の回転を最終状態の位置に保持させているものである
【0020】また、ホストシステムからCCW方向を示
すディレクション信号が出力されている時は、ステップ
信号Stに基づいて上記CW方向と同様に動作し、磁気
ヘッドを1トラック分毎にステップ状に逆方向に移動さ
せ、ステップ信号Stの入力がなくなると、補償励磁回
路5からCCW方向に移動させる相に短時間励磁を切り
換えるための信号が相励磁発生回路2に出力されて相励
磁発生回路2がCCW方向に移動させるための励磁信号
Sfを短時間出力して、短時間ステッピングモータ4を
逆方向に若干回転させた後に一定時間最終励磁状態に保
持されてステッピングモータ4の回転が停止される。
【0021】この様に構成されたステッピングモータの
駆動装置にあっては、ステッピングモータ4の停止状態
における保持状態のステッピングモータ4の回転角θと
モータトルクTとの関係は、図2に示すようになってお
り、モ−タ制御系の固有振動数等が固定であるため、ス
テッピングモータ4が進行方向の回転を停止するときは
図示a点で示すようにー△θ側の位置に、逆方向の回転
を停止するときは図示b点に示すように△θ側の位置に
停止位置がばらつくのがほとんどであるが、補償励磁回
路5によってステッピングモータ4が進行方向の回転を
停止するときに短時間進行方向に回転させた後に停止さ
せ、ステッピングモータ4が逆方向の回転を停止すると
きに短時間逆方向に回転させた後に停止させているため
、停止状態でのステッピングモータ4の回転角は0に近
い状態になり、バックラッシュが2△θより小さくなっ
て精度の良い停止が行えるものである。
【0022】実施例2.ステッピングモータの駆動装置
にあっては、図3に示すようにステッピングモータ4が
進行方向の回転を停止するときは図示a点で示すように
△θ側の位置に、逆方向の回転を停止するときは図b点
に示すようにー△θ側の位置に停止位置がばらつくもの
もある。この場合は、補償励磁回路5によってステッピ
ングモータ4が進行方向の回転を停止するときに短時間
逆方向に回転させた後に停止させ、ステッピングモータ
4が逆方向の回転を停止するときに短時間進行方向に回
転させた後に停止させるように、補償励磁回路5から相
励磁発生回路2に信号を出力するようにしても良いもの
である。
【0023】実施例3.ステッピングモータの駆動装置
にあっては、図4に示すようにステッピングモータ4が
進行方向の回転を停止するときは図示a点で示すように
ー△θ側の位置に、逆方向の回転を停止するときは図示
b点に示すようにー△θ側の位置に停止位置がばらつく
ものもある。この場合は、補償励磁回路5によってステ
ッピングモータ4が進行方向の回転を停止するときに短
時間進行方向に回転させた後に停止させ、ステッピング
モータ4が逆方向の回転を停止するときに短時間進行方
向に回転させた後に停止させるように、補償励磁回路5
から相励磁発生回路2に信号を出力するようにしても良
いものである。
【0024】実施例4.ステッピングモータ野駆動装置
にあっては、図5に示すようにステッピングモータ4が
進行方向の回転を停止するときは図示a点で示すように
△θ側の位置に、逆方向の回転を停止するときは図示b
点に示すように△θ側の位置に停止位置がばらつくもの
もある。この場合は、補償励磁回路5によってステッピ
ングモータ4が進行方向の回転を停止するときに短時間
逆方向に回転させた後に停止させ、ステッピングモータ
4が逆方向の回転を停止するときに短時間逆方向に回転
させた後に停止させるように、補償励磁回路5から相励
磁発生回路2に信号を出力するようにしても良いもので
ある。
【0025】実施例5.上記実施例1〜4においては、
補償励磁回路5がホストシステムからのディレクション
信号が進行方向か逆方向かによって停止するときに短時
間ステッピングモータ4を進行方向か逆方向かに若干回
転させるようにしたが、停止時のステッピングモータ4
の回転角を検知して回転角がー△θ側か△θ側かによっ
て補償励磁回路5から相励磁発生回路2に進行方向か逆
方向に励磁するための信号を出力するようにしても良い
ものである。
【0026】
【発明の効果】この発明は、以上に述べたように、進行
方向の駆動を停止する時に、停止状態の励磁を進行方向
に移動させる相あるいは逆方向に移動させる相のどちら
かの相に短時間励磁を切り換え、かつ、逆方向の駆動を
停止する時に、停止状態の励磁を逆方向に移動させる相
あるいは進行方向に移動させる相のどちらかの相に短時
間励磁を切り換える補償励磁回路を設けたので、ステッ
ピングモータの停止状態における保持状態の回転角を小
さくでき、バックラッシュが小さくなり、簡単な構成に
して精度の良い停止が行えるという効果を有するもので
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例1を示す概略構成図。
【図2】この発明の実施例1におけるステッピングモー
タ4の停止状態における回転角とモータトルクとの関係
を示す図。
【図3】この発明の実施例2におけるステッピングモー
タ4の停止状態における回転角とモータトルクとの関係
を示す図。
【図4】この発明の実施例3におけるステッピングモー
タ4の停止状態における回転角とモータトルクとの関係
を示す図。
【図5】この発明の実施例4におけるステッピングモー
タ4の停止状態における回転角とモータトルクとの関係
を示す図。
【図6】従来のステッピングモータの駆動装置を示す概
略構成図。
【図7】従来のステッピングモータにおけるステッピン
グモータ4の停止状態における回転角とモータトルクと
の関係を示す図。
【符号の説明】
1  フレキシブルディスク装置 2  相励磁発生回路 3  モ−タ駆動回路 4  ステッピングモータ 5  補償励磁回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ステップ信号が入力され、この入力さ
    れたステップ信号に応じてステッピングモータを駆動す
    るものにおいて、進行方向の駆動を停止する時に、停止
    状態の励磁を進行方向に移動させる相あるいは逆方向に
    移動させる相のどちらかの相に短時間励磁を切り換え、
    かつ、逆方向の駆動を停止する時に、停止状態の励磁を
    逆方向に移動させる相あるいは進行方向に移動させる相
    のどちらかの相に短時間励磁を切り換える補償励磁回路
    を設けたことを特徴とするステッピングモータの駆動装
    置。
JP11913591A 1991-04-24 1991-04-24 ステッピングモータの駆動装置 Pending JPH04325899A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11913591A JPH04325899A (ja) 1991-04-24 1991-04-24 ステッピングモータの駆動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11913591A JPH04325899A (ja) 1991-04-24 1991-04-24 ステッピングモータの駆動装置

Publications (1)

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JPH04325899A true JPH04325899A (ja) 1992-11-16

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ID=14753806

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JP11913591A Pending JPH04325899A (ja) 1991-04-24 1991-04-24 ステッピングモータの駆動装置

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JP (1) JPH04325899A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61185095A (ja) * 1985-02-09 1986-08-18 Tokico Ltd ステツプモ−タ制御方法
JPS6395897A (ja) * 1986-10-09 1988-04-26 Citizen Watch Co Ltd 磁気デイスクドライブのステツピングモ−タ駆動方法

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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