JPH0433172A - パターンメモリ付イメージ発生装置 - Google Patents
パターンメモリ付イメージ発生装置Info
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- JPH0433172A JPH0433172A JP2138339A JP13833990A JPH0433172A JP H0433172 A JPH0433172 A JP H0433172A JP 2138339 A JP2138339 A JP 2138339A JP 13833990 A JP13833990 A JP 13833990A JP H0433172 A JPH0433172 A JP H0433172A
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- 230000015654 memory Effects 0.000 title claims abstract description 64
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 3
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はパターンメモリ付イメージ発生装置に関し、
特にイメージとマスクパターンとを組合わせることによ
り、該イメージと異なるイメージを作成するパターンメ
モリ付イメージ発生装置に関する。
特にイメージとマスクパターンとを組合わせることによ
り、該イメージと異なるイメージを作成するパターンメ
モリ付イメージ発生装置に関する。
(従来の技術)
従来のイメージ発生装置は、第3図に示されているよう
に、イメージメモリ1、イメージ位置調整回路2、論理
回路3およびページバッファ4がら構成されている。5
はディスクであり、その中には、各種のイメージおよび
パターン、例えば第4図に示されているイメージ81%
g2%パターンb1、b2等がとットデータで格納され
ている。
に、イメージメモリ1、イメージ位置調整回路2、論理
回路3およびページバッファ4がら構成されている。5
はディスクであり、その中には、各種のイメージおよび
パターン、例えば第4図に示されているイメージ81%
g2%パターンb1、b2等がとットデータで格納され
ている。
6はCPUであり、ディスク5、イメージメモリ1およ
びイメージ位置調整回路2の動作を制御する。
びイメージ位置調整回路2の動作を制御する。
なお、該イメージ発生装置がプリンタと結合され、該プ
リンタに供給するデータを作成する場合には、第4図(
a)のイメージは形状を表すデータと呼ばれ、同図(b
)のパターンはいわゆるインク濃度を表すデータと呼ば
れる場合がある。すなわち、第4図(a)のイメージと
同図(b)のパターンを適当に組合わせてアンド論理を
とると、第4図(a)の形状に同図(b)の濃度を付与
することができる。
リンタに供給するデータを作成する場合には、第4図(
a)のイメージは形状を表すデータと呼ばれ、同図(b
)のパターンはいわゆるインク濃度を表すデータと呼ば
れる場合がある。すなわち、第4図(a)のイメージと
同図(b)のパターンを適当に組合わせてアンド論理を
とると、第4図(a)の形状に同図(b)の濃度を付与
することができる。
以上のような構成のイメージ発生装置を用いて例えば第
5図に示されているようなイメージを作成する場合には
、従来は次のような二つの方法が取られていた。
5図に示されているようなイメージを作成する場合には
、従来は次のような二つの方法が取られていた。
(1)ディスク5に第5図のパターンCをもたせ、これ
をイメージメモリ1に転送する。この時、論理回路3を
オア回路に設定しておく。次に、イメージメモリ1から
パターンCのデータを読みだし、イメージ位置調整回路
2で適当に位置調整した後、オア回路3を経てページバ
ッファ4に書込む。
をイメージメモリ1に転送する。この時、論理回路3を
オア回路に設定しておく。次に、イメージメモリ1から
パターンCのデータを読みだし、イメージ位置調整回路
2で適当に位置調整した後、オア回路3を経てページバ
ッファ4に書込む。
(2)ディスク5に第5図のパターンCはもたせず、第
4図のイメージalとパターンb1をもたせる。まずデ
ィスク5からイメージa1をイメージメモリ1に転送す
る。次いで、論理回路3をオア回路に設定し、イメージ
メモリ1からパターンa1のデータを読みだし、イメー
ジ位置調整回路2で適当に位置調整した後、オア回路3
を経てページバッファ4に書込む。
4図のイメージalとパターンb1をもたせる。まずデ
ィスク5からイメージa1をイメージメモリ1に転送す
る。次いで、論理回路3をオア回路に設定し、イメージ
メモリ1からパターンa1のデータを読みだし、イメー
ジ位置調整回路2で適当に位置調整した後、オア回路3
を経てページバッファ4に書込む。
次に、ディスク5からパターンblをイメージメモリ1
に転送する。この時、論理回路3をアンド回路に設定し
、イメージメモリ1からパターンb1のデータを読みだ
し、イメージ位置調整回路2で適当に位置調整した後、
ページバッファ4からイメージの1を読出し、イメージ
の1とバタンb1をアンド回路3で処理し、ページバッ
ファ4に書込む。
に転送する。この時、論理回路3をアンド回路に設定し
、イメージメモリ1からパターンb1のデータを読みだ
し、イメージ位置調整回路2で適当に位置調整した後、
ページバッファ4からイメージの1を読出し、イメージ
の1とバタンb1をアンド回路3で処理し、ページバッ
ファ4に書込む。
この結果、ページバッファ4には前記イメージa1とパ
ターンb1を論理積処理したパターンが格納されること
になる。すなわち、第5図のパターンが該ページバッフ
ァ4に得られる。
ターンb1を論理積処理したパターンが格納されること
になる。すなわち、第5図のパターンが該ページバッフ
ァ4に得られる。
(発明が解決しようとする課題)
前記(1)の方法では、ディスク5に保持するパターン
の数が多くなり、パターンによって占有されるディスク
5の容量が大きくなるという問題があった。また、該パ
ターンをディスク5に保持させるには、このパターンを
作成してディスク5に格納するという作業をしなければ
ならず、面倒であるという問題があった。
の数が多くなり、パターンによって占有されるディスク
5の容量が大きくなるという問題があった。また、該パ
ターンをディスク5に保持させるには、このパターンを
作成してディスク5に格納するという作業をしなければ
ならず、面倒であるという問題があった。
前記(2)の方法では、処理速度が前記(1)に比べて
2倍になるという問題があった。また、この(2)の方
法で第6図のようなパターンを作成しようとすると、作
れないという問題があった。
2倍になるという問題があった。また、この(2)の方
法で第6図のようなパターンを作成しようとすると、作
れないという問題があった。
すなわち、前記のようにしてまずパターンCIをページ
バッファ4中に作成し、これに第4図のイメージa2お
よびパターンb2を順次合成して第6図のパターンを作
ろうとすると、ディスク5から前記イメージa2を読出
してイメージ位置調整回路2で位置調整した後オア論理
でパターンCIに合成し、続いてディスク5から前記パ
ターンb2を読みだし、イメージ位置調整回路2て同し
位置調整をした後アンド論理で合成することが考えられ
る。しかしながら、この方法では、パターンc1の一部
のC2およびC3が削除され、第6図のパターンは得ら
れない。
バッファ4中に作成し、これに第4図のイメージa2お
よびパターンb2を順次合成して第6図のパターンを作
ろうとすると、ディスク5から前記イメージa2を読出
してイメージ位置調整回路2で位置調整した後オア論理
でパターンCIに合成し、続いてディスク5から前記パ
ターンb2を読みだし、イメージ位置調整回路2て同し
位置調整をした後アンド論理で合成することが考えられ
る。しかしながら、この方法では、パターンc1の一部
のC2およびC3が削除され、第6図のパターンは得ら
れない。
本発明の目的は、前記した従来装置の問題点を除去し、
ディスクに用意するパターンの種類を増加することなく
、高速で処理できかつ多数の合成パターンを作成できる
パターンメモリ付イメージ発生装置を提供することにあ
る。
ディスクに用意するパターンの種類を増加することなく
、高速で処理できかつ多数の合成パターンを作成できる
パターンメモリ付イメージ発生装置を提供することにあ
る。
(課題を解決するための手段および作用)前記目的を達
成するために、本発明は、基本的なイメージおよびパタ
ーンを複数個保持する記憶手段と、該記憶手段から読出
したイメージおよびパターンが格納されるイメージメモ
リおよびパターンメモリと、該イメージメモリおよびパ
ターンメモリから同時にデータを読出す制御をする制御
手段と、該イメージメモリおよびパターンメモリから読
出されたデータを論理処理する論理回路とを具備した点
に特徴がある。
成するために、本発明は、基本的なイメージおよびパタ
ーンを複数個保持する記憶手段と、該記憶手段から読出
したイメージおよびパターンが格納されるイメージメモ
リおよびパターンメモリと、該イメージメモリおよびパ
ターンメモリから同時にデータを読出す制御をする制御
手段と、該イメージメモリおよびパターンメモリから読
出されたデータを論理処理する論理回路とを具備した点
に特徴がある。
本発明によれば、選択されたイメージおよびパターンが
前記記憶手段から読出され、それぞれはイメージメモリ
およびパターンメモリのそれぞれに転送され、その後同
時に読み出される。読出されたデータは論理回路、例え
ば論理積回路により合成処理され、次段の回路に送られ
る。
前記記憶手段から読出され、それぞれはイメージメモリ
およびパターンメモリのそれぞれに転送され、その後同
時に読み出される。読出されたデータは論理回路、例え
ば論理積回路により合成処理され、次段の回路に送られ
る。
このように、本発明はイメージメモリとパターンメモリ
とを具備し、イメージとパターンを並列処理できるので
、処理速度が早く、かつ従来装置ではできなかったパタ
ーンを合成処理により作成できる。
とを具備し、イメージとパターンを並列処理できるので
、処理速度が早く、かつ従来装置ではできなかったパタ
ーンを合成処理により作成できる。
(実施例)
以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
図において、11はイメージメモリ、12はパターンメ
モリ、13はメモリ制御部、14は論理積ゲートである
。また、15はイメージ位置調整回路、16は論理和回
路、17はページバッファである。さらに、18は前記
イメージal、a2、パターンbL、b2等が格納され
たディスク、19はCPU、20はページバッファ制御
部である。
モリ、13はメモリ制御部、14は論理積ゲートである
。また、15はイメージ位置調整回路、16は論理和回
路、17はページバッファである。さらに、18は前記
イメージal、a2、パターンbL、b2等が格納され
たディスク、19はCPU、20はページバッファ制御
部である。
次に、本実施例により、前記第5図のパターンを作成す
る動作を説明する。
る動作を説明する。
CPU19は、ディスク18からイメージa1およびパ
ターンb1を読み出して、それぞれイメージメモリ11
およびパターンメモリ12に格納する。この格納が終了
すると、メモリ制御部13は該イメージメモリ11およ
びパターンメモリ12の対応するアドレスからビットデ
ータを同時に読み出し、論理積ゲート14に出力する。
ターンb1を読み出して、それぞれイメージメモリ11
およびパターンメモリ12に格納する。この格納が終了
すると、メモリ制御部13は該イメージメモリ11およ
びパターンメモリ12の対応するアドレスからビットデ
ータを同時に読み出し、論理積ゲート14に出力する。
論理積ゲート14の出力はイメージ位置調整回路15で
位置調整され、論理和回路16でページバッファ17に
記憶されていたデ〜りと論理和の処理をされてページバ
ッファ17に格納される。すなわち、最初はページバッ
ファ17のデータは0″であるので、該ページバッファ
17にはイメージa1とパターンb1を論理積処理した
データが格納される。
位置調整され、論理和回路16でページバッファ17に
記憶されていたデ〜りと論理和の処理をされてページバ
ッファ17に格納される。すなわち、最初はページバッ
ファ17のデータは0″であるので、該ページバッファ
17にはイメージa1とパターンb1を論理積処理した
データが格納される。
この結果、ページバッファ17には、第5図のパターン
Cが予め定められた位置に格納されたことになる。
Cが予め定められた位置に格納されたことになる。
以上ノように、本実施例は、イメージメモリ11および
パターンメモリ12を具備しているので、これらのメモ
リからイメージa1とパターンb1を同時に読み出すこ
とができ、従来装置に比べ約半分の時間で前記パターン
Cを作ることかできる。また、ディスク18に、第5図
のパターンCを持つ必要がないので、ディスク18の記
憶容量を節約することができる。
パターンメモリ12を具備しているので、これらのメモ
リからイメージa1とパターンb1を同時に読み出すこ
とができ、従来装置に比べ約半分の時間で前記パターン
Cを作ることかできる。また、ディスク18に、第5図
のパターンCを持つ必要がないので、ディスク18の記
憶容量を節約することができる。
次に、本実施例により、前記第6図のパターンを作成す
る動作を説明する。
る動作を説明する。
上記の処理により第5図のパターンC1あるいは第6図
のパターンc1をページバッファ17中に形成した後、
CPU19はディスク18からイメージa2およびパタ
ーンb2を読み出して、それぞれイメージメモリ11お
よびパターンメモリ12に格納する。該イメージa2お
よびパターンb2のイメージメモリ11およびパターン
メモリ12への格納が終了すると、メモリ制御部13は
該イメージメモリ11およびパターンメモリ12の対応
するアドレスから同時にビットデータを読み出し、論理
積ゲート14に出力する。
のパターンc1をページバッファ17中に形成した後、
CPU19はディスク18からイメージa2およびパタ
ーンb2を読み出して、それぞれイメージメモリ11お
よびパターンメモリ12に格納する。該イメージa2お
よびパターンb2のイメージメモリ11およびパターン
メモリ12への格納が終了すると、メモリ制御部13は
該イメージメモリ11およびパターンメモリ12の対応
するアドレスから同時にビットデータを読み出し、論理
積ゲート14に出力する。
該論理積ゲート14の出力はイメージ位置調整回路15
で位置調整され、論理和回路16でページバッファ17
に記憶されていたデータと論理和の処理をされて再びペ
ージバッファ17に格納される。この結果、ページバッ
ファ17には第6図に示されているように、パターンc
lとパターンdとを合成したパターンが得られる。
で位置調整され、論理和回路16でページバッファ17
に記憶されていたデータと論理和の処理をされて再びペ
ージバッファ17に格納される。この結果、ページバッ
ファ17には第6図に示されているように、パターンc
lとパターンdとを合成したパターンが得られる。
以上のように、本実施例によれば、前記イメージa1と
パターンblを論理積合成したものと、イメージa2と
パターンb2を論理積合成したものとを論理和で合成で
きるから、従来装置では作成できなかった第6図のよう
なパターンを作成することができる。
パターンblを論理積合成したものと、イメージa2と
パターンb2を論理積合成したものとを論理和で合成で
きるから、従来装置では作成できなかった第6図のよう
なパターンを作成することができる。
第2図は前記実施例の動作を表したフローチャートであ
る。
る。
ステップS1では、イメージメモリ11にイメージal
を、パターンメモリ12にパターンblを書込む動作が
なされる。ステップS2では、イメージメモリ11およ
びパターンメモリ12からデータを同時に読出し、これ
を論理積ゲート14に送る動作がなされる。
を、パターンメモリ12にパターンblを書込む動作が
なされる。ステップS2では、イメージメモリ11およ
びパターンメモリ12からデータを同時に読出し、これ
を論理積ゲート14に送る動作がなされる。
ステップS3では、イメージ位置の調整が行われ、論理
和回路16でページバッファ17に記憶されていたデー
タと論理和処理をしてページバッファ17に書込む動作
が行われる。
和回路16でページバッファ17に記憶されていたデー
タと論理和処理をしてページバッファ17に書込む動作
が行われる。
次に、ステップS4では、イメージメモリ11にイメー
ジa2を、パターンメモリ12にパターンb2を書込む
動作がなされる。ステップS5およびステップS6では
、前記ステップS2およびS3と同様の動作が行われる
。
ジa2を、パターンメモリ12にパターンb2を書込む
動作がなされる。ステップS5およびステップS6では
、前記ステップS2およびS3と同様の動作が行われる
。
以上の動作により、ページバッファ17に第6図に示さ
れているようなパターンを得ることができる。
れているようなパターンを得ることができる。
なお、前記実施例では、イメージおよびパターンメモリ
11.12の出力を論理積ゲート14に送出するもので
あったが、本発明はこれに限定されず、該論理積ゲート
と論理和ゲートを並列に設け、いずれかを選択できるよ
うにしてもよいし、これらを組合わせるようにしてもよ
い。
11.12の出力を論理積ゲート14に送出するもので
あったが、本発明はこれに限定されず、該論理積ゲート
と論理和ゲートを並列に設け、いずれかを選択できるよ
うにしてもよいし、これらを組合わせるようにしてもよ
い。
(発明の効果)
本発明によれば、基本的なイメージとパターンを高速で
合成処理できる効果がある。また、ディスクには基本的
なイメージとパターンのみを格納すればよいので、ディ
スクの記憶領域を有効に使用できる効果がある。
合成処理できる効果がある。また、ディスクには基本的
なイメージとパターンのみを格納すればよいので、ディ
スクの記憶領域を有効に使用できる効果がある。
さらに、従来装置では作成できなかったパターンを、合
成処理により得ることができる効果がある。
成処理により得ることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は該実
施例の動作を説明するためのフローチャート、第3図は
従来装置の一例を示すブロック図、第4図は基本的なイ
メージとパターンの一例を示す図、第5図および第6図
は基本イメージおよびパターンを合成することにより得
られたパターンを示す。 11・・・イメージメモリ、12・・・パターンメモリ
、13・・・メモリ制御部、14・・・論理積ゲート、
15・・・イメージ位M調整回路、17・・・ページバ
ッファ、18・・・ディスク、19・・・CPU代理人
弁理士 平木道人 外18 第 図 寸
施例の動作を説明するためのフローチャート、第3図は
従来装置の一例を示すブロック図、第4図は基本的なイ
メージとパターンの一例を示す図、第5図および第6図
は基本イメージおよびパターンを合成することにより得
られたパターンを示す。 11・・・イメージメモリ、12・・・パターンメモリ
、13・・・メモリ制御部、14・・・論理積ゲート、
15・・・イメージ位M調整回路、17・・・ページバ
ッファ、18・・・ディスク、19・・・CPU代理人
弁理士 平木道人 外18 第 図 寸
Claims (1)
- (1)基本的なイメージおよびパターンを複数個保持す
る記憶手段から任意のイメージとパターンを読出し合成
することにより新規なパターンを作成するパターンメモ
リ付イメージ発生装置であって、 前記記憶手段から読出されたイメージおよびパターンが
格納されるイメージメモリおよびパターンメモリと、 該イメージメモリおよびパターンメモリから同時にデー
タを読出す制御をする制御手段と、該イメージメモリお
よびパターンメモリから読出されたデータを論理処理す
る論理回路とを具備したことを特徴とするパターンメモ
リ付イメージ発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2138339A JP2969796B2 (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | パターンメモリ付イメージ発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2138339A JP2969796B2 (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | パターンメモリ付イメージ発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0433172A true JPH0433172A (ja) | 1992-02-04 |
| JP2969796B2 JP2969796B2 (ja) | 1999-11-02 |
Family
ID=15219605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2138339A Expired - Fee Related JP2969796B2 (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | パターンメモリ付イメージ発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2969796B2 (ja) |
-
1990
- 1990-05-30 JP JP2138339A patent/JP2969796B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2969796B2 (ja) | 1999-11-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070827 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080827 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |