JPH04330662A - テープレコーダ - Google Patents
テープレコーダInfo
- Publication number
- JPH04330662A JPH04330662A JP2322803A JP32280390A JPH04330662A JP H04330662 A JPH04330662 A JP H04330662A JP 2322803 A JP2322803 A JP 2322803A JP 32280390 A JP32280390 A JP 32280390A JP H04330662 A JPH04330662 A JP H04330662A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- reel
- motor
- tape
- take
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、テープレコーダに於ける高速サーチ方式に
関する。
関する。
DAT−88(90.7発売)。なお参考文献として
は、日立DAT用IC/LSIがある。
は、日立DAT用IC/LSIがある。
上記従来技術は、低速テープ速度に対しては、有効で
あるが、テープの高速立ち上げに関しては、考慮されて
おらず、以下の問題点がある。
あるが、テープの高速立ち上げに関しては、考慮されて
おらず、以下の問題点がある。
図2は、テープレコーダの巻き取り側リールの半径対通
常再生時のテープ速度を1倍とした時のn倍時に於ける
モーターの必要回転数の関係を示す。
常再生時のテープ速度を1倍とした時のn倍時に於ける
モーターの必要回転数の関係を示す。
関係を導く説明を図3で説明する。今巻き取りリール5
に供給側リール4よりテープがn倍速で送り出されたと
する。リールモータ8は、回転伝達系7、例えばギアを
通し、巻き取り側リール5を廻す形となる。よって、モ
ーターのn倍速時に於ける必要回転数Nは、N=(vT
×h×α)/(2πr)となり、これをr1とNの関係
をプロットすれば第2図となる。ここでは、巻き取りリ
ール5の巻き径が小さい程、モーターの必要回転数は高
い結果を得る。DAT−88に於いては、システム制御
装置17は、周期和計測制御装置12に対し、起動命令
及び、何倍速で行うかのデータを送り、第9図に示す様
に、リールモータ8に対し、ランプ電圧を発生し、起動
をかける。速度系のセンター、つまり命令された倍速比
になっているかを判断し、その値となっていたら、ラン
プ電圧を保持状態とし、速度制御系を動作状態とする。
に供給側リール4よりテープがn倍速で送り出されたと
する。リールモータ8は、回転伝達系7、例えばギアを
通し、巻き取り側リール5を廻す形となる。よって、モ
ーターのn倍速時に於ける必要回転数Nは、N=(vT
×h×α)/(2πr)となり、これをr1とNの関係
をプロットすれば第2図となる。ここでは、巻き取りリ
ール5の巻き径が小さい程、モーターの必要回転数は高
い結果を得る。DAT−88に於いては、システム制御
装置17は、周期和計測制御装置12に対し、起動命令
及び、何倍速で行うかのデータを送り、第9図に示す様
に、リールモータ8に対し、ランプ電圧を発生し、起動
をかける。速度系のセンター、つまり命令された倍速比
になっているかを判断し、その値となっていたら、ラン
プ電圧を保持状態とし、速度制御系を動作状態とする。
一方、ランプ電圧が全て“H”つまり出力可能電圧とな
った場合は、速度制御系を動作状態とする。
った場合は、速度制御系を動作状態とする。
次に、第5図は、直流モータのモータ両端に印加可能な
最大電圧時のトルク対モータ回転数の関係を示す。リー
ルモータ8に加わる負荷トルクをAとした時、Bポイン
トの回転を得ることができる。
最大電圧時のトルク対モータ回転数の関係を示す。リー
ルモータ8に加わる負荷トルクをAとした時、Bポイン
トの回転を得ることができる。
DAT−88に於いては、システム制御装置17が、周
期和計測制御装置12に対し、目標とするn倍速データ
は、目標n倍速必要モータ回転数よりも大きく選んでい
る為に、製品上、問題は発生しないが、同方式で高速巻
き取りを目的とし、n倍速データを大きくとり、n倍速
時必要なモータ回転数が、得ることができる回転数Bよ
りも大きくなると、モータ駆動装置16の出力信号は、
第7図実線に示す様に供給電源電圧により飽和状態とな
り、一巡制御系とならず、リールモータ8は、制御のか
からないただ、高速に廻っている状況におちいる。
期和計測制御装置12に対し、目標とするn倍速データ
は、目標n倍速必要モータ回転数よりも大きく選んでい
る為に、製品上、問題は発生しないが、同方式で高速巻
き取りを目的とし、n倍速データを大きくとり、n倍速
時必要なモータ回転数が、得ることができる回転数Bよ
りも大きくなると、モータ駆動装置16の出力信号は、
第7図実線に示す様に供給電源電圧により飽和状態とな
り、一巡制御系とならず、リールモータ8は、制御のか
からないただ、高速に廻っている状況におちいる。
一方、テープの巻き径r1が大きくなり、必要回転数が
、供給電源電圧の最大値に於ける得ることができる最大
回転数より小さくなった時点で、制御系が閉じる。この
時の倍速表示としては第8図となる。以上の制御系が、
かかっていない時点でテープを減速、あるいは停止させ
た場合、制御系がかかっていない為、制御不能状態とな
り、テープに過大のダメージを与えるという欠点を生じ
ていた。
、供給電源電圧の最大値に於ける得ることができる最大
回転数より小さくなった時点で、制御系が閉じる。この
時の倍速表示としては第8図となる。以上の制御系が、
かかっていない時点でテープを減速、あるいは停止させ
た場合、制御系がかかっていない為、制御不能状態とな
り、テープに過大のダメージを与えるという欠点を生じ
ていた。
上記目的を達成する為に、以下のことを行う。
直流モータに於いて、前述の通り、モータに印加される
最大電圧に於ける負荷トルク対モータの回転数は第5図
に示す様になる。この図からは、負荷トルクが決定すれ
ば、モータの出力可能回転数を求めることができる。と
ころで、DAT(Digital Audio Tap
erecorder)に於いて、FF、Rew動作を行
う場合、前述の通り、巻き取り側リール6と供給側リー
ル5に取りつけられたFG(Flequency Ge
nerator)10、11、により、周期和一定、つ
まり、テープの送り速度一定方式が用いられている。一
方、リールモータ8に関しては、テープ4の走行により
、巻き取りリールのテープ巻径が変化する為に、リール
モータの回転数は、テープ速度一定とすれば、リールモ
ータ8の回転数は、テープ位置により変化する。前述の
様に、第3図説明により、モータの回転数の式、N=(
v0×h×α)/(2πr)(Hz)で求められる。本
式に基づき、Nとrの関係を求めれば、第2図の結果を
得る。本件では、同じテープ速度でも、モータの回転数
は、変化させる必要があり、巻き径が小さい程、高速に
回転させる必要がある。
最大電圧に於ける負荷トルク対モータの回転数は第5図
に示す様になる。この図からは、負荷トルクが決定すれ
ば、モータの出力可能回転数を求めることができる。と
ころで、DAT(Digital Audio Tap
erecorder)に於いて、FF、Rew動作を行
う場合、前述の通り、巻き取り側リール6と供給側リー
ル5に取りつけられたFG(Flequency Ge
nerator)10、11、により、周期和一定、つ
まり、テープの送り速度一定方式が用いられている。一
方、リールモータ8に関しては、テープ4の走行により
、巻き取りリールのテープ巻径が変化する為に、リール
モータの回転数は、テープ速度一定とすれば、リールモ
ータ8の回転数は、テープ位置により変化する。前述の
様に、第3図説明により、モータの回転数の式、N=(
v0×h×α)/(2πr)(Hz)で求められる。本
式に基づき、Nとrの関係を求めれば、第2図の結果を
得る。本件では、同じテープ速度でも、モータの回転数
は、変化させる必要があり、巻き径が小さい程、高速に
回転させる必要がある。
また、モータの特性は、使用電圧範囲制約があり、目標
とするテープ速度を、巻き取り径が、小さい時から実現
する為には、特殊でかつ高価なものとなる。そこで、F
F、Rew時、於ける負荷トルクと、供給電源制約より
えられるモータのトルク対回転数の特性が分っていれば
、モータの最大回転数を求めることができる。よって、
第4図に示す様に、その最大回転数以下で、倍速比を切
換えて、モータを稼動させれば、制御系ははずれること
なく安定に動作する。
とするテープ速度を、巻き取り径が、小さい時から実現
する為には、特殊でかつ高価なものとなる。そこで、F
F、Rew時、於ける負荷トルクと、供給電源制約より
えられるモータのトルク対回転数の特性が分っていれば
、モータの最大回転数を求めることができる。よって、
第4図に示す様に、その最大回転数以下で、倍速比を切
換えて、モータを稼動させれば、制御系ははずれること
なく安定に動作する。
システム制御装置17は、周期和計測制御装置12に
対し、FF、Rew動作を行う前に、現在再生している
場所、つまり巻き取り半径又は、供給側半径を、供給側
リールFG10、巻き取り側リールFG11により、監
視する。本半径より、リールモータ8の出しうる最大回
転数に対し、目標とする倍速比制御が直接可能か否かを
判断し、不可の場合は倍速比を順次切換えることを考え
る。まず、リールモータ8の出しうる最大回転数よりも
、一段階低い倍速比のデータをシステム制御装置17は
、周期和計測制御装置12に対して送る。その後、制御
は、第9図のフローチャートに則って行われ、速度制御
系がON状態の後、供給側リールFG10、及び、巻き
取り側リールFG11より得られる信号を用い、巻き取
り径を判別し、次の切換に達したか否かを判断する。次
切換えポイントに達したところで、システム制御装置1
7は、次倍速比データを、12に対して送り、リールモ
ータ8の回転を制御する。リールモータ8の、出しうる
最大回転数による制約領域の区間本項目、つまり、第9
図フローチャート以降の動作を繰り返す。以上より、一
巡制御系は確保でき、安定な制御を行うことができる。
対し、FF、Rew動作を行う前に、現在再生している
場所、つまり巻き取り半径又は、供給側半径を、供給側
リールFG10、巻き取り側リールFG11により、監
視する。本半径より、リールモータ8の出しうる最大回
転数に対し、目標とする倍速比制御が直接可能か否かを
判断し、不可の場合は倍速比を順次切換えることを考え
る。まず、リールモータ8の出しうる最大回転数よりも
、一段階低い倍速比のデータをシステム制御装置17は
、周期和計測制御装置12に対して送る。その後、制御
は、第9図のフローチャートに則って行われ、速度制御
系がON状態の後、供給側リールFG10、及び、巻き
取り側リールFG11より得られる信号を用い、巻き取
り径を判別し、次の切換に達したか否かを判断する。次
切換えポイントに達したところで、システム制御装置1
7は、次倍速比データを、12に対して送り、リールモ
ータ8の回転を制御する。リールモータ8の、出しうる
最大回転数による制約領域の区間本項目、つまり、第9
図フローチャート以降の動作を繰り返す。以上より、一
巡制御系は確保でき、安定な制御を行うことができる。
以下、本発明の一実施例を第1、4、6、9図を用い
て説明する。第1図は、DAT(DigitalAud
io Taperecorder)に於けるリール系の
構成図を示す。FF(Fast Foward)、ある
いはRew(Rewind)動作を外部命令装置18、
例えばスイッチにより、システム制御装置17に伝える
。
て説明する。第1図は、DAT(DigitalAud
io Taperecorder)に於けるリール系の
構成図を示す。FF(Fast Foward)、ある
いはRew(Rewind)動作を外部命令装置18、
例えばスイッチにより、システム制御装置17に伝える
。
本システム制御装置17は、巻き取り側リールFG(F
lequency Generator周波数発電機)
11及び、供給側リールFG10、若しくは、シリンダ
1より得ることが、できるテープに記録されている情報
により、再生点の巻き取り径を求め、FF、Rew動作
開始点半径から、リールモータ8の出しうる最大回転数
に対し、直接制御可能か判断し、不可の場合は、周期和
計測制御装置12に、最大回転数に対し一段階低い速度
比のデータを送る。その後は、第9図のフローチャート
に従い動作を開始する。速度制御系がON状態となった
時点で、巻き取り側リールFG、又は供給側リールFG
10により、巻き取りリール6及びテープを含めた径を
監視し、次速度比に切換え可能となった時点で、そのデ
ータを周期和計測制御装置12に送り、比較カウント数
をかえ、巻き取り側リールFG11、及び供給側リール
FG10のパルスの平均周期から、一定値となる様に、
リールモータ8を制御する。本動作は、リールモータ8
が出しうる最大回転数よりも、制御する回転数が低くな
る区間迄、第9図フローチャート以降、上記動作を、デ
ータをかえながら繰り返す。
lequency Generator周波数発電機)
11及び、供給側リールFG10、若しくは、シリンダ
1より得ることが、できるテープに記録されている情報
により、再生点の巻き取り径を求め、FF、Rew動作
開始点半径から、リールモータ8の出しうる最大回転数
に対し、直接制御可能か判断し、不可の場合は、周期和
計測制御装置12に、最大回転数に対し一段階低い速度
比のデータを送る。その後は、第9図のフローチャート
に従い動作を開始する。速度制御系がON状態となった
時点で、巻き取り側リールFG、又は供給側リールFG
10により、巻き取りリール6及びテープを含めた径を
監視し、次速度比に切換え可能となった時点で、そのデ
ータを周期和計測制御装置12に送り、比較カウント数
をかえ、巻き取り側リールFG11、及び供給側リール
FG10のパルスの平均周期から、一定値となる様に、
リールモータ8を制御する。本動作は、リールモータ8
が出しうる最大回転数よりも、制御する回転数が低くな
る区間迄、第9図フローチャート以降、上記動作を、デ
ータをかえながら繰り返す。
第4図に本発明の時間対モータの回転数、第6図に時間
対倍速比との関係を示す。リールモータ8には、第9図
のランプ電圧発生区間、時間に比例した電圧が、印加さ
れる為、モーターの回転数はリニアに上昇していく。そ
の後は、上記説明通り動作し、テープ速度は常に制御さ
れた系体となる。
対倍速比との関係を示す。リールモータ8には、第9図
のランプ電圧発生区間、時間に比例した電圧が、印加さ
れる為、モーターの回転数はリニアに上昇していく。そ
の後は、上記説明通り動作し、テープ速度は常に制御さ
れた系体となる。
本発明によれば、使用するモーターの特性及びFF、
Rew時に加わるトルクが分っていれば、安定にかつ、
安価なモータでも、起動を正確に行え、且つ目標テープ
スピードに最短時間で、行うことができる。
Rew時に加わるトルクが分っていれば、安定にかつ、
安価なモータでも、起動を正確に行え、且つ目標テープ
スピードに最短時間で、行うことができる。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は通常再
生時のテープ速度を1倍とした時のn倍時に於ける巻き
取りリールの半径対モーターの必要回転数の関係図、第
3図は第2図の関係を導く為の説明図、第4図は本発明
の時間対モーターの回転数の関係図、第5図は使用する
モーターの最大使用電圧に於ける、トルクとモーターの
回転数の関係を示す図、第6図は本発明の効果を示す時
間対、通常再生時のテープ速度を1倍とした時の倍速比
の関係図、第7図は従来方式を用いた時の時間対モータ
ー印加電圧の関係を示す図、第8図は第7図に於ける、
速度比の関係を示す図、第9図はFF、Rew時のフロ
ーチャートを示す。 1…シリンダ、2…キャプスタン、 3…ピンチローラー、4…テープ、 5…供給側リール、6…巻き取り側リール、7…回転伝
達系、8…リールモーター、9…ガイドピン、ローラー
、 10…供給側リールFG、 11…巻き取り側リールFG、 FG:Flequency Generator12…
周期和計測制御装置、 13…カウンタ、 14…周波数電圧変換装置、 15…低域通過フィルター、 16…モーター駆動装置、17…システム制御装置、1
8…外部命令装置。 代理人 弁理士 小川 勝男
生時のテープ速度を1倍とした時のn倍時に於ける巻き
取りリールの半径対モーターの必要回転数の関係図、第
3図は第2図の関係を導く為の説明図、第4図は本発明
の時間対モーターの回転数の関係図、第5図は使用する
モーターの最大使用電圧に於ける、トルクとモーターの
回転数の関係を示す図、第6図は本発明の効果を示す時
間対、通常再生時のテープ速度を1倍とした時の倍速比
の関係図、第7図は従来方式を用いた時の時間対モータ
ー印加電圧の関係を示す図、第8図は第7図に於ける、
速度比の関係を示す図、第9図はFF、Rew時のフロ
ーチャートを示す。 1…シリンダ、2…キャプスタン、 3…ピンチローラー、4…テープ、 5…供給側リール、6…巻き取り側リール、7…回転伝
達系、8…リールモーター、9…ガイドピン、ローラー
、 10…供給側リールFG、 11…巻き取り側リールFG、 FG:Flequency Generator12…
周期和計測制御装置、 13…カウンタ、 14…周波数電圧変換装置、 15…低域通過フィルター、 16…モーター駆動装置、17…システム制御装置、1
8…外部命令装置。 代理人 弁理士 小川 勝男
Claims (1)
- 【請求項1】供給側リール及び巻取側リールに回転数検
出 を有し、FF、Rew時、テープ速度一定制御方式を用
いたテープレコーダにおいて、リールモータに加わる負
荷トルクより、リールモータの最大回転数を求め、巻き
取りリール径により、該最大回転数以下になる様、速度
比を切換えることにより、高速テープ送りを実現するこ
とを特徴としたテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2322803A JPH04330662A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | テープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2322803A JPH04330662A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | テープレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04330662A true JPH04330662A (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=18147803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2322803A Pending JPH04330662A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | テープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04330662A (ja) |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2322803A patent/JPH04330662A/ja active Pending
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