JPH04333951A - プロセッサのダイレクトメモリアクセス制御装置 - Google Patents

プロセッサのダイレクトメモリアクセス制御装置

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Publication number
JPH04333951A
JPH04333951A JP10458491A JP10458491A JPH04333951A JP H04333951 A JPH04333951 A JP H04333951A JP 10458491 A JP10458491 A JP 10458491A JP 10458491 A JP10458491 A JP 10458491A JP H04333951 A JPH04333951 A JP H04333951A
Authority
JP
Japan
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address
memory
transfer
circuit
dma
Prior art date
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Pending
Application number
JP10458491A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiaki Shimada
敏明 嶋田
Atsumichi Murakami
篤道 村上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP10458491A priority Critical patent/JPH04333951A/ja
Publication of JPH04333951A publication Critical patent/JPH04333951A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はメモリ間のダイレクト
メモリアクセス転送制御に関するもので、例えば、マイ
クロプロセッサのダイレクトメモリアクセス制御装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は、例えばアイ・イー・イー  ト
ランザクション  オン  サーキッツ  アンド  
システムズ(IEE  TRANSACTION  O
N  CIRCUITSAND  SYSTEMS)(
VOl.36,NO.10,Oct.1989,p12
67−1274)に記載された従来のプロセッサにおけ
るダイレクトメモリアクセス(以下、DMAという)転
送を示す図であり、図において、10はプロセッサ、2
0は画像データを記憶する外部のデータメモリ、100
は演算器等で演算実行を行う実行ユニット、110,1
20は2ポートの内部データメモリ、360はDAM転
送制御するダイレクトメモリアクセス制御装置(以下、
DMACという)、130,140,150はそれぞれ
実行ユニット100と内部データメモリ110,120
とを接続するバス、160,170は内部データメモリ
110,120とDMAC360を接続するバス、20
0はソース0のピクチャーフレームデータを記憶するメ
モリエリア(以下、ソース0メモリエリアという)、2
10はソース1のピクチャーフレームデータを記憶する
メモリエリア(以下、ソース1メモリエリアという)、
220はディスティネーションのピクチャーフレームデ
ータを記憶するメモリエリア(以下、ディスティネーシ
ョンメモリエリアという)である。
【0003】次に、動作について説明する。内部データ
メモリ110のi番地のデータS0(i)をバス130
を介して実行ユニット100へ転送する。内部データメ
モリ120のi番地のデータS1(i)をバス140を
介して実行ユニット100へ転送する。実行ユニット1
00では入力された2つのデータS0(i)とS1(i
)の間で演算で行い、演算結果をR(k)をバス150
を介して内部データメモリ110へ送出する。
【0004】また、実行ユニット100の動作とは独立
してソース1メモリエリア210の(I+1)番地のデ
ータS1(I+1)をDMAC360により、DMA−
バス160を介して内部データメモリ120へDMA転
送する。内部データメモリから外部データメモリへDM
A動作する。DMA転送する場合も同様で、実行ユニッ
ト100の動作とは独立して内部データメモリ110の
(k−1)番地のデータR(k−1)をDMA−バス1
70を介してDMAC360によりディスティネーショ
ンメモリエリア220へDMAC360は画像のブロッ
クデータをDMA転送する場合、外部データメモリに対
しては図3(a)に示すような各行に対してはシリアル
アドレシングを行う2次元シリアルアドレシングを行っ
てアクセスし内部データメモリに対してはシリアルアド
レシングを行ってアクセスする。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のDMA転送を行
うマイクロプロセッサは以上のように構成されているの
で、画像信号処理などを行うのに外部データメモリより
画像のブロックデータを図3(b)に示すようにサブサ
ンプルとしてデータの間引きを行いDMA転送を行う場
合、一度には転送できず、1ワードずつアドレスを変え
て転送しなければならなかった。内部データメモリより
外部データメモリへDMA転送する場合も上記と同様に
間引きを行ったブロックデータを一度にDMA転送する
ことは出来なかった。
【0006】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、プログラムによる転送とは独立
して図3(a)のようなブロックデータをDMA転送で
きるとともに、例えば図3(a)および図3(c)のよ
うな間引きを行った(この例では1つおき)ブロックデ
ータもDMA転送できるマイクロプロセッサを得ること
を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係わるマイク
ロプロセッサのDMA制御装置は、供給される初期アド
レス値とアドレス演算をするためのパラメータ(スキッ
プ数、ブロック幅、インデックス値および転送ワード数
)を記憶する記憶回路と、記憶回路に記憶されている内
容にもとづいて転送元メモリへアクセスするアドレスと
転送先メモリへアクセスするアドレスを演算して出力し
、演算結果で前記記憶回路に記憶されているアドレスを
更新するアドレス演算回路とを備える。
【0008】
【作用】この発明におけるマイクロプロセッサのDMA
制御装置は、マイクロプロセッサまたはプログラム等か
ら供給されるDMA転送の初期アドレスと以降のアドレ
ス演算をするためのパラメータを記憶回路に記憶し、ア
ドレス演算回路はこの記憶回路の内容に基づいて転送元
メモリのアドレスと転送先のメモリのアドレスを演算し
、このアドレスによってメモリ間のデータ転送を行うと
ともに、演算結果で記憶回路に記憶されているアドレス
を更新する。
【0009】
【実施例】
実施例1.以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明によるDMA制御装置をマイクロ
プロセッサに内蔵した構成を示すブロック図であり、図
において、1はこの発明の一実施例であるマイクロプロ
セッサ、180はダイレクトメモリアクセス転送を制御
するDMAC、110,120,130,140,15
0,160,170,20,200,210,220は
前記従来のものと同一である。
【0010】図2は図1のマイクロプロセッサ内部のD
MAC180の構成を示す図で、図において180a,
180b,180c,180dは転送元および転送先の
初期アドレスおよび演算結果のアドレスを記憶する記憶
回路、182はメモリアクセスのスキップ幅を記憶する
記憶回路、183は2次元アドレシングの際の1ブロッ
クメモリ領域の1ラインワード数を記憶するブロック幅
記憶回路、184,185は転送元および転送先アドレ
ス修飾に用いられるインデックス値記憶回路、186は
DMA転送で転送するワード数を記憶する記憶回路、1
87は前記各種パラメータにしたがい転送ワード数分の
アドレスを演算し出力するアドレス演算回路である。
【0011】つぎに動作について説明する。メモリアク
セスは実行ユニット100とDMA180とで独立して
行われる。内部データメモリ110のi番地のデータS
0(i)をバス130を介して実行ユニット100へ転
送する。内部データメモリ120のi番地のデータS1
(i)をバス140を介して実行ユニット100へ転送
する。実行ユニット100では入力された2つのデータ
S0(i)とS1(i)の間で演算で行い、演算結果を
R(k)をバス150を介して内部データメモリ110
へ送出する。
【0012】DMAC180によるDMA転送は、プロ
グラムにより、アドレス記憶回路181a,181cに
転送元メモリのアクセスする最初のラインの初期アドレ
スと次にアクセスするラインの初期アドレスを、記憶回
路181b,181dに転送先メモリの初期アドレスと
つぎに書き込むラインの初期アドレスを設定し、記憶回
路182にメモリブロック領域のアクセスのスキップ幅
を設定し、記憶回路183に2次元アドレシングの際の
ブロックメモリ領域のブロック幅を設定し、記憶回路1
84,185にそれぞれ転送元、転送先のアドレスイン
デックス値を設定し、記憶回路186に転送ワード数を
設定する。アドレス演算回路187で上記各記憶回路1
81a〜181d、182〜186に記憶されている記
憶値にもとづいて、指定されるワード数分の転送元メモ
リと転送先メモリのアドレスを演算し、順次出力するこ
とにより外部メモリと内部メモリ間の転送を行う。また
、演算結果の転送元アドレスは記憶回路181aまたは
181cに、転送先のアドレスは記憶回路181bまた
は181dに記憶され、内容が更新される。
【0013】次に例えば図3(a)のようにアドレスは
不連続であるが規則的に配列された画像ブロックのデー
タをDMA転送する場合、記憶回路181aに転送元の
画像ブロックの先頭番地“i”を設定し、記憶回路18
1bに転送先の内部データメモリの先頭番地“p”を設
定し、記憶回路181c,181dに「使用しないこと
」を示す“0”を設定し、記憶回路182にスキップ数
“1”を設定し、記憶回路183にブロック幅“4”を
設定し、記憶回路184に転送元のアドレスインデック
ス値“j−(i+3)”を設定し、記憶回路185に転
送先のアドレスインデックス値“q−(p+3)”を設
定し、記憶回路186に転送ワード数“16”を設定す
る。アドレス演算回路187は各記憶回路に設定された
パラメータ値により記憶回路181aおよび181bの
アドレス値を更新しながら順次“i,i+1,i+2,
i+3”と出力する。そして、i+3を出力したときに
i+3に記憶回路184のアドレスインデックス値を加
算し、“j,j+2,j+3”を出力し、同様にj+3
にアドレスインデックス値を加算して、“k,…,k+
3,l,l+1,l+2,…,l+3”と16ワード分
の転送元アドレスを出力する。また、転送先アドレスも
転送元アドレスの演算と同様にして行い、転送元アドレ
スに対応して“p,p+1,p+2,p+3,q,…,
s+2,s+3”と出力してDMA転送を行う。
【0014】また、図3(b)のように配列された画像
ブロックのデータをDMA転送する場合、記憶回路18
1aに“i”を設定し、記憶回路181bに“p”を設
定し、記憶回路181cに“j+1”を、記憶回路18
1dに“q+1”を設定し、記憶回路182にスキップ
数“2”を設定し、記憶回路183にブロック幅“4”
を設定し、記憶回路184に転送元のアドレスインデッ
クス値“k−(i+2)”を設定し、記憶回路185に
転送先のアドレスインデックス値“r−(p+2)”を
設定し、記憶回路186に転送ワード数“8”を設定す
る。アドレス演算回路187はこれら記憶回路に設定さ
れたパラメータにより、アドレスを演算し、記憶回路1
81a,181b,181cおよび181dのアドレス
値を更新しながら順次転送元アドレスを“i,i+2,
i+1,i+3,…,l+1,l+3”、転送先アドレ
スを“p,p+2,q+1,q+3,…”と出力してD
MA転送を行う。
【0015】また、図3(c)のように配列された画像
ブロックのデータをDMA転送する場合、記憶回路18
1aに初期アドレスとして“i”を、記憶回路181b
に“p”を、記憶回路181cに「使用しないこと」を
示す“0”または転送先の次ライン先頭アドレス“j”
を、記憶回路181dに「使用しない」ことを示す“0
”または転送先の次ライン先頭アドレス“q”を設定し
、記憶回路182に“2”を設定し、記憶回路183に
“4”を設定し、記憶回路184に転送元のアドレスイ
ンデックス値を記憶回路181cに“0”を設定した場
合は“j−(i+2)”を、“j”を設定した場合は“
k−(i+2)”を設定し、記憶回路185に転送先の
アドレスインデックス値を181dに“0”を設定した
場合は“q−(p+2)”を、“q”を設定した場合は
“r−(p+2)”を設定し、記憶回路186に転送ワ
ード数“8”を設定することにより、アドレス演算回路
187により、記憶回路181a,181b,181c
および181dのアドレス値を更新しながら順次転送元
アドレスを“i,i+2,j,j+2,…,l,l+2
”、転送先アドレスを“p,p+2,q,q+2,…,
s,s+2”と出力してDMA転送を行う。
【0016】なお、DMA転送はソース0ピクチャフレ
ーム200またはソース1ピクチャフレーム210より
DMAC180を介してDMA−バス160を通じて内
部データメモリ110または120へ転送するものと、
内部データメモリ110または120からDMA−バス
170によりDMAC180を介してデスティネーショ
ンピクチャフレーム220へ転送するものとがある。
【0017】なお、上記実施例ではDMAC180の構
成を図2のようにしたが、転送元アドレス、転送先アド
レスの記憶回路をそれぞれ2つづつ持ち代わりに転送元
インデックス、転送先インデックスをそれぞれ複数持っ
てもよい。例えば、2つづつ持つ場合、図3(b)では
転送元インデックスとして“j+1−(i+2)”と“
k−(j+3)”の2種を設定し、転送先インデックス
として“q+1(p+2)”と“r−(q+3)”の2
種を設定する。
【0018】また、転送元アドレス、転送先アドレスの
記憶回路をそれぞれ2つづつ持ち、転送元インデックス
、転送先インデックスの代わりに外部メモリのフレーム
幅を設定するようにしても良い。例えば、横一列100
ワードのメモリフレームを取り扱う場合、図3(b)で
はブロック幅を“3”に設定し、転送元アドレスを“i
”,“j+1”の2種を設定し、アドレス演算回路18
7では、まず第1行目はブロック幅分“i”,“i+2
”のアドレスを出力し、第2行目はブロック幅分“j+
1”,“j+3”を出力し、第3行目は設定されたフレ
ーム幅“100”の2倍(2ライン分)より(ブロック
幅−1)を引いた値、この例では100×2−(3−1
)=198を“i+2”に加算して“k”を得、次に“
k+2”を出力する。第4行目も同様に“j+3”に1
98を加算して“l+1”,“l+3”を出力する。
【0019】DMAC180は、図3(a),図3(b
)または図3(c)のような連続したメモリデータもし
くはとびとび(二次元的に配置されたメモリブロックで
1つおきにかぎらず、2つおき、3つおき等)のメモリ
データを順次アクセスできるようにアドレスを出力する
構成にすればよく、上記実施例または他の実施例のDM
ACの構成に限られるものではない。
【0020】また、外部データメモリ20を便宜的にソ
ース0ピクチャフレーム200,ソースピクチャ1フレ
ーム210、デスティネーションピクチャフレーム22
0とに分けたが、それぞれのピクチャフレームのメモリ
領域が重複してもよい。
【0021】また、上記実施例では、マイクロプロセッ
サ内メモリのアドレシングと外部メモリのアドレシング
に相関関係があるので、例えば図3(a)のようなフォ
ーマットで内部メモリをアドレシングした場合には、同
様に図3(a)のようなフォーマットで外部メモリをア
ドレシングを行う。しかし、必ずしも入出力のアドレシ
ングの形を統一する必要はなく、例えば、DMA転送に
より入力する外部メモリのアドレシングを図3(b)の
ようにとびとびに行い、入力したデータを図3(a)の
ように1ライン内は連続したアドレシングになるように
ブロック状の形で順次内部メモリへ出力するようにして
もよく、入力側のアドレシングと出力側のアドレシング
の関係によって限定するものではない。
【0022】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、マイ
クロプロセッサ内部のDMAコントローラを、プログラ
ムからのパラメータを記憶し、このパラメータに基づい
て転送元アドレスおよび転送先アドレスを演算する構成
にしたので、一度のパラメータ設定でブロックデータの
サブサンプリングを行いDMA転送が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例1のマイクロプロセッサを示
すブロック図である。
【図2】この発明の実施例1におけるDMACの構成を
示すブロック図である。
【図3】この発明の実施例1におけるアクセスするメモ
リ上の画素配置を示す図である。
【図4】従来のマイクロプロセッサの構成を示す図であ
る。
【符号の説明】
1  この発明のマイクロプロセッサ 20  外部データメモリ 100  実行ユニット 110,120  内部データメモリ 130,140,150  バス 160,170  DMA−バス 180  DMAコントローラ 181a〜181d  アドレスをラッチする記憶回路
182  スキップ数をラッチする記憶回路183  
ブロック幅をラッチする記憶回路184,185  ア
ドレスインデックス値をラッチする記憶回路 186  転送ワード数をラッチする記憶回路187 
 アドレス演算回路 200  ソース0ピクチャフレーム 210  ソース1ピクチャフレーム

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  メモリ間のデータ転送を行うプロセッ
    サのダイレクトメモリアクセス制御装置において、供給
    される初期アドレスとアドレスを演算するためのパラメ
    ータとを記憶する記憶回路と、前記記憶回路の内容にも
    とづいて転送元メモリへアクセスするアドレスと転送先
    メモリへアクセスするアドレスを演算出力し、演算され
    たアドレスで前記記憶回路に記憶されているアドレスを
    更新するアドレス演算回路と、を設けた個とを特徴とす
    るプロセッサのダイレクトメモリアクセス制御装置。
JP10458491A 1991-05-10 1991-05-10 プロセッサのダイレクトメモリアクセス制御装置 Pending JPH04333951A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0962611A (ja) * 1995-08-30 1997-03-07 Nec Ic Microcomput Syst Ltd データ転送制御装置
US6629160B1 (en) 1999-06-16 2003-09-30 Nec Electronics Corporation Direct memory access controller

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61148563A (ja) * 1984-12-24 1986-07-07 Hitachi Ltd デ−タ転送方式およびデ−タ転送制御装置

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