JPH04334627A - トラクタのpto軸回転速度制御装置 - Google Patents
トラクタのpto軸回転速度制御装置Info
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- JPH04334627A JPH04334627A JP13352291A JP13352291A JPH04334627A JP H04334627 A JPH04334627 A JP H04334627A JP 13352291 A JP13352291 A JP 13352291A JP 13352291 A JP13352291 A JP 13352291A JP H04334627 A JPH04334627 A JP H04334627A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pto
- tilling
- tractor
- rotary
- pto shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 8
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 7
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 1
- 238000003971 tillage Methods 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Agricultural Machines (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、農業用トラクタのPT
O軸回転速度制御装置に関する。
O軸回転速度制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来は油圧コントロールレバーを操作し
てロータリ耕耘装置を上昇させた時、何らの制御機構も
持たず、PTO軸(それに連動する耕耘軸)はそのまま
の定格回転速度で回転するか、またはPTOクラッチの
断続機構が働いてPTO軸及び耕耘軸の回転が完全に停
止し、再び降下させると定格回転速度になる構造のもの
が多かった。
てロータリ耕耘装置を上昇させた時、何らの制御機構も
持たず、PTO軸(それに連動する耕耘軸)はそのまま
の定格回転速度で回転するか、またはPTOクラッチの
断続機構が働いてPTO軸及び耕耘軸の回転が完全に停
止し、再び降下させると定格回転速度になる構造のもの
が多かった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記構造のトラクタに
あっては、油圧コントロールレバーを操作してロータリ
耕耘装置を上昇させた状態では耕耘軸が完全に停止して
いるので、作業者が安心して該軸に近接して整備点検等
をする可能性があり、その際誤って油圧コントロールレ
バーを操作してロータリ耕耘装置を降下させると、途中
で急に自動的に定格回転速度で回転するので作業者が危
険であるばかりでなく、クラッチの接、断の切替時の衝
撃も大きかった。また何らの制御機構を持たないトラク
タにあっては、耕耘軸は空中で高速で回転するため、作
業者は耕耘軸に近接することはないが、ロータリ耕耘装
置の振動も大きく、ロータリ耕耘装置を降ろして耕耘作
業開始時に固い圃場では地面からの反力でトラクタの本
体が飛出し現象を起こしたり、走行を中止したままその
場耕耘をすると後方に土が盛り上がって山になることが
あり、更に土中からロータリ耕耘装置を引上げ、耕耘爪
が土から離れる時には後方への土の飛散も多かった。
あっては、油圧コントロールレバーを操作してロータリ
耕耘装置を上昇させた状態では耕耘軸が完全に停止して
いるので、作業者が安心して該軸に近接して整備点検等
をする可能性があり、その際誤って油圧コントロールレ
バーを操作してロータリ耕耘装置を降下させると、途中
で急に自動的に定格回転速度で回転するので作業者が危
険であるばかりでなく、クラッチの接、断の切替時の衝
撃も大きかった。また何らの制御機構を持たないトラク
タにあっては、耕耘軸は空中で高速で回転するため、作
業者は耕耘軸に近接することはないが、ロータリ耕耘装
置の振動も大きく、ロータリ耕耘装置を降ろして耕耘作
業開始時に固い圃場では地面からの反力でトラクタの本
体が飛出し現象を起こしたり、走行を中止したままその
場耕耘をすると後方に土が盛り上がって山になることが
あり、更に土中からロータリ耕耘装置を引上げ、耕耘爪
が土から離れる時には後方への土の飛散も多かった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、本体の後方に
、ロータリ耕耘装置を、昇降装置により昇降するように
懸架し、該ロータリ耕耘装置を、伝動系中にPTOクラ
ッチが介装されたPTO軸で駆動するようにしたトラク
タにおいて、前記PTOクラッチの制御回路に減速回路
を挿入すると共に、運転部には耕深設定器を設けて耕深
を自動制御するようにし、前記ロータリ耕耘装置の上昇
位置を検出すると前記減速回路が作動するように連繋し
てロータリ耕耘装置が上昇した状態ではPTO軸が低速
回転し、耕深センサーが耕深設定器により設定された耕
深検出するまではPTO軸が減速回路により低速回転し
、耕深が設定値に達すると定格回転になるように制御回
路を構成して前述の課題を解決した。
、ロータリ耕耘装置を、昇降装置により昇降するように
懸架し、該ロータリ耕耘装置を、伝動系中にPTOクラ
ッチが介装されたPTO軸で駆動するようにしたトラク
タにおいて、前記PTOクラッチの制御回路に減速回路
を挿入すると共に、運転部には耕深設定器を設けて耕深
を自動制御するようにし、前記ロータリ耕耘装置の上昇
位置を検出すると前記減速回路が作動するように連繋し
てロータリ耕耘装置が上昇した状態ではPTO軸が低速
回転し、耕深センサーが耕深設定器により設定された耕
深検出するまではPTO軸が減速回路により低速回転し
、耕深が設定値に達すると定格回転になるように制御回
路を構成して前述の課題を解決した。
【0005】
【作用】トラクタのPTOクラッチ切替スイッチ及び耕
深自動スイッチを接にした状態でロータリ耕耘作業中に
油圧コントロールレバーを操作してロータリ耕耘装置を
上限まで上昇させると、制御装置の制御により電磁摩擦
クラッチからなるPTOクラッチのPTOクラッチソレ
ノイドの減速回路が働いてPTO軸(耕耘軸も同時に)
の回転速度は低速度で回転する。また、油圧コントロー
ルレバーを操作してロータリ耕耘装置を降下させてロー
タリ耕耘作業を開始する時は、前記PTOクラッチソレ
ノイドの減速回路が働いてリヤカバーが接地するまでは
PTO軸の回転速度を低速に維持し、リヤカバーが接地
してから耕深が設定値になるまでは中速度で回転し、耕
深が設定値になった時、定格回転速度で回転する。
深自動スイッチを接にした状態でロータリ耕耘作業中に
油圧コントロールレバーを操作してロータリ耕耘装置を
上限まで上昇させると、制御装置の制御により電磁摩擦
クラッチからなるPTOクラッチのPTOクラッチソレ
ノイドの減速回路が働いてPTO軸(耕耘軸も同時に)
の回転速度は低速度で回転する。また、油圧コントロー
ルレバーを操作してロータリ耕耘装置を降下させてロー
タリ耕耘作業を開始する時は、前記PTOクラッチソレ
ノイドの減速回路が働いてリヤカバーが接地するまでは
PTO軸の回転速度を低速に維持し、リヤカバーが接地
してから耕深が設定値になるまでは中速度で回転し、耕
深が設定値になった時、定格回転速度で回転する。
【0006】
【実施例】本発明の一実施例を図面について説明すると
、農用トラクタa及びその後方に懸架せるロータリ耕耘
装置bには図1に示すPTOクラッチ切替スイッチ1、
耕深自動スイッチ2、ポジション設定センサー3、リフ
トアームセンサ4、マイコンからなる制御装置5、リフ
トシリンダ用電磁弁の上昇用ソレノイド7、下降用ソレ
ノイド8、電磁油圧クラッチのPTOクラッチソレノイ
ド9、耕深設定器10及びリヤカバーの角度を検出する
耕深センサー11が装着されている。
、農用トラクタa及びその後方に懸架せるロータリ耕耘
装置bには図1に示すPTOクラッチ切替スイッチ1、
耕深自動スイッチ2、ポジション設定センサー3、リフ
トアームセンサ4、マイコンからなる制御装置5、リフ
トシリンダ用電磁弁の上昇用ソレノイド7、下降用ソレ
ノイド8、電磁油圧クラッチのPTOクラッチソレノイ
ド9、耕深設定器10及びリヤカバーの角度を検出する
耕深センサー11が装着されている。
【0007】トラクタのPTOクラッチ切替スイッチ1
及び耕深自動スイッチ2を接にし、ポジション設定セン
サー3によりロータリ耕耘装置bの上昇上限値を設定し
た状態でロータリ耕耘作業中に油圧コントロールレバー
cを操作して上げ側にセットすると、ロータリ耕耘装置
は、リフトアームdが油圧シリンダにより上昇回動する
ので上昇し、その間、リフトアームdの軸支部に設けた
リフトアームセンサー4がリフトアームの角度を検出し
、その検出角度がポジション設定センサー3の上限値、
すなわち、図2に示す上昇上限に逹すると、制御装置5
の制御により、油圧式の電磁摩擦クラッチからなるPT
OクラッチのPTOクラッチソレノイド9の減速回路が
働いてPTO軸(耕耘軸も同時に)の回転速度を低速度
で回転させる。この状態ではロータリ耕耘装置bの耕耘
爪は空中で低速度で静かに回っているので、整備点検の
ために作業者が耕耘軸に近接する危険性もなく、振動騒
音も少ない。
及び耕深自動スイッチ2を接にし、ポジション設定セン
サー3によりロータリ耕耘装置bの上昇上限値を設定し
た状態でロータリ耕耘作業中に油圧コントロールレバー
cを操作して上げ側にセットすると、ロータリ耕耘装置
は、リフトアームdが油圧シリンダにより上昇回動する
ので上昇し、その間、リフトアームdの軸支部に設けた
リフトアームセンサー4がリフトアームの角度を検出し
、その検出角度がポジション設定センサー3の上限値、
すなわち、図2に示す上昇上限に逹すると、制御装置5
の制御により、油圧式の電磁摩擦クラッチからなるPT
OクラッチのPTOクラッチソレノイド9の減速回路が
働いてPTO軸(耕耘軸も同時に)の回転速度を低速度
で回転させる。この状態ではロータリ耕耘装置bの耕耘
爪は空中で低速度で静かに回っているので、整備点検の
ために作業者が耕耘軸に近接する危険性もなく、振動騒
音も少ない。
【0008】油圧コントロールレバーcを操作してロー
タリ耕耘装置bを上限位置から下降させてロータリ耕耘
作業を開始する時は、耕耘軸は低速度で回転したままポ
ジション設定センサー3及びリフトアームセンサー4の
検出値が同時に低下し始め、ロータリ耕耘装置のリヤカ
バーeが接地した時点から、運転部に設けられた耕深設
定器10によって予め設定された設定耕深に達するまで
耕深センサー11からの信号により制御装置5の制御に
より、PTOクラッチのPTOクラッチソレノイド9の
減速回路が働き、パルス幅が大になってPTO軸(耕耘
軸も同時に)の回転速度を中速度で回転させる。この段
階では、ロータリ耕耘装置bの耕耘爪は中速度で回転し
ながら接地するので固い圃場でも急激な地面からの反力
もなく、トラクタ本体の飛出し現象は起こらない。更に
、設定耕深に達するまで耕耘爪は中速度で回転しながら
耕耘作業をするので、土の飛散も少なく、リヤカバーe
の後方の土の盛り上がりも少ない。
タリ耕耘装置bを上限位置から下降させてロータリ耕耘
作業を開始する時は、耕耘軸は低速度で回転したままポ
ジション設定センサー3及びリフトアームセンサー4の
検出値が同時に低下し始め、ロータリ耕耘装置のリヤカ
バーeが接地した時点から、運転部に設けられた耕深設
定器10によって予め設定された設定耕深に達するまで
耕深センサー11からの信号により制御装置5の制御に
より、PTOクラッチのPTOクラッチソレノイド9の
減速回路が働き、パルス幅が大になってPTO軸(耕耘
軸も同時に)の回転速度を中速度で回転させる。この段
階では、ロータリ耕耘装置bの耕耘爪は中速度で回転し
ながら接地するので固い圃場でも急激な地面からの反力
もなく、トラクタ本体の飛出し現象は起こらない。更に
、設定耕深に達するまで耕耘爪は中速度で回転しながら
耕耘作業をするので、土の飛散も少なく、リヤカバーe
の後方の土の盛り上がりも少ない。
【0009】予め設定された設定耕深に達したことを耕
深センサー11が感知した時点から制御装置5の制御に
より、PTOクラッチのPTOクラッチソレノイド9を
連続的に接の状態にしてPTO軸(耕耘軸も同時に)の
回転速度を定格回転速度で回転させる。それと同時にト
ラクタも前進を開始して定常のロータリ耕耘作業を行な
う。
深センサー11が感知した時点から制御装置5の制御に
より、PTOクラッチのPTOクラッチソレノイド9を
連続的に接の状態にしてPTO軸(耕耘軸も同時に)の
回転速度を定格回転速度で回転させる。それと同時にト
ラクタも前進を開始して定常のロータリ耕耘作業を行な
う。
【0010】
【発明の効果】本発明は、本体の後方に、ロータリ耕耘
装置を、昇降装置により昇降するように懸架し、該ロー
タリ耕耘装置を、伝動系中にPTOクラッチが介装され
たPTO軸で駆動するようにしたトラクタにおいて、前
記PTOクラッチの制御回路に減速回路を挿入すると共
に、運転部には耕深設定器を設けて耕深を自動制御する
ようにし、前記ロータリ耕耘装置の上昇位置を検出する
と減速回路が作動するように連繋してロータリ耕耘装置
が上昇した状態ではPTO軸が低速回転し、耕深センサ
ーが耕深設定器により設定された耕深検出するまではP
TO軸が減速回路により低速回転し、耕深が設定値に達
すると定格回転になるように制御回路を構成したためロ
ータリ耕耘装置が上限にある時にはその耕耘爪は空中で
低速度で静かに回っているので、整備点検のために作業
者が耕耘軸に近接する危険性もなく、振動騒音も少ない
。また、低速度で回っているので洗車をする時に全周に
わたって付着した泥や藁くずを落とすのに便利である。 ロータリ耕耘装置を下降してロータリ耕耘作業を開始す
る時には耕耘爪は中速度で回転しながら接地するので固
い圃場でも急激な地面からの反力もなく、トラクタ本体
の飛出し現象は起こらない。更に設定耕深に達するまで
耕耘爪は中速度で回転しながら耕耘作業をするので、土
の飛散も少なく、リヤカバー後方の土の盛り上がりも少
ない。
装置を、昇降装置により昇降するように懸架し、該ロー
タリ耕耘装置を、伝動系中にPTOクラッチが介装され
たPTO軸で駆動するようにしたトラクタにおいて、前
記PTOクラッチの制御回路に減速回路を挿入すると共
に、運転部には耕深設定器を設けて耕深を自動制御する
ようにし、前記ロータリ耕耘装置の上昇位置を検出する
と減速回路が作動するように連繋してロータリ耕耘装置
が上昇した状態ではPTO軸が低速回転し、耕深センサ
ーが耕深設定器により設定された耕深検出するまではP
TO軸が減速回路により低速回転し、耕深が設定値に達
すると定格回転になるように制御回路を構成したためロ
ータリ耕耘装置が上限にある時にはその耕耘爪は空中で
低速度で静かに回っているので、整備点検のために作業
者が耕耘軸に近接する危険性もなく、振動騒音も少ない
。また、低速度で回っているので洗車をする時に全周に
わたって付着した泥や藁くずを落とすのに便利である。 ロータリ耕耘装置を下降してロータリ耕耘作業を開始す
る時には耕耘爪は中速度で回転しながら接地するので固
い圃場でも急激な地面からの反力もなく、トラクタ本体
の飛出し現象は起こらない。更に設定耕深に達するまで
耕耘爪は中速度で回転しながら耕耘作業をするので、土
の飛散も少なく、リヤカバー後方の土の盛り上がりも少
ない。
【図1】制御装置の回路図である。
【図2】センサとパルス制御の関係図である。
【図3】ロータリ耕耘装置を装着したトラクタの側面図
である。
である。
1 PTOクラッチ切替スイッチ
2 耕深自動スイッチ
3 ポジション設定センサー
4 リフトアームセンサー
5 制御装置
9 PTOクラッチソレノイド
11 耕深センサー
Claims (2)
- 【請求項1】 本体の後方に、ロータリ耕耘装置を、
昇降装置により昇降するように懸架し、該ロータリ耕耘
装置を、伝動系中にPTOクラッチが介装されたPTO
軸で駆動するようにしたトラクタにおいて、前記PTO
クラッチの制御回路に減速回路を挿入し、前記ロータリ
耕耘装置の上昇位置を検出すると前記減速回路が作動し
てロータリ耕耘装置が上昇した状態ではPTO軸が低速
回転するように構成したことを特徴とするトラクタのP
TO軸回転速度制御装置。 - 【請求項2】 本体の後方に、耕深センサー11が付
設されたロータリ耕耘装置を、昇降装置により昇降する
ように懸架し、該ロータリ耕耘装置を、伝動系中にPT
Oクラッチが介装されたPTO軸で駆動し、運転部には
耕深設定器10を設けて耕深を自動制御するようにした
トラクタにおいて、PTOクラッチの制御回路には減速
回路を挿入して、前記耕深センサー11が耕深設定器1
0により設定された耕深検出するまではPTO軸が減速
回路により低速回転し、耕深が設定値に達すると定格回
転になるように制御回路を構成したことを特徴とするト
ラクタのPTO軸回転速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13352291A JPH04334627A (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | トラクタのpto軸回転速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13352291A JPH04334627A (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | トラクタのpto軸回転速度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04334627A true JPH04334627A (ja) | 1992-11-20 |
Family
ID=15106759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13352291A Pending JPH04334627A (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | トラクタのpto軸回転速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04334627A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013153728A (ja) * | 2012-01-31 | 2013-08-15 | Kubota Corp | トラクタ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0239802A (ja) * | 1988-07-28 | 1990-02-08 | Kubota Ltd | ロータリ耕耘装置の作業回転速度切換装置 |
-
1991
- 1991-05-08 JP JP13352291A patent/JPH04334627A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0239802A (ja) * | 1988-07-28 | 1990-02-08 | Kubota Ltd | ロータリ耕耘装置の作業回転速度切換装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013153728A (ja) * | 2012-01-31 | 2013-08-15 | Kubota Corp | トラクタ |
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