JPH04331408A - 分岐接続部の形成方法 - Google Patents
分岐接続部の形成方法Info
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- JPH04331408A JPH04331408A JP10445291A JP10445291A JPH04331408A JP H04331408 A JPH04331408 A JP H04331408A JP 10445291 A JP10445291 A JP 10445291A JP 10445291 A JP10445291 A JP 10445291A JP H04331408 A JPH04331408 A JP H04331408A
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 33
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
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Landscapes
- Processing Of Terminals (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、分岐接続部の形成方法
に係り、特に分岐ケーブルの切離を容易に行うことがで
きるとともに、分岐ケーブルの切離後も幹線ケーブルへ
の通電が可能であり、かつ現地での施工時間を大幅に短
縮できる分岐接続部の形成方法に関する。
に係り、特に分岐ケーブルの切離を容易に行うことがで
きるとともに、分岐ケーブルの切離後も幹線ケーブルへ
の通電が可能であり、かつ現地での施工時間を大幅に短
縮できる分岐接続部の形成方法に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、6kV〜33k V級のCVケ
ーブル等の分岐接続部の形成方法としては、次に示すよ
うなのものが知られている。すなわち、図3において、
外周に絶縁モールド体1を有するT型の導体接続子2に
、接続すべき一対の幹線ケーブル3および分岐ケーブル
4の各導体5、6をそれぞれ圧縮接続し、これらの導体
接続部上に絶縁性のスリーブカバー7、8をそれぞれ被
せ、これらのスリーブカバー7、8上に内周に内部半導
電層9、10、外周に外部半導電層11、12を備える
絶縁筒13、14を、絶縁モールド体1と各ケーブル3
、4のケーブル絶縁層15、16間に跨がって装着する
と共に、外部半導電層11、12上を各ケーブル3、4
のケーブルシース17、18の端部に跨がって粘着ビニ
ルテープ等による防食テープ層19、20で包覆して、
全体がT型状に形成されている。
ーブル等の分岐接続部の形成方法としては、次に示すよ
うなのものが知られている。すなわち、図3において、
外周に絶縁モールド体1を有するT型の導体接続子2に
、接続すべき一対の幹線ケーブル3および分岐ケーブル
4の各導体5、6をそれぞれ圧縮接続し、これらの導体
接続部上に絶縁性のスリーブカバー7、8をそれぞれ被
せ、これらのスリーブカバー7、8上に内周に内部半導
電層9、10、外周に外部半導電層11、12を備える
絶縁筒13、14を、絶縁モールド体1と各ケーブル3
、4のケーブル絶縁層15、16間に跨がって装着する
と共に、外部半導電層11、12上を各ケーブル3、4
のケーブルシース17、18の端部に跨がって粘着ビニ
ルテープ等による防食テープ層19、20で包覆して、
全体がT型状に形成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
従来の分岐接続部の形成方法では、導体接続子2と各ケ
ーブル3、4の導体が圧縮接続されているため、事故が
発生した場合、事故ケーブルの切離が困難であり、ひい
ては停電時間を短縮し得ない難点があった。
従来の分岐接続部の形成方法では、導体接続子2と各ケ
ーブル3、4の導体が圧縮接続されているため、事故が
発生した場合、事故ケーブルの切離が困難であり、ひい
ては停電時間を短縮し得ない難点があった。
【0004】一方、分岐接続部をユニット化し、現地で
の作業工数を少なくするものとしては、T型の接続金属
棒の両端部に幹線ケーブルの導体を圧縮接続するととも
に、接続金属棒の略中央部にこの接続金属棒に直交する
如く分岐ケーブルを着脱自在に接続する方法が知られて
いる(実公昭53−33179号公報参照)。
の作業工数を少なくするものとしては、T型の接続金属
棒の両端部に幹線ケーブルの導体を圧縮接続するととも
に、接続金属棒の略中央部にこの接続金属棒に直交する
如く分岐ケーブルを着脱自在に接続する方法が知られて
いる(実公昭53−33179号公報参照)。
【0005】しかしながら、かかる分岐接続部の形成方
法においては、ユニット化された絶縁体部の両側からそ
れぞれ露出された接続金属棒の両端部に、接続すべき一
対の幹線ケーブルの導体がそれぞれ接続されているので
、一定長の接続金属棒が存在する分だけ分岐接続部の軸
方向の寸法が大きくなるという難点があった。また、接
続金属棒と幹線ケーブルの導体の接続部上には、通常絶
縁テープの巻回による絶縁保護層が形成されるが、この
絶縁保護層の形成に長時間を要する難点があり、更に、
絶縁テープの巻回による絶縁保護層は、予め品質管理さ
れた工場で製作されるモールド絶縁体と比較すれば絶縁
特性が劣るという難点もあった。
法においては、ユニット化された絶縁体部の両側からそ
れぞれ露出された接続金属棒の両端部に、接続すべき一
対の幹線ケーブルの導体がそれぞれ接続されているので
、一定長の接続金属棒が存在する分だけ分岐接続部の軸
方向の寸法が大きくなるという難点があった。また、接
続金属棒と幹線ケーブルの導体の接続部上には、通常絶
縁テープの巻回による絶縁保護層が形成されるが、この
絶縁保護層の形成に長時間を要する難点があり、更に、
絶縁テープの巻回による絶縁保護層は、予め品質管理さ
れた工場で製作されるモールド絶縁体と比較すれば絶縁
特性が劣るという難点もあった。
【0006】本発明は、このような事情に対処してなさ
れたもりで、分岐ケーブルの切離を容易にして事故発生
時における停電時間を短縮するとともに、分岐ケーブル
の切離後も幹線ケーブルへの通電が可能であり、かつ分
岐接続部の軸方向の寸法を小さくなしうる分岐接続部の
形成方法を提供することを目的とする。
れたもりで、分岐ケーブルの切離を容易にして事故発生
時における停電時間を短縮するとともに、分岐ケーブル
の切離後も幹線ケーブルへの通電が可能であり、かつ分
岐接続部の軸方向の寸法を小さくなしうる分岐接続部の
形成方法を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】すなわち本発明の分岐接
続部の形成方法は、略中央部に軸線と直交する螺孔を有
し、両端部に接続すべき一対の幹線ケーブルの導体がそ
れぞれ接続された直線状の導体接続子上に、略中央部に
分岐口を有し、予め前記一方の幹線ケーブルに嵌挿され
た絶縁筒を、前記一対の幹線ケーブルの絶縁層に跨がり
、かつ前記螺孔と前記分岐口の軸線を一致する如くして
引き戻すと共に、前記分岐口から挿入されたソケットの
先端部を前記螺孔に螺合させ、このソケットの後端部に
分岐ケーブルの導体先端部を着脱自在に接続することを
特徴としている。
続部の形成方法は、略中央部に軸線と直交する螺孔を有
し、両端部に接続すべき一対の幹線ケーブルの導体がそ
れぞれ接続された直線状の導体接続子上に、略中央部に
分岐口を有し、予め前記一方の幹線ケーブルに嵌挿され
た絶縁筒を、前記一対の幹線ケーブルの絶縁層に跨がり
、かつ前記螺孔と前記分岐口の軸線を一致する如くして
引き戻すと共に、前記分岐口から挿入されたソケットの
先端部を前記螺孔に螺合させ、このソケットの後端部に
分岐ケーブルの導体先端部を着脱自在に接続することを
特徴としている。
【0008】
【作用】本発明の分岐接続部の形成方法においては、予
め一方の幹線ケーブルに嵌挿された絶縁筒が、導体接続
子と幹線ケーブルの導体との接続部上に引き戻され、こ
の引き戻しによって導体接続子および幹線ケーブルの絶
縁層の端部近傍が覆われることになる。従って、従来の
分岐接続部と比較すれば、幹線ケーブルの先端部が絶縁
筒内に入り込んでいる分だけ、分岐接続部の軸方向の寸
法を短くすることが可能になる。
め一方の幹線ケーブルに嵌挿された絶縁筒が、導体接続
子と幹線ケーブルの導体との接続部上に引き戻され、こ
の引き戻しによって導体接続子および幹線ケーブルの絶
縁層の端部近傍が覆われることになる。従って、従来の
分岐接続部と比較すれば、幹線ケーブルの先端部が絶縁
筒内に入り込んでいる分だけ、分岐接続部の軸方向の寸
法を短くすることが可能になる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の分岐接続部の形成方法の一実
施例を図面に基づいて説明する。図1において、符号2
1は直線状の導体接続子を示しており、その両端部22
、22には、導体挿入孔が設けられ、またその略中央部
には導体接続子21の軸線と直交する如く螺孔23が形
成されている。
施例を図面に基づいて説明する。図1において、符号2
1は直線状の導体接続子を示しており、その両端部22
、22には、導体挿入孔が設けられ、またその略中央部
には導体接続子21の軸線と直交する如く螺孔23が形
成されている。
【0010】符号24、24は、接続すべき一対のCV
ケーブル等からなる幹線ケーブルを示しており、この幹
線ケーブル24、24の端部を段剥処理することによっ
て露出させた導体25は、導体接続子21の導体挿入孔
に挿入され常套手段によって圧縮接続されている。
ケーブル等からなる幹線ケーブルを示しており、この幹
線ケーブル24、24の端部を段剥処理することによっ
て露出させた導体25は、導体接続子21の導体挿入孔
に挿入され常套手段によって圧縮接続されている。
【0011】符号26は、その略中央部に分岐口27を
有し、全体としてT字状を呈する絶縁筒を示しており、
この絶縁筒26は、図中2点鎖線で示すように、予め一
方の幹線ケーブル24の外周に嵌挿されている。しかし
て、この絶縁筒26は、導体接続子21と幹線ケーブル
の導体25とを圧縮接続した後に、矢符方向に引き戻さ
れ、これによって導体接続子21および幹線ケーブル2
4、24の絶縁層28の端部近傍が覆われる。なお、絶
縁筒26を所定位置に引き戻す場合は、絶縁筒26の分
岐口27と導体接続子21の螺孔23の軸線とが一致す
るように留意する。
有し、全体としてT字状を呈する絶縁筒を示しており、
この絶縁筒26は、図中2点鎖線で示すように、予め一
方の幹線ケーブル24の外周に嵌挿されている。しかし
て、この絶縁筒26は、導体接続子21と幹線ケーブル
の導体25とを圧縮接続した後に、矢符方向に引き戻さ
れ、これによって導体接続子21および幹線ケーブル2
4、24の絶縁層28の端部近傍が覆われる。なお、絶
縁筒26を所定位置に引き戻す場合は、絶縁筒26の分
岐口27と導体接続子21の螺孔23の軸線とが一致す
るように留意する。
【0012】次に、絶縁筒26の分岐口27から、先端
部に螺棒29を備え、後端部に挿入孔30を有する導電
性のソケット31を挿入して、螺棒29を、導体接続子
21の螺孔23に図示しないスプリングワッシャを介し
て螺着する。このソケット31の挿入口30には、分岐
ケーブル32の導体33の先端部に圧着接続したプラグ
34が着脱自在にプラグイン接続される。
部に螺棒29を備え、後端部に挿入孔30を有する導電
性のソケット31を挿入して、螺棒29を、導体接続子
21の螺孔23に図示しないスプリングワッシャを介し
て螺着する。このソケット31の挿入口30には、分岐
ケーブル32の導体33の先端部に圧着接続したプラグ
34が着脱自在にプラグイン接続される。
【0013】符号35は、一対の幹線ケーブル24、2
4のケーブルシース36、36の端部近傍間に跨がって
形成された防水キャップ等からなる防水層を示しており
、この防水層は、図示はしていないが分岐ケーブル32
のケーブルシース37間にも形成される。以上により、
本発明に係る分岐接続部が完成する。
4のケーブルシース36、36の端部近傍間に跨がって
形成された防水キャップ等からなる防水層を示しており
、この防水層は、図示はしていないが分岐ケーブル32
のケーブルシース37間にも形成される。以上により、
本発明に係る分岐接続部が完成する。
【0014】図2は、分岐ケーブル32の端末部を略L
型状に形成し、端末部に内蔵させたプラグをソケットの
挿入口に着脱自在にプラグイン接続した場合の実施例を
示している。この実施例においては、プラグのソケット
へのプラグイン接続をいずれの方向からでもなしうるの
で、分岐ケーブルの配線方向を自由に選定できる利点が
ある。
型状に形成し、端末部に内蔵させたプラグをソケットの
挿入口に着脱自在にプラグイン接続した場合の実施例を
示している。この実施例においては、プラグのソケット
へのプラグイン接続をいずれの方向からでもなしうるの
で、分岐ケーブルの配線方向を自由に選定できる利点が
ある。
【0015】なお、図中、符号、38は絶縁層26の内
周に設けられた内部半導電層、39は絶縁層26の外周
に設けられた外部半導電層、40は導電性テープの巻回
層、41は径合せ用の円筒状のスペーサ、42はケーブ
ル遮蔽層、43はケーブルの外部半導電層をそれぞれ示
している。
周に設けられた内部半導電層、39は絶縁層26の外周
に設けられた外部半導電層、40は導電性テープの巻回
層、41は径合せ用の円筒状のスペーサ、42はケーブ
ル遮蔽層、43はケーブルの外部半導電層をそれぞれ示
している。
【0016】かかる分岐接続部の形成方法においては、
分岐系統に事故が発生した場合、分岐ケーブル32の先
端部に装着したプラグ34をソケット30から抜脱すれ
ばよいので、分岐ケーブルの切離を簡便に行なうことが
できると共に、分岐ケーブルを幹線ケーブルから切離し
た後、絶縁筒の分岐口を絶縁栓で閉塞することにより、
幹線ケーブルにそのまま通電できる利点がある。また、
本発明においては、幹線ケーブルの導体及び絶縁層の端
部を絶縁筒内に入り込ませることができるので、その分
だけ分岐接続部の軸方向の寸法を短くすることができる
。更に、本発明においては、絶縁筒は品質管理された工
場で予め製作できるので、現地においてテープ巻きによ
って形成する絶縁保護層と比較すれば絶縁特性の優れた
分岐接続部を提供することが可能になる。
分岐系統に事故が発生した場合、分岐ケーブル32の先
端部に装着したプラグ34をソケット30から抜脱すれ
ばよいので、分岐ケーブルの切離を簡便に行なうことが
できると共に、分岐ケーブルを幹線ケーブルから切離し
た後、絶縁筒の分岐口を絶縁栓で閉塞することにより、
幹線ケーブルにそのまま通電できる利点がある。また、
本発明においては、幹線ケーブルの導体及び絶縁層の端
部を絶縁筒内に入り込ませることができるので、その分
だけ分岐接続部の軸方向の寸法を短くすることができる
。更に、本発明においては、絶縁筒は品質管理された工
場で予め製作できるので、現地においてテープ巻きによ
って形成する絶縁保護層と比較すれば絶縁特性の優れた
分岐接続部を提供することが可能になる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の分岐接続
部の形成方法においては、分岐系統に事故が発生した場
合、分岐ケーブルの切離を容易に行なうことができると
共に、幹線ケーブルにそのまま通電できる利点があり、
また分岐接続部の軸方向の寸法を大巾に短くすることが
できる。
部の形成方法においては、分岐系統に事故が発生した場
合、分岐ケーブルの切離を容易に行なうことができると
共に、幹線ケーブルにそのまま通電できる利点があり、
また分岐接続部の軸方向の寸法を大巾に短くすることが
できる。
【図1】 本発明の分岐接続部の形成方法の形成過程
を示す説明図。
を示す説明図。
【図2】 本発明の他の実施例によって形成した分岐
接続部の斜視図。
接続部の斜視図。
【図3】 従来の方法によって形成した分岐接続部の
部分縦断面図。
部分縦断面図。
21………導体接続子
23………螺孔
26………絶縁筒
27………分岐口
29………螺棒
30………挿入孔
31………ソケット
32………分岐ケーブル
34………プラグ
Claims (1)
- 【請求項1】 略中央部に軸線と直交する螺孔を有し
、両端部に接続すべき一対の幹線ケーブルの導体がそれ
ぞれ接続された直線状の導体接続子上に、略中央部に分
岐口を有し、予め前記一方の幹線ケーブルに嵌挿された
絶縁筒を、前記一対の幹線ケーブルの絶縁層に跨がり、
かつ前記螺孔と前記分岐口の軸線を一致する如くして引
き戻すと共に、前記分岐口から挿入されたソケットの先
端部を前記螺孔に螺合させ、このソケットの後端部に分
岐ケーブルの導体先端部を着脱自在に接続することを特
徴とする分岐接続部の形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10445291A JPH0734620B2 (ja) | 1991-05-09 | 1991-05-09 | 分岐接続部の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10445291A JPH0734620B2 (ja) | 1991-05-09 | 1991-05-09 | 分岐接続部の形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04331408A true JPH04331408A (ja) | 1992-11-19 |
| JPH0734620B2 JPH0734620B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=14381017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10445291A Expired - Lifetime JPH0734620B2 (ja) | 1991-05-09 | 1991-05-09 | 分岐接続部の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734620B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009052469A2 (en) | 2007-10-18 | 2009-04-23 | Federal-Mogul Ignition Company | Electrical junction assembly for wiring harness |
| JP2018018812A (ja) * | 2016-07-15 | 2018-02-01 | 矢崎エナジーシステム株式会社 | コネクタ |
-
1991
- 1991-05-09 JP JP10445291A patent/JPH0734620B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009052469A2 (en) | 2007-10-18 | 2009-04-23 | Federal-Mogul Ignition Company | Electrical junction assembly for wiring harness |
| EP2209670A4 (en) * | 2007-10-18 | 2013-07-31 | Federal Mogul Ignition Co | ELECTRICAL CONNECTION ARRANGEMENT FOR CABLE TREE |
| JP2018018812A (ja) * | 2016-07-15 | 2018-02-01 | 矢崎エナジーシステム株式会社 | コネクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0734620B2 (ja) | 1995-04-12 |
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