JP2576877B2 - ステップモータ駆動装置及びヘッド移動装置 - Google Patents

ステップモータ駆動装置及びヘッド移動装置

Info

Publication number
JP2576877B2
JP2576877B2 JP62309234A JP30923487A JP2576877B2 JP 2576877 B2 JP2576877 B2 JP 2576877B2 JP 62309234 A JP62309234 A JP 62309234A JP 30923487 A JP30923487 A JP 30923487A JP 2576877 B2 JP2576877 B2 JP 2576877B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
supplied
excitation current
excitation
current
drive
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62309234A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01152998A (ja
Inventor
文昭 向山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp filed Critical Seiko Epson Corp
Priority to JP62309234A priority Critical patent/JP2576877B2/ja
Publication of JPH01152998A publication Critical patent/JPH01152998A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2576877B2 publication Critical patent/JP2576877B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
  • Control Of Stepping Motors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ステップモータの駆動装置及びヘッド移動
装置に関する。より詳しくは、ステップモータを微小振
動させて整定動作を行うようにしたステップモータの駆
動装置及びヘッド移動装置に関する。
〔従来の技術〕
一般に磁気記録装置のヘッド移動装置にはステップモ
ータが多く使用されており、特にフロッピーディスクの
様なトラック密度の小さな記録装置ではほとんどステッ
プモータだけと言って良い。しかしステップモータには
ヒステリシスを持った位置誤差が存在し、負荷の微妙な
差や停止に至るまでの移動方向の正逆及び移動速度の違
いによって停止時にトラック位置誤差を発生して信頼性
を低下させてしまう。このヒステリシスを小さくするに
は高価なステップモータを用いたり、大きな駆動電流を
余計に流す等の手段でなく、ステップモータ停止時の特
殊な制御モードによって低減させる方法でも可能であ
る。一例として実開昭60−160096の従来例では停止時に
前後の相へ振動させるモードが提案されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、上記の従来例のように停止時にステップモー
タの励磁相を前後に振動させる方式は非常にクリティカ
ルであってステップモータの品種を選定した上で最も効
果的な時間間隔で振動させないと効果が得られない。又
不適切な時間パターンの場合逆効果となってヒステリシ
スを増加させる危険性がある。よって上記の問題によっ
てステップモータの励磁相切換え手段をIC化する時汎用
化が困難となる。更に他の問題点として停止時の振動パ
ターンを各々最終的な停止相の組み合わせに対して用意
しておく必要があり振動パターンを形成する記憶部(RO
M)が複雑になる。
本発明は、上記のような問題点を解決するものであ
り、グリティカルではない方法で整定動作を行うように
したステップモータ駆動装置およびヘッド移動装置を提
供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明第1のステップモータの駆動装置は、2つの駆
動巻線を有するステップモータの駆動装置において、前
記駆動巻線に供給する励磁電流を切り換え制御してステ
ップモータの励磁相を切り換える励磁相切換手段と、前
記駆動巻線のそれぞれに対応して設けられ、前記駆動巻
線に供給する励磁電流を、強励磁電流と弱励磁電流の2
段階に切り換え指示する励磁電流切換手段とを有し、前
記励磁相切換手段により励磁相を切り換えた後に、第1
の前記駆動巻線に強励磁電流が供給されかつ第2の前記
駆動巻線に弱励磁電流が供給される状態と、第1の前記
駆動巻線に弱励磁電流が供給されかつ第2の前記駆動巻
線に強励磁電流が供給される状態とが交互に繰り返され
ることを特徴とする。
本発明第2のステップモータの駆動装置は、2つの駆
動巻線を有するステップモータの駆動装置において、前
記駆動巻線に供給する励磁電流を切り換え制御してステ
ップモータの励磁相を切り換える励磁相切換手段と、前
記駆動巻線のそれぞれに対応して設けられ、前記駆動巻
線に供給する励磁電流を、強励磁電流と弱励磁電流の2
段階に切り換え指示する励磁電流切換手段とを有し、励
磁相固定時には前記駆動巻線に弱励磁電流が供給される
ものであって、前記励磁相切換手段により励磁相を切り
換えた後には、第1の前記駆動巻線に強励磁電流が供給
されかつ第2の前記駆動巻線に弱励磁電流が供給される
状態と、第1の前記駆動巻線に弱励磁電流が供給されか
つ第2の前記駆動巻線に強励磁電流が供給される状態と
が交互に繰り返され、最後に、両方の前記駆動巻線に強
励磁電流次いで弱励磁電流が供給されることを特徴とす
る。
本発明第1のヘッド移動装置は、2つの駆動巻線を有
するステップモータを具備したヘッド移動装置におい
て、前記駆動巻線に供給する励磁電流を切り換え制御し
てステップモータの励磁相を切り換える励磁相切換手段
と、前記駆動巻線のそれぞれに対応して設けられ、前記
駆動巻線に供給する励磁電流を、強励磁電流と弱励磁電
流の2段階に切り換え指示する励磁電流切換手段とを有
し、前記励磁相切換手段により励磁相を切り換えた後に
は、第1の前記駆動巻線に強励磁電流が供給されかつ第
2の前記駆動巻線に弱励磁電流が供給される状態と、第
1の前記駆動巻線に弱励磁電流が供給されかつ第2の前
記駆動巻線に強励磁電流が供給される状態とが交互に繰
り返されることを特徴とする。
本発明第2のヘッド移動装置は、2つの駆動巻線を有
するステップモータを具備したヘッド移動装置におい
て、前記駆動巻線に供給する励磁電流を切り換え制御し
てステップモータの励磁相を切り換える励磁相切換手段
と、前記駆動巻線のそれぞれに対応して設けられ、前記
駆動巻線に供給する励磁電流を、強励磁電流と弱励磁電
流の2段階に切り換え指示する励磁電流切換手段とを有
し、励磁相固定時には前記駆動巻線に弱励磁電流が供給
されるものであって、前記励磁相切換手段により励磁相
を切り換えた後には、第1の前記駆動巻線に強励磁電流
が供給されかつ第2の前記駆動巻線に弱励磁電流が供給
される状態と、第1の前記駆動巻線に弱励磁電流が供給
されかつ第2の前記駆動巻線に強励磁電流が供給される
状態とが交互に繰り返され、最後に、両方の前記駆動巻
線に強励磁電流次いで弱励磁電流が供給されることを特
徴とする。
〔作用〕
以上の本発明の構成に於てはステップモータは目的と
するトラックにヘッドを送った後、最終的に停止する励
磁相に固定されたまま2つのコイルの励磁力のバランス
を強弱→弱強と変えられる。これによりステップモータ
は目的の停止位置を中心とし大き過ぎない範囲で往復し
た後、最終的には2つのコイルの励磁をバランスさせて
整定動作を終了し、ヒステリシスが除かれて停止する。
〔実施例〕
以下本発明の詳細な説明を実施例に基づいて行なう。
第1図は本発明の実施例になるヘッド移動装置の回路
図である。1と2はステップモータの二つの巻線で各々
2つの相コイルを有し中間点は電源端子となる。3は上
位装置よりの移動指令である。STEPとその時の移動方向
指令であるDIRを受けて、ステップモータの励磁相信号
と励磁の強弱信号を形成する励磁制御回路である。4〜
7は3の励磁相信号出力φ〜φを受けてステップモ
ータコイルの相切換えを行なうドライバ、8と9は3の
強弱信号出力PA、PBを受けてステップモータ駆動トラン
ジスタ10と11を駆動するドライバである。励磁が強の時
はトランジスタ10と11がONし、弱の時は制限抵抗13と16
を通して励磁される。1215はベース抵抗、14と17はトラ
ンジスタのスイッチング時のノイズ吸収コンデンサであ
る。
信号DIRとSTEPが入力されるとトランジスタ10、11共
にONし、φ〜φが順次切換わってステップモータは
回転する。STEP信号が入力されなくなるとφとφ
うち何れかとφとφのうち何れかの計2つの相信号
に固定される。そしてPAとPBが交互に切換わってステッ
プモーターコイル1と2が小さな振動を行ない最終的に
PA、PB共に強励磁となって整定が終了し、その後PA、PB
共にOFFして弱励磁となって保持モードに入いる。従来
の一般的なステップモータ駆動手段に比べてトランジス
タ10、11が別系列となりステップモータコイル1と2を
別個に励磁を強弱切換えできる構成になっている。
第2図はステップモータ相φ〜φの切換えが成さ
れる様子を示した相切換え説明図である。二重丸はPA
はPBにより強励磁されているのを示し、一重丸は弱励磁
を示す。1トラックの移動はステップモータの1ステッ
プによって成され点線の左側はトラック00からトラック
01への移動、右側はトラック02からトラック01への移動
を示している。T1は最終移動のタイミング、T2〜T6は整
定時の各強弱切換えのタイミングを表わしている。第2
図に於てはトラック01へ移動後、φの強励磁→φ
強励磁を2回繰り返し、T6に於てφとφが共に強励
磁されて次に保持モードへ移行する。
第3図は第2図の相切換え説明図によって示された動
作でステップモータの回転変化が行なわれている様子を
示した回転変化図である。最終的にはトラック00、トラ
ック02のどちらからトラック01へ移動しても正確にヒス
テリシスなく整定されている。
また、第1図の構成を用いれば、比較的簡単な回路構
成でもってステップモータのヒステリシスを低減でき、
位置精度の良いヘッド移動装置を実現する事ができる。
第4図は、第1図の励磁制御回路3を詳細に表わした
回路である。Dタイプのフリップ・フロップ(以下FFと
する)21、22と排他オアゲート23、24は励磁相信号φ
〜φを形成する。一方、STEP信号によりスタートし、
クロック信号CKにより順次タイミングT1〜T6を形成する
タイマ20とゲート25〜35によって励磁の強弱信号PAとPB
が形成される。ROMを用いる必要もなく単純にわずかな
ゲートだけで構成可能となっている。
第5図は第4図のタイマ20の出力T1〜T6を示すタイミ
ングチャート図である。タイマ20はSTEP信号が入力され
る毎に初期化されるので一定間隔でSTEP信号が継続的に
入力されればT1が保持され、従ってPAとPBも強励磁で継
続される事になる。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明第1のステップモータの駆動
装置及びヘッド移動装置は、励磁相切換手段により励磁
相を切り換えた後に、第1の駆動巻線に強励磁電流が供
給されかつ第2の駆動巻線に弱励磁電流が供給されると
状態と、第1の駆動巻線に弱励磁電流が供給されかつ第
2の駆動巻線に強励磁電流が供給される状態とが交互に
繰り返されることにより、ステップモータの特性にあま
り左右されずに整定動作を行うことができる。
また、本発明第2のステップモータ駆動装置及びヘッ
ド移動装置は、励磁相固定時には駆動巻線に弱励磁電流
が供給されるものであって、励磁相切換手段により励磁
相を切り換えた後には、第1の駆動巻線に強励磁電流が
供給されかつ第2の駆動巻線に弱励磁電流が供給される
状態と、第1の駆動巻線に弱励磁電流が供給されかつ第
2の駆動巻線に強励磁電流が供給される状態とが交互に
繰り返され、最後に、両方の駆動巻線に強励磁電流次い
で弱励磁電流が供給されることにより、ヒステリシスを
さらに確実に排除することができると共に、励磁相固定
時にはステップモータのパワーも弱まって、騒音の源と
なる自由振動の振幅も小さくなるので、ステップモータ
の回転が遅い場合、つまりSTEP入力間隔が長い場合に発
生する騒音問題をも解決する事ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例であるヘッド移動装置の回路図
である。 第2図は第1図の動作を説明する相切換え説明図であ
る。 第3図は本発明の効果を表わすステップモータの回転変
化図である。 第4図は第1図の励磁制御回路3の詳細な回路図、第5
図は第4図中のタイマ20のタイミングチャート図であ
る。 1、2……ステップモータコイル, 4〜9……ドライバ 10、11……励磁の強弱駆動トランジスタ

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】2つの駆動巻線を有するステップモータの
    駆動装置において、 前記駆動巻線に供給する励磁電流を切り換え制御してス
    テップモータの励磁相を切り換える励磁相切換手段と、 前記駆動巻線のそれぞれに対応して設けられ、前記駆動
    巻線に供給する励磁電流を、強励磁電流と弱励磁電流の
    2段階に切り換え指示する励磁電流切換手段とを有し、 前記励磁相切換手段により励磁相を切り換えた後に、第
    1の前記駆動巻線に強励磁電流が供給されかつ第2の前
    記駆動巻線に弱励磁電流が供給される状態と、第1の前
    記駆動巻線に弱励磁電流が供給されかつ第2の前記駆動
    巻線に強励磁電流が供給される状態とが交互に繰り返さ
    れることを特徴とするステップモータ駆動装置。
  2. 【請求項2】2つの駆動巻線を有するステップモータの
    駆動装置において、 前記駆動巻線に供給する励磁電流を切り換え制御してス
    テップモータの励磁相を切り換える励磁相切換手段と、 前記駆動巻線のそれぞれに対応して設けられ、前記駆動
    巻線に供給する励磁電流を、強励磁電流と弱励磁電流の
    2段階に切り換え指示する励磁電流切換手段とを有し、 励磁相固定時には前記駆動巻線に弱励磁電流が供給され
    るものであって、 前記励磁相切換手段により励磁相を切り換えた後には、
    第1の前記駆動巻線に強励磁電流が供給されかつ第2の
    前記駆動巻線に弱励磁電流が供給される状態と、第1の
    前記駆動巻線に弱励磁電流が供給されかつ第2の前記駆
    動巻線に強励磁電流が供給される状態とが交互に繰り返
    され、最後に、両方の前記駆動巻線に強励磁電流次いで
    弱励磁電流が供給されることを特徴とするステップモー
    タ駆動装置。
  3. 【請求項3】2つの駆動巻線を有するステップモータを
    具備したヘッド移動装置において、 前記駆動巻線に供給する励磁電流を切り換え制御してス
    テップモータの励磁相を切り換える励磁相切換手段と、 前記駆動巻線のそれぞれに対応して設けられ、前記駆動
    巻線に供給する励磁電流を、強励磁電流と弱励磁電流の
    2段階に切り換え指示する励磁電流切換手段とを有し、 前記励磁相切換手段により励磁相を切り換えた後に、第
    1の前記駆動巻線に強励磁電流が供給されかつ第2の前
    記駆動巻線に弱励磁電流が供給される状態と、第1の前
    記駆動巻線に弱励磁電流が供給されかつ第2の前記駆動
    巻線に強励磁電流が供給される状態とが交互に繰り返さ
    れることを特徴とするヘッド移動装置。
  4. 【請求項4】2つの駆動巻線を有するステップモータを
    具備したヘッド移動装置において、 前記駆動巻線に供給する励磁電流を切り換え制御してス
    テップモータの励磁相を切り換える励磁相切換手段と、 前記駆動巻線のそれぞれに対応して設けられ、前記駆動
    巻線に供給する励磁電流を、強励磁電流と弱励磁電流の
    2段階に切り換え指示する励磁電流切換手段とを有し、 励磁相固定時には前記駆動巻線に弱励磁電流が供給され
    るものであって、 前記励磁相切換手段により励磁相を切り換えた後には、
    第1の前記駆動巻線に強励磁電流が供給されかつ第2の
    前記駆動巻線に弱励磁電流が供給される状態と、第1の
    前記駆動巻線に弱励磁電流が供給されかつ第2の前記駆
    動巻線に強励磁電流が供給される状態とが交互に繰り返
    され、最後に、両方の前記駆動巻線に強励磁電流次いで
    弱励磁電流が供給されることを特徴とするヘッド移動装
    置。
JP62309234A 1987-12-07 1987-12-07 ステップモータ駆動装置及びヘッド移動装置 Expired - Lifetime JP2576877B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62309234A JP2576877B2 (ja) 1987-12-07 1987-12-07 ステップモータ駆動装置及びヘッド移動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62309234A JP2576877B2 (ja) 1987-12-07 1987-12-07 ステップモータ駆動装置及びヘッド移動装置

Related Child Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7232705A Division JP2674581B2 (ja) 1995-09-11 1995-09-11 ステップモータ駆動装置及びヘッド移動装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01152998A JPH01152998A (ja) 1989-06-15
JP2576877B2 true JP2576877B2 (ja) 1997-01-29

Family

ID=17990542

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62309234A Expired - Lifetime JP2576877B2 (ja) 1987-12-07 1987-12-07 ステップモータ駆動装置及びヘッド移動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2576877B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2674581B2 (ja) * 1995-09-11 1997-11-12 セイコーエプソン株式会社 ステップモータ駆動装置及びヘッド移動装置

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5686096A (en) * 1979-12-14 1981-07-13 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Correcting method for normal error of pulse motor

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01152998A (ja) 1989-06-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5428284A (en) Method of and circuit for starting sensorless motor
JPS61185095A (ja) ステツプモ−タ制御方法
JPH0142071B2 (ja)
JP2674581B2 (ja) ステップモータ駆動装置及びヘッド移動装置
JPS63234898A (ja) ステツピングモ−タの逆相制動制御装置
JPS6295994A (ja) デイスク駆動装置のアクセス制御方法
JPH04331498A (ja) ステッピングモータ駆動装置
JPS62233096A (ja) ステツピングモ−タの駆動方式
JPWO1999030411A1 (ja) ステップ・モータ制御装置、その制御方法、それを用いたプリンタ及び情報記録媒体
JPH028559B2 (ja)
JPH01152998A (ja) ステップモータ駆動装置及びヘッド移動装置
JPH0345992B2 (ja)
EP0495611A2 (en) Method of and circuit for starting sensorless motor
JP3050944B2 (ja) ステップモータの駆動制御装置
JP3331630B2 (ja) センサレスモータ駆動方法およびその装置
JPS6194588A (ja) ステツピングモ−タの制御回路
JPH027898A (ja) ヘッド移動装置
JPS59220096A (ja) ステツピングモ−タの制御装置
JPH04325899A (ja) ステッピングモータの駆動装置
JPS62281797A (ja) ステツピングモ−タの駆動制御方法
JPS62171498A (ja) ステツプモ−タ−の励磁方式
JP2020137193A (ja) ステッピングモータの駆動回路およびその駆動方法、それを用いた電子機器
JPS60183998A (ja) ステツプモ−タの制御装置
JPH0646880B2 (ja) モ−タの速度検出装置
JPH03198698A (ja) ステッピングモータ駆動装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071107

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081107

Year of fee payment: 12

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081107

Year of fee payment: 12