JPH02162438A - メモリ回路 - Google Patents
メモリ回路Info
- Publication number
- JPH02162438A JPH02162438A JP31513888A JP31513888A JPH02162438A JP H02162438 A JPH02162438 A JP H02162438A JP 31513888 A JP31513888 A JP 31513888A JP 31513888 A JP31513888 A JP 31513888A JP H02162438 A JPH02162438 A JP H02162438A
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- JP
- Japan
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- data
- memory
- circuit
- planes
- plane
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、それぞれ独立してアクセスされる複数のメ
モリプレーンを漸えたメモリ回路に関する。
モリプレーンを漸えたメモリ回路に関する。
(従来の技術)
メモリ回路にあっては、記憶領域が複数のブロック(以
下「メモリプレーン」と呼ぶ)に分割されて、それぞれ
のメモリプレーンに一連の情報を格納するようにしたも
のがある。
下「メモリプレーン」と呼ぶ)に分割されて、それぞれ
のメモリプレーンに一連の情報を格納するようにしたも
のがある。
このようなメモリ回路としては、例えば第2図に示すよ
うに構成されたものがある。第2図に示すメモリ回路で
は、記憶領域1が3つのメモリプレーンMPI、MP2
.MP3に分割されている。
うに構成されたものがある。第2図に示すメモリ回路で
は、記憶領域1が3つのメモリプレーンMPI、MP2
.MP3に分割されている。
これらのメモリプレーンは、制御回路3の制御にしたが
ってアドレスバス5から与えられるアドレスで指定され
る番地とデータバス7との間でデータの入出力動作が行
なわれる。すなわち、メモリプレーンは、制御回路3か
ら与えられるイネーブル信号によりアクセス可能状態と
なり、リード(読出し)信号/ライト(書込み)信号に
より動作モードが指定される。
ってアドレスバス5から与えられるアドレスで指定され
る番地とデータバス7との間でデータの入出力動作が行
なわれる。すなわち、メモリプレーンは、制御回路3か
ら与えられるイネーブル信号によりアクセス可能状態と
なり、リード(読出し)信号/ライト(書込み)信号に
より動作モードが指定される。
このように、3つのメモリプレーンからなる記憶領域1
のアクセスは、アドレスバス5がら与えられるアドレス
で指定された番地に対して、制御回路3によって指定さ
れた動作モードで行なわれで い lこ 。
のアクセスは、アドレスバス5がら与えられるアドレス
で指定された番地に対して、制御回路3によって指定さ
れた動作モードで行なわれで い lこ 。
(発明が解決しようとする課題)
したがって、上記したようなメモリ回路では、例えばメ
モリプレーン1に対する読出し動作とメモリプレーン2
に対する書込み動作を同一のタイミングで実行すること
はできなかった。すなわち、複数のブレーンを同時にア
クセスすることはできなかった。
モリプレーン1に対する読出し動作とメモリプレーン2
に対する書込み動作を同一のタイミングで実行すること
はできなかった。すなわち、複数のブレーンを同時にア
クセスすることはできなかった。
したがって、このようなメモリ回路を例えばレーザビー
ムプリンタ等のページメモリとして用いた場合には、プ
リント出力されたメモリプレーンの内容は消去しなけれ
ばならない。このため、消去のための書込み動作が必要
となる。この履込み03作が行なわれている間は、他の
メモリプレーンであってもアクセスすることはできない
。このため、次に実行サベさ動作が占込み動作が終了覆
るまで待たされ、プリント出力に時間がかかつていた。
ムプリンタ等のページメモリとして用いた場合には、プ
リント出力されたメモリプレーンの内容は消去しなけれ
ばならない。このため、消去のための書込み動作が必要
となる。この履込み03作が行なわれている間は、他の
メモリプレーンであってもアクセスすることはできない
。このため、次に実行サベさ動作が占込み動作が終了覆
るまで待たされ、プリント出力に時間がかかつていた。
このように、上記したメモリ回路にあっては、単一の動
作モードでしかアクセスできないため、データを高速に
処理することが困難であった。
作モードでしかアクセスできないため、データを高速に
処理することが困難であった。
そこで、この発明は、を記に鑑みてなされたしのであり
、その目的とするところは、異なる複数のメモリプレー
ンに対して同時アクセスすることを可能どし、データ処
理の高速化に寄与することができるメモリ回路を提供づ
ることにある。
、その目的とするところは、異なる複数のメモリプレー
ンに対して同時アクセスすることを可能どし、データ処
理の高速化に寄与することができるメモリ回路を提供づ
ることにある。
[発明の構成]
(課題を解決り゛るための手段)
上記目的を達成するために、この発明は、同のアドレス
上に割り付けられて共通、のアドレスでアクセスデータ
が指定される複数のメモリプレーンと、第1の書込みデ
ータを入力して保持する保持手段と、前記保持手段に保
持された第1の書込みデータあるいはデータバスから与
えられる第2のtM込みデータを選択して対応する前記
メモリプレーンに与える選択手段と、前記それぞれのメ
モリプレーンに対して独立にアクセス動作を制御し、前
記選択手段の選択動作を制御する制御手段とから構成さ
れる。
上に割り付けられて共通、のアドレスでアクセスデータ
が指定される複数のメモリプレーンと、第1の書込みデ
ータを入力して保持する保持手段と、前記保持手段に保
持された第1の書込みデータあるいはデータバスから与
えられる第2のtM込みデータを選択して対応する前記
メモリプレーンに与える選択手段と、前記それぞれのメ
モリプレーンに対して独立にアクセス動作を制御し、前
記選択手段の選択動作を制御する制御手段とから構成さ
れる。
(作用)
上記構成において、第1の書込みデータと第2の書込み
データを、同時に異なるメモリプレーンに書込むことを
可能としている。
データを、同時に異なるメモリプレーンに書込むことを
可能としている。
(実施例)
以下、図面を用いてこの発明の詳細な説明する。
第1図はこの発明の一実論例に係るメモリ回路の構成を
示すブロック図である。この実施例のメモリ回路は、3
つのメ〔リブレーンMP1.MP2、MP3をそれぞれ
独立してアクセスできるようにしたものである。
示すブロック図である。この実施例のメモリ回路は、3
つのメ〔リブレーンMP1.MP2、MP3をそれぞれ
独立してアクセスできるようにしたものである。
第1図において、メモリ回路は3つのメモリプレーンM
P1〜MP3と、ラッチ回路11.3つのセレクタ回路
1.3 a〜13C1及び制御回路15を備えて構成さ
れている。
P1〜MP3と、ラッチ回路11.3つのセレクタ回路
1.3 a〜13C1及び制御回路15を備えて構成さ
れている。
ラッチ回路11は、データバス7を伝送されるデータを
取り込んで保持するものである。保持されたデータは、
それぞれのセレクタ回路13a〜13cに与えられる。
取り込んで保持するものである。保持されたデータは、
それぞれのセレクタ回路13a〜13cに与えられる。
セレクタ回路13a〜13cは、それぞれのメモリプレ
ーンMP1〜MP3に対応して設けられており、データ
バス7から与えられる占込みデータと、ラッチ回路11
から与えられる書込みデータを受けて、どちらか一方の
書込みデータを選択するものである。セレクタ回路13
a〜・13cは、それぞれ独立して選択動作を行なう。
ーンMP1〜MP3に対応して設けられており、データ
バス7から与えられる占込みデータと、ラッチ回路11
から与えられる書込みデータを受けて、どちらか一方の
書込みデータを選択するものである。セレクタ回路13
a〜・13cは、それぞれ独立して選択動作を行なう。
セレクタ回路13a〜13cによってそれぞれ選択され
た書込みデータは、対応するメモリプレーンMP1〜M
P3に与えられる。
た書込みデータは、対応するメモリプレーンMP1〜M
P3に与えられる。
メモリプレーンMP1〜MP3は、それぞれ独立してデ
ータを格納保持し、その記憶領域が同一のアドレス上に
割り付けられている。すなわち、メモリプレーンMPI
〜MP3は、同一のアドレスにより共通にアクセスされ
る。
ータを格納保持し、その記憶領域が同一のアドレス上に
割り付けられている。すなわち、メモリプレーンMPI
〜MP3は、同一のアドレスにより共通にアクセスされ
る。
メモリプレーンMPI〜MP3は、書込み動作が指令さ
れた場合には、対応するセレクタ回路138〜13cに
より選択されたデータが書込まれる。一方、読出し動作
が指令された場合には、書込まれたデータがそれぞれの
メモリプレーンMP1〜MP3に共通した出力データバ
スに出力されて読出される。それぞれのメモリプレーン
MPI〜MP3の占込みデータ及び読出しデータは、ア
ドレスバス5から与えられる共通のアドレスにより指定
される。
れた場合には、対応するセレクタ回路138〜13cに
より選択されたデータが書込まれる。一方、読出し動作
が指令された場合には、書込まれたデータがそれぞれの
メモリプレーンMP1〜MP3に共通した出力データバ
スに出力されて読出される。それぞれのメモリプレーン
MPI〜MP3の占込みデータ及び読出しデータは、ア
ドレスバス5から与えられる共通のアドレスにより指定
される。
制御回路15は、上述したラッチ回路11とセレクタ回
路138〜130及びメモリプレーンMP1〜MP3を
、CPU等の外部の回路の指令にもとづいて制御するも
のである。制御回路15は、ラップ回路11のラッチ動
作を制御する。また、制御回路15は、それぞれのセレ
クタ回路138〜13c毎に選択するデータを指令する
。さらに、制御回路15は、それぞれのメモリプレーン
MP1〜MP3に対して独立に、動作モードを指定する
とともに、動作許可の指令を与える。
路138〜130及びメモリプレーンMP1〜MP3を
、CPU等の外部の回路の指令にもとづいて制御するも
のである。制御回路15は、ラップ回路11のラッチ動
作を制御する。また、制御回路15は、それぞれのセレ
クタ回路138〜13c毎に選択するデータを指令する
。さらに、制御回路15は、それぞれのメモリプレーン
MP1〜MP3に対して独立に、動作モードを指定する
とともに、動作許可の指令を与える。
以上説明したように、この発明の一実施例は構成されて
おり、次にこの実施例の作用を説明する。
おり、次にこの実施例の作用を説明する。
ここで、作用の一実施例として、メモリプレーンM l
) 1及びメ[リブレーンMP2にすでにデータが格納
されてあり、メモリプレーンM P 2のデータを読出
すと同時にメモリプレーンMP1のデータを消去し、こ
の間にメモリプレーンMP3へデータを1込む場合につ
いて説明する。
) 1及びメ[リブレーンMP2にすでにデータが格納
されてあり、メモリプレーンM P 2のデータを読出
すと同時にメモリプレーンMP1のデータを消去し、こ
の間にメモリプレーンMP3へデータを1込む場合につ
いて説明する。
まず、メモリプレーンM P 1のデータを消去するた
めの消去用のデータ(すべて1101+のデータ)が、
制御回路15のラッチ指令により、データバス7からラ
ッチ回路11にラッチされる。
めの消去用のデータ(すべて1101+のデータ)が、
制御回路15のラッチ指令により、データバス7からラ
ッチ回路11にラッチされる。
消去用のデータがラッチ回路11にラッチされると、ラ
ッチ回路11から与えられるデータを選択する旨が制御
回路15からセレクタ回路13Cに指令され、データバ
ス7から与えられる書込み用のデータを選択する旨が制
御回路15からセレクタ回路13aに指令される。これ
により、ラッチ回路11によってラッチされた消ノ(川
のデータがセレクタ回路13cにより選択され、データ
バス7から与えられる書込み用のデータがセレクタ回路
13aにより選択される。
ッチ回路11から与えられるデータを選択する旨が制御
回路15からセレクタ回路13Cに指令され、データバ
ス7から与えられる書込み用のデータを選択する旨が制
御回路15からセレクタ回路13aに指令される。これ
により、ラッチ回路11によってラッチされた消ノ(川
のデータがセレクタ回路13cにより選択され、データ
バス7から与えられる書込み用のデータがセレクタ回路
13aにより選択される。
占込みデータが選択されると、メモリプレーンMP2は
読出し動作、メモリプレーンMP3は書込み動作、メモ
リプレーンMP1はメモリプレーンMP2の読出し動作
とともに書込み動作をそれぞれ行なう旨がCPU等から
制御回路15に指令される。
読出し動作、メモリプレーンMP3は書込み動作、メモ
リプレーンMP1はメモリプレーンMP2の読出し動作
とともに書込み動作をそれぞれ行なう旨がCPU等から
制御回路15に指令される。
この指令の後、アドレスがアドレスバス5に与えられる
と、動作許可がメモリプレーンMP1及びメモリプレー
ンMP2に制御回路15から指令される。さらに、書込
み動作がメモリプレーンMP1に指令され、読出し動作
がメモリプレーンMP2に指令される。
と、動作許可がメモリプレーンMP1及びメモリプレー
ンMP2に制御回路15から指令される。さらに、書込
み動作がメモリプレーンMP1に指令され、読出し動作
がメモリプレーンMP2に指令される。
これにより、セレクタ回路13cによって選択された消
去用のデータが、アドレスバス5から与えられるアドレ
スに順次書込まれる。これと同時に、メモリプレーンM
P2におけるメモリプレーンMP1に与えられるアドレ
スから順次データが出力データバス17に出力されて読
出される。このような動作は、アドレスバス5からメモ
リプレーンMP1.MP2に与えられるアドレスが+1
づつインクリメントされて実行される。一方、この動作
の途中で、動作許可及び占込み動作が、制御回路15か
らメモリプレーンMP3に指令されると、アドレスバス
7から順次与えられるアドレスに、セレクタ回路13a
によって選択されてデータバス7から与えられる占込み
用のデータが順次書込まれる。
去用のデータが、アドレスバス5から与えられるアドレ
スに順次書込まれる。これと同時に、メモリプレーンM
P2におけるメモリプレーンMP1に与えられるアドレ
スから順次データが出力データバス17に出力されて読
出される。このような動作は、アドレスバス5からメモ
リプレーンMP1.MP2に与えられるアドレスが+1
づつインクリメントされて実行される。一方、この動作
の途中で、動作許可及び占込み動作が、制御回路15か
らメモリプレーンMP3に指令されると、アドレスバス
7から順次与えられるアドレスに、セレクタ回路13a
によって選択されてデータバス7から与えられる占込み
用のデータが順次書込まれる。
したがって、メモリプレーンMP2に格納されたデータ
を読出しながら、メモリプレーンMPIに格納されたデ
ータを消去することが可能となる。
を読出しながら、メモリプレーンMPIに格納されたデ
ータを消去することが可能となる。
これにより、データを読出す時間にデータの消去が行な
われるので、データを消去するだめの時間が不要となる
。ゆえに、メモリ回路を効率良く使用することができ、
データを高速に処理することが可能となる。
われるので、データを消去するだめの時間が不要となる
。ゆえに、メモリ回路を効率良く使用することができ、
データを高速に処理することが可能となる。
このようなメモリ回路は、レーザビームプリンタ等のペ
ージメモリのように、データを読出した後そのデータを
すべてクリアするメ[りに好適なものとなる。
ージメモリのように、データを読出した後そのデータを
すべてクリアするメ[りに好適なものとなる。
なお、この発明は上記実施例に限ることはなく、例えば
ラッチ回路11の入力をデータバス7とは別のデータバ
スに接続してもよい。このような場合には、2系統から
与えられるデータを同時に異なるメモリプレーンに内込
むことができる。これは、データをスキャナで読取りプ
リント出力するような機器においては、スキャナからの
データの読込みと、CPIJ等における読取ったデータ
の展開を同時に実行させることを可能ならしめ、データ
を高速に処理することができるようになる。
ラッチ回路11の入力をデータバス7とは別のデータバ
スに接続してもよい。このような場合には、2系統から
与えられるデータを同時に異なるメモリプレーンに内込
むことができる。これは、データをスキャナで読取りプ
リント出力するような機器においては、スキャナからの
データの読込みと、CPIJ等における読取ったデータ
の展開を同時に実行させることを可能ならしめ、データ
を高速に処理することができるようになる。
[発明の効果コ
以上説明したように、この発明によれば、複数のメモリ
プレーンの同一アドレスに対して、同時に異なるオペレ
ーションを実行させるようにしたので、それぞれのオペ
レーションを別々に実行する場合に比べて、実行時間を
短縮することが可能となり、データ処理の^連化に寄与
するメモリ回路を提供する・ことができる。
プレーンの同一アドレスに対して、同時に異なるオペレ
ーションを実行させるようにしたので、それぞれのオペ
レーションを別々に実行する場合に比べて、実行時間を
短縮することが可能となり、データ処理の^連化に寄与
するメモリ回路を提供する・ことができる。
第1図はこの発明の一実施例に係るメモリ回路の構成を
示すブロック図、第2図は従来のメモリ回路の一構成を
示すブロック図である。 5・・・アドレスバス 7・・・データバス 11・・・ラッチ回路 138〜13c・・・セレクタ回路 15・!・制御回路 MPI〜MP3・・・メモリプレーン
示すブロック図、第2図は従来のメモリ回路の一構成を
示すブロック図である。 5・・・アドレスバス 7・・・データバス 11・・・ラッチ回路 138〜13c・・・セレクタ回路 15・!・制御回路 MPI〜MP3・・・メモリプレーン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 同一のアドレス上に割り付けられて共通のアドレスでア
クセスデータが指定される複数のメモリプレーンと、 第1の書込みデータを入力して保持する保持手段と、 前記保持手段に保持された第1の書込みデータあるいは
データバスから与えられる第2の書込みデータを選択し
て対応する前記メモリプレーンに与える選択手段と、 前記それぞれのメモリプレーンに対して独立にアクセス
動作を制御し、前記選択手段の選択動作を制御する制御
手段と を有することを特徴とするメモリ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31513888A JPH02162438A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | メモリ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31513888A JPH02162438A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | メモリ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02162438A true JPH02162438A (ja) | 1990-06-22 |
Family
ID=18061866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31513888A Pending JPH02162438A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | メモリ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02162438A (ja) |
-
1988
- 1988-12-15 JP JP31513888A patent/JPH02162438A/ja active Pending
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