JPH04330606A - 磁気ヘッドの巻線方法及び装置 - Google Patents
磁気ヘッドの巻線方法及び装置Info
- Publication number
- JPH04330606A JPH04330606A JP12683091A JP12683091A JPH04330606A JP H04330606 A JPH04330606 A JP H04330606A JP 12683091 A JP12683091 A JP 12683091A JP 12683091 A JP12683091 A JP 12683091A JP H04330606 A JPH04330606 A JP H04330606A
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- JP
- Japan
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- wire
- magnetic head
- chip
- winding
- locked
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims abstract description 43
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 21
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 14
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は磁気ヘッドの巻線方法
及び装置に関する。
及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】磁気ヘッドはテープレコーダやビデオテ
ープレコーダ等の回転ドラムに装着され、磁気テープへ
の記録再生を行うものとして広く用いられている。この
磁気ヘッドにはワイヤを巻いたチップが装着されており
、このチップにより磁気媒体に記録し、再生する構造に
なっている。このチップへのワイヤの巻線工程は従来は
専ら人手により行われてきたが、近年本願出願人等によ
りワイヤの巻線を機械的に行う巻線装置及び巻線方法が
種々提案されている。このような機械巻線工程において
、ワイヤの一端を係止して巻がばらけないようにしてお
く必要がある。そのために、図9に示すようにVHS用
のヘッド100等には基台93に穴91を設けてあり、
ここにワイヤWを挿通して係止するようになっている。
ープレコーダ等の回転ドラムに装着され、磁気テープへ
の記録再生を行うものとして広く用いられている。この
磁気ヘッドにはワイヤを巻いたチップが装着されており
、このチップにより磁気媒体に記録し、再生する構造に
なっている。このチップへのワイヤの巻線工程は従来は
専ら人手により行われてきたが、近年本願出願人等によ
りワイヤの巻線を機械的に行う巻線装置及び巻線方法が
種々提案されている。このような機械巻線工程において
、ワイヤの一端を係止して巻がばらけないようにしてお
く必要がある。そのために、図9に示すようにVHS用
のヘッド100等には基台93に穴91を設けてあり、
ここにワイヤWを挿通して係止するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、8mmビデオ
用のヘッド等はきわめて小さいため、このよう穴を設け
ることが出来ず、そのため巻線の機械化が難しい問題が
あった。
用のヘッド等はきわめて小さいため、このよう穴を設け
ることが出来ず、そのため巻線の機械化が難しい問題が
あった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記した問題を
解決するためになされたもので、チップに通常設けられ
ている巻線溝を利用してここにワイヤを係止して巻線す
ることを基本的な特徴とするものである。
解決するためになされたもので、チップに通常設けられ
ている巻線溝を利用してここにワイヤを係止して巻線す
ることを基本的な特徴とするものである。
【0005】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図1において、磁気ヘッドHは昇降可能で且つ回動
可能な磁気ヘッド保持装置20上に載置されており、当
初磁気ヘッドHの挿通線Yから下方に下降させておく。 また磁気ヘッドHの向きは挿通線Yにほぼ平行にしてお
く。磁気ヘッドHの上端にはチップ10が装着されてお
り、このチップ10の両脇にはチップ巻線溝11が形成
されている。またチップ10の中央にはチップ穴12が
形成され、ワイヤWをこのチップ穴12に挿通して、チ
ップ巻線溝11に巻掛けることによりコイルを形成する
ように構成されている。この状態でワイヤガイド1をそ
のガイド孔12の中心線が挿通線Yに一致するように配
設する。そして、ワイヤガイド1の後ろ側に保持ガイド
3と押込ハンド4を配置させる。保持ガイド3と押込ハ
ンド4は挿通線Yに沿って移動可能な支持装置2に支持
されている。押込ハンド4は支持装置2上を移動可能に
なっており、保持ガイド3側に接近できるようになって
いる。保持ガイド3は挿通線Yに芯合わせされた保持孔
31を有しており、ここにワイヤWを摺動可能に保持す
るように構成されている。そして、押込ハンド4はワイ
ヤWを挟持し、保持ガイド3方向に移動することにより
ワイヤWの先端部を保持ガイド3から押し出し突出させ
るようになっている。保持ガイド3と押込ハンド4はこ
の実施例では開閉可能な構造になっており、上側からワ
イヤWを保持または挟持できるようになっている。保持
ガイド3によりワイヤWの先端部を摺動可能に保持し、
その後ろ側を所定の距離Dをあけて押込ハンド4により
挟持する。そして、支持装置2を移動させて保持ガイド
3に保持されたワイヤWの先端部をワイヤガイド1に近
付ける。この時、保持ガイド3からのワイヤWの突出量
はきわめて小さいためワイヤWの先端部が曲がったりす
ることがない。また、保持ガイド3と押込ハンド4は予
め芯合わせしてあるため、ワイヤWの先端部は挿通線Y
に一致している。一方、対向する側に吸引ハンド5を配
設しておく。この吸引ハンド5は吸引ノズル50とクラ
ンパ51とから構成されており、吸引ノズル50により
ワイヤWの先端を吸引した後クランパ51によりワイヤ
W先端を挟持する構成になっている。吸引ノズル50は
挿通線Yと芯合わせされており、この挿通線Y上を進退
できるようになっている。そして、図2に示すように押
込ハンド4を保持ガイド3側に移動させて、距離Dに相
当する分だけワイヤWの先端を押し出す。ワイヤWの先
端部はワイヤガイド1のガイド孔12を通って、挿通線
Y上を移動し、吸引ハンド5の吸引ノズル50に吸引さ
れる。この時、ワイヤWの先端部は保持ガイド3から突
出するに従って、ワイヤガイド1のガイド孔12に挿入
され、このガイド孔12にガイドされるから曲がりなど
が生ずることなく、円滑に挿通線Y上を移動する。そし
て、吸引ノズル50に吸引されるため、きわめて円滑に
挿通が行われる。この作業により磁気ヘッドHの上方に
ワイヤWが引張される。この状態を平面図で表わしたの
が図3である。そして、磁気ヘッド保持装置20を上昇
させてチップ10のチップ巻線溝11を挿通線Y上に位
置させる。この時同時に吸引ハンド5を平行移動させ、
ワイヤWを挿通線Yから外しておく。そして、図4に示
すように磁気ヘッド保持装置20を90°回動させ、磁
気ヘッドHを挿通線Yに対して直交するようにする。同
時に吸引ハンド5を水平移動させ、元の位置に戻すと、
ワイヤWは図6に示すように、チップ10のチップ巻線
溝11に係止される。そして更に吸引ハンド5を移動さ
せて、ワイヤWの一端をワイヤストッパ21に固定する
。これによりワイヤWの一端側が係止固定されて、以後
ばらけを生ずることなく、巻線を行える。この実施例で
は、更にワイヤ押え13を用いており、チップ巻線溝1
1に係止したワイヤWをチップ10の側部から押さえて
ワイヤWの係止を確実なものにしている。ワイヤ押え1
3は可動に構成し、必要に応じてチップ10に接触、離
間できるようにしてある。またワイヤ押え13の材質は
合成樹脂などの軟質で可撓性のあるものを用いるのが望
ましい。ワイヤWが係止されたら、図5の立面図に示す
ように、カッタ27によりワイヤWの他端部をカットし
て、以後この他端部をチップ10のチップ穴12に挿通
して巻線を行う。巻線方法は従来知られているどのよう
な方法であってもよい。図7は巻線が終了した状態のチ
ップ10を示している。ワイヤWの一端がチップ巻線溝
11に係止されているため、ばらけることなく確実に巻
線が行われる。
る。図1において、磁気ヘッドHは昇降可能で且つ回動
可能な磁気ヘッド保持装置20上に載置されており、当
初磁気ヘッドHの挿通線Yから下方に下降させておく。 また磁気ヘッドHの向きは挿通線Yにほぼ平行にしてお
く。磁気ヘッドHの上端にはチップ10が装着されてお
り、このチップ10の両脇にはチップ巻線溝11が形成
されている。またチップ10の中央にはチップ穴12が
形成され、ワイヤWをこのチップ穴12に挿通して、チ
ップ巻線溝11に巻掛けることによりコイルを形成する
ように構成されている。この状態でワイヤガイド1をそ
のガイド孔12の中心線が挿通線Yに一致するように配
設する。そして、ワイヤガイド1の後ろ側に保持ガイド
3と押込ハンド4を配置させる。保持ガイド3と押込ハ
ンド4は挿通線Yに沿って移動可能な支持装置2に支持
されている。押込ハンド4は支持装置2上を移動可能に
なっており、保持ガイド3側に接近できるようになって
いる。保持ガイド3は挿通線Yに芯合わせされた保持孔
31を有しており、ここにワイヤWを摺動可能に保持す
るように構成されている。そして、押込ハンド4はワイ
ヤWを挟持し、保持ガイド3方向に移動することにより
ワイヤWの先端部を保持ガイド3から押し出し突出させ
るようになっている。保持ガイド3と押込ハンド4はこ
の実施例では開閉可能な構造になっており、上側からワ
イヤWを保持または挟持できるようになっている。保持
ガイド3によりワイヤWの先端部を摺動可能に保持し、
その後ろ側を所定の距離Dをあけて押込ハンド4により
挟持する。そして、支持装置2を移動させて保持ガイド
3に保持されたワイヤWの先端部をワイヤガイド1に近
付ける。この時、保持ガイド3からのワイヤWの突出量
はきわめて小さいためワイヤWの先端部が曲がったりす
ることがない。また、保持ガイド3と押込ハンド4は予
め芯合わせしてあるため、ワイヤWの先端部は挿通線Y
に一致している。一方、対向する側に吸引ハンド5を配
設しておく。この吸引ハンド5は吸引ノズル50とクラ
ンパ51とから構成されており、吸引ノズル50により
ワイヤWの先端を吸引した後クランパ51によりワイヤ
W先端を挟持する構成になっている。吸引ノズル50は
挿通線Yと芯合わせされており、この挿通線Y上を進退
できるようになっている。そして、図2に示すように押
込ハンド4を保持ガイド3側に移動させて、距離Dに相
当する分だけワイヤWの先端を押し出す。ワイヤWの先
端部はワイヤガイド1のガイド孔12を通って、挿通線
Y上を移動し、吸引ハンド5の吸引ノズル50に吸引さ
れる。この時、ワイヤWの先端部は保持ガイド3から突
出するに従って、ワイヤガイド1のガイド孔12に挿入
され、このガイド孔12にガイドされるから曲がりなど
が生ずることなく、円滑に挿通線Y上を移動する。そし
て、吸引ノズル50に吸引されるため、きわめて円滑に
挿通が行われる。この作業により磁気ヘッドHの上方に
ワイヤWが引張される。この状態を平面図で表わしたの
が図3である。そして、磁気ヘッド保持装置20を上昇
させてチップ10のチップ巻線溝11を挿通線Y上に位
置させる。この時同時に吸引ハンド5を平行移動させ、
ワイヤWを挿通線Yから外しておく。そして、図4に示
すように磁気ヘッド保持装置20を90°回動させ、磁
気ヘッドHを挿通線Yに対して直交するようにする。同
時に吸引ハンド5を水平移動させ、元の位置に戻すと、
ワイヤWは図6に示すように、チップ10のチップ巻線
溝11に係止される。そして更に吸引ハンド5を移動さ
せて、ワイヤWの一端をワイヤストッパ21に固定する
。これによりワイヤWの一端側が係止固定されて、以後
ばらけを生ずることなく、巻線を行える。この実施例で
は、更にワイヤ押え13を用いており、チップ巻線溝1
1に係止したワイヤWをチップ10の側部から押さえて
ワイヤWの係止を確実なものにしている。ワイヤ押え1
3は可動に構成し、必要に応じてチップ10に接触、離
間できるようにしてある。またワイヤ押え13の材質は
合成樹脂などの軟質で可撓性のあるものを用いるのが望
ましい。ワイヤWが係止されたら、図5の立面図に示す
ように、カッタ27によりワイヤWの他端部をカットし
て、以後この他端部をチップ10のチップ穴12に挿通
して巻線を行う。巻線方法は従来知られているどのよう
な方法であってもよい。図7は巻線が終了した状態のチ
ップ10を示している。ワイヤWの一端がチップ巻線溝
11に係止されているため、ばらけることなく確実に巻
線が行われる。
【0006】図8に磁気ヘッド保持装置20の一実施例
の正面図を示す。この実施例では磁気ヘッドHをワーク
ホルダ25に装着した上で、磁気ヘッド保持装置20に
設置している。またワイヤ押え13を磁気ヘッドHの両
脇に設けており、しかもこれらを回動可能に構成して、
この回動により磁気ヘッドHに接触離間するようになっ
ている。なお、ワーク肩押え26はワークホルダ25を
押さえるためのものである。
の正面図を示す。この実施例では磁気ヘッドHをワーク
ホルダ25に装着した上で、磁気ヘッド保持装置20に
設置している。またワイヤ押え13を磁気ヘッドHの両
脇に設けており、しかもこれらを回動可能に構成して、
この回動により磁気ヘッドHに接触離間するようになっ
ている。なお、ワーク肩押え26はワークホルダ25を
押さえるためのものである。
【0007】以上説明したように本発明の巻線方法によ
れば、8mmビデオ用の磁気ヘッド等ワイヤWを係止す
るための穴を備えていないヘッドにおいても、ワイヤW
の一端を係止することが出来るため、巻線の自動化を図
ることが可能になる。
れば、8mmビデオ用の磁気ヘッド等ワイヤWを係止す
るための穴を備えていないヘッドにおいても、ワイヤW
の一端を係止することが出来るため、巻線の自動化を図
ることが可能になる。
【0008】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、チップ巻
線溝を有する磁気ヘッドの巻線方法において、該チップ
巻線溝にワイヤの一端側を係止し、該ワイヤの他端をチ
ップ穴に挿通して巻線するようにしているため、確実に
巻線を行える効果がある。
線溝を有する磁気ヘッドの巻線方法において、該チップ
巻線溝にワイヤの一端側を係止し、該ワイヤの他端をチ
ップ穴に挿通して巻線するようにしているため、確実に
巻線を行える効果がある。
【図1】本発明方法の一実施例を説明する立面図。
【図2】本発明方法の一実施例を説明する立面図。
【図3】本発明方法の一実施例を説明する平面図。
【図4】本発明方法の一実施例を説明する平面図。
【図5】本発明方法の一実施例を説明する立面図。
【図6】本発明方法の一実施例を説明する部分拡大図。
【図7】本発明方法の一実施例を説明する部分拡大図。
【図8】本発明装置の一実施例を示す正面図。
【図9】従来法の説明図。
1:ワイヤガイド、2:支持装置、3:保持ガイド、5
:吸引ハンド、10:チップ、11:チップ巻線溝、1
2:チップ穴、13:ワイヤ押え、20:磁気ヘッド保
持装置、21:ワイヤストッパ、25:ワークホルダ、
26:ワーク肩押え、27:カッタ、91:穴、93:
基台。
:吸引ハンド、10:チップ、11:チップ巻線溝、1
2:チップ穴、13:ワイヤ押え、20:磁気ヘッド保
持装置、21:ワイヤストッパ、25:ワークホルダ、
26:ワーク肩押え、27:カッタ、91:穴、93:
基台。
Claims (5)
- 【請求項1】 チップ巻線溝を有する磁気ヘッドの巻
線方法において、該チップ巻線溝にワイヤの一端側を係
止し、該ワイヤの他端をチップ穴に挿通して巻線する、
ことを特徴とする磁気ヘッドの巻線方法。 - 【請求項2】 磁気ヘッドを昇降可能且つ回動可能に
保持し、ワイヤを該磁気ヘッド上に引張し、該磁気ヘッ
ドを回動させつつ上昇させて、チップ巻線溝にワイヤを
係止させる、請求項1に記載の磁気ヘッドの巻線方法。 - 【請求項3】 チップ巻線溝に係止したワイヤをワイ
ヤ押えにより押さえる請求項1又は2に記載の磁気ヘッ
ドの巻線方法。 - 【請求項4】 磁気ヘッドを昇降可能且つ回動可能に
保持する手段と、該磁気ヘッドが下降している時にその
上にワイヤを引張し、該磁気ヘッドの上昇と回動により
チップ巻線溝に該ワイヤを係止させる手段と、を備えた
ことを特徴とする磁気ヘッドの巻線装置。 - 【請求項5】 チップ巻線溝に係止したワイヤを押さ
えるワイヤ押えを備えた、請求項4に記載の磁気ヘッド
の巻線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12683091A JPH04330606A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 磁気ヘッドの巻線方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12683091A JPH04330606A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 磁気ヘッドの巻線方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04330606A true JPH04330606A (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=14944969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12683091A Pending JPH04330606A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 磁気ヘッドの巻線方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04330606A (ja) |
-
1991
- 1991-04-30 JP JP12683091A patent/JPH04330606A/ja active Pending
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